JPH09303314A - 空気圧装置への圧縮空気供給方法及び空気圧回路 - Google Patents
空気圧装置への圧縮空気供給方法及び空気圧回路Info
- Publication number
- JPH09303314A JPH09303314A JP12158196A JP12158196A JPH09303314A JP H09303314 A JPH09303314 A JP H09303314A JP 12158196 A JP12158196 A JP 12158196A JP 12158196 A JP12158196 A JP 12158196A JP H09303314 A JPH09303314 A JP H09303314A
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- Japan
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- compressed air
- air
- pressure
- air cylinder
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 空気圧回路を大きくすることなく増圧弁の実
質的な寿命を延ばす。 【解決手段】 レギュレータ3の出力側の配管は二股に
分岐され、そのうち一方が電磁切換弁1の入力ポート1
aに接続され、他方が増圧弁2aに接続される。増圧弁
2aからの出力はタンク2bを介して電磁切換弁1の入
力ポート1bに接続される。電磁切換弁1の出力ポート
1cは、レギュレータ4を経由してテストヘッド5及び
テストヘッドスタンド6に接続される。電磁切換弁1
は、テストヘッド5及びテストヘッドスタンド6のエア
シリンダが駆動しているときには増圧弁2aを経由して
圧縮空気を供給するが、シリンダが停止しているときに
は増圧弁2アを経由せずに圧縮空気を供給するように切
り換えられる。
質的な寿命を延ばす。 【解決手段】 レギュレータ3の出力側の配管は二股に
分岐され、そのうち一方が電磁切換弁1の入力ポート1
aに接続され、他方が増圧弁2aに接続される。増圧弁
2aからの出力はタンク2bを介して電磁切換弁1の入
力ポート1bに接続される。電磁切換弁1の出力ポート
1cは、レギュレータ4を経由してテストヘッド5及び
テストヘッドスタンド6に接続される。電磁切換弁1
は、テストヘッド5及びテストヘッドスタンド6のエア
シリンダが駆動しているときには増圧弁2aを経由して
圧縮空気を供給するが、シリンダが停止しているときに
は増圧弁2アを経由せずに圧縮空気を供給するように切
り換えられる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、圧縮空気を増圧弁
で増圧して、エアシリンダを有する空気圧装置へ供給す
る圧縮空気供給方法及び空気圧回路に関する。
で増圧して、エアシリンダを有する空気圧装置へ供給す
る圧縮空気供給方法及び空気圧回路に関する。
【0002】
【従来の技術】半導体試験装置の一つであるテストヘッ
ドやテストヘッドスタンドは、テーブルやハンドラ等、
様々な駆動機構を有し、これらはエアシリンダで駆動さ
れる。従来、この種の空気圧装置へ圧縮空気を供給する
ための空気圧回路としては、図2に示すようなものがあ
る。
ドやテストヘッドスタンドは、テーブルやハンドラ等、
様々な駆動機構を有し、これらはエアシリンダで駆動さ
れる。従来、この種の空気圧装置へ圧縮空気を供給する
ための空気圧回路としては、図2に示すようなものがあ
る。
【0003】図2において、入力側のレギュレータ10
3で所定の圧力に設定された圧縮空気は増圧弁102a
に入力され、ここで増圧された圧縮空気がタンク102
bに一時的に保持された後、出力側のレギュレータ10
4を通って、空気圧装置であるテストヘッド105及び
テストヘッドスタンド106に供給される構成となって
いる。
3で所定の圧力に設定された圧縮空気は増圧弁102a
に入力され、ここで増圧された圧縮空気がタンク102
bに一時的に保持された後、出力側のレギュレータ10
4を通って、空気圧装置であるテストヘッド105及び
テストヘッドスタンド106に供給される構成となって
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の空気圧回路では、空気圧装置の動作が停止して
おり増圧の必要がない場合でも、空気圧装置内の空気圧
回路から空気が漏れると、増圧弁が作動する。そのため
増圧弁の作動回数が必要以上に増えて実質的な耐用寿命
が短くなっていた。そこで、増圧弁の作動回数を少なく
するために、増圧弁で増圧された圧縮空気を一時的に保
持するタンクの容量を大きくすることが考えられるが、
それでは空気圧回路が大型化してしまう。
た従来の空気圧回路では、空気圧装置の動作が停止して
おり増圧の必要がない場合でも、空気圧装置内の空気圧
回路から空気が漏れると、増圧弁が作動する。そのため
増圧弁の作動回数が必要以上に増えて実質的な耐用寿命
が短くなっていた。そこで、増圧弁の作動回数を少なく
するために、増圧弁で増圧された圧縮空気を一時的に保
持するタンクの容量を大きくすることが考えられるが、
それでは空気圧回路が大型化してしまう。
【0005】本発明は上記問題点に鑑みてなされたもの
であり、空気圧回路を大きくすることなく増圧弁の実質
的な寿命を延ばす、圧縮空気供給方法及び空気圧回路を
提供することを目的とする。
であり、空気圧回路を大きくすることなく増圧弁の実質
的な寿命を延ばす、圧縮空気供給方法及び空気圧回路を
提供することを目的とする。
【0006】
【解題を解決するための手段】上記目的を達成するため
本発明の空気圧装置への圧縮空気供給方法は、空気圧装
置のエアシリンダを駆動するために、増圧弁によって増
圧された圧縮空気を前記空気圧装置へ供給する圧縮空気
供給方法において、前記エアシリンダの駆動時には前記
増圧弁を経由して圧縮空気を供給し、前記エアシリンダ
の停止時には前記増圧弁を経由せずに圧縮空気を供給す
ることを特徴とする。
本発明の空気圧装置への圧縮空気供給方法は、空気圧装
置のエアシリンダを駆動するために、増圧弁によって増
圧された圧縮空気を前記空気圧装置へ供給する圧縮空気
供給方法において、前記エアシリンダの駆動時には前記
増圧弁を経由して圧縮空気を供給し、前記エアシリンダ
の停止時には前記増圧弁を経由せずに圧縮空気を供給す
ることを特徴とする。
【0007】また、圧縮空気の供給経路の切り換えのた
めに電磁弁を用い、前記エアシリンダを駆動させるため
の電気信号に基づいて前記電磁弁を制御するものであっ
てもよい。
めに電磁弁を用い、前記エアシリンダを駆動させるため
の電気信号に基づいて前記電磁弁を制御するものであっ
てもよい。
【0008】本発明の空気圧回路は、増圧弁を有し、前
記増圧弁によって増圧された圧縮空気を、エアシリンダ
を備えた空気圧装置へ供給する空気圧回路において、前
記エアシリンダの駆動時には前記増圧弁を経由して圧縮
空気を供給し、前記エアシリンダの停止時には前記増圧
弁を経由せずに圧縮空気を供給するように圧縮空気の供
給経路を切り換える切換弁を有することを特徴とする。
記増圧弁によって増圧された圧縮空気を、エアシリンダ
を備えた空気圧装置へ供給する空気圧回路において、前
記エアシリンダの駆動時には前記増圧弁を経由して圧縮
空気を供給し、前記エアシリンダの停止時には前記増圧
弁を経由せずに圧縮空気を供給するように圧縮空気の供
給経路を切り換える切換弁を有することを特徴とする。
【0009】また、前記切換弁は、前記エアシリンダを
駆動させるための電気信号に基づいて制御される電磁弁
であってもよい。
駆動させるための電気信号に基づいて制御される電磁弁
であってもよい。
【0010】上記のとおり構成された本発明では、エア
シリンダが駆動していないときには増圧弁を経由しない
で圧縮空気が供給されるので、エアシリンダが停止して
いる状態で空気圧装置に空気漏れが発生しても増圧弁は
作動せず、増圧弁の作動回数が減少する。また、空気圧
装置への圧縮空気の供給経路を切り換えるために電磁弁
を用いることで、供給経路の切り換えにエアシリンダを
駆動するための電気信号を利用でき、供給経路の切り換
え制御が容易に行える。
シリンダが駆動していないときには増圧弁を経由しない
で圧縮空気が供給されるので、エアシリンダが停止して
いる状態で空気圧装置に空気漏れが発生しても増圧弁は
作動せず、増圧弁の作動回数が減少する。また、空気圧
装置への圧縮空気の供給経路を切り換えるために電磁弁
を用いることで、供給経路の切り換えにエアシリンダを
駆動するための電気信号を利用でき、供給経路の切り換
え制御が容易に行える。
【0011】
【発明の実施の形態】次に、本発明の実施形態について
図面を参照して説明する。
図面を参照して説明する。
【0012】図1は、本発明の空気圧回路の一実施形態
を示す図である。図1において、入力側のレギュレータ
3と出力側のレギュレータ4との間には、電磁切換弁1
が設けられている。電磁切換弁1は、2つの入力ポート
1a,1bと1つの出力ポート1cとを有し、いずれか
一方の入力ポート1a,1bが出力ポート1cと通じる
ように切り換えられる。これら2つの入力ポート1a,
1bのうち一方の入力ポート1aが、入力側のレギュレ
ータ3と接続されている。
を示す図である。図1において、入力側のレギュレータ
3と出力側のレギュレータ4との間には、電磁切換弁1
が設けられている。電磁切換弁1は、2つの入力ポート
1a,1bと1つの出力ポート1cとを有し、いずれか
一方の入力ポート1a,1bが出力ポート1cと通じる
ように切り換えられる。これら2つの入力ポート1a,
1bのうち一方の入力ポート1aが、入力側のレギュレ
ータ3と接続されている。
【0013】入力側のレギュレータ3と電磁切換弁1と
を接続する管路は途中で2つに分岐して増圧弁2aに接
続される。そして、増圧弁2aからの出力がタンク2b
を介して電磁切換弁1の他方の入力ポート1bに接続さ
れている。
を接続する管路は途中で2つに分岐して増圧弁2aに接
続される。そして、増圧弁2aからの出力がタンク2b
を介して電磁切換弁1の他方の入力ポート1bに接続さ
れている。
【0014】電磁切換弁1の出力ポート1cは出力側の
レギュレータ4に接続され、このレギュレータ4で所定
の圧力に設定された圧縮空気が、空気圧装置であるテス
トヘッド5及びテストヘッドスタンド6に供給される構
成となっている。
レギュレータ4に接続され、このレギュレータ4で所定
の圧力に設定された圧縮空気が、空気圧装置であるテス
トヘッド5及びテストヘッドスタンド6に供給される構
成となっている。
【0015】上記構成に基づき、テストヘッド5のエア
シリンダ及びテストヘッドスタンド6のエアシリンダを
駆動させるときには、電磁切換弁1は他方の入力ポート
1bが出力ポート1cと通じるように切り換えられてお
り、増圧弁2aで増圧された圧縮空気はタンク2bに一
時的に保持された後、テストヘッド5及びテストヘッド
スタンド6に供給される。テストヘッド5のエアシリン
ダ及びテストヘッドスタンド6のエアシリンダの動作が
停止している間は、電磁切換弁1は一方の入力ポート1
aが出力ポート1cと通じるように切り換えられてお
り、圧縮空気は増圧弁2を経由せずにテストヘッド5及
びテストヘッドスタンド6に供給される。
シリンダ及びテストヘッドスタンド6のエアシリンダを
駆動させるときには、電磁切換弁1は他方の入力ポート
1bが出力ポート1cと通じるように切り換えられてお
り、増圧弁2aで増圧された圧縮空気はタンク2bに一
時的に保持された後、テストヘッド5及びテストヘッド
スタンド6に供給される。テストヘッド5のエアシリン
ダ及びテストヘッドスタンド6のエアシリンダの動作が
停止している間は、電磁切換弁1は一方の入力ポート1
aが出力ポート1cと通じるように切り換えられてお
り、圧縮空気は増圧弁2を経由せずにテストヘッド5及
びテストヘッドスタンド6に供給される。
【0016】電磁切換弁1の切り換えは、テストヘッド
5のエアシリンダ及びテストヘッドスタンド6のエアシ
リンダの駆動させるための電気信号を利用することで、
簡単に制御することができる。すなわち、エアシリンダ
を駆動させる電気信号が発せられたら、それと同時に電
磁切換弁1を一方の入力ポート1aに切り換え、それか
ら所定時間経過後、電磁切換弁1が他方の入力ポート1
bに切り換わるようにする。ここでいう所定時間とは、
エアシリンダを駆動される電気信号が発せられてからエ
アシリンダの動作が終了するまでの時間よりも長い時間
であり、できるだけ、エアシリンダの動作が終了するま
での時間に近い時間であることが好ましい。これによ
り、エアシリンダが駆動している間は増圧弁2aで増圧
された圧縮空気が供給され、それ以外のときには、増圧
弁2aを経由する管路が絶たれることになる。
5のエアシリンダ及びテストヘッドスタンド6のエアシ
リンダの駆動させるための電気信号を利用することで、
簡単に制御することができる。すなわち、エアシリンダ
を駆動させる電気信号が発せられたら、それと同時に電
磁切換弁1を一方の入力ポート1aに切り換え、それか
ら所定時間経過後、電磁切換弁1が他方の入力ポート1
bに切り換わるようにする。ここでいう所定時間とは、
エアシリンダを駆動される電気信号が発せられてからエ
アシリンダの動作が終了するまでの時間よりも長い時間
であり、できるだけ、エアシリンダの動作が終了するま
での時間に近い時間であることが好ましい。これによ
り、エアシリンダが駆動している間は増圧弁2aで増圧
された圧縮空気が供給され、それ以外のときには、増圧
弁2aを経由する管路が絶たれることになる。
【0017】上述のように電磁切換弁1を切り換えるこ
とで、テストヘッド5のエアシリンダ及びテストヘッド
スタンド6のエアシリンダの動作が停止しているときに
テストヘッド5またはテストヘッドスタンド6内の空気
圧回路から空気漏れが発生しても、圧縮空気は、入力側
のレギュレータ3、電磁切換弁1及び出力側のレギュレ
ータ4を通ってテストヘッド5またはテストヘッドスタ
ンド6に供給されるので、増圧弁2aは作動しない。従
って、増圧弁2aはテストヘッド5及びテストヘッドス
タンド6を駆動するのに必要なときのみに作動されるの
で、2bタンクの容量を大きくせずに増圧弁2aの作動
回数を減少させ、増圧弁2aの実質的な耐用寿命を延ば
すことができる。
とで、テストヘッド5のエアシリンダ及びテストヘッド
スタンド6のエアシリンダの動作が停止しているときに
テストヘッド5またはテストヘッドスタンド6内の空気
圧回路から空気漏れが発生しても、圧縮空気は、入力側
のレギュレータ3、電磁切換弁1及び出力側のレギュレ
ータ4を通ってテストヘッド5またはテストヘッドスタ
ンド6に供給されるので、増圧弁2aは作動しない。従
って、増圧弁2aはテストヘッド5及びテストヘッドス
タンド6を駆動するのに必要なときのみに作動されるの
で、2bタンクの容量を大きくせずに増圧弁2aの作動
回数を減少させ、増圧弁2aの実質的な耐用寿命を延ば
すことができる。
【0018】本実施形態では、圧縮空気を供給する対象
となる空気圧装置としてテストヘッド5及びテストヘッ
ドスタンド6を例に挙げて説明したが、空気圧装置はこ
れらに限るものではない。
となる空気圧装置としてテストヘッド5及びテストヘッ
ドスタンド6を例に挙げて説明したが、空気圧装置はこ
れらに限るものではない。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、エアシリ
ンダの駆動時には増圧弁を経由して圧縮空気を供給し、
エアシリンダの停止時には増圧弁を経由せずに圧縮空気
を供給するので、増圧弁の作動回数を減少させることが
でき、増圧弁の実質的な寿命を延ばすことができる。ま
た、空気圧装置への圧縮空気の供給経路を切り換えるた
めに電磁弁を用い、エアシリンダを駆動するための電気
信号に基づいて電磁弁を切り換えることで、圧縮空気の
供給経路の切り換え制御を容易に行うことができる。
ンダの駆動時には増圧弁を経由して圧縮空気を供給し、
エアシリンダの停止時には増圧弁を経由せずに圧縮空気
を供給するので、増圧弁の作動回数を減少させることが
でき、増圧弁の実質的な寿命を延ばすことができる。ま
た、空気圧装置への圧縮空気の供給経路を切り換えるた
めに電磁弁を用い、エアシリンダを駆動するための電気
信号に基づいて電磁弁を切り換えることで、圧縮空気の
供給経路の切り換え制御を容易に行うことができる。
【図1】本発明の空気圧回路の一実施形態を示す図であ
る。
る。
【図2】従来の、空気圧装置へ圧縮空気を供給するため
の空気圧回路を示す図である。
の空気圧回路を示す図である。
1 電磁切換弁 1a,1b 入力ポート 1c 出力ポート 2a 増圧弁 2b タンク 3,4 レギュレータ 5 テストヘッド 6 テストヘッドスタンド
Claims (4)
- 【請求項1】 空気圧装置のエアシリンダを駆動するた
めに、増圧弁によって増圧された圧縮空気を前記空気圧
装置へ供給する圧縮空気供給方法において、 前記エアシリンダの駆動時には前記増圧弁を経由して圧
縮空気を供給し、 前記エアシリンダの停止時には前記増圧弁を経由せずに
圧縮空気を供給することを特徴とする、空気圧装置への
圧縮空気供給方法。 - 【請求項2】 圧縮空気の供給経路の切り換えのために
電磁弁を用い、前記エアシリンダを駆動させるための電
気信号に基づいて前記電磁弁を制御する請求項1に記載
の空気圧装置への圧縮空気供給方法。 - 【請求項3】 増圧弁を有し、前記増圧弁によって増圧
された圧縮空気を、エアシリンダを備えた空気圧装置へ
供給する空気圧回路において、 前記エアシリンダの駆動時には前記増圧弁を経由して圧
縮空気を供給し、前記エアシリンダの停止時には前記増
圧弁を経由せずに圧縮空気を供給するように圧縮空気の
供給経路を切り換える切換弁を有することを特徴とする
空気圧回路。 - 【請求項4】 前記切換弁は、前記エアシリンダを駆動
させるための電気信号に基づいて制御される電磁弁であ
る請求項3に記載の空気圧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12158196A JPH09303314A (ja) | 1996-05-16 | 1996-05-16 | 空気圧装置への圧縮空気供給方法及び空気圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12158196A JPH09303314A (ja) | 1996-05-16 | 1996-05-16 | 空気圧装置への圧縮空気供給方法及び空気圧回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09303314A true JPH09303314A (ja) | 1997-11-25 |
Family
ID=14814793
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12158196A Pending JPH09303314A (ja) | 1996-05-16 | 1996-05-16 | 空気圧装置への圧縮空気供給方法及び空気圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09303314A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016186326A (ja) * | 2015-03-27 | 2016-10-27 | 三菱重工業株式会社 | 圧縮気体供給システム及びこれを備えた原子力プラント |
| JP2023062302A (ja) * | 2021-10-21 | 2023-05-08 | 株式会社日本製鋼所 | エジェクタ装置、型締装置、および射出成形機 |
| CN117627888A (zh) * | 2023-12-25 | 2024-03-01 | 中煤科工开采研究院有限公司 | 应用于中空锚索锚固的泵注系统 |
-
1996
- 1996-05-16 JP JP12158196A patent/JPH09303314A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016186326A (ja) * | 2015-03-27 | 2016-10-27 | 三菱重工業株式会社 | 圧縮気体供給システム及びこれを備えた原子力プラント |
| JP2023062302A (ja) * | 2021-10-21 | 2023-05-08 | 株式会社日本製鋼所 | エジェクタ装置、型締装置、および射出成形機 |
| CN117627888A (zh) * | 2023-12-25 | 2024-03-01 | 中煤科工开采研究院有限公司 | 应用于中空锚索锚固的泵注系统 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20040609 |