JPH09191655A - 高周波インバータのゲート電源監視回路 - Google Patents
高周波インバータのゲート電源監視回路Info
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- JPH09191655A JPH09191655A JP7344015A JP34401595A JPH09191655A JP H09191655 A JPH09191655 A JP H09191655A JP 7344015 A JP7344015 A JP 7344015A JP 34401595 A JP34401595 A JP 34401595A JP H09191655 A JPH09191655 A JP H09191655A
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- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 22
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 ゲート電源の寿命又は故障により高周波イン
バータの動作中に正規の電圧、電流が供給できなくなっ
たときの高周波インバータの破損を防止できるようなゲ
ート電源監視回路を提供する。 【解決手段】 ゲート電源11の正常な電流を発生する
基準電流設定回路21と、基準電流設定回路21及びゲ
ート電源11の電流を比較する第一コンパレータ23
と、電流の異常を知らせる電流警報手段27と、ゲート
電源11の正常な電圧を発生する基準電圧設定回路33
と、基準電圧設定回路33及びゲート電源11の電圧を
比較する第二コンパレータ31と、電圧の異常を知らせ
る電圧警報手段37を備えており、ゲート電源11の電
流や電圧が正常のものでなくなると警報が発せられる。
電流警報手段27及び電圧警報手段37はフォトカップ
ラ25、35を介して第一コンパレータ23及び第二コ
ンパレータ31と接続されている。
バータの動作中に正規の電圧、電流が供給できなくなっ
たときの高周波インバータの破損を防止できるようなゲ
ート電源監視回路を提供する。 【解決手段】 ゲート電源11の正常な電流を発生する
基準電流設定回路21と、基準電流設定回路21及びゲ
ート電源11の電流を比較する第一コンパレータ23
と、電流の異常を知らせる電流警報手段27と、ゲート
電源11の正常な電圧を発生する基準電圧設定回路33
と、基準電圧設定回路33及びゲート電源11の電圧を
比較する第二コンパレータ31と、電圧の異常を知らせ
る電圧警報手段37を備えており、ゲート電源11の電
流や電圧が正常のものでなくなると警報が発せられる。
電流警報手段27及び電圧警報手段37はフォトカップ
ラ25、35を介して第一コンパレータ23及び第二コ
ンパレータ31と接続されている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は高周波インバータ
のゲート電源監視回路に係り、さらに詳しくは、ゲート
電源の電流及び電圧を常に一定に保つための高周波イン
バータのゲート電源監視回路に関するものである。
のゲート電源監視回路に係り、さらに詳しくは、ゲート
電源の電流及び電圧を常に一定に保つための高周波イン
バータのゲート電源監視回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2を参照するに、従来よりレーザ電源
1は、直流電源3から高周波(RF)インバータ5によ
り高周波電力を得て、レーザ発振器7のマッチング回路
9に送ってレーザ発振するものである。
1は、直流電源3から高周波(RF)インバータ5によ
り高周波電力を得て、レーザ発振器7のマッチング回路
9に送ってレーザ発振するものである。
【0003】この高周波インバータ5は一般に大電力を
必要とし、スイッチングレギュレータ等を使用したゲー
ト電源11からの電力で駆動されている。
必要とし、スイッチングレギュレータ等を使用したゲー
ト電源11からの電力で駆動されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の技術にあっては、高周波インバータ5を正常
に動作させるためには、常時正規の電圧、電流を供給す
る必要がある。また、高周波インバータ5が動作中、正
規の電圧、電流からはずれると、高周波インバータ5が
破損するおそれがある。
うな従来の技術にあっては、高周波インバータ5を正常
に動作させるためには、常時正規の電圧、電流を供給す
る必要がある。また、高周波インバータ5が動作中、正
規の電圧、電流からはずれると、高周波インバータ5が
破損するおそれがある。
【0005】すなわち、ゲート電源11に用いられてい
るスイッチングレギュレータには寿命が有り、高周波イ
ンバータ5の寿命に比べて短いため、高周波インバータ
5の動作中に、ゲート電源11の寿命により正規の電圧
や電流を供給することができず、高周波インバータ5の
破損を招くおそれがあるという問題がある。
るスイッチングレギュレータには寿命が有り、高周波イ
ンバータ5の寿命に比べて短いため、高周波インバータ
5の動作中に、ゲート電源11の寿命により正規の電圧
や電流を供給することができず、高周波インバータ5の
破損を招くおそれがあるという問題がある。
【0006】この発明の目的は、以上のような従来の技
術に着目してなされたものであり、ゲート電源の寿命又
は故障により高周波インバータの動作中に正規の電圧、
電流が供給できなくなったときの高周波インバータの破
損を防止できるような高周波インバータのゲート電源監
視回路を提供することにある。
術に着目してなされたものであり、ゲート電源の寿命又
は故障により高周波インバータの動作中に正規の電圧、
電流が供給できなくなったときの高周波インバータの破
損を防止できるような高周波インバータのゲート電源監
視回路を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、請求項1による発明の高周波インバータのゲート
電源監視回路は、高周波インバータ駆動用電源であるゲ
ート電源の電流及び電圧を監視する回路であって、前記
ゲート電源における正常な電流を発生する基準電流設定
回路と、この基準電流設定回路が発する電流と前記ゲー
ト電源の電流を比較する第一コンパレータと、この第一
コンパレータの出力により電流の異常を知らせる電流警
報手段とを有し、且つ、前記ゲート電源における正常な
電圧を発生する基準電圧設定回路と、この基準電圧設定
回路が発生する電圧と前記ゲート電源の電圧を比較する
第二コンパレータと、この第二コンパレータの出力によ
り電圧の異常を知らせる電圧警報手段とを備えてなるこ
とを特徴とするものである。
めに、請求項1による発明の高周波インバータのゲート
電源監視回路は、高周波インバータ駆動用電源であるゲ
ート電源の電流及び電圧を監視する回路であって、前記
ゲート電源における正常な電流を発生する基準電流設定
回路と、この基準電流設定回路が発する電流と前記ゲー
ト電源の電流を比較する第一コンパレータと、この第一
コンパレータの出力により電流の異常を知らせる電流警
報手段とを有し、且つ、前記ゲート電源における正常な
電圧を発生する基準電圧設定回路と、この基準電圧設定
回路が発生する電圧と前記ゲート電源の電圧を比較する
第二コンパレータと、この第二コンパレータの出力によ
り電圧の異常を知らせる電圧警報手段とを備えてなるこ
とを特徴とするものである。
【0008】従って、第一コンパレータや第二コンパレ
ータが、ゲート電源の電流や電圧の正常なものとしての
基準電流や基準電圧と、実際のゲート電源の電流や電圧
と比較するので、ゲート電源に異常が生じた場合や断線
を検出できる。この場合には電流警報手段や電圧警報手
段により警報が発せられる。
ータが、ゲート電源の電流や電圧の正常なものとしての
基準電流や基準電圧と、実際のゲート電源の電流や電圧
と比較するので、ゲート電源に異常が生じた場合や断線
を検出できる。この場合には電流警報手段や電圧警報手
段により警報が発せられる。
【0009】請求項2による発明の高周波インバータの
ゲート電源監視回路は、請求項1記載の電流警報手段が
フォトカップラを介して第一コンパレータと接続される
とともに、前記電圧警報手段がフォトカップラを介して
第二コンパレータと接続されていることを特徴とするも
のである。
ゲート電源監視回路は、請求項1記載の電流警報手段が
フォトカップラを介して第一コンパレータと接続される
とともに、前記電圧警報手段がフォトカップラを介して
第二コンパレータと接続されていることを特徴とするも
のである。
【0010】従って、電流警報手段及び電圧警報手段は
各々第一コンパレータ及び第二コンパレータとは電気的
に絶縁されている。
各々第一コンパレータ及び第二コンパレータとは電気的
に絶縁されている。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態の例
を図面に基づいて説明する。
を図面に基づいて説明する。
【0012】図1には、この発明にかかる高周波インバ
ータのゲート電源監視回路13が示されている。このゲ
ート電源監視回路13は、ゲート電源11の電流を監視
するゲート電流監視回路15及び電圧を監視するゲート
電圧監視回路17から成っている。
ータのゲート電源監視回路13が示されている。このゲ
ート電源監視回路13は、ゲート電源11の電流を監視
するゲート電流監視回路15及び電圧を監視するゲート
電圧監視回路17から成っている。
【0013】前記ゲート電流監視回路15では、ゲート
電源11と高周波インバータ5との間には電流センサ1
9が設けられており、この電流センサ19と正規の電流
を発生する基準電流設定回路21とが第一コンパレータ
23に接続されている。この第一コンパレータ23の出
力側にはフォトカップラ25を介して電流警報手段27
が接続されている。
電源11と高周波インバータ5との間には電流センサ1
9が設けられており、この電流センサ19と正規の電流
を発生する基準電流設定回路21とが第一コンパレータ
23に接続されている。この第一コンパレータ23の出
力側にはフォトカップラ25を介して電流警報手段27
が接続されている。
【0014】一方、前記電圧監視回路17では、ゲート
電源11に電圧減衰器29を介して第二コンパレータ3
1が接続されており、この第二コンパレータ31には正
規の電圧を発生する基準電圧設定回路33も接続されて
いる。また、第二コンパレータ31の出力側にはフォト
カップラ35を介して電圧警報手段37が接続されてい
る。
電源11に電圧減衰器29を介して第二コンパレータ3
1が接続されており、この第二コンパレータ31には正
規の電圧を発生する基準電圧設定回路33も接続されて
いる。また、第二コンパレータ31の出力側にはフォト
カップラ35を介して電圧警報手段37が接続されてい
る。
【0015】次に、図1に基づいて前述のゲート電源監
視回路13の動作説明をする。
視回路13の動作説明をする。
【0016】電流検出は、ゲート電源11の電源電流を
電流センサ19を通して第一コンパレータ23で常時監
視している。
電流センサ19を通して第一コンパレータ23で常時監
視している。
【0017】すなわち、第一コンパレータ23が基準電
流設定回路21の基準電流とゲート電源11の電流と比
較して、ゲート電源11の電流が設定した基準電圧より
低い場合は、ゲート電源11の寿命や故障等と判断して
電流警報手段27によりアラームを出力する。
流設定回路21の基準電流とゲート電源11の電流と比
較して、ゲート電源11の電流が設定した基準電圧より
低い場合は、ゲート電源11の寿命や故障等と判断して
電流警報手段27によりアラームを出力する。
【0018】ここで、このゲート電流監視回路15で
は、電流警報手段27は、フォトカップラ25により電
気的に絶縁されている。
は、電流警報手段27は、フォトカップラ25により電
気的に絶縁されている。
【0019】一方、電圧検出は、ゲート電源11の電源
電圧を電圧減衰器29を通して第二コンパレータ31で
常時監視している。
電圧を電圧減衰器29を通して第二コンパレータ31で
常時監視している。
【0020】すなわち、第二コンパレータ31が基準電
圧設定回路33の基準電圧とゲート電源11の電圧と比
較して、ゲート電源11の電圧が設定した基準電圧より
低い場合は、ゲート電源11の寿命や故障等と判断して
電圧警報手段37によりアラームを出力する。
圧設定回路33の基準電圧とゲート電源11の電圧と比
較して、ゲート電源11の電圧が設定した基準電圧より
低い場合は、ゲート電源11の寿命や故障等と判断して
電圧警報手段37によりアラームを出力する。
【0021】また、このゲート電源監視回路13では、
電圧警報手段37は、フォトカップラ35により電気的
に絶縁されているのは前述の電流検出の場合と同様であ
る。
電圧警報手段37は、フォトカップラ35により電気的
に絶縁されているのは前述の電流検出の場合と同様であ
る。
【0022】また、このゲート電源監視回路13では、
ゲート電源11より内部IC等の電源電圧を得るため、
ゲート電源11以外の外部電源は必要ない。
ゲート電源11より内部IC等の電源電圧を得るため、
ゲート電源11以外の外部電源は必要ない。
【0023】以上の結果から、ゲート電源11の寿命や
故障から電流や電圧に異常が発生して正常な電流や電圧
が得られなくなった場合には電流警報手段27や電圧警
報手段37により警報が発せられるので、ゲート電源1
1の異常を発見することができる。
故障から電流や電圧に異常が発生して正常な電流や電圧
が得られなくなった場合には電流警報手段27や電圧警
報手段37により警報が発せられるので、ゲート電源1
1の異常を発見することができる。
【0024】これに伴い、高周波インバータ5の作動を
停止することにより高周波インバータ5の保護をするこ
とができる。
停止することにより高周波インバータ5の保護をするこ
とができる。
【0025】また、ゲート電源11から高周波インバー
タ5までの回路における断線を検出することができる。
タ5までの回路における断線を検出することができる。
【0026】なお、この発明は前述の実施の形態に限定
されることなく、適宜な変更を行なうことにより、その
他の態様で実施し得るものである。例えば電流警報手段
27や電圧警報手段37としては、アラーム表示するも
のであっても良いし、アラーム音を発するものであって
も良い。
されることなく、適宜な変更を行なうことにより、その
他の態様で実施し得るものである。例えば電流警報手段
27や電圧警報手段37としては、アラーム表示するも
のであっても良いし、アラーム音を発するものであって
も良い。
【0027】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1の発明に
よる高周波インバータのゲート電源監視回路では、第一
コンパレータや第二コンパレータが、正常な電流や電圧
としての基準電流や基準電圧と比較することによりゲー
ト電源の電流や電圧が正常のものであるか否かを判断
し、正常でない場合にはゲート電源が寿命に達したりあ
るいはゲート電源に故障が発生したと判断して、電流警
報手段や電圧警報手段により警報が発せられる。これに
より、作業者はゲート電源が正常に作動していないこと
を知るので、高周波インバータを停止してこれを保護す
ることができる。
よる高周波インバータのゲート電源監視回路では、第一
コンパレータや第二コンパレータが、正常な電流や電圧
としての基準電流や基準電圧と比較することによりゲー
ト電源の電流や電圧が正常のものであるか否かを判断
し、正常でない場合にはゲート電源が寿命に達したりあ
るいはゲート電源に故障が発生したと判断して、電流警
報手段や電圧警報手段により警報が発せられる。これに
より、作業者はゲート電源が正常に作動していないこと
を知るので、高周波インバータを停止してこれを保護す
ることができる。
【0028】請求項2の発明による高周波インバータの
ゲート電源監視回路では、電流警報手段がフォトカップ
ラを介して第一コンパレータと接続されるとともに、前
記電圧警報手段がフォトカップラを介して第二コンパレ
ータと接続されているので、電流警報手段及び電圧警報
手段を各々第一コンパレータ及び第二コンパレータから
電気的に絶縁することができる。
ゲート電源監視回路では、電流警報手段がフォトカップ
ラを介して第一コンパレータと接続されるとともに、前
記電圧警報手段がフォトカップラを介して第二コンパレ
ータと接続されているので、電流警報手段及び電圧警報
手段を各々第一コンパレータ及び第二コンパレータから
電気的に絶縁することができる。
【図1】この発明にかかる高周波インバータのゲート電
源監視回路を示すブロック構成図である。
源監視回路を示すブロック構成図である。
【図2】従来におけるレーザ電源の概要を示すブロック
構成図である。
構成図である。
5 高周波インバータ 11 ゲート電源 13 ゲート電源監視回路 21 基準電流設定回路 23 第一コンパレータ 25、35 フォトカップラ 27 電流警報手段 31 第二コンパレータ 33 基準電圧設定回路 37 電圧警報手段
Claims (2)
- 【請求項1】 高周波インバータ駆動用電源であるゲー
ト電源の電流及び電圧を監視する回路であって、前記ゲ
ート電源における正常な電流を発生する基準電流設定回
路と、この基準電流設定回路が発する電流と前記ゲート
電源の電流を比較する第一コンパレータと、この第一コ
ンパレータの出力により電流の異常を知らせる電流警報
手段とを有し、且つ、前記ゲート電源における正常な電
圧を発生する基準電圧設定回路と、この基準電圧設定回
路が発生する電圧と前記ゲート電源の電圧を比較する第
二コンパレータと、この第二コンパレータの出力により
電圧の異常を知らせる電圧警報手段とを備えてなること
を特徴とする高周波インバータのゲート電源監視回路。 - 【請求項2】 前記電流警報手段がフォトカップラを介
して第一コンパレータと接続されるとともに、前記電圧
警報手段がフォトカップラを介して第二コンパレータと
接続されていることを特徴とする請求項1記載の高周波
インバータのゲート電源監視回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7344015A JPH09191655A (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | 高周波インバータのゲート電源監視回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7344015A JPH09191655A (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | 高周波インバータのゲート電源監視回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09191655A true JPH09191655A (ja) | 1997-07-22 |
Family
ID=18366003
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7344015A Pending JPH09191655A (ja) | 1995-12-28 | 1995-12-28 | 高周波インバータのゲート電源監視回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09191655A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008054375A (ja) * | 2006-08-22 | 2008-03-06 | Hitachi Ltd | 電力変換装置及びその異常検出方法 |
| JP2009050063A (ja) * | 2007-08-17 | 2009-03-05 | Hitachi Ltd | セット並列の電力変換装置 |
| JP2009165348A (ja) * | 2009-04-01 | 2009-07-23 | Hitachi Ltd | 電力変換装置及びその異常検出方法 |
-
1995
- 1995-12-28 JP JP7344015A patent/JPH09191655A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008054375A (ja) * | 2006-08-22 | 2008-03-06 | Hitachi Ltd | 電力変換装置及びその異常検出方法 |
| JP2009050063A (ja) * | 2007-08-17 | 2009-03-05 | Hitachi Ltd | セット並列の電力変換装置 |
| JP2009165348A (ja) * | 2009-04-01 | 2009-07-23 | Hitachi Ltd | 電力変換装置及びその異常検出方法 |
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