JPH09276937A - 板材折曲機 - Google Patents

板材折曲機

Info

Publication number
JPH09276937A
JPH09276937A JP12268996A JP12268996A JPH09276937A JP H09276937 A JPH09276937 A JP H09276937A JP 12268996 A JP12268996 A JP 12268996A JP 12268996 A JP12268996 A JP 12268996A JP H09276937 A JPH09276937 A JP H09276937A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
blade
bending
auxiliary
plate material
auxiliary blades
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP12268996A
Other languages
English (en)
Inventor
Junichi Nakamura
順一 中村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Murata Machinery Ltd
Original Assignee
Murata Machinery Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Murata Machinery Ltd filed Critical Murata Machinery Ltd
Priority to JP12268996A priority Critical patent/JPH09276937A/ja
Publication of JPH09276937A publication Critical patent/JPH09276937A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 補助刃の必要な曲げ加工において、簡単な構
成で、左右が非対称な板材の曲げ加工が行えるようにす
る。 【解決手段】 曲げ刃3の刃先部3A,3Bに沿って各
々刃幅方向に対称的にスライド移動可能な左右の上側補
助刃4Aおよび下側補助刃4Bを設ける。各補助刃4
A,4Bの対称移動を個別に止める個別伝達解除手段3
5を設ける。上下左右の補助刃4A,4Bは一つの無端
ベルト20に結合する。個別伝達解除手段35は、曲げ
刃3の両端位置となる補助刃4A,4Bの原点位置に設
けられ、ピン28の抜き差しにより無端ベルト20との
結合を解除するものとする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、板材の端曲げ等
の曲げ加工を行う板材折曲機に関する。
【0002】
【従来の技術】板材の端曲げを行う板材折曲機として、
板材を挟む板材挟持部と、挟まれた板材を所定の運動で
折り曲げる曲げ刃とを有するものが一般に用いられてい
る。しかし、この種の板材折曲機により、例えば箱体素
材である図11(A)に示すような板材Wの左右両端の
曲げ片Aを同図(B)のように曲げる場合、その曲げ線
aの位置が中間曲げ片Bの曲げ線bに対してずれている
ため、通常の曲げ刃では曲げ加工ができない。すなわ
ち、両端曲げ片Aを折曲するときに、中間曲げ片Bが曲
げ線bと異なる位置で曲げ刃に干渉してしまう。しか
し、このように曲げ線が若干ずれた曲げ加工は、曲げ片
を互いに重ねるような箱体を構成する場合に、しばしば
必要となる。そこで、従来、このような曲げ加工におい
ては、曲げ刃の刃先部に沿って刃幅方向に対称的にスラ
イド移動可能な補助刃を設けた板材折曲機を用いてい
た。すなわち、前記板材Wの両端曲げ片Aの曲げ加工
は、前記補助刃を用いて行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前記従来の補
助刃の移動構造では、両側の補助刃が対称に移動するた
め、左右非対称の曲げ加工が行えない。そのため加工の
種類が制限されていた。前記対称移動用の移動手段に代
えて、左右の補助刃を別々の駆動装置で移動させるよう
にすると、非対称の加工が可能であるが、駆動装置が増
えるため、構造が複雑になり、コストも大幅に高くな
る。
【0004】この発明は、このような課題を解消し、簡
単な構成で、左右が非対称な形状の板材の曲げ加工も行
うことのできる板材折曲機を提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、上記課題を
解消するため、板材を挟む板材挟持部と、挟まれた板材
を所定の運動で折り曲げる曲げ刃とを有する板材折曲機
において、前記曲げ刃の刃先部に沿って刃幅方向に対称
的にスライド移動可能な左右の補助刃を設け、かつ左右
の補助刃の対称移動を個別に止める個別伝達解除手段を
設けたものである。この構成によれば、通常の曲げ加工
は補助刃を用いずに行い、曲げ線が僅かにずれて並ぶ曲
げ片を加工する場合に、補助刃を用いて曲げ加工を行
う。この場合に、左右対称の曲げで良い場合は、左右の
補助刃を対称にスライド移動させ、補助刃による曲げが
可能となる位置へ移動させる。左右非対称の曲げの場合
は、個別伝達解除手段で片方の補助刃の移動を止めてお
き、もう片方の補助刃のみを移動させる。このようにし
て、通常の曲げ加工と、曲げ線が若干ずれた左右対称の
曲げ加工の他に、曲げ線が若干ずれていてかつ左右非対
称となる曲げ加工も行うことができる。また、左右の補
助刃は、対称に移動させるようにしており、片方の補助
刃の移動を個別伝達解除手段で止めることで、非対称の
移動を行わせるため、補助刃の移動のための駆動手段は
一つで済み、左右の補助刃に対して個別に駆動手段を設
ける場合に比べて構造が簡単でコストも削減できる。ま
た、コンパクトになる。
【0006】この構成の板材折曲機において、左右の補
助刃は一つのベルト機構に結合され、前記個別伝達解除
手段は、曲げ刃上の補助刃の原点位置で、一方の補助刃
のベルト機構との結合を解除するものとしてもよい。こ
の構成の場合、一つのベルト機構で左右の補助刃を対称
移動させることができ、しかも個別伝達解除手段で補助
刃とベルト機構との結合を解除することにより、必要な
補助刃を選択的に移動させることができる。また、前記
曲げ刃は上側曲げ刃および下側曲げ刃を有するものと
し、かつ前記左右の補助刃は前記上側曲げ刃および下側
曲げ刃に沿って各々スライド移動可能な上側補助刃およ
び下側補助刃を有するものとしてもよい。この構成の場
合、上曲げおよび下曲げのいずれについても、左右非対
称の曲げが行える。
【0007】
【発明の実施の形態】この発明の一実施形態を図1ない
し図7と共に説明する。図1に示すように、板材折曲機
1は、板材Wを挟む板材挟持部2と、挟まれた板材Wを
所定の運動で折り曲げる曲げ刃3とを有する。板材挟持
部2は、板材折曲機1の本体フレーム5に設けられて昇
降駆動される型幅変更可能な上型2aと、本体フレーム
5に固定された幅広の下型2bとからなる。曲げ刃3
は、リンク6を介して本体フレーム5に支持されてお
り、3つのアクチュエータ7〜9に連結されて、支軸6
a回りの揺動と、若干の上下方向移動および前後方向移
動とが可能である。
【0008】曲げ刃3は、板材Wの下曲げに使用する上
側曲げ刃3Aと、上曲げに使用する下側曲げ刃3Bとを
有する。下側曲げ刃3Bには、図2のように、その刃先
部に沿って刃幅方向に対称的にスライド移動自在な左右
一対の下側補助刃4B,4Bが設けられている。すなわ
ち、両補助刃4Bは、それぞれ図5のようにL字状の支
持部材11の先端に固定され、曲げ刃3の先端からやや
後退した位置にある曲げ刃フレーム12の下端、および
この曲げ刃フレーム12の左右両端から延設した支持板
13(図2)の下端にわたって、曲げ刃3の刃幅方向に
延びるガイドレール14Bが設けられている。図5のよ
うに、前記支持部材11の基端部である縦片部11aに
はリニアベアリング15が設けられ、このリニアベアリ
ング15を前記ガイドレール14Bに係合させてある。
これにより、前記両補助刃4Bがガイドレール14Bに
沿って円滑にスライド移動可能である。
【0009】ガイドレール14Bの上方には、このガイ
ドレール14Bと平行にベルト機構18が設けられてい
る。ベルト機構18は、図3および図4に部分破断正面
図および部分破断平面図として拡大して示すように、曲
げ刃3の左右両端から延設した支持板13の正面にそれ
ぞれ設けられた左右一対のプーリ19,19間に無端の
ベルト20を掛装し、支持板13の裏面に設けたモータ
21で一方のプーリ19を回転駆動するように構成され
ている。
【0010】両側の補助刃4Bは、その支持部材11の
後端の縦片部11aに設けた結合部22を介して前記無
端ベルト20に結合されている。また、正面から見て右
端寄りの下側補助刃4Bは無端ベルト20の上側経路部
に結合され、左端寄りの下側補助刃4Bは無端ベルト2
0の下側経路部に結合されている。これにより、無端ベ
ルト20が一方向(正面から見て反時計方向)に回動す
ると、両補助刃4Bは曲げ刃3の中央位置に向けて対称
的に移動し、無端ベルト20が逆方向に回動すると、両
補助刃4Bは曲げ刃3の両端の各原点位置に向けて対称
的に移動する。
【0011】前記支持部材11に設けられた結合部22
は、図5,図6に示すように、無端ベルト20に直接に
結合されてピン係合孔25を下辺部に有する結合片26
と、前記ピン係合孔25に係脱可能なピン28を有する
係脱部材27とからなる。係脱部材27は、前記ピン2
8とその下方のガイドピン32とをピン間連結体29の
裏面に突設したものである。ピン間連結体29は、支持
部材11の縦片部11aの前面に配置されていて、各ピ
ン28,32は、支持部材11の縦片部11aに形成さ
れたガイド孔30と、縦片部11aに設けられたガイド
スリーブ31とに、各々抜き差し自在に挿通されてい
る。ガイドスリーブ31内には、ガイドピン32の外周
に復帰ばね33が設けてあり、復帰ばね33により係脱
部材27をガイドスリーブ31内へ引き込む方向に付勢
している。
【0012】両側の補助刃4Bの原点位置となる左右の
支持板13の裏面側には、両補助刃4Bを無端ベルト2
0に対して個別に伝達解除する個別伝達解除手段35が
それぞれ設けられている。これら個別伝達解除手段35
は、結合部22による補助片4Bの無端ベルト20への
結合を解除する手段であり、シリンダ装置からなる。こ
のシリンダ装置の進退ロッド36で結合部22のガイド
ピン32を押すことにより、係脱部材27を前方に押し
出し、それによって結合片26のピン係合孔25からピ
ン28の係合を解き、無端ベルト20への補助刃4Bの
結合を解く。
【0013】上記構成による補助刃4Bの送り動作を説
明する。左右の下側補助刃4Bは、通常は図2に示すよ
うに曲げ刃3の両端の原点位置に待機させておき、これ
ら補助刃4Bを使用せず、曲げ刃3のみで曲げ加工を行
う。補助刃4Bを使用するときは、これら補助刃4Bを
ベルト機構18の無端ベルト20に結合させ、ベルト機
構18を駆動させて、無端ベルト20を所定方向(図3
における反時計方向)に回動させる。これにより、曲げ
刃3の中央位置に向けて両側の補助刃4Bが、下側曲げ
刃3Bの刃先部に沿って刃幅方向に対称的にスライド移
動する。無端ベルト20の回動を停止させると、両側の
補助刃4Bは対称位置に停止する。このようにして、両
側の補助刃4Bを対称位置に配置することにより、例え
ば図11に示すような対称形状の板材Wの左右両側の曲
げ片A,Aを同時に上曲げ加工することができる。無端
ベルト20を逆方向に回動させると、両側の補助刃4B
を原点復帰させることができる。
【0014】片方の補助刃4Bのみを移動させたい場合
は、両側の補助刃4Bが原点位置に復帰した状態で、待
機状態に保ちたい方の補助刃4Bと対応する個別伝達解
除手段35を動作させる。すなわち、進退ロッド36を
伸長させる。これにより、係脱部材27のガイドピン3
2が押され、係脱部材27が前方へ移動して結合片26
のピン係合孔25に対するピン28の係合が解かれる。
この解除動作の後、ベルト機構18を回動させると、結
合解除されてない下側補助刃4Bだけが、無端ベルト2
0の回動により移動させられる。これにより、非対称形
状の板材Wにおける片方の曲げ片だけを上曲げ加工でき
る。ピン28の結合を解除した補助刃4Bは、無端ベル
ト20の回動が伝わらず、原点位置に残される。このと
き、個別伝達解除手段35の進退ロッド36がスリーブ
31に嵌合した状態を維持することにより、原点位置に
残された補助刃4Bが振動等で位置ずれすることが防止
される。そのため、移動側の補助刃4Bを原点復帰させ
て再度両側の補助刃4Bを無端ベルト20に結合すると
きに、ピン28とピン係合孔25の位置がずれることが
なく、個別伝達解除手段35の進退ロッド36を短縮さ
せることで、復帰ばね33の復元力で確実にピン28と
ピン係合孔25との再結合が行える。
【0015】図8ないし図10は、この発明の他の実施
形態にかかる板材折曲機を示す。この板材折曲機1A
は、図1ないし図7に示した前記実施形態の構成に、さ
らに前記曲げ刃3の上側曲げ刃3Aの刃先部に沿って刃
幅方向に対称的にスライド移動可能な左右の上側補助刃
4A,4Aを付加したものである。左右の上側補助刃4
Aの無端ベルト20への結合構造は、先の実施形態にお
ける下側補助刃4Bの結合構造と同じである。また、左
右の上側補助刃4Aの原点位置は前記下側補助刃4Bの
原点位置と同じであり、それらの原点位置には上側補助
刃4Aの無端ベルト20への結合を解く個別伝達解除手
段35が、下側補助刃4Bに対すると同様にそれぞれ設
けられている。したがって、4個の補助刃4A,4A,
4B,4Bに各々対応して、4個の個別伝達解除手段3
5が設けられることになる。上側補助刃4Aのスライド
移動を円滑に行わせるガイドレール14Aも、前記曲げ
刃フレーム12の上端、およびこの曲げ刃フレーム12
の左右両端から延設した支持板13の上端にわたって設
けられている。上側補助片4Aの支持部材11の縦片部
11aにもリニアベアリング15が固定され、このリニ
アベアリング15が前記ガイドレール14Aに係合して
いる。これにより、左右の上側補助刃4Aがガイドレー
ル14Aに沿って円滑にスライド移動可能となってい
る。その他の構成は前記実施形態と同様である。
【0016】この構成の板材折曲機1Aの場合、上曲げ
加工の場合だけでなく、下曲げ加工の場合にも、左右の
上側補助刃4Aを任意に選択的に使用して、非対称形状
の板材Wの曲げ加工を行うことができる。
【0017】
【発明の効果】この発明の板材折曲機は、曲げ刃の刃先
部に沿って刃幅方向に対称的にスライド移動可能な左右
の補助刃を設け、かつ左右の補助刃の対称移動を個別に
止める個別伝達解除手段を設けたため、左右の補助刃を
対称移動させる駆動源を兼用して構成の簡単を図りなが
ら、補助刃を必要とする曲げ加工につき、左右が非対称
な板材の曲げ加工も行うことができる。請求項2の発明
の場合は、前記左右の補助刃を一つのベルト機構に結合
し、前記個別伝達解除手段を、曲げ刃に配置した補助刃
の原点位置で、一方の補助刃のベルト機構との結合を解
除するものとしたため、必要な補助刃を選択的に移動さ
せる構成を簡単な機構で実現できる。請求項3の発明の
場合は、前記曲げ刃が上側曲げ刃および下側曲げ刃を有
するもであって、かつ前記左右の補助刃は前記上側曲げ
刃および下側曲げ刃に沿って各々スライド移動可能な上
側補助刃および下側補助刃を有するものとしたため、上
曲げ加工および下曲げ加工の両方につき、補助刃の使用
が必要で、かつ左右が非対称な形状の板材の曲げ加工を
行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施形態に係る板材折曲機の側面
断面図である。
【図2】(A)〜(D)は同板材折曲機の要部の正面
図、平面図、左側面図および右側面図である。
【図3】同板材折曲機の一部破断正面図である。
【図4】同板材折曲機の一部破断平面図である。
【図5】同板材折曲機の要部破断左側面図である。
【図6】図5の一部を拡大した断面図である。
【図7】同板材折曲機の要部右側面図である。
【図8】この発明の他の実施形態に係る板材折曲機の一
部破断正面図である。
【図9】同板材折曲機の要部左側面図である。
【図10】同板材折曲機の要部右側面図である。
【図11】従来例による板材曲げ加工の説明図である。
【符号の説明】
2…板材挟持部、3…曲げ刃、3A…上側曲げ刃、3B
…下側曲げ刃、4A…上側補助刃、4B…下側補助刃、
14A,14B…ガイドレール、18…ベルト機構、2
2…結合部、35…個別伝達解除手段

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 板材を挟む板材挟持部と、挟まれた板材
    を所定の運動で折り曲げる曲げ刃とを有する板材折曲機
    であって、前記曲げ刃の刃先部に沿って刃幅方向に対称
    的にスライド移動可能な左右の補助刃を設け、かつ左右
    の補助刃の対称移動を個別に止める個別伝達解除手段を
    設けた板材折曲機。
  2. 【請求項2】 前記左右の補助刃は一つのベルト機構に
    結合され、前記個別伝達解除手段は、曲げ刃上の補助刃
    の原点位置で、一方の補助刃のベルト機構との結合を解
    除するものである請求項1記載の板材折曲機。
  3. 【請求項3】 前記曲げ刃は上側曲げ刃および下側曲げ
    刃を有し、かつ前記左右の補助刃は前記上側曲げ刃およ
    び下側曲げ刃に沿って各々スライド移動可能な上側補助
    刃および下側補助刃を有する請求項1または請求項2記
    載の板材折曲機。
JP12268996A 1996-04-19 1996-04-19 板材折曲機 Pending JPH09276937A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12268996A JPH09276937A (ja) 1996-04-19 1996-04-19 板材折曲機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12268996A JPH09276937A (ja) 1996-04-19 1996-04-19 板材折曲機

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09276937A true JPH09276937A (ja) 1997-10-28

Family

ID=14842191

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12268996A Pending JPH09276937A (ja) 1996-04-19 1996-04-19 板材折曲機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09276937A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11188425A (ja) * 1997-12-26 1999-07-13 Amada Co Ltd パネルベンダ
CN105750373A (zh) * 2016-05-16 2016-07-13 南通大西洋机械有限公司 一种板料折弯机
CN105921555A (zh) * 2016-05-16 2016-09-07 南通大西洋机械有限公司 板料折弯机

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH11188425A (ja) * 1997-12-26 1999-07-13 Amada Co Ltd パネルベンダ
CN105750373A (zh) * 2016-05-16 2016-07-13 南通大西洋机械有限公司 一种板料折弯机
CN105921555A (zh) * 2016-05-16 2016-09-07 南通大西洋机械有限公司 板料折弯机

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS58500318A (ja) 自動マニプユレ−タ
JP2022137115A (ja) 射出成形システム、および射出成形システムにおいて用いられる連結ユニット
JPH09276937A (ja) 板材折曲機
US5319418A (en) Image forming apparatus
JPH11320458A (ja) マ―キング装置
TWI251858B (en) Six-linkage positioning mechanism
JP2553686B2 (ja) X線フィルムカセット中心合せ装置
JPS629034Y2 (ja)
JP6283702B2 (ja) 調剤装置
USRE30848E (en) Hand tool for joining objects
JP2755785B2 (ja) 情報記録再生装置
KR20250004651A (ko) 조각 물품 이동을 위한 그리퍼 및 그리퍼를 이용한 조각 물품 이동 방법
CN210848787U (zh) 激光打标机用产品运动机构
JP3569828B2 (ja) パレット搬送装置
EP0842732A1 (en) Part supply apparatus
JP2957759B2 (ja) リードフレーム搬送装置
JP2847030B2 (ja) 部品分離装置
JP5407277B2 (ja) Xyステージ装置
JP2629267B2 (ja) 基板固定装置
JPH035399Y2 (ja)
JPH0476812B2 (ja)
JPS61293794A (ja) ロボツト用ア−ム
JP2000215507A (ja) マグネット供給装置
JP5867864B2 (ja) 調剤装置
KR920007321Y1 (ko) 팩시밀리의 기록지 양방향 절단장치