JPH09318677A - 交流電流検出装置 - Google Patents
交流電流検出装置Info
- Publication number
- JPH09318677A JPH09318677A JP16056896A JP16056896A JPH09318677A JP H09318677 A JPH09318677 A JP H09318677A JP 16056896 A JP16056896 A JP 16056896A JP 16056896 A JP16056896 A JP 16056896A JP H09318677 A JPH09318677 A JP H09318677A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- output
- detected
- zct
- value
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 最大出力及び最小出力の差を取り、任意の変
換定数を掛けて、出力とすることにより、オフセット成
分αにおける温度特性や経年変化を除去し、周囲の環境
変化に対して安定で高精度な交流電流検出装置を提供す
ること。 【解決手段】 交流電流をカレントトランス(CT)又
は零相変流器(ZCT)で検出し、前記CT及びZCT
からの出力から、前記交流電流の実効値(I0)を直流
電流(Iout)又は直流電圧(Vout)に変換して出力す
る交流電流検出装置であって、CT及びZCT1からの
信号を増幅部2で増幅し、ある一定周期に分割し、分割
した各周期の中で、増幅部2の出力の最大値(Vmax or
Imax)及び最小値(Vmin or Imin)を検出した後
に、回路又はマイクロコンピュータで、[Iout=KI
×(Imax−Imin)+α]及び[Vout=KV×(Vmax
−Vmin)+α](但し、KI,KV:変換定数,α:
オフセット定数)の式を用いて演算を行い、交流電流の
実効値を求める交流電流検出装置。
換定数を掛けて、出力とすることにより、オフセット成
分αにおける温度特性や経年変化を除去し、周囲の環境
変化に対して安定で高精度な交流電流検出装置を提供す
ること。 【解決手段】 交流電流をカレントトランス(CT)又
は零相変流器(ZCT)で検出し、前記CT及びZCT
からの出力から、前記交流電流の実効値(I0)を直流
電流(Iout)又は直流電圧(Vout)に変換して出力す
る交流電流検出装置であって、CT及びZCT1からの
信号を増幅部2で増幅し、ある一定周期に分割し、分割
した各周期の中で、増幅部2の出力の最大値(Vmax or
Imax)及び最小値(Vmin or Imin)を検出した後
に、回路又はマイクロコンピュータで、[Iout=KI
×(Imax−Imin)+α]及び[Vout=KV×(Vmax
−Vmin)+α](但し、KI,KV:変換定数,α:
オフセット定数)の式を用いて演算を行い、交流電流の
実効値を求める交流電流検出装置。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、CT又はZCTを
利用して交流電流の実効値を求める交流電流検出装置で
あって、前記交流電流実効値の精度向上、及び周囲温度
の変化や経時変化に対して、安定な出力を得ることがで
きる交流電流検出装置に関する。
利用して交流電流の実効値を求める交流電流検出装置で
あって、前記交流電流実効値の精度向上、及び周囲温度
の変化や経時変化に対して、安定な出力を得ることがで
きる交流電流検出装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の交流電流検出装置の機能ブロック
図の一例を図2に示す(図は出力形式が電流出力の場合
である)。従来の交流電流検出器装置は、CT又はZC
T1と、負荷抵抗9と、増幅器2と、ハイパスフィルタ
10と、全波整流11と、ローパスフィルタ12と、増
幅度調整用の増幅部13と、オフセット電圧調整14
と、電圧−電流変換回路15と、出力(定電流出力)8
の回路から構成される。
図の一例を図2に示す(図は出力形式が電流出力の場合
である)。従来の交流電流検出器装置は、CT又はZC
T1と、負荷抵抗9と、増幅器2と、ハイパスフィルタ
10と、全波整流11と、ローパスフィルタ12と、増
幅度調整用の増幅部13と、オフセット電圧調整14
と、電圧−電流変換回路15と、出力(定電流出力)8
の回路から構成される。
【0003】CT又はZCT1は、トランスの一種で、
1次側に流れる電流を2次側(1次−2次は電気的に絶
縁されている)に負荷抵抗9を接続することにより、前
記1次側電流を電圧に変換して検出する装置である。
1次側に流れる電流を2次側(1次−2次は電気的に絶
縁されている)に負荷抵抗9を接続することにより、前
記1次側電流を電圧に変換して検出する装置である。
【0004】前記負荷抵抗9の両端の電圧を増幅部2の
回路で増幅し、ハイパスフィルタ10で直流成分を削除
した後に、全波整流11を行い、ローパスフィルタ15
で平滑化(直流化)する。
回路で増幅し、ハイパスフィルタ10で直流成分を削除
した後に、全波整流11を行い、ローパスフィルタ15
で平滑化(直流化)する。
【0005】平滑出力(Vout1)は、Vout1=K1×I
+α1(但し、K1:変換定数,α1:オフセット成分)
のように表される。CTやZCT1の感度ばらつき、及
び増幅部2の回路のばらつきにより、前記K1の値は、
まちまちであるため、そのばらつきの吸収用として、増
幅度調整用の増幅部13の機能を必要とする。
+α1(但し、K1:変換定数,α1:オフセット成分)
のように表される。CTやZCT1の感度ばらつき、及
び増幅部2の回路のばらつきにより、前記K1の値は、
まちまちであるため、そのばらつきの吸収用として、増
幅度調整用の増幅部13の機能を必要とする。
【0006】又、オフセット成分α1も、ここまでの機
能ブロックの誤差が全て加わっており、ある一定値にす
るために、オフセット電圧調整14の機能を必要とす
る。
能ブロックの誤差が全て加わっており、ある一定値にす
るために、オフセット電圧調整14の機能を必要とす
る。
【0007】電圧出力の場合は、ここまでの機能ブロッ
クで充分であるが、電流出力の場合は、更に、電圧−電
流変換15を必要とする。
クで充分であるが、電流出力の場合は、更に、電圧−電
流変換15を必要とする。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところで、前式のオフ
セット成分α1であるが、調整を行うことにより、初期
の値のばらつきを小さくすることはできるが、温度特性
や経年変化を小さくすることは難しい。
セット成分α1であるが、調整を行うことにより、初期
の値のばらつきを小さくすることはできるが、温度特性
や経年変化を小さくすることは難しい。
【0009】なぜならば、温度特性は、正及び負の両方
の温度特性を持っており、相殺することができないため
であり、個々に温度特性を測定して温度特性調整回路を
設けることにより対応することは可能であるが、煩雑な
工数を必要とする。
の温度特性を持っており、相殺することができないため
であり、個々に温度特性を測定して温度特性調整回路を
設けることにより対応することは可能であるが、煩雑な
工数を必要とする。
【0010】又、経年変化に対しても、正及び負の両方
がありえるため、現在の機能ブロックでは、基本的に相
殺することは不可能である。
がありえるため、現在の機能ブロックでは、基本的に相
殺することは不可能である。
【0011】本発明の課題は、オフセット調整がない、
温度特性や経年変化を小さく、周囲の環境に安定であ
り、信頼性の高い交流電流検出装置を提供することにあ
る。
温度特性や経年変化を小さく、周囲の環境に安定であ
り、信頼性の高い交流電流検出装置を提供することにあ
る。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、交流電
流をカレントトランス(CT)又は零相変流器(ZC
T)で検出し、前記CT及びZCTの出力から、前記交
流電流の実効値(I0)を直流電流(Iout)又は直流電
圧(Vout)に変換して出力する交流電流検出装置にお
いて、CT及びZCTからの信号を増幅部で増幅し、そ
の増幅信号を一定周期に分割し、分割した各周期の中
で、前記増幅部出力の最大値(Vmax or Imax)及び最
小値(Vmin or Imin)を検出した後に、回路又はマイ
クロコンピュータで、[Iout=KI×(Imax−Imi
n)+α]及び[Vout=KV×(Vmax−Vmin)+α]
(但し、KI,KV:変換定数,α:オフセット定数)
を用いて演算を行い、交流電流の実効値を求めることを
特徴とする交流電流検出装置が得られる。
流をカレントトランス(CT)又は零相変流器(ZC
T)で検出し、前記CT及びZCTの出力から、前記交
流電流の実効値(I0)を直流電流(Iout)又は直流電
圧(Vout)に変換して出力する交流電流検出装置にお
いて、CT及びZCTからの信号を増幅部で増幅し、そ
の増幅信号を一定周期に分割し、分割した各周期の中
で、前記増幅部出力の最大値(Vmax or Imax)及び最
小値(Vmin or Imin)を検出した後に、回路又はマイ
クロコンピュータで、[Iout=KI×(Imax−Imi
n)+α]及び[Vout=KV×(Vmax−Vmin)+α]
(但し、KI,KV:変換定数,α:オフセット定数)
を用いて演算を行い、交流電流の実効値を求めることを
特徴とする交流電流検出装置が得られる。
【0013】CT及びZCTの出力両端に負荷抵抗を接
続し、前記負荷抵抗の両端出力を増幅部で増幅した後
に、前記増幅信号をある一定周期に分割し、分割した各
周期の中で増幅部出力の最大値(Vmax)及び最小値
(Vmin)を検出する。
続し、前記負荷抵抗の両端出力を増幅部で増幅した後
に、前記増幅信号をある一定周期に分割し、分割した各
周期の中で増幅部出力の最大値(Vmax)及び最小値
(Vmin)を検出する。
【0014】前記増幅部出力の最大値及び最小値の差を
取り、任意の変換定数を掛けて、出力とすることによ
り、オフセット成分αにおける温度特性や経年変化を除
去し、周囲の環境変化に対して安定で高精度な交流電流
検出装置を提供することが可能となる。
取り、任意の変換定数を掛けて、出力とすることによ
り、オフセット成分αにおける温度特性や経年変化を除
去し、周囲の環境変化に対して安定で高精度な交流電流
検出装置を提供することが可能となる。
【0015】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を図面
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
【0016】図1は、本発明に基づく交流電流検出装置
の回路のブロック図である。CT及びZCT1の出力両
端に負荷抵抗9を接続し、前記負荷抵抗の両端出力を増
幅部2により増幅する。但し、CTやZCTの感度ばら
つき及び増幅回路のばらつきにより、そのばらつきの吸
収用として増幅度調整機能を付加する。
の回路のブロック図である。CT及びZCT1の出力両
端に負荷抵抗9を接続し、前記負荷抵抗の両端出力を増
幅部2により増幅する。但し、CTやZCTの感度ばら
つき及び増幅回路のばらつきにより、そのばらつきの吸
収用として増幅度調整機能を付加する。
【0017】前記増幅度調整機能とは別に、ある一定の
発振を繰り返しているクロック発振器3があり(但し、
クロック周波数は、前記交流電流の周波数より高いこと
が必要である)、前記クロック周波数をN倍して、それ
を1周期とするN倍クロック4を設ける。
発振を繰り返しているクロック発振器3があり(但し、
クロック周波数は、前記交流電流の周波数より高いこと
が必要である)、前記クロック周波数をN倍して、それ
を1周期とするN倍クロック4を設ける。
【0018】前記N倍クロックの周期で、前記増幅部出
力の最大値(Vmax)及び最小値(Vmin)を、それぞれ
最大値検出部5及び最小値検出部6で検出し、演算部7
により(最大値−最小値)の演算をして、電圧又は電流
出力8とする。
力の最大値(Vmax)及び最小値(Vmin)を、それぞれ
最大値検出部5及び最小値検出部6で検出し、演算部7
により(最大値−最小値)の演算をして、電圧又は電流
出力8とする。
【0019】このブロックにおいて、オフセット成分の
変化が表れるのは、増幅部2である。ここの増幅部出力
波形は、V=Asinωt+Bのように表される。
変化が表れるのは、増幅部2である。ここの増幅部出力
波形は、V=Asinωt+Bのように表される。
【0020】オフセット成分の変化は、V=Asinω
t+BのBの変化で表されるが、ここで、前記式の最大
値及び最小値の差を演算すると、 V’=[{(Asinωt)max−B}−{(Asinωt)min−B}] =(Asinωt)max−(Asinωt)min となり、オフセット成分が相殺されることとなる。
t+BのBの変化で表されるが、ここで、前記式の最大
値及び最小値の差を演算すると、 V’=[{(Asinωt)max−B}−{(Asinωt)min−B}] =(Asinωt)max−(Asinωt)min となり、オフセット成分が相殺されることとなる。
【0021】従って、オフセット成分の影響を受けるこ
となく、安定した交流電流検出装置を得ることが可能と
なる。
となく、安定した交流電流検出装置を得ることが可能と
なる。
【0022】又、オフセット調整部がないため、調整工
数の削減を図ることもできる。更に付け加えれば、従来
のブロックで存在していたハイパス・ローパスフィルタ
もなくなり、低周波フィルタで必要となる大容量コンデ
ンサや高抵抗を必要としないため(50 or 60Hz
等の電力線では、カットオフ周波数の低いフィルタが必
要となる)、耐ノイズ性や信頼性の向上を図ることがで
きる。
数の削減を図ることもできる。更に付け加えれば、従来
のブロックで存在していたハイパス・ローパスフィルタ
もなくなり、低周波フィルタで必要となる大容量コンデ
ンサや高抵抗を必要としないため(50 or 60Hz
等の電力線では、カットオフ周波数の低いフィルタが必
要となる)、耐ノイズ性や信頼性の向上を図ることがで
きる。
【0023】以上の説明のように、交流電流をカレント
トランス(CT)又は零相変流器(ZCT)で検出し、
前記CT又はZCTからの出力から、前記交流電流の実
効値(I0)を直流電流(Iout)又は直流電圧(Vou
t)に変換して出力する交流電流検出装置において、C
T及びZCTからの信号を増幅部で増幅し、その増幅信
号を一定周期に分割し、分割した各周期の中で、前記増
幅部出力の最大値(Vmax or Vmin)及び最小値(Vmi
n or Imin)を検出した後に、回路又はマイクロコンピ
ュータで、 [Iout=KI×(Imax−Imin)]及び[Vout=KV
×(Vmax−Vmin)] (但し、KI,KV:変換定数)の式を用いて演算を行
い、交流電流の実効値を求める。
トランス(CT)又は零相変流器(ZCT)で検出し、
前記CT又はZCTからの出力から、前記交流電流の実
効値(I0)を直流電流(Iout)又は直流電圧(Vou
t)に変換して出力する交流電流検出装置において、C
T及びZCTからの信号を増幅部で増幅し、その増幅信
号を一定周期に分割し、分割した各周期の中で、前記増
幅部出力の最大値(Vmax or Vmin)及び最小値(Vmi
n or Imin)を検出した後に、回路又はマイクロコンピ
ュータで、 [Iout=KI×(Imax−Imin)]及び[Vout=KV
×(Vmax−Vmin)] (但し、KI,KV:変換定数)の式を用いて演算を行
い、交流電流の実効値を求める。
【0024】
【発明の効果】以上、述べたように、交流電流検出装置
出力値のオフセット成分における調整がなく、温度特性
や経年変化を除去し、周囲の環境変化に対して安定で高
精度な信頼性の高い交流電流検出装置を提供することが
可能となる。
出力値のオフセット成分における調整がなく、温度特性
や経年変化を除去し、周囲の環境変化に対して安定で高
精度な信頼性の高い交流電流検出装置を提供することが
可能となる。
【図1】本発明の交流電流検出装置を示すブロック図。
【図2】従来の交流電流検出装置を示すブロック図。
1 CT又はZCT 2 増幅部 3 クロック発振器 4 N倍クロック 5 最大値検出部 6 最小値検出部 7 演算部 8 出力 9 負荷抵抗 10 ハイパスフィルタ 11 全波整流 12 ローパスフィルタ 13 増幅度調整用の増幅部 14 オフセット電圧調整 15 電圧−電流変換回路
Claims (1)
- 【請求項1】 交流電流をカレントトランス(CT)又
は零相変流器(ZCT)で検出し、前記CT及びZCT
の出力から、前記交流電流の実効値(I0)を直流電流
(Iout)又は直流電圧(Vout)に変換して出力する交
流電流検出装置において、CT及びZCTからの信号を
増幅部で増幅し、その増幅信号を一定周期に分割し、分
割した各周期の中で、前記増幅部出力の最大値(Vmax
or Imax)及び最小値(Vmin or Imin)を検出した後
に、回路又はマイクロコンピュータで、[Iout=KI
×(Imax−Imin)+α]及び[Vout=KV×(Vmax
−Vmin)+α](但し、KI,KV:変換定数,α:
オフセット定数)を用いて演算を行い、交流電流の実効
値を求めることを特徴とする交流電流検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16056896A JPH09318677A (ja) | 1996-05-31 | 1996-05-31 | 交流電流検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16056896A JPH09318677A (ja) | 1996-05-31 | 1996-05-31 | 交流電流検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09318677A true JPH09318677A (ja) | 1997-12-12 |
Family
ID=15717794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16056896A Pending JPH09318677A (ja) | 1996-05-31 | 1996-05-31 | 交流電流検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH09318677A (ja) |
-
1996
- 1996-05-31 JP JP16056896A patent/JPH09318677A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101454678B (zh) | 用于信号解调的方法和设备 | |
| US4217546A (en) | Electronic energy consumption meter and system with automatic error correction | |
| JPH09126875A (ja) | 圧電センサ用差動負荷増幅器 | |
| US8174254B2 (en) | Measuring device with negative-feedback DC voltage amplifier | |
| JP2953950B2 (ja) | 出力信号生成装置 | |
| JP2698489B2 (ja) | 電力量計 | |
| JP2577800B2 (ja) | 自動車用直流電源の電流検出装置 | |
| RU2093842C1 (ru) | Измерительный преобразователь переменного тока в постоянный (варианты) | |
| JPH1194881A (ja) | 交流電流検出装置 | |
| JPH0120648Y2 (ja) | ||
| JP2936974B2 (ja) | 直流電源装置 | |
| JPS6237433Y2 (ja) | ||
| JP2750690B2 (ja) | 漏洩電流検出方法 | |
| JPH0230787Y2 (ja) | ||
| JPH11257908A (ja) | 電磁誘導型変位センサ | |
| JP2005241305A (ja) | 電力量計の位相調整回路 | |
| JPH1051394A (ja) | 光信号測定器 | |
| JPH0618298Y2 (ja) | インピ−ダンス・電圧変換器 | |
| JPH05292742A (ja) | スイッチング電源装置 | |
| SU1109660A1 (ru) | Преобразователь переменного напр жени в посто нное | |
| JPS606734Y2 (ja) | 電磁流量計のチエツク装置 | |
| SU1170361A1 (ru) | Среднеквадратичный детектор | |
| JPH0419471Y2 (ja) | ||
| SU978070A1 (ru) | Измеритель активной и реактивной составл ющих полного сопротивлени | |
| JPS6027968Y2 (ja) | 交流電圧測定装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20041125 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041207 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20050712 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |