JPH09177381A - フェンスの支柱連結構造 - Google Patents
フェンスの支柱連結構造Info
- Publication number
- JPH09177381A JPH09177381A JP35182195A JP35182195A JPH09177381A JP H09177381 A JPH09177381 A JP H09177381A JP 35182195 A JP35182195 A JP 35182195A JP 35182195 A JP35182195 A JP 35182195A JP H09177381 A JPH09177381 A JP H09177381A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- joint
- fence
- fitting
- joint fitting
- traverse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 abstract description 5
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 4
- 238000009826 distribution Methods 0.000 abstract description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 8
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 8
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fencing (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 この発明は、フェンスの中間支柱、側支柱、
角支柱1などを同じ形状の部材で構成することによっ
て、生産性を高め、物流面を簡素化し、施工の省力化を
図り、また損傷したフェンスの取り替えが容易にできる
ようにする。 【構成】 複数の側面に横断面が同形状の係止突起3を
形成した縦継手金具2を中空状支柱1の頂部に嵌合して
固着し、フェンスの上胴縁に嵌着する横継手金具5の側
端に横断面が同形状の係止突起4を形成し、縦継手金具
2の係止突起3と横継手金具5の係止突起4を係合させ
て生じる小孔にネジ7を押し込み、両継手金具2、5を
一体化させる。
角支柱1などを同じ形状の部材で構成することによっ
て、生産性を高め、物流面を簡素化し、施工の省力化を
図り、また損傷したフェンスの取り替えが容易にできる
ようにする。 【構成】 複数の側面に横断面が同形状の係止突起3を
形成した縦継手金具2を中空状支柱1の頂部に嵌合して
固着し、フェンスの上胴縁に嵌着する横継手金具5の側
端に横断面が同形状の係止突起4を形成し、縦継手金具
2の係止突起3と横継手金具5の係止突起4を係合させ
て生じる小孔にネジ7を押し込み、両継手金具2、5を
一体化させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、フェンスの支柱
連結構造に関するものである。
連結構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術】支柱と支柱の間に配設したフェンスを支
柱に連結させる場合は、支柱の上下側部に継手金具を側
面からネジ止めし、この継手金具にフェンスの胴縁を嵌
着して固定する方法がとられている。(例えば、実開昭
60−68252号公報) しかしながら、このようなフェンスの支柱連結構造によ
れば、中間支柱、側支柱、角支柱など支柱に取り付ける
フェンスの個数、あるいはフェンスの向きに応じた種々
の形態の支柱を調製しなければならず、また施工業者が
これらを購入する際には、支柱の種類に応じた個数を算
出する必要があるため、生産性が著しく阻害されるばか
りでなく、物流面及び施工現場においても煩雑なもので
あった。
柱に連結させる場合は、支柱の上下側部に継手金具を側
面からネジ止めし、この継手金具にフェンスの胴縁を嵌
着して固定する方法がとられている。(例えば、実開昭
60−68252号公報) しかしながら、このようなフェンスの支柱連結構造によ
れば、中間支柱、側支柱、角支柱など支柱に取り付ける
フェンスの個数、あるいはフェンスの向きに応じた種々
の形態の支柱を調製しなければならず、また施工業者が
これらを購入する際には、支柱の種類に応じた個数を算
出する必要があるため、生産性が著しく阻害されるばか
りでなく、物流面及び施工現場においても煩雑なもので
あった。
【0003】さらに支柱の上下側部に継手金具を側面か
らネジ止めし、これにフェンスの胴縁を係合して定着す
る方法によれば、施工したフェンスが損傷した場合、こ
れを容易に取り外すことができないので、補修工事が甚
だ厄介なものであった。
らネジ止めし、これにフェンスの胴縁を係合して定着す
る方法によれば、施工したフェンスが損傷した場合、こ
れを容易に取り外すことができないので、補修工事が甚
だ厄介なものであった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、フェンス
の中間支柱、側支柱、角支柱などを同じ形状の部材で構
成することによって、生産、物流、並びに現場施工にお
ける取扱の簡素化を図ることを目的とする。
の中間支柱、側支柱、角支柱などを同じ形状の部材で構
成することによって、生産、物流、並びに現場施工にお
ける取扱の簡素化を図ることを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明者等は、このよう
な事情に鑑み鋭意検討を重ねた結果、中空状支柱の間に
フェンスを配設し、フェンスの上下側部を支柱に定着す
るフェンスの支柱連結構造において、複数の側面に横断
面が同形状の係止突起を形成した縦継手金具を中空状支
柱の頂部に嵌合して固着し、フェンスの上胴縁に嵌着す
る横継手金具の一側に横断面が同形状の係止突起を形成
し、縦継手金具の係止突起と横継手金具の係止突起を係
合させて生じる小孔にネジを押し込み、両継手金具を一
体化させることに所期の目的を達成したものである。
な事情に鑑み鋭意検討を重ねた結果、中空状支柱の間に
フェンスを配設し、フェンスの上下側部を支柱に定着す
るフェンスの支柱連結構造において、複数の側面に横断
面が同形状の係止突起を形成した縦継手金具を中空状支
柱の頂部に嵌合して固着し、フェンスの上胴縁に嵌着す
る横継手金具の一側に横断面が同形状の係止突起を形成
し、縦継手金具の係止突起と横継手金具の係止突起を係
合させて生じる小孔にネジを押し込み、両継手金具を一
体化させることに所期の目的を達成したものである。
【0006】
【発明の実施の形態】この発明によれば中間支柱、側支
柱、角支柱などの支柱はいずれも同じ中空状のものを使
用し、側面に横断面が同形状の係止突起を複数個形成し
た縦継手金具を中空状支柱の頂部に嵌合して固着し、側
端に横断面が同形状の係止突起を形成した横継手金具を
用い、横継手金具の係止突起を縦継手金具の係止突起に
係合させて、両継手金具の係止突起の間に生じる空隙に
ネジを押し込み、両継手金具を一体化させて支柱の上方
継手部を形成し、支柱の下側部に常法によって下方継手
部を設け、両継手部にフェンスの上下胴縁を定着すれば
良い。
柱、角支柱などの支柱はいずれも同じ中空状のものを使
用し、側面に横断面が同形状の係止突起を複数個形成し
た縦継手金具を中空状支柱の頂部に嵌合して固着し、側
端に横断面が同形状の係止突起を形成した横継手金具を
用い、横継手金具の係止突起を縦継手金具の係止突起に
係合させて、両継手金具の係止突起の間に生じる空隙に
ネジを押し込み、両継手金具を一体化させて支柱の上方
継手部を形成し、支柱の下側部に常法によって下方継手
部を設け、両継手部にフェンスの上下胴縁を定着すれば
良い。
【0007】本発明の縦継手金具及び横継手金具に形成
する係止突起の形状は、上下方向に連続させたものであ
り、且つその横断面は縦継手金具の係止突起と横継手金
具の係止突起を係合させた際に、両係止突起によって囲
まれる小孔が形成されるものとし、これにネジを押し込
みことによって、両継手金具が一体化されるものであ
り、その代表的な形状は、一方の継手金具の側面に一対
の端部を外方あるいは内方に屈曲した係止突起を設け、
他方の継手金具の側面に一対の端部を内方あるいは外方
に屈曲した係止突起を設けたものである。
する係止突起の形状は、上下方向に連続させたものであ
り、且つその横断面は縦継手金具の係止突起と横継手金
具の係止突起を係合させた際に、両係止突起によって囲
まれる小孔が形成されるものとし、これにネジを押し込
みことによって、両継手金具が一体化されるものであ
り、その代表的な形状は、一方の継手金具の側面に一対
の端部を外方あるいは内方に屈曲した係止突起を設け、
他方の継手金具の側面に一対の端部を内方あるいは外方
に屈曲した係止突起を設けたものである。
【0008】この種の支柱は通常最大三方向からのフェ
ンスを連結すれば足りるので、縦継手金具は三面に係止
突起を設けて支柱に嵌め合わせ、縦継手金具の係止突起
を形成していない面と支柱の重合部を固着することがで
きる。本発明の実施において、支柱とフェンスとのクリ
アランスが少なく、フェンスを斜め上方から下降させて
施す必要がある場合には、支柱の下方継手部を凹陥状と
するかあるいはフェンスの下胴縁の側端下部を切り欠
き、且つ上方の横継手金具をフェンスの上胴縁に予め固
着しておき、対向する支柱の間にフェンスを配設したの
ち、縦継手金具の係止突起と横継手金具の係止突起の間
にネジを押し込みすれば良い。
ンスを連結すれば足りるので、縦継手金具は三面に係止
突起を設けて支柱に嵌め合わせ、縦継手金具の係止突起
を形成していない面と支柱の重合部を固着することがで
きる。本発明の実施において、支柱とフェンスとのクリ
アランスが少なく、フェンスを斜め上方から下降させて
施す必要がある場合には、支柱の下方継手部を凹陥状と
するかあるいはフェンスの下胴縁の側端下部を切り欠
き、且つ上方の横継手金具をフェンスの上胴縁に予め固
着しておき、対向する支柱の間にフェンスを配設したの
ち、縦継手金具の係止突起と横継手金具の係止突起の間
にネジを押し込みすれば良い。
【0009】また本発明の縦継手金具及び横継手金具
は、アルミニウム型材を切断加工して造ることができ、
量産に適している。本発明の実施に当たっては、中空状
支柱の上端側部に切欠を設け、フェンスの上胴縁を嵌着
させる横継手金具の側端部を、前記支柱の切欠に嵌合し
て定着することができる。以下、実施例によって本発明
を具体的に説明する。
は、アルミニウム型材を切断加工して造ることができ、
量産に適している。本発明の実施に当たっては、中空状
支柱の上端側部に切欠を設け、フェンスの上胴縁を嵌着
させる横継手金具の側端部を、前記支柱の切欠に嵌合し
て定着することができる。以下、実施例によって本発明
を具体的に説明する。
【0010】
【実施例】アルミニウム型材の加工によって、方形状本
体の外側三面に端部を外方に屈曲させた一対のL字状係
止突起3、3を有する縦継手金具2を調製し、所定の位
置に立設した支柱1、1…の頂部に縦継手金具2をネジ
止めし、アルミニウム型材からなり一側に端部を内方に
屈曲させた一対のL字状係止突起4、4を形成したを横
継手金具5を前記縦継手金具2に係合し、縦継手金具2
の係止突起3、3と横継手金具5の係止突起4、4によ
って生じる小孔6、6に、ネジ7、7を押し込み両継手
金具を一体化させて上方継手部8を設けると共に、支柱
1、1が対向する内面下側に、継手金具9をネジ止めし
下方継手部10を取り付ける。
体の外側三面に端部を外方に屈曲させた一対のL字状係
止突起3、3を有する縦継手金具2を調製し、所定の位
置に立設した支柱1、1…の頂部に縦継手金具2をネジ
止めし、アルミニウム型材からなり一側に端部を内方に
屈曲させた一対のL字状係止突起4、4を形成したを横
継手金具5を前記縦継手金具2に係合し、縦継手金具2
の係止突起3、3と横継手金具5の係止突起4、4によ
って生じる小孔6、6に、ネジ7、7を押し込み両継手
金具を一体化させて上方継手部8を設けると共に、支柱
1、1が対向する内面下側に、継手金具9をネジ止めし
下方継手部10を取り付ける。
【0011】フェンス11は、中空状上胴縁12と中空
状下胴縁13を備え、下胴縁13の側端下部を切欠した
ものであり、上胴縁12の側端を上方継手部8の横継手
金具5に嵌合し、且つ下胴縁13を下方継手部10の継
手金具9に懸架して、それぞれネジ止めする。図3はフ
ェンス11を直線状に施す中間支柱、図4はフェンス1
1を直交状に施す中間支柱、図5はフェンス11の側支
柱における上方継手部8の施工手順を示す。図中、14
は保護キャップであり、その下端内側から下方に突出さ
せた取付片15を支柱1及び縦継手金具2の重合部に延
設し、これらに螺着して施したものである。
状下胴縁13を備え、下胴縁13の側端下部を切欠した
ものであり、上胴縁12の側端を上方継手部8の横継手
金具5に嵌合し、且つ下胴縁13を下方継手部10の継
手金具9に懸架して、それぞれネジ止めする。図3はフ
ェンス11を直線状に施す中間支柱、図4はフェンス1
1を直交状に施す中間支柱、図5はフェンス11の側支
柱における上方継手部8の施工手順を示す。図中、14
は保護キャップであり、その下端内側から下方に突出さ
せた取付片15を支柱1及び縦継手金具2の重合部に延
設し、これらに螺着して施したものである。
【0012】
【発明の効果】この発明によれば、複数の側面に係止突
起を形成した縦継手金具を中空状支柱の頂部に嵌合して
固着し、フェンスの上胴縁に嵌着する横継手金具の側端
に係止突起を形成して両継手金具を係合させたものであ
るから、フェンスに嵌め合わす横継手金具の係止突起を
適宜な位置の縦継手金具の係止突起に係合すれば良いの
で、支柱は一種類のもので中間支柱、側支柱、角支柱な
どすべてを兼用しうるため、その生産性が向上し物流面
が簡素化され且つ現場施工を省力化することができる。
起を形成した縦継手金具を中空状支柱の頂部に嵌合して
固着し、フェンスの上胴縁に嵌着する横継手金具の側端
に係止突起を形成して両継手金具を係合させたものであ
るから、フェンスに嵌め合わす横継手金具の係止突起を
適宜な位置の縦継手金具の係止突起に係合すれば良いの
で、支柱は一種類のもので中間支柱、側支柱、角支柱な
どすべてを兼用しうるため、その生産性が向上し物流面
が簡素化され且つ現場施工を省力化することができる。
【0013】また本発明の支柱連結構造によれば、支柱
の頂部に横断面が同形状の係止突起を有する縦継手金具
を設け、フェンスの上胴縁に嵌着する横継手金具の側端
に横断面が同形状の係止突起を形成し、縦継手金具の係
止突起と横継手金具の係止突起を係合させて生じる小孔
にネジを上方から押し込み、両継手金具を一体化したも
のであるから、保護キャップを外し小孔にネジを取り除
けば、フェンスを上方に引き上げることができるため、
施工したフェンスが損傷した場合などの取替え作業を至
極簡単に行いうるものである。
の頂部に横断面が同形状の係止突起を有する縦継手金具
を設け、フェンスの上胴縁に嵌着する横継手金具の側端
に横断面が同形状の係止突起を形成し、縦継手金具の係
止突起と横継手金具の係止突起を係合させて生じる小孔
にネジを上方から押し込み、両継手金具を一体化したも
のであるから、保護キャップを外し小孔にネジを取り除
けば、フェンスを上方に引き上げることができるため、
施工したフェンスが損傷した場合などの取替え作業を至
極簡単に行いうるものである。
【図1】 本発明の要部を示す立面図
【図2】 図1のA−A線断面拡大図
【図3】 本発明の要部を示す展開図
【図4】 本発明の要部を示す展開図
【図5】 本発明の要部を示す展開図
1 支柱 2 縦継手金具 3 係止突起 4 係止突起 5 横継手金具 6 小孔 7 ネジ 8 上方継手部 10 下方継手部 11 フェンス 12 上胴縁 13 下胴縁
Claims (1)
- 【請求項1】 中空状支柱の間にフェンスを配設し、フ
ェンスの上下側部を支柱に定着するフェンスの支柱連結
構造において、複数の側面に横断面が同形状の係止突起
を形成した縦継手金具を中空状支柱の頂部に嵌合して固
着し、フェンスの上胴縁に嵌着する横継手金具の側端に
横断面が同形状の係止突起を形成し、縦継手金具の係止
突起と横継手金具の係止突起を係合させて生じる小孔に
ネジを押し込み、両継手金具を一体化したことを特徴と
するフェンスの支柱連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35182195A JP2962672B2 (ja) | 1995-12-26 | 1995-12-26 | フェンスの支柱連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP35182195A JP2962672B2 (ja) | 1995-12-26 | 1995-12-26 | フェンスの支柱連結構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09177381A true JPH09177381A (ja) | 1997-07-08 |
| JP2962672B2 JP2962672B2 (ja) | 1999-10-12 |
Family
ID=18419844
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP35182195A Expired - Fee Related JP2962672B2 (ja) | 1995-12-26 | 1995-12-26 | フェンスの支柱連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2962672B2 (ja) |
-
1995
- 1995-12-26 JP JP35182195A patent/JP2962672B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2962672B2 (ja) | 1999-10-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2000120304A (ja) | 支柱と横棧の継手およびこの継手を備えた接続構造 | |
| KR101828912B1 (ko) | 조립식 휀스 | |
| JP2007239388A (ja) | ドーム構築用金具とドーム構築方法 | |
| KR200456278Y1 (ko) | 조립식 캐노피 구조체 | |
| JP2962672B2 (ja) | フェンスの支柱連結構造 | |
| JPH06495Y2 (ja) | 天窓における枠体の枠組み装置 | |
| JPH048197Y2 (ja) | ||
| JPH0416835Y2 (ja) | ||
| JP2846556B2 (ja) | 建築用パネル材の取付構造 | |
| JP2631060B2 (ja) | 組立建物用パネルの取付構造 | |
| JPH0752820Y2 (ja) | 軽量気泡コンクリート版取付構造 | |
| JPH0752883Y2 (ja) | 足場用踏み板 | |
| JPS6145798Y2 (ja) | ||
| JPH0417712Y2 (ja) | ||
| KR102261937B1 (ko) | 난간 브라켓 | |
| JP2537782Y2 (ja) | 組立建物の架空部材 | |
| JP2512170B2 (ja) | 柱用パネルの取付方法 | |
| US4918892A (en) | Hardware assembly for mounting coping | |
| JPH049810Y2 (ja) | ||
| JPS5922203Y2 (ja) | 柵体の接続装置 | |
| JP3022662B2 (ja) | 手摺及び手摺の施工方法 | |
| JP4465332B2 (ja) | 手摺における支柱と横部材のジョイント部材 | |
| JPH043117Y2 (ja) | ||
| JPH0729145Y2 (ja) | 垣、柵等の遮蔽構造物及び支柱への縦ホルダーの取付け構造 | |
| JP2537783Y2 (ja) | 組立建物の構成部材 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |