JPH0923936A - 移動棚装置 - Google Patents

移動棚装置

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JPH0923936A
JPH0923936A JP19929395A JP19929395A JPH0923936A JP H0923936 A JPH0923936 A JP H0923936A JP 19929395 A JP19929395 A JP 19929395A JP 19929395 A JP19929395 A JP 19929395A JP H0923936 A JPH0923936 A JP H0923936A
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Hiroyasu Kato
藤 裕 保 加
Kunio Iwasaki
崎 久 二 夫 岩
Hirokatsu Ishigaki
垣 博 克 石
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 収納物の出し入れに際して、大がかりな梯子
のようなものを必要とせず、例えば、簡易な梯子や脚立
のようなものを用いれば、容易に収納物の出し入れを行
うことが出来る移動棚装置を提供する。 【構成】 底部に車輪1rを装着した棚部材の複数個を、
前記車輪1rを床上に設けたレ−ル上Rに載せて設置し、
個々の棚部材1〜1nを移動可能にした移動棚装置におい
て、所望の棚部材1aと隣接する棚部材1bとの間を開け
ば、それらの間の適宜高さに足場部材2により収納物出
し入れ用の足場が形成されるようにした。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、底部に車輪を装着した
棚部材の複数個を、前記車輪を床上に設けたレ−ル上に
載せて設置し、個々の棚部材を移動可能にした移動棚に
おいて、主として高層式の移動棚であって、棚部材の高
い位置に収めてある収納物を容易に取り出したり新たな
収納物を収納したりすることの出来る移動棚装置に関す
るものである。
【0002】
【従来の技術】底部に車輪を装着した棚部材の複数個
を、前記車輪を床上に設けたレ−ル上に載せて設置し、
個々の棚部材を移動可能にした移動棚は公知であり、収
納効率がよいところから、多方面に亘って有用されてい
る。
【0003】而して、通常の移動棚は、その高さが2m
程度と床上から人の手が届く高さのものが多いが、最近
では収納効率を更によくするために、4〜6mの高さの
ものが作製され、使用されるようになった。然し乍ら、
このように高さが高くなると、収納物の出し入れに梯子
や踏台等が必要となり、出し入れ作業においては梯子を
掛けたり踏台をセットしなければならず、梯子や踏台,
脚立等の運搬や設置に手間とかなりの労力を必要とする
ため、なんらかの配慮が望まれている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記のよう
な従来技術に鑑み、収納物の出し入れに際して、大がか
りな梯子のようなものを必要とせず、梯子や脚立のよう
なものを用いなくても、容易に収納物の出し入れを行う
ことが出来る移動棚装置を提供することを、その課題と
するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決すること
を目的としてなされた本発明の第一の移動棚装置の成
は、底部に車輪を装着した棚部材の複数個を、前記車輪
を床上に設けたレ−ル上に載せて設置し、個々の棚部材
を移動可能にした移動棚において、隣接する棚部材の適
宜高さに位置付けて足場部材を開閉自在に取付けたこと
を、また、第二の移動棚装置の構成は、底部に車輪を装
着した棚部材の複数個を、前記車輪を床上に設けたレ−
ル上に載せて載置し、個々の棚部材を移動可能にした移
動棚装置において、両側に位置させて固定した棚部材、
又は一側に位置させて固定した棚部材と他側に固定立設
した柱部材に、中間の棚部材を貫通させて足場部材を架
着し、前記中間の棚部材により前記足場部材を支持させ
ると共に、それら中間の棚部材に該棚部材を円滑に移動
可能にする支持手段を設けたことを、更に、第三の移動
棚装置の構成は、底部に車輪を装着した棚部材の複数個
を、前記車輪を床上に設けたレ−ル上に載せて載置し、
個々の棚部材を移動可能にした移動棚装置において、移
動棚装置の上方に足場部材を昇降自在に支持した移動可
能なクレ−ン等の昇降手段を配設し、任意の中間の棚部
材とこれに隣接する棚部材との間を開いて形成された空
間に、前記昇降手段に設けた足場部材を下降させて適宜
の高さに固定するようにしたことを、それぞれ特徴とす
るものである。
【0006】本発明の第一の移動棚装置は、隣接する棚
部材の適宜高さに位置付けて足場部材を開閉自在に取付
けたから、棚部材から所望の収容物を取り出したり、新
たに収納物を出し入れする場合、該棚部材と隣接する棚
部材との間を開けば、足場部材が棚板のように開いて足
場が形成されるので、作業者がその上に乗って所望の収
容物の出し入れ作業を簡易に行うことが出来る。尚、足
場部材の高さが高い場合は、図示しないが、例えば移動
自在にした階段状ステップや、移動棚装置の周囲の壁等
に設けた回廊などを用いれば、容易に前記足場部材に乗
り移ることが出来る。
【0007】また、本発明の第二の移動棚装置は、足場
部材を、中間の棚部材を貫通させて両側の固定された棚
部材、または、一側の固定された棚部材と他側の柱部材
に適宜高さに架設し、且つ中間の棚部材が円滑に移動出
来るようにしたから、所望の棚部材と隣接する棚部材間
を開けば、足場部材が露出されるので、上記第一の移動
棚装置と同様、棚の高い位置で簡易に収納物の出し入れ
作業を行うことが出来る。
【0008】更に、本発明の第三の移動棚装置は、移動
棚装置の上方に足場部材を昇降自在に設けた移動可能な
昇降手段、例えば天井クレ−ンを配設し、任意の中間の
棚部材とこれに隣接する棚部材との間を開いて形成され
た空間に、前記クレ−ンに設けた足場部材を下降させて
適宜の高さに固定するようにしたから、必要に応じて、
所望の棚部材と隣接する棚部材との間を開いて、足場部
材をその空間に下降設置すれば、足場が形成されるの
で、上記第一,第二の移動棚装置と同様、簡易に収納物
の出し入れ作業を行うことが出来る。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施例を図により説明する。
図1は本発明の第一の移動棚装置の一例の斜視図、図2
は図1の装置の要部の斜視図、図3は図1の装置の足場
部材を開く状態を示す正面図、図4は本発明棚装置の別
例の要部の正面図、図5は図4の装置の足場部材を開い
た状態の正面図、図6は本発明の第二の移動棚装置の一
例の正断面図、図7は本発明の第三の移動棚装置の正面
図、図8は図7の装置に足場を形成した状態の正面図で
ある。
【0010】図1〜図3において、1,1a,1b,1cは底
部に設けた車輪1rによりレ−ルR上に移動可能に設置し
た棚部材、2は個々の棚部材の間の適宜高さ、図示した
例では高さ方向の中間に開閉自在(又は、起伏自在、以
下、同じ。)に取付けた足場部材で、この足場部材2
は、例えば、棚部材1aの一側(図における右側)の適宜
の高さの部位にピボット21などの軸を介してその一側を
枢着し、他側にはガイド輪22を1又は複数個取付けて、
棚部材1bの棚部材1aに対面する側に前記ガイド輪22に対
応させて装着した縦レ−ル状の案内部材23に関連させ、
棚部材1a,1bが近接している状態にあっては、足場部材
2はガイド輪22が案内部材23の上端部に位置して直立に
近い斜め状態にあり、棚部材1aと1bを開けば、ガイド輪
22が案内部材23に案内されて下降し、略水平状態になっ
たところで、その他側を案内部材23の受け部24に支持さ
せるようになっている。ここで、足場部材2は各棚部材
1〜1cの右側に対面した隣接する棚部材に対して設けら
れている。
【0011】従って、各棚部材1〜1cの上部から所望の
収納物を出し入れするときは、出し入れする棚部材の間
を開き、そこに水平に形成される足場部材2の上に乗っ
てその作業を簡易に行うことが出来る。また、足場部材
2の高さが高い場合には専用のステップ台車、或は、本
発明棚装置の周囲に形成した専用回廊から乗り移れば、
容易に該足場部材2の上に乗ることが出来る。
【0012】上記の足場部材2は図4,5に示す足場部
材2aのようにしてもよい。即ち、この足場部材2aはその
中間を逆V字状に折畳まれるようにしたもので、中央部
をヒンジ2bにより開閉自在にし、両側を、前記足場部材
2のピボット21と同様に、棚部材1a,1bの対向する面の
中央部辺にピボット2c,2cを介して枢着し、密集状態に
おいては足場部材2aを折畳み状態にして閉じておき、必
要に応じて棚部材1a,1b間を開けば、足場部材2aは水平
状態になり、ヒンジ2bによってこの状態を保持されるか
ら、後は上記と同様にして所望の収納物を出し入れよう
にすればよい。
【0013】図6は本発明の第二の移動棚装置の一例の
断面図で、この移動棚装置は、両側の棚部材1,1nの位
置を固定し、それら棚部材1,1nに、中間の棚部材1a,
1bを貫通させて、足場部材3を適宜高さにおいて架着1f
したものであり、中間の棚部材1a,1bに、前記足場部材
3を支持させると共にそれら中間の棚部材1a,1bが円滑
に移動できるように、取付部材4を介してロ−ラ5を装
着して構成される。
【0014】上記の足場部材3は、各棚部材の間を開け
ばその間に露出されるから、所望の収納物を出し入れす
るときは、足場部材3の上に乗れば、簡易にその作業を
行うことが出来、また、足場部材3の高さが高い場合
は、前述したように脚立等を用いることにより、容易に
該足場部材3の上に乗ることが出来る。図6の実施例に
おいて、棚部材1又は1nの裏面側の左右に柱(図示せ
ず)を立設し、この柱に梁部材を介して又は介さないで
足場部材3を架着することにより、棚部材1又は1nも移
動棚にして使用できるように形成することができる。
【0015】図7,8は本発明の第三の移動棚装置の一
例を示すもので、移動棚の上に、天井等に配備したレ−
ルRAに、足場部材6をワイヤやチェ−ン等の索7aを介し
て昇降自在に取付けた天井クレ−ン7を、足場部材6の
昇降手段の一例として走行自在に装着して成り、例え
ば、棚部材1aと1bとの間を開き、前記天井クレ−ン7を
その真上に移動させて、足場部材6を所望の高さに位置
させ、作業者が簡易な梯子や脚立を用いて足場部材6上
に乗れば、上記棚部材に所望の収納物を出し入れする作
業を簡易に行うことが出来る。従って、この第三の移動
棚装置は、棚部材が更に高層のものである場合に、足場
部材6を任意の高さに位置付けることができるので、極
めて有効である。尚、足場部材6はこれを図8に破線で
示すように、天井クレ−ン7に傾斜させて待機させるよ
うにし、棚部材間に降下させた後、水平になるようにす
れば、その設置に際して、棚部材に衝突させて該棚部材
を損傷させるようなおそれはない。なお、天井クレ−ン
7に代え、走行タイプのホイストやチェ−ンブロック等
の昇降手段を使用することは任意である。
【0016】
【発明の効果】本発明は上述のとおりであって、底部に
車輪を装着した棚部材の複数個を、前記車輪を床上に設
けたレ−ル上に載せて設置し、個々の棚部材を移動可能
にした移動棚装置において、隣接する棚部材の間を開け
ば、足場部材がそれらの間に形成されるか、それらの間
に足場部材を設置できるようにしたから、棚部材が高さ
の高いものであっても、この足場部材を使用することに
より、高い収納位置での所望の収納物の出し入れを極め
て簡易に行うことが出来るので、特に高層の移動棚装置
として好適である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第一の移動棚装置の一例の斜視図。
【図2】図1の装置の要部の斜視図。
【図3】図1の装置の足場部材を開く状態を示す正面
図。
【図4】本発明棚装置の別例の要部の正面図。
【図5】図4の装置の足場部材を開いた状態の正面図。
【図6】本発明の第二の移動棚装置の一例の正断面図。
【図7】本発明の第三の移動棚装置の正面図。
【図8】図7の装置に足場を形成した状態の正面図。
【符号の説明】
1,1a,1b,1c,1n 棚部材 2,2a,3,6 足場部材 21 ピボット 22 ガイド輪 23 案内部材 24 受け部 2b ヒンジ 2c ピボット 4 ロ−ラ取付部材 5 ロ−ラ 7 天井クレ−ン R レ−ル RA 天井クレ−ンのレ−ル

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 底部に車輪を装着した棚部材の複数個
    を、前記車輪を床上に設けたレ−ル上に載せて設置し、
    個々の棚部材を移動可能にした移動棚装置において、所
    望の棚部材と隣接する棚部材との間を開けば、それらの
    間の適宜高さに足場部材が形成される手段を設けたこと
    を特徴とする移動棚装置。
  2. 【請求項2】 一つの棚部材と隣接する棚部材との間を
    開けば、それらの間に適宜高さの足場部材が形成される
    手段は、隣接する棚部材の適宜高さに位置付けて開閉自
    在に取付けた足場部材である請求項1の移動棚装置。
  3. 【請求項3】 足場部材は、その一側を棚部材の一側に
    開閉自在に取付け、その他側を対応する棚部材の対向側
    に設けた案内部材に支持され、両棚部材を開けば、足場
    部材の他側が案内部材に案内されて下降し水平状態にお
    いて該案内部材に支持されるようにした請求項2の移動
    棚装置。
  4. 【請求項4】 足場部材は、隣接する棚部材の対向側に
    両側を枢着した逆さV字状をなし、それら棚部材を開け
    ば、その開きに応じて拡開し、水平状態において支持さ
    れるようにした請求項2の移動棚装置。
  5. 【請求項5】 底部に車輪を装着した棚部材の複数個
    を、前記車輪を床上に設けたレ−ル上に載せて載置し、
    個々の棚部材を移動可能にした移動棚装置において、両
    側に位置させて固定した棚部材、又は一側に位置させて
    固定した棚部材と他側の柱部材に、中間の棚部材を貫通
    させて足場部材を架着し、前記中間の棚部材により前記
    足場部材を支持させると共に、それら中間の棚部材に該
    棚部材を円滑に移動可能にする手段を設けたことを特徴
    とする移動棚装置。
  6. 【請求項6】 中間の棚部材を円滑に移動可能にする手
    段は、それら棚部材に装着し足場部材を受けて支持する
    ロ−ラ又は転動ボ−ルである請求項5の移動棚装置。
  7. 【請求項7】 底部に車輪を装着した棚部材の複数個
    を、前記車輪を床上に設けたレ−ル上に載せて載置し、
    個々の棚部材を移動可能にした移動棚装置において、移
    動棚装置の上方に足場部材を昇降自在に設けた移動可能
    なクレ−ンを配設し、任意の中間の棚部材とこれに隣接
    する棚部材との間を開いて形成された空間に、前記クレ
    −ンに設けた足場部材を下降させて適宜の高さに固定す
    るようにしたことを特徴とする移動棚装置。
  8. 【請求項8】 足場部材は、クレ−ンに傾斜状態で支持
    し、その下降時に水平状態に固定するようにした請求項
    7の移動棚装置。
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