JPH0929426A - ワークセット治具 - Google Patents

ワークセット治具

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JPH0929426A
JPH0929426A JP22817295A JP22817295A JPH0929426A JP H0929426 A JPH0929426 A JP H0929426A JP 22817295 A JP22817295 A JP 22817295A JP 22817295 A JP22817295 A JP 22817295A JP H0929426 A JPH0929426 A JP H0929426A
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Shigeru Fukaura
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 本発明は、例えば半田付け時にワークを位置
決め固定する治具であって、簡素な構成で操作が簡単で
あり且つコンパクトに纏まったワークセット治具の提供
を目的とする。 【解決手段】 ワークセット治具3のハウジング受台1
5、16上に位置決めしたハウジングHに対して、基板
受台17上に載置したセラミックス基板Sをワーク挿入
部材21で圧入し、接合端子f、cを半田付けする際、
両ワークH、Sを位置決め固定しておくワークセット治
具3において、ワーク挿入部材21に、セラミックス基
板Sの端部を押圧可能な押込み部25と、押込み方向の
直交方向にスライド可能なカバー部24を設け、カバー
部24を中央に移動させると、セラミックス基板Sの先
端の一部を除いた表面を覆うことが出来るようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、例えば半田付け等
の接合作業時にワークを位置決め固定しておくワークセ
ット治具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えば半田付けステーションでワ
ークを半田付け接合する際、接合するワークを位置決め
固定しておくようなワークセット治具が知られている。
また、半田付けにおいては、接合部の酸化物等の有害物
を除去する等の目的でフラックスが使用されることが多
く、接合作業中にこのフラックスが周囲に飛散するた
め、この飛散するフラックスがワーク表面に付着するの
を防止する必要が生じることがある。そして、斯かる場
合は別途ワーク表面をフラックスカバーで覆うようにし
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、ワークセット
治具に固定したワークの表面をフラックスカバーで覆う
場合、ワークを所定位置にセットして固定する固定部材
とフラックスカバーとを別個に構成すれば部品点数が多
くなってコスト高となり、しかもワークのセット固定操
作とワーク表面にフラックスカバーを被せる操作が別々
になるため、セットに時間がかかり手順も複雑化すると
いう問題があった。そこで、簡素な構成でありながら操
作が簡単で且つコンパクトに纏まったワークセット治具
が望まれていた。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
本発明は、ワーク載置部に載置したワークをワーク挿入
部材で圧入してワークセット位置に位置決め固定した
後、ワーク接合ステーションに投入するようにしたワー
クセット治具において、前記ワーク挿入部材に、ワーク
を圧入して固定する押込み部と、ワークの圧入時に接合
部以外のワーク表面を覆うカバー部を設けた。そしてこ
のように1つの部材に押込み部とカバー部を設ければ、
構成が簡素となり、操作も簡素化出来る。
【0005】また、請求項2では、前記カバー部を、圧
入方向の交差方向にスライド自在にした。そしてこのよ
うに、カバー部を、ワークの圧入方向の交差方向にスラ
イド自在にすれば、例えば圧入方向の延長線上にワーク
を載置する際、カバー部を邪魔にならない交差方向に逃
がしておくことが可能となる。そして、ワークを載置し
た後、カバー部を圧入方向の延長線上に移動させた際に
カバー部でワーク表面を覆うことが出来るようにし、そ
の後ワーク挿入部材全体を圧入方向に移動させてワーク
をセット位置に圧入する。また、カバー部を圧入方向の
交差方向に逃がすことで装置が一方向に長くなるのを防
止出来る。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態の一例につい
て添付した図面に基づき説明する。ここで図1は本発明
のワークセット治具を複数適用した回転治具盤式半田付
け装置の全体図、図2は同正面図、図3は本発明のワー
クセット治具の斜視図でワークを載置した状態図であ
る。本発明のワークセット治具は、例えば自動車のガソ
リンタンクの燃料ゲージの燃料測定部分の電子部品を半
田付けする際、ワークを位置決め固定しておく治具とし
て構成され、図3に示すように、一方側のワークとして
の樹脂製のハウジングHの圧入溝に、他方側のワークと
しての配線パターンが印刷されたセラミックス基板Sを
圧入し、セラミックス基板Sに印刷された配線パターン
の端子f、‥と、ハウジングHの溝内に突出する配線D
のコネクタ端子c、‥とを半田付けする間、両ワーク
(ハウジングHとセラミックス基板S)を位置決め固定
するようにしている。
【0007】そしてこのワークセット治具3、…は、図
1、図2に示すような基台1に対して回転自在な回転治
具盤2の周縁部に所定間隔置きに複数取り付けられてお
り、(実施例では6キット)、回転治具盤2の外周部に
は複数のステーション(セットステーション4、第1予
熱ステーション5、第2予熱ステーション6、接合ステ
ーション7、冷却ステーション8、セット解除ステーシ
ョン9)が配設されている。
【0008】そして、この半田付け装置には、自動或い
は手動で操作するための各種操作ボタン、表示部等を備
えた操作盤11及びシステム立上げ操作部12が設けら
れ、また、基台2の側方には、電源装置13(図1)が
配設されている。そして、この操作盤11とシステム立
上げ操作部12の操作によって前記回転治具盤2を時計
回りに間欠回転させて各ワークセット治具3、…を順次
各ステーション4〜9に臨ませ、前記セットステーショ
ン4でワークをセットして固定した後、第1、第2予熱
ステーション5、6でワークを段階的に加熱し、接合ス
テーション7で半田付け作業を行う。そして、冷却ステ
ーション8で冷却させた後、セット解除ステーション9
でワークセットを解除し、セットステーション4に戻っ
た時点で接合完了のワークを取り出し新たなワークをセ
ットする。
【0009】前記ワークセット治具3は、図3に示すよ
うに、回転治具盤2に取り付けられる取付台14と、こ
の取付台14上に固定されるハウジング前部受台15及
びハウジング後部受台16と、ハウジング前部受台15
に隣接して取付台14に固定される基板受台17を備
え、前記ハウジング前部受台15とハウジング後部受台
16によって、夫々ハウジングHの前部H1下面と後部
H3下面を支持し、ハウジング前部受台15に設けた位
置決め部材18でハウジング前部H1の上面を押圧保持
するとともに、ハウジングH中間の円形フランジ部H2
を、ハウジング前部受台15とハウジング後部受台16
で挟み込むよう位置決めするようにしている。また、前
記基板受台17は、上面にセラミックス基板Sを載置せ
しめることの出来るワーク載置部としての位置決め溝1
7aを備えており、この位置決め溝17aの幅は、セラ
ミックス基板Sの横幅と略同一にされている。因みに、
ハウジングHの前部H1には、セラミックス基板Sを圧
入するすることの出来る圧入溝m(図10)が形成され
ている。
【0010】また、前記ハウジング前部受台15の前面
には、基板受台17を左右に挟んで手前に延出する一対
のガイドバー20、20が取り付けられ、このガイドバ
ー20、20にはスライド自在なワーク挿入部材21が
設けられている。そしてこのワーク挿入部材21は、各
ガイドバー20、20を挿通せしめるスライド部材22
と、このスライド部材22の上面に固着され、ガイドバ
ー20軸と直交方向に延出するレール部材23と、この
レール部材23にスライド自在に係合するフラックスカ
バー部としてのカバー部材24と、レール部材23の中
央部に固着され、前記基板受台17側に向けて突出する
押込み部としての押込み部材25を備えている。
【0011】そして、この押込み部材25は、前記基板
受台17の位置決め溝17a内に載置位置決めされるセ
ラミックス基板Sの端面を押圧出来るような高さにさ
れ、また、前記カバー部材24は、レール部材23に沿
ってスライドした時、押込み部材25の上部に被さって
先端側がセラミックス基板Sの上面の一部を覆うことが
出来るようにされている。そして、このカバー部材24
の先端側は、幅方向の左右両端部が立壁部24a、24
aとなり、この立壁部24a、24a間の先端側の一部
は切り欠かれて露出部Eとされている。
【0012】そして、このようなワークセット治具3に
おいて、セットステーション4で、図3の平面図である
図4にも示すように、カバー部材24をレール部材23
の片側端部までスライドさせて基板受台17の位置決め
溝17aの上方を開放させておき、この位置決め溝17
a内にセラミックス基板Sを載置するとともに、ハウジ
ング前部受台15とハウジング後部受台16上にハウジ
ングHを載置して、位置決め部材18にてハウジング前
部H1を押え付けて固定する。その後、前記カバー部材
24をレール部材23に沿って中央に向けてスライドさ
せ、図5及び図5のA−A線断面図である図8に示すよ
うに、カバー部材24を押込み部材25の上部に移動さ
せる。すると、セラミックス基板Sの先端のうち前記露
出部Eに対応する部分を除く殆どの部分の表面はカバー
部材24にて覆われる。
【0013】次いで、図6に示すように、ワーク挿入部
材21をガイドバー20、20に沿って前方に移動さ
せ、押込み部材25の先端でセラミックス基板Sの端面
を押圧して、ハウジング前部H1の圧入溝mに圧入す
る。そしてこの圧入状態でもカバー部材24は、露出部
Eを除いてセラミックス基板Sの殆んどの部分の上面を
覆った状態にあり、露出部Eに対応する表面部分だけを
露出させる。そしてセラミックス基板Sに印刷された配
線パターンの端子f、‥はこの露出部Eから露出し、こ
の配線パターン端子fと前記ハウジングHのコネクタ端
子cが重合するようにしている。そしてこの状態で両ワ
ークH、Sは位置決め固定され、セットステーション4
におけるワークセットが完了する。
【0014】そして、このようにセットされたワークセ
ット治具3は、回転治具盤2の回転によって順次、第
1、第2予熱ステーション5、6に送られ、各ステーシ
ョン5、6に配設した温風ノズル26、27(図1)に
よって逐次昇温せしめられた後、接合ステーション7に
送られる。
【0015】この接合ステーション7には、光ビーム式
半田付け装置が設けられており、例えば図9に示すよう
に、レンズを用いて光ビームiを集光する光源レンズ部
28と、この光源レンズ部28と半田付け部j、‥との
間に配設される透明なガラスカバー30を備えている。
そして、このガラスカバー30を通して半田付け部j、
‥の半田付けを行う。この際、半田付け作業に伴ってフ
ラックスが周辺に飛散するが、セラミックス基板Sの露
出部E以外のワーク表面は前記カバー部材24で覆われ
ており、飛散したフラックスがセラミックス基板Sの配
線パターンに付着するような不具合が防止される。因み
に、前記ガラスカバー30もフラックスが光源レンズ部
28のレンズ等に付着するのを防止するのに有効であ
る。
【0016】そしてその後、ワークセット治具3は冷却
ステーション8に送られて冷却させられると、セット解
除ステーション9に送られ、図1に示すような解除機構
32によってワーク挿入部材21が後退させられ、ワー
クの上面が開放される(図7)。そして、ワーク挿入部
材21が後退すると、レール部材23に沿ってカバー部
材24が側方にスライドさせられ、基台受板17の位置
決め溝17a上が開放される。
【0017】以上のようなワークセット治具において、
図1のようにセラミックス基板Sを位置決め溝17aに
セットする際、カバー部材24は圧入方向の交差方向に
移動させて退避させておき、位置決め溝17aの上方を
開放しているので容易に載置することが出来る。そし
て、セラミックス基板Sを載置した後、カバー部材24
を圧入方向の延長線上に移動させるだけでセラミックス
基板Sの表面を覆うことが出来、引続いてワーク挿入部
材21を前方に押込めば、カバー部材24で表面を覆っ
たままセラミックス基板Sを所定位置にセット出来る。
しかも、カバー部材のスライド方向は圧入方向に交差す
る方向であるため、治具が圧入方向に長くならず、コン
パクトに纏まる。
【0018】尚、本形態例ではワークセット治具3、…
を回転治具盤2の周縁に取り付けて回転式の半田付け装
置に適用しているが、勿論、その他の形態の治具盤等に
取り付けても良く、また取付数等も任意である。
【0019】
【発明の効果】以上のように本発明のワークセット治具
は、ワーク載置部に載置したワークをワーク挿入部材で
圧入し、接合ステーションに投入するようにしたワーク
セット治具において、ワーク挿入部材に、ワークを圧入
して固定する押込み部と、ワークの圧入時に接合部以外
のワーク表面を覆うカバー部を設けたため、部品点数が
少なくなって簡素な構成となり、操作も簡単である。
【0020】また、請求項2では、カバー部を、圧入方
向の交差方向にスライド自在にしたため、例えば圧入方
向の延長線上にワークを載置する際、カバー部を邪魔に
ならない交差方向に逃がしておくことが可能となり、ワ
ークを載置した後、カバー部を圧入方向の延長線上に移
動させるだけでワーク表面を覆うことが出来る。また、
カバー部を圧入方向の交差方向に逃がすことで装置が一
方向に長くなるのを防止出来る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のワークセット治具を複数適用した回転
治具盤式半田付け装置の全体図
【図2】同半田付け装置の正面図
【図3】本ワークセット治具の斜視図でワークを載置し
た状態図
【図4】図3の平面図
【図5】図4の状態からカバー部材を中央にスライドさ
せた状態の平面図
【図6】図5の状態からワーク挿入部材を押込んだ状態
の平面図
【図7】図6の状態から半田付けが終えてワーク挿入部
材が後退した状態の平面図
【図8】図5のA−A線断面図
【図9】図6のB−B線断面図
【図10】図7のC−C線断面図
【符号の説明】
3…ワークセット治具、7…接合ステーション、17a
…ワーク載置部としての位置決め溝、21…ワーク挿入
部材、24…フラックスカバー部としてのカバー部材、
25…押込み部としての押込み部材、j…半田付け部。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ワーク載置部に載置したワークをワーク
    挿入部材で圧入してワークセット位置に位置決め固定し
    た後、ワーク接合ステーションに投入するようにしたワ
    ークセット治具において、前記ワーク挿入部材は、ワー
    クを圧入して固定する押込み部と、ワークの圧入時に接
    合部以外のワーク表面を覆うカバー部とを備えたことを
    特徴とするワークセット治具。
  2. 【請求項2】 請求項1記載のワークセット治具におい
    て、前記カバー部は、圧入方向の交差方向にスライド自
    在であることを特徴とするワークセット治具。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
TWI458210B (zh) * 2011-12-23 2014-10-21 zhen wang Xu 端子焊接機之夾具結構

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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TWI458210B (zh) * 2011-12-23 2014-10-21 zhen wang Xu 端子焊接機之夾具結構

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