JPH09121008A - 半導体装置のパッケージ - Google Patents

半導体装置のパッケージ

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JPH09121008A
JPH09121008A JP7302122A JP30212295A JPH09121008A JP H09121008 A JPH09121008 A JP H09121008A JP 7302122 A JP7302122 A JP 7302122A JP 30212295 A JP30212295 A JP 30212295A JP H09121008 A JPH09121008 A JP H09121008A
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semiconductor device
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radiator
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Yoshifumi Tatebayashi
美史 舘林
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    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10WGENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
    • H10W74/00Encapsulations, e.g. protective coatings
    • H10W74/10Encapsulations, e.g. protective coatings characterised by their shape or disposition

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Abstract

(57)【要約】 【課題】 パッケージ本体に放熱器を装着する際にバネ
片のみでは安定して支持することができず、パッケージ
本体に突起を設けた場合には半導体装置の製造が難しい
ものとなる。 【解決手段】 半導体装置1のパッケージ本体2には、
側面部よりも内側の位置に凹溝4が設けられ、かつ半導
体装置1に取着される放熱器11にバネ性の係合片15
が設けられ、この係合片15が凹溝4に係合されて放熱
器11をパッケージ本体2に装着する。係合片15はそ
の板厚方向には自身のバネ力によってパッケージ本体2
に係合され、その幅方向は凹溝4の両側面に当接される
ことで、放熱器11はパッケージ本体2に対して平面方
向の位置が拘束されて安定に支持される。また、パッケ
ージ本体2の上面や側面には何らの突起物が存在しなく
なり、既存の組立製造装置がそのまま利用でき、半導体
装置の製造を容易にする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は半導体装置のパッケ
ージに関し、特にパッケージ本体に放熱器を取着する構
成のパッケージに関する。
【0002】
【従来の技術】半導体装置で発生される熱を効果的に放
熱するために、半導体装置のパッケージに放熱器を装着
することが行われている。このような構成の半導体装置
として、実開昭64−44643号公報、特開平2−1
2953号公報に提案されているものがある。前者は、
図5に示すように、DIP型半導体装置21のパッケー
ジ上に放熱板22を装着したものであり、放熱板の両端
部にそれぞれバネ片23を一体的に設け、これらのバネ
片23により半導体装置21のパッケージ本体の両端部
を挟持させることで、放熱板22を半導体装置21に固
定支持させているものである。
【0003】また、後者は、図6に示すように、ピング
リッドアレイ型半導体装置31のパッケージ本体の上面
に側面が逆テーパ構造をした放熱体32を一体的に設
け、この放熱体32に対して放熱フィン34を一体に有
する放熱板33を係合させて固定支持させているもので
ある。これらの半導体装置では、いずれも放熱板22,
33を半導体装置21,31とは別体に形成しておき、
半導体装置のパッケージの形成後に放熱板を装着するこ
とができるため、製造工程を簡略化する上で有利とな
る。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図5に
記載の技術は、半導体装置21の平坦なパッケージ本体
の側面にバネ力を利用して放熱板22を固定させている
ため、放熱板22に横方向の力が加えられたときに放熱
板22が半導体装置21に対して容易に移動され、パッ
ケージ本体から外れてしまうことがある。また、この構
造をパッケージ本体の四周側面にリードが突出されてい
るフラット型のパッケージに適用しようとすると、放熱
板が移動されたときにバネ片23がリードと干渉され、
リードを曲げ変形させ、或いは隣接するリードを短絡さ
せてしまう等の問題が生じ易い。
【0005】また、図6に記載の技術は、半導体装置3
1のパッケージ本体に放熱体32を一体形成しているた
めに、前者の公報に記載の半導体装置よりもパッケージ
本体の製造工数が複雑になることは否定できない。ま
た、放熱体32がパッケージ本体の表面から突出されて
いるため、組立製造装置の搬送用レールにより半導体装
置を移動させるためには、放熱板32がレール等と干渉
しないように設計変更や新規な設備の導入が必要とな
り、製造装置の汎用化、低価格化を図る上では好ましい
ものではない。また、パッケージ本体に対して横方向に
放熱板33を着脱する必要があるために、実装された半
導体装置の横方向にスペースが無い場合には、放熱板3
3を交換する際のメイテナンス作業が困難なものとな
る。
【0006】本発明の目的は、このような従来の問題を
解消し、設備の変更なく組立が実現できるとともにパッ
ケージ本体に対する放熱器の装着を容易なものとし、し
かも放熱器をパッケージ本体に対して安定に固定支持す
ることが可能な半導体装置のパッケージを提供すること
にある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のパッケージは、
半導体素子を内装しているパッケージ本体には平面方向
に互いに対向され、かつ側面よりも内側の位置にそれぞ
れ係合部が設けられ、かつパッケージ本体上に取着され
る放熱器に設けた係合片がこの係合部に係合される構成
とする。この係合部は、平面形状が矩形をしたパッケー
ジ本体の対向する側面を内側に向けて凹ませた凹溝とし
て構成される。また、放熱器は半導体装置のパッケージ
本体の平面形状と略同じ形状の平面板部を有し、この平
面板部の対向辺の各一部が舌片状に形成され、かつこの
一部が下方に曲げられて係合片が形成される。
【0008】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施形態を図面を
参照して説明する。図1は本発明をフラット型パッケー
ジの半導体装置に適用した実施形態の部分分解斜視図、
図2はその組立状態の一部を破断した平面図と正面図で
ある。半導体装置1は、平面形状が略正方形をした偏平
な樹脂製のパッケージ本体2を有しており、このパッケ
ージ本体2の内部には、図示は省略するが半導体素子チ
ップが内装され、この半導体素子チップに電気接続され
た多数本の金属材からなるリード3がパッケージ本体2
の四周の側面から突出され、各リード3の先端部はパッ
ケージ本体2の底面と同一平面に沿うように曲げ形成さ
れている。そして、この実施形態では、前記パッケージ
本体2の対向する一対の側面において、各側面の中央領
域にはリード3を配設してはおらず、かつこの領域では
側面の一部をパッケージ本体2の中央方向に向けて凹設
し、それぞれ凹溝4を形成している。
【0009】一方、放熱器11は、熱伝導性が高く、か
つバネ性を有する金属材で形成されており、前記パッケ
ージ本体2の平面形状に略近い形状をした平面板部12
と、この平面板部12の上面に立設された多数本の放熱
スタッド13或いは放熱フィンとで構成される。そし
て、前記平面板部12の対向する一対の側辺では、その
略中央部分を舌片状を形成するように切り溝14が形成
され、この舌片状の部分は下方に向けて90度よりも大
きな角度で曲げられて係合片15として形成されてい
る。なお、これら係合片15の幅寸法及び各係合片15
間の間隔は、前記パッケージ本体2に設けた一対の凹溝
4の幅寸法や間隔に略等しい長さに設定されている。
【0010】したがって、このように構成された半導体
装置1に対して放熱器11を装着する際には、放熱器1
1の平面板部12の下面をパッケージ本体2の上面に当
接させる。そして、放熱器11の一対の係合片15をパ
ッケージ本体2の一対の凹溝4内に進入させ、かつ強く
押圧することで、平面板部12はパッケージ本体2に密
接され、かつこれと同時に係合片15はバネ変形させな
がら凹溝4の底面に弾接される。これにより、係合片1
5は自身のバネ力によって凹溝4間においてパッケージ
本体2に係合され、結果として放熱器11がパッケージ
本体2に一体化される。
【0011】そして、図2に示すように組立てられた状
態では、係合片13はその板厚方向には自身のバネ力に
よってパッケージ本体2に係合され、その幅方向には凹
溝4の両側面に当接されることで、放熱器11はパッケ
ージ本体2に対して平面方向の位置が拘束される。した
がって、放熱器11に外力が加えられた場合でも、放熱
器11がパッケージ本体2に対して移動されて係合片1
5がリード3と干渉されることが防止され、リード3の
曲げや短絡等が生じることはない。また、係合片15で
の係合力が平面板部12の厚さ方向にも生じていること
で、平面板部12がパッケージ本体2の上面に密接され
ることになり、パッケージ本体2から放熱器11への熱
の伝導効率が高められ、半導体装置1の放熱性が高めら
れる。
【0012】また、この構成では、パッケージ本体2の
上面や側面には何らの突起物を形成する必要がないた
め、組立製造装置の搬送用レールを使用して半導体装置
1を搬送する場合においても不具合が生じることはな
く、既存のものがそのまま利用でき設計変更や新規設備
等は不要となる。また、パッケージ本体2の製造に際し
ては、既存のリードパターンを一部において変更し、か
つパッケージ本体の樹脂成形用金型を一部変更するだけ
で容易に対応することができる。この場合、金型の変更
では、金型内に凹溝に相当する形状の入れ子を配設する
だけでよく、容易に対応することができる。また、リー
ドパターンは、凹溝の部分に存在していたリードを他の
辺に振り分けることで対応できる。
【0013】ここで、パッケージ本体の側面に配設する
リードの本数に余裕があるときには、図3に示すよう
に、パッケージ本体2の四つの側面のそれぞれに凹溝4
を形成し、かつ放熱器11の平面板部12にも各凹溝4
に対応して四つの辺にそれぞれ係合片15を形成するよ
うにしてもよい。このようにすれば、放熱器とパッケー
ジ本体との係合箇所の数が増加した分だけ係合力が高め
られ、より安定した放熱器の固定支持が可能となる。
【0014】あるいは、図4に示すように、パッケージ
本体2の対向する辺の近傍に、パッケージ本体を上下に
貫通される細幅の貫通溝5を形成し、放熱器11に設け
た係合片15をこの貫通溝5に嵌入させ、貫通溝5の内
面と係合片15との弾接により係合させるように構成し
てもよい。また、この場合、貫通溝5は必ずしもパッケ
ージ本体2の下面にまで貫通される必要はなく、所定の
深さの盲溝として形成することも可能であり、係合片の
長さもこの溝の深さに応じて適切に設計すればよい。
【0015】これら図3、図4に示した実施形態の場合
でも、係合片15と凹溝4や貫通溝5との係合力によっ
て放熱器11を半導体装置1のパッケージ本体2に強固
にかつ安定に支持することができ、好適な放熱効果を得
ることができる。また、凹溝4や貫通溝5がパッケージ
本体2の側面から突出されることがないため、組立製造
装置の設計変更が不要であり、かつ半導体装置の製造そ
のものを容易に行うことができるという前記した実施形
態と同様の効果を得ることができる。
【0016】なお、前記実施形態は、本発明をフラット
型パッケージ構造の半導体装置に適用した例を示してい
るが、DIP型パッケージ、グリッドアレイ型パッケー
ジ等、種々のパッケージ構造の半導体装置に適用するこ
とが可能である。また、パッケージ本体の側面への凹溝
や貫通溝等の係合部の形成工程が前記実施形態に比較す
ると若干複雑化するが、セラミックやアルミナ等で形成
されるパッケージ本体においても本発明を適用すること
は可能である。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、半導体素
子を内装しているパッケージ本体の側面には、これより
も内側の位置にそれぞれ係合部が設けられ、かつパッケ
ージ本体上に取着される放熱器に設けた係合片がこの係
合部に係合されて放熱器をパッケージ本体に装着する構
成とされているので、係合片はその板厚方向には自身の
バネ力によってパッケージ本体に係合され、その幅方向
には凹溝の両側面に当接されることで、放熱器はパッケ
ージ本体に対して平面方向の位置が拘束される。したが
って、放熱器に外力が加えられた場合でも、放熱器がパ
ッケージ本体に対して移動され、係合片はリードと干渉
することが防止され、リードの曲げや短絡等が生じるこ
とはない。また、パッケージ本体の上面や側面には何ら
の突起物が存在することがないため、組立製造装置の搬
送用レールを使用しても不具合が生じることはなく、既
存のものがそのまま利用でき設計変更や新規設備等は不
要となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態の部分分解斜視図である。
【図2】図1の半導体装置の組立状態の一部を破断した
平面図と正面図である。
【図3】本発明の他の実施形態の平面図である。
【図4】本発明の更に他の実施形態の平面図と一部破断
正面図である。
【図5】従来のパッケージの一例を示す側面図である。
【図6】従来のパッケージの他の例を示す側面図であ
る。
【符号の説明】
1 半導体装置 2 パッケージ本体 3 リード 4 凹溝 5 貫通溝 11 放熱器 12 平面板部 15 係合片

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 半導体素子を内装し、その側面または底
    面からリードを突出したパッケージ本体を備える半導体
    装置において、前記パッケージには平面方向に互いに対
    向され、かつ側面よりも内側の位置にそれぞれ係合部が
    設けられ、かつパッケージ本体上に取着される放熱器に
    設けた係合片が前記係合部に係合されることを特徴とす
    る半導体装置のパッケージ。
  2. 【請求項2】 係合部は、平面形状が矩形をしたパッケ
    ージ本体の対向する側面を内側に向けて凹ませた凹溝で
    ある請求項1の半導体装置のパッケージ。
  3. 【請求項3】 パッケージ本体は成形樹脂で構成され、
    係合部はパッケージ本体の側面が凹設された形状として
    形成される請求項1または2の半導体装置のパッケー
    ジ。
  4. 【請求項4】 放熱器は半導体装置のパッケージ本体の
    平面形状と略同じ形状の平面板部を有し、この平面板部
    の対向辺の各一部が舌片状に形成され、かつこの一部が
    下方に曲げられて係合片が形成される請求項1ないし3
    のいずれかの半導体装置のパッケージ。
  5. 【請求項5】 平面板部はバネ性を有する熱伝導性の高
    い素材で形成される請求項4の半導体装置のパッケー
    ジ。
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