JPH09318039A - 石油暖房機 - Google Patents
石油暖房機Info
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- JPH09318039A JPH09318039A JP8138726A JP13872696A JPH09318039A JP H09318039 A JPH09318039 A JP H09318039A JP 8138726 A JP8138726 A JP 8138726A JP 13872696 A JP13872696 A JP 13872696A JP H09318039 A JPH09318039 A JP H09318039A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- cartridge tank
- meter
- heater
- main body
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F23/00—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
- G01F23/02—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by gauge glasses or other apparatus involving a window or transparent tube for directly observing the level to be measured or the level of a liquid column in free communication with the main body of the liquid
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23K—FEEDING FUEL TO COMBUSTION APPARATUS
- F23K5/00—Feeding or distributing other fuel to combustion apparatus
- F23K5/02—Liquid fuel
- F23K5/14—Details thereof
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D7/00—Indicating measured values
- G01D7/005—Indication of measured value by colour change
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Feeding And Controlling Fuel (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 カートリッジタンクの油量計が見やすい石油
暖房機を得る。 【解決手段】 中に収納されたカートリッジタンク1の
油量計3と本体ケーシング2に取り付けられたレンズ効
果をもった透視体4の中心をずらして配置した。カート
リッジタンク1の油量計3は、プリズム形状の透明部材
10の背面に橙色または赤色と銀色の縞状斜目印刷の背
面板11を配置した。周囲が暗くても明るくても見やす
い油量計3と、その油量計3が外から大きく広い範囲に
おいて見え、使いやすい暖房機を得られる。
暖房機を得る。 【解決手段】 中に収納されたカートリッジタンク1の
油量計3と本体ケーシング2に取り付けられたレンズ効
果をもった透視体4の中心をずらして配置した。カート
リッジタンク1の油量計3は、プリズム形状の透明部材
10の背面に橙色または赤色と銀色の縞状斜目印刷の背
面板11を配置した。周囲が暗くても明るくても見やす
い油量計3と、その油量計3が外から大きく広い範囲に
おいて見え、使いやすい暖房機を得られる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、石油暖房機の油量
計と油量窓に関するものである。
計と油量窓に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図4,図5は例えば実開昭58−181
135号公報により示された油焚暖房機用貯油装置であ
る。カートリッジタンク1a,1bはケーシング2に着
脱自由に装着でき、ケーシング2の一側面にはカートリ
ッジタンク1aの油量計3を透視する窓孔2aとそこに
取りつけられる透視体4がある。
135号公報により示された油焚暖房機用貯油装置であ
る。カートリッジタンク1a,1bはケーシング2に着
脱自由に装着でき、ケーシング2の一側面にはカートリ
ッジタンク1aの油量計3を透視する窓孔2aとそこに
取りつけられる透視体4がある。
【0003】本例は、暖房機の近傍に別置きされる貯油
装置の図を示したが、暖房機内にカートリッジタンク内
蔵のものにも適用できることが示されており、使用者が
貯油装置または、暖房機から離れた位置からカートリッ
ジタンク1への油の補給時期を確認できるものである。
装置の図を示したが、暖房機内にカートリッジタンク内
蔵のものにも適用できることが示されており、使用者が
貯油装置または、暖房機から離れた位置からカートリッ
ジタンク1への油の補給時期を確認できるものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の構成は以上のよ
うな構成となっているので、カートリッジタンク1aの
油量計3とケーシング2にあけられた窓孔2aと透視体
4において、外から油量を確認するためには使用者の目
線を油量計3の中心までもってくる必要があり、使いに
くく、暗い本体内部に収容された状態では、油量計3が
非常に見にくいなどの問題点があった。
うな構成となっているので、カートリッジタンク1aの
油量計3とケーシング2にあけられた窓孔2aと透視体
4において、外から油量を確認するためには使用者の目
線を油量計3の中心までもってくる必要があり、使いに
くく、暗い本体内部に収容された状態では、油量計3が
非常に見にくいなどの問題点があった。
【0005】本発明は、上記のような問題点を解消する
ためになされたもので、カートリッジタンクの油量計が
見やすい石油暖房機を得ることを目的とする。
ためになされたもので、カートリッジタンクの油量計が
見やすい石油暖房機を得ることを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る石油暖房機
は、本体ケーシングに設けた油量窓とカートリッジに設
けた透視体の中心を上方向にまたは前方向にずらしたも
のである。
は、本体ケーシングに設けた油量窓とカートリッジに設
けた透視体の中心を上方向にまたは前方向にずらしたも
のである。
【0007】また、本体ケーシングの窓孔に設けたの透
視体にレンズ効果をもたせたものである。
視体にレンズ効果をもたせたものである。
【0008】さらに、カートリッジタンクの油量計は、
プリズム形状の透明部材の背面に銀色と橙色または赤色
の縞状斜目印刷を施した板を配置したものである。
プリズム形状の透明部材の背面に銀色と橙色または赤色
の縞状斜目印刷を施した板を配置したものである。
【0009】
実施の形態1.以下、本発明の実施の形態1について説
明する。図1は、本発明による石油暖房機本体の側面図
であり、図2は一部を切り欠いて示した上面図である。
図において、外側を本体ケーシング2,底板8,前パネ
ル7,天板6,タンク取出口フタ5により覆われた暖房
機の内部には、タンク案内板5aとケーシング2により
形成された空間が形成され、この空間にカートリッジタ
ンク1が収納される。
明する。図1は、本発明による石油暖房機本体の側面図
であり、図2は一部を切り欠いて示した上面図である。
図において、外側を本体ケーシング2,底板8,前パネ
ル7,天板6,タンク取出口フタ5により覆われた暖房
機の内部には、タンク案内板5aとケーシング2により
形成された空間が形成され、この空間にカートリッジタ
ンク1が収納される。
【0010】カートリッジタンク1の下には、油受皿,
ポンプなど(図示せず)が配置され、燃焼器へ送油管を
通って石油が送られ、燃焼する(図示せず)。カートリ
ッジタンク1が暖房機本体に収納された状態で、カート
リッジタンク1に取り付けられた油量計3に対向して、
本体ケーシング2の位置には窓孔2aと該窓孔2aに嵌
合する透視体4が取り付けられている。透視体4は凸レ
ンズ状に形成されており、中にあるカートリッジタンク
1の油量計3を拡大して見ることができるようになって
いる。
ポンプなど(図示せず)が配置され、燃焼器へ送油管を
通って石油が送られ、燃焼する(図示せず)。カートリ
ッジタンク1が暖房機本体に収納された状態で、カート
リッジタンク1に取り付けられた油量計3に対向して、
本体ケーシング2の位置には窓孔2aと該窓孔2aに嵌
合する透視体4が取り付けられている。透視体4は凸レ
ンズ状に形成されており、中にあるカートリッジタンク
1の油量計3を拡大して見ることができるようになって
いる。
【0011】そして、カートリッジタンク1の油量計3
の中心3aに対し、透視体4の中心4aは、図1のよう
に暖房機本体の側面に油量計3および透視体4がある場
合には、透視体4の中心4aが、上方向および前方向に
所定寸法だけずれて位置している。
の中心3aに対し、透視体4の中心4aは、図1のよう
に暖房機本体の側面に油量計3および透視体4がある場
合には、透視体4の中心4aが、上方向および前方向に
所定寸法だけずれて位置している。
【0012】図3(a),(b),(c)は、カートリ
ッジタンク1の油量計3部分の構成を示す三面図で、
(a)は縦断面図,(b)は正面図,(c)は横断面図
である。カートリッジタンク1には、打抜き穴1cがあ
り、この打抜き穴にプリズム形状10aと背面に溶着固
定される背面板11を支持するための支柱10bが形成
された透明部材10が係合され、それをシール材(図示
せず)を介して長円穴12aがあいた押え具12によ
り、ネジ13によってカートリッジタンク1に固定され
ている。透明部材10の背面にある背面板11は、例え
ばアルミ板に橙色または赤色などの印刷面11aとアル
ミニウムむきだしまたは銀色印刷面11bが斜めに縞模
様状に印刷されている。
ッジタンク1の油量計3部分の構成を示す三面図で、
(a)は縦断面図,(b)は正面図,(c)は横断面図
である。カートリッジタンク1には、打抜き穴1cがあ
り、この打抜き穴にプリズム形状10aと背面に溶着固
定される背面板11を支持するための支柱10bが形成
された透明部材10が係合され、それをシール材(図示
せず)を介して長円穴12aがあいた押え具12によ
り、ネジ13によってカートリッジタンク1に固定され
ている。透明部材10の背面にある背面板11は、例え
ばアルミ板に橙色または赤色などの印刷面11aとアル
ミニウムむきだしまたは銀色印刷面11bが斜めに縞模
様状に印刷されている。
【0013】次に上記構成からなる石油暖房機の動作に
ついて説明する。暖房機本体にカートリッジタンク1が
収納され、燃焼を継続していると、燃料の消費によりカ
ートリッジタンク1の内部灯油9が、徐々に無くなって
くる。その残油量をカートリッジタンク1にある油量計
3を本体外から見て確認できることは直接的であり、誤
差も少なく望ましい方法である。
ついて説明する。暖房機本体にカートリッジタンク1が
収納され、燃焼を継続していると、燃料の消費によりカ
ートリッジタンク1の内部灯油9が、徐々に無くなって
くる。その残油量をカートリッジタンク1にある油量計
3を本体外から見て確認できることは直接的であり、誤
差も少なく望ましい方法である。
【0014】このとき、カートリッジタンク1の油量計
3と本体ケーシング2に取り付けられた透視体4は、カ
ートリッジタンク1自体が取り出し、あるいは収納され
るため、ある一定の隙間を持って配置される。このた
め、必然的に油量計3は本体内部に奥まった位置とな
る。したがって、油量計3自体の大きさは、できる限り
大きいことが望ましいが、あまり大きくすると、カート
リッジタンク1に対してシールすべき面積が大きくなる
という問題がある。よって油量計3の大きさは変えずに
使用者が透視体4を介して見る油量計3の像を透視体4
を凸レンズ状にすることにより、拡大することでより見
やすく、油量が確認しやすくなる。
3と本体ケーシング2に取り付けられた透視体4は、カ
ートリッジタンク1自体が取り出し、あるいは収納され
るため、ある一定の隙間を持って配置される。このた
め、必然的に油量計3は本体内部に奥まった位置とな
る。したがって、油量計3自体の大きさは、できる限り
大きいことが望ましいが、あまり大きくすると、カート
リッジタンク1に対してシールすべき面積が大きくなる
という問題がある。よって油量計3の大きさは変えずに
使用者が透視体4を介して見る油量計3の像を透視体4
を凸レンズ状にすることにより、拡大することでより見
やすく、油量が確認しやすくなる。
【0015】また、暖房機自体の高さおよび油量計3,
透視体4の高さ方向の位置は、使用者の目線よりかなり
低い位置にあり、油量計3の中心3aと透視体4の中心
4aが一致していると、使用者は、その真横まで目線を
下げないと油量の確認ができない。そこで、図1のよう
に透視体4の中心4aを上方向にずらすと使用者が立っ
た状態の目線で油量を確認できる。
透視体4の高さ方向の位置は、使用者の目線よりかなり
低い位置にあり、油量計3の中心3aと透視体4の中心
4aが一致していると、使用者は、その真横まで目線を
下げないと油量の確認ができない。そこで、図1のよう
に透視体4の中心4aを上方向にずらすと使用者が立っ
た状態の目線で油量を確認できる。
【0016】同様に、暖房機本体の側面に油量計3およ
び透視体4があると、暖房機は、一般的に部屋の隅に置
かれて運転される製品のため、使用者は暖房機の横まで
移動して油量の確認をしなければならないが、油量計3
の中心3に対して、透視体4の中心4aを前方向にずら
して配置したことにより、斜め前方からでも、油量の確
認ができる。
び透視体4があると、暖房機は、一般的に部屋の隅に置
かれて運転される製品のため、使用者は暖房機の横まで
移動して油量の確認をしなければならないが、油量計3
の中心3に対して、透視体4の中心4aを前方向にずら
して配置したことにより、斜め前方からでも、油量の確
認ができる。
【0017】図3のカートリッジタンク1の油量計3は
灯油9が無い部分は、透明部材10のプリズム形状10
aにより白く見える。一方、灯油9が有る部分は、背面
板11に印刷された縞模様がプリズム形状10aに灯油
9が入り込むことによって見える。ここで、カートリッ
ジタンク1の油量計3部分は、本体収納時奥まった位置
にあり、タンク取出口フタ5も閉じているため、室内灯
程度の明りでは、かなり暗く見えるが、背面板11は橙
色または赤色部11aと銀色11bの斜め縞模様に印刷
されているため、銀色の部分11bがわずかな光でも反
射し、灯油9の液面9aの位置が容易に分かる。
灯油9が無い部分は、透明部材10のプリズム形状10
aにより白く見える。一方、灯油9が有る部分は、背面
板11に印刷された縞模様がプリズム形状10aに灯油
9が入り込むことによって見える。ここで、カートリッ
ジタンク1の油量計3部分は、本体収納時奥まった位置
にあり、タンク取出口フタ5も閉じているため、室内灯
程度の明りでは、かなり暗く見えるが、背面板11は橙
色または赤色部11aと銀色11bの斜め縞模様に印刷
されているため、銀色の部分11bがわずかな光でも反
射し、灯油9の液面9aの位置が容易に分かる。
【0018】一方、暖房機本体が、昼間の明るい場所で
使用されると、灯油のない部分の白と背面板11の銀色
部分11bの差が無くなるが、橙色または赤色部11a
によって液面9aの位置が使用者に分かる。
使用されると、灯油のない部分の白と背面板11の銀色
部分11bの差が無くなるが、橙色または赤色部11a
によって液面9aの位置が使用者に分かる。
【0019】実施の形態2.上記実施の形態1は、油量
計3および透視体4が、暖房機本体の側面にある例を示
したが、正面にあっても、油量計3の中心3aに対し透
視体4の中心4aを上にずらすことで、立った状態のま
まで油量の確認が可能になる。
計3および透視体4が、暖房機本体の側面にある例を示
したが、正面にあっても、油量計3の中心3aに対し透
視体4の中心4aを上にずらすことで、立った状態のま
まで油量の確認が可能になる。
【0020】なお、斜めの縞模様を有する背面板11は
橙色または赤色部11aと蛍光色印刷部による縞模様で
も良い。
橙色または赤色部11aと蛍光色印刷部による縞模様で
も良い。
【0021】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、カート
リッジタンクの油量計の中心に対して本体ケーシングの
透視体の中心を上方向または前方向にずらしたので、使
用者が立った状態または、暖房機本体の真横まで行かな
くても、斜め前方から油量の確認ができる効果がある。
リッジタンクの油量計の中心に対して本体ケーシングの
透視体の中心を上方向または前方向にずらしたので、使
用者が立った状態または、暖房機本体の真横まで行かな
くても、斜め前方から油量の確認ができる効果がある。
【0022】また、透視体を凸レンズ状に形成したの
で、中に収納されているカートリッジタンクの油量計が
拡大され大きく見えるので、見やすく、油量の確認がし
やすい石油暖房機を得られる効果がある。
で、中に収納されているカートリッジタンクの油量計が
拡大され大きく見えるので、見やすく、油量の確認がし
やすい石油暖房機を得られる効果がある。
【0023】さらに、カートリッジタンクの油量計は、
プリズム形状透明部材の背面に橙色または赤色と銀色の
縞状斜目印刷を施した背面板を設けたので、暗い所でも
明るい所でも液面の位置が分かりやすい石油暖房機を得
ることができる。
プリズム形状透明部材の背面に橙色または赤色と銀色の
縞状斜目印刷を施した背面板を設けたので、暗い所でも
明るい所でも液面の位置が分かりやすい石油暖房機を得
ることができる。
【図1】 本発明の実施の形態1を示す石油暖房機の側
面図である。
面図である。
【図2】 本発明の実施の形態1を示す一部を切り欠い
て示した石油暖房機の上面図である。
て示した石油暖房機の上面図である。
【図3】 本発明の実施の形態1を示す油量計の三面図
で、(a)は縦断面図,(b)は正面図,(c)は横断
面図である。
で、(a)は縦断面図,(b)は正面図,(c)は横断
面図である。
【図4】 従来の暖房機用貯油装置を示す斜視図であ
る。
る。
【図5】 従来の暖房機用貯油装置を示す断面図であ
る。
る。
1 カートリッジタンク 2 本体ケーシング 2a 窓孔 3 油量計 3a 油量計中心 4 透視体 4a 透視体中心 10 透明部材 11 背面板
Claims (3)
- 【請求項1】 燃料供給用のカートリッジタンクを本体
内部に収容し、そのカートリッジタンクの油量計が、本
体ケーシングにあけられた窓孔と、そこに嵌め込まれた
透視体から透過して本体外部から見えるようにした石油
暖房機において、前記透視体の中心をカートリッジタン
クの油量計の中心に対して、上方向または前方向にずら
して配置したことを特徴とする石油暖房機。 - 【請求項2】 前記透視体に凸レンズ効果をもたせたこ
とを特徴とする請求項1記載の石油暖房機。 - 【請求項3】 前記カートリッジタンクの油量計は、プ
リズム形状の透明部材の背面に斜目印刷を施した背面板
を取り付け、縞状斜目印刷の色を銀色と橙色または赤色
にしたことを特徴とする請求項1記載の石油暖房機。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8138726A JPH09318039A (ja) | 1996-05-31 | 1996-05-31 | 石油暖房機 |
| KR1019970009055A KR100232027B1 (ko) | 1996-05-31 | 1997-03-18 | 석유 난방기 |
| CN97111655A CN1167231A (zh) | 1996-05-31 | 1997-03-24 | 燃油暖气机 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8138726A JPH09318039A (ja) | 1996-05-31 | 1996-05-31 | 石油暖房機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09318039A true JPH09318039A (ja) | 1997-12-12 |
Family
ID=15228728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8138726A Pending JPH09318039A (ja) | 1996-05-31 | 1996-05-31 | 石油暖房機 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09318039A (ja) |
| KR (1) | KR100232027B1 (ja) |
| CN (1) | CN1167231A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007514939A (ja) * | 2003-12-19 | 2007-06-07 | チャン,フェンファ | カラー水位指示器つき家庭用電気温水器 |
| JP2012152709A (ja) * | 2011-01-27 | 2012-08-16 | Effect:Kk | 濾過装置 |
-
1996
- 1996-05-31 JP JP8138726A patent/JPH09318039A/ja active Pending
-
1997
- 1997-03-18 KR KR1019970009055A patent/KR100232027B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1997-03-24 CN CN97111655A patent/CN1167231A/zh active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007514939A (ja) * | 2003-12-19 | 2007-06-07 | チャン,フェンファ | カラー水位指示器つき家庭用電気温水器 |
| JP2012152709A (ja) * | 2011-01-27 | 2012-08-16 | Effect:Kk | 濾過装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR970075853A (ko) | 1997-12-10 |
| CN1167231A (zh) | 1997-12-10 |
| KR100232027B1 (ko) | 1999-12-01 |
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