JPH09178180A - キャップの固定構造 - Google Patents
キャップの固定構造Info
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- JPH09178180A JPH09178180A JP7355040A JP35504095A JPH09178180A JP H09178180 A JPH09178180 A JP H09178180A JP 7355040 A JP7355040 A JP 7355040A JP 35504095 A JP35504095 A JP 35504095A JP H09178180 A JPH09178180 A JP H09178180A
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 7
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 1
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23Q—IGNITION; EXTINGUISHING-DEVICES
- F23Q2/00—Lighters containing fuel, e.g. for cigarettes
- F23Q2/34—Component parts or accessories
- F23Q2/50—Protecting coverings
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
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- Y10T403/00—Joints and connections
- Y10T403/16—Joints and connections with adjunctive protector, broken parts retainer, repair, assembly or disassembly feature
- Y10T403/1616—Position or guide means
- Y10T403/1624—Related to joint component
-
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- Y10T403/60—Biased catch or latch
- Y10T403/606—Leaf spring
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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- Outer Garments And Coats (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 ガスライターのキャップをライター本体に確
実に嵌着する組立て易い構造として、キャップが外れに
くいガスライターを提供する。 【解決手段】 ガスライターの支柱16に画成した凹部
15の一辺の縁に傾斜面を有する面取り部17を形成
し、また、キャップ7のフック部6にはキャップ7内に
突出する台形状の弾性切片11を形成して、弾性切片1
1が面取り部17の傾斜面を滑りこむことで凹部15内
にフック部6を収納して嵌着させる。
実に嵌着する組立て易い構造として、キャップが外れに
くいガスライターを提供する。 【解決手段】 ガスライターの支柱16に画成した凹部
15の一辺の縁に傾斜面を有する面取り部17を形成
し、また、キャップ7のフック部6にはキャップ7内に
突出する台形状の弾性切片11を形成して、弾性切片1
1が面取り部17の傾斜面を滑りこむことで凹部15内
にフック部6を収納して嵌着させる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、煙草等の着火に用
いるガスライターのキャップをガスライター本体に嵌着
し固定させる構造に関し、特に、キャップを自動組立に
よりガスライターに形成した支柱の凹部に嵌着する組立
てが容易になるように改良した構造に関する。
いるガスライターのキャップをガスライター本体に嵌着
し固定させる構造に関し、特に、キャップを自動組立に
よりガスライターに形成した支柱の凹部に嵌着する組立
てが容易になるように改良した構造に関する。
【0002】
【従来の技術】ガスライターにおけるキャップは、キャ
ップ内に突出しているノズルから噴出したガスと空気と
を適正な混合比にして、隣接する発火石とやすり又は発
電装置により発生させた火花で着火し、キャップの上端
の火口から消えることなく炎を出す役割を行う。このキ
ャップは、ガスライター上端に形成した支柱の凹部にキ
ャップに形成したフック部を嵌着して固定させている。
ップ内に突出しているノズルから噴出したガスと空気と
を適正な混合比にして、隣接する発火石とやすり又は発
電装置により発生させた火花で着火し、キャップの上端
の火口から消えることなく炎を出す役割を行う。このキ
ャップは、ガスライター上端に形成した支柱の凹部にキ
ャップに形成したフック部を嵌着して固定させている。
【0003】即ち、支柱に画成した凹部の周縁は支柱の
面から直角に凹んだ構造であり、他方、キャップのフッ
ク部は凹部と同寸法又は若干小さくした切片をキャップ
の内側に膨出させた構造となっている。キャップを支柱
に組込む際には、ライン上を移動してきたライターの上
方から、キャップのフック部と支柱の凹部とが適合する
位置で押込み、膨出した切片が凹部内に収納される。
面から直角に凹んだ構造であり、他方、キャップのフッ
ク部は凹部と同寸法又は若干小さくした切片をキャップ
の内側に膨出させた構造となっている。キャップを支柱
に組込む際には、ライン上を移動してきたライターの上
方から、キャップのフック部と支柱の凹部とが適合する
位置で押込み、膨出した切片が凹部内に収納される。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、凹部周
縁の直角の縁と膨出した切片の縁とが同じ位置にならな
いうちにキャップが押込まれると、フック部の切片が凹
部の縁に乗り上がった状態で組立てられ、十分に嵌着さ
れていないため衝撃により簡単に外れてしまうことによ
り凹部に対するフック部の正確な位置決めが必要となる
が、ずれが生じることが多く組立てしづらいという問題
がある。
縁の直角の縁と膨出した切片の縁とが同じ位置にならな
いうちにキャップが押込まれると、フック部の切片が凹
部の縁に乗り上がった状態で組立てられ、十分に嵌着さ
れていないため衝撃により簡単に外れてしまうことによ
り凹部に対するフック部の正確な位置決めが必要となる
が、ずれが生じることが多く組立てしづらいという問題
がある。
【0005】また、キャップに形成するフック部の寸法
や位置と、支柱に画成する凹部の大きさ等とに製造する
際必然的にバラツキを生じてしまうため、自動組立過程
では調整が困難で、不良率が高くなってしまうという問
題がある。
や位置と、支柱に画成する凹部の大きさ等とに製造する
際必然的にバラツキを生じてしまうため、自動組立過程
では調整が困難で、不良率が高くなってしまうという問
題がある。
【0006】本発明はこの点に鑑み、キャップに形成し
たフック部と凹部とが確実に嵌着固定できるように、凹
部の同縁に面取り部を形成し、キャップの外れを防いだ
ガスライターを提供することを目的とする。
たフック部と凹部とが確実に嵌着固定できるように、凹
部の同縁に面取り部を形成し、キャップの外れを防いだ
ガスライターを提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、ライター上端に形成した支柱と、前記支柱
に画成した凹部と、前記凹部に嵌着するフック部が形成
された火口を有するキャップと、を備え、前記凹部の周
縁の少なくとも一辺に面取り部を形成するようにした。
に本発明は、ライター上端に形成した支柱と、前記支柱
に画成した凹部と、前記凹部に嵌着するフック部が形成
された火口を有するキャップと、を備え、前記凹部の周
縁の少なくとも一辺に面取り部を形成するようにした。
【0008】
【発明の効果】ガスライター上端の支柱に画成した凹部
の少なくとも一辺の縁に面取り部が施されているので、
キャップを取付ける際にフック部の弾性切片の端縁が面
取り部の傾斜面に当接し、続けて押込まれることで凹部
内に弾性切片を滑りこませて嵌着固定することができ、
組立てが容易となる。
の少なくとも一辺の縁に面取り部が施されているので、
キャップを取付ける際にフック部の弾性切片の端縁が面
取り部の傾斜面に当接し、続けて押込まれることで凹部
内に弾性切片を滑りこませて嵌着固定することができ、
組立てが容易となる。
【0009】また、フック部や凹部を夫々製作する際に
生ずるバラツキは、凹部の縁に設けた面取り部がバラツ
キを吸収し、自動組付における調整を容易にすることが
できる。
生ずるバラツキは、凹部の縁に設けた面取り部がバラツ
キを吸収し、自動組付における調整を容易にすることが
できる。
【0010】
【発明の実施の形態】本発明に係るキャップの固定構造
の実施例を図面に基づき説明する。図1に示すガスライ
ター1は本発明のキャップの固定構造が施された一例を
示すもので、内部に液化したガスが貯蔵された有底長方
体を呈するプラスチック製ガスタンク本体部2と、該ガ
スタンク本体部2の開口部の蓋をし、図示しないガス流
量調整機構を載置するとともに、圧電装置ややすり車等
の点火装置4を支持する支柱が形成された中間ケース部
3と、火口5を有しフック部6が形成されたキャップ7
とからなる。8は炎の長さを調整するためのつまみであ
る。
の実施例を図面に基づき説明する。図1に示すガスライ
ター1は本発明のキャップの固定構造が施された一例を
示すもので、内部に液化したガスが貯蔵された有底長方
体を呈するプラスチック製ガスタンク本体部2と、該ガ
スタンク本体部2の開口部の蓋をし、図示しないガス流
量調整機構を載置するとともに、圧電装置ややすり車等
の点火装置4を支持する支柱が形成された中間ケース部
3と、火口5を有しフック部6が形成されたキャップ7
とからなる。8は炎の長さを調整するためのつまみであ
る。
【0011】キャップ7は図2に示すように、馬蹄形を
呈する金属製で、その天板に火口5が穿設され、側板に
複数の空気孔10が穿設してある。また側板の両端下方
にフック部6が形成され、このフック部6は下記凹部の
幅と同じか又は若干小さいコの字状に切込まれ、台形状
にキャップ7内に膨出するように形成した弾性切片11
からなる。
呈する金属製で、その天板に火口5が穿設され、側板に
複数の空気孔10が穿設してある。また側板の両端下方
にフック部6が形成され、このフック部6は下記凹部の
幅と同じか又は若干小さいコの字状に切込まれ、台形状
にキャップ7内に膨出するように形成した弾性切片11
からなる。
【0012】前記フック部6の弾性切片11が嵌着され
る凹部15は、図3に示す中間ケース部3に立設してい
る支柱16に画成される。この凹部15は支柱16外側
の下方に所定の深さに矩形状に設けられ、凹部15の周
縁の一辺は、他の辺が直角に形成してあるのと異なり、
深さの略中央部分から外側に傾斜した面取り部17が形
成してある。
る凹部15は、図3に示す中間ケース部3に立設してい
る支柱16に画成される。この凹部15は支柱16外側
の下方に所定の深さに矩形状に設けられ、凹部15の周
縁の一辺は、他の辺が直角に形成してあるのと異なり、
深さの略中央部分から外側に傾斜した面取り部17が形
成してある。
【0013】以上のような構成からなる固定構造におけ
る作用を図4を参考に詳細に記述する。
る作用を図4を参考に詳細に記述する。
【0014】中間ケース部3の支柱16を上向きにして
組立てライン上を流れてきたライター半完成品は、キャ
ップ装着用機械の所定位置で静止し、キャップ7のフッ
ク部6と凹部15とが合致するようにして上方から投入
される。フック部6の弾性切片11の側縁が凹部15の
両側縁内に入る位置で組込まれる際は、障害なくズムー
ズに凸部15内に収納され完了する。
組立てライン上を流れてきたライター半完成品は、キャ
ップ装着用機械の所定位置で静止し、キャップ7のフッ
ク部6と凹部15とが合致するようにして上方から投入
される。フック部6の弾性切片11の側縁が凹部15の
両側縁内に入る位置で組込まれる際は、障害なくズムー
ズに凸部15内に収納され完了する。
【0015】ところが、図4(A)に示すように、弾性
切片11の側縁が凹部15の側縁より外側にはみ出した
状態で組込まれるような位置にセットされた場合には、
従来の凹部の構造と異なり、弾性切片11の側縁が凹部
15の面取り部17に当接し、続けて押し込まれること
により図4(B)のように傾斜面17を滑って弾性切片
11自体が凹部15内に収納される。更にセット位置が
ずれて弾性切片11の面が凹部15の面取り部17の傾
斜面に当接する位置で組込まれた場合にも、切片の面取
り部17の傾斜面を滑ることにより、弾性切片11自体
が凹部15内に収納される。
切片11の側縁が凹部15の側縁より外側にはみ出した
状態で組込まれるような位置にセットされた場合には、
従来の凹部の構造と異なり、弾性切片11の側縁が凹部
15の面取り部17に当接し、続けて押し込まれること
により図4(B)のように傾斜面17を滑って弾性切片
11自体が凹部15内に収納される。更にセット位置が
ずれて弾性切片11の面が凹部15の面取り部17の傾
斜面に当接する位置で組込まれた場合にも、切片の面取
り部17の傾斜面を滑ることにより、弾性切片11自体
が凹部15内に収納される。
【0016】尚、図5に示すように凹部20の両側縁に
外側に向けた傾斜面を有する面取り部21、22を、図
6に示すように凹部23の上縁にも面取り部24を形成
してもよく、この手段を講じることにより確実にキャッ
プのフック部を凹部に嵌着固定することができる。
外側に向けた傾斜面を有する面取り部21、22を、図
6に示すように凹部23の上縁にも面取り部24を形成
してもよく、この手段を講じることにより確実にキャッ
プのフック部を凹部に嵌着固定することができる。
【図1】本発明に係るキャップ固定構造を施したガスラ
イターである。
イターである。
【図2】キャップの傾斜図である。
【図3】中間ケース部における第1実施例に係る凹部の
外観図である。
外観図である。
【図4】フック部の弾性切片と凹部との嵌着状態を示す
模試図である。
模試図である。
【図5】凹部の第2実施例の外観図である。
【図6】凹部の第3実施例の外観図である。
6 フック部 7 キャップ 11 弾性切片 15,20,23 凹部 16 支柱 17,21,22,24 面取り部
Claims (2)
- 【請求項1】 ライター上端に形成した支柱と、前記支
柱に画成した凹部と、前記凹部に嵌着するフック部が形
成された火口を有するキャップと、を備え、前記凹部の
周縁の少なくとも一辺に面取り部を形成したことを特徴
とするキャップの固定構造。 - 【請求項2】 前記フック部には台形状の弾性切片をキ
ャップ内に突出形成したことを特徴とする請求項1記載
のキャップの固定構造。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7355040A JPH09178180A (ja) | 1995-12-21 | 1995-12-21 | キャップの固定構造 |
| DK96941841T DK0869319T3 (da) | 1995-12-21 | 1996-12-12 | Fastgørelsesstruktur til hætte |
| ES96941841T ES2193281T3 (es) | 1995-12-21 | 1996-12-12 | Dispositivo de fijacion de una caperuza de cierre. |
| DE69627882T DE69627882T2 (de) | 1995-12-21 | 1996-12-12 | Haltering für eine kappe |
| CN96199934.9A CN1209196A (zh) | 1995-12-21 | 1996-12-12 | 盖固定结构 |
| PCT/JP1996/003623 WO1997023755A1 (en) | 1995-12-21 | 1996-12-12 | Cap fixing structure |
| EP96941841A EP0869319B1 (en) | 1995-12-21 | 1996-12-12 | Cap fixing structure |
| US09/091,614 US6053726A (en) | 1995-12-21 | 1996-12-12 | Cap fixing structure |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7355040A JPH09178180A (ja) | 1995-12-21 | 1995-12-21 | キャップの固定構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09178180A true JPH09178180A (ja) | 1997-07-11 |
Family
ID=18441583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7355040A Pending JPH09178180A (ja) | 1995-12-21 | 1995-12-21 | キャップの固定構造 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6053726A (ja) |
| EP (1) | EP0869319B1 (ja) |
| JP (1) | JPH09178180A (ja) |
| CN (1) | CN1209196A (ja) |
| DE (1) | DE69627882T2 (ja) |
| DK (1) | DK0869319T3 (ja) |
| ES (1) | ES2193281T3 (ja) |
| WO (1) | WO1997023755A1 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3592509B2 (ja) * | 1997-12-03 | 2004-11-24 | 株式会社東海 | ライターのノズルキャップ外れ防止構造 |
| ES2224766B1 (es) * | 2001-11-14 | 2007-06-16 | Flamagas, S.A. | Encendedor piezoelectrico de seguridad. |
| US6764148B2 (en) | 2002-01-11 | 2004-07-20 | Home Products International, Inc. | Drawer latch mechanism |
| US6598843B1 (en) * | 2002-03-20 | 2003-07-29 | Newell Window Furnishings, Inc. | Extendable bracket for window covering components |
| US20080070172A1 (en) * | 2006-09-13 | 2008-03-20 | Ying Fang Huang | Lighter having shroud retaining device |
| CN201121910Y (zh) * | 2007-09-29 | 2008-09-24 | 黄新华 | 一种操作力加重的点火装置 |
| USD629154S1 (en) | 2010-04-30 | 2010-12-14 | Calico Brands, Inc. | Lighter |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4071939A (en) * | 1972-12-11 | 1978-02-07 | Superfos Emgallage A/S | Method of mounting a handle on a pail |
| JPH0290436A (ja) * | 1988-09-28 | 1990-03-29 | Mitsubishi Electric Corp | スイッチ状態読取回路 |
| JP2516730Y2 (ja) * | 1988-12-28 | 1996-11-13 | 日産自動車株式会社 | 開閉リッドのバンパラバー取付構造 |
| US5242297A (en) * | 1991-10-22 | 1993-09-07 | Salvatore Cirami | Child-resistant lighter |
| JPH0630663A (ja) * | 1992-07-17 | 1994-02-08 | Sanwa Shutter Corp | 栽培用温室における加温装置の吸排気構造 |
| US5346392A (en) * | 1992-07-30 | 1994-09-13 | Kim Jong Il | Cigarette-shaped gas lighter |
| US5788476A (en) * | 1996-04-30 | 1998-08-04 | Polycity Industrial Ltd | Childproof piezoelectric lighter with sliding mechanism |
-
1995
- 1995-12-21 JP JP7355040A patent/JPH09178180A/ja active Pending
-
1996
- 1996-12-12 DK DK96941841T patent/DK0869319T3/da active
- 1996-12-12 DE DE69627882T patent/DE69627882T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1996-12-12 EP EP96941841A patent/EP0869319B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1996-12-12 US US09/091,614 patent/US6053726A/en not_active Expired - Fee Related
- 1996-12-12 ES ES96941841T patent/ES2193281T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1996-12-12 WO PCT/JP1996/003623 patent/WO1997023755A1/ja not_active Ceased
- 1996-12-12 CN CN96199934.9A patent/CN1209196A/zh active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE69627882D1 (de) | 2003-06-05 |
| CN1209196A (zh) | 1999-02-24 |
| DK0869319T3 (da) | 2003-07-07 |
| ES2193281T3 (es) | 2003-11-01 |
| WO1997023755A1 (en) | 1997-07-03 |
| DE69627882T2 (de) | 2003-10-30 |
| US6053726A (en) | 2000-04-25 |
| EP0869319B1 (en) | 2003-05-02 |
| EP0869319A4 (en) | 2000-06-07 |
| EP0869319A1 (en) | 1998-10-07 |
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