JPH09242547A - 内燃機関における吸気装置 - Google Patents

内燃機関における吸気装置

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JPH09242547A
JPH09242547A JP4585996A JP4585996A JPH09242547A JP H09242547 A JPH09242547 A JP H09242547A JP 4585996 A JP4585996 A JP 4585996A JP 4585996 A JP4585996 A JP 4585996A JP H09242547 A JPH09242547 A JP H09242547A
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cylinder
intake
connecting portions
surge tank
internal combustion
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Seiji Hanada
聖司 花田
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    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 四気筒内燃機関11の側方に配設したサージ
タンク13に設けた四つの接続部21,22,23,2
4の各々に、各気筒A1,A2,A3,A4からの吸気
管路15,16,17,18を接続して成る吸気装置1
2において、その慣性過給の効果を減ずることなく、小
型化を図る。 【手段】 サージタンク13における各接続部を上下方
向に長い矩形の配列して、この各接続部のうち上側にお
ける二つの接続部22,23に、第2気筒からの吸気管
路16及び第3気筒からの吸気管路17の各々を、下側
の二つの接続部21,24に、第1気筒からの吸気管路
15及び第4気筒からの吸気管路18の各々を接続す
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、内燃機関における
各気筒の各々に独立して接続したパイプ製の吸気管路
を、エアクリーナの下流側における一つのサージタンク
に対して接続することにより、慣性効果を利用して吸気
の過給を図るようにした吸気装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】先行技術としての特開平4−91360
号公報は、図6及び図7に示すような慣性過給式の吸気
装置を提案している。すなわち、四つの気筒A1,A
2,A3,A4を備えた内燃機関1の側方で且つこの内
燃機関1の一端部寄りの部位に、エアクリーナ(図示せ
ず)に下流側に接続したサージタンク2を配設し、この
サージタンク2のうち内燃機関1におけるクランク軸線
1aと略直角な側面2aに、四つの接続部3,4,5,
6を正方形の配列にて設け、この各接続部3,4,5,
6のうち上側で且つ内燃機関1より遠い部位の接続部3
に、第1気筒A1からの吸気管路7を、上側で各内燃機
関1に近い部位の接続部4に、第2気筒A2からの吸気
管路8を、下側で且つ内燃機関1より遠い側の部位の接
続部5に、第3気筒A3からの吸気管路9を、そして、
下側で各内燃機関1に近い側の接続部6に、第4気筒か
らの吸気管路10を各々接続すると言う構成にしてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、四気筒内燃機
関においては、その点火順序を、第1気筒A1−第2気
筒A2−第4気筒A4−第3気筒A3に設定するか、或
いは、第1気筒A1−第3気筒A3−第4気筒A4−第
2気筒A2に設定しているので、前記先行技術のよう
に、サージタンク2における各接続部3,4,5,6の
うち上側における二つの接続部3,4に、第1気筒A1
からの吸気管路7及び第2気筒A2からの吸気管路8
を、下側における二つの接続部5,6に、第3気筒A3
からの吸気管路9、及び第4気筒A4からの吸気管路1
0を各々接続すると言う構成では、以下に述べるような
問題があった。
【0004】すなわち、前記先行技術の構成では、サー
ジタンク2における各接続部3,4,5,6のうち、第
1気筒A1からの吸気管路7に対する接続部3と第2気
筒A2からの吸気管路8に対する接続部4が横方向に相
隣接する一方、第3気筒A3からの吸気管路9に対する
接続部5と第4気筒A4からの吸気管路10に対する接
続部6とが横方向に相隣接すると言う構成になっている
から、点火順序が、第1気筒A1−第2気筒A2−第4
気筒A4−第3気筒A3及び第1気筒A1−第3気筒A
3−第4気筒A4−第2気筒A2のいずれの場合におい
ても、サージタンク2内において、第1気筒A1と第2
気筒A2との間で点火順序が隣接していることのために
吸気脈動が互いに干渉すると共に、第3気筒A3と第4
気筒A4との間でも点火順序が隣接していることのため
に吸気脈動が互いに干渉することになり、この吸気脈動
の干渉のために、慣性過給の効果が減殺される。
【0005】従って、前記先行技術のものでは、サージ
タンク2内において、第1気筒A1及び第2気筒A2に
おける吸気脈動が互いに干渉すること、及び第3気筒A
3及び第4気筒A4における吸気脈動が互いに干渉する
ことを回避するためには、当該サージタンク2における
各接続部3,4,5,6における横方向の間隔寸法S′
を広くするようにしなければならないが、前記横方向の
間隔寸法S′を広くすると、サージタンク2における横
幅寸法W′が大きくなり、ひいては、吸気装置の大型化
を招来するばかりか、内燃機関1における側面から前記
サージタンク2の外側面までの突出寸法L′が増大する
のであった。
【0006】本発明は、この問題を解消した吸気装置を
提供することを技術的課題とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】この技術的課題を達成す
るため本発明は、「四つの気筒を備えた内燃機関の側方
の部位に、エアクリーナの下流側に接続したサージタン
クを配設し、このサージタンクにおける一つの側面に、
四つの接続部を設け、この各接続部の各々に前記各気筒
からの吸気管路を接続して成る吸気装置において、前記
サージタンクにおける四つの接続部を上下方向に長い矩
形の配列にして、この各接続部のうち上側における二つ
の接続部に、第2気筒からの吸気管路及び第3気筒から
の吸気管路の各々を接続するか、第1気筒からの吸気管
路及び第4気筒からの吸気管路をの各々を接続する一
方、下側の二つの接続部に、第1気筒からの吸気管路及
び第4気筒からの吸気管路の各々を接続するか、第2気
筒からの吸気管路及び第3気筒からの吸気管路の各々を
接続する。」と言う構成にした。
【0008】
【発明の作用・効果】このように構成することにより、
サージタンクにおける各接続部のうち、上側で横方向に
隣接する第2気筒用接続部及び第3気筒用接続部と、下
側で横方向に隣接する第1気筒用接続部及び第4気筒用
接続部との間における縦方向の間隔寸法、または、上側
で横方向に隣接する第1気筒用接続部及び第4気筒用接
続部と、下側で横方向に隣接する第2気筒用接続部及び
第3気筒用接続部との間における縦方向の間隔寸法を、
サージタンクの下方における空間を利用して大きくする
ことができるから、第2気筒における吸気脈動及び第3
気筒における吸気脈動と、第1気筒における吸気脈動及
び第4気筒における吸気脈動とが、前記サージタンク内
において相互に干渉することを回避できる。
【0009】また、第2気筒の点火と、第3気筒の点火
との間には、点火順序はいずれの場合においても、必ず
第4気筒の点火が存在していることにより、上側におい
て横方向に隣接する第2気筒用接続部と第3気筒用接続
部との間の間隔寸法、又は第1気筒用接続部と第4気筒
用接続部との間の間隔寸法を狭くしても、第2気筒にお
ける吸気脈動と第3気筒における吸気脈動とが、前記サ
ージタンク内において相互に干渉することを回避でき
る。
【0010】更にまた、第1気筒の点火と、第4気筒の
点火との間には、点火順序はいずれの場合においても、
必ず第3気筒の点火が存在していることにより、下側に
おいて横方向に隣接する第1気筒用接続部と第4気筒用
接続部との間の間隔寸法、又は第2気筒用接続部と第3
気筒用接続部との間の間隔寸法を狭くしても、第1気筒
における吸気脈動と第4気筒における吸気脈動とが、前
記サージタンク内において相互に干渉することを回避で
きる。
【0011】従って、本発明によると、サージタンクに
おける各接続部の横方向の間隔寸法を、各気筒の相互間
における吸気脈動の干渉を確実に低減できる状態で、換
言すると、慣性過給の効果を充分に維持した状態のもと
で、狭くすることができるから、サージタンクにおける
横寸法を小さくして、吸気装置を小型化できると共に、
内燃機関の側面からサージタンクの外側面までの突出寸
法を小さくできる効果を有する。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、図
1〜図4の図面について説明する。この図において符号
11は、第1気筒A1、第2気筒A2、第3気筒A3及
び第4気筒A4を一列状に備えた内燃機関を、符号12
は、前記内燃機関11におけるクランク軸線11aと平
行な長手側面11bに取付けた吸気装置を各々示す。
【0013】前記吸気装置12は、内燃機関11の側方
に配設したサージタンク13と、内燃機関11における
長手側面11bに対して各気筒A1,A2,A3,A4
箇所にフランジ部14にて接続した鋼管等の金属パイプ
製の吸気管路15,16,17,18とによって構成さ
れている。また、前記サージタンク13において、前記
内燃機関11におけるクランク軸線11aと直角な左右
両側面13a,13bのうち内燃機関11の一端部寄り
の側面13aには、スロットル弁を内蔵したスロットル
ボデー19が接続され、このスロットルボデー19に
は、図示しないエアクリーナからの吸気通路20が接続
されている。
【0014】また、前記サージタンク13における左右
両側面13a,13bのうち他方の側面13bには、四
つの接続部21,22,23,24を、上下方向に長い
矩形の配列に設ける。一方、前記各気筒A1,A2,A
3,A4からの吸気管路15,16,17,18を、横
向きが上向きに湾曲し、次いで、前記サージタンク13
における他方の側面13bに向かうように湾曲したの
ち、前記サージタンク13における各接続部21,2
2,23,24のうち下側で且つ内燃機関11に近い部
位における接続部21に、前記第1気筒A1からの吸気
管路15を、下側で且つ内燃機関11から遠い部位にお
ける接続部24に、第4気筒A4からの吸気管路18を
各々接続する一方、前記サージタンク13における各接
続部21,22,23,24のうち上側で且つ内燃機関
11に近い部位における接続部22に、前記第2気筒A
2からの吸気管路16を、上側で且つ内燃機関11から
遠い部位における接続部23に、第3気筒A3からの吸
気管路17を各々接続すると言う構成にする。
【0015】このように構成することにより、サージタ
ンク13における各接続部21,22,23,24のう
ち、上側で横方向に隣接する第2気筒用接続部22及び
第3気筒用接続部23と、下側で横方向に隣接する第1
気筒用接続部21及び第4気筒用接続部24との間にお
ける縦方向の間隔寸法Tを、サージタンク13の下方に
おける空間を利用して大きくすることができるから、第
2気筒A2における吸気脈動及び第3気筒A3における
吸気脈動と、第1気筒A1における吸気脈動及び第4気
筒A4における吸気脈動とが、前記サージタンク13内
において相互に干渉することを回避できるのである。
【0016】また、第2気筒A2の点火と、第3気筒A
3の点火との間には、点火順序が、第1気筒A1−第2
気筒A2−第4気筒A4−第3気筒A3、或いは、第1
気筒A1−第3気筒A3−第4気筒A4−第2気筒A2
のいずれの場合においても、必ず第4気筒A4の点火が
存在していることにより、上側において横方向に隣接す
る第2気筒用接続部22と第3気筒用接続部23との間
に間隔寸法Sを狭くしても、第2気筒A2における吸気
脈動と第3気筒A3における吸気脈動とが、前記サージ
タンク13内において相互に干渉することを回避できる
のである。
【0017】更にまた、第1気筒A1の点火と、第4気
筒A4の点火との間には、点火順序が、第1気筒A1−
第2気筒A2−第4気筒A4−第3気筒A3、或いは、
第1気筒A1−第3気筒A3−第4気筒A4−第2気筒
A2のはいずれの場合においても、必ず第3気筒A3の
点火が存在していることにより、下側において横方向に
隣接する第1気筒用接続部21と第4気筒用接続部24
との間に間隔寸法Sを狭くしても、第1気筒A1におけ
る吸気脈動と第4気筒A4における吸気脈動とが、前記
サージタンク13内において相互に干渉することを回避
できる。
【0018】従って、サージタンク13における各接続
部21,22,23,24の横方向の間隔寸法Sを、各
気筒A1,A2,A3,A4の相互間における吸気脈動
の干渉を確実に低減できる状態で、狭くすることができ
るから、サージタンク13における横寸法Wを小さくで
きると共に、内燃機関11の長手側面11bからサージ
タンク13の外側面までの突出寸法Lを小さくできるの
である。
【0019】なお、前記第1気筒A1からの吸気管路1
5及び第4気筒A4からの吸気管路18を、下側におけ
る接続部21,24に、第2気筒A2からの吸気管路1
6及び第3気筒A3からの吸気管路17を、上側におけ
る接続部22,23に各々に接続するに際しては、前記
図4に示すように構成することに代えて、図5に示すよ
うに、上側における第2気筒用接続部22を内燃機関1
1より遠い部位に、第3気筒用接続部23を内燃機関1
1に近い部位に設ける一方、下側における第1気筒用接
続部21を内燃機関11より遠い部位に、第4気筒用接
続部24を内燃機関11に近い部位に設けるように構成
しても良いのである。
【0020】また、前記したように、上下方向長い矩形
状に配設した四つの接続部のうち上側の二つの接続部
に、第2気筒A2からの吸気管路16及び第3気筒A3
からの吸気管路17を、下側の二つの接続部に、第1気
筒A1からの吸気管路15及び第4気筒からの吸気管路
18を各々接続することに代えて、上側の二つの接続部
に、第1気筒A1からの吸気管路15及び第4気筒から
の吸気管路18を、下側の二つの接続部に、第2気筒A
2からの吸気管路16及び第3気筒A3からの吸気管路
17を各々接続するように構成しても、同じ目的を達成
することができるのである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施形態を示す平面図である。
【図2】図1のII−II視側面図である。
【図3】図1のIII −III 視側面図である。
【図4】図1のIV−IV視拡大断面図である。
【図5】本発明の別の実施形態を示す断面図である。
【図6】従来の例を示す平面図である。
【図7】図6の側面図である。
【符号の説明】
11 内燃機関 11a クランク軸線 12 吸気装置 13 サージタンク 14 フランジ部 15,16,17,18 吸気管路 19 スロットルボデー 21,22,23,24 接続部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】四つの気筒を備えた内燃機関の側方の部位
    に、エアクリーナの下流側に接続したサージタンクを配
    設し、このサージタンクにおける一つの側面に、四つの
    接続部を設け、この各接続部の各々に前記各気筒からの
    吸気管路を接続して成る吸気装置において、 前記サージタンクにおける四つの接続部を上下方向に長
    い矩形の配列にして、この各接続部のうち上側における
    二つの接続部に、第2気筒からの吸気管路及び第3気筒
    からの吸気管路の各々を接続するか、第1気筒からの吸
    気管路及び第4気筒からの吸気管路をの各々を接続する
    一方、下側の二つの接続部に、第1気筒からの吸気管路
    及び第4気筒からの吸気管路の各々を接続するか、第2
    気筒からの吸気管路及び第3気筒からの吸気管路の各々
    を接続したことを特徴とする内燃機関における吸気装
    置。
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