JPH09111176A - マーキングペン用油性インキ組成物 - Google Patents

マーキングペン用油性インキ組成物

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JPH09111176A
JPH09111176A JP29621195A JP29621195A JPH09111176A JP H09111176 A JPH09111176 A JP H09111176A JP 29621195 A JP29621195 A JP 29621195A JP 29621195 A JP29621195 A JP 29621195A JP H09111176 A JPH09111176 A JP H09111176A
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JP
Japan
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oil
solvent
ink
marking pen
ink composition
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JP29621195A
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Masaki Shibazaki
正樹 芝崎
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Pilot Ink Co Ltd
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Pilot Ink Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【課題】低毒性の非芳香族炭化水素溶剤系インキにおい
て、マーキングペンのペン先からのインキの連続的流出
を阻害する程インキ粘度を増大させることなく、インキ
不浸透面にも実質的に滲みのない筆跡をもたらすマーキ
ングペン用油性インキを得る。 【解決手段】インキ不浸透面における筆跡の滲みを抑制
する添加剤として、環状ポリジメチルシロキサン、アル
キル変性シリコーンオイル及び末端変性型ポリエーテル
変性シリコーンオイルから選ばれるシリコーンオイルの
少なくとも1種をインキ組成中0.01乃至3重量%の
範囲で含有させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はマーキングペン用油
性インキ組成物に関する。
【0002】
【従来の技術】この種のマーキングペン用油性インキの
溶剤は古くはキシレン又はキシレンとエチレングリコー
ルモノアルキルエーテルの混合溶剤が主に使用されてい
たが、これら溶剤の毒性、臭気などの問題から最近では
エタノール主体とするアルコール系溶剤や脂肪族及び又
は脂環族炭化水素を主体とする非芳香族炭化水素系溶剤
のいずれかを用いた油性インキが主流となっている。し
かしながら、前記アルコール系溶剤や非芳香族炭化水素
系溶剤を用いた油性インキはいずれもガラス、プラスチ
ックフィルム、金属表面等のインキ非浸透面へ筆記した
場合、筆跡の滲みが著しい傾向を有している。インキ中
の樹脂含量を増やしてインキ粘度を上げることにより滲
みを抑える手段もとられているが、マーキングペンから
の連続のインキ流出との関係からインキ粘度の増大化に
は限界があり、十分な滲み抑制策とはなりえない。前記
アルコール系溶剤インキについては種々の筆跡滲み抑制
用添加剤の添加が提案されている(例えば、特開平5−
247400号、ポリエーテル変性シリコーンオイルの
添加)が、前記非芳香族炭化水素系溶剤インキについて
は有効な筆跡滲み抑制手段が提案されていない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、ガラス、プ
ラスチックフィルム、金属表面等の非インキ浸透面への
筆跡の滲みを抑制し、且つマーキングペンのペン先から
良好な連続インキ流出を維持する非芳香族炭化水素系溶
剤を用いたマーキングペン用油性インキ組成物を提供し
ようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のマーキングペン
用油性インキ組成物は、必須成分として着色剤、脂肪族
炭化水素及び/又は脂環族炭化水素を主体とする有機溶
剤、前記溶剤に可溶の樹脂、及び環状ポリジメチルシロ
キサン、アルキル変性シリコーン及び末端変性型ポリエ
ーテル変性シリコーンから選ばれるシリコーンオイルの
少なくとも1種を含有してなる。
【0005】前記着色剤には、一般にマーキングインキ
に用いられるソルベント染料、無機顔料、有機顔料、金
属光沢顔料及び蛍光顔料等があげられる。ソルベント染
料としては塩基性染料ベース、それらの有機酸塩、塩基
性染料と酸性染料の造塩体、酸性染料のアミン塩等があ
り、具体例としてニグロシンベースEX(C.I.50
415B),オイルブラックHBB(C.I.2615
0),バリファーストレッド1308(C.I.191
40とC.I.45160の造塩体),バリファースト
レッド1355,オイルピンク312(C.I.451
70Bの樹脂酸塩),オイルイエロー101,105,
107(C.I.アシッドイエロー42の有機アミン
塩)、オイルオレンジ201(C.I.21250),
オイルオレンジ203,オイルブルー613(C.I.
ソルベントブルー5)(以上、オリエント化学工業
(株)製品)、スピロンイエローCGNH(CAS.N
o.103349−70−8),スピロンイエローC2
GH(C.I.ベーシックイエロー2の有機酸塩),ス
ピロンレッドCGH(C.I.ベーシックレッド1の有
機酸塩),スピロンバイオレットCRH(C.I.42
535B)(以上、保土谷化学工業(株)製品)、オレ
オゾールブラックAR(C.I.ソルベントブラック5
0),ローダミンBベース(C.I.45170B)
(以上、田岡工業(株)製品)、ネオペンブルー80
8,ネプチューンレッドベース486(以上、BASF
社製品)サビニールブルーGLS(サンド社製品)等が
あげられる。無機顔料としてはカーボンブラック、二酸
化チタン顔料等、有機顔料としてはβ−ナフトール系、
ナフトールAS系、ベンツイミダゾロン系、アセト酢酸
アニリド系、ピラゾロン系等の不溶性アゾ顔料、フタロ
シアニンブルー等のフタロシアニン顔料、スレン,イン
ジゴ,ペリノン,キナクリドン系等の縮合多環系顔料等
があげられる。金属光沢顔料としてはアルミニウム粉顔
料、ブロンズ粉顔料等があげられる。
【0006】用いられる有機溶剤は主体が脂肪族炭化水
素及び/又は脂環族炭化水素であるが、脂肪族炭化水素
の具体例としてヘキサン、ヘプタン、ミネラルスピリッ
ト、イソパラフィン(例としてエクソン社のアイソパー
シリーズ)等、脂環族炭化水素の具体例としてシクロヘ
キサン、メチルシクロヘキサン、エチルシクロヘキサ
ン、デカリン等、脂肪族及び脂環族炭化水素の混合溶剤
の例としてエクソン社エクゾールDシリーズ等があげら
れる。これら非芳香族炭化水素系溶剤は全溶剤の85重
量%以上を占める。補助溶剤として、前記主体溶剤と相
溶するエタノール、プロパノール、イソプロパノール、
ベンジルアルコール、プロピレングリコールモノメチル
エーテル、ヘキシレングリコール及びオクチレングリコ
ールからなる群より選ばれる低毒性アルコール系溶剤の
1種又は2種以上を全溶剤の5乃至15重量%未満の範
囲で併用してもよい。
【0007】前記主体溶剤に可溶の樹脂としてはアルキ
ルフェノール樹脂、テルペン樹脂、テルペン−フェノー
ル樹脂、フェノール変性キシレン樹脂、キシレン樹脂、
アクリル樹脂、メタクリル樹脂、脂肪族炭化水素樹脂、
脂環族炭化水素樹脂、アルキッド樹脂、ビニル樹脂、ポ
リエステル樹脂、ビニルアルキルエーテル樹脂、スチレ
ン−ブタジエン系エラストマー等があげられる。
【0008】用いられるシリコーンオイルは環状ポリジ
メチルシロキサン、アルキル変性シリコーンオイル及び
末端変性型ポリエーテル変性シリコーンオイルから選ば
れる1種又は2種以上のシリコーンオイルである。ここ
で、一般にポリエーテル変性シリコーンとは下記一般式
(化1)で表される側鎖変性型ポリエーテルシリコーン
を指す。
【化1】 しかし、この一般的なポリエーテル変性シリコーンオイ
ルはアルコール系溶剤主体の油性インキには適用できる
が、非芳香族炭化水素系溶剤主体の油性インキでは適用
が困難であり、また機能面でも良い効果が得られ難い。
本発明に用いられる末端変性型ポリエーテル変性シリコ
ーンは下記一般式(化2)で表される化学構造を有する
ものである。
【化2】 シリコーンオイルの具体例には、環状ポリジメチルシロ
キサンとしてTSF404,TSF405,TSF40
6(東芝シリコーン(株)製品)、アルキル変性シリコ
ーンオイルとしてKF412(信越化学(株)製品)、
SH203,SH230(東レ・ダウコーニングシリコ
ーン(株)製品)、末端変性型ポリエーテル変性シリコ
ーンオイルとしてシルウェットL−720,L−722
(日本ユニカー(株)製品)等があげられる。
【0009】その他ソルベント染料の可溶化剤としてオ
レイン酸等の高級脂肪酸、ミリスチルアルコール、セチ
ルアルコール、ステアリルアルコール等の高級アルコー
ル、ひまし油、テルペン油等の動植物油、酸性燐酸エス
テル等を必要に応じて少量添加してもよい。インキ組成
中、着色剤、有機溶剤、可溶性樹脂及び前記シリコーン
オイルはそれぞれ2乃至30重量%、40乃至90重量
%、3乃至30重量%及び0.01乃至3重量%の範囲
で用いられる。前記染料可溶化剤は、必要に応じインキ
組成中5重量%以下の範囲で添加される。
【0010】
【発明の実施の形態】インキは、着色剤が染料である場
合には適宜容器中に所定量の有機溶剤及び樹脂を投入
し、加温しつつ攪拌、溶解した後、各成分を添加し、攪
拌して均質化することにより調製される。顔料を着色剤
とする場合、樹脂を溶解した有機溶剤溶液中に予め分散
処理された顔料ペーストを攪拌しつつ投入、充分攪拌、
混合した後、他の成分を添加し、攪拌して均質化するこ
とにより調製される。
【0011】
【実施例】表1に実施例インキ及び比較例インキの組成
を示す。組成の数値は重量部で表わされている。
【表1】 表中の原料の内容を注番号に沿って説明する。 (1)オレオゾールブラックAR(田岡工業(株)商品
名)、C.I.ソルベントブラック50 (2)ローダミンBベース(C.I.45170B) (3)スピロンイエローCGNH(保土谷化学工業
(株)商品名)、CAS.No.103349−70−
8 (4)オイルブルー613(オリエント化学工業(株)
商品名)、C.I.ソルベントブルー5 (5)60重量%カーボンブラック、17.5重量%テ
ルペン樹脂(ピコライトS1500,理化ハーキュレス
(株)商品名)、2.5重量%分散剤及び20重量%メ
チルシクロヘキサンからなる黒色顔料分散ペースト (6)オクチルフェノール−アルデヒド縮合樹脂(ヒタ
ノール1501,日立化成(株)商品名,軟化点80〜
100℃,酸価85〜100) (7)脂環族炭化水素樹脂(アルコンP−100,荒川
化学(株)商品名,軟化点100℃) (8)YSレジンPX−1150,安原ケミカル(株)
商品名,軟化点115℃ (9)エチルシクロヘキサン (10)イソパラフィン/シクロパラフィン混合溶剤(エ
クゾールD−40,エクソン社商品名,初留点153
℃,乾点196℃,アニリン点69℃) (11)イソパラフィン系溶剤(アイソパーH,エクソン
社商品名,初留点176℃,乾点192℃,アニリン点
84℃) (12)環状ポリジメチルシロキサン(TSF405,東
芝シリコーン(株)商品名) (13)末端変性型ポリエーテル変性シリコーンオイル
(シルウェットL−722,日本ユニカー(株)商品
名) (14)アルキル変性シリコーンオイル(KF412,信
越化学(株)商品名) (15)アルキル変性シリコーンオイル(SH203,東
レ・ダウコーニングシリコーン(株)商品名)
【0012】尚、比較例1乃至4インキは、それぞれ対
応する番号の実施例インキの組成からシリコーンオイル
のみを除き、その重量分を溶剤(エチルシクロヘキサ
ン)で補充した組成のインキである。前記インキ調製方
法によって調製された各試料インキを、下記構造のマー
キングペンに所定量充填して試料ペンとし、テストに供
した。前記マーキングペンは、アクリル繊維を樹脂で結
束させてなるペン体を固着したペン体ホルダーを、内部
にポリエステル繊維束からなるインキ吸蔵体を収容した
アルミニウム製円筒体の先端に嵌着させた構成である。
【0013】前記各試料ペンにより20℃、60%RH
の条件下で、ポリエステルフィルム(PETフィル
ム)、ガラス及びアート紙の各面に直線を描き、それら
の筆跡を目視にて観察し、滲みの度合いを判定した。テ
スト結果を表2に示す。
【表2】 表中の評価の記号の内容は以下のとおり。 ○:滲みは認められず △:若干滲みあり ×:著しい滲み
【0014】
【発明の効果】本発明のマーキングペン用油性インキ組
成物は低毒性の非芳香族炭化水素溶剤系インキにおい
て、マーキングペンのペン先からのインキの連続的流出
を阻害する程インキ粘度を増大させることなく、インキ
非浸透面にも実質的に滲みのない筆跡をもたらす。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 必須成分として着色剤、脂肪族炭化水素
    及び/又は脂環族炭化水素を主体とする有機溶剤、前記
    溶剤に可溶の樹脂、及び環状ポリジメチルシロキサン、
    アルキル変性シリコーン及び末端変性型ポリエーテル変
    性シリコーンから選ばれるシリコーンオイルの少なくと
    も1種を含有してなるマーキングペン用油性インキ組成
    物。
  2. 【請求項2】 前記溶剤が脂肪族炭化水素及び/又は脂
    環族炭化水素のみからなる請求項1記載のマーキングペ
    ン用油性インキ組成物。
  3. 【請求項3】 前記溶剤は全溶剤中85乃至95重量%
    が脂肪族炭化水素及び/又は脂環族炭化水素であり、残
    余がエタノール、プロパノール、イソプロパノール、ベ
    ンジルアルコール、プロピレングリコールモノメチルエ
    ーテル、ヘキシレングリコール、オクチレングリコール
    から選ばれるアルコール系溶剤の1種又は2種以上であ
    る請求項1記載のマーキングペン用油性インキ組成物。
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