JPH09320666A - 端子装置 - Google Patents
端子装置Info
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- JPH09320666A JPH09320666A JP13392196A JP13392196A JPH09320666A JP H09320666 A JPH09320666 A JP H09320666A JP 13392196 A JP13392196 A JP 13392196A JP 13392196 A JP13392196 A JP 13392196A JP H09320666 A JPH09320666 A JP H09320666A
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Landscapes
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- Connections Arranged To Contact A Plurality Of Conductors (AREA)
Abstract
する。 【解決手段】 導電性のブロック21の内部のガイド溝
に、端子部材31の端子部32を差し込み固定する。端子部
32のねじ孔35に、ブロック21のねじ挿入孔23を介して、
止めねじ41を螺合する。端子部材31のリード部33を基台
11の貫通孔15に差し込み固定するとともに、ブロック21
を基台11の各ブロック保持部11a ,11b ,11c に嵌合す
る。電線51のむき出しの芯線部52は、ブロック21の電線
挿入孔22から挿入し、止めねじ41の先端部とブロック21
の内側面との間に挟持して接続固定する。電線51の端末
にY型の圧着端子が取り付けられている場合には、ブロ
ック21の上面と止めねじ41の頭部41b との間に挟持して
接続固定する。
Description
等の入力あるいは出力用の端子部分に用いられる端子装
置に関する。
力あるいは出力用の端子部分に用いられ、外部装置との
間を電線で接続する端子装置として、固定端子と、この
固定端子に螺合される止めねじとを用いた構成が用いら
れている。そして、この端子装置では、電線の一端の芯
線部を、固定端子と止めねじの頭部との間に挟み込み、
電線を電気的および機械的に接続するようになってい
る。
は、各種の形状に端末加工された電線が市場に販売され
ており、配線作業をユーザが行う場合には、ユーザが選
択した端末形状が端子の構造に合わない場合が生じる。
このような場合、上記従来の構成では、ユーザは電線端
末を端子の構造に合わせて、例えばターミネータを取り
付ける等の改造を行う必要があり、配線作業が煩雑にな
る問題を有している。
ので、各種の端末形状の電線を容易かつ確実に接続でき
る端子装置を提供することを目的とする。
じ部材と、内部空間、この内部空間に連通し接続される
電線の芯線部が挿入される電線挿入孔、前記内部空間に
連通し前記ねじ部材が挿入されるねじ挿入孔、および前
記内部空間に設けられたガイド部を有した導電性を有す
るブロックと、前記ガイド部に嵌合して内部空間に保持
され前記ねじ挿入孔に対向してねじ孔が設けられた端子
部、およびこの端子部から延設されたリード部を有した
導電性を有する端子部材と、前記ブロックを嵌合保持す
るブロック保持部および前記端子部材を嵌合保持する端
子保持部を設けた基台とを備えたものである。
材を嵌合して取り付け、これらブロックおよび端子部材
を基台に嵌合して取り付けることにより、容易に組み立
てられる。接続される電線の端末が、芯線部をむき出し
ただけの場合や、ピン状の端子を有するターミネータを
取り付けた場合は、これら芯線部やピン状の端子を電線
挿入孔からブロックの内部空間に挿入した状態で、ねじ
孔に螺合したねじ部材を締め付け、このねじ部材の先端
部とブロックの内面との間に挟持して、ブロックを介し
て電線を端子部材に電気的および機械的に接続する。一
方、接続される電線の端末に、Y字状の圧着端子や丸孔
を有する圧着端子が取り付けられている場合は、これら
圧着端子をブロックの外面に沿って配置した状態で、ね
じ部材を締め付け、このねじ部材の径大な頭部とブロッ
クの外面との間に挟持して、ブロックを介して電線を端
子部材に電気的および機械的に接続する。
の形態を図面を参照して説明する。
(電線接続装置)で、この端子装置1は、絶縁性材料に
より一体に形成された基台11、導電性材料により形成さ
れた直方体状の接続用のブロック21、このブロック21と
組み合わされる導電性材料により形成された板状の端子
部材31、および導電性材料により形成されたねじ部材と
しての止めねじ41により概略構成されている。また、こ
の端子装置1は、3本の電線51が接続可能ないわゆる3
P構造のもので、ブロック21、端子部材31、止めねじ41
はそれぞれ3端子分設けられている。
直状に形成された背面部12と、この背面部12の下端部か
ら前側に向かって水平状に形成された底面部13と、これ
ら背面部12と底面部13との内側を仕切って3個のブロッ
ク保持部11a ,11b ,11c を区画形成する4枚の仕切り
壁14とを有している。また、各ブロック保持部11a ,11
b ,11c は、図1に示すように、それぞれをブロック21
を嵌合保持するもので、幅寸法がブロック21の幅寸法と
ほぼ等しく設定されており、また、各仕切り壁14の対向
面にはブロック21の上面角部と係合する下向きの肩部14
a が形成されている。そして、これら3つのブロック保
持部11a ,11b ,11c 内にはそれぞれブロック21が、各
ブロック21の前面21a 及び上面21b を外部に開放した状
態で嵌合して保持固定される。
12の壁面には、端子保持部としての角形の貫通孔15が設
けられている。この貫通孔15には、後述するように、ブ
ロック21と組み合わされる端子部材31のリード部33が貫
通する。
プ等の図示しない装置本体へ取り付けられる取付部16が
設けられている。
に、導電性材料により中空の直方体状に形成されてお
り、前面21a となる面には、円形の電線挿入孔22が設け
られている。この電線挿入孔22は、ブロック21の内部空
間21c に通じており、後述する電線51の芯線部52等を内
部空間21c に導入できるようになっている。
は、ねじ挿入孔23が設けられている。このねじ挿入孔23
は、止めねじ41のねじ部41a をブロック21の内部空間21
c に挿入させるもので、このねじ部41a を挿通可能な面
積を有している。そして、本実施の形態では、このねじ
挿入孔23として、ブロック21の後面部に通じる溝状の開
口を例示している。
向かう内部の両側面には、上面21bの下側に沿って、ブ
ロック21の後面部に通じるガイド部としてのガイド溝24
が形成されている。このガイド溝24は、板状の端子部材
31の後述する端子部32を、ブロック21の内部空間21c に
上面部の下側に位置して取り付けるためのもので、上面
21b の下部内側の両側方に対称に形成されている。ま
た、このガイド溝24内の先端近くの部分には、溝間隔が
狭くなるように内側への段部25が形成されている。
に、平板状の板材を屈曲などして形成され、幅寸法の大
きな端子部32と、この端子部32の後部から一体に延設さ
れた幅寸法の小さなリード部33とを有している。
されたガイド溝24に、ブロック21の後面部側から差し込
まれ、ブロック21の上面21b とほぼ平行な状態でその下
側に嵌合保持される。そして、この端子部32の幅寸法は
ガイド溝24の溝間隔とほぼ等しく設定されており、その
両側辺の先端部分にはテーパー状の引っ掛け部34が設け
られている。そこで、この引っ掛け部34は、ガイド溝24
への差込み時、段部25より先端側(前側)の幅狭な部分
と係合し、端子部32をガイド溝24内に鎖錠的に係止して
抜け止めする。さらに、端子部32の所定位置には、止め
ねじ41と螺合するねじ孔(タップ孔)35が設けられてい
る。このねじ孔35は、端子部32がブロック21のガイド溝
24に差込まれた状態で、ブロック21の上面21b に形成さ
れたねじ挿入孔23と対向するように位置決めされてお
り、このねじ挿入孔23を介して止めねじ41を受け入れる
ように設定されている。
ク21と組み合わされた状態において、ブロック21の後面
部から後方に突出し、図3などに示す基台11の背面部12
に形成された角形の貫通孔15を通って外側に導出され、
カーアンプ等の図示しない回路に接続される。また、こ
のリード部33には、多段の爪状に突設された係止爪部36
と、面方向と交差する方向に曲面状に突設された突設部
37とが形成され、基台11の背面部12に係止して抜け止め
されている。さらに、本実施の形態では、各端子部材31
のリード部33は、図1に示すように、それぞれ基台11の
後方において上方に向ってほぼ直角に折曲げられてい
る。
に、ねじ本体42を備え、このねじ本体42には、ねじ部41
a と、このねじ部41a よりも径寸法の大きい頭部41b
と、ねじ部41a よりも径寸法の小さい首部41c とが形成
されている。そして、この首部41c には、端子押え用の
平面略矩形状をなす角座金44と、弾性変形可能なバネ座
金45とがそれぞれ組み付けられている。なお、本実施の
形態のねじ本体42は、いわゆるM5のなべねじで、ねじ
部41a の先端部の縁部には、傾斜した面取部46が形成さ
れているとともに、頭部41b の上面には、プラス、マイ
ナス兼用の溝部47が形成されている。
方法を説明する。
溝24内に、図5などに示す端子部材31の端子部32を、そ
の両側辺をガイドとして差込み(圧入し)、先端側に形
成した引っ掛け部34を、ガイド溝24の段部25より先端側
の部分に引っ掛け、端子部材31をブロック21に係止す
る。すなわち、この状態で、端子部材31の端子部32は、
ブロック21内の上面21b の下側に平行な状態で一体的に
取り付けられ、ねじ孔35は上面21b のねじ挿入孔23内に
位置し、リード部33はブロック21の後面部から後方に向
って水平に突出している。
4,45を有する止めねじ41を挿入し、そのねじ部41a を
端子部材31のねじ孔35に螺合させておく。
ク21を基台11の各ブロック保持部11a ,11b ,11c 内に
それぞれ装着する。この場合、先ず、ブロック21の後面
部から突出しているリード部33を、基台11の背面部12の
壁面に形成した貫通孔15に通す。この後、ブロック21を
各ブロック保持部11a ,11b ,11c 内に挿入し、各ブロ
ック21の上面の角部を各仕切り壁14に設けた下向きの肩
部14a に係合させ、一体的に固定することにより、端子
装置1の組み立てが完了する。そして、必要に応じて端
子部材31のリード部33を、基台11の後方において上方に
向ってほぼ直角に折曲げる。
線51を接続する作業を説明する。
は、先端部の絶縁被覆を除去して芯線部52をむき出した
だけの端末である。そして、この端末形状の場合には、
先ず、芯線部52をブロック21の前面21a に設けた電線挿
入孔22から内部空間21c 内に挿入する。この後、端子部
材31のねじ孔35に螺合している止めねじ41を、座金44,
45と共にブロック21の上面21b から締め付ける。する
と、止めねじ41の先端部はブロック21の内部空間21c に
達し、この内部空間21c 内に導入されている芯線部52と
接触し、さらに、この芯線部52をブロック21の底面上に
押圧して固定する。この状態で、芯線部52は導電性材料
によるブロック21の内面に圧設され、機械的に固定され
るとともに、このブロック21を介して電線51と端子部材
31との間が電気的に接続される。
しており、(a)は電線51の先端に丸孔を有する圧着端
子53を設けた端末であり、(b)はY型の圧着端子54を
設けた端末形状であり、さらに(c)はピン状の端子を
有するターミネータ55を設けた端末形状である。
けた電線51を接続する場合は、先ず止めねじ41を座金4
4,45と共にブロック21から取外し、このブロック21の
上面21b に圧着端子53を重ねる。次に、座金44,45を有
する止めねじ41のねじ部41a を圧着端子53の丸孔に通
し、さらに、その下部に位置する端子部材31のねじ孔35
に螺合させ、締め付ける。この操作により、圧着端子53
は止めねじ41の頭部により、座金44,45を介してブロッ
ク21の上面21b 上に圧設され、端子部材31との間導で電
接続状態になる。
接続する場合は、ブロック21の上面21b に設けられてい
る止めねじ41を取外す必要はなく、これを緩めて、角座
金42とブロック21の上面21b との間に隙間を形成する。
次に、角座金42とブロック21の上面21b との間にY型の
圧着端子54を差込み、その後、止めねじ41を締付ける。
この操作により、Y型の圧着端子54は、図8で示すよう
に、止めねじ41の頭部により座金44,45を介してブロッ
ク21の上面21b 上に圧設され、端子部材31との間は導電
接続状態になる。
タ55により接続を行う場合は、このターミネータ55のピ
ン状部分を、図8と同様に、角座金44とブロック21の上
面21b との間に差込んで、止めねじ41により一体的に締
付けたり、あるいは図1と同様に、ブロック21の前面21
a に設けた電線挿入孔22からブロック21の内部空間に挿
入し、上方から止めねじ41によって締付け固定すること
により接続することができる。
よれば、各種の端末形状を有する電線51に対して、端末
側を何等改造することなく、それぞれ容易かつ確実に接
続することができ、作業性を向上することができる。
子部材31の組み合わせにより構造が簡略であるため、壊
れにくく、大きな電流に耐えることができる。そこで、
車のバッテリーを電源として使用するため、電圧が低
く、高出力で運用するには大きな電流を流す必要がある
カーアンプや電源等に用いる場合にも、大電流を流して
高出力で運用することができる。
端子部材31を嵌合して取り付け、これらブロック21およ
び端子部材31を基台11に嵌合して取り付けることによ
り、容易に組み立てられるため、部品点数および製造工
程が少なく、製造コストを低減することができる。
して、いわゆる通常のM5ネジである、頭部41b を有す
るねじ本体42を用いたが、例えば、電線51の端末形状
が、図1に示す芯線部52をむき出しただけの端末あるい
は図7(c)に示すピン状の端子を有するターミネータ
55を設けた端末などであり、これら端末を電線挿入孔22
から挿入し、ねじ部材の先端部でブロック21に圧接させ
る場合には、ブロック21の上面21b は電線51の接続に寄
与しないので、図9に示すように、ねじ部材として、頭
部を持たず、座金も組み付けない、いわゆるいもねじ57
を用いて端末を締め付け固定して接続することもでき
る。すなわち、このいもねじ57は、外周面にねじ溝を形
成し、一端部に操作用の例えば六角穴を形成した軸部の
みを備えたもので、製造コストの低減、端子装置1の小
形化などを図ることができる。
接続するブロック21および端子部材31などからなる電線
接続部を3個備えたいわゆる3P構造のものについて説
明したが、例えば、図10に示すように、この電線接続
部を4個設けた4P構造とすることもでき、あるいは、
この電線接続部を1個、2個、あるいは5個以上設けた
構成とすることもできる。
電線端末の改造を要することなく、各種の端末形状を有
する電線をそれぞれ容易かつ確実に接続することができ
る。また、構造が簡略であるため、大きな電流に耐える
ことができる。さらに、ブロックに端子部材を嵌合して
取り付け、これらブロックおよび端子部材を基台に嵌合
して取り付けることにより、容易に組み立てられ、製造
コストを低減することができる。
視図である。
を示す斜視図である。 (a)は先端に丸孔を有する圧着端子を設けた端末 (b)はY型の圧着端子を設けた端末 (c)はピン状の端子を有するターミネータを設けた端
末
接続した状態を示す一部を切り欠いた斜視図である。
た分解状態の斜視図である。
明図である。 (a)は平面図 (b)は正面図
Claims (1)
- 【請求項1】 ねじ部材と、 内部空間、この内部空間に連通し接続される電線の芯線
部が挿入される電線挿入孔、前記内部空間に連通し前記
ねじ部材が挿入されるねじ挿入孔、および前記内部空間
に設けられたガイド部を有した導電性を有するブロック
と、 前記ガイド部に嵌合して内部空間に保持され前記ねじ挿
入孔に対向してねじ孔が設けられた端子部、およびこの
端子部から延設されたリード部を有した導電性を有する
端子部材と、 前記ブロックを嵌合保持するブロック保持部および前記
端子部材を嵌合保持する端子保持部を設けた基台とを備
えたことを特徴とした端子装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13392196A JP3372756B2 (ja) | 1996-05-28 | 1996-05-28 | 端子装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13392196A JP3372756B2 (ja) | 1996-05-28 | 1996-05-28 | 端子装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09320666A true JPH09320666A (ja) | 1997-12-12 |
| JP3372756B2 JP3372756B2 (ja) | 2003-02-04 |
Family
ID=15116208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13392196A Expired - Lifetime JP3372756B2 (ja) | 1996-05-28 | 1996-05-28 | 端子装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3372756B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016173894A (ja) * | 2015-03-16 | 2016-09-29 | 東芝三菱電機産業システム株式会社 | 端子台 |
| WO2020148951A1 (ja) * | 2019-01-16 | 2020-07-23 | 日本航空電子工業株式会社 | コネクタ |
-
1996
- 1996-05-28 JP JP13392196A patent/JP3372756B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016173894A (ja) * | 2015-03-16 | 2016-09-29 | 東芝三菱電機産業システム株式会社 | 端子台 |
| WO2020148951A1 (ja) * | 2019-01-16 | 2020-07-23 | 日本航空電子工業株式会社 | コネクタ |
| JP2020113510A (ja) * | 2019-01-16 | 2020-07-27 | 日本航空電子工業株式会社 | コネクタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3372756B2 (ja) | 2003-02-04 |
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