JPH09243785A - 原子力発電所用水中照明装置 - Google Patents
原子力発電所用水中照明装置Info
- Publication number
- JPH09243785A JPH09243785A JP8078298A JP7829896A JPH09243785A JP H09243785 A JPH09243785 A JP H09243785A JP 8078298 A JP8078298 A JP 8078298A JP 7829896 A JP7829896 A JP 7829896A JP H09243785 A JPH09243785 A JP H09243785A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reflector
- pool
- lighting system
- nuclear power
- frame
- Prior art date
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- Granted
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V21/00—Supporting, suspending, or attaching arrangements for lighting devices; Hand grips
- F21V21/14—Adjustable mountings
- F21V21/26—Pivoted arms
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21V—FUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F21V21/00—Supporting, suspending, or attaching arrangements for lighting devices; Hand grips
- F21V21/14—Adjustable mountings
- F21V21/30—Pivoted housings or frames
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F21—LIGHTING
- F21Y—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES F21K, F21L, F21S and F21V, RELATING TO THE FORM OR THE KIND OF THE LIGHT SOURCES OR OF THE COLOUR OF THE LIGHT EMITTED
- F21Y2103/00—Elongate light sources, e.g. fluorescent tubes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 原子炉容器のキャビティや使用済燃料ピット
のプールにおいて、クレーンを使用することなく補助照
明を使用し、プール内部を照らす。 【解決手段】 プールの水中に配設されるランプ1と、
このランプ1を覆いその照明角度を決める反射板2と、
これらランプ1と反射板2とを夫々支持するフレーム3
と、このフレーム3を支持して水面付近に浮かべるフロ
ート4とを備え、上記反射板2を縦方向と横方向とに夫
々回動自在となした構成を特徴としている。
のプールにおいて、クレーンを使用することなく補助照
明を使用し、プール内部を照らす。 【解決手段】 プールの水中に配設されるランプ1と、
このランプ1を覆いその照明角度を決める反射板2と、
これらランプ1と反射板2とを夫々支持するフレーム3
と、このフレーム3を支持して水面付近に浮かべるフロ
ート4とを備え、上記反射板2を縦方向と横方向とに夫
々回動自在となした構成を特徴としている。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は原子炉容器上方のキ
ャビティや使用済燃料ピットで使用される原子力発電所
用水中照明装置に関するものである。
ャビティや使用済燃料ピットで使用される原子力発電所
用水中照明装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】原子力発電所の原子炉容器上方のキャビ
ティや使用済燃料ピット(SFP)には、それらの内部
を照らすためにプールの壁面に水中照明装置が取り付け
られている。ところが、プール内部の構造物の目視確認
を行うためには、上記常設の水中照明装置では不充分な
ことが多く、このため図9に示すように、ポール状の工
具Kの先に水中照明Sを付けたものをクレーンで吊って
補助照明とすることがある。
ティや使用済燃料ピット(SFP)には、それらの内部
を照らすためにプールの壁面に水中照明装置が取り付け
られている。ところが、プール内部の構造物の目視確認
を行うためには、上記常設の水中照明装置では不充分な
ことが多く、このため図9に示すように、ポール状の工
具Kの先に水中照明Sを付けたものをクレーンで吊って
補助照明とすることがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の方法では補助照明を使用している間はクレーンを使
用できないという問題がある。
来の方法では補助照明を使用している間はクレーンを使
用できないという問題がある。
【0004】本発明は叙上の如き実状に対処し、前記キ
ャビティや使用済み燃料ピットのプールの水面に補助照
明を浮かべることにより、上記クレーンを使用すること
なくプール内部の構造物を詳細に照らすことを目的とす
るものである。
ャビティや使用済み燃料ピットのプールの水面に補助照
明を浮かべることにより、上記クレーンを使用すること
なくプール内部の構造物を詳細に照らすことを目的とす
るものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】すなわち、上記目的に適
合する本発明の水中照明装置の特徴は、原子炉容器上方
のキャビティや使用済燃料ピットのプールの内部を照ら
す原子力発電所用水中照明装置であって、水中に配設さ
れるランプと、このランプを覆いその照明角度を決める
反射板と、これらランプと反射板とを夫々支持するフレ
ームと、このフレームを支持して水面付近に浮かべるフ
ロートとを備え、上記反射板を縦方向と横方向とに夫々
回動自在となしたところにある。
合する本発明の水中照明装置の特徴は、原子炉容器上方
のキャビティや使用済燃料ピットのプールの内部を照ら
す原子力発電所用水中照明装置であって、水中に配設さ
れるランプと、このランプを覆いその照明角度を決める
反射板と、これらランプと反射板とを夫々支持するフレ
ームと、このフレームを支持して水面付近に浮かべるフ
ロートとを備え、上記反射板を縦方向と横方向とに夫々
回動自在となしたところにある。
【0006】また、上記反射板の縦横の回動を、フレー
ムに付設したモータや地上部からフレームに渡された管
付ワイヤにより、ワイヤレスまたはワイヤードにて行わ
しめることも可能である。
ムに付設したモータや地上部からフレームに渡された管
付ワイヤにより、ワイヤレスまたはワイヤードにて行わ
しめることも可能である。
【0007】なお、ここでいう管付ワイヤとは、自転車
のブレーキワイヤとして使用されるもののことをいい、
フレキシブル管とこの管内に摺動自在に収納されたワイ
ヤとからなる2重構造の動力伝達ケーブルである。
のブレーキワイヤとして使用されるもののことをいい、
フレキシブル管とこの管内に摺動自在に収納されたワイ
ヤとからなる2重構造の動力伝達ケーブルである。
【0008】
【作用】上記本発明の水中照明装置は、例えば、気中で
手動で反射板の角度を調整して、プールの水面の適当な
位置に浮かべて使用する。これにより従来のようにクレ
ーンを使う必要がなくなり、さらに上記水中照明装置は
プールの水面上にあることから、プールサイドを走行す
るクレーンの動きに支障をきたすこともない。
手動で反射板の角度を調整して、プールの水面の適当な
位置に浮かべて使用する。これにより従来のようにクレ
ーンを使う必要がなくなり、さらに上記水中照明装置は
プールの水面上にあることから、プールサイドを走行す
るクレーンの動きに支障をきたすこともない。
【0009】
【実施例】以下更に添付図面を参照して、本発明の実施
例を説明する。図1は本発明実施例の原子力発電所用水
中照明装置を示す斜視図、図2は同、側面図、図3は
同、平面図であり、同実施例装置は例えば図8に示すよ
うに、原子炉容器上方のキャビティや使用済燃料ピット
のプールPの内部を水面から照らすものである。
例を説明する。図1は本発明実施例の原子力発電所用水
中照明装置を示す斜視図、図2は同、側面図、図3は
同、平面図であり、同実施例装置は例えば図8に示すよ
うに、原子炉容器上方のキャビティや使用済燃料ピット
のプールPの内部を水面から照らすものである。
【0010】すなわち、上記実施例の水中照明装置は、
図1〜図3に示すように、水中に配設される電球等のラ
ンプ1と、このランプ1を覆いその照射角度を決定する
反射板2と、これらランプ1と反射板2とを夫々支持す
るフレーム3と、このフレーム3を支持して水面に浮か
べる4つのフロート4とを備えている。
図1〜図3に示すように、水中に配設される電球等のラ
ンプ1と、このランプ1を覆いその照射角度を決定する
反射板2と、これらランプ1と反射板2とを夫々支持す
るフレーム3と、このフレーム3を支持して水面に浮か
べる4つのフロート4とを備えている。
【0011】上記フレーム3は、略田の字状の横パイプ
5と、この横パイプ5の中心から垂下する縦パイプ6
と、この縦パイプ6の下端から延設されたコの字状の支
持杆7とを有している。上記縦パイプ6は上端が横パイ
プ5の軸受け5aに回動自在に接続されており、図3に
示すように上記コの字状支持杆7を水平(横)方向に回
動させ任意の位置で固定しうるようになっている。ま
た、上記コの字状支持杆7は、図2にも示すように上記
二又の先端で、反射板2およびこの反射板2と一体とな
ったランプ1を縦方向に回動自在に支持している。すな
わち、これらフレーム3の構成により、上記反射板2は
縦方向と横方向とに夫々回動自在となされている。
5と、この横パイプ5の中心から垂下する縦パイプ6
と、この縦パイプ6の下端から延設されたコの字状の支
持杆7とを有している。上記縦パイプ6は上端が横パイ
プ5の軸受け5aに回動自在に接続されており、図3に
示すように上記コの字状支持杆7を水平(横)方向に回
動させ任意の位置で固定しうるようになっている。ま
た、上記コの字状支持杆7は、図2にも示すように上記
二又の先端で、反射板2およびこの反射板2と一体とな
ったランプ1を縦方向に回動自在に支持している。すな
わち、これらフレーム3の構成により、上記反射板2は
縦方向と横方向とに夫々回動自在となされている。
【0012】しかして、上記実施例の水中照明装置は、
気中で反射板2の縦横角度を夫々調整して、図8に示す
如くプールPの水面の適宜位置に浮かべて使用する。こ
の場合、図4、図5に示すように、プールサイドから支
持棒8にて照明装置の位置を固定することも可能であ
る。
気中で反射板2の縦横角度を夫々調整して、図8に示す
如くプールPの水面の適宜位置に浮かべて使用する。こ
の場合、図4、図5に示すように、プールサイドから支
持棒8にて照明装置の位置を固定することも可能であ
る。
【0013】このように、本発明の照明装置において
は、図9に示す従来例のようにクレーンCを使う必要が
なく、また上記照明装置はプールPの水面上にあること
から、プールサイドを走行するクレーンCの動きに何ら
支障をきたすこともない。
は、図9に示す従来例のようにクレーンCを使う必要が
なく、また上記照明装置はプールPの水面上にあること
から、プールサイドを走行するクレーンCの動きに何ら
支障をきたすこともない。
【0014】一方、図6に示すものは、反射板2の縦横
の回動に夫々、モータM1 ,M2 を用いたものであり、
中継ぎされた縦パイプ6の下半をモータM1 によって回
転されることによって反射板2の横の回動を行い、コの
字状支持杆7の一端に付設したモータM2 によって反射
板2の縦の回動を行うようになっている。各モータ
M1 ,M2 は夫々照明装置を水に浮かべた状態でプール
サイドからワイヤレスで遠隔操作が可能である。なお、
同図において、先の実施例と同一部材は同一符号を記す
ことによってその説明を省略する。
の回動に夫々、モータM1 ,M2 を用いたものであり、
中継ぎされた縦パイプ6の下半をモータM1 によって回
転されることによって反射板2の横の回動を行い、コの
字状支持杆7の一端に付設したモータM2 によって反射
板2の縦の回動を行うようになっている。各モータ
M1 ,M2 は夫々照明装置を水に浮かべた状態でプール
サイドからワイヤレスで遠隔操作が可能である。なお、
同図において、先の実施例と同一部材は同一符号を記す
ことによってその説明を省略する。
【0015】他方、図7に示すものは、反射板2の縦横
の回動を、夫々プールサイドからフレーム3に渡した管
付ワイヤ9〜12によって行うものである。管付ワイヤ
9とは、前述したように自転車のブレーキワイヤに使用
されるものであり、管とその内部を摺動可能に挿通する
ワイヤとによって構成され、両者に相対的なずれを与え
ることにより目的物を動かすものである。
の回動を、夫々プールサイドからフレーム3に渡した管
付ワイヤ9〜12によって行うものである。管付ワイヤ
9とは、前述したように自転車のブレーキワイヤに使用
されるものであり、管とその内部を摺動可能に挿通する
ワイヤとによって構成され、両者に相対的なずれを与え
ることにより目的物を動かすものである。
【0016】管付ワイヤ9、10は反射板2の横の回動
を、管付ワイヤ11、12は同じく縦の回動を、夫々照
明装置を水に浮かべた状態でハンドル9a〜12aを回
すことにより操作することが可能である。なお、図にお
いて、第1実施例と同一部材は同一符号を記している。
以上、本発明の実施例を説明したが、実施例装置の反射
板、フレーム、およびフロートは、耐蝕性を考慮してス
テンレス鋼により作成されている。
を、管付ワイヤ11、12は同じく縦の回動を、夫々照
明装置を水に浮かべた状態でハンドル9a〜12aを回
すことにより操作することが可能である。なお、図にお
いて、第1実施例と同一部材は同一符号を記している。
以上、本発明の実施例を説明したが、実施例装置の反射
板、フレーム、およびフロートは、耐蝕性を考慮してス
テンレス鋼により作成されている。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の原子力発
電所用水中照明装置は、キャビティ等のプールの水中に
配設されるランプと、このランプを覆いその照明角度を
決める反射板と、これらランプと反射板とを夫々支持す
るフレームと、このフレームを支持して水面付近に浮か
べるフロートとを備え、上記反射板を縦方向と横方向と
に夫々回動自在となしたものであり、水面の適宜位置に
浮かべて使用しうることから、従来のようにクレーンを
使う必要がなく、しかも、この照明装置は上記プールの
水面上に位置することから、プールサイドを走行するク
レーンの動きに何ら支障を与えることがなく、クレーン
を自由に使用せしめるとの顕著な効果を奏するものであ
る。
電所用水中照明装置は、キャビティ等のプールの水中に
配設されるランプと、このランプを覆いその照明角度を
決める反射板と、これらランプと反射板とを夫々支持す
るフレームと、このフレームを支持して水面付近に浮か
べるフロートとを備え、上記反射板を縦方向と横方向と
に夫々回動自在となしたものであり、水面の適宜位置に
浮かべて使用しうることから、従来のようにクレーンを
使う必要がなく、しかも、この照明装置は上記プールの
水面上に位置することから、プールサイドを走行するク
レーンの動きに何ら支障を与えることがなく、クレーン
を自由に使用せしめるとの顕著な効果を奏するものであ
る。
【図1】本発明第1実施例の水中照明装置を示す斜視図
である。
である。
【図2】同、側面図である。
【図3】同、平面図である。
【図4】同実施例の固定例を示す側面図である。
【図5】同、平面図である。
【図6】本発明第2実施例の水中照明装置を示す一部切
欠斜視図である。
欠斜視図である。
【図7】本発明第3実施例の水中照明装置を示す側面図
である。
である。
【図8】本発明実施例の使用状態を示す断面図である。
【図9】従来例の使用状態を示す断面図である。
1 ランプ 2 反射板 3 フレーム 4 フロート 5 横パイプ 6 縦パイプ 7 コの字状支持杆 8 支持棒 9〜12 管付ワイヤ M1 ,M2 モータ P プール C クレーン
Claims (3)
- 【請求項1】 原子炉容器上方のキャビティや使用済燃
料ピットのプールの内部を照らす原子力発電所用水中照
明装置において、水中に配設されるランプと、このラン
プを覆いその照明角度を決める反射板と、これらランプ
と反射板とを夫々支持するフレームと、このフレームを
支持して水面付近に浮かべるフロートとを備え、上記反
射板を縦方向と横方向とに夫々回動自在となしたことを
特徴とする原子力発電所用水中照明装置。 - 【請求項2】 上記反射板の縦横の回動がフレームに付
設したモータによりワイヤレスにて行われる請求項1記
載の原子力発電所用水中照明装置。 - 【請求項3】上記反射板の縦横の回動が、地上部からフ
レームに渡された管付ワイヤにより行われる請求項1記
載の原子力発電所用水中照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8078298A JP3060160B2 (ja) | 1996-03-05 | 1996-03-05 | 原子力発電所用水中照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8078298A JP3060160B2 (ja) | 1996-03-05 | 1996-03-05 | 原子力発電所用水中照明装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09243785A true JPH09243785A (ja) | 1997-09-19 |
| JP3060160B2 JP3060160B2 (ja) | 2000-07-10 |
Family
ID=13658029
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8078298A Expired - Fee Related JP3060160B2 (ja) | 1996-03-05 | 1996-03-05 | 原子力発電所用水中照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3060160B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108105669A (zh) * | 2017-12-27 | 2018-06-01 | 上海策元实业有限公司 | 一种用于核电站的大功率窄光束led灯 |
| JP2018096912A (ja) * | 2016-12-15 | 2018-06-21 | 三菱重工業株式会社 | 核燃料プール被覆用フロート部材 |
| CN115854297A (zh) * | 2022-10-24 | 2023-03-28 | 中国船舶重工集团公司七五0试验场 | 可移动水下照明快速布放装置 |
-
1996
- 1996-03-05 JP JP8078298A patent/JP3060160B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018096912A (ja) * | 2016-12-15 | 2018-06-21 | 三菱重工業株式会社 | 核燃料プール被覆用フロート部材 |
| CN108105669A (zh) * | 2017-12-27 | 2018-06-01 | 上海策元实业有限公司 | 一种用于核电站的大功率窄光束led灯 |
| CN115854297A (zh) * | 2022-10-24 | 2023-03-28 | 中国船舶重工集团公司七五0试验场 | 可移动水下照明快速布放装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3060160B2 (ja) | 2000-07-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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