JPH09158930A - 雌雄型ホック - Google Patents
雌雄型ホックInfo
- Publication number
- JPH09158930A JPH09158930A JP34522495A JP34522495A JPH09158930A JP H09158930 A JPH09158930 A JP H09158930A JP 34522495 A JP34522495 A JP 34522495A JP 34522495 A JP34522495 A JP 34522495A JP H09158930 A JPH09158930 A JP H09158930A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hook
- female
- male
- hook body
- frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 abstract description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 13
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 凹陥連結部12を有して一方の部材のシート
材8に取着する雌ホック体1と、他方の部材の金属製の
フレーム9に取着する雄ホック体2との対からなり、そ
の雌雄ホック体1・2を「パチン」と嵌合係止して、2
個の部材を相互に接続連結する雌雄型ホックにおいて、
フレーム9への取り付け作業が容易にして低コストに量
産できる雄ホック体2を提供する。 【解決手段】 雌ホック体1の円形凹所10に、着脱自
在に嵌着係止する短小円柱形のホック頭3の下方に、フ
レーム9への取着ビス部4を一体に伸設し、さらに、ホ
ック頭3の凹陥部5の底に、取着ビス部4をドライバー
で回転させる回し溝6を設けた一体物構造の雄ホック体
2が特徴である。
材8に取着する雌ホック体1と、他方の部材の金属製の
フレーム9に取着する雄ホック体2との対からなり、そ
の雌雄ホック体1・2を「パチン」と嵌合係止して、2
個の部材を相互に接続連結する雌雄型ホックにおいて、
フレーム9への取り付け作業が容易にして低コストに量
産できる雄ホック体2を提供する。 【解決手段】 雌ホック体1の円形凹所10に、着脱自
在に嵌着係止する短小円柱形のホック頭3の下方に、フ
レーム9への取着ビス部4を一体に伸設し、さらに、ホ
ック頭3の凹陥部5の底に、取着ビス部4をドライバー
で回転させる回し溝6を設けた一体物構造の雄ホック体
2が特徴である。
Description
【0001】
【発明が属する技術分野】本発明は、例えば電動マッサ
ージ機の椅子体の金属製フレームに、布製のシート材を
接続連結して、そのフレームをシート材によってカバー
する場合に、一方の部材のシート材に取着した雌ホック
体と、他方の部材の金属製フレームに取着した雄ホック
体を「パチン」と着脱自在に接続連結するのに使用する
雌雄型ホックに関するものである。
ージ機の椅子体の金属製フレームに、布製のシート材を
接続連結して、そのフレームをシート材によってカバー
する場合に、一方の部材のシート材に取着した雌ホック
体と、他方の部材の金属製フレームに取着した雄ホック
体を「パチン」と着脱自在に接続連結するのに使用する
雌雄型ホックに関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に広く使用されている雌雄型ホック
は、図3参照、例えば前記の電動マッサージ機におい
て、一方の部材のシート材8に取り付ける雌ホック体1
と、他方の部材の金属製のフレーム9に取り付ける雄ホ
ック体2との組合せからなり、その雌ホック体1はシー
ト材8を挾着するボタン部11と凹陥連結部12との2
部材からなり、そのボタン部11と凹陥連結部12をパ
ンチ止めしてシート材8に挾着セットする構造を有し、
その雌ホック体1と対となる雄ホック体2は、雌ホック
体1の凹陥連結部12の円形凹所10に着脱自在に嵌着
係止する略短小円柱形のホック主部14と、そのホック
主部14の中心孔16に通してセットする取着ビス13
と、その取着ビス13に着用するワッシャー15の3部
材から構成され、そのホック主部14をフレーム9の上
面にセットして、取着ビス13をフレーム9の下孔7に
ねじ込みセットして取り着ける構造を有している。
は、図3参照、例えば前記の電動マッサージ機におい
て、一方の部材のシート材8に取り付ける雌ホック体1
と、他方の部材の金属製のフレーム9に取り付ける雄ホ
ック体2との組合せからなり、その雌ホック体1はシー
ト材8を挾着するボタン部11と凹陥連結部12との2
部材からなり、そのボタン部11と凹陥連結部12をパ
ンチ止めしてシート材8に挾着セットする構造を有し、
その雌ホック体1と対となる雄ホック体2は、雌ホック
体1の凹陥連結部12の円形凹所10に着脱自在に嵌着
係止する略短小円柱形のホック主部14と、そのホック
主部14の中心孔16に通してセットする取着ビス13
と、その取着ビス13に着用するワッシャー15の3部
材から構成され、そのホック主部14をフレーム9の上
面にセットして、取着ビス13をフレーム9の下孔7に
ねじ込みセットして取り着ける構造を有している。
【0003】そして、シート材8に取着されて下側に凹
陥連結部12を出した雌ホック体1に、フレーム9に取
着されて上側にホック主部14を出した雄ホック体2を
対向させ、そのホック主部14を凹陥連結部12の円形
凹所10に「パチン」と嵌着して連結係止し、フレーム
9にシート材8を覆せた状態にして接続連結する。そし
て、必要に応じて、その雌ホック体1と雄ホック体2を
引き離して連結係止をルーズになし、2個の部材の接続
連結を解放するようになっている。
陥連結部12を出した雌ホック体1に、フレーム9に取
着されて上側にホック主部14を出した雄ホック体2を
対向させ、そのホック主部14を凹陥連結部12の円形
凹所10に「パチン」と嵌着して連結係止し、フレーム
9にシート材8を覆せた状態にして接続連結する。そし
て、必要に応じて、その雌ホック体1と雄ホック体2を
引き離して連結係止をルーズになし、2個の部材の接続
連結を解放するようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】以上の従来の雌雄型ホ
ックは、雄ホック体2がホック主部14と取着ビス13
とワッシャー15の3部材構成のため、フレーム9への
取り付けセットは、所定位置に置いたワッシャー15に
ホック主部14を覆せて位置決めし、その状態を指先で
押えて保持しながら、ホック主部14に取着ビス13を
通してフレーム9にねじ込みセットする作業となり、極
めてやりづらい非能率作業になる。そして、前記の3部
材構成から、コスト高にして部品管理が煩わしくなる。
以上の不具合がある。
ックは、雄ホック体2がホック主部14と取着ビス13
とワッシャー15の3部材構成のため、フレーム9への
取り付けセットは、所定位置に置いたワッシャー15に
ホック主部14を覆せて位置決めし、その状態を指先で
押えて保持しながら、ホック主部14に取着ビス13を
通してフレーム9にねじ込みセットする作業となり、極
めてやりづらい非能率作業になる。そして、前記の3部
材構成から、コスト高にして部品管理が煩わしくなる。
以上の不具合がある。
【0005】本発明は、以上の従来技術の難点を解消す
る雌雄型ホックを提供するものである。
る雌雄型ホックを提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】以上の技術課題を解決す
る本発明の雌雄型ホックは「凹陥連結部を有して一方の
部材に取着する雌ホック体と、前記凹陥連結部に着脱自
在に嵌着係止するホック頭を有して他方の部材に取着す
る雄ホック体との組合せからなり、前記他方の部材と前
記一方の部材を接続連結する雌雄型ホックにおいて、前
記雄ホック体は、前記ホック頭の下側中央から伸長する
取着ビス部を一体に備え、前記ホック頭に前記取着ビス
部の回し溝を設けた構造」になっている。
る本発明の雌雄型ホックは「凹陥連結部を有して一方の
部材に取着する雌ホック体と、前記凹陥連結部に着脱自
在に嵌着係止するホック頭を有して他方の部材に取着す
る雄ホック体との組合せからなり、前記他方の部材と前
記一方の部材を接続連結する雌雄型ホックにおいて、前
記雄ホック体は、前記ホック頭の下側中央から伸長する
取着ビス部を一体に備え、前記ホック頭に前記取着ビス
部の回し溝を設けた構造」になっている。
【0007】なお、本発明の雌ホック体と雄ホック体を
取着する部材は、布製シート・樹脂製シートおよび金属
板シートの他、金属製フレーム等の剛質の部材も対象で
あり、任意形状の剛・軟質自由なもので、相互にホック
連結すべき総ての部材が対象になる。
取着する部材は、布製シート・樹脂製シートおよび金属
板シートの他、金属製フレーム等の剛質の部材も対象で
あり、任意形状の剛・軟質自由なもので、相互にホック
連結すべき総ての部材が対象になる。
【0008】
【作用】以上の構成の本発明の雌雄型ホックは、雄ホッ
ク体がホック頭に取着ビス部を伸設した一体構造のた
め、取着すべき部材の下孔に取着ビス部を入れて締め付
けるのみで取着固定が可能となり、部材への取り付けセ
ット作業が、前記従来構造のものより格段にし易くな
る。そして、その構造的特徴から、公知のボルト成形用
ヘッダーによって、低コストに量産できる。
ク体がホック頭に取着ビス部を伸設した一体構造のた
め、取着すべき部材の下孔に取着ビス部を入れて締め付
けるのみで取着固定が可能となり、部材への取り付けセ
ット作業が、前記従来構造のものより格段にし易くな
る。そして、その構造的特徴から、公知のボルト成形用
ヘッダーによって、低コストに量産できる。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明の雌雄型ホックは以下のよ
うに実施される。
うに実施される。
【0010】
【実施例】以下、電動式マッサージ機の金属製フレー
へ、シート材を覆せて接続連結するのに応用した本発明
一実施例の雌雄型ホックを示す図1・図2を参照して説
明する。即ち、円形凹所10を有して一方の部材のシー
ト材8に取着する雌ホック体1と、その円形凹所10に
着脱自在に嵌入係止するホック頭3を有して他方の部材
の金属製のフレーム9に取着する雄ホック体2との対か
らなり、その雌ホック体1の円形凹所10に雄ホック体
2のホック頭3を「パチン」と嵌め着けることによっ
て、雌雄ホック体1・2を連結係止して、フレーム9に
シート材8を覆せた状態にして接続連結すると共に、そ
の係止姿勢の雌雄ホック体1・2を、指先等で引き離す
ことによって、その係止を解離する雌雄型ホックにおい
て、雄ホック体2は以下の構造を有している。
へ、シート材を覆せて接続連結するのに応用した本発明
一実施例の雌雄型ホックを示す図1・図2を参照して説
明する。即ち、円形凹所10を有して一方の部材のシー
ト材8に取着する雌ホック体1と、その円形凹所10に
着脱自在に嵌入係止するホック頭3を有して他方の部材
の金属製のフレーム9に取着する雄ホック体2との対か
らなり、その雌ホック体1の円形凹所10に雄ホック体
2のホック頭3を「パチン」と嵌め着けることによっ
て、雌雄ホック体1・2を連結係止して、フレーム9に
シート材8を覆せた状態にして接続連結すると共に、そ
の係止姿勢の雌雄ホック体1・2を、指先等で引き離す
ことによって、その係止を解離する雌雄型ホックにおい
て、雄ホック体2は以下の構造を有している。
【0011】詳しくは、雄ホック体2は(図1の(A)
(B)(C)(D)参照)相手側の雌ホック体1の円形
凹所10に嵌め入れ係止する「若干下細りした短小円柱
形状」のホック頭3の下側に、ホック頭3の中心から下
方に伸長し、かつ、ホック頭3より小径の取着ビス部4
を一体に有する構造からなり、ホック頭3の上面には凹
陥部5が設けられ、この凹陥部5の底にはドライバーツ
ールによって取着ビス部4を回転させるドライバー用回
し溝6が設けられている。そして(図2参照)、取着ビ
ス部4をフレーム9の下孔7にねじ込みセットして、ホ
ック頭3をフレーム9の上面に載置した姿勢にして固着
する。そして、その状態のホック頭3を雌ホック体1の
円形凹所10に臨ませ「パチン」と嵌着係止して、フレ
ーム9にシート材8を覆着して接続連結する。なお、こ
の実施例の取着ビス部4は、タッピングビスにして、下
孔7にねじ込みセットされる。
(B)(C)(D)参照)相手側の雌ホック体1の円形
凹所10に嵌め入れ係止する「若干下細りした短小円柱
形状」のホック頭3の下側に、ホック頭3の中心から下
方に伸長し、かつ、ホック頭3より小径の取着ビス部4
を一体に有する構造からなり、ホック頭3の上面には凹
陥部5が設けられ、この凹陥部5の底にはドライバーツ
ールによって取着ビス部4を回転させるドライバー用回
し溝6が設けられている。そして(図2参照)、取着ビ
ス部4をフレーム9の下孔7にねじ込みセットして、ホ
ック頭3をフレーム9の上面に載置した姿勢にして固着
する。そして、その状態のホック頭3を雌ホック体1の
円形凹所10に臨ませ「パチン」と嵌着係止して、フレ
ーム9にシート材8を覆着して接続連結する。なお、こ
の実施例の取着ビス部4は、タッピングビスにして、下
孔7にねじ込みセットされる。
【0012】なお、この実施例の雌ホック体1は、図3
に示す従来構造のものと同一にしてボタン部11と凹陥
連結部12の2部材組合せ構造である。そして、雄ホッ
ク体2は公知のボルト成形用ヘッダー装置によって量産
成形される。
に示す従来構造のものと同一にしてボタン部11と凹陥
連結部12の2部材組合せ構造である。そして、雄ホッ
ク体2は公知のボルト成形用ヘッダー装置によって量産
成形される。
【0013】以上の図1実施例の雌雄型ホックは、雄ホ
ック体2がボルト形状の単一体にして量産成形できるの
でコスト低減が促進されると共に、フレーム9への取着
セットが従来のものより特段にし易く、部材への取着作
業性が向上する。
ック体2がボルト形状の単一体にして量産成形できるの
でコスト低減が促進されると共に、フレーム9への取着
セットが従来のものより特段にし易く、部材への取着作
業性が向上する。
【0014】
【発明の効果】以上の説明のとおり、本発明の雌雄型ホ
ックは、部材への取着作業性を向上して当該作業能率の
向上を図ると共に、コスト低減を促進し、さらに、構成
部材点数の少数化によって部品管理性の向上を図る。以
上の諸効果がある。
ックは、部材への取着作業性を向上して当該作業能率の
向上を図ると共に、コスト低減を促進し、さらに、構成
部材点数の少数化によって部品管理性の向上を図る。以
上の諸効果がある。
【図1】本発明一実施例の雌雄型ホックの雄ホック体を
示し、(A)はその正面図(背面図は正面図と同一にあ
らわれる)、(B)はその右側面図(左側面図は右側面
図と同一にあらわれる)、(C)はその平面図、(D)
はその中央縦断面図
示し、(A)はその正面図(背面図は正面図と同一にあ
らわれる)、(B)はその右側面図(左側面図は右側面
図と同一にあらわれる)、(C)はその平面図、(D)
はその中央縦断面図
【図2】図1実施例の雄ホック体の使用状態を示す正面
断面図
断面図
【図3】従来の雌雄型ホックを示し、(A)はその雄ホ
ック体の正面図、(B)はその雄ホック体の正面図、
(C)はその使用状態を示す正面断面図
ック体の正面図、(B)はその雄ホック体の正面図、
(C)はその使用状態を示す正面断面図
1 雌ホック体 2 雄ホック体 3 ホック頭 4 取着ビス部 5 凹陥部 6 ドライバー用回し溝 7 下孔 8 シート材 9 フレーム 10 円形凹所 11 ボタン部 12 凹陥連結部 14 ホック主部 15 ワッシャー
Claims (1)
- 【請求項1】 凹陥連結部を有して一方の部材に取着す
る雌ホック体と、前記凹陥連結部に着脱自在に嵌着係止
するホック頭を有して他方の部材に取着する雄ホック体
との組合せからなり、前記他方の部材と前記一方の部材
を接続連結する雌雄型ホックにおいて、前記雄ホック体
は、前記ホック頭の下側中央から伸長する取着ビス部を
一体に備え、前記ホック頭に前記取着ビス部の回し溝を
設けた構造を特徴とする雌雄型ホック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34522495A JPH09158930A (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | 雌雄型ホック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP34522495A JPH09158930A (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | 雌雄型ホック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09158930A true JPH09158930A (ja) | 1997-06-17 |
Family
ID=18375144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP34522495A Pending JPH09158930A (ja) | 1995-12-07 | 1995-12-07 | 雌雄型ホック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09158930A (ja) |
-
1995
- 1995-12-07 JP JP34522495A patent/JPH09158930A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6250597B1 (en) | Fitting adapted to be fixed on an upright wall of a bathroom | |
| JPS63196807U (ja) | ||
| JPH0641514U (ja) | スナップボタン | |
| JPH09158930A (ja) | 雌雄型ホック | |
| US4953268A (en) | Safety dress fastener | |
| JPS6231126Y2 (ja) | ||
| JPH0398309U (ja) | ||
| JPS6317849Y2 (ja) | ||
| JPH0642087Y2 (ja) | 物品の取付具 | |
| JPS5835051Y2 (ja) | 改良留め部を有する装身具 | |
| JPH033539Y2 (ja) | ||
| JP2525228Y2 (ja) | 背負作業機 | |
| JPS6337030Y2 (ja) | ||
| JPH0722153Y2 (ja) | 引き出し構造 | |
| JPH0122525Y2 (ja) | ||
| KR200278661Y1 (ko) | 의자용 좌판고정구조체 | |
| JPH02143506U (ja) | ||
| JPH0233737Y2 (ja) | ||
| JPS5915965Y2 (ja) | 鏡の取付装置 | |
| JP3016696U (ja) | 自転車の環状錠前と車体フレームの連結装置 | |
| JPS6232759Y2 (ja) | ||
| JPH0622248Y2 (ja) | 正面に飾り体を備えたボタン | |
| JPS63106178U (ja) | ||
| JPH0431510U (ja) | ||
| JPH0262787U (ja) |