JPH09168894A - プラズマ/レーザ加工機等のワークテーブル - Google Patents
プラズマ/レーザ加工機等のワークテーブルInfo
- Publication number
- JPH09168894A JPH09168894A JP7329077A JP32907795A JPH09168894A JP H09168894 A JPH09168894 A JP H09168894A JP 7329077 A JP7329077 A JP 7329077A JP 32907795 A JP32907795 A JP 32907795A JP H09168894 A JPH09168894 A JP H09168894A
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- Japan
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- 239000000428 dust Substances 0.000 claims abstract description 48
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 5
- 239000002893 slag Substances 0.000 claims description 4
- 230000008595 infiltration Effects 0.000 abstract 1
- 238000001764 infiltration Methods 0.000 abstract 1
- 239000003517 fume Substances 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Auxiliary Devices For Machine Tools (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 プラズマ/レーザ加工機等のワークテーブル
1の下部に省スペース的で、かつ収塵効率の高い収塵室
1aを有するワークテーブル1を提供する。 【解決手段】 このため、上部にプラズマトーチもしく
はレーザヘッド加工Hを有するワークテーブル1の下部
に、導風板兼用の粉塵侵入防止用蓋13と、その直下に
各吸入口14aを有するホッパー部材8を配設し、この
ホッパー部材8の傾斜面の中間部より垂直下方にダクト
内壁15を設けて、収塵室1aの外壁間にダクト部16
を形成し、前記ダクト内壁15には各吸入口14bを、
前記外壁には収塵口18を設け、また、前記各傾斜面及
びダクト内壁15部には対流空間17を形成すると共
に、ホッパー部材8の底部開口9の下部には、滓収集用
のキャスタ台車10を配設した。
1の下部に省スペース的で、かつ収塵効率の高い収塵室
1aを有するワークテーブル1を提供する。 【解決手段】 このため、上部にプラズマトーチもしく
はレーザヘッド加工Hを有するワークテーブル1の下部
に、導風板兼用の粉塵侵入防止用蓋13と、その直下に
各吸入口14aを有するホッパー部材8を配設し、この
ホッパー部材8の傾斜面の中間部より垂直下方にダクト
内壁15を設けて、収塵室1aの外壁間にダクト部16
を形成し、前記ダクト内壁15には各吸入口14bを、
前記外壁には収塵口18を設け、また、前記各傾斜面及
びダクト内壁15部には対流空間17を形成すると共
に、ホッパー部材8の底部開口9の下部には、滓収集用
のキャスタ台車10を配設した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プラズマまたはレーザ
加工機等用のワークテーブルに、また特に集塵ダクト、
ホッパー一体形のワークテーブルに関するものである。
加工機等用のワークテーブルに、また特に集塵ダクト、
ホッパー一体形のワークテーブルに関するものである。
【0002】
【従来の技術】プラズマ加工機もしくはレーザ加工機等
を用いて、例えば板金ワークの切断(溶断)を行う場
合、ワークテーブル上のプラズマトーチもしくはレーザ
ヘッド等の加工ヘッド部からは、ドロス、ヒューム等が
発生するため、従来、ワークテーブルの下部には、例え
ば、図3にその一例の略図を示すような集塵室が設けら
れ、集塵口よりダクトを介して別置きの集塵機へ導くよ
う構成されていた。
を用いて、例えば板金ワークの切断(溶断)を行う場
合、ワークテーブル上のプラズマトーチもしくはレーザ
ヘッド等の加工ヘッド部からは、ドロス、ヒューム等が
発生するため、従来、ワークテーブルの下部には、例え
ば、図3にその一例の略図を示すような集塵室が設けら
れ、集塵口よりダクトを介して別置きの集塵機へ導くよ
う構成されていた。
【0003】図3において、20はワークテーブル、W
は板金ワーク、Hは、プラズマトーチもしくはレーザヘ
ッド等の加工ヘッドを示す。ワークテーブル20の下部
には収塵室20aが形成され、ワークWの直下部には適
当な導風板21、その下部にはチップコンベヤ22及び
一側には不図示の収塵機23へ、ダクトを介して導かれ
る集塵口24を備えている。図中の流線矢印は、この収
塵室20a内の空気流の方向を表わす。
は板金ワーク、Hは、プラズマトーチもしくはレーザヘ
ッド等の加工ヘッドを示す。ワークテーブル20の下部
には収塵室20aが形成され、ワークWの直下部には適
当な導風板21、その下部にはチップコンベヤ22及び
一側には不図示の収塵機23へ、ダクトを介して導かれ
る集塵口24を備えている。図中の流線矢印は、この収
塵室20a内の空気流の方向を表わす。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、以上の
ような従来例にあっては、集塵口24と反対側の付近2
5では、吸込みが悪いため、集塵効率が極めて低いか、
あるいは皆無に近く、またホッパー等が設けられていな
いため、加工ヘッドHによる切り滓等を集めるためのチ
ップコンベヤ22等、高コストの設備が必要であった。
ような従来例にあっては、集塵口24と反対側の付近2
5では、吸込みが悪いため、集塵効率が極めて低いか、
あるいは皆無に近く、またホッパー等が設けられていな
いため、加工ヘッドHによる切り滓等を集めるためのチ
ップコンベヤ22等、高コストの設備が必要であった。
【0005】本発明は、以上のような局面にかんがみて
なされたもので、ワークテーブル下部の収塵室内の収塵
効率を向上すると共に、ホッパー内部へのダクト配置等
による省スペース化及び収塵の高効率化等を達成し得る
この種のプラズマ/レーザ加工機等のワークテーブル構
成の提供を目的としている。
なされたもので、ワークテーブル下部の収塵室内の収塵
効率を向上すると共に、ホッパー内部へのダクト配置等
による省スペース化及び収塵の高効率化等を達成し得る
この種のプラズマ/レーザ加工機等のワークテーブル構
成の提供を目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】このため、本発明におい
ては、プラズマもしくは、レーザ加工機等のワークテー
ブルの上面部に加工ヘッドを有し、前記ワークテーブル
の下面部には収塵室を設けると共に、底部開口を有する
ホッパー部材を配設し、このホッパー部材の各傾斜面の
中間部より下方に延びるダクト内壁と、前記収塵室の外
壁との間にダクト部を形成し、前記ホッパー部材の上側
ならびに前記ダクト内壁にそれぞれ複数の吸入口を穿設
し、さらに前記ダクト部には、集塵口を設けるよう構成
し、あるいはまた、さらに前記ホッパー部材の底部開口
の下方には、滓収集台車を配設し、また、前記収塵室の
外壁の、前記ホッパー部材頂部の直上部に導風板兼用粉
塵侵入防止用蓋部材を設けるよう構成することにより、
前記目的を達成しようとするものである。
ては、プラズマもしくは、レーザ加工機等のワークテー
ブルの上面部に加工ヘッドを有し、前記ワークテーブル
の下面部には収塵室を設けると共に、底部開口を有する
ホッパー部材を配設し、このホッパー部材の各傾斜面の
中間部より下方に延びるダクト内壁と、前記収塵室の外
壁との間にダクト部を形成し、前記ホッパー部材の上側
ならびに前記ダクト内壁にそれぞれ複数の吸入口を穿設
し、さらに前記ダクト部には、集塵口を設けるよう構成
し、あるいはまた、さらに前記ホッパー部材の底部開口
の下方には、滓収集台車を配設し、また、前記収塵室の
外壁の、前記ホッパー部材頂部の直上部に導風板兼用粉
塵侵入防止用蓋部材を設けるよう構成することにより、
前記目的を達成しようとするものである。
【0007】
【作用】以上のような本発明構成により、ワーク加工時
に発生するヒューム及び屑等の拡散、吸入が平均的に極
めて効率化されて、収塵室の省スペース化、収塵効率の
向上を達成し得る。
に発生するヒューム及び屑等の拡散、吸入が平均的に極
めて効率化されて、収塵室の省スペース化、収塵効率の
向上を達成し得る。
【0008】
【発明の実施の形態】以下に、本発明の実施の形態を、
一実施例に基づいて詳細に説明する:
一実施例に基づいて詳細に説明する:
【0009】
【実施例】図1に、本発明に係るこの種のプラズマ切断
機の一実施例のワークテーブル回りの全体斜視図、図2
に、ワークテーブル下部の収塵室(ダクト)部の構成平
面図(a)及び垂直断面図(b)を示す。このプラズマ
切断機は、ワーク固定形で、加工ヘッドHとしてのプラ
ズマトーチがX,Y2軸方向に移動可能に配設されてい
る。
機の一実施例のワークテーブル回りの全体斜視図、図2
に、ワークテーブル下部の収塵室(ダクト)部の構成平
面図(a)及び垂直断面図(b)を示す。このプラズマ
切断機は、ワーク固定形で、加工ヘッドHとしてのプラ
ズマトーチがX,Y2軸方向に移動可能に配設されてい
る。
【0010】(構成)図1において、1はワークテーブ
ルで、その上面には、上面辺の適宜個所に設けられたワ
ーククランプ2に把持されたワークW載置用の並列の桟
3a上にそれぞれ複数のフリーベアリング3が配設され
ている。
ルで、その上面には、上面辺の適宜個所に設けられたワ
ーククランプ2に把持されたワークW載置用の並列の桟
3a上にそれぞれ複数のフリーベアリング3が配設され
ている。
【0011】ワークテーブル1のY方向の左右にはそれ
ぞれX方向に一対のガイドL/ガイドR 4L/4Rが
平行に配設されている。ガイドL 4Lの内部には、不
図示のモータ駆動のボールねじがX方向に延設され、こ
のボールねじには、門形フレーム5の左脚部が噛合い係
合し、フリーベアリングテーブル1を跨いで、両ガイド
4L/4Rに案内されて、X方向に往復移動し得る。
ぞれX方向に一対のガイドL/ガイドR 4L/4Rが
平行に配設されている。ガイドL 4Lの内部には、不
図示のモータ駆動のボールねじがX方向に延設され、こ
のボールねじには、門形フレーム5の左脚部が噛合い係
合し、フリーベアリングテーブル1を跨いで、両ガイド
4L/4Rに案内されて、X方向に往復移動し得る。
【0012】門形フレーム5には、Y方向ガイド6が設
けられ、内部に不図示のモータ駆動のボールねじがY方
向に延設され、プラズマトーチHを搭載したキャリジ7
がガイド6上をY方向に往復移動し得る。
けられ、内部に不図示のモータ駆動のボールねじがY方
向に延設され、プラズマトーチHを搭載したキャリジ7
がガイド6上をY方向に往復移動し得る。
【0013】本発明に係る図2の下部収塵室(ダクト)
1aは、ワークテーブル1の下面に形成され、底面開口
9を有するホッパー部材8が設けられ、その直下部に
は、それぞれ滓収集キャスタ台車10(11はそのキャ
スタを示す)が、床面上に配設され、手押しハンドル1
2により、手動でそれぞれY方向へ引出し/移動可能に
構成されている。
1aは、ワークテーブル1の下面に形成され、底面開口
9を有するホッパー部材8が設けられ、その直下部に
は、それぞれ滓収集キャスタ台車10(11はそのキャ
スタを示す)が、床面上に配設され、手押しハンドル1
2により、手動でそれぞれY方向へ引出し/移動可能に
構成されている。
【0014】つぎに、図2(a),(b)において、収
塵室1aの上部には、導風板兼用の粉塵侵入防止用蓋1
3が設けられ、その直下に、底部に開口9を有するホッ
パー8が配設され、また、その上側の前記蓋13の直下
部には各吸入口14aが穿設されている。
塵室1aの上部には、導風板兼用の粉塵侵入防止用蓋1
3が設けられ、その直下に、底部に開口9を有するホッ
パー8が配設され、また、その上側の前記蓋13の直下
部には各吸入口14aが穿設されている。
【0015】さらに、ホッパー部8の各傾斜面の中間部
には、ダクト内壁15が設けられて、収塵室1aの外壁
及び底部周囲面間にダクト部16を形成し、各ダクト内
壁15部には、それぞれ各吸入口14bが穿設されてい
る。また、以上のような構成により、ホッパー8の各傾
斜面下部及び各ダクト内壁15部には対流空間17が形
成されている。
には、ダクト内壁15が設けられて、収塵室1aの外壁
及び底部周囲面間にダクト部16を形成し、各ダクト内
壁15部には、それぞれ各吸入口14bが穿設されてい
る。また、以上のような構成により、ホッパー8の各傾
斜面下部及び各ダクト内壁15部には対流空間17が形
成されている。
【0016】また、収塵室1の外壁の1面上には、ダク
ト部16に流通する収塵口18が設けられ、不図示のダ
クトを通じて別置きの集塵機19へ接続されるよう構成
されている。
ト部16に流通する収塵口18が設けられ、不図示のダ
クトを通じて別置きの集塵機19へ接続されるよう構成
されている。
【0017】(作用)以上のような本実施例のワークテ
ーブル1下方の収塵室1a(ダクト)構成により、プラ
ズマトーチH(もしくはレーザヘッド等)加工時に発生
するヒューム等は、図2(b)に矢印流線で示すよう
に、テーブル1下面のキャスタ台車10床面に衝突し、
水平方向に拡散しながら上昇して行き、これらは、いっ
たん対流空間17に溜まり各吸入口14bよりダクト1
6内に吸入される。
ーブル1下方の収塵室1a(ダクト)構成により、プラ
ズマトーチH(もしくはレーザヘッド等)加工時に発生
するヒューム等は、図2(b)に矢印流線で示すよう
に、テーブル1下面のキャスタ台車10床面に衝突し、
水平方向に拡散しながら上昇して行き、これらは、いっ
たん対流空間17に溜まり各吸入口14bよりダクト1
6内に吸入される。
【0018】また、ホッパー8の上部にも、兼用導風板
13付きの各吸入口14aを有するため、ホッパー8上
部でワークWを切断して下方に流れず、上方に向うヒュ
ームも点線矢印流線で示すように、ダクト16内に吸入
され、省スペース構成で極めて高い収塵効率が得られ
る。
13付きの各吸入口14aを有するため、ホッパー8上
部でワークWを切断して下方に流れず、上方に向うヒュ
ームも点線矢印流線で示すように、ダクト16内に吸入
され、省スペース構成で極めて高い収塵効率が得られ
る。
【0019】(他の実施例)なお、前記実施例は、ワー
クテーブル1へのワークW固定形の2軸移動式のプラズ
マ切断機の事例について説明したが、これのみに限定さ
れるものでないことはもちろんである。
クテーブル1へのワークW固定形の2軸移動式のプラズ
マ切断機の事例について説明したが、これのみに限定さ
れるものでないことはもちろんである。
【0020】
【発明の効果】以上、説明したように、本発明によれ
ば、プラズマ加工機もしくはレーザ加工機等の板金ワー
ク切断加工時に発生するフュームや滓を処理するため、
加工テーブルの下部に、上側に各開口を有するホッパー
の上部に導風板兼用の粉塵侵入防止用蓋を、また前記ホ
ッパー各傾斜面の中間に各開口を有するダクト内壁を設
けて周囲にダクト部を形成すると共に、ホッパー底部開
口部直下に滓収集用キャスタ台車を配設したため、極め
て省スペース的に高い収塵効率を得ることができた。
ば、プラズマ加工機もしくはレーザ加工機等の板金ワー
ク切断加工時に発生するフュームや滓を処理するため、
加工テーブルの下部に、上側に各開口を有するホッパー
の上部に導風板兼用の粉塵侵入防止用蓋を、また前記ホ
ッパー各傾斜面の中間に各開口を有するダクト内壁を設
けて周囲にダクト部を形成すると共に、ホッパー底部開
口部直下に滓収集用キャスタ台車を配設したため、極め
て省スペース的に高い収塵効率を得ることができた。
【図1】 実施例のワークテーブル回り全体斜視図
【図2】 実施例の収塵室の構成平面図及び垂直断面図
【図3】 従来の収塵室の一例図
1,20 ワークテーブル 1a,20a 下部収塵室 2 ワーククランプ 3 フリーベアリング 4L X方向ガイドL 4R X方向ガイドR 5 門形フレーム 6 Y方向ガイド 7 キャリジ 8 ホッパ− 9 開口 10 滓収集キャスタ台車 11 キャスタ 12 手押しハンドル 13 粉塵侵入防止用蓋 14a,14b 吸入口 15 ダクト内壁 16 ダクト部 17 対流空間 18,24 収塵口 19,23 収塵機 21 導風板 22 チップコンベア H 加工ヘッド(プラズマトーチ、レザーヘッド)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B23Q 11/00 B23Q 11/00 Q
Claims (3)
- 【請求項1】 プラズマもしくは、レーザ加工機等のワ
ークテーブルの上面部に加工ヘッドを有し、 前記ワークテーブルの下面部には収塵室を設けると共
に、底部開口を有するホッパー部材を配設し、このホッ
パー部材の各傾斜面の中間部より下方に延びるダクト内
壁と、前記収塵室の外壁との間にダクト部を形成し、前
記ホッパー部材の上側ならびに前記ダクト内壁にそれぞ
れ複数の吸入口を穿設し、 さらに前記ダクト部には、集塵口を設けたことを特徴と
するプラズマもしくはレーザ加工機等のワークテーブ
ル。 - 【請求項2】 前記ホッパー部材の底部開口の下方に
は、滓収集台車を配設したことを特徴とする請求項1記
載のプラズマもしくはレーザ加工機のワークテーブル。 - 【請求項3】 前記収塵室の外壁の、前記ホッパー部材
頂部の直上部に導風板兼用粉塵侵入防止用蓋部材を設け
たことを特徴とする請求項1または2のいずれか記載の
プラズマもしくはレーザ加工機等のワークテーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7329077A JPH09168894A (ja) | 1995-12-18 | 1995-12-18 | プラズマ/レーザ加工機等のワークテーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7329077A JPH09168894A (ja) | 1995-12-18 | 1995-12-18 | プラズマ/レーザ加工機等のワークテーブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09168894A true JPH09168894A (ja) | 1997-06-30 |
Family
ID=18217372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7329077A Withdrawn JPH09168894A (ja) | 1995-12-18 | 1995-12-18 | プラズマ/レーザ加工機等のワークテーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09168894A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115870613A (zh) * | 2022-12-30 | 2023-03-31 | 安徽东海裕祥智能装备科技有限公司 | 一种双横梁大幅面激光切割机 |
-
1995
- 1995-12-18 JP JP7329077A patent/JPH09168894A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN115870613A (zh) * | 2022-12-30 | 2023-03-31 | 安徽东海裕祥智能装备科技有限公司 | 一种双横梁大幅面激光切割机 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20030304 |