JPH09302863A - 樋継手 - Google Patents

樋継手

Info

Publication number
JPH09302863A
JPH09302863A JP12491996A JP12491996A JPH09302863A JP H09302863 A JPH09302863 A JP H09302863A JP 12491996 A JP12491996 A JP 12491996A JP 12491996 A JP12491996 A JP 12491996A JP H09302863 A JPH09302863 A JP H09302863A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gutter
joint
bottom wall
pressing member
corner
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP12491996A
Other languages
English (en)
Inventor
Teizo Jin
貞三 神
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui Chemical Co Ltd filed Critical Sekisui Chemical Co Ltd
Priority to JP12491996A priority Critical patent/JPH09302863A/ja
Publication of JPH09302863A publication Critical patent/JPH09302863A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Building Environments (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 押え部材の水上側に位置する角樋の底部に雨
水が溜まらず、雨水の漏水の不安を解消できる樋継手を
提供すること。 【解決手段】 角樋4の外面形状にほぼ符合した内面形
状を有する継手本体2と、角樋4の内面形状にほぼ符合
した外面形状を有する押え部材3とからなり、この継手
本体2と押え部材3とで角樋4を内外より挾着するよう
にした樋継手1において、押え部材3の底壁31に、こ
の底壁31の一部が角樋4の長手方向に沿って内側に半
円状に膨出され、外側に開口する2個の窪み36が形成
されている樋継手1。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、角樋の接続に用い
られる樋継手に関する。
【0002】
【従来の技術】たとえば実開昭62−103923号公
報や実開昭62−103924号公報において、角樋の
外面形状にほぼ符合した内面形状を有する継手本体と、
角樋の内面形状にほぼ符合した外面形状を有する押え部
材とからなり、この継手本体と押え部材とで角樋を内外
より挾着するようにした樋継手が知られている。
【0003】この樋継手は、具体的には、底壁の両側縁
に前後側壁を立設させると共にこの前後側壁の上端に耳
受け部を設けて形成された継手本体と、底壁の両側縁に
前後側壁を立設させるとともに、この前後側壁の上端に
それぞれ前記耳受け部と係合可能な耳押え部を設けて形
成された押え部材とで構成され、角樋の外側に前記継手
本体を嵌合するとともに角樋の内側に前記押え部材を嵌
合し、前記継手本体と押え部材で角樋の接続部を挾着す
るようにしたものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の樋継手においては、押え部材の底壁が平坦であるた
め、押え部材の底壁の厚み分だけ、角樋の底壁内面との
間に段差が存在することになる。したがって、押え部材
の水上側に位置する角樋の底部に雨水が常に溜まった状
態となり、この結果、たとえば継手本体と角樋との接着
が不十分な場合、雨水の漏水が生じるという問題があっ
た。
【0005】また、一方では、押え部材の底壁が平坦で
あるため、角樋の嵌合状態あるいは熱変形などにより、
押え部材の底壁、前側壁または後側壁が底壁との間の屈
曲部を支点として内側へ倒れるように変形するので、継
手本体の両側壁と角樋の両側壁との間、あるいは継手本
体の底壁と角樋の底壁との間に隙間が生じ、これらの隙
間を通じて漏水が生じるという問題があった。
【0006】本発明の第一の目的は、押え部材の水上側
に位置する角樋の底部に雨水が溜まらず、雨水の漏水の
不安を解消できる樋継手を提供することである。
【0007】また、本発明の第二の目的は、角樋の内側
への変形(いわゆる内反り)を防止することにより、継
手本体と角樋との良好な密着状態を維持し、良好な止水
性を維持できる樋継手を提供することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の本発明の
樋継手は、角樋の外面形状にほぼ符合した内面形状を有
する継手本体と、角樋の内面形状にほぼ符合した外面形
状を有する押え部材とからなり、この継手本体と押え部
材とで角樋を内外より挾着するようにした樋継手におい
て、前記押え部材の底壁に、この底壁の一部が角樋の長
手方向に沿って内側に膨出され、外側に開口する窪みが
形成されているものである。
【0009】本発明においては、押え部材の底壁の両側
部に立設された両側壁に、この両側壁の一部が角樋の長
手方向に沿って内側に膨出され、外側に開口する窪みが
形成されているのが望ましい。
【0010】(作用)請求項1記載の本発明の樋継手に
おいては、押え部材の底壁に、この底壁の一部が角樋の
長手方向に沿って内側に膨出され、外側に開口する窪み
が形成されているので、この窪み内面と角樋の底壁内面
との間にトンネル状の隙間が存在することになり、この
隙間が水抜き孔としての機能を果たすことにより、押え
部材の水上側に位置する角樋の底部に雨水が溜まらな
い。
【0011】また、請求項2記載の本発明の樋継手にお
いては、押え部材の底壁に形成された窪みに加え、押え
部材の底壁の両側部に立設された両側壁にも、この両側
壁の一部が角樋の長手方向に沿って内側に膨出され、外
側に開口する窪みが形成されているので、これらの窪み
が変形応力を吸収する機能を果たすことになり、嵌合状
態あるいは熱変形などに起因する角樋の内側への変形
(内反り)は防止されて元の状態に保持される。
【0012】この結果、角樋の内周面と押え部材の外周
面との密着性はそのまま維持されることにより、角樋と
押え部材との密着は確実となり、止水性の向上を図るこ
とができる。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
を参照して説明する。まず、本発明の樋継手の第1実施
例を図面に基づいて説明する。図1は本発明の樋継手を
使用状態とともに示す断面図、図2は図1における押え
部材を示す斜視図、図3は図1における継手本体を示す
斜視図である。
【0014】樋継手1は硬質塩化ビニル樹脂製のもので
あり、角樋の外側に嵌合する継手本体2と、角樋の内側
に嵌合する押え部材3とから構成されている。
【0015】継手本体2は、図3に示すように、平坦な
底壁21と、この底壁21の両側縁より外側に少し傾倒
して立設された前側壁22および後側壁23とを有して
おり、後述の角樋の外面形状にほぼ符合した内面形状を
有している。前側壁22および後側壁23の上端にはそ
れぞれ前耳受け部24および後耳受け部25が設けら
れ、これら前耳受け部24および後耳受け部25の上端
にはそれぞれガイド片26および27が設けられてい
る。
【0016】前耳受け部24および後耳受け部25は継
手本体2の内側に開口する断面コ字状の溝形状に形成さ
れており、この両受け部24、25の上縁のそれぞれの
下面には角樋と係合する第1突部241および251が
下向きに突設されている。この両突部241および25
1よりもガイド片26および27側には、第2突部24
2および252が下向きに突設されている。第1突部2
41と第2突部242の間、および第1突部251と第
2突部252の間に存在する凹溝は、後述の押え部材の
前耳押え部および後耳押え部のそれぞれの上端が係合さ
れるものである。なお、前記ガイド片26および27は
上方へ湾曲して形成されている。
【0017】押え部材3は、図2に示すように、底壁3
1と、この底壁31の両側縁より外側へ少し傾倒して立
設された前側壁32および後側壁33とを有しており、
後述の角樋の内面形状にほぼ符合した外面形状を有して
いる。前側壁32および後側壁33の上端にはそれぞれ
前耳押え部34および後耳押え部35が設けられてい
る。前耳押え部34および後耳押え部35は上向きにほ
ぼ垂直に形成されており、それぞれの上端が継手本体1
の第2突部242および252と係合可能になってい
る。
【0018】底壁31にはその底壁の一部が幅方向(つ
まり角樋の長手方向)に沿って押え部材3の内側に膨出
されて2個の窪み36が形成されている。この窪み36
は外側に開口する断面半円形状のものである。窪み36
の内面と後述の角樋の底壁内面との間にトンネル状の隙
間36a、36aが形成され、この2個の隙間36aを
通じて接続部近傍の両角樋の水上側と水下側とが連通す
ることになる。
【0019】次に、図1に基づいて第1実施例の作用を
説明する。まず、上記樋継手1にて接続される角樋につ
いて説明する。図1に示すように、角樋4は樋継手1と
同様に硬質塩化ビニル樹脂製のものであり、底壁41
と、この底壁41の両側縁に立設した前側壁42および
後側壁43を有している。これら前側壁42および後側
壁43の上端にはそれぞれ断面コ字状の前耳44および
後耳45が設けられている。前耳44および後耳45は
ともに角樋4の内側に開口する溝形状に形成されてい
る。
【0020】そして、継手本体2の内周面の所定部分に
接着剤を塗布し、隣接する角樋4、4の端部外周面に跨
がって継手本体2を接着嵌合する。その際、図に示すよ
うに、両角樋4の前耳44はその上端内縁が第1突部2
41に係合して前耳受け部24に嵌合され、また、後耳
45はその上端内縁が第1突部251に係合して後耳受
け部25に嵌合される。
【0021】つぎに、押え部材3の外周面の所定部分に
接着剤を塗布し、押え部材3の後耳押え部35の上端
を、第1突部251と第2突部252の間に存在する凹
溝に係合し、押え部材3の前耳押え部34の上端を押し
下げ、前耳押え部34の上端を、第1突部241と第2
突部242の間に存在する凹溝に係合して、角樋4、4
の端部内周面に跨がって押え部材3を接着嵌合する。こ
の結果、両角樋4、4端部の内外周面を継手本体2と押
え部材3で挾着した接続部が形成される。
【0022】そして、押え部材3の水上側に位置する角
樋4の底部に滞留する雨水は、押え部材3の底壁31に
形成された窪み36の内面と両角樋4、4の底壁41内
面との間に形成されて存在する2個のトンネル状の隙間
36aを通じて水下側に排水されることになる。
【0023】つぎに、本発明の樋継手の第2実施例を図
面に基づいて説明する。図4は押え部材の変形例を示す
斜視図、図5は図4の押え部材の使用状態を示す断面図
である。
【0024】第2実施例においては、継手本体2は上記
第1実施例におけるものと全く同一であるので、同一符
号を付して説明を省略する。また、押え部材3について
も、同一部分については同一符号を付して説明を省略す
る。
【0025】図4から明らかなように、押え部材3の底
壁31の前後方向のほぼ中央にはその底壁の一部が幅方
向(つまり角樋の長手方向)に沿って押え部材3の内側
に膨出されて1個の窪み37が形成されている。この窪
み37の内面と上述の角樋4の底壁41内面との間にト
ンネル状の隙間37aが形成され、この隙間37aを通
じて接続部近傍の両角樋4、4の水上側と水下側とが連
通することになる。また、前側壁32および後側壁33
の上下方向のほぼ中央にも、それぞれの側壁の一部が幅
方向(つまり角樋の長手方向)に沿って押え部材3の内
側に膨出されて窪み38、39が形成されている。窪み
37、38および39はともに断面半円形状のものであ
り、外側に開口している。
【0026】次に、図5に基づいて第2実施例の作用を
説明する。なお、上記樋継手1にて接続される角樋は第
1実施例にて使用したものと同一である。
【0027】第1実施例の場合と同様に、継手本体2の
内周面の所定部分に接着剤を塗布し、隣接する角樋4、
4の端部外周面に跨がって継手本体2を接着嵌合する。
その際、図に示すように、両角樋4の前耳44はその上
端内縁が第1突部241に係合して前耳受け部24に嵌
合され、また、後耳45はその上端内縁が第1突部25
1に係合して後耳受け部25に嵌合される。
【0028】つぎに、押え部材3の外周面の所定部分に
接着剤を塗布し、押え部材3の後耳押え部35の上端
を、第1突部251と第2突部252の間に存在する凹
溝に係合し、押え部材3の前耳押え部34の上端を押し
下げ、前耳押え部34の上端を、第1突部241と第2
突部242の間に存在する凹溝に係合して、角樋4、4
の端部内周面に跨がって押え部材3を接着嵌合する。こ
の結果、両角樋4、4端部の内外周面を継手本体2と押
え部材3で挾着した接続部が形成される。
【0029】この場合、押え部材3の底壁31、前側壁
32および後側壁33にそれぞれ窪み37、38および
39が形成されているので、これらの窪み37、38お
よび39は変形応力を吸収する機能を有している。たと
えば、継手本体2に押え部材3をわずかに圧縮変形させ
た状態にて嵌合できるように、継手本体2および押え部
材3の寸法設定を行っておけば、窪み37、38および
39に弾性復元力を付与した状態で接続でき、この結
果、角樋4の熱変形などに起因する角樋4の内側への変
形(内反り)を防止できる。したがって、角樋4の外周
面と継手本体2の内周面との密着性はそのまま維持され
るので、止水性は保持される。
【0030】以上、本発明の実施例を図面により詳述し
てきたが、具体的な構成は上記の実施例に限定されず、
本発明の要旨を逸脱しない範囲の設計変更などがあって
も本発明に含まれる。
【0031】上記実施例では、窪みの形状を断面形状が
半円状のものとしたが、外側に開口しているものであれ
ば、たとえばコ字状、V字状、U字状などのものであっ
てもよい。
【0032】また、角樋の材質を塩化ビニル樹脂製のも
のに代えて、他の合成樹脂製のもの、あるいは鋼板の表
面を塩化ビニル樹脂などにて被覆した合成樹脂被覆鋼板
製のものとしてもよい。
【0033】
【発明の効果】請求項1記載の本発明の樋継手において
は、押え部材の底壁に、この底壁の一部が角樋の長手方
向に沿って内側に膨出され、外側に開口する窪みが形成
されているので、この窪み内面と角樋の底壁内面との間
に存在するトンネル状の隙間が水抜き孔としての機能を
果たすことになり、押え部材の水上側に位置する角樋の
底部に雨水が溜まらない。したがって、万が一、継手本
体と角樋との接着が充分でなかったとしても、雨水の漏
水は生じないのである。
【0034】また、請求項2記載の本発明の樋継手にお
いては、押え部材の底壁に形成された窪みに加え、押え
部材の底壁の両側部に立設された両側壁にも、この両側
壁の一部が角樋の長手方向に沿って内側に膨出され、外
側に開口する窪みが形成されているので、これらの窪み
が変形応力を吸収する機能を果たすことになり、熱変形
などに起因する角樋の内側への変形(内反り)は防止さ
れて元の状態に保持される。このため、角樋の外周面と
継手本体の内周面との密着性はそのまま維持されること
により、角樋と継手本体との密着は確実となり、止水性
の低下は生じない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の樋継手の第1実施例を使用状態ととも
に示す断面図である。
【図2】図1における押え部材を示す斜視図である。
【図3】図1における継手本体を示す斜視図である。
【図4】押え部材の変形例を示す斜視図である。
【図5】図4の押え部材の使用状態を示す断面図であ
る。
【符号の説明】
1 樋継手 2 継手本体 21 底壁 22 前側壁 23 後側壁 24 前耳受け部 25 後耳受け部 3 押え部材 31 底壁 32 前側壁 33 後側壁 34 前耳押え部 35 後耳押え部 36、37 窪み 36a、37a 隙間 38、39 窪み 4 角樋 41 底壁 42 前側壁 43 後側壁 44 前耳 45 後耳

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 角樋の外面形状にほぼ符合した内面形状
    を有する継手本体と、角樋の内面形状にほぼ符合した外
    面形状を有する押え部材とからなり、この継手本体と押
    え部材とで角樋を内外より挾着するようにした樋継手に
    おいて、 前記押え部材の底壁に、この底壁の一部が角樋の長手方
    向に沿って内側に膨出され、外側に開口する窪みが形成
    されていることを特徴とする樋継手。
  2. 【請求項2】 押え部材の底壁の両側部に立設された両
    側壁に、この両側壁の一部が角樋の長手方向に沿って内
    側に膨出され、外側に開口する窪みが形成されている請
    求項1記載の樋継手。
JP12491996A 1996-05-20 1996-05-20 樋継手 Withdrawn JPH09302863A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12491996A JPH09302863A (ja) 1996-05-20 1996-05-20 樋継手

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP12491996A JPH09302863A (ja) 1996-05-20 1996-05-20 樋継手

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09302863A true JPH09302863A (ja) 1997-11-25

Family

ID=14897388

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP12491996A Withdrawn JPH09302863A (ja) 1996-05-20 1996-05-20 樋継手

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09302863A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012172326A (ja) * 2011-02-18 2012-09-10 Mitsubishi Plastics Inc 軒樋二重継手及び軒樋接続構造
JP2015055117A (ja) * 2013-09-12 2015-03-23 積水化学工業株式会社 軒樋継手及び軒樋の接続構造

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012172326A (ja) * 2011-02-18 2012-09-10 Mitsubishi Plastics Inc 軒樋二重継手及び軒樋接続構造
JP2015055117A (ja) * 2013-09-12 2015-03-23 積水化学工業株式会社 軒樋継手及び軒樋の接続構造

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1193097A2 (en) Sealing structure of weather strip for motor vehicle
JPH09302863A (ja) 樋継手
JP2006045767A (ja) 軒樋用内継手及び軒樋接続方法
CN219749734U (zh) 一种新型发动机罩后密封条
KR100210466B1 (ko) 창틀골재 연결구
CN213710908U (zh) 一种密封条及框架密封结构
JP3581999B2 (ja) ガラスの固定構造
JPH09302862A (ja) 樋継手
JP4220222B2 (ja) ウェザーストリップ及びそのシール構造
JPH0714042Y2 (ja) ガラスラン
JP3122838B2 (ja) 目地材
CN221671338U (zh) 固定结构及展示柜
CN214505701U (zh) 封装电池包外壳用的卡扣和电池包外壳
JP2000103363A (ja) 車体の接続構造
JP3843073B2 (ja) 目地構造
JP2881378B2 (ja) 防水ケース
JP3017235U (ja) グレーチング
JPS6349454Y2 (ja)
JP3848058B2 (ja) プレスドアのサッシュ構造
JP3152766B2 (ja) 目地間ガスケット及び建物
JP2606451Y2 (ja) 軒樋曲がり継手
JPH10317612A (ja) 軒樋継手
JPH0647453U (ja) パラペット笠木の連結構造
JP3779390B2 (ja) ガスケット
JPH073967A (ja) 竪樋取付具

Legal Events

Date Code Title Description
A761 Written withdrawal of application

Effective date: 20040319

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A761