JPH09237247A - バス幅変換装置およびバス幅変換システム装置 - Google Patents
バス幅変換装置およびバス幅変換システム装置Info
- Publication number
- JPH09237247A JPH09237247A JP8044493A JP4449396A JPH09237247A JP H09237247 A JPH09237247 A JP H09237247A JP 8044493 A JP8044493 A JP 8044493A JP 4449396 A JP4449396 A JP 4449396A JP H09237247 A JPH09237247 A JP H09237247A
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- Japan
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- bus
- bus width
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 パソコンとその周辺装置間などにおけるデー
タ転送において、安価なLSIで高速なデータの送受信
が可能なバス幅変換装置およびバス幅変換システム装置
を提供することを目的とする。 【解決手段】 第1のバス接続手段1より入力されたデ
ータを第2のバス接続手段2で規定されたバス幅まで合
成するデータ合成制御手段4と、合成されたデータを一
時的に格納する第1のデータ記憶手段3と、第2のバス
接続手段2より入力されたデータを第1のバス接続手段
1で規定されたバス幅まで分解するデータ分解制御手段
6と、分解されたデータを一時的に格納する第2のデー
タ記憶手段5と、データの送受信の方向を制御するデー
タ送受信制御手段7とからバス幅変換装置を構成した。
タ転送において、安価なLSIで高速なデータの送受信
が可能なバス幅変換装置およびバス幅変換システム装置
を提供することを目的とする。 【解決手段】 第1のバス接続手段1より入力されたデ
ータを第2のバス接続手段2で規定されたバス幅まで合
成するデータ合成制御手段4と、合成されたデータを一
時的に格納する第1のデータ記憶手段3と、第2のバス
接続手段2より入力されたデータを第1のバス接続手段
1で規定されたバス幅まで分解するデータ分解制御手段
6と、分解されたデータを一時的に格納する第2のデー
タ記憶手段5と、データの送受信の方向を制御するデー
タ送受信制御手段7とからバス幅変換装置を構成した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、パソコンとその周
辺装置間等におけるバス幅変換装置およびバス幅変換シ
ステム装置に関するものである。
辺装置間等におけるバス幅変換装置およびバス幅変換シ
ステム装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、パソコン等の高速化、高機能化に
伴い広がってきたデータバス幅にバス幅の狭い周辺装置
を接続する場合には、周辺装置内のインターフェース制
御用のLSIを高価なものを使用し同じバス幅にする
か、安価なLSIに合わせたデータバス幅のみを利用す
る方法が採用されていた。
伴い広がってきたデータバス幅にバス幅の狭い周辺装置
を接続する場合には、周辺装置内のインターフェース制
御用のLSIを高価なものを使用し同じバス幅にする
か、安価なLSIに合わせたデータバス幅のみを利用す
る方法が採用されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、周辺装
置に対する高速化、高機能化の要求が高まり、安価なL
SIに合わせたデータバス幅のみを利用する方法で設計
することが困難になってきている。
置に対する高速化、高機能化の要求が高まり、安価なL
SIに合わせたデータバス幅のみを利用する方法で設計
することが困難になってきている。
【0004】従って本発明は、上記課題を解決し、安価
なLSIで高速なデータの送受信が可能なバス幅変換装
置およびバス幅変換システム装置を提供することを目的
とする。
なLSIで高速なデータの送受信が可能なバス幅変換装
置およびバス幅変換システム装置を提供することを目的
とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
めに本発明のバス幅変換装置は、第1のバス接続手段よ
り入力されたデータを第2のバス接続手段で規定された
バス幅まで合成するデータ合成制御手段と、合成された
データを一時的に格納する第1のデータ記憶手段と、第
2のバス接続手段より入力されたデータを第1のバス接
続手段で規定されたバス幅まで分解するデータ分解制御
手段と、分解されたデータを一時的に格納する第2のデ
ータ記憶手段と、データの送受信の方向を制御するデー
タ送受信制御手段とを構成した。
めに本発明のバス幅変換装置は、第1のバス接続手段よ
り入力されたデータを第2のバス接続手段で規定された
バス幅まで合成するデータ合成制御手段と、合成された
データを一時的に格納する第1のデータ記憶手段と、第
2のバス接続手段より入力されたデータを第1のバス接
続手段で規定されたバス幅まで分解するデータ分解制御
手段と、分解されたデータを一時的に格納する第2のデ
ータ記憶手段と、データの送受信の方向を制御するデー
タ送受信制御手段とを構成した。
【0006】また上記諸要素からバス幅変換モジュール
を構成し、かつこのバス幅変換モジュールを複数個備
え、これらのバス幅変換モジュールを制御する制御手段
を設けてバス幅変換システム装置とした。
を構成し、かつこのバス幅変換モジュールを複数個備
え、これらのバス幅変換モジュールを制御する制御手段
を設けてバス幅変換システム装置とした。
【0007】
【発明の実施の形態】請求項1の発明によれば、第1の
バス接続手段と第2のバス接続手段の間でデータ幅は自
動的にそれぞれのバス接続手段で規定されたバス幅とな
り、安価で高速なデータ送受信が実現できる。
バス接続手段と第2のバス接続手段の間でデータ幅は自
動的にそれぞれのバス接続手段で規定されたバス幅とな
り、安価で高速なデータ送受信が実現できる。
【0008】また請求項2の発明は、請求項1記載のバ
ス幅変換装置をバス幅変換モジュールとし、複数個のバ
ス幅変換モジュール及びこれを制御するモジュール制御
手段を構成しているので、更にバス幅が拡大された装置
に対しても、容易に対応が可能となる。以下、本発明の
実施の形態について、図面を参照しながら説明する。
ス幅変換装置をバス幅変換モジュールとし、複数個のバ
ス幅変換モジュール及びこれを制御するモジュール制御
手段を構成しているので、更にバス幅が拡大された装置
に対しても、容易に対応が可能となる。以下、本発明の
実施の形態について、図面を参照しながら説明する。
【0009】(実施の形態1)図1は本発明の実施の形
態1によるバス幅変換装置の構成ブロック図、図2は同
回路ブロック図である。図1において、1はデータバス
幅の狭い第1のバス接続手段、2はデータバス幅の広い
第2のバス接続手段である。3は第1のバス接続手段1
からのデータを格納する第1のデータ記憶手段、4はデ
ータを第2のバス接続手段2で規定されたバス幅まで合
成し、第1のデータ記憶手段3のどこに一時的に格納す
るかを制御するデータ合成制御手段、5は第2のバス接
続手段2からのデータを格納する第2のデータ記憶手
段、6はデータを第1のバス接続手段1で規定されたバ
ス幅まで分解し、第2のデータ記憶手段5のどこに一時
的に格納するかを制御するデータ分解制御手段、7はデ
ータが第1のバス接続手段1あるいは第2のバス接続手
段2のどちらに転送されているかを制御するデータ送受
信制御手段である。
態1によるバス幅変換装置の構成ブロック図、図2は同
回路ブロック図である。図1において、1はデータバス
幅の狭い第1のバス接続手段、2はデータバス幅の広い
第2のバス接続手段である。3は第1のバス接続手段1
からのデータを格納する第1のデータ記憶手段、4はデ
ータを第2のバス接続手段2で規定されたバス幅まで合
成し、第1のデータ記憶手段3のどこに一時的に格納す
るかを制御するデータ合成制御手段、5は第2のバス接
続手段2からのデータを格納する第2のデータ記憶手
段、6はデータを第1のバス接続手段1で規定されたバ
ス幅まで分解し、第2のデータ記憶手段5のどこに一時
的に格納するかを制御するデータ分解制御手段、7はデ
ータが第1のバス接続手段1あるいは第2のバス接続手
段2のどちらに転送されているかを制御するデータ送受
信制御手段である。
【0010】図2は回路ブロック図であり、本実施の形
態1では、ノートパソコンに機能拡張用に標準装備され
ているPCMCIAバス(バス幅16ビット)と代表的
な周辺装置に採用されているSCSIバス(バス幅8ビ
ット)の接続で説明する。
態1では、ノートパソコンに機能拡張用に標準装備され
ているPCMCIAバス(バス幅16ビット)と代表的
な周辺装置に採用されているSCSIバス(バス幅8ビ
ット)の接続で説明する。
【0011】図2に於て、SCSIバス8から出力され
た複数データ(各8ビット)は、データバッファ9を通
り、データレジスタ10(8ビット幅)及びデータレジ
スタ11(8ビット幅)にバスコントローラ15により
活性化されたレジスタコントローラ12からのレジスタ
選択信号に従い順次格納される。格納されたデータはデ
ータレジスタ10とデータレジスタ11から同時に出力
(16ビット幅)され、データバッファ13を通り、P
CMCIAバス14に入力される。この時、データバッ
ファ9及びデータバッファ13の転送方向は、バスコン
トローラ15によりSCSIバス8からPCMCIAバ
ス14にデータが転送される方向に固定される。
た複数データ(各8ビット)は、データバッファ9を通
り、データレジスタ10(8ビット幅)及びデータレジ
スタ11(8ビット幅)にバスコントローラ15により
活性化されたレジスタコントローラ12からのレジスタ
選択信号に従い順次格納される。格納されたデータはデ
ータレジスタ10とデータレジスタ11から同時に出力
(16ビット幅)され、データバッファ13を通り、P
CMCIAバス14に入力される。この時、データバッ
ファ9及びデータバッファ13の転送方向は、バスコン
トローラ15によりSCSIバス8からPCMCIAバ
ス14にデータが転送される方向に固定される。
【0012】又、PCMCIAバス14から出力された
データは、データバッファ13を通り、データレジスタ
16(8ビット幅)及びデータレジスタ17(8ビット
幅)に同時に格納され、バスコントローラ15により活
性化されたレジスタコントローラ18からのレジスタ選
択信号に従い、順次データバッファ9を通り、SCSI
バス8に入力される。この時、データバッファ13及び
データバッファ9の転送方向は、バスコントローラ15
によりPCMCIAバス14からSCSIバス8にデー
タが転送される方向に固定される。
データは、データバッファ13を通り、データレジスタ
16(8ビット幅)及びデータレジスタ17(8ビット
幅)に同時に格納され、バスコントローラ15により活
性化されたレジスタコントローラ18からのレジスタ選
択信号に従い、順次データバッファ9を通り、SCSI
バス8に入力される。この時、データバッファ13及び
データバッファ9の転送方向は、バスコントローラ15
によりPCMCIAバス14からSCSIバス8にデー
タが転送される方向に固定される。
【0013】(実施の形態2)図3は、本発明の実施の
形態2によるバス幅変換モジュールのブロック図、図4
は同バス幅変換システム装置の構成ブロック図である。
このバス幅変換モジュールは、実施の形態1のデータバ
ス幅変換装置をモジュール化したものである。このバス
幅変換モジュール19は、第1のデータ記憶手段3、デ
ータ合成制御手段4、第2のデータ記憶手段5、データ
分解制御手段6及びデータ送受信制御手段7で構成され
る。
形態2によるバス幅変換モジュールのブロック図、図4
は同バス幅変換システム装置の構成ブロック図である。
このバス幅変換モジュールは、実施の形態1のデータバ
ス幅変換装置をモジュール化したものである。このバス
幅変換モジュール19は、第1のデータ記憶手段3、デ
ータ合成制御手段4、第2のデータ記憶手段5、データ
分解制御手段6及びデータ送受信制御手段7で構成され
る。
【0014】図4は、バス幅変換モジュール19を複数
個配置し、それぞれのバス幅変換モジュール19を同時
に制御するモジュール制御手段20により構成される任
意バス幅変換システム装置の構成ブロック図である。こ
の実施の形態2の構成によれば、8ビット/32ビット
変換、8ビット/48ビット変換、8ビット/64ビッ
ト変換等任意のバス幅変換が可能となる。
個配置し、それぞれのバス幅変換モジュール19を同時
に制御するモジュール制御手段20により構成される任
意バス幅変換システム装置の構成ブロック図である。こ
の実施の形態2の構成によれば、8ビット/32ビット
変換、8ビット/48ビット変換、8ビット/64ビッ
ト変換等任意のバス幅変換が可能となる。
【0015】
【発明の効果】本発明のバス幅変換装置によれば、デー
タバス幅の異なる装置の間で、安価でしかも高速にデー
タの送受信が行える。また本発明のバス幅変換システム
装置によれば、任意のバス幅変換が可能となり、バス幅
が拡大された装置にも対応可能となる。
タバス幅の異なる装置の間で、安価でしかも高速にデー
タの送受信が行える。また本発明のバス幅変換システム
装置によれば、任意のバス幅変換が可能となり、バス幅
が拡大された装置にも対応可能となる。
【図1】本発明の実施の形態1によるバス幅変換装置の
構成ブロック図
構成ブロック図
【図2】本発明の実施の形態1によるバス幅変換装置の
回路ブロック図
回路ブロック図
【図3】本発明の実施の形態2によるバス幅変換モジュ
ールのブロック図
ールのブロック図
【図4】本発明の実施の形態2によるバス幅変換システ
ム装置の構成ブロック図
ム装置の構成ブロック図
1 第1のバス接続手段 2 第2のバス接続手段 3 第1のデータ記憶手段 4 データ合成制御手段 5 第2のデータ記憶手段 6 データ分解制御手段 7 データ送受信制御手段 8 SCSIバス 9 データバッファ 10 データレジスタ 11 データレジスタ 12 レジスタコントローラ 13 データバッファ 14 PCMCIAバス 15 バスコントローラ 16 データレジスタ 17 データレジスタ 18 レジスタコントローラ 19 バス幅変換モジュール 20 モジュール制御手段
Claims (2)
- 【請求項1】第1のバス接続手段より入力されたデータ
を第2のバス接続手段で規定されたバス幅まで合成する
データ合成制御手段と、合成されたデータを一時的に格
納する第1のデータ記憶手段と、第2のバス接続手段よ
り入力されたデータを第1のバス接続手段で規定された
バス幅まで分解するデータ分解制御手段と、分解された
データを一時的に格納する第2のデータ記憶手段と、デ
ータの送受信の方向を制御するデータ送受信制御手段と
を備えたことをと特徴とするバス幅変換装置。 - 【請求項2】第1のバス接続手段より入力されたデータ
を第2のバス接続手段で規定されたバス幅まで合成する
データ合成制御手段と、合成されたデータを一時的に格
納する第1のデータ記憶手段と、第2のバス接続手段よ
り入力されたデータを第1のバス接続手段で規定された
バス幅まで分解するデータ分解制御手段と、分解された
データを一時的に格納する第2のデータ記憶手段と、デ
ータの送受信の方向を制御するデータ送受信制御手段と
からバス幅変換モジュールを構成し、かつこのバス幅変
換モジュールを複数個備え、これらのバス幅変換モジュ
ールを制御する制御手段を設けたことを特徴とするバス
幅変換システム装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8044493A JPH09237247A (ja) | 1996-03-01 | 1996-03-01 | バス幅変換装置およびバス幅変換システム装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8044493A JPH09237247A (ja) | 1996-03-01 | 1996-03-01 | バス幅変換装置およびバス幅変換システム装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09237247A true JPH09237247A (ja) | 1997-09-09 |
Family
ID=12693089
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8044493A Pending JPH09237247A (ja) | 1996-03-01 | 1996-03-01 | バス幅変換装置およびバス幅変換システム装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09237247A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002014649A (ja) * | 2000-06-28 | 2002-01-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像表示装置 |
| JP2002014663A (ja) * | 2000-06-30 | 2002-01-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像表示前処理装置および画像表示装置 |
| CN100454234C (zh) * | 2005-07-08 | 2009-01-21 | 华为技术有限公司 | 一种处理数据宽度的方法及其应用 |
| JP2009288768A (ja) * | 2008-05-30 | 2009-12-10 | Orise Technology Co Ltd | 表示ドライバの書き込み方法及びそれを使用する表示ドライバ |
-
1996
- 1996-03-01 JP JP8044493A patent/JPH09237247A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002014649A (ja) * | 2000-06-28 | 2002-01-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像表示装置 |
| JP2002014663A (ja) * | 2000-06-30 | 2002-01-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像表示前処理装置および画像表示装置 |
| CN100454234C (zh) * | 2005-07-08 | 2009-01-21 | 华为技术有限公司 | 一种处理数据宽度的方法及其应用 |
| JP2009288768A (ja) * | 2008-05-30 | 2009-12-10 | Orise Technology Co Ltd | 表示ドライバの書き込み方法及びそれを使用する表示ドライバ |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| RD01 | Notification of change of attorney |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A7421 Effective date: 20050622 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050624 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20050705 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20051101 |