JPH09295607A - バンド自動接続装置 - Google Patents
バンド自動接続装置Info
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- JPH09295607A JPH09295607A JP13053896A JP13053896A JPH09295607A JP H09295607 A JPH09295607 A JP H09295607A JP 13053896 A JP13053896 A JP 13053896A JP 13053896 A JP13053896 A JP 13053896A JP H09295607 A JPH09295607 A JP H09295607A
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Abstract
度を適当に制御し、その終端を接続のためのヒ−タ−の
巾内の端部に確実に停止させ、待機中のバンドの先端部
位置をヒ−タ−の巾内の端部に確実に位置決めするため
の、簡素化されたバンド送り、停止手段及び接続手段を
提供する。 【解決手段】 2個のバンドリ−ルを備え、使用中のバ
ンドリ−ルのバンドを使い終わるともう一方の待機中の
バンドリ−ルのバンドに切り換えて連続して使用可能に
した自動梱包機の、待機中のバンドの先端をヒータ巾内
に位置決めする手段と、使用中のバンドの終端を同じく
ヒータ巾内に停止させる終端制御装置を設け、バンド接
続部分近傍に非溶着端部を生じさせないようにした自動
梱包機のバンド自動接続装置であって、終端制御装置
は、使用中のバンドの終端検出手段と、終端検出後送り
モ−タを低速に切り換える切り換え手段と、低速に切り
換えた後バンドの終端を所定の位置で止めるための送り
モ−タの停止手段を備える。
Description
供給装置の改良に係り、特に使用中のバンド終端と予備
リールのバンドの始端との自動接続手段の改良に関す
る。
のバンドリールのバンドの各終端と始端を自動的に接続
することは、例えば実開昭64−14603号公報等に
おいて知られている。このような従来公知の自動梱包機
のバンド接続装置の概要を図4および図5により説明す
る。ア−チ形バンドガイドを有する自動梱包機01のバ
ンド貯留チャンバ02には、その入り口ガイド03およ
び一対のロ−ラからなるバンド送り装置04によりバン
ドが送られる。自動梱包機01の本体フレ−ム適所にブ
ラケットを介して第1、第2バンドリ−ル05、06が
回転自在に支承され、該各リ−ルにはバンド05a、0
6aが巻き付けられている。
送り装置04の上流に設けてある。バンド接続装置07
は固定圧着部材08に対向してシリンダ等10によって
往復移動する移動圧着部材09が設けてあり、該固定圧
着部材、移動圧着部材の近傍にはバンド止め金具11、
12が夫々設けてある。符号13、14はバンド終端検
出装置であってバンド接続装置07の上流のロ−ラ1
5、16およびロ−ラ17、18の間に設けられ、バン
ド05a、06aの各終端を検出するため、光電スイッ
チやリミットスイッチ等で構成されている。
ンドリ−ル05のバンドを消費しつくして、バンド05
a終端部が終端検出装置13を通過すると、終端検出装
置13の信号によって一定時間後、バンド送り装置04
が停止し、加熱板がバンド05a,06aの間に突出し
て該両バンドを加熱する。所定時間加熱した後、加熱板
はバンド05a,06a間から退避し、シリンダ10が
作動して移動圧着部材09が固定圧着材08上へ圧着し
てバンド05a,06aを接続する。その後、シリンダ
10が縮短して移動圧着部材09が元位置に復帰し、バ
ンド送り装置04の作動によって第2バンドリ−ル06
のバンド06aが引き続き使用される。
に、使用済の第1バンドリ−ル05を新しいものに交換
し、そのバンドをガイドロ−ラ15、16、バンド接続
装置07を通過した後、新しいバンドの先端をバンド止
め金具12に係止しておく。バンド06aの使用が完了
すると同様にしてバンド06aと新しいバンドを接続
し、順次同様にして接続することにより、連続して自動
梱包機01を稼働させることができる。
動梱包器におけるバンド接続手段にあっては、次のごと
き不具合が生じる可能性があった。すなわち、第1に、
バンド送り装置04により貯留チャンバに送られるバン
ドは可なり高速であり、バンドの終端を検出器13、1
4により検出し、その後一定時間後にバンド送り装置0
4を停止しても、該バンド終端の停止位置にバラツキが
多く、停止位置の制御が非常に困難である。
ばバンド止め金具11に係止されているので、加熱板は
バンド06の先端からやや後部位置を加熱することにな
る。したがって、このような接続手段により2本のバン
ドの先後端部を接続すると、しばしば図6(a)、
(b)に示すごとき接続状態を生ずる。このため、図6
(b)に示すごとく両バンドの接続強度が十分でない場
合や図6(a)に示すごとく接続部分の前後に両バンド
の非溶着接続端部BS、BEが生じ、これが梱包機自体
の各種送り装置部等に引っ掛かりを生ずる等の難点があ
った。
問題を解決するとともに、次のような目的を達成するバ
ンド自動接続装置を提供するものである。第1に、使用
中のバンドの終端を検知することにより該バンドの送り
速度を適当に制御し、その終端を接続のためのヒ−タ−
の巾内の端部に確実に停止させることである。第2に、
待機中のバンドの先端部位置をヒ−タ−の巾内の端部に
確実に位置決めすることである。第3に、該待機中のバ
ンドの先端部位置決め手段がバンド送りに支障をきたす
ことを回避することである。第4に、上記目的のための
簡素化されたバンド送り、停止手段及び接続手段を提供
することである。
え、使用中のバンドリ−ルのバンドを使い終わるともう
一方の待機中のバンドリ−ルのバンドに切り換えて連続
して使用可能にした自動梱包機において、待機中のバン
ドの先端をヒータ巾内に位置決めする手段と、使用中の
バンドの終端を同じくヒータ巾内に停止させる終端制御
装置を設け、バンド接続部分近傍に非溶着端部を生じさ
せないようにした自動梱包機のバンド自動接続装置であ
って、終端制御装置は、使用中のバンドの終端検出手段
と、終端検出後送りモ−タを低速に切り換える切り換え
手段と、低速に切り換えた後バンドの終端を所定の位置
で止めるための送りモ−タの停止手段を備える。
面により説明する。図1は、本願発明に係るバンド自動
接続手段30を含む、例えばア−チ型バンドカイド式自
動梱包機のバンド供給部の概略を示す。自動梱包機本体
の側面に上下に並べて配置され、回転自在に軸支された
2個のバンドリ−ル20a、20bには、夫々バンドB
1、B2が巻き付けられている。また、バンドB1、B
2は夫々がバンド終端検出手段21、21を通ってバン
ド自動接続装置30へ送られる。バンド終端検出手段2
1はいずれも同様の構成を有しており、各検出手段21
は、そのほぼ中央位置で軸を支点に回動可能なレバ−2
2と、これを一方向に常時付勢するバネ23と、該レバ
−の前後でバンドB1、B2を案内するガイドロ−ラを
有し、さらに該前後のガイドロ−ラ間をバンドの終端が
通過するとバネの力により上記レバ−22が回動し、こ
の回動を検知するための例えばリミットスイッチのごと
き検知器24を有している。
ド端を加熱溶着するための手段40と、両バンドの両端
部の位置を合致させるための手段50から構成されてい
る。先ず、バンドを加熱および押圧により溶着するため
の手段40は、1個のヒ−タ−41と固定および移動押
圧部材からなる加圧装置42及び加圧装置駆動部43を
有している。そして、ヒ−タ−41はバンドの走行方向
に直行する側方に、図3に示すごとき適宜の駆動手段4
4を用いて移動可能であり、バンドを加熱する時のみバ
ンド通路内に介在され、常時は図3に示すごとく通路側
方である退避位置にて待機している。
バンドの両端位置を合致させるための手段50は、その
断面が略楔状の案内支持体51を有しており、その上下
の案内面51a、51bに沿ってバンドB1、B2が案
内される。案内支持体51の下流側には通路切替レバ−
52が設けられている。該通路切替レバ−52はレバー
駆動手段54により上下移動可能であり、その上下にス
トッパ−52a、52bを一体的に有しており、夫々の
ストッパ−の間はバンドを通す通路53を構成するとと
もに、該レバ−の上下移動により夫々のストッパ−52
a、52bの何れかが、上記案内支持体51の一方の案
内面上前方に位置し、待機するバンドB1又はB2の一
方の先端部BSを衝接させ、かつそのバンドの先端BS
の位置決めを行う。
の構成であり、略L字状のレバ−61を軸ピン62によ
り回動可能に支持するとともに、該レバ−の先端には圧
接ロ−ラ64を有しており、バネ63の張力によりロ−
ラ64の圧接位置と離隔位置の二位置をとることが可能
である。案内支持体51の先端近傍には、その両案内面
51a、51b上のバンドの有無を検知するためのバン
ド終端検出手段65が、該案内支持体の上下に夫々設け
られている。このバンド終端検出手段65の構造は、前
記のバンド終端検出手段21のそれとほぼ同様のもので
ある。
ラ66を経て、チャンバ−フイ−ドロ−ラ67によりバ
ンドチャンバ−(図示せず)に送られる。また、使用済
みのバンドリールは新しいリールと交換するために、バ
ンド通過路内にバンドの有無を検出する手段が設けられ
(図示せず)ており、バント切れの警報装置等を作動す
る。更に、新しいバンドリールのバンド先端をバンド通
路切換レバー52のストッパー52a又は52bに衝接
させて、位置決め固定する。
装置の作動を説明する。図1に示すごとく、第1バンド
リール20aに巻き付けられたバンドB1は、その先端
BSが、通路切換レバー52の上側ストッパー52aに
衝接された状態で待機している。この場合、バンドB1
はバンドリール20aから上側のバンド終端検出装置2
1の前後のローラに案内され、さらに案内支持体51の
上側案内面51aにより案内されて上側ストッパー52
aに至っている。また、バンドB1の待機中は、逆戻り
防止装置60aのL字状レバー61をバネ63の張力に
抗して時計回りに回動させ、レバー61の先端部の圧接
ローラ64によりバンドB1を案内面51a上に圧接固
定することにより、バンドの先端BSがストッパー52
a位置より後退することを防止している。
ンドリール20bより、下側のバンド終端検出装置21
の前後のガイドローラに案内されて案内支持体51の下
側案内面51bに案内され、駆動手段54により上下に
移動可能な通路切換レバー52の通路53を通って、一
対のガイドローラ66を経て、チャンバーフィードロー
ラ67によりバンドチャンバー(図示せず)に送られて
いる。
そのレバー61がバネ63により回動されて、バンドB
2に接触しない位置に後退させられている。この状態に
おいて現在使用中のバンドリール20bのバンドを使い
終わるとそのバンドB2の終端BEがバンド終端検出装
置21を通過する。このとき、前後のガイドローラ間に
配置されバンドB2上に圧接されていたレバー22は、
バンドの終端BEの通過とともにバネ23により回動さ
れ、その回動を検知器24により検知する。そして、該
検知器24の信号は図示しない駆動モータの制御装置に
送られ、該駆動モータを低速回転に切換制御する。従っ
て、チャンバーフィードローラ67の回転は低速回転に
切換えられ、以後バンドB2の終端BEは低速で案内支
持体51の下側案内面51b上を移動させられる。
終端検出装置65を低速で通過すると、同様に該検出装
置65のレバーが回動して検知器を作動させ、バンド終
端検知信号を発する。そして、上記図示されないモータ
制御装置において、該終端検知信号の入力から一定時間
経過後に駆動モータを停止させることにより、チャンバ
ーフィードローラ67の回動は停止され、上記バンドB
2の終端BEが加圧装置42の巾内でその後端付近で停
止する。
と、図3の位置に退避していたヒータ41が駆動手段4
4により図1、図2の過熱位置に移動され、次に加圧装
置42の加圧ヘッドを上昇して押圧し、バンドB1の先
端部下面とバンドB2の終端部の上面とを同時に過熱
し、その各々の表面を溶融する。
降させ、ヒータを退避させた後再び加圧装置42の加圧
ヘッドを上昇して押圧することにより、従来公知の方法
により両バンドの先後端が溶融接続される。その後、加
圧装置の押圧が解除されて駆動モータが再び駆動され、
チャンバーフィードローラ67により、すでに接続を終
了したバンドB1を、B2の終端に引き続いてバンドチ
ャンバーに送り込み、以後この動作を繰り返すものであ
る。
ある例えばB1の先端BSは、上側ストッパー52aの
後側面に当接され、さらに、案内支持体の上側案内面5
1aの上に圧接ローラ64により押圧されて後退不能に
支持されている。また、バンドB2の終端は、第1段目
の終端検出手段21の信号によりその送り速度を低速と
され、続いて終端検出手段65からの信号により制御装
置を作動させて送りを停止させられるので、該終端位置
もヒータ41および加圧装置の後方端近くに確実に停止
させることができ、図6(C)に示すごとく確実かつ正
確な接続が可能となる。
機の作動状態において可成り高速で移動されるバンド
を、その使用中のバンドの終端を確実かつ正確な位置に
停止させて接続することができ、該接続部にバンドの非
溶着端部を生じないことである。第2の効果は、高速走
行中のバンドを簡単な手段により2段階に速度制御する
ことにより、確実にその停止位置を確保できることであ
る。第3の効果は、上記接続のための予備リールの、バ
ンド先端の待機位置を簡単な手段により確実に確保でき
ることである。
タ及び加圧装置の巾内に保持することにより非溶着接続
端部を生じさせないことである。更に付加的な効果は、
2個のバンドリールを上下位置において自動梱包機のフ
レームに支持するために、バンド自動接続装置へのバン
ドの導入移送に無理を生じないことである。
図である。
図である。
る。
装置の概略図である。
略説明図である。
Claims (9)
- 【請求項1】 第1と第2のバンドリ−ルを備え、使用
中のバンドリ−ルのバンドを使い終わるともう一方の待
機中のバンドリ−ルのバンドに切り換えて連続して使用
可能にした自動梱包機において、待機中のバンドの先端
をヒータ巾内に位置決めする手段と、使用中のバンドの
終端を同じくヒータ巾内に停止させる終端制御装置を設
け、バンド接続部分近傍に非溶着端部を生じさせないよ
うにした自動梱包機のバンド自動接続装置。 - 【請求項2】 上記終端制御装置は、使用中のバンドの
終端検出手段と、終端検出後送りモ−タを低速に切り換
える切り換え手段と、低速に切り換えた後バンドの終端
を所定の位置で止めるための送りモ−タの停止手段を備
えたことを特徴とする請求項1に記載のバンド自動接続
装置。 - 【請求項3】 上記終端制御装置は、夫々のバンドに対
し第1の終端検出手段と第2の終端検出手段を有してお
り、第1の終端検出手段の出力により送りモ−タを低速
に切り換え、第2の終端検手段の出力により一定時間後
送りモ−タを停止させることを特徴とする請求項1又は
2に記載のバンド自動接続装置。 - 【請求項4】 上記位置決め手段は、上下のストッパー
と該ストッパー間にバンド通路を有し、該ストッパーを
交互に一方のバンドの先端部に位置させことを特徴とす
る請求項1乃至3に記載のバンド自動接続装置。 - 【請求項5】 上記位置決め手段は、待機バンドの逆戻
り防止装置を有する請求項4に記載のバンド自動接続装
置。 - 【請求項6】 上記位置決め手段は、上下のストッパー
がその間にバンド通路を有して切換えレバーに装着さ
れ、該レバーを上下に駆動して一方のバンドの先端にス
トッパーを、他方のバント位置にバンド通路を位置させ
る構造である請求項5に記載のバンド自動接続装置。 - 【請求項7】 バンド通過路にバンドの有無を検出する
検出手段を設け、これによりバンドリールの交換を知ら
せることを特徴とする請求項1乃至6に記載のバンド自
動接続装置。 - 【請求項8】 上記バンドの有無を検出する検出手段
は、バンドの逆戻り防止装置を兼用したものであること
を特徴とする請求項1乃至7に記載のバンド自動接続装
置。 - 【請求項9】 上記第1、第2のバンドリールは自動梱
包機の本体側面に、上下に並べて取り付けられている請
求項1乃至8に記載のバンド自動接続装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13053896A JP3907237B2 (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | バンド自動接続装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13053896A JP3907237B2 (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | バンド自動接続装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09295607A true JPH09295607A (ja) | 1997-11-18 |
| JP3907237B2 JP3907237B2 (ja) | 2007-04-18 |
Family
ID=15036691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13053896A Expired - Fee Related JP3907237B2 (ja) | 1996-04-30 | 1996-04-30 | バンド自動接続装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3907237B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007106482A (ja) * | 2005-10-17 | 2007-04-26 | Yamada Kikai Kogyo Co Ltd | 荷造ひもの連続供給方法および連続供給装置 |
| JP2010202230A (ja) * | 2009-03-02 | 2010-09-16 | Strapack Corp | 自動紐掛け機における荷造り紐の連続接続装置 |
| CN105905337A (zh) * | 2016-06-14 | 2016-08-31 | 台州旭田包装机械有限公司 | 一种打包机的预送带自动切换装置及其方法 |
| KR102263923B1 (ko) * | 2021-03-22 | 2021-06-11 | 대은엠비코(주) | 포장용 밴드 연결장치 및 그 연결방법 |
| JP2021167218A (ja) * | 2020-04-13 | 2021-10-21 | 株式会社かわかみ | 結束装置における結束テープ途切れ防止装置 |
-
1996
- 1996-04-30 JP JP13053896A patent/JP3907237B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3907237B2 (ja) | 2007-04-18 |
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