JPH09309576A - ティシュペーパ類収納容器 - Google Patents
ティシュペーパ類収納容器Info
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- JPH09309576A JPH09309576A JP15024396A JP15024396A JPH09309576A JP H09309576 A JPH09309576 A JP H09309576A JP 15024396 A JP15024396 A JP 15024396A JP 15024396 A JP15024396 A JP 15024396A JP H09309576 A JPH09309576 A JP H09309576A
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- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
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- Containers And Packaging Bodies Having A Special Means To Remove Contents (AREA)
Abstract
で閉塞し、かつ該蓋板の開蓋を、容器上面へ付設した外
枠部を前方へ引出すことで自動的に行えるよう設けた。 【解決手段】 容器本体1上面を閉塞する閉塞部材5上
面に凹部8を設け、該凹部底壁9から起立する嵌合周壁
に嵌合させた内枠部22と凹部底壁9外周上へ載置した外
枠部23とを板バネ24,24で一体連結して二重枠部材21と
し、又凹部形成起立壁8a の左右両側後部に軸止させた
蓋体31で二重枠部材21上面を閉塞し、かつ外枠部23左右
両側面の後部に押圧板部を残して穿設した小切欠き28,
28内へ、蓋板後部両側から垂下する脚板38,38を垂設
し、蓋板前部に穿設した大切欠き34内に露出する、外枠
部23の前部後縁利用による外枠部前方引出しで、上記押
圧板部が脚板38,38を介して蓋板31を開蓋可能とした。
Description
し該ティシュペーパ状物を収納するための収納容器に関
する。
を穿設すると共に、該透孔を下面から合成樹脂製シート
で閉塞し、又該シートの上記透孔内露出部分に、透孔長
手方向に沿って切離し線を穿設し、該切離し線で形成し
た取出し口から、容器体内に多数折り畳んだティシュペ
ーパ一端を突出させ、該突出部分を外方へ引出すと、次
のティシュペーパの一枚一部が上記取出し口から外方へ
突出するよう設けている。
ィシュペーパの一部を常時外方へ露出しているから、例
えば病人用等として、特に衛生面の考慮を要する場合は
好ましくない。
るよう設けたものであり、請求項1記載の容器は、蓋板
を設けて上記ペーパー部の収納が可能とすると共に、そ
の蓋板の開閉も容易であるよう設けたものであり、請求
項2記載の容器は、上記請求項1記載容器の解決課題の
ほか、上記ペーパー部収納室に気密性を持たせてペーパ
を清潔に保つことが可能であると共に上記蓋板開放操作
が容易であるよう設けたものであり、更に請求項3記載
の容器は、請求項1、又は2記載容器の解決課題を有す
るほか、開放された蓋板が不用意に、閉塞することがな
いよう設けたものである。
周から周壁3を起立する容器本体1と、上記容器本体上
面を閉塞する第1頂壁6の上面へ凹部8を形成し、該凹
部底壁9から起立する嵌合周壁10が囲む第1頂壁部分に
ティシュペーパ類取出し口13を開口した閉塞部材5と、
内枠部との間に適当間隙を周設して上記凹部底壁の外周
部上へ載置した外枠部23とを、左右両部で板バネ24,24
で一体連結して、その両板バネの弾性に抗して外枠部23
を上記凹部内で前進可能に形成した二重枠部材21と、
後方に、第2頂壁33後端部の左右両部を軸止して、これ
等両軸止部分を中心とする回動で上記二重枠部材上面を
第2頂壁33で開閉自在に閉塞し、かつ第2頂壁33前部の
左右方向中間部に、上記外枠部23の前部23a 後縁への指
掛けを可能とする大切欠き34を付形した蓋板31とからな
り、
27,27を残して小切欠き28,28を設け、該小切欠き間へ
蓋板後縁の左右両部から垂設した脚板38,38を挿入さ
せ、
を前進させたとき、上記外枠部の押圧板部27,27が脚板
38,38を前方押出しすることで、上記軸止部分を中心と
して蓋板31が開蓋可能に形成した。
ると共に蓋板前部の左右両側部下面から、前面下部に第
1係合突条42を有するフック43,43を垂下して、外枠部
23の前部23a 後面に付設した第2係合突条44,44下面へ
上記第1係合突条42,42を係合させると共に、
両側部下面とに第1、第2摺動突部26,41を、第1摺動
突部26,26の前面へ第2摺動突部41,41の後面を接し
て、かつそれ等両面の少くとも一方を傾斜面として付設
し、
に閉塞させておき、外枠部23を前方引出しすることで、
第1摺動突部26,26が第2摺動突部41,41を介して第2
頂壁33を押上げ、該押上げにより第2係合突条44から第
1係合突条42が外れた後、押圧板部27,27が脚板38,38
を前方へ押出可能に形成した。
段を有すると共に脚板38,38を弾性変形可能に形成する
と共に、
分と脚板38,38の下部外側面とに、蓋板開放時に係合し
て、蓋板開放状態を保持する係合手段を付設した。
2外縁から周壁3を起立する。上記容器本体上部は閉塞
部材5で閉塞している。該部材は、容器本体上面を第1
頂壁6で閉塞し、該第1頂壁外縁から上記周壁3外面へ
嵌合させて短周壁7を垂下する。第1頂壁6上面へは、
大きく四角形状の浅い凹部8を形成し、又該凹部底壁9
から図2が示すように円形の嵌合周壁10を起立し、該嵌
合周壁が囲む第1頂壁部分にはほぼ八角形状の透孔11を
穿設し、かつその各角部から切離し線12を放射線状に穿
設している。これ等透孔11と切離し線12とがティシュペ
ーパ類取出し口13を形成する。尚ティシュペーパ等の取
出しを容易にするため、隣合う切離し線12,12間の凹部
底壁部分は図2が示すように透孔11に近づくにつれて次
第に肉薄化するよう設け、上記ペーパ等の取出し時に弾
性変形するよう設けている。凹部8の前部は図2が示す
ように中段部14に形成してもよい。
いる。該部材は、既述嵌合周壁10へ嵌着させた内枠部22
と、該内枠部との間に適当間隙を周設して凹部底壁9の
外周部上へ載置させた外枠部23とを、左右両部で細長な
板バネ24,24で一体に連結し、その板バネの弾性に抗し
て外枠部23は凹部8内で前進可能に、又復元可能に形成
している。該外枠部の前進は、外枠部の前部23a を前方
へ引くことで可能とする。
断面は、それぞれ開口部を下向きとしたコ字形状とし、
内枠部は既述蓋体の嵌合周壁10の内外両面へ嵌合させ、
又外枠部の後部はそのまま凹部底壁の後方部分上へ載置
している。外枠部の前部23aは該前部の後縁から垂下し
た垂直壁25を凹部底壁9上へ載置し、該垂直壁上端から
前方へ突出する外枠部上壁前部を既述中段部14の後部上
へ載置している。内枠部22は外枠部23よりも高く形成し
ており、又外枠部23の左右両側部には第1摺動突部26,
26を付設している。更に外枠部23の左右両側面の後部
に、図3のように押圧板部27,27を残して小切欠き28,
28を設けている。
右両部後方には、蓋板31後部の左右両側から突設したピ
ン32,32を軸止する。該蓋板は既述二重枠部材21上面を
第2頂壁33で開閉自在に閉塞し、かつ第2頂壁33前部
に、外枠部23の前部23a 後縁への指掛けを可能とする大
切欠き34を設けている。上記ピン32,32は、凹部形成起
立壁8a 後端上部に図6が示すように上向き段部35を介
して小凹部36,36を設け、該小凹部の起立面に軸穴37,
37を穿設して、上記ピン先端部を回動可能に嵌合させて
いる。そのピン32,32は蓋板31左右両側面の後端部から
斜後下方へ垂設した脚板38,38の上部から突出してもよ
い。該脚板は既述二重枠部材21の外枠部23左右両側面後
部に設けた小切欠き28,28内へ図3が示すように垂下
し、外枠部23前方引出しによって、図5のように脚板3
8,38が押圧板部27で前方へ押出しされることで軸止部
分を中心として蓋板31が回動し、開蓋するよう設ける。
脚板38,38の下端後部の外側面には小突子39,39を付設
し、蓋板閉塞時にあっては図3が示すように既述凹部形
成起立壁8a の後部下方に縦設した溝40,40内へ係合し
て蓋板閉塞状態を保持し、又蓋板開蓋時には、図5が示
すように、既述上向き段部35の前部内縁へ係合して開蓋
状態を保つよう設けている。上記小突子39,39と溝40と
が蓋板閉塞状態を保持する係合手段を、又小突子と上向
き段部35とが蓋板開放状態を保持する係合手段を、それ
ぞれ形成する。
前後方向中間には、既述第1摺動突部26,26前面へ係合
させる第2摺動突部41,41を付設しており、該係合状態
から外枠部23を前方へ引くことで、第1摺動突部26,26
が第2摺動突部41,41を介して蓋板31を押上げする公知
の押上げ機構を採用している。図示例ではそれ等第1、
第2摺動突部26,41を共に山形状に形成したが、必しも
その必要はなく、少くとも第1摺動突部26の前面か、な
いしは第2摺動突部41の後面の、いずれかを傾斜面とす
れば足りる。
下部に第1係合突条42,42を有するフック43,43を垂下
し、蓋板閉塞時に、外枠部23の前部23a 後面に付設した
第2係合突条44,44下面へ上記第1係合突条42,42を係
合している。
6,41とフック43,43との関係は、外枠部23前方引出し
によって、まず第1摺動突部26,26が第2摺動突部41,
41を介して蓋板31を押上げ、該押上げによりフック43の
第1係合突条42が第2係合突条44から外れた後、外枠部
23の押圧板部27,27が脚板38,38を前方へ押圧し、該押
圧によりピン32,32を中心として蓋板31が開放するよう
設ける。
5,35前縁へ係合して蓋板31開放状態が保持される。外
枠部23の前方引出しを離すことで板バネ24,24が外枠部
23を弾性復元させることとなり、よって該状態から蓋板
31前部を前方へ引き、閉塞することが出来る。上記各部
材はそれぞれ合成樹脂材で一体成形している。
求項1記載の容器は、容器本体1上面を閉塞する閉塞部
材5の第1頂壁6上面へ凹部8を設け、該凹部の底壁9
から起立した嵌合周壁10に二重枠部材21の内枠部22を嵌
合させ、該内枠部との間に適当間隙を周設して凹部底壁
9の外周部上へ載置した外枠部23と上記内枠部22とを左
右両部で板バネ24,24で一体に連結して該板バネの弾性
に抗して外枠部23を前進可能に形成し、又上記凹部8を
形成する起立壁8a の左右両部後方に、第2頂壁33後端
部の左右両部を軸止して、該軸止部分を中心とする回動
で上記二重枠部材21上面を第2頂壁33で開閉自在に閉塞
し、かつ第2頂壁33前部に、外枠部23の前部後縁への指
掛けを可能とする大切欠き34を形成し、更に外枠部23の
左右両側面後部に、押圧板部27,27を残して設けた小切
欠き28,28内へ蓋板31後縁の左右両部から垂設した脚板
38,38を挿入して、外枠部23の前進によって上記押圧板
部27,27が脚板38,38 を前方へ押出しして蓋板31が開蓋
可能に形成したから、上記大切欠き34を利用して外枠部
23の前部23a 後縁を閉塞部材5に対して前方へ引くだけ
で蓋板31を開蓋できることとなり、従って容器体を下方
へ押下げることなく開蓋できるから、例えば病人が柔か
い布団上で開蓋操作を行う場合にも容易に開蓋すること
が出来、又その外枠部23は、板バネ24,24で閉塞部材5
の凹部底壁9から起立する嵌合周壁10へ嵌合させた内枠
部22と一体に左右両部で連結しているから、上記外枠部
23を前方へ引出した後、手を離せば自動的に復元し、該
状態から蓋板31を閉塞すればよく、その閉蓋も容易に行
うことが出来る。
の容器の効果を有すると共に、蓋板前部の左右両側部か
ら垂下したフック43,43の第1係合突条42を外枠部23の
前方枠部分後面の第2係合突条44下面へ係合させ、かつ
外枠部23の左右両部上面と蓋板の左右両部下面とに第
1、第2摺動突部26,41を第1摺動突部前面へ第2摺動
突部の後面を接して付設し、更に第2頂壁33下面で内枠
部22上面を気密に閉塞させて、外枠部23を前方引出しす
ることで第1摺動突部26,26が第2摺動突部41,41を介
して第2頂壁33を押上げ、該押上げにより第1係合突条
42が第2係合突条44から外れた後、押圧板部27,27が脚
板38,38を前方へ押出し可能に形成したから、蓋板31の
閉塞を確実として容器内ティシュペーパ類を気密に保持
できると共に、その蓋板閉塞が確実であるに拘らず、そ
の閉蓋を容易に行うことが出来る。
2記載容器の効果を有するほか、蓋板軸止部分前方の凹
部形成起立壁8a 部分と脚板38,38の下部外面とに、蓋
板開放時に係合して該蓋板開放状態を保持する係合手段
を設けたから、蓋板開放状態で容器が傾く等にしても、
そのため蓋板が倒れるようなことがなく、人為的に閉蓋
操作を行わない限り開蓋状態を保つことが出来る便利が
あり、又脚板38,38は弾性変形可能としたから、上記開
蓋状態からの閉蓋操作時、脚板の弾性変形で上記係合部
分からの離脱を容易とすることが出来る。
る。
させた状態を示す、拡大断面図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 底壁外周から周壁3を起立する容器本体
1と、 上記容器本体上面を閉塞する第1頂壁6の上面へ凹部8
を形成し、該凹部底壁9から起立する嵌合周壁10が囲む
第1頂壁部分にティシュペーパ類取出し口13を開口した
閉塞部材5と、 上記嵌合周壁10へ嵌着させた内枠部22と該内枠部との間
に適当間隙を周設して上記凹部底壁の外周部上へ載置し
た外枠部23とを、左右両部で板バネ24,24で一体連結し
て、その両板バネの弾性に抗して外枠部23を上記凹部内
で前進可能に形成した二重枠部材21と、 上記凹部を形成する起立壁8a の左右両部後方に、第2
頂壁33後端部の左右両部を軸止して、これ等両軸止部分
を中心とする回動で上記二重枠部材上面を第2頂壁33で
開閉自在に閉塞し、かつ第2頂壁33前部の左右方向中間
部に、上記外枠部23の前部23a 後縁への指掛けを可能と
する大切欠き34を付形した蓋板31とからなり、 上記外枠部左右両側面の後部に、押圧板部27,27を残し
て小切欠き28,28を設け、該小切欠き間へ蓋板後縁の左
右両部から垂設した脚板38,38を挿入させ、 上記板バネ24,24の弾性に抗して外枠部23を前進させた
とき、上記外枠部の押圧板部27,27が脚板38,38を前方
押出しすることで、上記軸止部分を中心として蓋板31が
開蓋可能に形成したことを特徴とするティシュペーパ類
収納容器。 - 【請求項2】 蓋板前部の左右両側部下面から、前面下
部に第1係合突条42を有するフック43,43を垂下して、
外枠部23の前部23a 後面に付設した第2係合突条44,44
下面へ上記第1係合突条42,42を係合させると共に、 外枠部23の左右両部上面と、蓋板31の左右両側部下面と
に第1、第2摺動突部26,41を、第1摺動突部26,26の
前面へ第2摺動突部41,41の後面を接して、かつそれ等
両面の少くとも一方を傾斜面として付設し、 又、第2頂壁33下面で内枠部22上面を気密に閉塞させて
おき、 外枠部23を前方引出しすることで、第1摺動突部26,26
が第2摺動突部41,41を介して第2頂壁33を押上げ、該
押上げにより第2係合突条44から第1係合突条42が外れ
た後、押圧板部27,27が脚板38,38を前方へ押出し可能
に形成したことを特徴とする請求項1記載のティシュペ
ーパ類収納容器。 - 【請求項3】 脚板38,38を弾性変形可能に形成すると
共に、 上記軸止部分前方の凹部形成起立壁8a 部分と脚板38,
38の下部外側面とに、蓋板開放時に係合して、蓋板開放
状態を保持する係合手段を付設したことを特徴とする、
請求項1又は2記載のティシュペーパ類収納容器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15024396A JP3602651B2 (ja) | 1996-05-21 | 1996-05-21 | ティシュペーパ類収納容器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15024396A JP3602651B2 (ja) | 1996-05-21 | 1996-05-21 | ティシュペーパ類収納容器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09309576A true JPH09309576A (ja) | 1997-12-02 |
| JP3602651B2 JP3602651B2 (ja) | 2004-12-15 |
Family
ID=15492700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15024396A Expired - Fee Related JP3602651B2 (ja) | 1996-05-21 | 1996-05-21 | ティシュペーパ類収納容器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3602651B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005134777A (ja) * | 2003-10-31 | 2005-05-26 | First:Kk | 標示用スタンド |
| KR101368007B1 (ko) * | 2006-02-28 | 2014-02-26 | 캔퍼 조세프 | 종이 수건 분배기 |
| JPWO2024172169A1 (ja) * | 2024-06-05 | 2024-08-22 |
-
1996
- 1996-05-21 JP JP15024396A patent/JP3602651B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005134777A (ja) * | 2003-10-31 | 2005-05-26 | First:Kk | 標示用スタンド |
| KR101368007B1 (ko) * | 2006-02-28 | 2014-02-26 | 캔퍼 조세프 | 종이 수건 분배기 |
| KR101368065B1 (ko) * | 2006-02-28 | 2014-02-26 | 캔퍼 조세프 | 종이 수건 분배기 |
| KR101447385B1 (ko) * | 2006-02-28 | 2014-10-06 | 캔퍼 조세프 | 종이 수건 분배기 |
| JPWO2024172169A1 (ja) * | 2024-06-05 | 2024-08-22 | ||
| WO2024172169A1 (ja) * | 2024-06-05 | 2024-08-22 | 株式会社無有 | 物品収納箱 |
| GB2641601A (en) * | 2024-06-05 | 2025-12-10 | Muyu Co Ltd | Article storage box |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3602651B2 (ja) | 2004-12-15 |
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