JPH09259070A - 割り込み制御方式 - Google Patents
割り込み制御方式Info
- Publication number
- JPH09259070A JPH09259070A JP8065772A JP6577296A JPH09259070A JP H09259070 A JPH09259070 A JP H09259070A JP 8065772 A JP8065772 A JP 8065772A JP 6577296 A JP6577296 A JP 6577296A JP H09259070 A JPH09259070 A JP H09259070A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- interrupt
- software
- time
- devices
- controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Bus Control (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 IOデバイスからの割り込み要求が割り込み
コントローラで待たされ続けられることを防止する。 【解決手段】 割り込みコントローラ11は、各IOデ
バイス21〜24と制御線31〜34で接続されてお
り、IOデバイス21〜24からの割り込みを制御し、
その割り込みを中央処理装置41に割り込み信号として
通知する。割り込みタイマー部51は、制御線31〜3
4に接続されており、各IOデバイス21〜24からの
割り込みが上がってきてどれくらいの時間が経っている
かをそれぞれのIOデバイス21〜24に対してカウン
トし、その時間を保持し、さらにカウント値はソフトウ
ェアで読み書きすることができる。
コントローラで待たされ続けられることを防止する。 【解決手段】 割り込みコントローラ11は、各IOデ
バイス21〜24と制御線31〜34で接続されてお
り、IOデバイス21〜24からの割り込みを制御し、
その割り込みを中央処理装置41に割り込み信号として
通知する。割り込みタイマー部51は、制御線31〜3
4に接続されており、各IOデバイス21〜24からの
割り込みが上がってきてどれくらいの時間が経っている
かをそれぞれのIOデバイス21〜24に対してカウン
トし、その時間を保持し、さらにカウント値はソフトウ
ェアで読み書きすることができる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、IOデバイスから
の割り込み制御方式に関し、特にそのソフトウェアによ
る制御方式に関する。
の割り込み制御方式に関し、特にそのソフトウェアによ
る制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】かかる割り込み制御方式のとして、特開
昭63−175959号記載のものがある。
昭63−175959号記載のものがある。
【0003】従来、この種の割り込み制御方式は、各I
Oデバイスからの割り込み要求が割り込みコントローラ
で待たされ続けられることを防止することを目的として
用いている。
Oデバイスからの割り込み要求が割り込みコントローラ
で待たされ続けられることを防止することを目的として
用いている。
【0004】たとえば、上記特開昭63−175959
号記載の割り込み制御方式では、カウンタを用いて、あ
る一定の値を越えるとタイムアウト信号を発生し、中央
処理装置に対して割り込みをかけ、インターフェイスコ
ントローラから内部回路へのアクセスを禁止する技術が
用いられている。
号記載の割り込み制御方式では、カウンタを用いて、あ
る一定の値を越えるとタイムアウト信号を発生し、中央
処理装置に対して割り込みをかけ、インターフェイスコ
ントローラから内部回路へのアクセスを禁止する技術が
用いられている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記従来例では、第1
に、割り込み要求の待たされている時間を認識できな
い、ということが問題となる。この結果、オーバーラン
やアンダーランが起きてしまう虞れがある。これは、ソ
フトウェア上で割り込み要求を認識するのは、割り込み
コントローラからあがってきたものだけだからである。
に、割り込み要求の待たされている時間を認識できな
い、ということが問題となる。この結果、オーバーラン
やアンダーランが起きてしまう虞れがある。これは、ソ
フトウェア上で割り込み要求を認識するのは、割り込み
コントローラからあがってきたものだけだからである。
【0006】第2に、IOデバイスからの割り込み要求
の優先度をかえることができない、ということが問題と
なる。これは、割り込みコントローラで優先度が決めら
れているからである。
の優先度をかえることができない、ということが問題と
なる。これは、割り込みコントローラで優先度が決めら
れているからである。
【0007】本発明の目的は、割り込みコントローラで
各IOデバイスからの割り込み要求の待たされている時
間をソフトウェア上で監視し、割り込み要求が待たされ
すぎないように割り込みの優先度を制御する方式を提供
することにある。
各IOデバイスからの割り込み要求の待たされている時
間をソフトウェア上で監視し、割り込み要求が待たされ
すぎないように割り込みの優先度を制御する方式を提供
することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、IOデ
バイスからの割り込み要求が割り込みコントローラで待
たされている時間を計数し、該時間をソフトウェア上で
監視することを特徴とする割り込み制御方式が得られ
る。
バイスからの割り込み要求が割り込みコントローラで待
たされている時間を計数し、該時間をソフトウェア上で
監視することを特徴とする割り込み制御方式が得られ
る。
【0009】また、本発明によれば、前記時間を計数す
る場合、計数値をソフトウェアで読み書きできる記憶部
に保持することを特徴とする割り込み制御方式が得られ
る。
る場合、計数値をソフトウェアで読み書きできる記憶部
に保持することを特徴とする割り込み制御方式が得られ
る。
【0010】更に、本発明によれば、記憶部に保持され
た値とソフトウェアで決めた値とを比較して、前記IO
デバイスの割り込みの優先度を決めることを特徴とする
割り込み制御方式が得られる。
た値とソフトウェアで決めた値とを比較して、前記IO
デバイスの割り込みの優先度を決めることを特徴とする
割り込み制御方式が得られる。
【0011】更にまた、本発明によれば、前記IOデバ
イスと前記割り込みコントローラとの間に、割り込みが
どれくらい待たされているかをカウントする手段と、計
数した時間を保持し、ソフトウェアから見ることができ
る手段とを有することを特徴とする割り込み制御方式が
得られる。
イスと前記割り込みコントローラとの間に、割り込みが
どれくらい待たされているかをカウントする手段と、計
数した時間を保持し、ソフトウェアから見ることができ
る手段とを有することを特徴とする割り込み制御方式が
得られる。
【0012】
【作用】IOデバイスが割り込みを要求してから割り込
みコントローラでどれくらい待たされているかをソフト
ウェア上で監視できるため、アンダーランやオーバーラ
ンが起きなくなる。
みコントローラでどれくらい待たされているかをソフト
ウェア上で監視できるため、アンダーランやオーバーラ
ンが起きなくなる。
【0013】また、ソフトウェアで読み書きできる記憶
手段を設けているため、ソフトウェアで中央処理装置に
割り込みをかける優先度を変えることができる。
手段を設けているため、ソフトウェアで中央処理装置に
割り込みをかける優先度を変えることができる。
【0014】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施の形態につい
て図面を参照して詳細に説明する。
て図面を参照して詳細に説明する。
【0015】なお、この実施形態では、4つのIOデバ
イスとして記載しているが、通常はn個のIOデバイス
に適用できる。
イスとして記載しているが、通常はn個のIOデバイス
に適用できる。
【0016】本実施形態に係る割り込み制御方式では、
IOデバイスからの割り込み要求が割り込みコントロー
ラで待たされている時間を計数し、該時間をソフトウェ
ア上で監視することを特徴とし、また、前記時間を計数
する場合、計数値をソフトウェアで読み書きできる記憶
手段に保持する。更に、記憶手段に保持された値とソフ
トウェアで決めた値とを比較して、前記IOデバイスの
割り込みの優先度を決めることを特徴とする。
IOデバイスからの割り込み要求が割り込みコントロー
ラで待たされている時間を計数し、該時間をソフトウェ
ア上で監視することを特徴とし、また、前記時間を計数
する場合、計数値をソフトウェアで読み書きできる記憶
手段に保持する。更に、記憶手段に保持された値とソフ
トウェアで決めた値とを比較して、前記IOデバイスの
割り込みの優先度を決めることを特徴とする。
【0017】即ち、図1を参照すると、割り込みコント
ローラ11は、各IOデバイス21〜24と制御線31
〜34で接続されており、IOデバイス21〜24から
の割り込みを制御し、その割り込みを中央処理装置41
に割り込み信号として通知する。
ローラ11は、各IOデバイス21〜24と制御線31
〜34で接続されており、IOデバイス21〜24から
の割り込みを制御し、その割り込みを中央処理装置41
に割り込み信号として通知する。
【0018】割り込みタイマー部51は、制御線31〜
34に接続されており、各IOデバイス21〜24から
の割り込みが上がってきてどれくらいの時間が経ってい
るかをそれぞれのIOデバイス21〜24に対してカウ
ントし、その時間を保持する。さらにソフトウェアで読
み書きすることができる。
34に接続されており、各IOデバイス21〜24から
の割り込みが上がってきてどれくらいの時間が経ってい
るかをそれぞれのIOデバイス21〜24に対してカウ
ントし、その時間を保持する。さらにソフトウェアで読
み書きすることができる。
【0019】次に、割り込みタイマー部51の詳細な構
成について、図2を参照して説明する。
成について、図2を参照して説明する。
【0020】図2は、本実施の形態における割り込みタ
イマー部51の構成例を示すブロック図である。
イマー部51の構成例を示すブロック図である。
【0021】図2において、割り込みタイマー部51は
制御線31〜34に接続され、IOデバイス21〜24
(図1参照)からの割り込み要求が上がってからの時間
を計数するカウンタ61〜64とカウンタ61〜64の
値を保持したり、クリアしたりすることが可能なカウン
ト記憶部71から構成される。カウント記憶部71は、
カウンタ61〜64で計数された値を保持する部分で、
どれだけ待たされているかを記憶する計数記憶フィール
ド81〜84と、待たされ時間の限界値を保持しておく
設定値フィールド91〜94から構成され、これら計数
記憶フィールド81〜84及び設定値フィールド91〜
94はともにソフトウェア上から読み書き可能である。
制御線31〜34に接続され、IOデバイス21〜24
(図1参照)からの割り込み要求が上がってからの時間
を計数するカウンタ61〜64とカウンタ61〜64の
値を保持したり、クリアしたりすることが可能なカウン
ト記憶部71から構成される。カウント記憶部71は、
カウンタ61〜64で計数された値を保持する部分で、
どれだけ待たされているかを記憶する計数記憶フィール
ド81〜84と、待たされ時間の限界値を保持しておく
設定値フィールド91〜94から構成され、これら計数
記憶フィールド81〜84及び設定値フィールド91〜
94はともにソフトウェア上から読み書き可能である。
【0022】次に、図1及び図2のブロック図の動作に
ついて、図3を参照して説明する。
ついて、図3を参照して説明する。
【0023】図3を参照すると、各IOデバイス21〜
24から割り込みが上がると割り込みタイマー部51の
対応するカウンタ61〜64は計数し始める。各IOデ
バイス21〜24からの割り込みは割り込みコントロー
ラ11により割り込みが上がったかどうかが分かる(ス
テップA1)ので上がっていればカウント記憶部71を
参照(ステップA2)する。ソフトウェアで設定した値
を保持する設定値フィールド91〜94とカウンタによ
り計数された値を保持している計数記憶フィールド81
〜84とを比較(ステップA3)する。この際、設定値
を超えているIOデバイス21〜24の割り込みがある
なら、該IOデバイス21〜24からの割り込みを優先
的に中央処理装置41にあげる(ステップA4、A
6)。そうでない場合は割り込みコントローラ11から
の割り込みを優先して中央処理装置41にあげる(ステ
ップA5、A6)。割り込みを上げるとその割り込みの
上がったIOデバイス21〜24に対応する待たされ計
数記憶フィールド81〜84の値をクリアする(ステッ
プA7)。
24から割り込みが上がると割り込みタイマー部51の
対応するカウンタ61〜64は計数し始める。各IOデ
バイス21〜24からの割り込みは割り込みコントロー
ラ11により割り込みが上がったかどうかが分かる(ス
テップA1)ので上がっていればカウント記憶部71を
参照(ステップA2)する。ソフトウェアで設定した値
を保持する設定値フィールド91〜94とカウンタによ
り計数された値を保持している計数記憶フィールド81
〜84とを比較(ステップA3)する。この際、設定値
を超えているIOデバイス21〜24の割り込みがある
なら、該IOデバイス21〜24からの割り込みを優先
的に中央処理装置41にあげる(ステップA4、A
6)。そうでない場合は割り込みコントローラ11から
の割り込みを優先して中央処理装置41にあげる(ステ
ップA5、A6)。割り込みを上げるとその割り込みの
上がったIOデバイス21〜24に対応する待たされ計
数記憶フィールド81〜84の値をクリアする(ステッ
プA7)。
【0024】本実施の形態では、IOデバイス21〜2
4が割り込みを要求してから割り込みコントローラ11
でどれくらい待たされているかをソフトウェア上で監視
できるようにしているためアンダーランやオーバーラン
が起きなくなる。
4が割り込みを要求してから割り込みコントローラ11
でどれくらい待たされているかをソフトウェア上で監視
できるようにしているためアンダーランやオーバーラン
が起きなくなる。
【0025】また、割り込み要求の待たされる時間の限
界値をソフトウェアで書くことのできる設定値フィール
ド91〜94を設けたため、ソフトウェアで中央処理装
置41に割り込みをあげる優先度を変えることができ
る。
界値をソフトウェアで書くことのできる設定値フィール
ド91〜94を設けたため、ソフトウェアで中央処理装
置41に割り込みをあげる優先度を変えることができ
る。
【0026】
【発明の効果】本発明によれば、IOデバイスが割り込
みを要求してから割り込みコントローラでどれくらい待
たされているかをソフトウェア上で監視できるようにし
ているため、IOデバイスのアンダーランやオーバーラ
ンが起きるのを有効に防止できる。
みを要求してから割り込みコントローラでどれくらい待
たされているかをソフトウェア上で監視できるようにし
ているため、IOデバイスのアンダーランやオーバーラ
ンが起きるのを有効に防止できる。
【0027】また、ソフトウェアで読み書きできる設定
値フィールドを設けたため、ソフトウェアで中央処理装
置に割り込みをあげる優先度を変えることができる。
値フィールドを設けたため、ソフトウェアで中央処理装
置に割り込みをあげる優先度を変えることができる。
【図1】本発明の割り込み制御方式を説明するためのブ
ロック図である。
ロック図である。
【図2】図1の割り込み制御方式における割り込みタイ
マー部51の構成を示すブロック図である。
マー部51の構成を示すブロック図である。
【図3】本発明の割り込み制御方式における制御動作を
説明するためのフローチャートである。
説明するためのフローチャートである。
11 割り込みコントローラ 21,22,23,24 IOデバイス 31,32,33,34 制御線 41 中央処理装置 51 割り込みタイマー部 61,62,63,64 カウンタ 71 カウント記憶部 81,82,83,84 計数記憶フィールド 91,92,93,94 設定値フィールド
Claims (4)
- 【請求項1】 IOデバイスからの割り込み要求が割り
込みコントローラで待たされている時間を計数し、該時
間をソフトウェア上で監視することを特徴とする割り込
み制御方式。 - 【請求項2】 請求項1記載の割り込み制御方式におい
て、前記時間を計数する場合、計数値をソフトウェアで
読み書きできる記憶部に保持することを特徴とする割り
込み制御方式。 - 【請求項3】 請求項1記載の割り込み制御方式におい
て、記憶部に保持された値とソフトウェアで決めた値と
を比較して、前記IOデバイスの割り込みの優先度を決
めることを特徴とする割り込み制御方式。 - 【請求項4】 請求項1記載の割り込み制御方式におい
て、前記IOデバイスと前記割り込みコントローラとの
間に、割り込みがどれくらい待たされているかをカウン
トする手段と、計数した時間を保持し、ソフトウェアか
ら見ることができる手段とを有することを特徴とする割
り込み制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8065772A JPH09259070A (ja) | 1996-03-22 | 1996-03-22 | 割り込み制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8065772A JPH09259070A (ja) | 1996-03-22 | 1996-03-22 | 割り込み制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09259070A true JPH09259070A (ja) | 1997-10-03 |
Family
ID=13296662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8065772A Pending JPH09259070A (ja) | 1996-03-22 | 1996-03-22 | 割り込み制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09259070A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7493620B2 (en) * | 2004-06-18 | 2009-02-17 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Transfer of waiting interrupts |
| JP2012068757A (ja) * | 2010-09-21 | 2012-04-05 | Kyocera Mita Corp | 情報処理装置 |
-
1996
- 1996-03-22 JP JP8065772A patent/JPH09259070A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7493620B2 (en) * | 2004-06-18 | 2009-02-17 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Transfer of waiting interrupts |
| JP2012068757A (ja) * | 2010-09-21 | 2012-04-05 | Kyocera Mita Corp | 情報処理装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990901 |