JPH09225620A - 金型装置 - Google Patents

金型装置

Info

Publication number
JPH09225620A
JPH09225620A JP3407596A JP3407596A JPH09225620A JP H09225620 A JPH09225620 A JP H09225620A JP 3407596 A JP3407596 A JP 3407596A JP 3407596 A JP3407596 A JP 3407596A JP H09225620 A JPH09225620 A JP H09225620A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mold
sprue
cavity
molten metal
movable
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3407596A
Other languages
English (en)
Inventor
Hajime Onoda
元 小野田
Yasubumi Arai
保文 新井
Masao Kikuchi
政男 菊池
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TOKYO RIKA KOGYOSHO KK
Original Assignee
TOKYO RIKA KOGYOSHO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by TOKYO RIKA KOGYOSHO KK filed Critical TOKYO RIKA KOGYOSHO KK
Priority to JP3407596A priority Critical patent/JPH09225620A/ja
Publication of JPH09225620A publication Critical patent/JPH09225620A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Molds, Cores, And Manufacturing Methods Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 鋳込み時には湯口部31の口径を大きく開口し
た状態で鋳込み、鋳込み後は湯口部31の口径を簡単に狭
小化できる金型装置を提供する。 【解決手段】 固定金型26と、この固定金型26に対して
進退可能に設けられた可動金型20とを有し、前記固定金
型26に前記可動金型20を型合わせした際に製品Aを成形
するキャビティ28を形成するとともに、このキャビティ
28内に注湯する湯口部31を形成し、この湯口部31に溶湯
金属を押湯する金型装置において、前記固定金型26と前
記可動金型20とのいずれか一方に前記キャビティ28内に
溶湯金属を充湯後の前記湯口部31内に突出する入子43を
有する湯口調節手段38を設ける。湯口調節手段38は溶湯
金属切断用の入子43を有する油圧シリンダー39からな
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は金型装置に係り、主
として局部加圧付きダイカスト鋳造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の金型装置としては、たと
えば、図3に示すように、固定型1と可動型2とにより
キャビティ3を形成し、このキャビティ3の下端部に位
置して前記固定型1から前記可動型2に向かって突出し
た凸型4及び可動型2から前記固定型1に向かって突出
した凸型5とにより前記キャビティ3に連通する狭小の
湯口部6を形成し、前記固定型1には前記狭小の湯口部
6に押湯する射出プランジャー7を進退自在に設け、前
記可動型2にはガイド8を介して前記キャビティ3内に
充湯された溶湯金属を加圧する進退自在の加圧プランジ
ャー9を有する加圧シリンダー10を設ける構成がある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記図3に示す構成で
は、キャビティ3に連通する湯口部6は狭小に形成され
ているため、射出プランジャー7にて押圧される押湯が
湯口部6から噴霧状に噴出されガス(空気)を巻き込ん
だ乱流状態でキャビティ3内に注湯されるので、鋳巣が
生じ易く、キャビティ3内に溶湯金属を充湯後は加圧プ
ランジャー9等にてキャビティ3内の溶湯金属を加圧し
て鋳巣の発生原因を除去する必要があった。また、湯口
部6は狭小のため、キャビティ3内に対する注湯速度が
速くなりガスを巻き込み易くなり、さらに、湯口部6で
押湯が固化し易く押湯効果が不十分となる問題もある。
【0004】そこで、キャビティ3に連通する湯口部6
を大きく開口すると、射出プランジャー7にて押圧され
る押湯はガス(空気)を巻き込むことなくキャビティ3
内に注湯されるので、前記鋳巣の発生及び湯口部6での
押湯の固化の問題を解消することができる反面、鋳造後
の製品Aには大きく開口した湯口部6で固化した湯口突
部が一体に成形されるため、この大きい湯口突部を製品
Aから簡単には切断除去することができず手数を要し、
コストダウンを図る上で好ましくない、という問題があ
る。
【0005】本発明は、このような点に鑑みてなされた
もので、鋳込み時には湯口部の口径を大きく開口した状
態で鋳込み、鋳込み後は湯口部の口径を簡単に狭小化で
きる金型装置を提供することを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の金型装
置は、固定金型と、この固定金型に対して進退可能に設
けられた可動金型とを有し、前記固定金型に前記可動金
型を型合わせした際に製品を成形するキャビティを形成
するとともに、このキャビティ内に注湯する湯口部を形
成し、この湯口部に溶湯金属を押湯する金型装置におい
て、前記固定金型と前記可動金型とのいずれか一方に前
記キャビティ内に溶湯金属を充湯後の前記湯口部内に突
出する入子を有する湯口調節手段を設けたものである。
【0007】そして、湯口調節手段の入子を後退させて
湯口部の口径を大きく開口した状態で、溶湯金属が押湯
されると、この押湯は大きく開口した湯口部からガス
(空気)を巻き込むことなくキャビティ内にスムーズに
注湯される。また、湯口部は大きく開口されていること
により、湯口部で押湯が早期に固化することが防止され
る。
【0008】また、キャビティ内に溶湯金属を充湯後に
湯口調節手段の入子を湯口部内に突出すると、この入子
にて湯口部の口径が狭小化されることにより、この湯口
部にてキャビティ内で成形される製品に一体の肉薄の連
設部が成形され、この肉薄の連設部を介して製品には湯
口突部が一体に固化される。そして、湯口突部は肉薄の
連設部で製品から簡単に切断除去される。
【0009】請求項2に記載の金型装置は、請求項1に
記載の金型装置において、湯口調節手段は、湯口部内に
突出して溶湯金属を切断する進退自在の入子を有する油
圧シリンダーからなるものである。そして、油圧シリン
ダーにて入子を湯口部内の溶湯金属に突出することによ
り、この入子にて湯口部内の溶湯金属が切断されて湯口
部の口径が簡単に狭小化される。
【0010】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施の形態を添
付図面を参照して説明する。
【0011】図1において、20は後述する固定金型に対
して進退可能に設けられた可動金型で、この可動金型20
は、その上下方向の略中間部に雄型21が前方に向かって
突設され、この雄型21の基端上部には上下方向の型合せ
面22が一連に形成されているとともに、前記雄型21の基
端下部には上下方向の湯口形成面23が一連に形成されて
いる。また、前記湯口形成面23の下端部には台形状の突
型24が前方に向かって突設され、この突型24の基端下部
には上下方向の型合せ面25が一連に形成されている。
【0012】つぎに、26は固定金型で、この固定金型26
は、その上下方向の略中間部に前記雄型21を収容する雌
型27が前方に向かって凹設されている。そして、前記可
動金型20の雄型21と前記固定金型26の雌型27とにより、
型合せ時にはキャビティ28が構成されるようになってい
る。
【0013】また、前記雌型27の上端部には前記可動金
型20の上部の型合せ面22に型合せされる上下方向の型合
せ面29が一連に形成されているとともに、この雌型27の
下端部には前記湯口形成面23に対向する上下方向の湯口
形成面30が一連に形成されている。そして、前記可動金
型20の湯口形成面23と前記固定金型26の湯口形成面30と
により、型合せ時には前記キャビティ28に連通して注湯
する湯口部31が構成されるようになっている。
【0014】また、前記湯口形成面30の下端部には前記
可動金型20の突型24を収容する前後方向の押湯部32が形
成されている。そして、前記可動金型20の突型24と前記
固定金型26の押湯部32とにより、型合せ時には前記湯口
部31に連通する湯路33が構成されるようになっている。
【0015】さらに、前記押湯部32の下端部には前記可
動金型20の下部の型合せ面25に型合せされる上下方向の
型合せ面34が一連に形成されている。また、前記固定金
型26の押湯部32内には押湯手段35が前記突型24に向かっ
て進退自在に設けられている。この押湯手段35は、前後
方向に進退自在のプランジャ36を有し、このプランジャ
36の先端部には前記押湯部32の内壁面に沿って液密状態
で進退するプランジャチップ37が一体に形成されてい
る。そして、前記プランジャチップ37にて溶湯を前記突
型24から前記湯路33に向かって押湯するようになってい
る。
【0016】また、前記押湯手段35の上方に位置して前
記固定金型26には前記湯口部31の口径を狭小化する湯口
調節手段38が前記湯口部31に向かって進退自在に設けら
れている。この湯口調節手段38は、油圧シリンダー39か
らなり、この油圧シリンダー39のシリンダー室40に連通
形成された前後方向の案内孔41が前記湯口形成面30に開
口されている。
【0017】また、前記シリンダー室40に進退自在に設
けられたプランジー42には前記湯口部31内の湯に進入し
て湯口部31の口径を狭小化、もしくは切断分離するため
の入子43を先端部に有するロッド44が前後方向に進退自
在に設けられている。前記入子43は先端部に向かって順
次細くなるテーパー状に形成されている。
【0018】そして、鋳込み時には前記ロッド44が後退
されて入子43の先端部が前記湯口形成面30の一部を構成
するようになっており、鋳込み後は前記ロッド44により
入子43が進出して前記湯口部31内の湯に進入して湯口部
31の口径を狭小化、もしくは切断分離するようになって
いる。
【0019】つぎに、前記実施の形態の作用を説明す
る。
【0020】可動金型20を固定金型26に嵌合すると、可
動金型20の型合せ面22が固定金型26の型合せ面29に液密
状態に密着されて型合せされるとともに、可動金型20の
型合せ面25が固定金型26の型合せ面34に液密状態に密着
されて型合せされ、かつ、可動金型20の突型24の下面部
が固定金型26の押湯部32の端部に液密状態に密着されて
型合せされる。
【0021】そして、可動金型20の雄型21と固定金型26
の雌型27とにより製品を成型するキャビティ28が構成さ
れるとともに、可動金型20の湯口形成面23と固定金型26
の湯口形成面30とにより前記キャビティ28に連通した湯
口部31が構成され、かつ、可動金型20の突型24と固定金
型26の押湯部32とにより前記湯口部31に連通した湯路33
が構成される。
【0022】また、湯口調節手段38すなわち油圧シリン
ダー39のプランジャー42にてロッド44を介して切断用の
入子43を後退させ、この切断用の入子43の先端部を固定
金型26の湯口形成面30と同一平面に位置させることによ
り、この入子43の先端部が湯口形成面30の一部を構成す
るとともに、この入子43にて湯口部31の口径が大きく開
口される。
【0023】つぎに、固定金型26の押湯部32内に溶湯が
供給された状態において、押湯手段35すなわちプランジ
ャー36にてプランジャチップ37が突型24に向かって進出
されることにより、このプランジャチップ37にて押湯部
32内の溶湯が押湯される。そして、この溶湯は湯路33か
ら湯口部31に押湯されるとともに、この押湯は湯口部31
からキャビティ28内に注湯される。
【0024】この際、湯口部31は大きく開口されている
ため、押湯は噴霧状に噴出されることがないので湯口部
31からガス(空気)を巻き込むことなくキャビティ28内
にスムーズに注湯され、キャビティ28内には必要量の押
湯が比較的早く充湯される。したがって、湯口部31から
キャビティ28内に注湯される際には鋳巣の発生原因が生
じる余地がなく注湯される。また、湯口部31は大きく開
口されていることにより、湯口部31で押湯が早期に固化
することが防止される。
【0025】つぎに、油圧シリンダー39のプランジャー
42にてロッド44を介して入子43を進出させることによ
り、この入子43が固定金型26の湯口形成面30から可動金
型20の湯口形成面23に向かって湯口部31内の湯を切断し
ながら所定位置まで進入される。
【0026】そして、この入子43にて湯口部31の口径が
偏平状に薄く狭小化されることにより、キャビティ28内
で成形される製品Aには狭小化された湯口部31にて成形
される肉薄の連設部Bを介して湯口突部Cが一体に固化
される。
【0027】なお、入子43が固定金型26の湯口形成面30
から可動金型20の湯口形成面23に湯口部31内の湯を切断
しながら当接するまで進入された場合には、この入子43
にて湯口部31内の湯が完全に切断され、したがって、製
品Aと湯口突部Cとは分離した状態で別々に固化され
る。
【0028】つぎに、可動金型20を後退させて固定金型
26から離型して脱型するとともに、可動金型20の雄型21
及び突型24から湯口突部Cを肉薄の連設部Bにて連設し
た製品Aを取り出す。この際、製品Aに肉薄の連設部B
を介して湯口突部Cが一体に連設されているため、可動
金型20から製品A及び湯口突部Cが簡単に取り出され
る。
【0029】そして、湯口突部Cは肉薄の連設部Bで製
品Aから簡単に切断除去される。すなわち、口径が偏平
状に薄く狭小化された湯口部31にて連設部Bが肉薄に成
型されているため、この肉薄の連設部Bを叩打すること
により、製品Aから湯口突部Cが簡単に切断除去され
る。
【0030】つぎに、前記実施の形態では、湯口調節手
段38は固定金型26に進退自在に設ける場合について説明
したが、これに限らず、湯口調節手段38は可動金型20に
進退自在に設けるようにしてもよい。
【0031】
【発明の効果】請求項1の発明によれば、固定金型と、
この固定金型に対して進退可能に設けられた可動金型と
を有し、前記固定金型に前記可動金型を型合わせした際
に製品を成形するキャビティを形成するとともに、この
キャビティ内に注湯する湯口部を形成し、この湯口部に
溶湯金属を押湯する金型装置において、前記固定金型と
前記可動金型とのいずれか一方に前記キャビティ内に溶
湯金属を充湯後の前記湯口部内に突出する入子を有する
湯口調節手段を設けたので、鋳込み時には湯口調節手段
にて湯口部の口径を大きく開口した状態で鋳込むことが
でき、このため、鋳込み時にガスを巻き込んだ乱流状態
でキャビティ内に注湯されたり鋳巣が生じるようなこと
がなく、キャビティ内に溶湯金属を充湯後にキャビティ
内の溶湯金属を加圧して鋳巣の発生原因を除去する手段
を設ける必要がなく、その構成も簡単である。
【0032】また、鋳込み後は湯口調節手段の入子を湯
口部内に突出することにより、この入子にて湯口部の口
径を簡単に狭小化することができ、このため、この湯口
部にて湯口突部を薄く偏平状に固化させることができ、
製品から湯口突部を除去する際には薄い偏平状部から湯
口突部を簡単に除去することができる。
【0033】したがって、鋳込み作業が容易で鋳巣が生
じ難い製品を鋳造することができるとともに、この製品
の後処理が容易でコストダウンを図ることができる金型
装置を提供することができる。
【0034】請求項2の発明によれば、湯口調節手段は
湯口部内に突出して溶湯金属を切断する進退自在の入子
を有する油圧シリンダーからなるので、鋳込み後に油圧
シリンダーの入子を湯口部内に突出することにより湯口
部内の溶湯金属を切断して湯口部の口径を簡単に狭小化
することができ、また、入子を後退させることにより、
湯口部の口径を簡単に最大限に広げて注湯に備えること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態を示す鋳造装置を型合わ
せした注湯状態を示す断面図である。
【図2】同上鋳込み後に湯口部の口径を狭小化した状態
を示す鋳造装置の断面図である。
【図3】従来の鋳造装置の一例を示す断面図である。
【符号の説明】
20 可動金型 26 固定金型 28 キャビティ 31 湯口部 35 押湯手段 38 湯口調節手段 39 油圧シリンダー 43 入子 A 製品

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 固定金型と、この固定金型に対して進退
    可能に設けられた可動金型とを有し、前記固定金型に前
    記可動金型を型合わせした際に製品を成形するキャビテ
    ィを形成するとともに、このキャビティ内に注湯する湯
    口部を形成し、この湯口部に溶湯金属を押湯する金型装
    置において、 前記固定金型と前記可動金型とのいずれか一方に前記キ
    ャビティ内に溶湯金属を充湯後の前記湯口部内に突出す
    る入子を有する湯口調節手段を設けたことを特徴とする
    金型装置。
  2. 【請求項2】 湯口調節手段は、湯口部内に突出して溶
    湯金属を切断する進退自在の入子を有する油圧シリンダ
    ーからなることを特徴とする請求項1記載の金型装置。
JP3407596A 1996-02-21 1996-02-21 金型装置 Pending JPH09225620A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3407596A JPH09225620A (ja) 1996-02-21 1996-02-21 金型装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3407596A JPH09225620A (ja) 1996-02-21 1996-02-21 金型装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09225620A true JPH09225620A (ja) 1997-09-02

Family

ID=12404150

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3407596A Pending JPH09225620A (ja) 1996-02-21 1996-02-21 金型装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09225620A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015136717A (ja) * 2014-01-23 2015-07-30 カルソニックカンセイ株式会社 ダイカスト方法およびダイカスト

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015136717A (ja) * 2014-01-23 2015-07-30 カルソニックカンセイ株式会社 ダイカスト方法およびダイカスト

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2003524525A (ja) マグネシウム圧力鋳造
CN105555496B (zh) 高压铸造设备及方法
JPH09300057A (ja) 金型用ガス抜き装置および金型用ガス抜き装置を用いた鋳造方法
JP4265338B2 (ja) 半溶融金属の成形用金型
JPH08281409A (ja) 金型用ガス抜き装置および金型用ガス抜き装置を用いた鋳造方法
KR100443338B1 (ko) 다이캐스트주조장치
JP2000117411A (ja) ダイカスト装置およびダイカスト方法
JPS6120654A (ja) ダイカスト方法及びダイカスト装置
JP3386466B2 (ja) コールドチャンバダイカストマシンの射出装置
JPH03264148A (ja) 誘導電動機ロータのダイカスト金型装置
JP3016722B2 (ja) 金型を用いた金属射出成形方法及び金属射出成形用金型
CN211248268U (zh) 一种改进浇道的水轴套铸造模具
JP3671078B2 (ja) 金属鋳造法
JP2003245763A (ja) コア兼用アキュラッドシリンダを有する鋳造用金型
JPH07155923A (ja) ダイカスト方法及びダイカスト装置
JP2567625B2 (ja) セルフインサート式鋳造方法
JPH0331482Y2 (ja)
JPH022528Y2 (ja)
JPH038866B2 (ja)
JPH09225618A (ja) 加圧鋳造用ダイカスト装置
JPS5894439A (ja) 軸受部鋳造型および軸受部鋳造方法
JP3138021B2 (ja) 射出成形金型
JPS62207617A (ja) 射出成形金型
JPH0513750B2 (ja)
JPH04220153A (ja) 射出成形方法及び射出成形機