JPH09159348A - 冷蔵庫の脱臭装置 - Google Patents

冷蔵庫の脱臭装置

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JPH09159348A
JPH09159348A JP7321879A JP32187995A JPH09159348A JP H09159348 A JPH09159348 A JP H09159348A JP 7321879 A JP7321879 A JP 7321879A JP 32187995 A JP32187995 A JP 32187995A JP H09159348 A JPH09159348 A JP H09159348A
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    • A61L9/00Disinfection, sterilisation or deodorisation of air
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    • A61L9/03Apparatus therefor
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F25REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 除霜用のガラス管ヒータによる除霜性能を劣
化させることなく安価に構成可能な冷蔵庫の脱臭装置を
提供する。 【解決手段】 冷蔵庫(1)の冷却器(4)の近傍に配
設されヒータ線(12)とこのヒータ線(12)を内部
に包含するガラス管(13)とを有する除霜用のガラス
管ヒータ(10)の前記ガラス管(13)の表面の所定
の範囲を除いた部分に吸着形熱分解触媒からなる脱臭材
(20)を配設したことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、冷蔵庫の脱臭装置
に係り、特に除霜用のガラス管ヒータ表面に吸着形熱分
解触媒からなる脱臭材を用い冷蔵庫の庫内の空気に含ま
れる悪臭成分を除去するための冷蔵庫の脱臭装置に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来より、この種の脱臭装置としては、
例えば活性炭等の吸着剤を用いて庫内空気に含まれた悪
臭成分を吸着するようにしたもの、或いはオゾン発生器
及び触媒を備え、オゾン発生器から発生したオゾンを庫
内空気と反応させて庫内空気に含まれた悪臭成分を分解
除去し、そして残余のオゾンを触媒により分解するよう
にしたものがある。
【0003】上述のもののうち前者のものは、吸着剤に
より悪臭成分を単に吸着するのみであるため、吸着剤に
より悪臭成分を単に吸着するのみであるため、脱臭機能
の寿命が短い欠点があり、一方後者のものは、オゾン発
生器が必要な上に、人体に有害なオゾンの残り分を分解
するための触媒をも必要とするため、全体として構造が
複雑であるという欠点がある。
【0004】これに対して、脱臭機能の寿命が長く、し
かも構造が簡単な冷蔵庫の脱臭装置として、吸着形熱分
解触媒からなる脱臭剤をヒータで間欠的に加熱制御する
冷蔵庫の脱臭装置が提案されている(特公平6ー879
51号公報)。
【0005】また、脱臭剤をヒータで間欠的に加熱制御
する場合において、ヒータとして除霜用のガラス管ヒー
タを利用し、このガラス管ヒータのガラス管の全表面に
脱臭剤を配設することが提案されている(特公平7ー5
2060号公報)。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、吸着形
熱分解触媒からなる脱臭剤を加熱制御するヒータとして
除霜用のガラス管ヒータを利用した従来においては、ガ
ラス管ヒータのガラス管の全表面に脱臭剤を配設してい
たので、本来の除霜に寄与する熱量が減少し、除霜に要
する時間が増加し、消費電力量の増加および庫内温度の
上昇を招来し冷蔵庫の性能を劣化させるという問題があ
った。
【0007】また、ガラス管ヒータのガラス管の全表面
に脱臭剤を配設していたので、熱の放熱効率が劣化し熱
がガラス管内に充満し、ガラス管の表面に脱臭剤を配設
しない場合に比べてヒータ線の表面温度が上昇しヒータ
線の断線が生じやすいという問題があった。
【0008】そこで、本発明の目的は上記従来技術の有
する課題を解消し、除霜用のガラス管ヒータによる除霜
性能を劣化させることなく安価に構成可能な冷蔵庫の脱
臭装置を提供することである。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明による冷蔵庫の脱臭装置は、冷蔵庫の冷却器
の近傍に配設されヒータ線とこのヒータ線を内部に包含
するガラス管とを有する除霜用のガラス管ヒータの前記
ガラス管の表面の所定の範囲を除いた部分に吸着形熱分
解触媒からなる脱臭剤を配設したことを特徴とする。
【0010】好適には、前記脱臭剤を、前記ガラス管の
両端にあるキャップから各々所定の範囲を除いた部分に
配設する。また、前記脱臭剤を、所定長さ範囲に渡る前
記ガラス管の中央部分を除く部分に配設する。また、前
記脱臭剤を、前記ガラス管の複数箇所に分割された部分
に配設する。また、前記脱臭剤を、前記ガラス管の上側
部分に配設する。
【0011】上述の発明において、脱臭剤は、除霜用の
ガラス管ヒータのガラス管の表面の所定部分に配設され
るようにしたので、脱臭剤の配設されていない表面部分
からは本来の除霜に寄与する熱量を放出することがで
き、また、熱がガラス管内にこもることがなくなる。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明を冷蔵庫に適用した
一実施形態例につき図面を参照して説明する。
【0013】図9において、1は冷蔵庫本体であり、冷
蔵庫本体1内には冷蔵室2及び冷凍室3が設けられてい
る。冷凍室3の背部には冷却器4が配設されている。冷
却器4の上方には冷気送風用のファン5が配設されてい
る。ファン5が駆動されると、冷却器4により冷却され
た空気の一部が供給口6から冷蔵室2内に供給され、そ
して冷蔵室2内の空気がダクト7を介して野菜室へ導び
かれ、リターンダクト8を通って冷却器4側に戻され
る。また、冷却器4により冷却された空気の一部は冷室
3内に供給され、そして冷室3内の空気がリターンダク
ト9を介して冷却器4がある冷却器室に戻される。この
ようにして、冷室2内の空気が循環する循環路と冷凍室
3の空気が循環する循環路が構成されている。
【0014】図7に示すように、冷却器4の下方には、
除霜用のガラス管ヒータ10が設けられており、ガラス
管ヒータ10の上方にはヒータカバー上11Aが、下方
には、ヒータカバー下11Bがそれぞれ配設されてい
る。また、冷却器4の上方には、冷却器4で冷却された
冷気を循環させるためのファン5が配設されている。
【0015】図8に示すように、ガラス管ヒータ10は
ニクロム線等のヒータ線12とヒータ線12を包含する
円筒状のガラス管13とを有する。ガラス管13の両端
部にはシリコンゴムからなるキャップ14が取り付けら
れており、キャップ14の外部にはヒータ線12と電気
的に接続されたリード線15が延びている。
【0016】次に、図1乃至図6を参照して、脱臭剤2
0の配設位置について種々の実施例を以下に説明する。
ここで、脱臭剤20は、吸着形熱分解触媒からなり、例
えば活性炭等の吸着剤と、白金やニッケル等の熱分解触
媒とを混合したものからなる。
【0017】まず、図1に第1実施例を示す。図1にお
いて、脱臭剤20はガラス管13の中央部分の表面に塗
設されており、ガラス管13の両端部にあるキャップ1
4から所定範囲、例えば50mm以上の長さ範囲には、
脱臭剤20は塗設されていない。これによって、脱臭剤
が塗設されていない部分では、ヒータ線12による熱が
脱臭剤20に当たることなく放射される。この結果、除
霜用の熱を有効に確保できるとともに、ガラス管13内
に熱がこもらないようにしてヒータ線12が容易に断線
することを防止することができる。なお、脱臭剤を塗設
しない部分は、除霜に必要な冷却器4の加熱容量、ある
いは、冷却器4の横幅の大きさ等に応じて適宜選択する
ことができる。
【0018】次に、図2に第2実施例を示す。図2にお
いて、脱臭剤20はガラス管13の中央部分の表面に所
定範囲、例えば100mm以上の長さ範囲に渡り塗設さ
れておらず、ガラス管13の両端部分には脱臭剤20を
塗設している。これによって、100mm以上の長さ範
囲の中央部分では、ヒータ線12による熱が脱臭剤20
に当たることなく放射される。この結果、第1実施例と
同様の効果を奏することができる。なお、上述の脱臭剤
を塗設しない範囲は、この値に限らず除霜に必要な冷却
器4の加熱容量、あるいは、冷却器4の横幅の大きさ等
に応じて適宜選択することができる。
【0019】次に、図3に第3実施例を示す。図3にお
いて、脱臭剤20はガラス管13の複数箇所に分割され
た部分、例えば2個に分割された全周21a,21bの
表面に塗設されている。部分21a,21bはガラス管
13の中央部と両端部との間に位置する。なお、分割さ
れる部分の個数は3個以上でもよく、また脱臭剤が塗布
されるのは長手方向に線状に分割されていてもよい。
【0020】これによって、ヒータ線12から放射され
る熱をガラス管13の長手方向に渡って均一的に分布さ
せることができる。また、本実施例は、冷却器4の幅が
広い場合でも冷却器4の幅の全範囲に渡って熱を供給し
て除霜することが可能になるため、冷却器4の幅が比較
的に広い冷蔵庫に適用すると有効である。なお、分割配
置されている脱臭剤20の総量は脱臭機能を奏するに必
要な量であればよい。
【0021】次に、図4乃至図6に第4実施例を示す。
図4及び図5において、脱臭剤20はガラス管13の長
手方向全体の上側半分に塗設されている。
【0022】また、図6に示すように、ガラス管ヒータ
10の下方の冷蔵庫の壁部22の上端面はV字状を形成
するように直線状に傾斜した形状でその上にはアルミ製
の樋23が設置されている。ガラス管ヒータ10から放
射される熱のうち脱臭剤20が塗設されていないガラス
管13の下側半分から放射される熱は、このアルミ製の
樋23で反射され矢印24で示すように冷却器4のある
上方へ放熱されるようになっている。
【0023】本実施例の構成によれば、ガラス管13の
全表面に脱臭剤20を塗設することなく上側半分に脱臭
剤20を塗設し、また、ガラス管13の下側半分へ放射
した熱は壁部22の上端面で上方へ反射するようにした
ので、除霜に寄与する熱を有効に確保することができ
る。
【0024】次に、本実施形態例における脱臭装置の作
用について説明する。冷却運転時には、ファン5の通風
作用により、庫内の空気が冷却器4、冷蔵室2及び冷凍
室3及びリターンダクト8、9等を介して循環される。
この際、ガラス管ヒータ10の近辺を通る空気が吸着形
熱分解触媒からなる脱臭剤20と接触し、その空気に含
まれた悪臭成分が脱臭剤20の吸着剤に吸着される。
【0025】一方、除霜運転が開始されると、冷却器4
及びファン5の運転が停止される一方、ガラス管ヒータ
10が通電されて発熱する。ガラス管ヒータ10の発熱
により、冷却器4及びガラス管13の表面の塗設された
脱臭剤20が加熱される。このうち冷却器4が加熱され
ることによより冷却器4の除霜が行われると共に、脱臭
剤20も加熱されることにより、吸着剤に吸着された悪
臭成分が開放され触媒で酸化分解除去される。脱臭剤2
0は、吸着された悪臭成分が開放さることにより吸着機
能が再生される。
【0026】そして、除霜運転が終了して冷却運転が再
開されると、上述と同様に庫内の空気に含まれた悪臭成
分が脱臭剤20の吸着剤に吸着されるようになる。
【0027】ガラス管ヒータ10の加熱による、冷却器
の除霜運転毎に吸着形の熱分解触媒からなる脱臭剤20
は吸着機能、即ち脱臭機能が再生されるので、吸着剤に
よって単に吸着するのみのものとは違い、脱臭機能の寿
命が長く、又、脱臭剤20の量も少なくて済む。
【0028】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の構成によ
れば、ガラス管ヒータのガラス管の表面の所定部分に脱
臭材を配設するようにしたので、除霜用のガラス管ヒー
タによる除霜性能を劣化させることなく脱臭作用を行う
ことができる。また、ガラス管内に熱がこもらないので
ヒータ線を断線を生じにくくすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による冷蔵庫の脱臭装置に使用する除霜
用のガラス管ヒータの第1実施例を示す平面図。
【図2】同第2実施例を示す平面図。
【図3】同第3実施例を示す平面図。
【図4】同第4実施例を示す平面図。
【図5】同第4実施例を示す断面図。
【図6】同第4実施例において、ガラス管ヒータから放
熱される熱の流れを示す断面図。
【図7】本発明による冷蔵庫の脱臭装置に使用する除霜
用のガラス管ヒータの配設位置を説明する断面図。
【図8】除霜用のガラス管ヒータの構成を示す斜視図。
【図9】冷蔵庫の全体構成を示す断面図。
【符号の説明】
1 冷蔵庫本体 2 冷蔵室 3 冷凍室 4 冷却器 5 ファン 6 供給口 7 リターンダクト 8 リターンダクト 9 リターンダクト 10ガラス管ヒータ 11A ヒータカバー上 11B ヒータカバー下 12 ガラス管 13 ヒータ線 14 キャップ 15 リード線 20 脱臭剤 22 壁部 23 樋

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】冷蔵庫の冷却器の近傍に配設されヒータ線
    とこのヒータ線を内部に包含するガラス管とを有する除
    霜用のガラス管ヒータの前記ガラス管の表面の所定の範
    囲を除いた部分に吸着形熱分解触媒からなる脱臭剤を配
    設したことを特徴とする冷蔵庫の脱臭装置。
  2. 【請求項2】前記脱臭剤を、前記ガラス管の両端にある
    キャップから各々所定の範囲を除いた部分に配設したこ
    とを特徴とする請求項1に記載の冷蔵庫の脱臭装置。
  3. 【請求項3】前記脱臭剤を、所定長さ範囲に渡る前記ガ
    ラス管の中央部分を除く部分に配設したことを特徴とす
    る請求項1に記載の冷蔵庫の脱臭装置。
  4. 【請求項4】前記脱臭剤を、前記ガラス管の複数箇所に
    分割配設したことを特徴とする請求項1に記載の冷蔵庫
    の脱臭装置。
  5. 【請求項5】前記脱臭剤を、前記ガラス管の上側部分に
    配設したことを特徴とする請求項1に記載の冷蔵庫の脱
    臭装置。
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