JPH09209792A - 回転スロットル位置センサ - Google Patents

回転スロットル位置センサ

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Publication number
JPH09209792A
JPH09209792A JP8018551A JP1855196A JPH09209792A JP H09209792 A JPH09209792 A JP H09209792A JP 8018551 A JP8018551 A JP 8018551A JP 1855196 A JP1855196 A JP 1855196A JP H09209792 A JPH09209792 A JP H09209792A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rotor
cover
case
support arm
coil spring
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8018551A
Other languages
English (en)
Inventor
Takeo Nakaya
健雄 中家
Keiichi Asai
恵一 浅井
Kazuyuki Tsujioka
一幸 辻岡
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP8018551A priority Critical patent/JPH09209792A/ja
Publication of JPH09209792A publication Critical patent/JPH09209792A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
  • Control Of Throttle Valves Provided In The Intake System Or In The Exhaust System (AREA)
  • Adjustable Resistors (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 内燃エンジンの回転スロットルシャフトの位
置を検出する回転スロットル位置センサにおいて、信頼
性の高いものを提供することを目的とする。 【解決手段】 有底溝を有する筒状のケース11の底面
に摺接して回転するとともに内壁に設けられた抵抗体2
1を摺接する刷子25を有するロータ23に刷子25を
取着する支持腕24を設け、この支持腕24にコイルス
プリング34を係合すると共に回転を規制する回転規制
部26を設け、この回転規制部26に当接する1対の突
部32,33をカバー29に設け、このカバー29の突
部32,33を利用してコイルスプリング34にロータ
を戻し方向に付勢する付勢力を付与するような構成とし
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、内燃エンジンの回
転スロットルシャフトの位置を検出するのに利用される
回転スロットル位置センサに関するものである。
【0002】
【従来の技術】車両などの内燃エンジンは、エンジンに
流入する空気の量を制御するためにスロットル弁を用い
ており、このスロットル弁を開くと空気を多く吸い込み
閉じると空気の吸い込みが少なくなってエンジンの速度
制御が行われるようになっている。このスロットル弁は
アクセルペタルに連結されて、アクセルペタルの踏み込
みによって開閉制御されるようになっている。
【0003】従来の回転スロットル位置センサは、特開
平7−151508号公報に開示されたものが知られて
いる。
【0004】以下に、従来の回転スロットル位置センサ
について、図面を参照しながら説明する。
【0005】図7は従来の回転スロットル位置センサの
内部構成要素が見えるようにするためカバーが取り外さ
れている上面図、図8は同断面図である。図において、
1は有底溝を有するとともに内壁面から中央部に向かっ
て設けられた1対のアーム2を有するケースである。3
はケース1の内壁面に沿って設けられた抵抗パターン
(図示せず)を有してなるフィルム抵抗体である。4は
フィルム抵抗体3に電気的に接続されるとともにケース
1の外部に接続する外部端子である。5はケース1の内
部の1対のアーム2に当接するように設けられた凸型形
状のロータで、このロータ5の凸型形状の先端部にフィ
ルム抵抗体3の抵抗パターンと摺接する刷子6を有して
いる。ここで、このロータ5外周には小突起を有し、こ
の小突起とケース1の1対のアーム2先端のくぼみとを
係合させることによりロータ5の初期回転位置を規定し
ている。そして、ケース1の開口端を金属製のカバー7
で封止して回転スロットル位置センサを構成していた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の構成では、
ケース1の内部に1対のアーム2を設け、この1対のア
ーム2にてロータ5の初期回転位置を規定するため、実
使用時、ケース1の1対のアーム2にロータ5の外周が
摺接することにより接触粉が発生し、この接触粉がフィ
ルム抵抗体3上に散布されて精度の良い信号が得られな
いという課題を有していた。
【0007】本発明は上記従来の課題を解決するもの
で、信頼性の高い回転スロットル位置センサを提供する
ことを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明の回転スロットル位置センサは、有底筒状のケ
ースと、このケースの内壁の側面に設けられた抵抗パタ
ーンを有する抵抗体と、この抵抗体と電気的に接続され
る外部接続用のコネクタ端子と、前記抵抗体の抵抗パタ
ーンと摺接する刷子を支持する支持腕が突設され、前記
ケースの内壁の底面に摺接して回転可能なロータと、こ
のロータの外周に配設され、一端が上記ケースに係止さ
れると共に他端が上記ロータの支持腕に係止され、上記
ロータに常時戻し方向の付勢力を与えるコイルスプリン
グと、前記ケースの開口端に設けたフックに係合される
凹部を有すると共に前記ロータの支持腕に設けた回転規
制部に当接して前記ロータの回転動作範囲を制限する1
対の突部を有するカバーを備えたものである。
【0009】
【発明の実施の形態】本発明の請求項1記載の発明は、
有底筒状のケースと、このケースの内壁の側面に設けら
れた抵抗パターンを有する抵抗体と、この抵抗体と電気
的に接続される外部接続用のコネクタ端子と、前記抵抗
体の抵抗パターンと摺接する刷子を支持する支持腕が突
設され、前記ケースの内壁の底面に摺接して回転可能な
ロータと、このロータの外周に配設され、一端が上記ケ
ースに係止されると共に他端が上記ロータの支持腕に係
止され、上記ロータに常時戻し方向の付勢力を与えるコ
イルスプリングと、前記ケースの開口端に設けたフック
に係合される凹部を有すると共に前記ロータの支持腕に
設けた回転規制部に当接して前記ロータの回転動作範囲
を制限する1対の突部を有するカバーとを備え、前記コ
イルスプリングの一端が上記支持腕に係止され、かつ上
記カバーの1対の突起の一方に上記回転規制部に対向し
て上記カバーの凹部が上記フックに係合しない第1位置
から上記カバーの凹部が上記フックに係合する第2位置
へ上記カバーを回動させ、上記カバーを上記ケースに取
着することにより上記コイルスプリングに付勢力を付与
するように構成したことを特徴とするものである。
【0010】また、請求項2に記載の発明は、請求項1
記載の発明に、上記カバーが第1位置にある時に上記コ
イルスプリングの一端が上記支持腕に係止される位置を
示す穴を、上記カバーに設けたことを特徴とするもので
ある。
【0011】また、請求項3に記載の発明は、請求項2
に記載の発明に、穴はロータを中心とする線対称の位置
に1対設けたことを特徴とするものである。
【0012】(実施の形態)以下に、本発明の一実施の
形態について図面を参照しながら説明する。
【0013】図1は本発明の一実施の形態における回転
スロットル位置センサの分解斜視図、図2は同要部であ
るカバーを外した上面図、図3は同断面図、図4は同要
部であるカバーの裏面図、図5は同要部である抵抗体の
展開図である。
【0014】図において、11はガラス繊維を混入した
ポリブチレンテレフタレート等の耐熱性、機械強度に優
れた合成樹脂によって成型された有底筒状のケースであ
り、このケース11の内底部の中央には円柱状の突出部
からなるガイド部11aが設けられている。また、ケー
ス11内には数本の外部接続用のコネクタ端子12がイ
ンサート成型により組み込まれており、このコネクタ端
子12の一端はケース11の内部に表出し、他端はケー
ス11の外周面の一部の外方に突出するように設けたコ
ネクタ部13内に突出している。また、ケース11の外
周面にはリング状のフランジ14が形成され、このフラ
ンジ14の一部の相対向する位置に取付穴15を有する
取付部16が設けられている。さらに、ケース11の内
周壁の中間部には段部17が設けられている。
【0015】このようなケース内には、ポリイミドフィ
ルム等の樹脂フィルム18の片面に数本の抵抗パターン
19と、この抵抗パターン19の他端にコネクタ端子1
2に当接して電気的に導通をとるための接続部20を印
刷等により形成した抵抗体21が組み込まれる。すなわ
ち、この抵抗体21はケース11の内周壁に沿い、段部
17で上下方向の位置を規制されて抵抗パターン19が
内側にくるように組み込まれ、その一端部はコネクタ端
子12のケース11内に表出した部分に位置するように
組み込まれる。
【0016】この抵抗体21の接続部20のコネクタ端
子12への接続はU字状に折曲されたステンレス等の弾
性を有する金属板により片面は平板で他面は櫛形に形成
された押えバネ22を組込むことにより、接続部20を
コネクタ端子12の表出部に圧接することによって行わ
れている。
【0017】また、ケース11内にはガラス繊維を混入
したポリブチレンテレフタレート等の合成樹脂からなる
円筒状のロータ23が組込まれる。このロータ23は外
周面の中間部に外方へ突出した支持腕24を設け、この
支持腕24の先端には抵抗体21の抵抗パターン19に
当接して、ロータ23の回転によって摺動する刷子25
が取付けられている。このロータ23の支持腕24には
ロータ自身の回転範囲を規制する回転規制部26を形成
している。上記ロータ23は支持腕24の設けられた部
分と対向する側の内側が肉厚に形成されている。すなわ
ち、ロータ23の中央には円の一部を切断したような嵌
合孔27が形成されたことになりまた、肉厚は上端から
中間部の下方まで形成され、それ以下の部分はケース1
1のガイド部11aに嵌り込んで支持される真円の中心
孔28が形成されている。
【0018】また、ロータ23の外周にはコイルスプリ
ング34が配設されており、そのコイルスプリング34
の一端34aがケース11の内壁の底面に設けたフック
35に引っ掛けられ、他端34bがロータ23の支持腕
24に設けた凹溝36に係合されており、ロータ23に
常時戻し方向に付勢力を付与している。
【0019】さらに、このような抵抗体21、押えバネ
22、ロータ23およびコイルスプリング34を組込ん
だケース11の開口部にはケース11と同じ材質から構
成されるカバー29が取付けられている。このカバー2
9の中央部には回転スロットルシャフト30を挿通する
開口31が設けられるとともに、ロータ23の回転規制
部26に当接してロータの左右の回転動作を制限するよ
うにケース11の内部に向かって1対の突部32,33
を有している。また、カバー29はケース11の開口部
に設けたフック37,38に係合する凹部39,40を
ロータを中心とする線対称位置に有し、かつこれらの凹
部39,40とは90度異なり、ロータを中心とする線
対称位置に穴41,42を有している。
【0020】次に、上記構成の回転スロットル位置セン
サについて、組立手順に従い説明する。図6は本実施の
形態における回転スロットル位置センサの組立図を示
し、図6(a)に示すように抵抗体21および押えバネ
22を組込んだケース11の開口部よりコイルスプリン
グ34を挿入し、その一端34aをケース11に設けた
フック35に引っ掛けておく。次に、図6(b)に示す
ようにコイルスプリング34の内周位置にロータ23を
挿入してケース11の底面に設けたガイド部11aにロ
ータ23の中心孔28を嵌入し、ロータ23の支持腕2
4に設けた凹溝36にコイルスプリング34の他端34
bを引っ掛ける。この時、コイルスプリング34にはま
だ付勢力が蓄積されていない。次に、図6(c)に示す
ようにカバー29をケース11の開口部を塞ぐように装
着するが、カバー29に設けた穴41,42を結ぶ線分
上にケース11に設けたフック37,38が位置するよ
うにカバー29を装着すると、カバー29に設けた1対
の突部32,33の内方位置にロータ23の支持腕24
に設けた回転規制部26が位置されることになり、穴4
1,42はカバー29のケース11への組み込み時の位
置合せマークとして作用する。次に、図6(c)の状態
においてカバー29の穴41,42をチャックしてカバ
ー29を左方向に回転して図6(d)に示すようにカバ
ー29の凹部39,40をケース11のフック37,3
8に係合し、その後、カバー29の外周を熱溶着してケ
ース11に取着する。この状態で、コイルスプリング3
4はロータ23の支持腕24に引っ掛けられたままで左
方向に引っ張られるため、ロータ23を戻し方向に常時
付勢する付勢力が蓄積されることとなり、ロータ23の
初期回転位置が決定される。
【0021】このように構成された回転スロットル位置
センサは、あらかじめ組立てられており、内燃エンジン
の近傍の回転スロットルシャフト30に位置合わせしな
がら圧入し、回転スロットルシャフト30にロータ23
が完全に嵌合結合された状態でケース11の取付部16
を利用してスロットル本体(図示せず)にケース11の
固定を行って組込みを完了する。
【0022】すなわち、回転スロットルシャフト30の
平面部とロータ23の肉厚部の位置を合致させた状態で
ケース11ごと回転スロットルシャフト30側に押して
いくことにより、回転スロットルシャフト30の先端に
ロータ23が嵌合されて回転方向に結合されることにな
り、その状態でビス等を用いてケース11の取付部16
の取付穴15を利用してケース11をスロットル本体に
固定する。
【0023】これで、回転スロットルシャフト30が、
アクセルを踏み込んだり、離したりすることによって回
転し、その回転と同期してロータ23が回転し、ロータ
23に取付けた刷子25が抵抗体21の抵抗パターン1
9との接触位置を変えることになり、コネクタ端子12
にその接触位置に応じた電圧が得られ、その電圧の変動
を信号としてエンジン内に噴射される燃料の量をコント
ロールすることができる。
【0024】上記組込みのとき、ロータ23はケース1
1に対して真円の中心孔28をガイド部11aに嵌め込
んで位置決めしており、ロータ23自体も回転スロット
ルシャフト30に対して中心軸が一致し圧入結合でき、
正しく組立が行えることになり、その組込み時にロータ
23が破損したり、ロータ23がケース11に対して傾
いて刷子25をケース11の抵抗体21に過剰に圧接さ
せて変形させることは阻止できることとなる。また、回
転スロットル位置センサの実使用時にロータ23が回転
したとしても、カバー29に設けられた1対の突部3
2,33によりロータ23が制限され、ロータ23の過
剰な回転を防止できることとなる。
【0025】なお、抵抗体21として樹脂フィルム18
に抵抗パターン19を形成したものについて説明した
が、ケース11の内壁面に直接抵抗パターン19を形成
しても同様である。
【0026】
【発明の効果】以上のように本発明は、ロータの回転規
制部とカバーの第1、第2の突部が当接してロータの回
転規制をする構成を利用して、コイルスプリングに付勢
力を蓄積するようにしたことにより、ロータの初期回転
位置はコイルスプリングの付勢力により確保することが
できる。これにより、1対のアームによるロータの初期
位置を決定する構成を不安として接触粉の発生を少なく
抑えることができるため、抵抗体上に散布される接触粉
は少なく、精度の良い信号が得られる信頼性の高い回転
スロットル位置センサを実現することができるものであ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態における回転スロットル
位置センサの分解斜視図
【図2】同要部であるカバーを外した上面図
【図3】同断面図
【図4】同要部であるカバーの裏面図
【図5】同要部である抵抗体の展開図
【図6】同回転スロットル位置センサの組立手順を説明
するための上面図
【図7】従来の回転スロットル位置センサの内部構成要
素が見えるようにするためカバーが取り外されている上
面図
【図8】同断面図
【符号の説明】
11 ケース 12 コネクタ端子 19 抵抗パターン 21 抵抗体 23 ロータ 24 支持腕 25 刷子 26 回転規制部 29 カバー 32,33 突部 34 コイルスプリング 37,38 フック 39,40 凹部 41,42 穴

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 有底筒状のケースと、このケースの内壁
    の側面に設けられた抵抗パターンを有する抵抗体と、こ
    の抵抗体と電気的に接続される外部接続用のコネクタ端
    子と、前記抵抗体の抵抗パターンと摺接する刷子を支持
    する支持腕が突設され、前記ケースの内壁の底面に摺接
    して回転可能なロータと、このロータの外周に配設さ
    れ、一端が上記ケースに係止されると共に他端が上記ロ
    ータの支持腕に係止され、上記ロータに常時戻し方向の
    付勢力を与えるコイルスプリングと、前記ケースの開口
    端に設けたフックに係合される凹部を有すると共に前記
    ロータの支持腕に設けた回転規制部に当接して前記ロー
    タの回転動作範囲を制限する1対の突部を有するカバー
    とを備え、前記コイルスプリングの一端が上記支持腕に
    係止され、かつ上記カバーの1対の突起の一方に上記回
    転規制部に対向して上記カバーの凹部が上記フックに係
    合しない第1位置から上記カバーの凹部が上記フックに
    係合する第2位置へ上記カバーを回動させ、上記カバー
    を上記ケースに取着することにより上記コイルスプリン
    グに付勢力を付与するように構成したことを特徴とする
    回転スロットル位置センサ。
  2. 【請求項2】 上記カバーが第1位置にある時に上記コ
    イルスプリングの一端が上記支持腕に係止される位置を
    示す穴を、上記カバーに設けた請求項1記載の回転スロ
    ットル位置センサ。
  3. 【請求項3】 穴はロータを中心とする線対称の位置に
    1対設けた請求項2記載の回転スロットル位置センサ。
JP8018551A 1996-02-05 1996-02-05 回転スロットル位置センサ Pending JPH09209792A (ja)

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JP8018551A JPH09209792A (ja) 1996-02-05 1996-02-05 回転スロットル位置センサ

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JPH09209792A true JPH09209792A (ja) 1997-08-12

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JP8018551A Pending JPH09209792A (ja) 1996-02-05 1996-02-05 回転スロットル位置センサ

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JP (1) JPH09209792A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2000065245A (ja) * 1998-08-21 2000-03-03 Denso Corp 流量制御弁
JP2001200947A (ja) * 2000-01-14 2001-07-27 Denso Corp 流量制御弁
JP2019211302A (ja) * 2018-06-04 2019-12-12 株式会社東海理化電機製作所 ロック解除機構付き回転検出装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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