JPH09314648A - 断熱中空体およびその製造方法 - Google Patents

断熱中空体およびその製造方法

Info

Publication number
JPH09314648A
JPH09314648A JP8157697A JP15769796A JPH09314648A JP H09314648 A JPH09314648 A JP H09314648A JP 8157697 A JP8157697 A JP 8157697A JP 15769796 A JP15769796 A JP 15769796A JP H09314648 A JPH09314648 A JP H09314648A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hollow
wall
heat insulating
oxygen barrier
container
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8157697A
Other languages
English (en)
Inventor
Takehiko Washimi
武彦 鷲見
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kyoraku Co Ltd
Original Assignee
Kyoraku Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kyoraku Co Ltd filed Critical Kyoraku Co Ltd
Priority to JP8157697A priority Critical patent/JPH09314648A/ja
Publication of JPH09314648A publication Critical patent/JPH09314648A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C49/00Blow-moulding, i.e. blowing a preform or parison to a desired shape within a mould; Apparatus therefor
    • B29C49/42Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C49/48Moulds
    • B29C49/4802Moulds with means for locally compressing part(s) of the parison in the main blowing cavity
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B29WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
    • B29CSHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
    • B29C49/00Blow-moulding, i.e. blowing a preform or parison to a desired shape within a mould; Apparatus therefor
    • B29C49/42Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
    • B29C49/48Moulds
    • B29C49/4802Moulds with means for locally compressing part(s) of the parison in the main blowing cavity
    • B29C2049/4807Moulds with means for locally compressing part(s) of the parison in the main blowing cavity by movable mould parts in the mould halves

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Coating Of Shaped Articles Made Of Macromolecular Substances (AREA)
  • Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Thermal Insulation (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 内壁と外壁を備えた中空二重壁構造であっ
て、中空部を真空状態としたものであっても、外気圧に
より凹変形することがなく、良好な形状が保持されると
ともに、高い断熱効果が得られる断熱中空体、およびそ
の製造方法を提供する。 【解決手段】 断熱中空体である断熱容器1は、内壁8
と外壁9とを備える中空二重壁構造の板状体11の断熱
中空体で構成される。断熱容器1を構成する中空二重壁
構造の板状体11は、内表面に酸素バリヤ性を有する皮
膜が形成されている。内壁8と外壁9とは仕切壁10に
より一体化する。中空部内の空気を排除して真空状態と
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、保温、保冷、内外
空気の断熱遮断などに用いる、保冷容器、冷蔵庫の内
張、さらには天井吊り用エアコンの断熱カバーあるいは
空調機器等の断熱ダクトなど各種の断熱中空体、および
その製造方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】中空二重壁構造の板状体からなり、その
中空部の空気を抜いて中空部を真空状態として断熱効果
を向上させた断熱パネルは、特開昭62−69083号
公報または特開平7−195385号公報に記載されて
いるものなどがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、中空二重壁
構造の板状体をその中空部を真空状態とすれば、断熱効
果を高くすることができることは、前掲公報に記載され
ているとおりであるが、中空二重壁構造の中空部の空気
を抜くと、外気圧により板状体の内壁または外壁が少な
からず凹変形することが避けられないので、良好な形状
が保持されないばかりでなく、凹変形が大きくなると内
外壁が接近または接触して断熱効果が低下するという欠
点がある。
【0004】そこで、本発明の目的は、内壁と外壁を備
えた中空二重壁構造であって、中空部を真空状態とした
ものであっても、外気圧により凹変形することがなく、
良好な形状が保持されるとともに、高い断熱効果が得ら
れる断熱中空体を提供することにあり、かつ、その断熱
中空体の製造方法を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の断熱中空体は、内壁と外壁とを備える中空二
重壁構造体で構成される断熱中空体であって、断熱中空
体を構成する中空二重壁構造体の内表面には酸素バリヤ
性を有する樹脂からなる皮膜を形成し、かつ内壁と外壁
とを一体化する補強手段を有するとともに、中空部内の
空気を排除して中空部を真空状態としたことを特徴とす
るものである。
【0006】また、本発明の断熱中空体の製造方法は、
内壁と外壁とを備える中空二重壁構造体で構成される断
熱中空体の製造方法であって、ブロー成形により内壁と
外壁とを一体化する補強手段を有する中空二重壁構造体
を形成し、中空二重壁構造体には酸素バリヤ性を有する
樹脂の導入孔を設けて、この導入孔から溶媒または水に
酸素バリヤ性樹脂を混合した酸素バリヤ性樹脂の水溶液
または混合液を導入し、次いで中空二重壁構造体を揺動
してその内表面全体に酸素バリヤ性樹脂の水溶液または
混合液を満遍なく流動付着させた後、中空二重壁構造体
からその中空部内の酸素バリヤ性樹脂の水溶液または混
合液を排出して中空二重壁構造体の内表面に酸素バリヤ
性樹脂の皮膜を形成し、その後中空二重壁構造体からそ
の中空部内の空気を排除したうえ中空二重壁構造体を密
封して真空状態とした中空二重壁構造体で中空断熱容器
を構成することを特徴とする。
【0007】
【発明の実施の形態】図1は、本発明に係る断熱中空体
として、紙箱入りのジュースのジュース箱体を20本ま
とめて収納する断熱容器を例示している。
【0008】上記断熱容器1は、底容器2および蓋容器
(図示省略)と、それらを連設する連設容器3とで構成
されており、これらの各容器は、熱可塑性樹脂をブロー
成形して成る中空二重壁構造の板状体で構成されてい
て、断熱容器1は密閉容器を成すものである。
【0009】底容器2は、底壁4とその周部に立ち上が
る低い周壁5を有する形状のものであり、周壁5の端面
には複数の係止凹部6が設けられている。底容器2は、
その中空部の空気が排気孔から吸引排除して真空状態と
したものであり、排気孔は排気後は封止してシール部7
をなしている。底容器2を構成する内壁8と外壁9と
は、外壁9に形成した仕切壁10により内壁8と一体化
されており、中空部を真空状態としても内壁8と外壁9
が外気圧により凹変形しないようにしている。
【0010】仕切壁は、内壁あるいは外壁をリブ等のよ
うに凹設により他壁に溶着するのではなく、平板状の内
壁および外壁の形状を維持した状態で両者を直交方向に
一体に繋ぐ壁体である。
【0011】図示を省略した蓋容器は、上記底容器2と
同構造のものである。
【0012】連設容器3は、各側壁を構成する板状体1
1を薄肉のヒンジ12によってそれぞれ連結してなるも
のであり、板状体11は、その内壁13と外壁14とを
仕切壁15により一体化したものであって、各板状体1
1の下端面および上端面には、それぞれ底容器2の係止
凹部6および蓋容器の係止凹部に対応する複数の係止突
起16が形成されている。連設容器3を構成する各板状
体11の中空部の空気も排気孔から吸引排除して真空状
態とするが、排気孔は排気後封止してシール部17をな
している。連設容器3は、ヒンジ12により折り潰し状
として、保管や配送等の場合に嵩張らないようにできる
ものである。
【0013】図1中、仮想線で示すPは収納する複数の
ジュース箱体である。
【0014】本発明の実施の形態に係る断熱容器1は、
ポリエチレン、ポリプロピレンなどのポリオレフィン、
ポリスチレン、ポリエチレンテレフタート樹脂、あるい
は剛性の大きいエンジニアリングプラスチックなどで構
成されるが、その樹脂材料はブロー成形できるものであ
れば特に限定されるものではない。
【0015】断熱容器1を構成する底容器2、蓋容器、
連設容器3は、その中空二重壁構造体の内表面に酸素バ
リヤ性を有する樹脂からなる皮膜Aを形成している。こ
れは中空部の真空状態を長期間にわたって保持するため
である。酸素バリヤ性樹脂としては、エチレン−酢酸ビ
ニル共重合体けん化物、ポリアミド樹脂、ポリ塩化ビニ
リデン、ポリビニルアルコールなどである。
【0016】このような皮膜Aは、次のような表面コー
ティング法により容器の内表面に形成するものである。
【0017】表面コーティング法は、図6および図7に
示すように、容器の内表面に酸素バリヤ性樹脂をコーテ
ィングして被覆するものであり、容器の内表面にコーテ
ィングする次のような方法が好適である。すなわち、水
溶性の酸素バリヤ性樹脂であるポリビニルアルコールの
水溶液あるいはエチレン−酢酸ビニル共重合体けん化物
を水とイソプロパノールと蟻酸との混合溶媒で10%程
度に溶かしたものをブロー成形後の容器内にブロー孔な
どを導入孔Bとして注入し(図6参照)、容器をよく振
って酸素バリヤ性樹脂の液を容器内に満遍なくゆきわた
らせるように内表面全体にわたって流動付着させてか
ら、残った酸素バリヤ性樹脂の液を導入孔Bから排出し
たうえ(図7参照)、約60℃で乾燥して水あるいは混
合溶媒を飛ばすことにより、容器の内表面に満遍なく、
しかも均一に酸素バリヤ性樹脂の皮膜Aを形成するもの
である。
【0018】本発明の酸素バリヤ性樹脂の皮膜Aは、酸
素バリヤ性樹脂を中間層とするパリスンをブロー成形し
て形成した多層体によるものと異なり、ブロー比の大小
による厚みの変化がなく、全体に均一に形成することが
できるものであり、また、流動付着の時間や粘度をコン
トロールすることにより、所望の厚みが得られるもので
ある。
【0019】図2ないし図5は、仕切壁10のブロー成
形態様を例示している。18,19は一対の分割金型、
20,21はキャビティ、22は摺動金型、23はヘッ
ド、24はパリスンである。
【0020】一対の分割金型18,19間にパリスン2
4を配置し、摺動金型22を進出させて外壁9(14)
の一部を内壁8(13)側に押し出して溶着し(図
3)、次いで摺動金型22を退却させ(図4)、さらに
ブロー成形して内壁8(13)と外壁9(14)とが一
体化した仕切壁10(15)を形成する(図5)。
【0021】以上、本発明の実施の形態においては、断
熱容器を例示したが、本発明は必ずしもそのような断熱
容器に限定されるものではなく、例えば、容器の底壁、
蓋体、周壁など、断熱容器の一部を構成する断熱中空体
であってもよいし、さらに断熱容器や容器状のもの以外
のものを構成する断熱中空体として広く実施できること
は勿論である。
【0022】また、本発明において、シール部をなして
いる排気孔は、ブロー成形時のブロー孔を併用してもよ
いし、別途形成してもよい。そして、排気孔は酸素バリ
ヤ性樹脂の液を導入し、排出するための導入孔として利
用することが前述のとおりである。なお、排出孔を別途
形成する場合は、例えばゴム栓などの自閉手段をインサ
ート成形しておき、針でゴム栓を突き刺して容器内の空
気を除去してから、ゴム栓の上部を外壁と一体に溶着し
てシールするようにすれば、中空部を真空状態する作業
を効率よく行うことができる。
【0023】
【発明の効果】本発明に係る断熱中空体は、内壁と外壁
を備えた中空二重壁構造であって、中空部を真空状態と
したものであっても、外気圧により凹変形することがな
く、良好な形状が保持されるとともに、高い断熱効果が
得られるものである。
【0024】また、本発明に係る断熱中空体の製造方法
によれば、断熱効果に優れた断熱中空体を容易に製造す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施の形態に係る断熱容器の分解斜
視図である。
【図2】図1に示す断熱容器のブロー成形態様を示す断
面図である。
【図3】図2の一部の拡大断面図であって、摺動金型を
進出させた状態を示す。
【図4】図2の一部の拡大断面図であって、摺動金型を
退却させた状態を示す。
【図5】図2の一部の拡大断面図であって、摺動金型を
退却させて仕切壁を形成した状態を示す。
【図6】断熱中空体の内表面に皮膜を形成するため中空
部内に酸素バリヤ性の水溶液または混合液を導入した態
様を示す断面図である。
【図7】図6の態様から中空部内の酸素バリヤ性の水溶
液または混合液を排出する態様を示す断面図である。
【符号の説明】
1 断熱容器 2 底容器 3 連設容器 4 底壁 5 周壁 6 係止凹部 7 シール部 8 内壁 9 外壁 10 仕切壁 11 板状体 12 ヒンジ 13 内壁 14 外壁 15 仕切壁 16 係止突起 17 シール部 18,19 一対の分割金型 20,21 キャビティ 22 摺動金型 23 ヘッド 24 パリスン A 皮膜 B 導入孔
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 B29L 24:00

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 内壁と外壁とを備える中空二重壁構造体
    で構成される断熱中空体であって、断熱中空体を構成す
    る中空二重壁構造体の内表面には酸素バリヤ性を有する
    樹脂からなる皮膜を形成し、かつ内壁と外壁とを一体化
    する補強手段を有するとともに、中空部内の空気を排除
    して中空部を真空状態としたことを特徴とする断熱中空
    体。
  2. 【請求項2】 内壁と外壁とを備える中空二重壁構造体
    で構成される断熱中空体の製造方法であって、ブロー成
    形により内壁と外壁とを一体化する補強手段を有する中
    空二重壁構造体を形成し、中空二重壁構造体には酸素バ
    リヤ性を有する樹脂の導入孔を設けて、この導入孔から
    溶媒または水に酸素バリヤ性樹脂を混合した酸素バリヤ
    性樹脂の水溶液または混合液を導入し、次いで中空二重
    壁構造体を揺動してその内表面全体に酸素バリヤ性樹脂
    の水溶液または混合液を満遍なく流動付着させた後、中
    空二重壁構造体の導入孔からその中空部内の酸素バリヤ
    性樹脂の水溶液または混合液を排出して中空二重壁構造
    体の内表面に酸素バリヤ性樹脂の皮膜を形成し、その後
    中空二重壁構造体からその中空部内の空気を排除したう
    え中空二重壁構造体を密封して真空状態とした中空二重
    壁構造体で中空断熱容器を構成することを特徴とする断
    熱中空体の製造方法。
JP8157697A 1996-05-29 1996-05-29 断熱中空体およびその製造方法 Pending JPH09314648A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8157697A JPH09314648A (ja) 1996-05-29 1996-05-29 断熱中空体およびその製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8157697A JPH09314648A (ja) 1996-05-29 1996-05-29 断熱中空体およびその製造方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH09314648A true JPH09314648A (ja) 1997-12-09

Family

ID=15655414

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP8157697A Pending JPH09314648A (ja) 1996-05-29 1996-05-29 断熱中空体およびその製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH09314648A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009044887A1 (ja) * 2007-10-05 2009-04-09 Olympus Corporation 試薬庫

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2009044887A1 (ja) * 2007-10-05 2009-04-09 Olympus Corporation 試薬庫
JP2009092297A (ja) * 2007-10-05 2009-04-30 Olympus Corp 試薬庫

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2799317B2 (ja) 包装容器及びそれを製造する方法
JPWO1996011145A1 (ja) ベローズ状収容容器
JPH06227537A (ja) 板紙パッケージブランク
BG107052A (bg) Метод за производство на контейнер с отвор за изравняване на налягането и контейнер, произведен по метода
JP5494575B2 (ja) 断熱容器及びその成形方法
JP2002139193A (ja) 断熱構造部材およびその構成壁成形方法
JPH09314648A (ja) 断熱中空体およびその製造方法
JP6777853B2 (ja) 成形品の製造方法
WO2003029095A1 (en) Resin tube-like container and preform thereof
JP2845944B2 (ja) バリア性薄肉成形体の製造方法およびそのバリア性薄肉成形体
JPH09295338A (ja) 断熱中空体
JP4493875B2 (ja) 複合材料製容器
JP3759775B2 (ja) 双胴容器
JPH033460Y2 (ja)
JPH11207807A (ja) ブロー成形品
JPH0646483U (ja) 発泡ビーズを充填した断熱性中空物品
JP6150132B2 (ja) 噴出し防止容器
JP4412630B2 (ja) 容器製造方法及びその容器
JPH059245B2 (ja)
EP0771294A4 (en) FLEXIBLE LOCKING ELEMENT SUITABLE FOR AEROSOL DISPENSING DEVICES
JP2837438B2 (ja) バリア性容器及びその製造方法
JPH10129644A (ja) ネジ付き容器
JP2005329972A (ja) 包装容器およびその製造方法
JP3703938B2 (ja) 熱可塑性プラスチックからなる可撓性容器及びその製造方法
JPH04132018U (ja) ブロー成形製中空容器

Legal Events

Date Code Title Description
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Effective date: 20040106

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Effective date: 20040119

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees