JPH0931904A - 舗装用ブロック - Google Patents

舗装用ブロック

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JPH0931904A
JPH0931904A JP7178378A JP17837895A JPH0931904A JP H0931904 A JPH0931904 A JP H0931904A JP 7178378 A JP7178378 A JP 7178378A JP 17837895 A JP17837895 A JP 17837895A JP H0931904 A JPH0931904 A JP H0931904A
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JP
Japan
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flat plate
plate layer
paving block
mica
binder
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Withdrawn
Application number
JP7178378A
Other languages
English (en)
Inventor
Isao Hyodo
勲 兵藤
Hisakuni Ito
寿国 伊藤
Naoki Mori
直樹 森
Toshiaki Takemura
俊昭 竹村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
MINO DORO KK
Ishizuka Glass Co Ltd
Original Assignee
MINO DORO KK
Ishizuka Glass Co Ltd
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Publication of JPH0931904A publication Critical patent/JPH0931904A/ja
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A30/00Adapting or protecting infrastructure or their operation
    • Y02A30/60Planning or developing urban green infrastructure

Landscapes

  • Road Paving Structures (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 透水性を有する道路用舗装材として優れた光
学特性や強度特性等を発揮することができる舗装用ブロ
ックを提供すること。 【構成】 ブロック本体1の表面に無機質の骨材粒子と
雲母と結合剤からなる透水性の平板層2を一体に形成し
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、透水性を有する道
路用舗装材として優れた光学特性や強度特性等を発揮す
ることができる舗装用ブロックに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来から、道路用舗装材として透水性を
有するコンクリート製のブロックが用いられていたが、
表面がコンクリートのままで無彩色であり外観が劣ると
いう問題点があった。そこで、上記コンクリート製ブロ
ックの表面に砂利と結合剤(一般的にはエポキシ樹脂)
の混合物からなる装飾用の平板層を形成することにより
着色効果をもたせたものも提案されている。
【0003】ところが、そのような平板層を設けた舗装
用ブロックは、結合剤により着色するものであるため種
々の色調をもたせることが難しいとともに光沢性がな
く、反射効果にも乏しいという問題点があり、また十分
な曲げ強度等の機械的強度が得られないという問題点も
あった。更には、製作に長時間要するとともに生産コス
トも高くなるという問題点もあった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記のような
従来の問題点を解決して、種々の色調をもたせることが
できるうえに光沢性に優れ、かつ全体的にソフトに反射
して優れた光学特性を発揮することができるとともに十
分な機械的強度を発揮することができ、また製作も容易
でかつ生産コストも安くすることができる舗装用ブロッ
クを提供することを目的として完成されたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めになされた本発明の舗装用ブロックは、ブロック本体
の表面に無機質の骨材粒子と雲母と結合剤からなる透水
性の平板層を一体に形成したことを特徴とするものであ
る。
【0006】
【発明の実施の態様】このように構成されたものにおい
ては、平板層内に雲母を含有させてあるのでその雲母の
反射効果により全体がパール調の種々の色調に着色でき
ることとなる。更に光沢性の優れた光学特性を発揮で
き、また雲母のバインダー作用により十分な機械的強度
を確保して割れや欠け等の発生を確実に防止できること
となる。また、前記平板層をブロック本体の表面に一体
的に形成するものであるので、簡単かつ低廉に生産する
ことができることとなる。
【0007】本発明において使用される無機質の骨材と
しては砂利、天然石、セラミックス粒子、再生コンクリ
ート屑等を用いることができ、更に各種の色のガラス粉
末やリサイクルしたガラスカレット等を用いることがで
きる。また、ガラスカレットを用いる場合、その粒度は
均一な分散を確保する点から5mm以下としておくことが
好ましく、更には該ガラスカレットを平板層内に重量%
で10〜80%含有するのが好ましい。ここで含有量が
10%より少ないとガラスカレットによる着色作用が不
十分となるとともに雲母との相乗作用による耐候性が悪
くなり、含有量が80%より多いと十分な機械的強度が
得られなくなるからである。なお、前記ガラスカレット
としてすりガラス状に加工処理したものを用ると結合剤
との絡みが強くなってカレットの剥がれが防止され好ま
しい。
【0008】前記の雲母は粒子径が10〜650μm 、
厚みが10〜3000Åの鱗片状のものを用いることが
潤滑性等の確保の点から好ましく、その添加量は平板層
内に重量%で0.05〜6.0%の割合で含有させるの
が好ましい。含有量が0.05%より少ないと十分なパ
ール色調を得ることが難しくなるとともに強度の向上が
図れず、6.0%より多いとブロック本体自体の色調を
消してしまうおそれがあるからである。また、前記の雲
母は酸化チタンまたは/および酸化鉄でコーティングさ
れたものとすることや、酸化チタンでコーティングされ
更にその上に酸化鉄でコーティングされたものとするこ
ともでき、この場合、酸化チタンでコーティングされた
雲母の被覆率は5〜70%、酸化鉄でコーティングされ
た雲母の被覆率は5〜80%であることが好ましい。こ
こで、被覆率とは雲母の重量に対するコーティング膜厚
の割合を示すものであり、例えば酸化チタンのコーティ
ング膜の場合、被覆率が小さいと銀色を呈し、重量を増
すに従ってパール調の緑色へと変化して種々の色調にコ
ントロールすることができる。なお、これらの被覆率を
上記の範囲としたのは視認性に優れ、かつソフトな反射
を得るためである。
【0009】前記の有機系樹脂の結合剤としてはエポキ
シ樹脂、アクリル樹脂、若しくは性状をストレートアス
ファルト60−80または80−100のJIS規格に
適合させた樹脂(例えば、石油系溶剤抽出油からなる樹
脂や石油系、石炭系、または/および天然系樹脂や、熱
可塑性ゴムおよびナフテン酸で構成される樹脂等)の1
種あるいは2種以上を用いることができる。このような
結合剤の含有量としては、1.5%より少ないと十分な
結合力が得られず曲げ強度等が低下することとなり、1
5%より多いと空隙が不十分となって透水性が妨げられ
ることとなるので、平板層内に重量%で1.5〜15%
含有させることが好ましい。また、結合剤として性状を
ストレートアスファルト60−80または80−100
のJIS規格に適合させた樹脂を使用する場合には、エ
ポキシ樹脂やアクリル樹脂より硬化速度が速いため大幅
な成形時間の短縮が可能となるとともに、価格も約1/
5以下と安価に生産できる利点がある。
【0010】なお、図1に示されるように、平板層を形
成するブロック本体1として透水性のものを用いた場合
には、水は平板層2およびブロック本体1を通じてその
まま下方側へ導かれることとなり、またブロック本体1
として不透水性のものを用いた場合には、図2に示され
るように、水は平板層2内を通じて水平方向に導かれ目
地部を通じて所定位置へ排出されることとなる。更に、
図3に示されるように、前記の平板層2を補強用の網体
3を介してブロック本体1の表面に一体化することもで
き、この場合にはブロック本体1と平板層2の結合をよ
り強固に保持することができるとともに強度の向上も図
れることとなる。なお、前記の網体3としては、透水性
を損なわずかつ両者の接着を妨げないものである必要が
あり、ガラス繊維やビニロン繊維からなる網や金網等が
用いられ、また網体3に結合剤をコーティングまたは含
浸させたものとしておいてもよい。
【0011】
【実施例】
〔第1の実施例〕300×300×20mmの透水性ブロ
ック本体の表面に、表1に示す組成からなる材料を調合
したものを10mm厚の平板層として一体に形成した。こ
のような成形方法としては、例えば図4に示されるよう
に、ブロック本体1の表面に型枠4を配置したうえ14
5〜160℃で加熱混合した所定量の調合材料を流し込
み、次いでローラ5により145〜160℃で加熱圧着
して所定形状のブロック体とし、型枠4を除去して成形
品とすればよい。この時、前記型枠4は上方部が徐々に
狭くなるよう内側に傾斜したものとしておくことによ
り、平板層2の周縁がテーパ面となって取扱い時におけ
るブロック同志の衝突による欠けの発生を防止できるこ
ととなる。なお、前記平板層2の周縁は図5に示される
ように、型枠4をブロック本体1の外周縁よりも内側に
位置させて成形しても同様に欠けの発生を防止できるこ
ととなる。得られた舗装用ブロックをJISA5415
−1977に準じて曲げ強度試験を行った結果、雲母を
含有しない比較例に比べて本発明のものが優れた曲げ強
度特性を有することが確認できた。また、JISA12
18−1961に準じて透水係数を測定した結果も十分
な透水性を有することが確認できた。更に、色調は雲母
の含有量が増えるにつれパール色が濃くなることが確認
できた。また、東京工業大学から発表された評価基準に
よりすべり抵抗係数(CSR)を測定した結果、いずれ
も「非常に安全である」との評価が得られた。なお、表
1中ガラス屑としては粒径が1〜5mmの茶色のガラスカ
レットを使用し、砂利としては1〜4mmのものを使用
し、雲母としては粒径が20〜150μm の鱗片状で色
調がパール調、被覆率が20%の酸化チタンをコーティ
ングしたものを使用し、結合剤としては脱色バインダー
と称される性状をストレートアスファルト60−80の
JIS規格に適合させた樹脂を使用した。
【0012】
【表1】
【0013】〔第2の実施例〕結合剤としてエポキシ樹
脂とアクリル樹脂の2液からなるものを用いて、その他
は第1の実施例と同じ組成の平板層をガラス繊維からな
る補強用の網体を介してブロック本体の表面に形成した
舗装用ブロックを成形したところ、得られたブロックは
網体の存在により機械的強度が大きく向上していること
が確認できた。なお、エポキシ樹脂やアクリル樹脂の場
合には平板層原料の混合・圧着処理を常温下で行うこと
ができる。
【0014】〔第3の実施例〕第1の実施例Cと、表面
をすりガラス状に加工処理したガラスカレットを用いて
その他は実施例Cと同様にして得られた舗装用ブロック
に対し、0.5kg/cm2の定荷重をかけた状態で水をかけ
ながら自動車用タイヤを0.5分間回転させてガラスカ
レット粒子の剥がれを測定したところ、すりガラス状に
加工処理したものが2個(n=10)であったのに対し
実施例Cのものは9個(n=10)であり、ガラスカレ
ットとしてすりガラス状に加工処理したものを用いると
有効に剥がれ防止ができることが確認できた。
【0015】〔第4の実施例〕表2に示す組成からなる
材料を調合したものを、第1の実施例と同様にしてブロ
ック本体上に平板層として一体に形成して、得られた舗
装用ブロックの透水係数をJISA1218−1961
に準じて測定した結果、十分な透水性を有することが確
認できた。また、十分な透水性を有することにより同時
に優れた吸音特性を有するものであることも確認でき
た。なお、表1中ガラス屑としては粒径が1〜5mmの茶
色のガラスカレットを使用し、砂利としては所定の粒度
分布からなる平均粒径が3.3mmの砂利A、平均粒径が
2.2mmの砂利B、平均粒径が3.2mmの砂利Cを使用
し、雲母としては粒径が10〜50μm の鱗片状で色調
がパール調、被覆率が40%の酸化チタンの上に被覆率
が10%の酸化鉄をコーティングしたものを使用し、結
合剤としては脱色バインダーと称される性状をストレー
トアスファルト60−80のJIS規格に適合させた樹
脂を使用した。また、性状をストレートアスファルト8
0−100のJIS規格に適合させた樹脂に適合させた
樹脂でも同様な結果を得た。
【0016】
【表2】
【0017】
【発明の効果】以上の説明からも明らかなように、本発
明は無機質の骨材粒子と雲母と結合剤からなる透水性の
平板層を形成することにより、種々の色調をもたせるこ
とができるうえに光沢性に優れ、かつ全体的にソフトに
反射して優れた光学特性を発揮することができるととも
に十分な機械的強度を発揮することができ、また製作も
容易でかつ生産コストも安くすることができるものであ
る。また、実施例に示したようにガラスカレット等のリ
サイクル品を利用できるという利点もある。よって本発
明は従来の問題点を一掃した舗装用ブロックとして、産
業の発展に寄与するところは極めて大である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例を示す正面図である。
【図2】その他の実施例を示す正面図である。
【図3】その他の実施例を示す断面図である。
【図4】本発明に係る舗装用ブロックの成形工程を示す
説明図である。
【図5】本発明に係る舗装用ブロックのその他の成形工
程を示す説明図である。
【符号の説明】
1 ブロック本体 2 平板層 3 網体
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 森 直樹 愛知県岩倉市西市町無量寺85 清和寮402 (72)発明者 竹村 俊昭 愛知県江南市前野町東200番地

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ブロック本体の表面に無機質の骨材粒子
    と雲母と結合剤からなる透水性の平板層を一体に形成し
    たことを特徴とする舗装用ブロック。
  2. 【請求項2】 無機質の骨材粒子が砂利、天然石、セラ
    ミックス粒子、再生コンクリート屑、ガラスカレットの
    1種あるいは2種以上である請求項1に記載の舗装用ブ
    ロック。
  3. 【請求項3】 ガラスカレットが平板層内に重量%で1
    0〜80%含有されている請求項1または2に記載の舗
    装用ブロック。
  4. 【請求項4】 ガラスカレットの表面がすりガラス状に
    加工処理されている請求項1または2または3に記載の
    舗装用ブロック。
  5. 【請求項5】 雲母が平板層内に重量%で0.05〜
    6.0%含有されている請求項1または2または3また
    は4に記載の舗装用ブロック。
  6. 【請求項6】 雲母が酸化チタンまたは/および酸化鉄
    でコーティングされたものである請求項1または2また
    は3または4または5に記載の舗装用ブロック。
  7. 【請求項7】 結合剤がエポキシ樹脂、アクリル樹脂、
    若しくは性状をストレートアスファルト60−80のJ
    IS規格に適合させた樹脂の1種あるいは2種以上であ
    る請求項1または2または3または4または5または6
    に記載の舗装用ブロック。
  8. 【請求項8】 結合剤が平板層内に重量%で1.5〜1
    5%含有されている請求項1または2または3または4
    または5または6または7に記載の舗装用ブロック。
  9. 【請求項9】 平板層が補強用の網体を介してブロック
    本体の表面に形成してある請求項1または2または3ま
    たは4または5または6または7または8に記載の舗装
    用ブロック。
JP7178378A 1995-07-14 1995-07-14 舗装用ブロック Withdrawn JPH0931904A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011102494A (ja) * 2009-11-11 2011-05-26 Taiheiyo Precast Concrete Industry Co Ltd 舗装用ブロック
PL423994A1 (pl) * 2017-12-21 2019-07-01 Bruk Spółka Z Ograniczoną Odpowiedzialnością Kompozycja masy do produkcji kostki lub płyt brukowych z naniesioną powierzchniowo miką płatkową i sposób jej nakładania do form

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Legal Events

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Effective date: 20021001