JPH09152665A - 画像読取装置のクリーニング装置 - Google Patents
画像読取装置のクリーニング装置Info
- Publication number
- JPH09152665A JPH09152665A JP31203695A JP31203695A JPH09152665A JP H09152665 A JPH09152665 A JP H09152665A JP 31203695 A JP31203695 A JP 31203695A JP 31203695 A JP31203695 A JP 31203695A JP H09152665 A JPH09152665 A JP H09152665A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact glass
- conveyor belt
- cleaning device
- image
- along
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 title claims abstract description 23
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims abstract description 49
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims abstract description 17
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning In Electrography (AREA)
- Holders For Sensitive Materials And Originals (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 コンタクトガラス上の埃等を定期的に清掃す
ること。 【解決手段】 コンタクトガラス上面に沿って搬送ベル
トを走行させることによって上記コンタクトガラス上面
に沿って搬送される用紙の画像を読み取る画像読取装置
の上記コンタクトガラス上面の汚れを除去するクリーニ
ング装置において,上記搬送ベルトの一部に上記コンタ
クトガラスの用紙搬送方向に直角方向の全幅にわたる細
幅の通気部を形成すると共に,上記搬送ベルト内部に上
記コンタクトガラスの全面にわたって上記コンタクトガ
ラス上面に向けて開口する吸気開口を具備する吸気箱を
設け,上記吸気箱に負圧源を接続したことを特徴とする
画像読取装置のクリーニング装置。
ること。 【解決手段】 コンタクトガラス上面に沿って搬送ベル
トを走行させることによって上記コンタクトガラス上面
に沿って搬送される用紙の画像を読み取る画像読取装置
の上記コンタクトガラス上面の汚れを除去するクリーニ
ング装置において,上記搬送ベルトの一部に上記コンタ
クトガラスの用紙搬送方向に直角方向の全幅にわたる細
幅の通気部を形成すると共に,上記搬送ベルト内部に上
記コンタクトガラスの全面にわたって上記コンタクトガ
ラス上面に向けて開口する吸気開口を具備する吸気箱を
設け,上記吸気箱に負圧源を接続したことを特徴とする
画像読取装置のクリーニング装置。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は,複写機,イメージ
リーダ,ファクシミリ等に用いられる画像読取装置にお
けるコンタクトガラスのクリーニング装置に関するもの
である。
リーダ,ファクシミリ等に用いられる画像読取装置にお
けるコンタクトガラスのクリーニング装置に関するもの
である。
【0002】
【従来の技術】従来,上記のような画像読取装置で
は,,コンタクトガラス上面に沿って搬送ベルトを走行
させることによって上記コンタクトガラス上面に沿って
搬送される用紙の画像を読み取るものであるため,上記
コンタクトガラス上面の汚れは致命的な欠陥となる。し
かし上記コンタクトガラス上面は常に外部空気と接触し
ほこりが付着する場合が多く,また用紙の紙粉等にもさ
らされるために汚れが激しい部分である。そのため専用
のクリーニング液でユーザーが定期的に掃除する習わし
となっているのが実情である。
は,,コンタクトガラス上面に沿って搬送ベルトを走行
させることによって上記コンタクトガラス上面に沿って
搬送される用紙の画像を読み取るものであるため,上記
コンタクトガラス上面の汚れは致命的な欠陥となる。し
かし上記コンタクトガラス上面は常に外部空気と接触し
ほこりが付着する場合が多く,また用紙の紙粉等にもさ
らされるために汚れが激しい部分である。そのため専用
のクリーニング液でユーザーが定期的に掃除する習わし
となっているのが実情である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし上記のような定
期的に人手でクリーニングする方法では,ユーザーの負
担が大きく,またほこりが着いた時に即座に取れば取り
やすい汚れであっても,定期的にクリーニングするケー
スでは,汚れがこびりついてからクリーニングすること
になり,なかなか取れないケースが多く負担の大きい作
業となっている。本発明は,このような実情を打破する
ために,ユーザーに負担を掛けることなく,また画像読
取処理を行う都度,コンタクトガラス上をクリーニング
して,コンタクトガラス上面を常に汚れのない状態に保
つことのできる画像形成装置のクリーニング装置を提供
することを目的とするものである。
期的に人手でクリーニングする方法では,ユーザーの負
担が大きく,またほこりが着いた時に即座に取れば取り
やすい汚れであっても,定期的にクリーニングするケー
スでは,汚れがこびりついてからクリーニングすること
になり,なかなか取れないケースが多く負担の大きい作
業となっている。本発明は,このような実情を打破する
ために,ユーザーに負担を掛けることなく,また画像読
取処理を行う都度,コンタクトガラス上をクリーニング
して,コンタクトガラス上面を常に汚れのない状態に保
つことのできる画像形成装置のクリーニング装置を提供
することを目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は,コンタクトガラス上面に沿って搬送ベルト
を走行させることによって上記コンタクトガラス上面に
沿って搬送される用紙の画像を読み取る画像読取装置の
上記コンタクトガラス上面の汚れを除去するクリーニン
グ装置において,上記搬送ベルトの一部に上記コンタク
トガラスの用紙搬送方向に直角方向の全幅にわたる細幅
の通気部を形成すると共に,上記搬送ベルト内部に上記
コンタクトガラスの全面にわたって上記コンタクトガラ
ス上面に向けて開口する吸気開口を具備する吸気箱を設
け,上記吸気箱に負圧源を接続したことを特徴とする画
像読取装置のクリーニング装置として構成されている。
本発明においては,搬送ベルトが走行される都度,画像
形成処理が行われる都度,上記搬送ベルトの走行に伴っ
てコンタクトガラス上面に沿って移動する通気部からコ
ンタクトガラス上の空気が吸引されるので,画像形成処
理が行われる都度,搬送ベルトが移動した部分のコンタ
クトガラス上の誇りや紙粉等が取り除かれる。従って,
これらの埃等が汚れとしてコンタクトガラス上面にこび
りつく前に取り除かれるので,汚れの除去が容易であ
り,また常にコンタクトガラス上がきれいに保たれるこ
とになる。
に本発明は,コンタクトガラス上面に沿って搬送ベルト
を走行させることによって上記コンタクトガラス上面に
沿って搬送される用紙の画像を読み取る画像読取装置の
上記コンタクトガラス上面の汚れを除去するクリーニン
グ装置において,上記搬送ベルトの一部に上記コンタク
トガラスの用紙搬送方向に直角方向の全幅にわたる細幅
の通気部を形成すると共に,上記搬送ベルト内部に上記
コンタクトガラスの全面にわたって上記コンタクトガラ
ス上面に向けて開口する吸気開口を具備する吸気箱を設
け,上記吸気箱に負圧源を接続したことを特徴とする画
像読取装置のクリーニング装置として構成されている。
本発明においては,搬送ベルトが走行される都度,画像
形成処理が行われる都度,上記搬送ベルトの走行に伴っ
てコンタクトガラス上面に沿って移動する通気部からコ
ンタクトガラス上の空気が吸引されるので,画像形成処
理が行われる都度,搬送ベルトが移動した部分のコンタ
クトガラス上の誇りや紙粉等が取り除かれる。従って,
これらの埃等が汚れとしてコンタクトガラス上面にこび
りつく前に取り除かれるので,汚れの除去が容易であ
り,また常にコンタクトガラス上がきれいに保たれるこ
とになる。
【0005】
【発明の実施の形態】以下添付図面を参照して,本発明
を具体化した実施例につき説明し,本発明の理解に供す
る。尚,以下の実施例は,本発明を具体化した一例であ
って,本発明の技術的範囲を限定する性格のものではな
い。ここに,図1は本発明の一実施形態にかかるクリー
ニング装置の側断面図,図2は,上記実施形態に用いら
れる搬送ベルトの斜視図である。図に示すように,この
実施形態におけるクリーニング装置1は,コンタクトガ
ラス2上で走行される搬送ベルト3と,該搬送ベルト3
の内部に設けられた吸気箱4を具備して構成されてい
る。上記吸気箱4は,図示しない負圧源に接続されてい
ると共に,その下面には上記コンタクトガラス2の全面
に対して開口する吸気開口5が形成されている。上記搬
送ベルト3には,その一部に用紙搬送方向に直角の方向
に開口された幅細の通気孔8が形成され,この通気孔8
には通気性網部材9が取り付けられている。従って,上
記吸気箱4の吸気開口5は上記搬送ベルト3で常時塞が
れている状態となり,搬送ベルト3が走行して上記通気
孔8が上記吸気開口5の部分に来ると,上記通気孔8の
部分だけが外部と連通することになり,吸気箱4が負圧
となることにより,上記通気孔8のみから外気が吸気箱
4内へ吸い込まれる。図中6,6,…は搬送ベルト3を
コンタクトガラス2に押し当てる押圧ローラであり,7
a及び7bは上記搬送ベルト3の駆動ローラ及び従動ロ
ーラである。このクリーニング装置1は以上のように構
成されているので,上記駆動ローラ7aを回転させて搬
送ベルト3を矢印Xの方向へ走行させると,搬送ベルト
2に形成された上記通気孔8も搬送ベルト2の走行に伴
ってコンタクトガラス2の上面に沿って移動する。この
時,前記図外の負圧源も駆動されて吸気箱4内が負圧と
なり,上記通気孔8のみから外気が吸気箱4内へ吸い込
まれるが,上記通気孔8は搬送ベルト3の走行によりコ
ンタクトガラス2の上面に沿って移動されるので,上記
通気孔8からの吸引空気によってコンタクトガラス2の
上面全体がクリーニングされる。搬送ベルト3は無端状
であるので,上記通気孔8は繰り返しコンタクトガラス
2の上面に沿った軌跡をたどり,コンタクトガラス2の
上面についた誇りや紙粉,飛散トナー等が繰り返し吸引
されてコンタクトガラス2の清掃が行われる。但し,搬
送ベルト3により搬送されつつある用紙と上記搬送ベル
ト3に形成した通気孔8が重なった場合を除き,即ち,
搬送される用紙と用紙の間に上記通気孔8が来た時に,
上記クリーニング機能が発揮される。
を具体化した実施例につき説明し,本発明の理解に供す
る。尚,以下の実施例は,本発明を具体化した一例であ
って,本発明の技術的範囲を限定する性格のものではな
い。ここに,図1は本発明の一実施形態にかかるクリー
ニング装置の側断面図,図2は,上記実施形態に用いら
れる搬送ベルトの斜視図である。図に示すように,この
実施形態におけるクリーニング装置1は,コンタクトガ
ラス2上で走行される搬送ベルト3と,該搬送ベルト3
の内部に設けられた吸気箱4を具備して構成されてい
る。上記吸気箱4は,図示しない負圧源に接続されてい
ると共に,その下面には上記コンタクトガラス2の全面
に対して開口する吸気開口5が形成されている。上記搬
送ベルト3には,その一部に用紙搬送方向に直角の方向
に開口された幅細の通気孔8が形成され,この通気孔8
には通気性網部材9が取り付けられている。従って,上
記吸気箱4の吸気開口5は上記搬送ベルト3で常時塞が
れている状態となり,搬送ベルト3が走行して上記通気
孔8が上記吸気開口5の部分に来ると,上記通気孔8の
部分だけが外部と連通することになり,吸気箱4が負圧
となることにより,上記通気孔8のみから外気が吸気箱
4内へ吸い込まれる。図中6,6,…は搬送ベルト3を
コンタクトガラス2に押し当てる押圧ローラであり,7
a及び7bは上記搬送ベルト3の駆動ローラ及び従動ロ
ーラである。このクリーニング装置1は以上のように構
成されているので,上記駆動ローラ7aを回転させて搬
送ベルト3を矢印Xの方向へ走行させると,搬送ベルト
2に形成された上記通気孔8も搬送ベルト2の走行に伴
ってコンタクトガラス2の上面に沿って移動する。この
時,前記図外の負圧源も駆動されて吸気箱4内が負圧と
なり,上記通気孔8のみから外気が吸気箱4内へ吸い込
まれるが,上記通気孔8は搬送ベルト3の走行によりコ
ンタクトガラス2の上面に沿って移動されるので,上記
通気孔8からの吸引空気によってコンタクトガラス2の
上面全体がクリーニングされる。搬送ベルト3は無端状
であるので,上記通気孔8は繰り返しコンタクトガラス
2の上面に沿った軌跡をたどり,コンタクトガラス2の
上面についた誇りや紙粉,飛散トナー等が繰り返し吸引
されてコンタクトガラス2の清掃が行われる。但し,搬
送ベルト3により搬送されつつある用紙と上記搬送ベル
ト3に形成した通気孔8が重なった場合を除き,即ち,
搬送される用紙と用紙の間に上記通気孔8が来た時に,
上記クリーニング機能が発揮される。
【0006】
【実施例】上記実施の形態においては通気孔8が搬送ベ
ルト3に一か所だけ形成されているが,例えば2か所以
上設けることも可能である。例えば3か所等ピッチで形
成すれば,コンタクトガラス2には絶えずいずれかの通
気孔8が対向していることになり,クリーニングの機会
が増大する。また上記実施形態では,上記吸気開口5が
上記搬送ベルト3によって直に塞がれているが,上記吸
気開口5を多数のパンチ孔が形成された通気性の金属板
で塞ぐようにしても,また通気性の網部材で塞ぐように
して,この金属板または網部材を介して吸気開口5と通
気孔8とが連通するようにしてもよい。
ルト3に一か所だけ形成されているが,例えば2か所以
上設けることも可能である。例えば3か所等ピッチで形
成すれば,コンタクトガラス2には絶えずいずれかの通
気孔8が対向していることになり,クリーニングの機会
が増大する。また上記実施形態では,上記吸気開口5が
上記搬送ベルト3によって直に塞がれているが,上記吸
気開口5を多数のパンチ孔が形成された通気性の金属板
で塞ぐようにしても,また通気性の網部材で塞ぐように
して,この金属板または網部材を介して吸気開口5と通
気孔8とが連通するようにしてもよい。
【0007】
【発明の効果】本発明に係わる画像読取装置のクリーニ
ング装置は,上記したように,コンタクトガラス上面に
沿って搬送ベルトを走行させることによって上記コンタ
クトガラス上面に沿って搬送される用紙の画像を読み取
る画像読取装置の上記コンタクトガラス上面の汚れを除
去するクリーニング装置において,上記搬送ベルトの一
部に上記コンタクトガラスの用紙搬送方向に直角方向の
全幅にわたる細幅の通気部を形成すると共に,上記搬送
ベルト内部に上記コンタクトガラスの全面にわたって上
記コンタクトガラス上面に向けて開口する吸気開口を具
備する吸気箱を設け,上記吸気箱に負圧源を接続したこ
とを特徴とする画像読取装置のクリーニング装置として
構成されている。そのため,搬送ベルトが駆動されてこ
れに形成された通気孔がコンタクトガラス上面にそって
移動するたびにコンタクトガラス2上の埃等が吸引され
コンタクトガラス上面が常に清浄に保たれる。
ング装置は,上記したように,コンタクトガラス上面に
沿って搬送ベルトを走行させることによって上記コンタ
クトガラス上面に沿って搬送される用紙の画像を読み取
る画像読取装置の上記コンタクトガラス上面の汚れを除
去するクリーニング装置において,上記搬送ベルトの一
部に上記コンタクトガラスの用紙搬送方向に直角方向の
全幅にわたる細幅の通気部を形成すると共に,上記搬送
ベルト内部に上記コンタクトガラスの全面にわたって上
記コンタクトガラス上面に向けて開口する吸気開口を具
備する吸気箱を設け,上記吸気箱に負圧源を接続したこ
とを特徴とする画像読取装置のクリーニング装置として
構成されている。そのため,搬送ベルトが駆動されてこ
れに形成された通気孔がコンタクトガラス上面にそって
移動するたびにコンタクトガラス2上の埃等が吸引され
コンタクトガラス上面が常に清浄に保たれる。
【図1】 本発明の一実施形態に係るクリーニングの側
断面図。
断面図。
【図2】 上記クリーニング8に用いられる搬送ベルト
の斜視図。
の斜視図。
1…クリーニング装置 2…コンタクトガラス 3…搬送ベルト 4…吸気箱 5…吸気開口 8…通気孔 9…網部材
Claims (1)
- 【請求項1】 コンタクトガラス上面に沿って搬送ベル
トを走行させることによって上記コンタクトガラス上面
に沿って搬送される用紙の画像を読み取る画像読取装置
の上記コンタクトガラス上面の汚れを除去するクリーニ
ング装置において,上記搬送ベルトの一部に上記コンタ
クトガラスの用紙搬送方向に直角方向の全幅にわたる細
幅の通気部を形成すると共に,上記搬送ベルト内部に上
記コンタクトガラスの全面にわたって上記コンタクトガ
ラス上面に向けて開口する吸気開口を具備する吸気箱を
設け,上記吸気箱に負圧源を接続したことを特徴とする
画像読取装置のクリーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31203695A JPH09152665A (ja) | 1995-11-30 | 1995-11-30 | 画像読取装置のクリーニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31203695A JPH09152665A (ja) | 1995-11-30 | 1995-11-30 | 画像読取装置のクリーニング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09152665A true JPH09152665A (ja) | 1997-06-10 |
Family
ID=18024456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31203695A Pending JPH09152665A (ja) | 1995-11-30 | 1995-11-30 | 画像読取装置のクリーニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09152665A (ja) |
-
1995
- 1995-11-30 JP JP31203695A patent/JPH09152665A/ja active Pending
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