JPH0916444A - 磁気ディスク記憶装置 - Google Patents
磁気ディスク記憶装置Info
- Publication number
- JPH0916444A JPH0916444A JP7162534A JP16253495A JPH0916444A JP H0916444 A JPH0916444 A JP H0916444A JP 7162534 A JP7162534 A JP 7162534A JP 16253495 A JP16253495 A JP 16253495A JP H0916444 A JPH0916444 A JP H0916444A
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- Japan
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- magnetic disk
- data
- storage device
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- disk drive
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- 230000006835 compression Effects 0.000 claims abstract description 17
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims abstract description 15
- 230000006837 decompression Effects 0.000 claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract description 2
- 230000008707 rearrangement Effects 0.000 abstract description 2
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000013144 data compression Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】処理装置と磁気ディスク記憶装置との接続替え
を可能にし、アクセスタイムの低下を防ぐ磁気ディスク
記憶装置の提供。 【構成】処理装置1に接続する磁気ディスク記憶装置2
は、書込み/読出し要求を受けてデータ入出力を制御す
る制御部10と、書込みデータを圧縮する圧縮部11
と、読出しデータを伸長する伸長部12と、データブロ
ックを再配置する再配置部13と、書込み/読出しのア
クセスを監視するタイマ回路14と、データならびに記
憶領域管理情報を受け渡しする磁気ディスクドライブ1
5と、を有する。
を可能にし、アクセスタイムの低下を防ぐ磁気ディスク
記憶装置の提供。 【構成】処理装置1に接続する磁気ディスク記憶装置2
は、書込み/読出し要求を受けてデータ入出力を制御す
る制御部10と、書込みデータを圧縮する圧縮部11
と、読出しデータを伸長する伸長部12と、データブロ
ックを再配置する再配置部13と、書込み/読出しのア
クセスを監視するタイマ回路14と、データならびに記
憶領域管理情報を受け渡しする磁気ディスクドライブ1
5と、を有する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、磁気ディスク記憶装
置に関し、特に記憶領域を管理する管理情報を自身で保
持して、データブロックを再配置できる磁気ディスク記
憶装置に関する。
置に関し、特に記憶領域を管理する管理情報を自身で保
持して、データブロックを再配置できる磁気ディスク記
憶装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、磁気ディスク記憶装置の記憶領域
を管理する情報を処理装置側で保持し、データ入出力を
行っている。特開平4−364547号公報によれば、
補助記憶装置60内に、書込みデータを圧縮する情報圧
縮手段61aと、ハードディスク装置62の記憶領域に
データを書込む書込み手段61bと、記憶領域の未使用
領域をCPU51に通知する未使用通知手段61cと、
記憶領域からデータを読出す読出し手段61dと、読出
した圧縮データを元に戻す伸長手段61eと、が設けら
れている。さらに、主装置50のCPU51のファイル
システム51bに、記憶領域を管理し、未使用ブロック
の登録および再登録をするブロック登録手段70および
ブロック再登録手段71が設けられている。
を管理する情報を処理装置側で保持し、データ入出力を
行っている。特開平4−364547号公報によれば、
補助記憶装置60内に、書込みデータを圧縮する情報圧
縮手段61aと、ハードディスク装置62の記憶領域に
データを書込む書込み手段61bと、記憶領域の未使用
領域をCPU51に通知する未使用通知手段61cと、
記憶領域からデータを読出す読出し手段61dと、読出
した圧縮データを元に戻す伸長手段61eと、が設けら
れている。さらに、主装置50のCPU51のファイル
システム51bに、記憶領域を管理し、未使用ブロック
の登録および再登録をするブロック登録手段70および
ブロック再登録手段71が設けられている。
【0003】次に、動作を説明する。主装置50内のア
プリケーション51aが、補助記憶装置60に対する書
込み要求を発生させた場合、ファイルシステム51bに
よって指定された記憶領域にアクセス要求を出す。補助
記憶装置60は、情報圧縮手段61a、書込み手段61
bを経て、磁気ディスク記憶装置62に圧縮データが書
き込まれる。圧縮データが書き込まれた後は、未使用手
段61cが記憶領域の未使用領域を主装置50に通知す
る。読出し要求の場合は、記憶領域のデータは、読出し
手段61d、伸長手段61eを経て伸長されたデータを
主装置50内のメモリ53へ転送される。
プリケーション51aが、補助記憶装置60に対する書
込み要求を発生させた場合、ファイルシステム51bに
よって指定された記憶領域にアクセス要求を出す。補助
記憶装置60は、情報圧縮手段61a、書込み手段61
bを経て、磁気ディスク記憶装置62に圧縮データが書
き込まれる。圧縮データが書き込まれた後は、未使用手
段61cが記憶領域の未使用領域を主装置50に通知す
る。読出し要求の場合は、記憶領域のデータは、読出し
手段61d、伸長手段61eを経て伸長されたデータを
主装置50内のメモリ53へ転送される。
【0004】この先行例によれば、データ圧縮およびデ
ータ伸長処理が主装置50でなく補助記憶装置60で行
われるため、主装置50の処理手順が省かれて、書込み
/読出し処理速度が向上する。しかし、ハードディスク
装置62の未使用領域を主装置側で管理しているため、
補助記憶装置60を別の主装置50に接続することがで
きない。また、記憶領域の管理情報が何等かの原因で破
壊された場合、ハードディスク装置が使用できなくなる
恐れがある。更にまた、ハードディスク装置62の使用
を続けていくとデータブロックの記憶領域が不連続な記
憶領域にまたがり、書込み/読出し処理の速度を劣化さ
せる。
ータ伸長処理が主装置50でなく補助記憶装置60で行
われるため、主装置50の処理手順が省かれて、書込み
/読出し処理速度が向上する。しかし、ハードディスク
装置62の未使用領域を主装置側で管理しているため、
補助記憶装置60を別の主装置50に接続することがで
きない。また、記憶領域の管理情報が何等かの原因で破
壊された場合、ハードディスク装置が使用できなくなる
恐れがある。更にまた、ハードディスク装置62の使用
を続けていくとデータブロックの記憶領域が不連続な記
憶領域にまたがり、書込み/読出し処理の速度を劣化さ
せる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来の磁気ディスク記
憶装置における記憶領域管理を磁気ディスク記憶装置で
行い、別の主装置に接続替えを容易にする。
憶装置における記憶領域管理を磁気ディスク記憶装置で
行い、別の主装置に接続替えを容易にする。
【0006】更に、磁気ディスク記憶装置は、データを
格納するブロックが不連続な記憶領域にまたがり、書込
み/読出し処理時間の低下を防ぐデータブロック再配置
を、自身が保持する記憶領域管理情報に基づいて行う。
格納するブロックが不連続な記憶領域にまたがり、書込
み/読出し処理時間の低下を防ぐデータブロック再配置
を、自身が保持する記憶領域管理情報に基づいて行う。
【0007】
【課題を解決するための手段】この発明の目的は、磁気
ディスク記憶装置の記憶領域管理情報を磁気ディスク記
憶装置が持ち、処理装置との接続替えを可能にする。
ディスク記憶装置の記憶領域管理情報を磁気ディスク記
憶装置が持ち、処理装置との接続替えを可能にする。
【0008】更に、この発明の目的は、磁気ディスク記
憶装置のアイドル状態にデータブロックを該管理情報を
用いて再配置し、アクセス時間の低下を防ぐことにあ
る。
憶装置のアイドル状態にデータブロックを該管理情報を
用いて再配置し、アクセス時間の低下を防ぐことにあ
る。
【0009】そのため、この発明の処理装置から送付さ
れる書込み/読出し要求に基づいて、データの書込み/
読出しを制御する制御部と、書き込みデータの圧縮と読
み出しデータの伸長をする手段と、データを格納する記
憶領域とデータ受け渡しをする磁気ディスクドライブ
と、を備える磁気ディスク記憶装置において、前記処理
装置と前記磁気ディスクドライブの間を受け渡しされる
データを一時記憶するメモリと、前記記憶領域の管理情
報,データ自体,圧縮および伸長処理の制御情報を格納
する磁気ディスクドライブと、前記処理装置から渡され
る書込みデータを一時記憶するメモリで圧縮処理する圧
縮部と、前記磁気ディスクドライブから渡される読出し
データを一時記憶するメモリで伸長処理する伸長部と、
前記磁気ディスクドライブの記憶領域に格納されている
データブロックを連続した記憶領域に、前記管理情報に
基づいて再配置する再配置部と、前記磁気ディスク記憶
装置に対するアクセス状況を監視して一定期間アクセス
がないとき、前記再配置部を起動するタイマ回路と、を
備えることを特徴とする。
れる書込み/読出し要求に基づいて、データの書込み/
読出しを制御する制御部と、書き込みデータの圧縮と読
み出しデータの伸長をする手段と、データを格納する記
憶領域とデータ受け渡しをする磁気ディスクドライブ
と、を備える磁気ディスク記憶装置において、前記処理
装置と前記磁気ディスクドライブの間を受け渡しされる
データを一時記憶するメモリと、前記記憶領域の管理情
報,データ自体,圧縮および伸長処理の制御情報を格納
する磁気ディスクドライブと、前記処理装置から渡され
る書込みデータを一時記憶するメモリで圧縮処理する圧
縮部と、前記磁気ディスクドライブから渡される読出し
データを一時記憶するメモリで伸長処理する伸長部と、
前記磁気ディスクドライブの記憶領域に格納されている
データブロックを連続した記憶領域に、前記管理情報に
基づいて再配置する再配置部と、前記磁気ディスク記憶
装置に対するアクセス状況を監視して一定期間アクセス
がないとき、前記再配置部を起動するタイマ回路と、を
備えることを特徴とする。
【0010】
【実施例】次に、この発明について図面を参照して説明
する。
する。
【0011】この発明の一実施例の機能ブロックを示す
図1を参照すると、磁気ディスク記憶装置2は、処理装
置1と磁気ディスク記憶装置2間のインタフェースおよ
び自身の動作を制御する制御部10と、書込みデータを
圧縮する圧縮プログラムによって動作する圧縮部11
と、圧縮されたデータを伸長する伸長プログラムによっ
て動作する伸長部12と、記憶領域のデータブロックを
再配置する再配置プログラムで動作する再配置部13
と、処理装置1から磁気ディスク記憶装置2にアクセス
が発生しないアイドル期間を監視するタイマ回路14
と、書込み/読出しデータならびに圧縮,伸長,再配置
のデータを一時蓄えるメモリ16と、データ自体ならび
に記憶領域管理情報および圧縮,伸長,再配置の制御情
報を受け渡しする磁気ディスクドライブ15とを有す
る。
図1を参照すると、磁気ディスク記憶装置2は、処理装
置1と磁気ディスク記憶装置2間のインタフェースおよ
び自身の動作を制御する制御部10と、書込みデータを
圧縮する圧縮プログラムによって動作する圧縮部11
と、圧縮されたデータを伸長する伸長プログラムによっ
て動作する伸長部12と、記憶領域のデータブロックを
再配置する再配置プログラムで動作する再配置部13
と、処理装置1から磁気ディスク記憶装置2にアクセス
が発生しないアイドル期間を監視するタイマ回路14
と、書込み/読出しデータならびに圧縮,伸長,再配置
のデータを一時蓄えるメモリ16と、データ自体ならび
に記憶領域管理情報および圧縮,伸長,再配置の制御情
報を受け渡しする磁気ディスクドライブ15とを有す
る。
【0012】更に、磁気ディスクドライブ15の論理的
な構造は、記憶領域管理情報であるインデックス部20
と、データ自体を格納するデータ部21と、データ圧縮
を行う圧縮プログラム格納部22と、データ伸長を行う
伸長プログラム格納部23と、データブロックの再配置
を行う再配置プログラム格納部24と、を受け渡すイン
タフェ−スをもつ。
な構造は、記憶領域管理情報であるインデックス部20
と、データ自体を格納するデータ部21と、データ圧縮
を行う圧縮プログラム格納部22と、データ伸長を行う
伸長プログラム格納部23と、データブロックの再配置
を行う再配置プログラム格納部24と、を受け渡すイン
タフェ−スをもつ。
【0013】次に、実施例の動作について説明する。
【0014】処理装置1から磁気ディスク記憶装置2へ
書込み要求が発生した場合、その要求をまず制御部10
で受ける。制御部10は書込みデータをメモリ16に一
時蓄え、圧縮部11で該データを圧縮する。圧縮された
データは、制御部10によって、記憶領域管理情報であ
るインデックス部20が参照されて、磁気ディスクドラ
イブ15のデータ部21に書き込まれる。制御部10は
磁気ディスクドライブ15のデータ部21にデータが書
き込まれたことを示す応答を処理装置1に通知する。処
理装置1から磁気ディスク記憶装置2に対し、データ読
み込み要求が発生した場合、その要求をまず制御部10
で受ける。制御部10は磁気ディスクドライブ15のイ
ンデックス部20を参照して、データ部21からデータ
を読み込みメモリ16に一時蓄える。伸長部12は、圧
縮されているデータを元に戻す伸長を行い、制御部10
に戻す。制御部10はそのデータを読込みデータとして
処理装置1に送付する。
書込み要求が発生した場合、その要求をまず制御部10
で受ける。制御部10は書込みデータをメモリ16に一
時蓄え、圧縮部11で該データを圧縮する。圧縮された
データは、制御部10によって、記憶領域管理情報であ
るインデックス部20が参照されて、磁気ディスクドラ
イブ15のデータ部21に書き込まれる。制御部10は
磁気ディスクドライブ15のデータ部21にデータが書
き込まれたことを示す応答を処理装置1に通知する。処
理装置1から磁気ディスク記憶装置2に対し、データ読
み込み要求が発生した場合、その要求をまず制御部10
で受ける。制御部10は磁気ディスクドライブ15のイ
ンデックス部20を参照して、データ部21からデータ
を読み込みメモリ16に一時蓄える。伸長部12は、圧
縮されているデータを元に戻す伸長を行い、制御部10
に戻す。制御部10はそのデータを読込みデータとして
処理装置1に送付する。
【0015】磁気ディスク記憶装置2に対して、予じめ
定められた一定時間、書込み/読込み要求によるアクセ
スが発生しない場合、タイマ回路14は該アクセスがな
いことを検知して、再配置部13に記憶領域のデータブ
ロックの再配置要求を出す。
定められた一定時間、書込み/読込み要求によるアクセ
スが発生しない場合、タイマ回路14は該アクセスがな
いことを検知して、再配置部13に記憶領域のデータブ
ロックの再配置要求を出す。
【0016】再配置部13は、制御部10を介して磁気
ディスクドライブ15に格納されているデータブロック
を、記憶領域管理情報であるインデックス部20に基づ
いて再配置する。1つのファイルが不連続な記憶領域に
またがっている場合、連続な記憶領域に格納されるよう
にデータブロックが再配置され、磁気ディスクドライブ
15のシークタイムが短縮され、アクセスの低下が防が
れる。
ディスクドライブ15に格納されているデータブロック
を、記憶領域管理情報であるインデックス部20に基づ
いて再配置する。1つのファイルが不連続な記憶領域に
またがっている場合、連続な記憶領域に格納されるよう
にデータブロックが再配置され、磁気ディスクドライブ
15のシークタイムが短縮され、アクセスの低下が防が
れる。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、この発明によれ
ば、磁気ディスク記憶装置が、記憶領域管理情報である
インデックス部を磁気ディスク記憶装置自身で持ってい
るため、磁気ディスク記憶装置を別の処理装置に接続替
えすることができる。
ば、磁気ディスク記憶装置が、記憶領域管理情報である
インデックス部を磁気ディスク記憶装置自身で持ってい
るため、磁気ディスク記憶装置を別の処理装置に接続替
えすることができる。
【0018】また、この発明によれば、データブロック
の再配置機能を有しているため、圧縮/伸長機能だけを
有する磁気ディスク記憶装置に比べ、アクセス速度の低
下が防ぐことができる。
の再配置機能を有しているため、圧縮/伸長機能だけを
有する磁気ディスク記憶装置に比べ、アクセス速度の低
下が防ぐことができる。
【図1】この発明の一実施例のブロック図である。
【図2】図1の磁気ディスクドライブの論理的な構造を
示す図である。
示す図である。
【図3】従来の補助記憶装置のブロック図である。
1 処理装置 2 磁気ディスク記憶装置 10 制御部 11 圧縮部 12 伸長部 13 再配置部 14 タイマ回路 15 磁気ディスクドライブ 16 メモリ
Claims (1)
- 【請求項1】 処理装置から送付される書込み/読出し
要求に基づいて、データの書込み/読出しを制御する制
御部と、書き込みデータの圧縮と読み出しデータの伸長
をする手段と、データを格納する記憶領域と前記データ
の受け渡しをする磁気ディスクドライブと、を備える磁
気ディスク記憶装置において、 前記処理装置と前記磁気ディスクドライブの間を受け渡
されるデータを一時記憶するメモリと、 前記記憶領域の管理情報,データ自体,圧縮および伸長
処理の制御情報の受け渡しをする磁気ディスクドライブ
と、 前記処理装置から渡される書込みデータを一時記憶する
メモリで圧縮処理する圧縮部と、 前記磁気ディスクドライブから渡される読出しデータを
一時記憶するメモリで伸長処理する伸長部と、 前記磁気ディスクドライブの記憶領域のデータブロック
を連続した記憶領域に、前記管理情報に基づいて再配置
する再配置部と、 前記磁気ディスク記憶装置に対するアクセス状況を監視
して一定期間アクセスがないとき、前記再配置部を起動
するタイマ回路と、 を備えることを特徴とする磁気ディスク記憶装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7162534A JP2630310B2 (ja) | 1995-06-28 | 1995-06-28 | 磁気ディスク記憶装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7162534A JP2630310B2 (ja) | 1995-06-28 | 1995-06-28 | 磁気ディスク記憶装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0916444A true JPH0916444A (ja) | 1997-01-17 |
| JP2630310B2 JP2630310B2 (ja) | 1997-07-16 |
Family
ID=15756447
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7162534A Expired - Lifetime JP2630310B2 (ja) | 1995-06-28 | 1995-06-28 | 磁気ディスク記憶装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2630310B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000293317A (ja) * | 1996-04-08 | 2000-10-20 | Hitachi Ltd | 記憶制御装置 |
| JP2002182861A (ja) * | 2000-12-19 | 2002-06-28 | Toshiba Tec Corp | 多重化記憶制御装置 |
| JP2003271425A (ja) * | 2003-04-01 | 2003-09-26 | Hitachi Ltd | 記憶制御装置 |
-
1995
- 1995-06-28 JP JP7162534A patent/JP2630310B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000293317A (ja) * | 1996-04-08 | 2000-10-20 | Hitachi Ltd | 記憶制御装置 |
| JP2002182861A (ja) * | 2000-12-19 | 2002-06-28 | Toshiba Tec Corp | 多重化記憶制御装置 |
| JP2003271425A (ja) * | 2003-04-01 | 2003-09-26 | Hitachi Ltd | 記憶制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2630310B2 (ja) | 1997-07-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970304 |