JPH09281258A - 卓上時計 - Google Patents
卓上時計Info
- Publication number
- JPH09281258A JPH09281258A JP12109796A JP12109796A JPH09281258A JP H09281258 A JPH09281258 A JP H09281258A JP 12109796 A JP12109796 A JP 12109796A JP 12109796 A JP12109796 A JP 12109796A JP H09281258 A JPH09281258 A JP H09281258A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pendulum
- clock
- light emitting
- switch
- emitting elements
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 abstract description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 abstract 1
- 239000010453 quartz Substances 0.000 description 3
- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N silicon dioxide Inorganic materials O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 206010047571 Visual impairment Diseases 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241001272720 Medialuna californiensis Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】液晶式の時計において、時計に振り子を付けて
外観を向上させると共に、その時計か振り子かのいずれ
かが停止したとき時刻が表示されなくなるようにした卓
上時計を得ることにある。 【構成】フレームから吊り下げた振り子23と、その振
り子を振動させるための加振装置30とを有し、前記振
り子に長手方向に沿って複数の発光素子25、25を設
けると共に、その発光素子に時計装置54と振り子の揺
動位置との関係で通電遮断するスイッチ装置50を設
け、振り子が停止して位置信号が出なくなったときと、
時計装置54が故障して時刻信号がでなくなったとき、
時刻表示が行われなくなるものである。
外観を向上させると共に、その時計か振り子かのいずれ
かが停止したとき時刻が表示されなくなるようにした卓
上時計を得ることにある。 【構成】フレームから吊り下げた振り子23と、その振
り子を振動させるための加振装置30とを有し、前記振
り子に長手方向に沿って複数の発光素子25、25を設
けると共に、その発光素子に時計装置54と振り子の揺
動位置との関係で通電遮断するスイッチ装置50を設
け、振り子が停止して位置信号が出なくなったときと、
時計装置54が故障して時刻信号がでなくなったとき、
時刻表示が行われなくなるものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は卓上に置かれて現時刻
を表示するのに使用される卓上時計に関するもので、特
に、卓上に置かれる可動メカニズムを備えたものに関す
る。
を表示するのに使用される卓上時計に関するもので、特
に、卓上に置かれる可動メカニズムを備えたものに関す
る。
【0002】
【従来の技術】一般に使用されている卓上時計には、文
字板と回転する指針とを有するアナログ式のものと、液
晶板によって現時刻を示す数値を表示するように構成し
たものが主力をなしている。他方、動くものとして認識
される程度の動きを伴う時計にも需要があり、この種の
時計としては、古くから振り子式の時計が知られてい
る。また、水晶時計が常用される今日でも、これに振り
子を付けて室内装飾用としたものが知られている。
字板と回転する指針とを有するアナログ式のものと、液
晶板によって現時刻を示す数値を表示するように構成し
たものが主力をなしている。他方、動くものとして認識
される程度の動きを伴う時計にも需要があり、この種の
時計としては、古くから振り子式の時計が知られてい
る。また、水晶時計が常用される今日でも、これに振り
子を付けて室内装飾用としたものが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た水晶式の振り子時計は、振り子が時計と独立に設けら
れているに止まり、振り子自体に時計としての機能を持
たせてはおらず、振り子の運動と時計としての針の運動
には相互に関連がなかった。
た水晶式の振り子時計は、振り子が時計と独立に設けら
れているに止まり、振り子自体に時計としての機能を持
たせてはおらず、振り子の運動と時計としての針の運動
には相互に関連がなかった。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は水晶式の時計
に振り子を設けると共に、時計と振り子との間に一方が
停止すれば時計として機能しなくなるような関連する機
能を付与することを目的とするもので、フレームから吊
り下げた棒状の振り子と、その振り子を振動させるため
の加振装置とを有し、前記振り子に長手方向に沿って複
数の発光素子を設けると共に、その発光素子に内部時計
と振り子の揺動位置との関係で通電遮断するスイッチ装
置を設けたものである。具体的には、前記加振装置はフ
レームに支持した永久磁石と、振り子に支持した電磁石
とによって構成されている。また、前記スイッチ装置は
電源と発光素子との間に設けられるスイッチと、そのス
イッチを断続制御する制御装置とからなり、制御装置は
振り子の揺動位置を検出する検出装置と、現時刻を示す
数字を出力する時計装置とからなっている。また、前記
振り子には長手方向に沿って数個の発光素子が配置され
ており、各発光素子は振り子の揺動範囲を複数の区域に
分け、各区域ごとに特定の数値を表示するべく個別に点
灯される。
に振り子を設けると共に、時計と振り子との間に一方が
停止すれば時計として機能しなくなるような関連する機
能を付与することを目的とするもので、フレームから吊
り下げた棒状の振り子と、その振り子を振動させるため
の加振装置とを有し、前記振り子に長手方向に沿って複
数の発光素子を設けると共に、その発光素子に内部時計
と振り子の揺動位置との関係で通電遮断するスイッチ装
置を設けたものである。具体的には、前記加振装置はフ
レームに支持した永久磁石と、振り子に支持した電磁石
とによって構成されている。また、前記スイッチ装置は
電源と発光素子との間に設けられるスイッチと、そのス
イッチを断続制御する制御装置とからなり、制御装置は
振り子の揺動位置を検出する検出装置と、現時刻を示す
数字を出力する時計装置とからなっている。また、前記
振り子には長手方向に沿って数個の発光素子が配置され
ており、各発光素子は振り子の揺動範囲を複数の区域に
分け、各区域ごとに特定の数値を表示するべく個別に点
灯される。
【0005】
【作用】振り子は加振装置によって適宜の振幅を以て揺
動する。振り子は棒状をなし、その長手方向に沿って設
けられた数個の発光素子は、各揺動区域ごとに点滅す
る。各発光素子は文字を表示すべき位置においてのみ点
灯、あるいは消灯するが、人の眼には残光効果のため文
字や数字として識別される。
動する。振り子は棒状をなし、その長手方向に沿って設
けられた数個の発光素子は、各揺動区域ごとに点滅す
る。各発光素子は文字を表示すべき位置においてのみ点
灯、あるいは消灯するが、人の眼には残光効果のため文
字や数字として識別される。
【0006】
【実施例】以下、図2〜図5で示す実施例によってこの
発明を説明する。10はこの発明に係る卓上時計であ
る。卓上時計10は台板11上に立設された板状のフレ
ーム12と、そのフレーム12によって支持された揺動
部20を有する。
発明を説明する。10はこの発明に係る卓上時計であ
る。卓上時計10は台板11上に立設された板状のフレ
ーム12と、そのフレーム12によって支持された揺動
部20を有する。
【0007】揺動部20は図2、図3で示すように、平
面視がコ字形に屈曲された支持枠21と、支持枠21上
にピン22によって吊り下げられた振り子23とを有す
る。支持枠21の対向する2個の辺には、上面に上向き
半月状の円弧をなす円弧面24が形成され、その円弧面
24上に前記振り子23が、それに固定されたピン22
によって転動(回動)可能に支持されている。
面視がコ字形に屈曲された支持枠21と、支持枠21上
にピン22によって吊り下げられた振り子23とを有す
る。支持枠21の対向する2個の辺には、上面に上向き
半月状の円弧をなす円弧面24が形成され、その円弧面
24上に前記振り子23が、それに固定されたピン22
によって転動(回動)可能に支持されている。
【0008】振り子23は図3で示すように、合成樹脂
によって細長く、すなわち棒状をなす円筒状に形成され
た外管23aと、その上部に分離可能に結合され、かつ
前記ピン22を一体に備えた回動部23bとを有し、そ
れらの内部には下側に位置して後述する加振装置30の
一部をなすソレノイド装置31が収容され、その上側に
位置して電源たる2個の乾電池その他の電池40、40
が収容され、最上部には後述するスイッチ装置50が収
容されている。また、外管23aには図4で示すよう
に、卓上時計10の正面に位置して軸方向に沿い複数、
具体的には8個の発光素子25、25が直線的に、か
つ、等間隔に設けられている。
によって細長く、すなわち棒状をなす円筒状に形成され
た外管23aと、その上部に分離可能に結合され、かつ
前記ピン22を一体に備えた回動部23bとを有し、そ
れらの内部には下側に位置して後述する加振装置30の
一部をなすソレノイド装置31が収容され、その上側に
位置して電源たる2個の乾電池その他の電池40、40
が収容され、最上部には後述するスイッチ装置50が収
容されている。また、外管23aには図4で示すよう
に、卓上時計10の正面に位置して軸方向に沿い複数、
具体的には8個の発光素子25、25が直線的に、か
つ、等間隔に設けられている。
【0009】加振装置30は上記ソレノイド装置31と
前記台板11に設けられた永久磁石15によって構成さ
れている。すなわち、前記ソレノイド装置31に設けら
れた磁極32はソレノイド装置31を付勢する電流の方
向によってN極とS極とに交互に磁化される。磁極32
は振り子23が揺動して永久磁石15の上を外方へ向け
て通過する瞬間に前記スイッチ装置50の作用で、短時
間、または、短い区間だけ磁極32が永久磁石15と同
極になる方向に付勢される。その結果、磁極の反発によ
って振り子23が外方へ振り出される。振り子23がさ
らに外方へ揺動し磁力による付勢が絶たれると、振り子
23は重力によって降下し下死点を越えて反対方向へ回
動する。そして、このときも同様にして磁力によって、
更なる揺動方向へ加振される。かくて、振り子23は乾
電池40による適時の給電が継続する限り連続的に揺動
を続ける。なお、この加振装置30のメカニズムは従来
公知のものと大差はない。
前記台板11に設けられた永久磁石15によって構成さ
れている。すなわち、前記ソレノイド装置31に設けら
れた磁極32はソレノイド装置31を付勢する電流の方
向によってN極とS極とに交互に磁化される。磁極32
は振り子23が揺動して永久磁石15の上を外方へ向け
て通過する瞬間に前記スイッチ装置50の作用で、短時
間、または、短い区間だけ磁極32が永久磁石15と同
極になる方向に付勢される。その結果、磁極の反発によ
って振り子23が外方へ振り出される。振り子23がさ
らに外方へ揺動し磁力による付勢が絶たれると、振り子
23は重力によって降下し下死点を越えて反対方向へ回
動する。そして、このときも同様にして磁力によって、
更なる揺動方向へ加振される。かくて、振り子23は乾
電池40による適時の給電が継続する限り連続的に揺動
を続ける。なお、この加振装置30のメカニズムは従来
公知のものと大差はない。
【0010】発光素子25は図5で示すように、スイッ
チ装置50を介して電池40に接続されており、電池4
0から給電されて点灯し遮断されて消灯する。発光素子
25を点滅させるスイッチ装置50は電池40と発光素
子25とを結ぶ回路の間に設けられるスイッチ51と、
そのスイッチ51を断続制御する制御装置52を有し、
スイッチ51は制御装置52からの信号によって回路を
断続する。
チ装置50を介して電池40に接続されており、電池4
0から給電されて点灯し遮断されて消灯する。発光素子
25を点滅させるスイッチ装置50は電池40と発光素
子25とを結ぶ回路の間に設けられるスイッチ51と、
そのスイッチ51を断続制御する制御装置52を有し、
スイッチ51は制御装置52からの信号によって回路を
断続する。
【0011】制御装置52は検出装置53から振り子2
3の揺動位置P1〜Pnと、時計装置54から表示すべ
き現時刻を示す時刻信号とを受け、点灯消灯マップ55
を参照して振り子23が各揺動位置にあるとき、いずれ
の発光素子25が点灯し、いずれが消灯しているべきか
を読み出す。そして、時刻を表示すべき数字に対応して
どの位置においてどの発光素子25を点灯させるかを出
力し、スイッチ51はその信号に従って回路を断続す
る。前記点灯消灯マップ55は振り子23の揺動位置P
1〜Pnと、その位置において点灯、あるいは消灯して
いるべき発光素子25を表すための表であり、検出装置
53の論理回路中に設定されるデータであって無形のも
のであることはいうまでもない。
3の揺動位置P1〜Pnと、時計装置54から表示すべ
き現時刻を示す時刻信号とを受け、点灯消灯マップ55
を参照して振り子23が各揺動位置にあるとき、いずれ
の発光素子25が点灯し、いずれが消灯しているべきか
を読み出す。そして、時刻を表示すべき数字に対応して
どの位置においてどの発光素子25を点灯させるかを出
力し、スイッチ51はその信号に従って回路を断続す
る。前記点灯消灯マップ55は振り子23の揺動位置P
1〜Pnと、その位置において点灯、あるいは消灯して
いるべき発光素子25を表すための表であり、検出装置
53の論理回路中に設定されるデータであって無形のも
のであることはいうまでもない。
【0012】かくて、卓上時計10に電池40が装備さ
れ、人力によって振り子23を一旦揺動させれば、以
後、振り子23は加振装置30によって電気的電磁的に
駆動されて人力によることなく揺動する。また、振り子
23が揺動する間、発光素子25は点灯と消灯とを繰り
返し、前記点灯消灯マップによって設定された文字を表
示する。なお、発光素子25は一線上に配置されている
にすぎないが、移動しつゝ点灯消灯を繰り返すことで、
図1で示すように、見る者の眼に残る残像Mによって面
として認識され、そこに表示される時刻が認識される。
れ、人力によって振り子23を一旦揺動させれば、以
後、振り子23は加振装置30によって電気的電磁的に
駆動されて人力によることなく揺動する。また、振り子
23が揺動する間、発光素子25は点灯と消灯とを繰り
返し、前記点灯消灯マップによって設定された文字を表
示する。なお、発光素子25は一線上に配置されている
にすぎないが、移動しつゝ点灯消灯を繰り返すことで、
図1で示すように、見る者の眼に残る残像Mによって面
として認識され、そこに表示される時刻が認識される。
【0013】
【発明の効果】以上のように、この発明による卓上時計
10は、揺動する振り子23上に線状に配された発光素
子25によって、空間に面状に文字その他の標識を表現
するもので、時計装置54と、振り子23とのいずれか
が停止すれば、時刻を表示できなくなる。すなわち、卓
上時計の時刻表示部と、振り子のような可動部との動作
との間に相互に関連性を生じる効果がある。
10は、揺動する振り子23上に線状に配された発光素
子25によって、空間に面状に文字その他の標識を表現
するもので、時計装置54と、振り子23とのいずれか
が停止すれば、時刻を表示できなくなる。すなわち、卓
上時計の時刻表示部と、振り子のような可動部との動作
との間に相互に関連性を生じる効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示す卓上時計の正面図であ
る。
る。
【図2】その平面図である。
【図3】図2中のIII−III断面図である。
【図4】要部である振り子を取り出して示す正面図であ
る。
る。
【図5】卓上時計の制御回路図である。
10・・・・卓上時計 11・・・
・台板 12・・・・フレーム 15・・・
・永久磁石 20・・・・揺動部 21・・・
・支持枠 22・・・・ピン 23・・・
・振り子 23a・・・外管 24・・・
・円弧面 25・・・・発光素子 30・・・
・加振装置 31・・・・ソレノイド装置 32・・・
・磁極 40・・・・電池(乾電池) 50・・・
・スイッチ装置 51・・・・スイッチ 52・・・
・制御装置 53・・・・検出装置 54・・・
・時計装置 55・・・・点灯消灯マップ M・・・・
残像
・台板 12・・・・フレーム 15・・・
・永久磁石 20・・・・揺動部 21・・・
・支持枠 22・・・・ピン 23・・・
・振り子 23a・・・外管 24・・・
・円弧面 25・・・・発光素子 30・・・
・加振装置 31・・・・ソレノイド装置 32・・・
・磁極 40・・・・電池(乾電池) 50・・・
・スイッチ装置 51・・・・スイッチ 52・・・
・制御装置 53・・・・検出装置 54・・・
・時計装置 55・・・・点灯消灯マップ M・・・・
残像
Claims (4)
- 【請求項1】フレームから吊り下げた棒状の振り子と、
その振り子を振動させるための加振装置とを有し、前記
振り子に長手方向に沿って複数の発光素子を設けると共
に、その発光素子に内部時計と振り子の揺動位置との関
係で通電遮断するスイッチ装置を設けてなる卓上時計。 - 【請求項2】請求項1において、前記加振装置はフレー
ムに支持した永久磁石と、振り子に支持した電磁石とに
よって構成されている卓上時計。 - 【請求項3】請求項1において、前記スイッチ装置は電
源と発光素子との間に設けられるスイッチと、そのスイ
ッチを断続制御する制御装置とからなり、制御装置は振
り子の揺動位置を検出する検出装置と、現時刻を示す数
字を出力する時計装置とからなっている卓上時計。 - 【請求項4】請求項1において、前記振り子には長手方
向に沿って数個の発光素子が配置されており、各発光素
子は振り子の揺動範囲を複数の区域に分け、各区域ごと
に特定の数値を表示するべく個別に点灯される卓上時
計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12109796A JPH09281258A (ja) | 1996-04-17 | 1996-04-17 | 卓上時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12109796A JPH09281258A (ja) | 1996-04-17 | 1996-04-17 | 卓上時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09281258A true JPH09281258A (ja) | 1997-10-31 |
Family
ID=14802812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12109796A Pending JPH09281258A (ja) | 1996-04-17 | 1996-04-17 | 卓上時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09281258A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014081305A (ja) * | 2012-10-17 | 2014-05-08 | Denso Corp | 指針式計器 |
-
1996
- 1996-04-17 JP JP12109796A patent/JPH09281258A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014081305A (ja) * | 2012-10-17 | 2014-05-08 | Denso Corp | 指針式計器 |
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