JPH09252547A - 無停電電源装置 - Google Patents
無停電電源装置Info
- Publication number
- JPH09252547A JPH09252547A JP8060608A JP6060896A JPH09252547A JP H09252547 A JPH09252547 A JP H09252547A JP 8060608 A JP8060608 A JP 8060608A JP 6060896 A JP6060896 A JP 6060896A JP H09252547 A JPH09252547 A JP H09252547A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- converter
- power
- storage battery
- inverter
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/40—Arrangements for reducing harmonics
Landscapes
- Stand-By Power Supply Arrangements (AREA)
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
- Rectifiers (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 蓄電池を充電するためにはPWM方式のコン
バータが必要であり、その容量が大きくなると発生する
高調波リプルも大きくなる。 【解決手段】 インバータ給電のためのコンバータはダ
イオード整流方式とし、蓄電池充電のためのコンバータ
をPWM整流方式とし、かつ、PWM整流方式のコンバ
ータには、ダイオード整流方式により発生する高調波を
打ち消し除去する機能を設ける。
バータが必要であり、その容量が大きくなると発生する
高調波リプルも大きくなる。 【解決手段】 インバータ給電のためのコンバータはダ
イオード整流方式とし、蓄電池充電のためのコンバータ
をPWM整流方式とし、かつ、PWM整流方式のコンバ
ータには、ダイオード整流方式により発生する高調波を
打ち消し除去する機能を設ける。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、系統より蓄電池へ
の充電を行う機能を有する無停電電源装置に関する。
の充電を行う機能を有する無停電電源装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図3に従来の無停電電源装置(以下、U
PSと称す)の構成図を示す。UPSは、EMIフィル
タ1とコンバータ2とインバータ3と蓄電池4とから構
成される。
PSと称す)の構成図を示す。UPSは、EMIフィル
タ1とコンバータ2とインバータ3と蓄電池4とから構
成される。
【0003】UPSは、通常時には、EMIフィルタ1
を介してコンバータ2に給電された系統電力をコンバー
タ2により直流に変換する。コンバータ2により変換さ
れた直流電力はインバータ3に供給されると共に、蓄電
池4にも供給され、蓄電池4を充電する。インバータ3
は供給された直流電力を交流電力に変換して、負荷へ供
給する。
を介してコンバータ2に給電された系統電力をコンバー
タ2により直流に変換する。コンバータ2により変換さ
れた直流電力はインバータ3に供給されると共に、蓄電
池4にも供給され、蓄電池4を充電する。インバータ3
は供給された直流電力を交流電力に変換して、負荷へ供
給する。
【0004】コンバータ2の交流側に設けられたEMI
フィルタ1は、コンバータ2のPWM制御によって発生
する高周波リプルを除去するためのものである。また、
系統の停電時には、蓄電源4からの直流電力をインバー
タ3により交流電力に変換して負荷へ供給することによ
り、系統の停電時も負荷への給電を継続する。
フィルタ1は、コンバータ2のPWM制御によって発生
する高周波リプルを除去するためのものである。また、
系統の停電時には、蓄電源4からの直流電力をインバー
タ3により交流電力に変換して負荷へ供給することによ
り、系統の停電時も負荷への給電を継続する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来は、1つのコンバ
ータにより負荷への給電を行なうインバータと系統停電
時の電力源となる蓄電池とに直流電力を供給していた。
蓄電池を充電するためには、コンバータを定電圧、定電
流制御を行なう必要があり、また、コンバータの容量を
大きくする必要があった。
ータにより負荷への給電を行なうインバータと系統停電
時の電力源となる蓄電池とに直流電力を供給していた。
蓄電池を充電するためには、コンバータを定電圧、定電
流制御を行なう必要があり、また、コンバータの容量を
大きくする必要があった。
【0006】コンバータの容量が大きくなると、コンバ
ータのPWM制御により発生する高周波リプルも大きく
なり、高周波リプルを抑制するためのEMIフィルタの
容量も大きくする必要があった。
ータのPWM制御により発生する高周波リプルも大きく
なり、高周波リプルを抑制するためのEMIフィルタの
容量も大きくする必要があった。
【0007】よって、本発明では、蓄電池を充電するた
めにはコンバータを定電圧、定電流制御が必要であるの
に対し、インバータへの給電はその必要がないことに着
目し、蓄電池を充電するためのコンバータとインバータ
への給電を行うためのコンバータとを別々に備え、蓄電
池を充電するためのコンバータのみ定電圧、定電流制御
を行うことにより、装置を小型化させる。また、蓄電池
を充電するためのコンバータにアクティブフィルタ機能
をもたせることにより、他方のコンバータから系統に流
出する高調波成分を除去するUPSを提供する。
めにはコンバータを定電圧、定電流制御が必要であるの
に対し、インバータへの給電はその必要がないことに着
目し、蓄電池を充電するためのコンバータとインバータ
への給電を行うためのコンバータとを別々に備え、蓄電
池を充電するためのコンバータのみ定電圧、定電流制御
を行うことにより、装置を小型化させる。また、蓄電池
を充電するためのコンバータにアクティブフィルタ機能
をもたせることにより、他方のコンバータから系統に流
出する高調波成分を除去するUPSを提供する。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1に係る
無停電電源装置では、第1のコンバータにより系統から
の交流電力を直流電力に変換し、該直流電力をインバー
タにより交流電力に変換して負荷に電力を供給する。ま
た、第2のコンバータにより蓄電手段を充電すると共
に、第1のコンバータから発生する高調波成分を打ち消
し合うように逆位相で同じ値の高調波を発生させること
により交流側の高調波を除去する。
無停電電源装置では、第1のコンバータにより系統から
の交流電力を直流電力に変換し、該直流電力をインバー
タにより交流電力に変換して負荷に電力を供給する。ま
た、第2のコンバータにより蓄電手段を充電すると共
に、第1のコンバータから発生する高調波成分を打ち消
し合うように逆位相で同じ値の高調波を発生させること
により交流側の高調波を除去する。
【0009】本発明の請求項2に係る無停電電源装置で
は、請求項1記載の無停電電源装置において第1のコン
バータをダイオード整流方式のコンバータとし、第2の
コンバータを高速スイッチング素子を用いたPWM整流
方式のコンバータにすることで、第1のコンバータから
発生する高調波成分を少なくすることができる。
は、請求項1記載の無停電電源装置において第1のコン
バータをダイオード整流方式のコンバータとし、第2の
コンバータを高速スイッチング素子を用いたPWM整流
方式のコンバータにすることで、第1のコンバータから
発生する高調波成分を少なくすることができる。
【0010】本発明の請求項3に係る無停電電源装置で
は、請求項1または請求項2記載の無停電電源装置にお
いて第2のコンバータの交流側にEMIフィルタを設け
ることによってコンバータのスイッチング時に発生する
高周波リプルを抑制することができる。
は、請求項1または請求項2記載の無停電電源装置にお
いて第2のコンバータの交流側にEMIフィルタを設け
ることによってコンバータのスイッチング時に発生する
高周波リプルを抑制することができる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面を参照して説明する。図1は本発明の第1の実施
の形態のUPSの概略図である。本発明の第1の実施の
形態のUPSは、ダイオード整流方式の第1のコンバー
タ5と、PWM整流方式の第2のコンバータ6と、停電
時の電力源となる蓄電池4と、直流電力を交流電力に変
換するインバータ3と、第1のコンバータの交流側の高
調波を検出する交流器7と、第2のコンバータの交流側
の高調波を検出する変流器8と、変流器7と変流器8と
の出力を基にアクティブフィルタ制御をすると共に蓄電
池充電機能を有する制御回路10と、第1のコンバータ5
から蓄電池4を充電しないようにするブロッキングダイ
オード11とから構成される。
て図面を参照して説明する。図1は本発明の第1の実施
の形態のUPSの概略図である。本発明の第1の実施の
形態のUPSは、ダイオード整流方式の第1のコンバー
タ5と、PWM整流方式の第2のコンバータ6と、停電
時の電力源となる蓄電池4と、直流電力を交流電力に変
換するインバータ3と、第1のコンバータの交流側の高
調波を検出する交流器7と、第2のコンバータの交流側
の高調波を検出する変流器8と、変流器7と変流器8と
の出力を基にアクティブフィルタ制御をすると共に蓄電
池充電機能を有する制御回路10と、第1のコンバータ5
から蓄電池4を充電しないようにするブロッキングダイ
オード11とから構成される。
【0012】通常運転時は、第1のコンバータ5は、系
統からの電力を整流し、整流された電力はインバータ3
の入力となる。上記第1のコンバータ5は、ダイオード
整流方式であるため、高速スイッチングを行なわないの
で、PWM整流方式に比べスイッチングノイズが少な
い。そして、インバータ3は供給された電力を交流に変
換して負荷へ給電する。
統からの電力を整流し、整流された電力はインバータ3
の入力となる。上記第1のコンバータ5は、ダイオード
整流方式であるため、高速スイッチングを行なわないの
で、PWM整流方式に比べスイッチングノイズが少な
い。そして、インバータ3は供給された電力を交流に変
換して負荷へ給電する。
【0013】また、このとき第2のコンバータ6は、蓄
電池4の充電を行うと共に、変流器7により検出された
第1のコンバータ5から発生する高調波と逆位相で同じ
値の高調波電流を発生させることによりUPSの入力側
の高調波を除去する。
電池4の充電を行うと共に、変流器7により検出された
第1のコンバータ5から発生する高調波と逆位相で同じ
値の高調波電流を発生させることによりUPSの入力側
の高調波を除去する。
【0014】系統停電時は、蓄電池4からの直流電力を
インバータ3により交流電力に変換し、負荷への給電を
継続させる。この様な構成にすることにより、PWMコ
ンバータの容量を小さくすることができ、また、PWM
コンバータをアクティブフィルタとして運転させること
により、UPSの入力側の高調波成分を除去することが
できる。
インバータ3により交流電力に変換し、負荷への給電を
継続させる。この様な構成にすることにより、PWMコ
ンバータの容量を小さくすることができ、また、PWM
コンバータをアクティブフィルタとして運転させること
により、UPSの入力側の高調波成分を除去することが
できる。
【0015】また、図2のように、図1のUPSのPW
M整流方式の第2のコンバータの交流側にEMIフィル
タ1を設けても良い。この様な場合では、インバータ給
電のためのコンバータ(ダイオード整流方式コンバー
タ)と蓄電池充電のためのコンバータ(PWM整流方
式)とを分けて設けてるため、EMIフィルタの容量は
蓄電池充電のためのコンバータの入力容量分しか必要と
しないので、EMIフィルタの容量を従来より小さくで
き小型化できる。
M整流方式の第2のコンバータの交流側にEMIフィル
タ1を設けても良い。この様な場合では、インバータ給
電のためのコンバータ(ダイオード整流方式コンバー
タ)と蓄電池充電のためのコンバータ(PWM整流方
式)とを分けて設けてるため、EMIフィルタの容量は
蓄電池充電のためのコンバータの入力容量分しか必要と
しないので、EMIフィルタの容量を従来より小さくで
き小型化できる。
【0016】
【発明の効果】本発明の請求項1に係る無停電電源装置
では、第1のコンバータからの電力によりインバータに
供電を行い、第2のコンバータにより蓄電池を充電する
と共に、第1のコンバータから発生する高調波成分を打
ち消し合うように逆位相で同じ値の高調波を発生させる
ことによって、系統に流出する高調波を除去することが
できる。
では、第1のコンバータからの電力によりインバータに
供電を行い、第2のコンバータにより蓄電池を充電する
と共に、第1のコンバータから発生する高調波成分を打
ち消し合うように逆位相で同じ値の高調波を発生させる
ことによって、系統に流出する高調波を除去することが
できる。
【0017】本発明の請求項2に係る無停電電源装置で
は、請求項1記載の無停電電源装置において第1のコン
バータをダイオード整流方式のコンバータとし、第2の
コンバータを高速スイッチング素子を用いたPWM整流
方式のコンバータにすることで、第1のコンバータから
発生する高調波成分を少なくすることができる。
は、請求項1記載の無停電電源装置において第1のコン
バータをダイオード整流方式のコンバータとし、第2の
コンバータを高速スイッチング素子を用いたPWM整流
方式のコンバータにすることで、第1のコンバータから
発生する高調波成分を少なくすることができる。
【0018】本発明の請求項3に係る無停電電源装置で
は、請求項1または請求項2記載の無停電電源装置にお
いて第2のコンバータの交流側にEMIフィルタを設け
ることによってコンバータのスイッチング時に発生する
高周波リプルを抑制することができる。
は、請求項1または請求項2記載の無停電電源装置にお
いて第2のコンバータの交流側にEMIフィルタを設け
ることによってコンバータのスイッチング時に発生する
高周波リプルを抑制することができる。
【図1】本発明の第1の実施の形態のUPSの概略図。
【図2】本発明の他の実施の形態のUPSの概略図。
【図3】従来のUPSの概略図。
1…EMIフィルタ 3…インバータ 4…蓄電池 5…ダイオード整流方式コンバータ 6…PWM整流方式コンバータ 7,8…変流器 10…制御回路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H02M 7/48 9181−5H H02M 7/48 N (72)発明者 大塚 淳 東京都港区芝浦一丁目1番1号 株式会社 東芝本社事務所内
Claims (3)
- 【請求項1】 交流電力を直流電力に変換する第1のコ
ンバータと、交流電力を直流電力に変換する第2のコン
バータと、前記第2のコンバータからの直流電力により
充電され停電時の電力源となる蓄電手段と、前記第1の
コンバータからの直流電力または前記蓄電手段からの直
流電力を交流電力に変換するインバータと、前記第2の
コンバータを前記蓄電手段を充電すると共に前記第1の
コンバータが発生する高調波成分を打ち消すように制御
する制御手段とを具備したことを特徴とする無停電電源
装置。 - 【請求項2】 前記第1のコンバータはダイオードによ
り交流電力を直流電力に変換し、前記第2のコンバータ
は高速スイッチング素子を用いPWM制御により交流電
力を直流電力に変換することを特徴とする請求項1記載
の無停電電源装置。 - 【請求項3】 前記第2のコンバータの交流側にEMI
フィルタを具備したことを特徴とする請求項1または請
求項2記載の無停電電源装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8060608A JPH09252547A (ja) | 1996-03-18 | 1996-03-18 | 無停電電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8060608A JPH09252547A (ja) | 1996-03-18 | 1996-03-18 | 無停電電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09252547A true JPH09252547A (ja) | 1997-09-22 |
Family
ID=13147150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8060608A Pending JPH09252547A (ja) | 1996-03-18 | 1996-03-18 | 無停電電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09252547A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6924567B2 (en) * | 2003-10-08 | 2005-08-02 | Energy & Engine Technology Corporation | Method and system for managing battery power |
| US7245033B2 (en) | 2002-11-21 | 2007-07-17 | Energy & Engine Technology Corporation | Auxiliary heating and air conditioning unit for a diesel powered transport vehicle |
-
1996
- 1996-03-18 JP JP8060608A patent/JPH09252547A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7245033B2 (en) | 2002-11-21 | 2007-07-17 | Energy & Engine Technology Corporation | Auxiliary heating and air conditioning unit for a diesel powered transport vehicle |
| US6924567B2 (en) * | 2003-10-08 | 2005-08-02 | Energy & Engine Technology Corporation | Method and system for managing battery power |
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