JPH09254854A - 自動二輪車の車体フレーム - Google Patents

自動二輪車の車体フレーム

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JPH09254854A
JPH09254854A JP6486896A JP6486896A JPH09254854A JP H09254854 A JPH09254854 A JP H09254854A JP 6486896 A JP6486896 A JP 6486896A JP 6486896 A JP6486896 A JP 6486896A JP H09254854 A JPH09254854 A JP H09254854A
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JP
Japan
Prior art keywords
body frame
pipe
main pipe
vehicle body
frame
Prior art date
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Pending
Application number
JP6486896A
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English (en)
Inventor
Yoshinori Ichiki
好徳 市来
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Suzuki Motor Corp
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Publication date
Application filed by Suzuki Motor Corp filed Critical Suzuki Motor Corp
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Abstract

(57)【要約】 【課題】押出し成型による角型断面パイプをメインパイ
プとして用いながらも、このメインパイプを後方に向か
って細くなるテーパー管状に形成可能にし、軽量化と高
剛性化を両立させるとともに、製造の容易化と外観の向
上を図る。 【解決手段】本発明に係る自動二輪車の車体フレーム2
は、ヘッドパイプ5から後斜め下方に延びる左右一対の
メインパイプ6が側面視で後方に向かって細くなるよう
に、メインパイプ6の下面を斜めに切り落とし、この切
り落とした開口部28に車体フレームの他の構成部材、例
えばエンジン懸架ブラケット16を溶着して開口部28を閉
塞したことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、左右一対の太いメ
インパイプを備えた自動二輪車の車体フレームに関す
る。
【0002】
【従来の技術】近年、多くの自動二輪車の車体フレーム
がアルミニウムで形成され、車体の軽量化が図られてい
る。特に、エンジン自体を強度メンバーとして活用し、
車体フレームの構成を簡略化して軽量化と高剛性化を両
立させたツインパイプ型の車体フレームの採用が目立っ
ている。
【0003】即ち、図4に示す車体フレーム100 のよう
に、フロントフォークを支持するヘッドパイプ101 から
後斜め下方に延びる左右一対の太いメインパイプ102 を
有し、このメインパイプ102 の後端が車体中央部に位置
するフレームボディー103 に固定され、メインパイプ10
2 の中間部に設けられたエンジン懸架ブラケット104
と、フレームボディー103 に設けられたエンジン懸架部
105,106 とに図示しないエンジンが固定され、エンジン
自体が車体フレーム100 の強度メンバーを兼ねるもので
ある。
【0004】このような車体フレーム100 のメインパイ
プ102 には、軽量かつ高剛性なアルミニウム押出し成型
の角型断面パイプが多用されており、その断面形状は、
例えば「日」の字や「目」の字形に成型されている。
【0005】ところで、メインパイプ102 の前半部分に
はフロントフォークから大きな力が加わるので、この前
半部分の断面積が後半部分よりも大きくなるようにメイ
ンパイプ102 をテーパー管状に形成し、メインパイプ10
2 の前半部分における剛性を向上させるのが望ましい。
【0006】しかし、アルミニウム押出し成型による角
型断面パイプはテーパー管状に形成することができない
ため、例えばヘッドパイプ101 とエンジン懸架ブラケッ
ト104 との間にかけてメインパイプ102 の下面に補強材
107 を溶着(溶接)し、メインパイプ102 の前半部分を
補強するといった手法が採られている。この補強材107
の断面形状は、図5に示すように「コ」の字形等にされ
ている。
【0007】あるいは、図6に示す車体フレーム110 の
ように、アルミニウム押出し成型の角型断面パイプを用
いず、板金材をプレス成型して形成した上下のパイプ半
身111a,111b を溶着することによってテーパー管状のメ
インパイプ111 を構成している。このメインパイプ111
の断面形状は図7のようなものになる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図4に
示す車体フレーム100 のようにメインパイプ102 の下面
に補強材107 を溶着すると、この補強部の重量が嵩んで
しまうため、アルミニウム押出し成型パイプであるメイ
ンパイプ102 の本来の軽量性を充分に活かすことができ
ないばかりか、補強材107 を設けることよって車体フレ
ーム100 の部品点数と溶着箇所が増え、車体フレーム10
0 の製造コストアップに繋がると同時に、車体フレーム
100 の側面外観も著しく劣化してしまう。
【0009】一方、図6に示す車体フレーム110 のよう
に、メインパイプ111 をプレス成型によって製作するに
は、大掛かりなプレス装置と高価なプレス型が必要であ
る上、プレス成型された上下のパイプ半身111a,111b の
溶着部の長さが非常に長くなるため、溶着作業が困難な
ものになり、やはり製造コストアップに繋がる。
【0010】本発明は、このような問題点を解決するた
めになされたもので、押出し成型による角型断面パイプ
をメインパイプとして用いながらも、このメインパイプ
を後方に向かって細くなるテーパー管状に形成可能に
し、軽量化と高剛性化を両立させるとともに、製造が容
易で外観の良い自動二輪車の車体フレームを提供するこ
とを目的とする。
【0011】また、本発明のもう一つの目的は、車体フ
レームの部品点数と溶着箇所を減少させて車体フレーム
の製造を一層容易にすることにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明に係る自動二輪車の車体フレームは、請求項
1に記載したように、ヘッドパイプから後斜め下方に延
びる左右一対のメインパイプが押出し成型による角型断
面パイプとされ、このメインパイプの後端が車体中央部
に位置するフレームボディーに固定された自動二輪車の
車体フレームにおいて、上記メインパイプが側面視で後
方に向かって細くなるようにメインパイプの下面を斜め
に切り落とし、この切り落とした開口部に車体フレーム
の他の構成部材を溶着して開口部を閉塞したことを特徴
とする。
【0013】このようにすれば、押出し成型による角型
断面パイプをメインパイプとして用いながらも、このメ
インパイプを後方に向かって細くなるテーパー管状に形
成することができ、しかも他の補強材を設ける必要が一
切ないので、押出し成型パイプ本来の軽量性を充分に活
かしながら車体フレームの剛性を高めることができる。
【0014】また、補強材が不要なことから車体フレー
ムの部品点数と溶着箇所が減少するとともに、メインパ
イプ周辺の溶着部の長さが短くなるので、車体フレーム
の製造を容易にすると同時に外観を向上させることがで
きる。
【0015】また、本発明に係る自動二輪車の車体フレ
ームは、請求項2に記載したように、上記車体フレーム
の他の構成部材をエンジン懸架ブラケットとしたため、
車体フレームの部品点数と溶着箇所が一層少なくなり、
これによって車体フレームの製造を一段と容易にするこ
とができる。
【0016】
【発明の実施の形態】以下、本発明の一実施形態を図面
に基づいて説明する。図1は、本発明に係る車体フレー
ムを備えた自動二輪車の左側面図である。この自動二輪
車1の車体フレーム2は、エンジンを強度メンバーとし
て利用したツインパイプ型に構成されており、前半部分
を占めるメインフレーム3と、このメインフレーム3の
後部にボルト止めされるサブフレーム4とから構成され
ている。
【0017】さらに、メインフレーム3は、前頭部に位
置するヘッドパイプ5と、このヘッドパイプ5から後斜
め下方に延びる左右一対のメインパイプ6と、車体中央
部に位置してメインパイプ6の後端が固定される左右一
対のプレート状のフレームボディー7とを備えて構成さ
れている。
【0018】まず、自動二輪車1の全体構成を説明する
と、メインフレーム3のヘッドパイプ5には前輪8を支
持するフロントフォーク9がハンドルバー10とともに左
右回動自在に枢着され、フレームボディー7の下部にて
車幅方向に架設されたピボット軸11には後輪12を支持す
るスイングアーム13が上下に回動自在に枢着されてい
る。
【0019】エンジン15は、メインパイプ6の下面に設
けられたエンジン懸架ブラケット16と、フレームボディ
ー7に設けられたエンジン懸架部17,18 とに跨がる形で
ボルトにより固定されており、エンジン15自体が車体フ
レーム2の強度メンバーを兼ねている。このエンジン15
の動力はチェーン19で後輪12に伝達される。
【0020】メインパイプ6の上部には燃料タンク21が
設置され、サブフレーム4の上部には着座シート22が載
置されている。なお、車体全体が合成樹脂製のカウリン
グ23とフレームカバー24によって覆われ、走行時におけ
る空気抵抗の減少や、エンジン15および他の機器類の保
護等が図られている。
【0021】図2 (A)〜(C) は、本発明の一実施形態を
示すもので、(A) は車体フレーム2のメインフレーム3
を示す左側面図であり、(B) と(C) は、それぞれ(A) の
IIB-IIB 線、IIC-IIC に沿うメインパイプ6の縦断面図
である。
【0022】前述したように、左右一対のメインパイプ
6はヘッドパイプ5から後斜め下方に延びており、その
後端が左右一対のプレート状のフレームボディー7に溶
着固定されている。なお、左右のフレームボディー7の
間は車幅方向に延びる図示しない数本のブリッジ部材で
連結されている。
【0023】メインパイプ6は、アルミニウムの押出し
成型による角型断面パイプであり、その断面形状は、例
えば縦長の「日」の字形とされている。なお、メインパ
イプ6の上部外側のコーナーには面取り26が形成され、
メインパイプ6の外側面には長手方向に延びる浅い溝27
が形成され、この面取り26と溝27とによってメインパイ
プ6の剛性アップが図られている。
【0024】メインパイプ6は、側面視で後方に向かっ
て細くなるように、その後寄りの下面が浅い角度で斜め
に切り落とされている。そして、この切り落とした後の
開口部28に車体フレーム2の他の構成部材が溶着されて
開口部28が閉塞されている。本実施形態では、前後に長
く延びる形状を持つエンジン懸架ブラケット16をメイン
パイプ6の開口部28に溶着して開口部28を閉塞してい
る。
【0025】このようにすれば、メインパイプ6をアル
ミニウムの押出し成型による角型断面パイプとしながら
も、このメインパイプ6を後方に向かって細くなるテー
パー管状に形成することができる。メインパイプ6をテ
ーパー管状に形成すれば、メインパイプ6の前半部分に
おける剛性を向上させてフロントフォーク8からの強大
な力に対処することができる。
【0026】しかも、この構造によれば、メインパイプ
6の近辺に他の補強材を設ける必要が一切ないので、ア
ルミニウム押出し成型パイプが持つ本来の軽量性を充分
に活かしながら車体フレーム2の剛性を高め、車体フレ
ーム2の軽量化と高剛性化を両立させることができる。
特に、ヘッドパイプ5回りに補強材を溶着する必要がな
いため、溶着によるヘッドパイプ5回りの剛性低下が起
きる懸念がなく、安定した品質が得られる。
【0027】また、他の補強材が不要なので車体フレー
ム2の部品点数と溶着箇所が減少し、メインパイプ6周
辺の溶着部の長さも短くなるので、車体フレーム2の製
造を容易にすると同時に車体フレーム2の外観を大きく
向上させることができる。
【0028】さらに、斜めに切り落としたメインパイプ
6の開口部28をエンジン懸架ブラケット16で閉塞してい
るため、車体フレーム2の部品点数と溶着箇所が一層少
なくなり、これによって車体フレーム2の製造を一段と
容易にすることができる。
【0029】ところで、図3は、本発明の変形例を示す
メインフレーム30の左側面図である。このメインフレー
ム30は、図2に示すメインフレーム3と同様に、ヘッド
パイプ50から後斜め下方に延びる左右一対のメインパイ
プ60が押出し成型による角型断面パイプとされ、このメ
インパイプ60の後端が車体中央部に位置するフレームボ
ディー70に溶着固定されている。
【0030】メインパイプ60は、側面視で後方に向かっ
て細くなるように、その後寄りの下面が斜めに切り落と
されており、その開口部61にはフレームボディー70に一
体に設けられたエンジン懸架ブラケット71が溶着されて
いる。
【0031】このように、エンジン懸架ブラケット71と
フレームボディー70とが一体化されているので、メイン
フレーム30を構成する部品点数を少なくするとともに、
メインパイプ60とフレームボディー70の接合強度を向上
させることができる。
【0032】
【発明の効果】以上説明したように、本発明に係る自動
二輪車の車体フレームは、ヘッドパイプから後斜め下方
に延びる左右一対のメインパイプが押出し成型による角
型断面パイプとされ、このメインパイプの後端が車体中
央部に位置するフレームボディーに固定された自動二輪
車の車体フレームにおいて、上記メインパイプが側面視
で後方に向かって細くなるようにメインパイプの下面を
斜めに切り落とし、この切り落とした開口部に車体フレ
ームの他の構成部材を溶着して開口部を閉塞したことを
特徴とするものである。
【0033】このようにすれば、押出し成型による角型
断面パイプをメインパイプとして用いながらも、このメ
インパイプを後方に向かって細くなるテーパー管状に形
成することができ、しかも他の補強材を設ける必要が一
切ないので、押出し成型パイプ本来の軽量性を充分に活
かしながら車体フレームの剛性を高めることができる。
【0034】また、補強材が不要なことから車体フレー
ムの部品点数と溶着箇所が減少するとともに、メインパ
イプ周辺の溶着部の長さが短くなるので、車体フレーム
の製造を容易にすると同時に外観を向上させることがで
きる。
【0035】また、本発明に係る自動二輪車の車体フレ
ームは、上記車体フレームの他の構成部材をエンジン懸
架ブラケットとしたので、車体フレームの部品点数と溶
着箇所が一層少なくなり、これによって車体フレームの
製造を一段と容易にすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る車体フレームを備えた自動二輪車
の左側面図。
【図2】本発明の一実施形態を示すもので、(A) は車体
フレームのメインフレームを示す左側面図、(B) と(C)
は、それぞれ(A) のIIB-IIB 線、IIC-IIC に沿うメイン
パイプの縦断面図。
【図3】本発明の変形例を示すメインフレームの左側面
図。
【図4】従来の技術を示す車体フレームの左側面図。
【図5】図4の V-V線に沿うメインパイプの縦断面図。
【図6】従来の技術を示す車体フレームの左側面図。
【図7】図6のVII-VII 線に沿うメインパイプの縦断面
図。
【符号の説明】
1 自動二輪車 2 車体フレーム 3 メインフレーム 4 サブフレーム 5 ヘッドパイプ 6 メインパイプ 7 フレームボディー 15 エンジン 16 エンジン懸架ブラケット 28 開口部

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ヘッドパイプ5から後斜め下方に延びる
    左右一対のメインパイプ6が押出し成型による角型断面
    パイプとされ、このメインパイプ6の後端が車体中央部
    に位置するフレームボディー7に固定された自動二輪車
    の車体フレームにおいて、上記メインパイプ6が側面視
    で後方に向かって細くなるようにメインパイプ6の下面
    を斜めに切り落とし、この切り落とした開口部28に車体
    フレームの他の構成部材を溶着して開口部28を閉塞した
    ことを特徴とする自動二輪車の車体フレーム2。
  2. 【請求項2】 上記車体フレームの他の構成部材をエン
    ジン懸架ブラケット16とした請求項1に記載の自動二輪
    車の車体フレーム2。
JP6486896A 1996-03-21 1996-03-21 自動二輪車の車体フレーム Pending JPH09254854A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002225773A (ja) * 2001-01-31 2002-08-14 Honda Motor Co Ltd 自動2輪車
JP2006282031A (ja) * 2005-04-01 2006-10-19 Kawasaki Heavy Ind Ltd 車両用のエンジンブラケット
JP2023047167A (ja) * 2021-09-24 2023-04-05 本田技研工業株式会社 鞍乗り型車両のフレーム構造

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