JPH091395A - 空缶圧潰装置における缶材質選別機構 - Google Patents
空缶圧潰装置における缶材質選別機構Info
- Publication number
- JPH091395A JPH091395A JP15435295A JP15435295A JPH091395A JP H091395 A JPH091395 A JP H091395A JP 15435295 A JP15435295 A JP 15435295A JP 15435295 A JP15435295 A JP 15435295A JP H091395 A JPH091395 A JP H091395A
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- Japan
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- empty cans
- cans
- roller
- crushing
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【構成】圧潰された空缶を強制的に縦にするガイド2を
設置したフレーム3と、フレーム3間に取り付けた2個
のローラ4と、ローラ4に巻きつけられた押出し板を有
するベルト8と、ベルト8の進行方向前方ローラの両側
に回転自在に取り付けられた永久磁石5を有する回転板
6より構成される。 【効果】圧潰された空缶をガイドによって一列にして搬
送し、搬送方向前方の回転自在の磁石によって選別する
ため、連続的且つ確実に選別を行うことができ、さらに
動力源の省力化を図ることができる。
設置したフレーム3と、フレーム3間に取り付けた2個
のローラ4と、ローラ4に巻きつけられた押出し板を有
するベルト8と、ベルト8の進行方向前方ローラの両側
に回転自在に取り付けられた永久磁石5を有する回転板
6より構成される。 【効果】圧潰された空缶をガイドによって一列にして搬
送し、搬送方向前方の回転自在の磁石によって選別する
ため、連続的且つ確実に選別を行うことができ、さらに
動力源の省力化を図ることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は空缶圧潰装置に係り、特
に、圧潰・減容した飲料用空缶の材質選別振分機構に関
する。
に、圧潰・減容した飲料用空缶の材質選別振分機構に関
する。
【0002】
【従来の技術】従来技術による空缶圧潰装置の材質選別
機構は、その一例として、特開昭63−311593号公報に記
載のように、プレス後の空缶をコンベア上に落し材質を
選別した後、コンベア下部の回収箱にコンベア上の空缶
が入るのをセンサにより確認し、一定時間経過後に選別
部の位置決めを行いコンベアを停止させ、その後、再び
プレスを行っていた。
機構は、その一例として、特開昭63−311593号公報に記
載のように、プレス後の空缶をコンベア上に落し材質を
選別した後、コンベア下部の回収箱にコンベア上の空缶
が入るのをセンサにより確認し、一定時間経過後に選別
部の位置決めを行いコンベアを停止させ、その後、再び
プレスを行っていた。
【0003】また、連続的に搬送されてくる空缶の選別
を行う方法として、コンベアのローラの中に磁石を取り
付け選別を行っていた。
を行う方法として、コンベアのローラの中に磁石を取り
付け選別を行っていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来技術による空缶圧
潰装置の材質選別機構は、1プレスごとに回収箱に空缶
が入るのを確認し、選別部の位置決めを行っていたた
め、連続的に選別することができず、大量の空缶を短時
間で選別することができなかった。
潰装置の材質選別機構は、1プレスごとに回収箱に空缶
が入るのを確認し、選別部の位置決めを行っていたた
め、連続的に選別することができず、大量の空缶を短時
間で選別することができなかった。
【0005】また、コンベアのローラに磁石を取り付け
選別を行う方法では、アルミ缶の上にスチール缶が重な
り磁石に吸着された場合、アルミ缶は適切に選別され
ず、スチール缶と混同してしまう可能性がある。
選別を行う方法では、アルミ缶の上にスチール缶が重な
り磁石に吸着された場合、アルミ缶は適切に選別され
ず、スチール缶と混同してしまう可能性がある。
【0006】本発明の目的は、アルミ缶,スチール缶を
誤選別することなく、連続的に選別可能な材質選別機構
を提供することにある。
誤選別することなく、連続的に選別可能な材質選別機構
を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の空缶圧潰装置の
材質選別機構は、空缶の圧潰幅の隙間を有し、強制的に
立たせ整列させるガイドと、圧潰された空缶を搬送する
ための押出し板を取り付けた網状のベルトと、ベルトを
回転させるためのローラと、ローラ両側の回転軸に取り
付ける永久磁石を有した回転板とから構成され、この磁
石を有する回転板をローラの回転に干渉されることなく
回転自在に取り付けることによって可能となる。
材質選別機構は、空缶の圧潰幅の隙間を有し、強制的に
立たせ整列させるガイドと、圧潰された空缶を搬送する
ための押出し板を取り付けた網状のベルトと、ベルトを
回転させるためのローラと、ローラ両側の回転軸に取り
付ける永久磁石を有した回転板とから構成され、この磁
石を有する回転板をローラの回転に干渉されることなく
回転自在に取り付けることによって可能となる。
【0008】
【作用】本発明による空缶圧潰装置の材質選別機構は、
圧潰部下方のガイドによって、圧潰された空缶を一列に
して搬送できるようにし、搬送方向先端のローラの両側
に回転自在に取り付けた、永久磁石を有する回転板によ
り選別を行うため、連続的に圧潰・搬送されてくる空缶
の中からスチール缶のみを確実に磁石によって吸着で
き、アルミ缶・スチール缶の誤選別を防ぐことができ
る。また、連続的に材質の選別を行うことができるた
め、大量に空缶を圧潰・選別する場合の時間の短縮化が
図れる。
圧潰部下方のガイドによって、圧潰された空缶を一列に
して搬送できるようにし、搬送方向先端のローラの両側
に回転自在に取り付けた、永久磁石を有する回転板によ
り選別を行うため、連続的に圧潰・搬送されてくる空缶
の中からスチール缶のみを確実に磁石によって吸着で
き、アルミ缶・スチール缶の誤選別を防ぐことができ
る。また、連続的に材質の選別を行うことができるた
め、大量に空缶を圧潰・選別する場合の時間の短縮化が
図れる。
【0009】
【実施例】以下、図面をもって実施例を説明する。
【0010】図1に、本発明である空缶圧潰装置の材質
選別機構の斜視図を示す。
選別機構の斜視図を示す。
【0011】材質選別機構1は、圧潰された空缶が縦に
しか入らない幅のガイド2を取り付けたフレーム3の間
に、2個のローラ4と、永久磁石5を固定した回転自在
な回転板6が取り付けてある。2個のローラ4には、押
出し板7が等間隔で取り付けられた網状のベルト8が巻
かれている。さらにフレーム3の下部には、圧潰時に滴
下してくる残液を収集するための樋9が、ベルト8の進
行方向を上側に傾斜させ取り付けられている。ベルト8
はローラ4をモータなどの動力源10で回転させること
で回転運動を行う。
しか入らない幅のガイド2を取り付けたフレーム3の間
に、2個のローラ4と、永久磁石5を固定した回転自在
な回転板6が取り付けてある。2個のローラ4には、押
出し板7が等間隔で取り付けられた網状のベルト8が巻
かれている。さらにフレーム3の下部には、圧潰時に滴
下してくる残液を収集するための樋9が、ベルト8の進
行方向を上側に傾斜させ取り付けられている。ベルト8
はローラ4をモータなどの動力源10で回転させること
で回転運動を行う。
【0012】もし、アルミ缶が圧潰され材質選別機構内
に入った場合、回転運動するベルト8と押出し板7によ
って回転板6まで搬送され磁石5によって磁選される。
アルミ缶の材質は磁性体ではないため、回転板6の磁石
5には吸着されず、そのまま落下位置まで搬送され搬送
方向手前のアルミ缶入れに落される。
に入った場合、回転運動するベルト8と押出し板7によ
って回転板6まで搬送され磁石5によって磁選される。
アルミ缶の材質は磁性体ではないため、回転板6の磁石
5には吸着されず、そのまま落下位置まで搬送され搬送
方向手前のアルミ缶入れに落される。
【0013】次に、スチール缶が圧潰されてきた場合、
アルミ缶と同様に回転板6まで搬送されてくるが、スチ
ール缶は磁性体であるため回転板6に取り付けた磁石5
により吸着され、吸着されたままアルミ缶落下位置を通
り過ぎ、ローラ4を半周して材質選別機構1下部のスチ
ール缶入れに落される。ここで、圧潰された空缶は縦に
なったまま搬送されるため、回転板6に対し接着面積が
大きくなり、磁力不足による缶の脱落などの誤選別をな
くすことができる。また圧潰時に滴下する残液は、選別
機構下部の樋9に落ちるため、残液も収集することが可
能である。
アルミ缶と同様に回転板6まで搬送されてくるが、スチ
ール缶は磁性体であるため回転板6に取り付けた磁石5
により吸着され、吸着されたままアルミ缶落下位置を通
り過ぎ、ローラ4を半周して材質選別機構1下部のスチ
ール缶入れに落される。ここで、圧潰された空缶は縦に
なったまま搬送されるため、回転板6に対し接着面積が
大きくなり、磁力不足による缶の脱落などの誤選別をな
くすことができる。また圧潰時に滴下する残液は、選別
機構下部の樋9に落ちるため、残液も収集することが可
能である。
【0014】図2に、本発明の材質選別機構の、ローラ
4及び回転板6の取り付け断面図を示す。
4及び回転板6の取り付け断面図を示す。
【0015】フレーム3には、ローラ4を円滑に回転さ
せるための軸受11が取り付けられ、ローラ4のシャフ
ト部はこの軸受11に挿入され支持される。フレーム3
とローラ4間のシャフトには、磁石5を取り付けた回転
板6が軸受12を介して挿入されている。また、回転板
6とローラ4の間には磁石5とローラ4が干渉しないよ
うにスペーサ13が挿入されている。これにより回転板
6はローラ4の回転に干渉されることなく、自在に回転
することができる。
せるための軸受11が取り付けられ、ローラ4のシャフ
ト部はこの軸受11に挿入され支持される。フレーム3
とローラ4間のシャフトには、磁石5を取り付けた回転
板6が軸受12を介して挿入されている。また、回転板
6とローラ4の間には磁石5とローラ4が干渉しないよ
うにスペーサ13が挿入されている。これにより回転板
6はローラ4の回転に干渉されることなく、自在に回転
することができる。
【0016】ベルト8と押出し板7によって搬送されて
きた圧縮された空缶は、それがスチール缶だった場合、
回転板6の磁石5に吸着しローラ4下方まで運ばれ、磁
石5の接着面積が徐々に少なくなり、ベルト8の進行方
向にスムーズに殺ぎ落される。これにより、回転板6及
び磁石5を固定または同時に回転させる構造に比べモー
タ等の動力源10の出力容量を小さくすることが可能で
ある。
きた圧縮された空缶は、それがスチール缶だった場合、
回転板6の磁石5に吸着しローラ4下方まで運ばれ、磁
石5の接着面積が徐々に少なくなり、ベルト8の進行方
向にスムーズに殺ぎ落される。これにより、回転板6及
び磁石5を固定または同時に回転させる構造に比べモー
タ等の動力源10の出力容量を小さくすることが可能で
ある。
【0017】図3は本発明である材質選別機構を備えた
空缶圧潰装置の一実施例の側面図を示す。
空缶圧潰装置の一実施例の側面図を示す。
【0018】空缶圧潰装置20は、一度に大量の空缶類
を入れることのできるホッパ21,空缶類を搬送する搬
送装置22,缶とそれ以外の重量物を選別する重量物選
別機構23,空缶を潰す圧潰機構24,空缶を材質ごと
に選別する材質選別機構1,残液受け25,選別された
空缶類を収容する収容容器26a,26b,26cより
構成される。
を入れることのできるホッパ21,空缶類を搬送する搬
送装置22,缶とそれ以外の重量物を選別する重量物選
別機構23,空缶を潰す圧潰機構24,空缶を材質ごと
に選別する材質選別機構1,残液受け25,選別された
空缶類を収容する収容容器26a,26b,26cより
構成される。
【0019】ここでホッパ21に入った空缶類は搬送装
置22によって装置上部まで運ばれ、缶と缶以外の重量
物に選別する重量物選別機構23へ落下される。重量物
選別機構23で選別されたビン,異物の入った空缶類
は、重量物選別機構23の下部のダクト27により異物
入れ26aに排出される。また空缶は、重量物選別機構
23前方の圧潰機構24内に入り圧潰される。圧潰され
落下する空缶はガイド2により圧潰面を縦方向に材質選
別機構1に導かれ、アルミ・スチール缶に分別されてそ
れぞれの収容容器26b,26cに排出される。このと
き、ホッパ21内への投缶時,搬送装置22での搬送時
及び圧潰時に滴下する残液は、それぞれホッパ21及び
材質選別機構1下部の残液受け25によって収集され、
残液収集容器28に溜る。
置22によって装置上部まで運ばれ、缶と缶以外の重量
物に選別する重量物選別機構23へ落下される。重量物
選別機構23で選別されたビン,異物の入った空缶類
は、重量物選別機構23の下部のダクト27により異物
入れ26aに排出される。また空缶は、重量物選別機構
23前方の圧潰機構24内に入り圧潰される。圧潰され
落下する空缶はガイド2により圧潰面を縦方向に材質選
別機構1に導かれ、アルミ・スチール缶に分別されてそ
れぞれの収容容器26b,26cに排出される。このと
き、ホッパ21内への投缶時,搬送装置22での搬送時
及び圧潰時に滴下する残液は、それぞれホッパ21及び
材質選別機構1下部の残液受け25によって収集され、
残液収集容器28に溜る。
【0020】
(1)圧潰された空缶をガイドによって一列にして搬送
し、搬送方向前方の回転自在の磁石によって選別するた
め、連続的に材質の選別を行うことができる。
し、搬送方向前方の回転自在の磁石によって選別するた
め、連続的に材質の選別を行うことができる。
【0021】(2)ガイドによって圧潰された空缶を縦
に搬送するため、磁石への吸着面積が大きくなり、確実
にアルミ・スチール缶を選別できる。
に搬送するため、磁石への吸着面積が大きくなり、確実
にアルミ・スチール缶を選別できる。
【0022】(3)磁石は回転自在に取り付けられてお
り、搬送ベルトを回転させるための負荷が小さいため、
動力源を小さくすることができ、省力化が図れる。
り、搬送ベルトを回転させるための負荷が小さいため、
動力源を小さくすることができ、省力化が図れる。
【図1】本発明の材質選別機構の斜視図。
【図2】ローラ及び回転板の取り付け断面図。
【図3】本発明の材質選別機構を備えた空缶圧潰装置の
側面図。
側面図。
1…材質選別機構、2…ガイド、3…フレーム、4…ロ
ーラ、5…永久磁石、6…回転板、7…押出し板、8…
ベルト、9…残液受け、10…動力源。
ーラ、5…永久磁石、6…回転板、7…押出し板、8…
ベルト、9…残液受け、10…動力源。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小室 茂 茨城県ひたちなか市東石川西古内3085番地 の5 日立カーエレクトロニクス株式会社 内
Claims (2)
- 【請求項1】一度に大量の飲料用の空缶類を投入できる
ホッパと、前記ホッパ内の前記空缶類を順次搬送する搬
送機構と、搬送された前記空缶類を空缶とそれ以外の重
量物に選別する重量物選別機構と、選別された前記空缶
を圧潰する圧潰機構と、圧潰された前記空缶を磁性体と
非磁性体に選別する材質選別機構と、選別された前記空
缶類を材質ごとに収容する各収容容器とから構成される
空缶圧潰装置において、前記材質選別機構は圧潰された
前記空缶を搬送するための押出し板を取り付けた網状の
ベルトと、前記ベルトを回転させるためのローラと、前
記ローラ両側の回転軸に垂直に取り付けられる永久磁石
を配置した回転板を有し、前記回転板は前記ローラの回
転に干渉されることなく回転自在に取り付けられている
ことを特徴とする材質選別機構。 - 【請求項2】前記材質選別機構は、前記空缶の圧潰幅の
隙間を有するガイドによって強制的に立たせ、一列に整
列させて搬送する請求項1に記載の材質選別機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15435295A JPH091395A (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | 空缶圧潰装置における缶材質選別機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15435295A JPH091395A (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | 空缶圧潰装置における缶材質選別機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH091395A true JPH091395A (ja) | 1997-01-07 |
Family
ID=15582291
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15435295A Pending JPH091395A (ja) | 1995-06-21 | 1995-06-21 | 空缶圧潰装置における缶材質選別機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH091395A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SG108857A1 (en) * | 2002-06-19 | 2005-02-28 | Hong Huat Koh | Automatic compact can crusher |
| KR101857940B1 (ko) * | 2018-02-20 | 2018-06-19 | 안성남 | 재활용 알루미늄캔 처리장치 |
| CN108749087A (zh) * | 2018-04-30 | 2018-11-06 | 中山广毅自动化设备有限公司 | 一种回收金属压缩机 |
-
1995
- 1995-06-21 JP JP15435295A patent/JPH091395A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SG108857A1 (en) * | 2002-06-19 | 2005-02-28 | Hong Huat Koh | Automatic compact can crusher |
| KR101857940B1 (ko) * | 2018-02-20 | 2018-06-19 | 안성남 | 재활용 알루미늄캔 처리장치 |
| CN108749087A (zh) * | 2018-04-30 | 2018-11-06 | 中山广毅自动化设备有限公司 | 一种回收金属压缩机 |
| CN108749087B (zh) * | 2018-04-30 | 2020-11-20 | 泗县飞虹体育文化发展有限公司 | 一种回收金属压缩机 |
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