JPH09114746A - 電子機器のデータセキュリティー装置 - Google Patents
電子機器のデータセキュリティー装置Info
- Publication number
- JPH09114746A JPH09114746A JP7270850A JP27085095A JPH09114746A JP H09114746 A JPH09114746 A JP H09114746A JP 7270850 A JP7270850 A JP 7270850A JP 27085095 A JP27085095 A JP 27085095A JP H09114746 A JPH09114746 A JP H09114746A
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- JP
- Japan
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- substrate
- security switch
- security
- chassis
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- Pending
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 27
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000000615 nonconductor Substances 0.000 description 1
- 208000024891 symptom Diseases 0.000 description 1
Landscapes
- Storage Device Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 製作費が安くつくと共に、セキュリティース
イッチの存在を目視により確認できないようにするこ
と。 【解決手段】 外観シャーシ4を基板2から取り外すこ
とにより、セキュリティースイッチ6が開路され、その
開路に基づいて電子部品に記憶されているデータを消去
するようにした電子機器のデータセキュリティー装置に
おいて、前記セキュリティースイッチ6は、基板2に印
刷した一対の接点6a,6bと、外観シャーシ4に形成
した接点レバー6cとからなり、外観シャーシ4を基板
2に止着することにより、一対の接点6a,6bに接点
レバー6cが当接されて、セキュリティースイッチ6が
閉路状態にされている。
イッチの存在を目視により確認できないようにするこ
と。 【解決手段】 外観シャーシ4を基板2から取り外すこ
とにより、セキュリティースイッチ6が開路され、その
開路に基づいて電子部品に記憶されているデータを消去
するようにした電子機器のデータセキュリティー装置に
おいて、前記セキュリティースイッチ6は、基板2に印
刷した一対の接点6a,6bと、外観シャーシ4に形成
した接点レバー6cとからなり、外観シャーシ4を基板
2に止着することにより、一対の接点6a,6bに接点
レバー6cが当接されて、セキュリティースイッチ6が
閉路状態にされている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、磁気読取装置や磁
気読取書込装置などの電子機器の内部に設けた電子部品
に記憶させた所定のデータ(プログラムを含む)を盗み
取られないようにしたデータセキュリティー装置に関す
る。
気読取書込装置などの電子機器の内部に設けた電子部品
に記憶させた所定のデータ(プログラムを含む)を盗み
取られないようにしたデータセキュリティー装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のデータセキュリティー装
置の一例として図3に示すものがある。これは、筐体1
に所定間隔をおいて突設した受部1a上に基板2が載置
され、該基板2に所定のデータを記憶させた電子部品3
が配設され、その電子部品3を覆う外観シャーシ4に所
定間隔をおいて突設した脚部4aが基板2を介して受台
1aに載せられ、その脚部4a及び基板2を貫通して受
台1aのねじ孔にビス5がねじ込まれ、前記基板2と外
観シャーシ4との間にリミットスイッチからなるセキュ
リティースイッチ6が閉路状態で介装されている。
置の一例として図3に示すものがある。これは、筐体1
に所定間隔をおいて突設した受部1a上に基板2が載置
され、該基板2に所定のデータを記憶させた電子部品3
が配設され、その電子部品3を覆う外観シャーシ4に所
定間隔をおいて突設した脚部4aが基板2を介して受台
1aに載せられ、その脚部4a及び基板2を貫通して受
台1aのねじ孔にビス5がねじ込まれ、前記基板2と外
観シャーシ4との間にリミットスイッチからなるセキュ
リティースイッチ6が閉路状態で介装されている。
【0003】また、図4に示すように、電子部品3とセ
キュリティースイッチ6とが電気回路7を介して電気接
続されると共に、その電気回路7に小電圧(5V程度)
の電源8が接続されている。なお、9はノイズ除去用コ
ンデンサー、10は抵抗である。
キュリティースイッチ6とが電気回路7を介して電気接
続されると共に、その電気回路7に小電圧(5V程度)
の電源8が接続されている。なお、9はノイズ除去用コ
ンデンサー、10は抵抗である。
【0004】更に、電子部品3のメモリーには、電源8
からの入力信号の電圧値Vが所定値以上に高くなった場
合(図5のH)に、その記憶しているデータを自動的に
消去するプログラムが組み込まれている。
からの入力信号の電圧値Vが所定値以上に高くなった場
合(図5のH)に、その記憶しているデータを自動的に
消去するプログラムが組み込まれている。
【0005】上記構成において、電子機器の組立状態で
は、セキュリティースイッチ6の接点部(接点レバー)
が外観シャーシ4に押されて、そのセキュリティースイ
ッチ6が閉路状態にされており、電源8からセキュリテ
ィースイッチ6を介してアースに電気が流れているか
ら、電源8から電子部品3に流れる入力信号の電圧値V
が低く(図5のL)、電子部品3に記憶されているデー
タが保持されている。
は、セキュリティースイッチ6の接点部(接点レバー)
が外観シャーシ4に押されて、そのセキュリティースイ
ッチ6が閉路状態にされており、電源8からセキュリテ
ィースイッチ6を介してアースに電気が流れているか
ら、電源8から電子部品3に流れる入力信号の電圧値V
が低く(図5のL)、電子部品3に記憶されているデー
タが保持されている。
【0006】次に、ビス5を除去して外観シャーシ4を
取り外すと、セキュリティースイッチ6が開路状態にさ
れ、電源8からセキュリティースイッチ6を介してアー
スに電気が流れなくなるから、電源8から電子部品3に
流れる入力信号の電圧値Vが高くなり(図5のH)、電
子部品3に記憶されているデータが消去される。
取り外すと、セキュリティースイッチ6が開路状態にさ
れ、電源8からセキュリティースイッチ6を介してアー
スに電気が流れなくなるから、電源8から電子部品3に
流れる入力信号の電圧値Vが高くなり(図5のH)、電
子部品3に記憶されているデータが消去される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の構成では、
セキュリティースイッチ6としてリミットスイッチを用
いており、製作費が高くつく。また、セキュリティース
イッチ6の存在を目視により容易に確認することができ
るため、そのセキュリティースイッチ6の接点部を押さ
えて閉路状態を維持し、その後、外観シャーシ4を基板
2から取り外して、電子部品3のデータが盗み取られる
虞れがある。
セキュリティースイッチ6としてリミットスイッチを用
いており、製作費が高くつく。また、セキュリティース
イッチ6の存在を目視により容易に確認することができ
るため、そのセキュリティースイッチ6の接点部を押さ
えて閉路状態を維持し、その後、外観シャーシ4を基板
2から取り外して、電子部品3のデータが盗み取られる
虞れがある。
【0008】本発明は、上記問題点に鑑み、製作費が安
くつくと共に、セキュリティースイッチの存在を目視に
より確認することができないようにした電子機器のデー
タセキュリティー装置を提供することを目的としてい
る。
くつくと共に、セキュリティースイッチの存在を目視に
より確認することができないようにした電子機器のデー
タセキュリティー装置を提供することを目的としてい
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、所定のデータを記憶させた電子部品が基
板に配設され、その電子部品を覆う外観シャーシが前記
基板に止着され、該基板と外観シャーシとの間にセキュ
リティースイッチが閉路状態で介装されており、前記外
観シャーシを基板から取り外すことにより、前記セキュ
リティースイッチが開路され、その開路に基づいて電子
部品に記憶されているデータを消去するようにした電子
機器のデータセキュリティー装置において、前記セキュ
リティースイッチは、前記基板に印刷した一対の接点
と、前記外観シャーシに形成した接点部とからなり、外
観シャーシを基板に止着することにより、前記一対の接
点に接点部が当接されて、セキュリティースイッチが閉
路状態にされることを特徴としている。
め、本発明は、所定のデータを記憶させた電子部品が基
板に配設され、その電子部品を覆う外観シャーシが前記
基板に止着され、該基板と外観シャーシとの間にセキュ
リティースイッチが閉路状態で介装されており、前記外
観シャーシを基板から取り外すことにより、前記セキュ
リティースイッチが開路され、その開路に基づいて電子
部品に記憶されているデータを消去するようにした電子
機器のデータセキュリティー装置において、前記セキュ
リティースイッチは、前記基板に印刷した一対の接点
と、前記外観シャーシに形成した接点部とからなり、外
観シャーシを基板に止着することにより、前記一対の接
点に接点部が当接されて、セキュリティースイッチが閉
路状態にされることを特徴としている。
【0010】上記構成において、外観シャーシを基板か
ら取り外すと、セキュリティースイッチの一対の接点か
ら接点部が離間され、そのセキュリティースイッチが開
路状態となり、電子部品のデータが消去される。
ら取り外すと、セキュリティースイッチの一対の接点か
ら接点部が離間され、そのセキュリティースイッチが開
路状態となり、電子部品のデータが消去される。
【0011】この場合、セキュリティースイッチが、基
板に印刷した一対の接点と、外観シャーシに形成した接
点部とからなり、従来のリミットスイッチからなるセキ
ュリティースイッチに比べて製作費を安くすることがで
き、また、前記一対の接点及び接点部が外観シャーシと
基板とにより挟まれて隠れており、そのセキュリティー
スイッチの存在が目視されないため、従来のように外観
シャーシを基板から取り外す前にセキュリティースイッ
チが閉路状態にされて電子部品のデータを盗み取られる
という虞れがなく、セキュリティー機能を格段に向上さ
せることができる。
板に印刷した一対の接点と、外観シャーシに形成した接
点部とからなり、従来のリミットスイッチからなるセキ
ュリティースイッチに比べて製作費を安くすることがで
き、また、前記一対の接点及び接点部が外観シャーシと
基板とにより挟まれて隠れており、そのセキュリティー
スイッチの存在が目視されないため、従来のように外観
シャーシを基板から取り外す前にセキュリティースイッ
チが閉路状態にされて電子部品のデータを盗み取られる
という虞れがなく、セキュリティー機能を格段に向上さ
せることができる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。図1及び図2は本発明の実施の一
形態である電子機器のデータセキュリティー装置を示す
ものであって、そのセキュリティースイッチ6は、基板
2の上面にプリント印刷した一対の接点6a,6bと、
鉄板などの電気導体により形成された外観シャーシ4の
脚部4aにより形成した接点部6cとからなり、外観シ
ャーシ4が基板2にビス5により止着されることによ
り、一対の接点6a,6bに接点部6cが当接されて、
セキュリティースイッチ6が閉路状態にされている。上
記以外の構成は図3に示す従来例とほぼ同じであるか
ら、同一部分に同一符号を付してその説明を省略する。
に基づいて説明する。図1及び図2は本発明の実施の一
形態である電子機器のデータセキュリティー装置を示す
ものであって、そのセキュリティースイッチ6は、基板
2の上面にプリント印刷した一対の接点6a,6bと、
鉄板などの電気導体により形成された外観シャーシ4の
脚部4aにより形成した接点部6cとからなり、外観シ
ャーシ4が基板2にビス5により止着されることによ
り、一対の接点6a,6bに接点部6cが当接されて、
セキュリティースイッチ6が閉路状態にされている。上
記以外の構成は図3に示す従来例とほぼ同じであるか
ら、同一部分に同一符号を付してその説明を省略する。
【0013】上記構成において、図1仮想線に示すよう
に、ビス5を除去して、外観シャーシ4を基板2から取
り外すと、セキュリティースイッチ6の一対の接点6
a,6bから接点部6cが離間され、セキュリティース
イッチ6が開路状態となって電子部品3のデータが消去
される。
に、ビス5を除去して、外観シャーシ4を基板2から取
り外すと、セキュリティースイッチ6の一対の接点6
a,6bから接点部6cが離間され、セキュリティース
イッチ6が開路状態となって電子部品3のデータが消去
される。
【0014】この場合、一対の接点6a,6bは、基板
2に電気配線をプリント印刷する際に同時に形成するこ
とができ、接点部6cは、外観シャーシ4の脚部4aに
より形成されているから、従来のリミットスイッチから
なるセキュリティースイッチ6に比べて製作費を安くす
ることができる。
2に電気配線をプリント印刷する際に同時に形成するこ
とができ、接点部6cは、外観シャーシ4の脚部4aに
より形成されているから、従来のリミットスイッチから
なるセキュリティースイッチ6に比べて製作費を安くす
ることができる。
【0015】また、前記一対の接点6a,6b及び接点
部6cが外観シャーシ4と基板2とにより挟まれて隠れ
ており、セキュリティースイッチ6の存在が目視されな
いため、従来のように外観シャーシ4を基板2から取り
外す前にセキュリティースイッチ6が閉路状態にされて
電子部品3のデータを盗み取られるという虞れがなく、
セキュリティー機能を格段に向上させることができる。
部6cが外観シャーシ4と基板2とにより挟まれて隠れ
ており、セキュリティースイッチ6の存在が目視されな
いため、従来のように外観シャーシ4を基板2から取り
外す前にセキュリティースイッチ6が閉路状態にされて
電子部品3のデータを盗み取られるという虞れがなく、
セキュリティー機能を格段に向上させることができる。
【0016】図1に示すように、基板2にスルーホール
8を貫設し、そのスルーホール8をを通って基板2の上
下両面にわたって電気回路7を形成するならば、その電
気回路7を伝ってセキュリティースイッチ6の存在を確
認することが困難となり、セキュリティー機能を一層向
上させることができる。また、3層構造の基板2を用い
て、該基板2内に電気回路7を形成すれば、セキュリテ
ィー機能をさらに一層向上させることができる。
8を貫設し、そのスルーホール8をを通って基板2の上
下両面にわたって電気回路7を形成するならば、その電
気回路7を伝ってセキュリティースイッチ6の存在を確
認することが困難となり、セキュリティー機能を一層向
上させることができる。また、3層構造の基板2を用い
て、該基板2内に電気回路7を形成すれば、セキュリテ
ィー機能をさらに一層向上させることができる。
【0017】上記実施例では、外観シャーシ4を鉄板な
どの電気導体で形成することにより、その脚部4aを接
点部6cとしたが、これに限定されるわけではなく、外
観シャーシ4を合成樹脂材などの電気絶縁体で形成し、
その脚部4aの下面に接点部6cをプリント印刷するよ
うにしてもよい。
どの電気導体で形成することにより、その脚部4aを接
点部6cとしたが、これに限定されるわけではなく、外
観シャーシ4を合成樹脂材などの電気絶縁体で形成し、
その脚部4aの下面に接点部6cをプリント印刷するよ
うにしてもよい。
【0018】
【発明の効果】本発明によれば、セキュリティースイッ
チが、基板に印刷した一対の接点と、外観シャーシに形
成した接点部とからなり、従来のリミットスイッチから
なるセキュリティースイッチに比べて製作費を安くする
ことができる。
チが、基板に印刷した一対の接点と、外観シャーシに形
成した接点部とからなり、従来のリミットスイッチから
なるセキュリティースイッチに比べて製作費を安くする
ことができる。
【0019】また、前記一対の接点及び接点部が外観シ
ャーシと基板とにより挟まれて隠れており、そのセキュ
リティースイッチの存在が目視されないため、従来のよ
うに外観シャーシを基板から取り外す前にセキュリティ
ースイッチが閉路状態にされて電子部品のデータを盗み
取られるという虞れがなく、セキュリティー機能を格段
に向上させることができる。
ャーシと基板とにより挟まれて隠れており、そのセキュ
リティースイッチの存在が目視されないため、従来のよ
うに外観シャーシを基板から取り外す前にセキュリティ
ースイッチが閉路状態にされて電子部品のデータを盗み
取られるという虞れがなく、セキュリティー機能を格段
に向上させることができる。
【図1】本発明の実施の一形態である電子機器のデータ
セキュリティー装置を示す要部の縦断面図である。
セキュリティー装置を示す要部の縦断面図である。
【図2】同要部の平面図である。
【図3】従来例を示す斜視図である。
【図4】同電気回路図である。
【図5】同波形図である。
2 基板 4 外観シャーシ 4a 外観シャーシの脚部 6 セキュリティースイッチ 6a 接点 6b 接点 6c 接点部
Claims (1)
- 【請求項1】 所定のデータを記憶させた電子部品が基
板に配設され、その電子部品を覆う外観シャーシが前記
基板に止着され、該基板と外観シャーシとの間にセキュ
リティースイッチが閉路状態で介装されており、前記外
観シャーシを基板から取り外すことにより、前記セキュ
リティースイッチが開路され、その開路に基づいて電子
部品に記憶されているデータを消去するようにした電子
機器のデータセキュリティー装置において、前記セキュ
リティースイッチは、前記基板に印刷した一対の接点
と、前記外観シャーシに形成した接点部とからなり、外
観シャーシを基板に止着することにより、前記一対の接
点に接点部が当接されて、セキュリティースイッチが閉
路状態にされることを特徴とする電子機器のデータセキ
ュリティー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7270850A JPH09114746A (ja) | 1995-10-19 | 1995-10-19 | 電子機器のデータセキュリティー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7270850A JPH09114746A (ja) | 1995-10-19 | 1995-10-19 | 電子機器のデータセキュリティー装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09114746A true JPH09114746A (ja) | 1997-05-02 |
Family
ID=17491861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7270850A Pending JPH09114746A (ja) | 1995-10-19 | 1995-10-19 | 電子機器のデータセキュリティー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09114746A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8856554B2 (en) | 2011-03-30 | 2014-10-07 | Fujitsu Limited | Information terminal and method of reducing information leakage |
| JP2017517867A (ja) * | 2014-09-01 | 2017-06-29 | 福建聯迪商用設備有限公司 | ネジと結合パッドとを用いた不正分解防止の接続機構 |
| JP2019061394A (ja) * | 2017-09-26 | 2019-04-18 | 日本電産サンキョー株式会社 | カードリーダ |
-
1995
- 1995-10-19 JP JP7270850A patent/JPH09114746A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8856554B2 (en) | 2011-03-30 | 2014-10-07 | Fujitsu Limited | Information terminal and method of reducing information leakage |
| JP2017517867A (ja) * | 2014-09-01 | 2017-06-29 | 福建聯迪商用設備有限公司 | ネジと結合パッドとを用いた不正分解防止の接続機構 |
| JP2019061394A (ja) * | 2017-09-26 | 2019-04-18 | 日本電産サンキョー株式会社 | カードリーダ |
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