JPH09171429A - データ入力装置 - Google Patents

データ入力装置

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JPH09171429A
JPH09171429A JP7332353A JP33235395A JPH09171429A JP H09171429 A JPH09171429 A JP H09171429A JP 7332353 A JP7332353 A JP 7332353A JP 33235395 A JP33235395 A JP 33235395A JP H09171429 A JPH09171429 A JP H09171429A
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JP
Japan
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data
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image
keyboard
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Pending
Application number
JP7332353A
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English (en)
Inventor
Kenichi Michikawa
研一 道川
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Tsubasa System Co Ltd
Original Assignee
Tsubasa System Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】オペレータの負担を軽減して作業効率の向上を
図るとともにミスを減らし、さらに広い作業スペースを
不要とすることができるデータ入力装置を提供する。 【解決手段】オペレータは、キーボード1又はマウス2
によって、データの入力を行う。表示装置3は、キーボ
ード1又はマウス2によって入力されるデータが書き込
まれる入力欄を有する入力画面と、この入力画面におい
てキーボード1又はマウス2によってデータが入力され
る位置を表示する位置表示とを、表示する。制御部10
は、前記位置表示が前記入力欄中にあり、かつ、当該入
力欄に入力すべきデータが日付である場合には、表示装
置3に対しカレンダーの画像を前記入力画面に重ねて表
示させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、日付や金額のデー
タをコンピュータへ入力する際に、オペレータの入力作
業を支援するデータ入力装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来においては、コンピュータへの日付
や金額のデータ入力は、オペレータがそのデータをキー
ボードから入力することにより、行われていた。例え
ば、顧客からの電話を受けながら受注日や受注金額をコ
ンピュータに入力する場合、カレンダーで日付を見た
り、電卓で金額を計算して、その受注日や受注金額をキ
ーボードから入力していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記のような
従来技術では、オペレータの視点がコンピュータディス
プレイと、カレンダーや電卓との間を往復し、オペレー
タに負担を強いていた。また、同様に、オペレータの手
がキーボードやマウスと電卓等との間を往復し、作業効
率を低下させていた。更に、机上にコンピュータ及びキ
ーボードに加えてカレンダーや電卓等を置くためには、
かなり大きな机を必要としていた。
【0004】本発明はこのような従来技術の問題点に鑑
みてなされたものであり、オペレータの負担を軽減して
作業効率の向上を図るとともにミスを減らし、さらに広
い作業スペースを不要とすることができるデータ入力装
置を提供することを課題とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は前記課題を解決
するために、以下の手段を採用した。即ち、本発明は、
データを入力する入力手段と、前記入力手段によって入
力されるデータが書き込まれる入力欄を有する入力画面
とこの入力画面において前記入力手段によってデータが
入力される位置を表示する位置表示とを表示する表示手
段と、前記位置表示が前記入力欄中にある場合には、前
記表示手段に対し、当該入力欄に入力すべきデータの入
力を支援する画像を、前記入力画面に重ねて表示させる
制御手段とを、備えたことを特徴とする(請求項1に対
応)。
【0006】ここで、入力手段とはキーボード,マウス
等であり、表示手段とはCRT,液晶ディスプレイ等で
あり、制御手段とはパソコンのCPU等である。また、
本発明において、前記制御手段は、前記位置表示がある
前記入力欄に入力すべきデータが日付である場合には、
前記データの入力を支援する画像をカレンダーの画像と
することとすれば、オペレータはコンピュータディスプ
レイからカレンダーへ視点を動かさずに日付の入力をす
ることができる(請求項2に対応)。
【0007】さらに、本発明において、前記制御手段
は、前記入力手段から入力されたデータにより前記カレ
ンダーの画像中において選択された日付を、前記入力手
段によって前記入力欄に書き込まれた日付とすることと
すれば、オペレータはキーボードから日付を入力する必
要がなくなる(請求項3に対応)。
【0008】また、本発明において、前記制御手段は、
前記位置表示がある前記入力欄に入力すべきデータが数
値である場合には、前記データの入力を支援する画像
を、計算機の画像及び前記入力手段によって入力された
データに基いて行った計算結果の画像とすることとすれ
ば、オペレータはキーボードやマウスから手を離して電
卓を操作することなく数値の入力をすることができる
(請求項4に対応)。
【0009】さらに、本発明において、前記制御手段
は、前記計算結果を、前記入力手段によって前記入力欄
に書き込まれた数値とすることとすれば、オペレータは
計算結果の数値をキーボードから入力する必要がなくな
る(請求項5に対応)。
【0010】本発明によれば、入力手段によってデータ
の入力がなされる。表示手段は、前記入力手段によって
入力されるデータが書き込まれる入力欄を有する入力画
面と、この入力画面において前記入力手段によってデー
タが入力される位置を表示する位置表示とを、表示す
る。制御手段は、前記位置表示が前記入力欄中にある場
合には、前記表示手段に対し、当該入力欄に入力すべき
データの入力を支援する画像を、前記入力画面に重ねて
表示させる。このように、データの入力を支援する画像
が入力画面上の入力欄とともに表示されるので、オペレ
ータは別途カレンダーを見たり電卓を操作する必要がな
く、画面のみを見たままでデータ入力をすることができ
る。そのため、オペレータの負担を軽減して作業効率の
向上を図るとともにミスを減らし、さらに広い作業スペ
ースを不要としたデータ入力をすることができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図1
から図12の図面に基いて説明する。図1は第1の実施
の形態によるデータ入力装置の構成を示すブロック図で
ある。図1において、このデータ入力装置は、キーボー
ド1と、マウス2と、表示装置3と、外部記憶装置4
と、制御装置12とから、構成されている。また、制御
装置12は、バス11によって相互に接続されたキーボ
ードインタフェース5と、マウスインタフェース6と、
表示メモリ7と、表示装置コントローラ8と、外部記憶
インタフェース9と、制御部10とから、構成されてい
る。
【0012】入力手段としてのキーボード1及びマウス
2は、オペレータが文字等の入力や、カーソル位置の指
定等をするための入力装置である。表示装置3は、キー
ボード1及びマウス2から入力されたデータの画像等を
表示するCRTである。尚、この表示装置3は、液晶デ
ィスプレイであっても良い。
【0013】外部記憶装置4は、伝票フォームや、入力
された受注データ等を記憶するハードディスクである。
尚、この外部記憶装置4は光磁気ディスクであっても良
い。制御装置12は、キーボード1及びマウス2から入
力されたデータの処理、表示装置3に表示する画面デー
タの処理、外部記憶装置4からのデータの読み込み処
理、外部記憶装置4へのデータの書き込み処理を行う装
置である。
【0014】キーボードインタフェース5は、キーボー
ド1から入力された文字等のデータを、バス11へ伝達
する装置である。マウスインタフェース6は、マウス2
上のボタンをクリックすることによって生じる信号等
を、バス11へ伝達する装置である。
【0015】表示メモリ7は、表示装置3に表示する文
字や画像等のデータを保持するためのメモリである。表
示メモリ7には、データ入力作業の初期において、外部
記憶装置4に記憶されている伝票フォームの画像データ
が書き込まれる。
【0016】表示装置コントローラ8は、表示メモリ7
に保持されている文字や画像等のデータを表示装置3に
表示させる処理を司る装置である。これら、表示装置
3、表示装置コントローラ8、及び表示メモリ7が表示
手段を構成する。
【0017】外部記憶インタフェース9は、外部記憶装
置4からのデータの読み込みや、外部記憶装置4へのデ
ータの書き込みの処理を司る装置である。制御手段とし
ての制御部10は、CPU、RAM等で構成され、表示
装置コントローラ8、外部記憶インタフェース9に対し
て、画面表示指示、外部記憶装置4へのデータ書き込み
若しくは読み込み指示を行う。また、制御部10は、キ
ーボードインタフェース5を介して、キーボード1から
の入力データを受け取る。更に、制御部10は、マウス
インタフェース6を介して、マウス2からの信号を受け
取る。
【0018】次に、図2のフローチャートによって、制
御部10において実行される受注伝票への受注日及び受
注金額入力のための制御処理プログラムを、説明する。
まず、制御部10は、外部記憶装置4から伝票フォーム
の画像データを読み込んで、表示メモリ7に書き込むと
共に、表示装置コントローラ8に、表示メモリ7の内容
を表示装置3に表示するよう指示する(S001)。
【0019】次に、制御部10は、表示装置3に表示さ
れているカーソルの位置が同じく表示装置3に表示され
ている伝票フォームの何れかの入力欄の中にあるかを、
チェックする。尚、このカーソルは、表示装置3の画面
上において、キーボード1やマウス2からの入力指示に
よって定まる任意の位置に表示されている。もし、カー
ソルが何れの入力欄の中にもなければ、キー又はマウス
2の操作によりカーソルが何れかの入力欄の中に移動す
るまで待つ(S002)。
【0020】カーソルが何れかの入力欄の中に入った時
点で、制御部10は、現在カーソルが位置している入力
欄に入力すべきデータが受注日であるか、受注金額であ
るかを判断する(S003)。そして、当該入力すべき
データが受注日である場合には、カレンダーの画像を、
当該入力欄の下に表示させるべく、表示メモリ7に書き
込む(S004)。尚、カレンダーの画像中には、日付
を選択するためのカーソル(以下「日付選択カーソル」
と言う)が表示される。
【0021】次に、制御部10は、キーボード1のリタ
ーンキーが押下されるか、又はマウス2がクリックされ
るのを待つ(S005)。キーボード1のリターンキー
が押下されるか、又はマウス2がクリックされたなら
ば、制御部10は、日付選択カーソルによって選択され
た日付を当該入力欄に表示すると共に、その日付を受注
日として、外部記憶インタフェース9を介して、外部記
憶装置4に書き込む(S006)。
【0022】そして、全ての入力欄への入力が終了した
ならば当該伝票の処理を終了し(S007)、そうでな
ければキーボード1又はマウス2からの入力によってカ
ーソルが移動されるまで待つ(S008)。カーソルが
移動されたならば、制御部10は、表示メモリ7を操作
してカレンダーの画像を表示装置3の画面から消去し
(S009)、カーソルが再度何れかの入力欄の上に移
動するのを待つ(S002)。
【0023】一方、S003において、カーソルが位置
している入力欄に入力すべきデータが受注金額であった
場合、制御部10は、電卓の画像を、当該入力欄の下に
表示させるべく、表示メモリ7に書き込む(S01
0)。
【0024】次に、制御部10は、キーボード1又はマ
ウス2からの入力によって指示された計算を行うと共
に、その結果を電卓の画像中における計算結果の表示欄
に表示する(S011)。
【0025】そして、制御部10は、キーボード1のリ
ターンキーが押下されるか、又はマウス2がクリックさ
れるのを待つ(S012)。キーボード1のリターンキ
ーが押下されるか、又はマウス2がクリックされたなら
ば、制御部10は、前記計算結果を当該入力欄に表示す
ると共に、その計算結果の数値を受注金額として外部記
憶インタフェース9を介して、外部記憶装置4に書き込
む(S013)。
【0026】そして、全ての入力欄への入力が終了した
ならば当該伝票の処理を終了し(S014)、そうでな
ければキーボード1又はマウス2からの入力によってカ
ーソルが移動されるまで待つ(S015)。カーソルが
移動されたならば、制御部10は、表示メモリ7を操作
して電卓の画像を表示装置3の画面から消去し(S01
6)、カーソルが再度何れかの入力欄の上に移動するの
を待つ(S002)。
【0027】次に、図3乃至図12によって伝票のデー
タ入力時の操作手順と画面表示例について説明する。図
3は、伝票フォーム用入力画面の初期表示画面である。
まず、オペレータは、伝票フォームの初期表示画面が表
示されている表示装置3に向かう。ここで、オペレータ
が、キーボード1又はマウス2からの入力によって、カ
ーソル16を伝票フォーム13上の入力欄14上に移動
させると、画面表示は図4の様に変わる。図4では、カ
レンダーの画像が、伝票フォーム上の入力欄14の下に
表示されたカレンダー表示欄17内に、表示される。オ
ペレータは、このカレンダー表示欄17のカレンダーの
画像を見ながら、キーボード1又はマウス2からの指示
によって日付選択カーソル18を移動させて、日付を選
択する。
【0028】日付の選択が終了したら、オペレータは、
キーボード1のリターンキーを押下するか、又はマウス
2をクリックする(図5)。オペレータは、次に、伝票
フォーム上の入力欄15へのデータ入力をすべく、キー
ボード1又はマウス2からの入力により、カーソル16
を移動させる。カレンダー表示欄17は、カーソル16
が伝票フォーム上の入力欄14から出た時点で、画面か
ら消去される(図6)。尚、日付の選択が終了した時点
で、カレンダー表示欄17を画面から消去しても良い。
【0029】オペレータが引き続きカーソル16を移動
させ、カーソル16が伝票フォーム上の入力欄15に入
った時点で、電卓の画像が、図3の伝票フォーム上の入
力欄15の下に表示された電卓画像表示欄19内に表示
される(図7)。
【0030】ここでは、以下に、受注金額データ入力の
例として、単価1980円の品を25個受注した場合を
説明する。オペレータは、この電卓画像表示欄19内に
表示された電卓の画像を見ながら、キーボード1又はマ
ウス2からデータを入力する。図8は、受注品の単価で
ある1980円に相当する数値を入力した画面を表した
ものである。尚、数値は、キーボード1の数字キーの押
下により入力しても良いし、電卓画像表示欄19中の該
当する数字の画像をマウス2でクリックすることにより
入力しても良い。引き続いて、オペレータは、乗算記号
を入力する。尚、乗算記号は、キーボード1の乗算記号
キーの押下により入力しても良いし、電卓画像表示欄1
9中の乗算記号の画像をマウス2でクリックすることに
より入力しても良い。更に、受注個数である25個に相
当する数値を入力する(図9)。そして、オペレータ
は、計算の実行を指示する(図10)。尚、計算の実行
は、キーボード1の「=」キー等の押下によって指示し
ても良いし、電卓画像表示欄19中の「=」の画像をマ
ウス2でクリックすることにより指示しても良い。
【0031】受注金額データの入力が終了したら、オペ
レータは、キーボード1のリターンキーを押下するか、
又は電卓画像表示欄19中の「OK」の画像をマウス2
でクリックする(図11)。電卓画像表示欄19は、カ
ーソル16が伝票フォーム上の入力欄15から出た時点
で、画面から消去される(図12)。尚、電卓画像表示
欄19は、受注金額データ入力が終了した時点で消去し
ても良い。
【0032】このようにして、オペレータは、表示装置
3の画面のみを見たままで、受注日の選択や受注金額の
計算を行いながら、受注データを制御装置12に入力で
きる。
【0033】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
オペレータの負担を軽減して作業効率の向上を図るとと
もにミスを減らし、さらに広い作業スペースを不要とし
たデータ入力をすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施の形態によるデータ入力装
置の構成を示すブロック図
【図2】図1の制御部において実行されるデータ入力の
ための制御処理を示すフローチャート
【図3】図1の表示装置に表示される画面の説明図
【図4】図1の表示装置に表示される画面の説明図
【図5】図1の表示装置に表示される画面の説明図
【図6】図1の表示装置に表示される画面の説明図
【図7】図1の表示装置に表示される画面の説明図
【図8】図1の表示装置に表示される画面の説明図
【図9】図1の表示装置に表示される画面の説明図
【図10】図1の表示装置に表示される画面の説明図
【図11】図1の表示装置に表示される画面の説明図
【図12】図1の表示装置に表示される画面の説明図
【符号の説明】
1 キーボード 2 マウス 3 表示装置 4 外部記憶装置 7 表示メモリ 8 表示装置コントローラ 10 制御部 12 制御装置

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】データを入力する入力手段と、 前記入力手段によって入力されるデータが書き込まれる
    入力欄を有する入力画面と、この入力画面において前記
    入力手段によってデータが入力される位置を表示する位
    置表示とを表示する表示手段と、 前記位置表示が前記入力欄中にある場合には、前記表示
    手段に対し、当該入力欄に入力すべきデータの入力を支
    援する画像を、前記入力画面に重ねて表示させる制御手
    段とを備えたことを特徴とするデータ入力装置。
  2. 【請求項2】前記制御手段は、前記位置表示がある前記
    入力欄に入力すべきデータが日付である場合には、前記
    データの入力を支援する画像をカレンダーの画像とする
    ことを特徴とする請求項1記載のデータ入力装置。
  3. 【請求項3】前記制御手段は、前記入力手段から入力さ
    れたデータにより前記カレンダーの画像中において選択
    された日付を、前記入力手段によって前記入力欄に書き
    込まれた日付とすることを特徴とする請求項2記載のデ
    ータ入力装置。
  4. 【請求項4】前記制御手段は、前記位置表示がある前記
    入力欄に入力すべきデータが数値である場合には、前記
    データの入力を支援する画像を、計算機の画像及び前記
    入力手段によって入力されたデータに基いて行った計算
    結果の画像とすることを特徴とする請求項1記載のデー
    タ入力装置。
  5. 【請求項5】前記制御手段は、前記計算結果を、前記入
    力手段によって前記入力欄に書き込まれた数値とするこ
    とを特徴とする請求項4記載のデータ入力装置。
  6. 【請求項6】前記制御手段は、前記位置表示が前記入力
    欄中にない場合には、前記データの入力を支援する画像
    を、前記表示手段に表示させないことを特徴とする請求
    項1乃至5いずれかに記載のデータ入力装置。
  7. 【請求項7】前記制御手段は、前記位置表示が前記入力
    欄中にあっても、前記入力手段から当該入力欄への入力
    が終了した旨のデータが入力された場合には、前記デー
    タの入力を支援する画像を、前記表示手段の画面から消
    去することを特徴とする請求項1乃至6いずれかに記載
    のデータ入力装置。
JP7332353A 1995-12-20 1995-12-20 データ入力装置 Pending JPH09171429A (ja)

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JP7332353A JPH09171429A (ja) 1995-12-20 1995-12-20 データ入力装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002244798A (ja) * 2001-02-19 2002-08-30 Digital Electronics Corp プログラマブル表示器
JP2009076105A (ja) * 2003-01-31 2009-04-09 Microsoft Corp ユーザインタフェースを制御するための挿入位置の追跡

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2002244798A (ja) * 2001-02-19 2002-08-30 Digital Electronics Corp プログラマブル表示器
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