JPH0926148A - パネルヒータ - Google Patents

パネルヒータ

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Publication number
JPH0926148A
JPH0926148A JP7175745A JP17574595A JPH0926148A JP H0926148 A JPH0926148 A JP H0926148A JP 7175745 A JP7175745 A JP 7175745A JP 17574595 A JP17574595 A JP 17574595A JP H0926148 A JPH0926148 A JP H0926148A
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JP
Japan
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heat
insulating material
frame body
heater
heat insulating
Prior art date
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Pending
Application number
JP7175745A
Other languages
English (en)
Inventor
Kiyoshi Sekiya
清 関谷
Koji Yoshimoto
弘次 吉本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP7175745A priority Critical patent/JPH0926148A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 合理的構成でパネルヒータ裏面の断熱性を向
上し、少ない熱量で足元を有効的に暖房し、メンテナン
ス性の優れたパネルヒータの提供をする。 【構成】 ヒータ2を貼付した平板状の放熱板1と操作
部5を囲むコ字状の枠体7で放熱板1と操作部5を支持
し、枠はコ字状の枠体7と他の一辺の枠体8で構成し、
枠で放熱板1の裏面に設けた断熱材4の背面側に取付壁
面とで閉塞空間19を構成し、断熱材4と閉塞空間19
で二重の断熱構造となるので放熱板1の裏面側への無駄
な放熱が減少し、使用者のいる表面側への放熱が増加す
るためより少ない消費電力で個人の足元暖房が可能とな
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パネルヒータに関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の暖房装置は、特公昭59
−47808号公報に示すような構成が一般的であっ
た。以下、その構成について図8を参照しながら説明す
る。
【0003】図8に示すように、内部にヒータ1を内蔵
したパネル面2と、パネル面2を支持した本体枠3と、
脚4と、ヒータ1に電気を供給する差し込みプラグ5を
有する電源コード6と、ヒータへの通電を制御するスイ
ッチ7とからなり、パネルヒータを構成している。
【0004】上記構成において、電源コード6の差し込
みプラグ5をコンセントに差し込み、スイッチ7を入れ
ると、ヒータ1に通電されパネル面2が昇温し、パネル
面2よりの輻射熱で足元を暖房するようになっていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このような従来のパネ
ルヒータでは、個人の足元を暖房するのがきたる目的に
もかかわらずパネル面の表裏両面から輻射熱が放熱され
るため片側パネル面の輻射熱は足元暖房には寄与せず無
駄な放熱でもあった。
【0006】また、内部にヒータを内蔵したパネル面と
左右の本体枠で構成しているため、構成部品を全て分解
しないとヒータ等のメンテナンスがでない構成であっ
た。
【0007】本発明は上記課題を解消するもので、個人
の足元をより有効的に暖房することを第一の目的とし、
メンテナンスが短時間でできる合理的構成を提供するこ
とを第二の目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記第一の目
的を達成するための、本発明のパネルヒータは、裏面側
にヒータを貼付けた放熱板と、前記放熱板とヒータの背
面部を覆った断熱材と、ヒータを制御する操作部と、前
記放熱板と断熱材と操作部の外周を囲む枠体を備え、壁
面等の取付面に取り付けるパネルヒータにおいて、前記
枠体で前記放熱板と断熱材と操作部を支持すると共に、
前記枠体で前記断熱材背面と壁面との取付面間に閉塞さ
れた空間を形成させたものである。
【0009】また第二の目的を達成するために本発明
は、裏面側にヒータを設けた放熱板と、前記放熱板の背
面部を覆った断熱材と、ヒータを制御する操作部と、前
記放熱板と断熱材と操作部を囲む枠体とを備え、前記放
熱板と操作部は隣接した略長方形状とし、前記枠体は操
作部側の一辺を開放したコ字形状の枠体と他の一辺の枠
体で形成し、前記放熱板と断熱材と操作部はコ字形状の
枠体で保持し、前記操作部側の一辺を、他の一辺の枠体
で保持したものである。
【0010】
【作用】本発明は上記した構成により、放熱板の背面の
断熱材と外周を囲む枠体で形成された断熱材背面とパネ
ルヒータ取付面間の閉塞された空間で放熱板の背面側が
断熱されるため、放熱板からの放熱は放熱板の表面側に
増加し無駄な放熱を抑え少ない熱量で足元の暖房ができ
る。
【0011】また、放熱板と断熱材と操作部は一体のコ
字状枠体で保持し、他の一辺のみを別の枠体で保持して
いるため、メンテナンスの時は他の一辺の枠体を外すの
みで枠体より分離可能となるため合理的な構成とするこ
とができる。
【0012】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図1から図
7を参照しながら説明する。図に示すように、1は平面
が長方形状をした放熱板で、この放熱板1の裏面にはヒ
ータ2を貼りつけ、表面には表布3が貼りつけされ、放
熱板1とヒータ2の背面部は、断熱材4で覆い、放熱板
1と隣接して平面長方形状の操作部5とその前面に前板
6を設けその外周を操作部5側の一辺を開放した平面形
状が略コ字状とした一体の枠体7と操作部5側を覆う同
一断面形状を有する他の一辺の枠体8で囲んでいる。表
布3は放熱板1の表面全面を覆うと同時に端部を放熱板
1をはさんで裏面側に折り返し部9を形成している。枠
体7の断面形状は断面の一部にコ字断面形状部10を含
む図3、図5に示すようなF型もしくは図4に示すよう
なE型の形状を有する形状とし、コ字断面形状部10で
表布3の折り返し部9と放熱板1と断熱材4を挟み込み
支持している。断熱材4の背面には断熱材4をおさえる
ように支持金具11が枠体7のコ字断面形状部11以外
の部分に固定されている。
【0013】放熱板1の側面に隣接した操作部5とその
前面の前板6は枠体7で放熱板1と同様に支持され、前
板6は放熱板1と同様に枠体7のコ字断面形状部10で
はさみこんで支持され、操作部5はコ字断面形状部10
以外の部分に固定され、操作部5の一端面12は断熱材
4の後方に位置し、他の一辺の枠体8が操作部5の側面
部に固定されている。操作部5にはヒータ2への通電を
制御するスイッチ13が位置し、操作部5の左右両方に
電源コード14a・14bを接続し、一方の電源コード
14aは操作部5の側面の枠体8から、もう一方の電源
コード14bは断熱材4の後方を通過し放熱板1の側面
の枠体7から取り出している。電源コード14aと14
bは操作部5内で接続されておりヒータ2及びスイッチ
13に電源を供給している。操作部5のスイッチ13
は、つまみを前板6の表面より凹位置に設けており、ヒ
ータ2はポリエチレンカーボンブラック系組成物で構成
された薄型テープ状のPTC特性を有するヒータとして
いる。
【0014】枠体7と他の一辺の枠体8で囲まれた各パ
ネルヒータユニット15は、取付枠材16で上下を挟み
込み、左右に間隙17をあけて取付枠材16で壁面18
に固定することで枠体7と断熱材4の背面部と壁面18
間で閉塞空間19を形成し各パネルヒータユニット15
の電源コード14a・14bをお互いに接続し、その接
続部20は間隙17に位置し、その間隙17を覆うよう
にカバー21を取付枠材16で挟み固定している。
【0015】上記構成において、動作を説明する。電源
コード14aもしくは14bに電源を供給するとパネル
ヒータユニット15はスイッチ13によりヒータ2に通
電し放熱板1が昇温する。放熱板1とヒータ2の裏面側
は断熱材4で断熱されると共に閉塞空間19でも断熱さ
れるので放熱板1の裏面側への放熱が減少し表面側への
放熱が増加する。また放熱板1と断熱材4と前板6は枠
体7のコ字断面形状部10に挿入するのみで支持され、
一辺のみ他の一辺の枠体8で構成しているので他の一辺
の枠体8を外すのみで分離が可能となる。
【0016】このように本発明の実施例のパネルヒータ
によれば、断熱材4と閉塞空間19で二重の断熱構造と
なるので放熱板1の裏面側への無駄な放熱が減少し表面
側への放熱が増加するためより少ない消費電力で個人の
足元暖房が可能となる。また取付面である壁面18の昇
温も減少するので壁面の安全性も向上する。
【0017】また放熱板1の表面は表布3で覆っている
ため放熱板1の表面に足等が触れてもやけどを生じるこ
とがなく、表布3は放熱板1の裏面側に折り返し部10
を設けているため、表布3が放熱板1の端面部で引っか
かり、放熱板1の表面を足等でこすっても表布3がずれ
てくることがない。
【0018】放熱板1の周囲は断熱材4を介して枠体7
のコ字状断面形状部10で支持し、裏面側は、支持金具
11と操作部5の一端面12で支持しているため放熱板
1の表面を蹴って大きな荷重が加わっても放熱板1が破
壊することがない。
【0019】パネルヒータ周囲は、枠体7と他の一辺の
枠体8で覆っているので他の一辺の枠体8を外すのみで
メンテナンスが可能となる。
【0020】放熱板1と前板6は、枠体7のコ字状断面
形状部10に挿入し支持しているので、枠体7への組み
込みは横からスライドすることで可能であり、分解も他
の一辺の枠体8を外すのみで可能となり合理的構成とな
る。
【0021】枠体7と他の一辺の枠体8は同一断面形状
で構成できるため、押し出しで部品加工が可能となり小
さな金型で部品が作製でき、合理的である。
【0022】枠体7は3辺を一体で形成し、枠体7のみ
で閉塞空間19および放熱板1の支持をしいるので少な
い部品で強度の強いパネルヒータを構成できる。
【0023】またパネルヒータユニット15は取付枠材
16で壁面18に多数枚連続して取付が可能であり、電
源コード14a・144bの接続部20をその間隙17
に納め表面をカバー21で覆うため、壁面18の表面
は、パネルヒータ15の厚みの飛び出しのみとなり、美
観的に優れたものとなると同時にコードを引っかけたり
段差で怪我をしたり等がなくなり使用感の優れたものと
なる。
【0024】
【発明の効果】以上の実施例から明かなように、本発明
の暖房装置によれば次の効果が得られる。
【0025】(1)断熱材と閉塞空間で二重の断熱構造
となるので放熱板の裏面側への無駄な放熱が減少し表面
側への放熱が増加するため少ない消費電力で個人の足元
暖房が可能となる。
【0026】(2)取付面である壁面の昇温が減少する
ので壁面の変色や発火の危険がなくなり安全性も向上す
る。
【0027】(3)パネルヒータ周囲は、枠体と他の一
辺の枠体で覆っているので他の一辺の枠体を外すのみで
メンテナンスが可能となる。
【0028】(4)枠体は3辺を一体で形成し、枠体の
みで閉塞空間および放熱板の支持をしているので少ない
部品でパネルヒータを構成できる。
【0029】(5)放熱板と操作部の周囲をコ字状の一
体の枠体で囲んでいるので強度が強い構成とすることが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】(a)本発明の一実施例を示すパネルヒータの
正面斜視図 (b)同パネルヒータの断面図
【図2】同パネルヒータの裏面斜視図
【図3】同パネルヒータの放熱板部の部分断面図
【図4】同パネルヒータの放熱板部の部分断面図
【図5】同パネルヒータの放熱板部の部分断面図
【図6】同パネルヒータの分解斜視図
【図7】同パネルヒータの連続設置図
【図8】従来のパネルヒータの斜視図
【符号の説明】
1 放熱板 2 ヒータ 4 断熱材 5 操作部 7、8 枠体 18 取付面(壁面) 19 空間

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】裏面側にヒータを貼付けた放熱板と、前記
    放熱板とヒータの背面部を覆った断熱材と、前記ヒータ
    を制御する操作部と、前記放熱板と断熱材と操作部の外
    周を囲む枠体を備えた壁面等に取り付けるパネルヒータ
    において、前記枠体で前記放熱板と断熱材と操作部を支
    持し、前記枠体で前記断熱材背面と壁面への取付面間に
    閉塞された空間を形成させたパネルヒータ。
  2. 【請求項2】裏面側にヒータを貼付けた放熱板と、前記
    放熱板とヒータの背面部を覆った断熱材と、ヒータを制
    御する操作部と、前記放熱板と断熱材と操作部の外周を
    囲む枠体を備えた壁面等に取り付けるパネルヒータにお
    いて、前記枠体はその縦断面形状の一部に略コ字状の断
    面形状部を有し、前記放熱板と断熱材を前記枠体の略コ
    字状断面形状部で支持し、前記枠体で前記断熱材背面と
    壁面との取付面間に閉塞された空間を形成させパネルヒ
    ータ。
  3. 【請求項3】裏面側にヒータを貼付けた放熱板と、前記
    放熱板とヒータの背面部を覆った断熱材と、ヒータを制
    御する制御器を有する操作部と、前記放熱板と断熱材と
    操作部の外周を囲む枠体を備えた壁面等に取り付けるパ
    ネルヒータにおいて、前記枠体はその縦断面形状の一部
    に略コ字状の断面形状部を含む略F字形状又は略E字形
    状を有する断面形状とし、前記放熱板と断熱材を前記枠
    体の略コ字状断面形状部にはさみこんで支持すると共
    に、前記コ字状部断面部外の枠体部で、前記断熱材背面
    と壁面との取付面間に閉塞された空間を形成させたパネ
    ルヒータ。
  4. 【請求項4】裏面側にヒータを貼付けた設けた放熱板
    と、前記放熱板とヒータの背面部を覆った断熱材と、前
    記断熱材の背面部に断面コ字状金具と、前記ヒータを制
    御する操作部と、前記放熱板と断熱材と操作部の外周を
    囲む枠体を備え、壁面等に取り付けるパネルヒータにお
    いて、前記枠体はその縦断面形状の一部に略コ字状の断
    面形状部を含む略F字形状又は略E字形状を有する断面
    形状とし、前記放熱板と断熱材を前記枠体の略コ字状断
    面形状部にはさみこんで支持し、前記コ字状部断面部外
    の枠体部と、その枠体部に固定したコ字状金具とで、前
    記断熱材背面と壁面との取付面間に閉塞された空間を形
    成したパネルヒータ。
  5. 【請求項5】裏面側にヒータを貼付けた放熱板と、前記
    放熱板とヒータの背面部を覆った断熱材と、前記断熱材
    の背面部に断面コ字状金具と、前記放熱板の表面部を覆
    った表布と、ヒータを制御する操作部と、前記放熱板と
    断熱材と表布と操作部の外周を囲む枠体を備え、壁面等
    に取り付けるパネルヒータにおいて、前記枠体はその縦
    断面形状の一部に略コ字状の断面形状部を含む略F字形
    状叉は略E字形状を有する断面形状とし、前記表布は前
    記放熱板の表面全面を覆い端部を前記放熱板をはさんで
    放熱板の裏面側に折り返し、前記表布の折り返し部と放
    熱板と断熱材を前記枠体の略コ字状断面形状部にはさみ
    こんで支持し、前記コ字状部断面部外の枠体部と、その
    枠体部に固定したコ字状金具とで、前記断熱材背面と壁
    面との取付面間に閉塞された空間を形成したパネルヒー
    タ。
  6. 【請求項6】裏面側にヒータを貼付けた放熱板と、前記
    放熱板の背面部を覆った断熱材と、ヒータを制御する操
    作部と、前記放熱板と断熱材と操作部を囲む枠体とを備
    え、前記放熱板と操作部は隣接した略長方形状とし、前
    記枠体は操作部側の一辺を開放したコ字形状の枠体と他
    の一辺の枠体で形成し、前記放熱板と断熱材と操作部は
    コ字形状の枠体で保持し、前記操作部側の一辺を、他の
    一辺の枠体で保持したパネルヒータ。
  7. 【請求項7】裏面側にヒータを貼付けた放熱板と、前記
    放熱板の背面部を覆った断熱材と、前記放熱板と隣接し
    ヒータを制御する操作部と、操作部を覆う前板と、前記
    放熱板と断熱材と操作部と前板を囲む枠体を備え、前記
    放熱板と前板は隣接した略長方形状とし、前記枠体はそ
    の断面の一部に略コ字状の形状を含む略Fおよび略E形
    状の断面形状を有し、操作部側の一辺を開放した平面形
    状がコ字状とし、前記放熱板と断熱材と前板を前記枠体
    の略コ字形状断面部に挿入し、操作部側の一辺を、他と
    略同一断面形状を有する枠体で囲んだパネルヒータ。
  8. 【請求項8】裏面側にヒータを貼付けた放熱板と、前記
    放熱板の背面部を覆った断熱材と、前記放熱板の表面側
    を覆った表布と、前記放熱板と隣接しヒータを制御する
    操作部と、前記操作部を覆う前板と、前記放熱板と断熱
    材と操作部と前板を囲む枠体を備え、前記放熱板と前板
    は隣接した略長方形状とし、前記枠体はその断面の一部
    に略コ字状の形状を含む略Fおよび略E形状の断面形状
    を有し、操作部側の一辺を開放した平面形状がコ字状と
    し、前記表布は前記放熱板の表面全面を覆い端部を前記
    放熱板をはさんで放熱板の裏面側に折り返し、前記表布
    の折り返し部と放熱板と断熱材と前板を前記枠体の略コ
    字形状断面部に挿入し、前記操作部側の一辺を、他と略
    同一断面形状を有する枠体で囲んだパネルヒータ。
JP7175745A 1995-07-12 1995-07-12 パネルヒータ Pending JPH0926148A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR100704967B1 (ko) * 2005-03-09 2007-04-24 앤에이오에스 주식회사 액자형 난방장치
KR100749019B1 (ko) * 2007-03-22 2007-08-13 심현우 선박용 방수형 전기히터
CN105674382A (zh) * 2016-04-18 2016-06-15 福建兢辉环保科技有限公司 电热辐射取暖装置

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