JPH0911738A - キャビンのリヤウインドウ - Google Patents
キャビンのリヤウインドウInfo
- Publication number
- JPH0911738A JPH0911738A JP16191795A JP16191795A JPH0911738A JP H0911738 A JPH0911738 A JP H0911738A JP 16191795 A JP16191795 A JP 16191795A JP 16191795 A JP16191795 A JP 16191795A JP H0911738 A JPH0911738 A JP H0911738A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rear window
- window
- cabin
- curved wall
- guide
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 108010066114 cabin-2 Proteins 0.000 claims description 9
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 4
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 1
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 1
- 239000003337 fertilizer Substances 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 239000005060 rubber Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Window Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目 的】 キャビンのリヤウインドウを後方に回動さ
せることなく側壁内に移動させて全面開放することがで
きるキャビンのリヤウインドウを提供する。 【構 成】 走行機体3の運転席3bを囲撓するキャビ
ン2のリヤウイドウ10を横開き可能に設けるととも
に、このリヤウインドウ10が取付けられる側壁2bの
コーナ部を彎曲壁23に形成し、リヤウインドウ10の
左右に上下一対のガイド部材11を固着するとともに、
このガイド部材11,11を各別に誘導案内するガイド
条60,61をキャビン2内において軌跡を異ならせて
設けることにより、リヤウインドウ10を前記彎曲壁2
3に接近した状態で移動格納させて窓を解放できるキャ
ビンのリヤウインドウ装置。
せることなく側壁内に移動させて全面開放することがで
きるキャビンのリヤウインドウを提供する。 【構 成】 走行機体3の運転席3bを囲撓するキャビ
ン2のリヤウイドウ10を横開き可能に設けるととも
に、このリヤウインドウ10が取付けられる側壁2bの
コーナ部を彎曲壁23に形成し、リヤウインドウ10の
左右に上下一対のガイド部材11を固着するとともに、
このガイド部材11,11を各別に誘導案内するガイド
条60,61をキャビン2内において軌跡を異ならせて
設けることにより、リヤウインドウ10を前記彎曲壁2
3に接近した状態で移動格納させて窓を解放できるキャ
ビンのリヤウインドウ装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、トラクタ或いは建設機
械等の走行機体に設置されるキャビンのリヤウインドウ
に関する。
械等の走行機体に設置されるキャビンのリヤウインドウ
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、トラクタに設置されるキャビンは
実開昭54−144617号公報等で知られており、こ
のリヤウインドウは上部の取付部を支点として下方を上
動回動させることにより、機体の後部に装着される耕耘
装置等の作業機を点検したり調節操作するように構成さ
れている。
実開昭54−144617号公報等で知られており、こ
のリヤウインドウは上部の取付部を支点として下方を上
動回動させることにより、機体の後部に装着される耕耘
装置等の作業機を点検したり調節操作するように構成さ
れている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記公報のよ
うに持上げ回動方式のリヤウインドウは後方に向けて大
きな回動軌跡をとるので、作業機を上昇させた状態では
リヤウインドウがこの作業機に接触して開動できない欠
点がある上に、上動回動させた窓開き姿勢の支持が不安
定となる欠点がある。一方、前記の欠点を回避するため
引き違い方式の2枚ガラス板を設けたものでは窓が半分
した開口できず、調節操作等が行ない難い等の問題があ
る。
うに持上げ回動方式のリヤウインドウは後方に向けて大
きな回動軌跡をとるので、作業機を上昇させた状態では
リヤウインドウがこの作業機に接触して開動できない欠
点がある上に、上動回動させた窓開き姿勢の支持が不安
定となる欠点がある。一方、前記の欠点を回避するため
引き違い方式の2枚ガラス板を設けたものでは窓が半分
した開口できず、調節操作等が行ない難い等の問題があ
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記従来の装置の問題点
を解消するための本発明のキャビンのリヤウインドウ
は、走行機体3の運転席3bを囲撓するキャビン2のリ
ヤウイドウ10を横開き可能に設けるとともに、このリ
ヤウインドウ10が取付けられる側壁2bのコーナ部を
彎曲壁23に形成するキャビン2において、リヤウイン
ドウ10の左右に上下一対のガイド部材11を固着する
とともに該左右のガイド部材11,11を各別に誘導案
内するガイド条60,61をキャビン2内において軌跡
を異ならせて設け、前記リヤウインドウ10を前記彎曲
壁23に近接させた状態で移動格納させて窓を開けるよ
うに構成している。また、リヤウインドウ10の中途部
を窓開姿勢において彎曲壁23側に向けて屈曲させて格
納可能に構成している。
を解消するための本発明のキャビンのリヤウインドウ
は、走行機体3の運転席3bを囲撓するキャビン2のリ
ヤウイドウ10を横開き可能に設けるとともに、このリ
ヤウインドウ10が取付けられる側壁2bのコーナ部を
彎曲壁23に形成するキャビン2において、リヤウイン
ドウ10の左右に上下一対のガイド部材11を固着する
とともに該左右のガイド部材11,11を各別に誘導案
内するガイド条60,61をキャビン2内において軌跡
を異ならせて設け、前記リヤウインドウ10を前記彎曲
壁23に近接させた状態で移動格納させて窓を開けるよ
うに構成している。また、リヤウインドウ10の中途部
を窓開姿勢において彎曲壁23側に向けて屈曲させて格
納可能に構成している。
【0005】
【作 用】前記のように構成したことにより、リヤウイ
ンドウ10を一側に向けて開動移動させると、各ガイド
部材11,11がガイド条60,61に案内支持されて
リヤウインドウ10を側壁2b内に近接させた状態でコ
ンパクトに格納させながら窓穴24を全面開放すること
ができる。
ンドウ10を一側に向けて開動移動させると、各ガイド
部材11,11がガイド条60,61に案内支持されて
リヤウインドウ10を側壁2b内に近接させた状態でコ
ンパクトに格納させながら窓穴24を全面開放すること
ができる。
【0006】
【実 施例 】次に図面を参照して本発明の実施例を説
明する。図1に示すようにウインドウ装置1を備えたキ
ャビン2は、前後輪3a,3bを有するトラクタ(走行
作業機)3の機台3c上に設置したハンドル4a,シー
ト4bからなる運転席4を囲撓するように従来の装置と
同様な構成によって設けている。
明する。図1に示すようにウインドウ装置1を備えたキ
ャビン2は、前後輪3a,3bを有するトラクタ(走行
作業機)3の機台3c上に設置したハンドル4a,シー
ト4bからなる運転席4を囲撓するように従来の装置と
同様な構成によって設けている。
【0007】図示したキャビン2は、後述する構成によ
って窓穴を全面開放することが可能であり、前記機台3
cの後部に昇降機構5aを介して前後に併設した耕耘装
置5b及び施肥装置5c等からなる作業機5を容易に目
視確認することができるとともに、その調節操作等を容
易に行なうことができるように構成している。前記キャ
ビン2は、エンジン等を覆う前方のボンネット3aと、
後方のフェンダ3f上に支持されるとともに、フロント
ウインドウ2a、側壁部を構成するサイドウインドウ2
b及びリヤウインドウ10の上部に、屋根2cを一体的
に枠組みして構成しており、前記リヤウインドウ10を
フェンダ3f上に取付けた下部フレーム20と、屋根2
cの下面に形成した上部フレーム21間に横開き可能に
設けたウインドウ装置1を構成している。
って窓穴を全面開放することが可能であり、前記機台3
cの後部に昇降機構5aを介して前後に併設した耕耘装
置5b及び施肥装置5c等からなる作業機5を容易に目
視確認することができるとともに、その調節操作等を容
易に行なうことができるように構成している。前記キャ
ビン2は、エンジン等を覆う前方のボンネット3aと、
後方のフェンダ3f上に支持されるとともに、フロント
ウインドウ2a、側壁部を構成するサイドウインドウ2
b及びリヤウインドウ10の上部に、屋根2cを一体的
に枠組みして構成しており、前記リヤウインドウ10を
フェンダ3f上に取付けた下部フレーム20と、屋根2
cの下面に形成した上部フレーム21間に横開き可能に
設けたウインドウ装置1を構成している。
【0008】このウインドウ装置1は、図2に示すよう
に左右のサイドウインドウ2b、2bの後部を互いに内
向きに彎曲させたコーナ部(彎曲壁)23,23間で形
成される窓穴24を、その内側において左右のガイド機
構6によって各別に案内支持される左右のリヤウインド
ウ10,10を突合わせて閉鎖するように構成してい
る。
に左右のサイドウインドウ2b、2bの後部を互いに内
向きに彎曲させたコーナ部(彎曲壁)23,23間で形
成される窓穴24を、その内側において左右のガイド機
構6によって各別に案内支持される左右のリヤウインド
ウ10,10を突合わせて閉鎖するように構成してい
る。
【0009】また、前記ガイド機構6は、前記リヤウイ
ンドウ10,10の左右及びその上下の両部位に回転可
能に取付けたガイドローラ(ガイド部材)11を左右各
別に案内する溝状のガイド条60,61を下部フレーム
20と上部フレーム21に設けるとともに、外方側に位
置するガイド部材11を案内するガイド条61は前記彎
曲壁23の内側に近接させて同形状に沿設するととも
に、内方側に位置するガイド部材11を案内するガイド
条60は、ほぼ直線状でその終端部を前記外側のガイド
条61の始端部とラップさせる位置まで形成している。
ンドウ10,10の左右及びその上下の両部位に回転可
能に取付けたガイドローラ(ガイド部材)11を左右各
別に案内する溝状のガイド条60,61を下部フレーム
20と上部フレーム21に設けるとともに、外方側に位
置するガイド部材11を案内するガイド条61は前記彎
曲壁23の内側に近接させて同形状に沿設するととも
に、内方側に位置するガイド部材11を案内するガイド
条60は、ほぼ直線状でその終端部を前記外側のガイド
条61の始端部とラップさせる位置まで形成している。
【0010】また、リヤウインドウ10はガラス又はプ
ラスチック等により透明板に形成され、図4に示すよう
にガイド部材11を枢支するL形のブラケット11tを
取付ネジ11nによって固定している。尚、8,8aは
縁ゴムであり、リヤウインドウ10及びサイドウインド
ウ2b等の端縁に固定することにより、各接合端又は摺
接部の気密及び防振を良好に行なっている。
ラスチック等により透明板に形成され、図4に示すよう
にガイド部材11を枢支するL形のブラケット11tを
取付ネジ11nによって固定している。尚、8,8aは
縁ゴムであり、リヤウインドウ10及びサイドウインド
ウ2b等の端縁に固定することにより、各接合端又は摺
接部の気密及び防振を良好に行なっている。
【0011】前記のように構成したウインドウ装置1
は、左右のリヤウインドウ10,10を図3に示すよう
に両開きすることにより、このリヤウインドウ10,1
0は湾曲壁23の内側に移動しながら窓穴24を円滑に
前面開放することができ、運転席4からの目視による後
方確認を良好にするとともに、この窓穴24を通じて作
業機5の点検や調節操作等を容易、且つ簡易に行なうこ
とができる。
は、左右のリヤウインドウ10,10を図3に示すよう
に両開きすることにより、このリヤウインドウ10,1
0は湾曲壁23の内側に移動しながら窓穴24を円滑に
前面開放することができ、運転席4からの目視による後
方確認を良好にするとともに、この窓穴24を通じて作
業機5の点検や調節操作等を容易、且つ簡易に行なうこ
とができる。
【0012】即ち、リヤウインドウ10を解放するよう
に外側に移動操作すると、内方及び外方のガイド部材1
1,11はそれぞれ内側のガイド条60と外側のガイド
条61の各直線状と円弧状の軌跡(ガイド面)に沿って
案内されることにより、前記彎曲壁23の内側に近接し
た状態でコンパクトに格納開動することができる。次
に、図5に示す植付装置1の第2実施例について説明す
る。
に外側に移動操作すると、内方及び外方のガイド部材1
1,11はそれぞれ内側のガイド条60と外側のガイド
条61の各直線状と円弧状の軌跡(ガイド面)に沿って
案内されることにより、前記彎曲壁23の内側に近接し
た状態でコンパクトに格納開動することができる。次
に、図5に示す植付装置1の第2実施例について説明す
る。
【0013】このリヤウインドウ10は、左右に分割さ
れた複数の透明板10a,10bの接続端を屈曲可能な
接続具Sで連結し、同図に示すように窓穴24を閉鎖す
るとともに、右方に移動させることによって開くように
しており、この場合に、リヤウインドウ10a,10b
は接続具Sによって屈曲し右方のサイドウインド2bの
彎曲壁23の内側る接近して格納することができるよう
にしている。
れた複数の透明板10a,10bの接続端を屈曲可能な
接続具Sで連結し、同図に示すように窓穴24を閉鎖す
るとともに、右方に移動させることによって開くように
しており、この場合に、リヤウインドウ10a,10b
は接続具Sによって屈曲し右方のサイドウインド2bの
彎曲壁23の内側る接近して格納することができるよう
にしている。
【0014】このため、左方の透明板10aの左側にガ
イド部材11aを設けるとともに、右方の透明板10b
の両側にガイド部材11b,11cを設け、前記ガイド
部材11a,11bは窓穴24に沿わせた横溝状のガイ
ド条60で案内支持し、更に透明板10bの端部に設け
たガイド部材11cは、リヤウインドウ2b形状に沿わ
せた曲り溝状のガイド条61を始端部で案内支持するよ
うにしている。
イド部材11aを設けるとともに、右方の透明板10b
の両側にガイド部材11b,11cを設け、前記ガイド
部材11a,11bは窓穴24に沿わせた横溝状のガイ
ド条60で案内支持し、更に透明板10bの端部に設け
たガイド部材11cは、リヤウインドウ2b形状に沿わ
せた曲り溝状のガイド条61を始端部で案内支持するよ
うにしている。
【0015】そして、前記ガイド条60の終端をガイド
条61の始端に連通させて形成することにより、リヤウ
インドウ10(10a,10b)が右方に開動されると
き、ガイド部材11a,11bをガイド条61側に円滑
に誘導案内するようにしており、これによりリヤウイン
ドウ10をサイドウインドウ2b側にコンパクトに格納
させるとともに、窓穴24を大きく開放することができ
る。
条61の始端に連通させて形成することにより、リヤウ
インドウ10(10a,10b)が右方に開動されると
き、ガイド部材11a,11bをガイド条61側に円滑
に誘導案内するようにしており、これによりリヤウイン
ドウ10をサイドウインドウ2b側にコンパクトに格納
させるとともに、窓穴24を大きく開放することができ
る。
【0016】
【発明の効果】請求項1の発明により、リヤウインドウ
を開けるとき後方に突出するように回動させることなく
窓穴を前面開放することができるので、後方の視認及び
作業機5の点検や調整等を容易に行なうことができる。
また、側方に開いて移動するリヤウインドウはキャビン
コーナ部に形成される彎曲壁の内側に近接させてコンパ
クトに格納することができるとともに、リヤウインドウ
の支持及び開け移動を良好且つ円滑に行なうことができ
る。請求項2の発明により、リヤウインドウを開け移動
する際に、その中途部が屈曲するので、前記リヤウイン
ドウを一側壁側に円滑に移動させて格納することができ
る。
を開けるとき後方に突出するように回動させることなく
窓穴を前面開放することができるので、後方の視認及び
作業機5の点検や調整等を容易に行なうことができる。
また、側方に開いて移動するリヤウインドウはキャビン
コーナ部に形成される彎曲壁の内側に近接させてコンパ
クトに格納することができるとともに、リヤウインドウ
の支持及び開け移動を良好且つ円滑に行なうことができ
る。請求項2の発明により、リヤウインドウを開け移動
する際に、その中途部が屈曲するので、前記リヤウイン
ドウを一側壁側に円滑に移動させて格納することができ
る。
【図1】トラクタの側面図である。
【図2】ウインドウ装置の構成を示す平断面図である。
【図3】図2のリヤウインドウを両側に移動して開いた
状態を示す平断面図である。
状態を示す平断面図である。
【図4】ウインドウのガイド機構を示す側断面図であ
る。
る。
【図5】第2実施例に係るウインドウ装置の構成を示す
平断面図である。
平断面図である。
1 ウインドウ装置 2 キャ
ビン 2b サイドウインドウ 3 走行
機体 4 運転席 5 作業
機 10 リヤウインドウ 11 ガイ
ド部材(ローラ) 23 彎曲壁 24 窓穴 60,61 ガイド条
ビン 2b サイドウインドウ 3 走行
機体 4 運転席 5 作業
機 10 リヤウインドウ 11 ガイ
ド部材(ローラ) 23 彎曲壁 24 窓穴 60,61 ガイド条
Claims (2)
- 【請求項1】 走行機体3の運転席3bを囲撓するキャ
ビン2のリヤウイドウ10を横開き可能に設けるととも
に、このリヤウインドウ10が取付けられる側壁2bの
コーナ部を彎曲壁23に形成するキャビン2において、 リヤウインドウ10の左右に上下一対のガイド部材11
を固着するとともに、この左右のガイド部材11,11
を各別に誘導案内するガイド条60,61をキャビン2
内において軌跡を異ならせて設け、前記リヤウインドウ
10を前記彎曲壁23に近接させた状態で移動格納させ
て窓を開けるように構成したキャビンのリヤウインド
ウ。 - 【請求項2】 リヤウインドウ10の中途部を窓開姿勢
において湾曲壁23側に向けて屈曲させて格納可能に構
成した請求項1記載のキャビンのリヤウインドウ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16191795A JPH0911738A (ja) | 1995-06-28 | 1995-06-28 | キャビンのリヤウインドウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16191795A JPH0911738A (ja) | 1995-06-28 | 1995-06-28 | キャビンのリヤウインドウ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0911738A true JPH0911738A (ja) | 1997-01-14 |
Family
ID=15744490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16191795A Pending JPH0911738A (ja) | 1995-06-28 | 1995-06-28 | キャビンのリヤウインドウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0911738A (ja) |
-
1995
- 1995-06-28 JP JP16191795A patent/JPH0911738A/ja active Pending
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