JPH0917652A - 面実装トランス - Google Patents

面実装トランス

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JPH0917652A
JPH0917652A JP7188149A JP18814995A JPH0917652A JP H0917652 A JPH0917652 A JP H0917652A JP 7188149 A JP7188149 A JP 7188149A JP 18814995 A JP18814995 A JP 18814995A JP H0917652 A JPH0917652 A JP H0917652A
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JP
Japan
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terminal
hole
magnetic substance
support portion
surface mount
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Application number
JP7188149A
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English (en)
Inventor
Tetsuo Kumadou
哲郎 熊洞
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Taiyo Yuden Co Ltd
Original Assignee
Taiyo Yuden Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0917652A publication Critical patent/JPH0917652A/ja
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    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05KPRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
    • H05K3/00Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
    • H05K3/30Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
    • H05K3/32Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
    • H05K3/34Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
    • H05K3/341Surface mounted components
    • H05K3/3431Leadless components

Landscapes

  • Coils Or Transformers For Communication (AREA)
  • Structures For Mounting Electric Components On Printed Circuit Boards (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 面実装バルントランスの低コスト化、薄型
化、特性向上を図る。 【構成】 貫通孔7、8を有する磁性体コア部5aと端
子支持部6aとをフェライトによって一体に形成する。
端子支持部6aには突出部9a〜13aを設け、この表
面に導体層を塗布して端子9a〜13aとする。端子9
a〜13aは巻線1〜4の端末の接続部として機能する
と共に、回路基板への接続部としても機能する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は面実装バルントランス又
はこれに類似の面実装トランスに関する。
【0002】
【従来の技術】テレビ受像機のチューナ又はFM受信機
のチューナに使用される従来の面実装バルントランス
は、図1に示すように構成されている。図1において、
1、2、3及び4は第1、第2、第3及び第4の巻線で
あり、5はメガネ形のフェライトコアであり、6は端子
板である。第1、第2の巻線1、2はそれぞれの絶縁被
覆導線を並置させてフェライトコア5の第1の貫通孔7
を通して巻装したものであり、第3及び第4の巻線3、
4はそれぞれの絶縁被覆導線を並置させてフェライトコ
ア5の第2の貫通孔8を通して巻装したものである。
【0003】端子板6は絶縁性合成樹脂で形成され、こ
の一方の側面から3個の金属片から成る端子9、10、
11が導出され、他方の側面から図2に示す2個の金属
端子2、13が導出されている。5つの端子9〜13に
対する第1〜第4の巻線1〜4の電気的接続は図2に示
す通りである。即ち、第1の巻線1は第1の端子9と第
4の端子12との間に接続されている。第2の巻線2は
分布定数回路を形成するために第1の巻線1に並置さ
れ、この一端はグランド端子として機能する第3の端子
11に接続され、この他端はグランドに接続される第5
の端子13に接続されている。第3の巻線3は第2の端
子10と第5の端子13との間に接続されている。第4
の巻線4は分布定数回路を形成するために第3の巻線3
に並置され、第3の端子11と第4の端子12との間に
接続されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来の面実
装バルントランスは、端子板6を必要とするため、部品
点数が多くなり、コスト高になった。また、小型及び薄
型化のためにメガネ形フェライトコア5を薄くすると、
特性低下が生じた。
【0005】そこで、本発明の目的は、面実装バルント
ランス又はこれに類似の面実装トランスのコストの低
減、薄型化又は特性の向上を図ることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明は、磁性体コア部と巻線と端子支持部と端子と
から成り、前記磁性体コア部はこの一方の端面から他方
の端面に向かって直線的に延びる貫通孔を有し、前記端
子は面実装方法で回路基板に接続することができるよう
に前記端子支持部に設けられ、前記巻線は前記貫通孔を
通して前記磁性体コア部に巻装され且つ前記端子に接続
され、前記磁性体コア部と前記端子支持部は絶縁性磁性
体で一体に形成され、前記磁性体コア部は前記端子支持
部によって支持されるように前記端子支持部の上に配置
され、前記端子支持部は前記貫通孔に平行に延びる部分
を前記貫通孔の下方に有するように形成されている面実
装トランスに係わるものである。なお、請求項2に示す
ように、端子支持部に突起を設け、この表面に導体を塗
布又はメッキ等で付着させることによって端子を形成す
ることが望ましい。また、請求項3に示すように端子支
持部に溝を設け、ここに金属片を固着することによって
端子を形成することができる。また、請求項4に示すよ
うに、端子支持部に孔を設け、ここに金属片を固着する
ことによって端子を形成することができる。また、請求
項5に示すように、磁性体コア部に第1及び第2の貫通
孔を設け、ここに第1〜第4の巻線を設け、バルントラ
ンスを形成することができる。
【0007】
【発明の作用及び効果】各請求項の発明によれば、端子
支持部と磁性体コア部とを同一材料で一体に形成するの
で、部品点数が減少し、コストの低減を図ることができ
る。また、端子支持部が磁性体であり、貫通孔に平行に
延びる部分を有しているので、コアの一部としても機能
し、トランスの挿入損失を小さくすることができる。即
ち、磁性体コア部の大きさを従来と同一にした場合には
特性が改善され、また、特性が従来と同一でよい場合に
は磁性体コア部を薄型にすることができる。また、請求
項2の発明のように突起を設け、ここに導体を付着させ
て端子を形成すると、回路基板にトランスを面実装方法
で装着する時に半田による端子間の短絡が生じ難くな
る。また、端子に対する巻線の接続が容易になる。ま
た、請求項3の発明によれば、端子が金属片であるの
で、形状の自由度が大きくなり、巻線をからげて接続し
易い端子を提供することができる。また、溝が金属片の
位置決め及び保持部として機能し、端子の安定的な取付
けが可能になる。また、請求項4の発明によれば孔によ
って請求項3の溝と同一の作用効果を得ることができ
る。また、請求項5の発明によれば、面実装バルントラ
ンスを安価、薄型に形成することができる。
【0008】
【第1の実施例】次に、図3〜図8を参照して第1の実
施例の面実装バルントランスを説明する。但し、図3〜
図8及び後述する図9〜図17において図1及び図2と
実質的に同一の部分には同一の符号を付してその説明を
省略する。
【0009】図3〜図6から明らかなように絶縁性磁性
体のフェライトから成る1つの磁性体ブロック20に、
磁性体コア部5aと端子支持部6aとが設けられてい
る。磁性体コア部5aは図1の従来の磁性体コア5と同
一機能を有するものであり、端子支持部6aは図1の従
来の端子板6と同様な機能を有する他にコアの一部とし
ての機能も有する。磁性体ブロック20は全体としてカ
マボコ状に形成され、端子支持部6aがコマボコの板又
は台のように形成され、この上に磁性体コア部5aが配
置されている。従って、端子支持部6aはコア支持台と
しての機能も有している。端子支持部6aが磁性体コア
部5aを安定的に支持し且つ回路基板に対する面実装に
よる装着を容易且つ安定的に達成するために、図4から
明らかなように磁性体コア部5aの横幅W1 よりも端子
支持部6aの横幅W2 が大きく設定され、且つ磁性体コ
ア部5aの縦幅W3 よりも端子支持部6aの縦幅W4 が
大きく設定されている。
【0010】第1及び第2の貫通孔7、8は磁性体コア
部5aの一方の端面21から他方の端面22に至るよう
に直線的に延びていると共に互いに平行に配置されい
る。磁性体コア部5aの少なくとも第1及び第2の貫通
孔7、8の下方には端子支持部6aが配置されている。
従って、図6で鎖線で区画して示す端子支持部6aの少
なくとも貫通孔下方部分23、24は磁性体コア部とし
ての機能を有し、トランスの挿入損失の低減に寄与す
る。
【0011】端子支持部6aの一方の側面に第1、第2
及び第3の突出部25、26、27が設けられ、一方の
側面と反対側の他方の側面に第4及び第5の突出部2
8、29が設けられている。第1〜第5の突出部25〜
29の表面には導電性ペースト(銀ペースト)を塗布し
て焼付けることによって形成した導体層から成る第1、
第2、第3、第4及び第5の端子9a、10a、11
a、12a、13aが設けられている。なお、図3〜図
5では端子9a〜13aの導体層の厚みが省略されて示
されているが、第1の端子9aと突出部25との関係を
示す図7から明らかなように各端子9a〜13aは突出
部25〜29の4つの側面及び正面を覆うように形成さ
れている。また、各端子9a〜13aは図7に示すよう
に回路基板30上の配線導体31に面実装方法で半田3
2で結合される。
【0012】第1及び第2の巻線1、2は図1と同様に
互いに並置されて第1の貫通孔7を通って磁性体コア部
5aに巻装されている。第3及び第4の巻線3、4は互
いに並置されて第2の貫通孔8を通って磁性体コア部5
aに巻装されている。第1の巻線1の一端は第1の端子
9aに半田33で固着され、他端は第4の端子12aに
半田36で固着されている。第2の巻線2の一端は第3
の端子11aに半田35で固着され、他端は第5の端子
13aに半田37で固着されている。第3の巻線3の一
端は第2の端子10aに半田34で固着され、他端は第
5の端子13aに半田37で固着されている。第4の巻
線4の一端は第3の端子11aに半田35で固着され、
他端は第4の端子12aに半田36で固着されている。
これにより、図3及び図4のバルントランスは図2と同
一の回路構成になる。
【0013】第1の実施例のバルントランスは次の効果
を有する。 (イ) 端子支持部6aが磁性体コア部5aと一体に形
成されているので、部品点数が少なくなり、コストの低
減を図ることができる。 (ロ) 磁性体コア部5aの寸法を従来と同一とした場
合には、磁性体から成る端子支持部6aがコアの一部と
して寄与することにより挿入損失を低減させることがで
きる。図8はこれを示すものであって、本実施例の特性
線は実線で示すAとなり、従来の特性線は破線で示すB
となる。 (ハ) 端子支持部6aが平面的に見て磁性体コア部5
aよりも大きいので、回路基板30に対して容易且つ安
定的に面実装することができる。 (ニ) 端子支持部6aに突出部25〜29を設け、こ
こに導体被覆層を形成することによって端子9a〜13
aとしているので、バルントランスを回路基板に半田付
けする際に端子間の半田による短絡を防ぐことができ
る。また、巻線1〜4の端子9a〜13aに対する接続
が容易になる。
【0014】
【第2の実施例】図9〜図12は第2の実施例のバルン
トランスを説明するものである。図9の第2の実施例の
バルントランスは端子支持部6bの形状と端子9b〜1
3bの形状において第1の実施例と異なり、その他は第
1の実施例と同一に構成されている。即ち、磁性体コア
部5bと端子支持部6bとを有する磁性体ブロック20
aはフェライトによって一体に形成されている。この第
2の実施例では図10及び図11に示すように、第1、
第2、第3、第4及び第5の溝41、42、43、4
4、45が設けられ、ここに金属片から成る第1、第
2、第3、第4及び第5の端子9b、10b、11b、
12b、13bの一部が挿入され、エポキシ系接着剤
(図示せず)で固着されている。第1〜第5の端子9b
〜13bの残部は平面的に見て端子支持部6bの側から
外に突出し且つ回路基板に固着するための脚部を有す
る。第1〜第4の巻線1〜4の端子9b〜13bに対す
る接続は、巻線1〜4の端末を端子9b〜13bにから
げて半田33〜37で固着することによって達成されて
いる。なお、図9の電気回路は図2と同一である。
【0015】第2の実施例は第1の実施例と同様な作用
効果を有する他に、巻線1〜4の端末を端子9b〜13
bにからげて強固に結合できるという効果を有する。ま
た、金属片端子9b〜13bを溝41〜45を使用して
安定的且つ容易に固着できる。
【0016】
【第3の実施例】図13〜図15は第3の実施例のバル
ントランスを説明するためのものである。この第3の実
施例のバルントランスは第2の実施例の磁性体ブロック
20aの第1〜第5の溝41〜45の代わりに3つの溝
71、72、73を設けた点及び端子75の先端に幅の
広い部分77を設けた点を除いて第1の実施例と同一に
構成されている。磁性体ブロック20aの端子支持部6
bの底面には一方の端面から他方の端面に至るように溝
71、72、73が形成されている。溝71〜73は図
11に示す5つの溝41〜45と同様の働きを有するも
のであり、ここにリ−ド端子75を挿入して接着剤で固
着するためのものである。本実施例の溝71〜73は一
端面から他端面に通して設けられているので、図11の
場合よりも容易に形成することができる。本実施例では
リ−ド端子75の先端部分77がこれに連続する帯状部
分76よりも幅広に形成され、引張強度の向上が図られ
る。なお、端子75は端子支持部6bに絶縁性接着材で
固着させた後にリ−ドフレ−ム74の枠の部分から切り
離される。この第3の実施例によっても第1及び第2の
実施例と同様な作用効果を得ることができる。
【0017】本発明は上述の実施例に限定されるもので
なく、例えば次の変形が可能なものである。 (1) 図10の端子支持部6bの代りに図16に示す
ように複数の孔51を設け、ここに図12と同様な金属
片端子を挿入し、接着剤で固着することができる。な
お、図16において孔51以外は図10と同様に構成さ
れている。 (2) 図17に示すように図5に示す端子支持部6a
の突出部25〜29に溝61を設け、ここに巻線1〜4
の端末を収納するようにしてもよい。なお、溝61は断
面U字状、V字状又はコ字状等であってもよい。 (3) 端子支持部6a、6bの横幅W2 を磁性体コア
部5a、5bの横幅W1 と同一にすることができる。ま
た、端子支持部6a、6bの縦幅W4 を磁性体コア部5
a、5bの縦幅W3 と同一又はこれよりも小さくするこ
とができる。 (4) 図3〜図5の端子9a〜13aを金属メッキ層
とすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】従来の面実装バルントランスを示す正面図であ
る。
【図2】図1のバルントランスの電気回路図である。
【図3】本発明の第1の実施例の面実装バルントランス
を示す斜視図である。
【図4】図3のバルントランスの平面図である。
【図5】図3のバルントランスの端子を設けた磁性体ブ
ロックを示す斜視図である。
【図6】図5のA−A線断面図である。
【図7】図3のバルントランスの端子部と回路基板との
関係を示す断面図である。
【図8】図3のバルントランスと図1の従来のバルント
ランスの周波数と挿入損失の関係を示す特性図である。
【図9】第2の実施例の面実装バルントランスを示す斜
視図である。
【図10】図9の磁性体ブロックの斜視図である。
【図11】図10の磁性体ブロックの底面図である。
【図12】図9のバルントランスの端子を示す斜視図で
ある。
【図13】第3の実施例のバルントランスの磁性体ブロ
ックの正面図である。
【図14】図13の磁性体ブロックの底面とリ−ドフレ
−ムの関係を示す図である。
【図15】図14のリ−ドフレ−ムの端子を示す平面図
である。
【図16】変形例の磁性体ブロックを示す斜視図であ
る。
【図17】別の変形例の磁性体ブロックを示す斜視図で
ある。
【符号の説明】 1〜4 巻線 5a 磁性体コア部 6a 端子支持部 7、8 貫通孔 9a〜13a 端子

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 磁性体コア部と巻線と端子支持部と端子
    とから成り、 前記磁性体コア部はこの一方の端面から他方の端面に向
    かって直線的に延びる貫通孔を有し、 前記端子は面実装方法で回路基板に接続することができ
    るように前記端子支持部に設けられ、 前記巻線は前記貫通孔を通して前記磁性体コア部に巻装
    され且つ前記端子に接続され、 前記磁性体コア部と前記端子支持部は絶縁性磁性体で一
    体に形成され、 前記磁性体コア部は前記端子支持部によって支持される
    ように前記端子支持部の上に配置され、 前記端子支持部は前記貫通孔に平行に延びる部分を前記
    貫通孔の下方に有するように形成されていることを特徴
    とする面実装トランス。
  2. 【請求項2】 前記端子支持部は複数の突起を有し、前
    記端子は前記突起の表面に付着された導体から成ること
    を特徴とする請求項1記載の面実装トランス。
  3. 【請求項3】 前記端子支持部は溝を有し、前記端子は
    前記溝に固着された金属片であることを特徴とする請求
    項1記載の面実装トランス。
  4. 【請求項4】 前記端子支持部は孔を有し、前記端子は
    前記孔に固着された金属片であることを特徴とする請求
    項1記載の面実装トランス。
  5. 【請求項5】 前記貫通孔は互いに平行に延びている第
    1及び第2の貫通孔から成り、 前記巻線は第1、第2、第3及び第4の巻線から成り、 前記第1、第2の巻線は互いに並置されて前記第1の貫
    通孔を通るように配設され、 前記第3及び第4の巻線は互いに並置されて前記第2の
    貫通孔を通るように配設され、 前記端子は第1、第2、第3、第4及び第5の端子から
    成り、 前記第1、第2、第3及び第4の巻線はバルントランス
    を形成するように前記第1、第2、第3、第4及び第5
    の端子に接続されていることを特徴とする請求項1又は
    2又は3又は4記載の面実装トランス。
JP7188149A 1995-06-30 1995-06-30 面実装トランス Pending JPH0917652A (ja)

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Effective date: 20010314