JPH09323721A - 包装容器 - Google Patents

包装容器

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Publication number
JPH09323721A
JPH09323721A JP8136136A JP13613696A JPH09323721A JP H09323721 A JPH09323721 A JP H09323721A JP 8136136 A JP8136136 A JP 8136136A JP 13613696 A JP13613696 A JP 13613696A JP H09323721 A JPH09323721 A JP H09323721A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
panel
packaging container
rectangular
forming
heat
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP8136136A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Ueda
晃司 上田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NIPPON TETRA PACK KK
Nihon Tetra Pak KK
Original Assignee
NIPPON TETRA PACK KK
Nihon Tetra Pak KK
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Publication date
Application filed by NIPPON TETRA PACK KK, Nihon Tetra Pak KK filed Critical NIPPON TETRA PACK KK
Priority to JP8136136A priority Critical patent/JPH09323721A/ja
Publication of JPH09323721A publication Critical patent/JPH09323721A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】強度が低下することがない包装容器を提供す
る。 【解決手段】側壁を構成する矩形部a1〜a4をそれぞ
れ備えた第1パネルP1、第2パネルP2、第3パネル
P3及び第4パネルP4と、前記第1パネルP1と熱融
着され、縦シール部を構成する第5パネルP5と、前記
第3パネルP3の底壁を構成する矩形部c3と隣接させ
て形成され、主シール部s6及び反転シール部r6から
成り、かつ、前記第1パネルP1と熱融着される第6パ
ネルP6とを有する。そして、該第6パネルP6と第1
パネルP1とは、第6パネルP6の端面を包装容器の外
側に向けて熱融着される。この場合、第6パネルP6の
端面は、包装容器の内側に露出せず、外側に向けられる
ので、内容物と接触することはない。第6パネルP6の
端面から包材11内に内容物が浸透することがないの
で、包装容器の強度が低下するのを防止することができ
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、包装容器に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】従来、清涼飲料等の内容物を収容するた
めに包装容器が使用され、該包装容器は、包材を、例え
ば、ブリック状、ゲーブルトップ状、四面体状等に加工
することによって形成される。前記包材は、板紙等を支
持材とする多層構造を有し、包装容器を完成させたとき
の最も内側の層(以下「最内層」という。)、及び最も
外側の層(以下「最外層」という。)がポリオレフィン
系樹脂によって形成される。
【0003】図2は従来の包装容器の展開図、図3は従
来の包装容器の上壁を形成する前の状態図、図4は従来
の包装容器の底壁を形成する前の状態図である。図にお
いて、11は包材であり、該包材11は、図示しない板
紙等を支持材とする多層構造を有し、最内層及び最外層
がポリオレフィン系樹脂によって形成される。また、必
要に応じて前記支持材と最内層との間にガスバリヤ製の
樹脂、アルミ箔(はく)等から成るガスバリヤ層を形成
することもできる。
【0004】この場合、前記包材11は、いわゆるゲー
ブルトップ型(切妻屋根型)容器に加工するためのもの
であり、互いに隣接させて形成された第1パネルP1、
第2パネルP2、第3パネルP3、第4パネルP4及び
第5パネルP5、並びに前記第3パネルP3から突出さ
せて形成された第6パネルP6から成る。前記第5パネ
ルP5は、縦シール部を構成し、前記第1パネルP1と
熱融着される。また、前記第6パネルP6は、底シール
部を構成し、前記第1パネルP1と熱融着される。な
お、前記第5パネルP5と第1パネルP1との熱融着部
分には、包装容器の内側から図示しないストリップフィ
ルムが熱融着される。
【0005】そして、前記第1パネルP1は、包装容器
の側壁を構成する矩(く)形部a1、包装容器の傾斜上
壁を構成する矩形部b1、包装容器の底壁を構成する矩
形部c1、及び包装容器の尾根部を構成する矩形部d1
から成る。また、前記第2パネルP2は、包装容器の側
壁を構成する矩形部a2、包装容器の傾斜上壁を構成す
る三角形部e2、矩形部b1、b3とそれぞれ合わせら
れる三角形部f2、g2、包装容器の底壁を構成する三
角形部h2、i2、j2、及び包装容器の横シール部を
構成する矩形部k2、m2から成る。
【0006】さらに、前記第3パネルP3は、包装容器
の側壁を構成する矩形部a3、包装容器の傾斜上壁を構
成する矩形部b3、包装容器の底壁を構成する矩形部c
3、及び包装容器の尾根部を構成する矩形部d3から成
る。そして、前記第4パネルP4は、包装容器の側壁を
構成する矩形部a4、包装容器の傾斜上壁を構成する三
角形部e4、矩形部b3、b1とそれぞれ合わせられる
三角形部f4、g4、包装容器の底壁を構成する三角形
部h4、i4、j4、及び包装容器の横シール部を構成
する矩形部k4、m4から成る。なお、各線xは山折り
部を、各線yは谷折り部をそれぞれ示す。また、線z
1、z2は、包装容器を開封する際に開け口を形成する
ための谷折り部である。
【0007】前記構成の包材11において、前記第1パ
ネルP1と第5パネルP5とを熱融着して包材11を筒
状にした後、図3に示すように、三角形部e2、e4を
中央に向けて押し込み、矩形部d1と矩形部k2、m4
とを、また、矩形部d3と矩形部k4、m2とを合わ
せ、かつ、矩形部d1と矩形部d3とを合わせて、全体
を熱融着することによって、包装容器の上壁を形成する
ことができる。このとき、矩形部b1と三角形部f2、
g4とで、また、矩形部b3と三角形部f4、g2と
で、それぞれ耳片が形成される。
【0008】一方、図4に示すように、三角形部h2、
h4を中央に向けて押し込み、三角形部h2と三角形部
i2、j2とを、また、三角形部h4と三角形部i4、
j4とを合わせ、かつ、前記第1パネルP1と第6パネ
ルP6とを合わせて、全体を熱融着することによって包
装容器の底壁を形成することができる。このとき、矩形
部c1と三角形部i2、j4とが、矩形部c3と三角形
部i4、j2とが、三角形部h2と三角形部i2、j2
とが、三角形部h4と三角形部i4、j4とが、第1パ
ネルP1と第6パネルP6とがそれぞれ熱融着される。
したがって、内容物が包装容器の外側に漏れ出すことは
ない。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記従
来の包装容器においては、前記第5パネルP5と第1パ
ネルP1との熱融着部分の場合、例えば、包装容器の内
側からストリップフィルムを熱融着することによって、
第5パネルP5の端面に内容物が浸透するのを防止する
ことができるが、前記第6パネルP6と第1パネルP1
との熱融着部分の場合、前記第6パネルP6が第1パネ
ルP1の内側に位置するので、第6パネルP6の端面が
約10〔mm〕にわたって包装容器の内側に露出し、内
容物と接触してしまう。
【0010】したがって、第6パネルP6の端面から包
材11内に内容物が浸透して支持材を劣化させるので、
包装容器の強度が低下してしまう。本発明は、前記従来
の包装容器の問題点を解決して、強度が低下することが
ない包装容器を提供することを目的とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】そのために、本発明の包
装容器においては、側壁を構成する矩形部をそれぞれ備
えた第1パネル、第2パネル、第3パネル及び第4パネ
ルと、前記第1パネルと熱融着され、縦シール部を構成
する第5パネルと、前記第3パネルの底壁を構成する矩
形部と隣接させて形成され、主シール部及び反転シール
部から成り、かつ、前記第1パネルと熱融着される第6
パネルとを有する。
【0012】そして、該第6パネルと第1パネルとは、
第6パネルの端面を包装容器の外側に向けて熱融着され
る。
【0013】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て図面を参照しながら詳細に説明する。図1は本発明の
実施の形態における包装容器の展開図、図5は本発明の
実施の形態における包装容器の上壁を形成する前の状態
図、図6は本発明の実施の形態における包装容器の底壁
を形成する前の状態図、図7は本発明の実施の形態にお
ける筒状の包材を形成する前の状態図である。
【0014】図において、11は包材であり、該包材1
1は、図示しない板紙等を支持材とする多層構造を有
し、最内層及び最外層がポリオレフィン系樹脂によって
形成される。また、必要に応じて前記支持材と最内層と
の間にガスバリヤ製の樹脂、アルミ箔等から成るガスバ
リヤ層を形成することもできる。この場合、前記包材1
1は、いわゆるゲーブルトップ型(切妻屋根型)容器に
加工するためのものであり、互いに隣接させて形成され
た第1パネルP1、第2パネルP2、第3パネルP3、
第4パネルP4及び第5パネルP5、並びに前記第3パ
ネルP3から突出させて形成された第6パネルP6から
成る。前記第5パネルP5は、縦シール部を構成し、前
記第1パネルP1と熱融着される。また、前記第6パネ
ルP6は、底シール部を構成し、前記第1パネルP1と
熱融着される。
【0015】そして、前記第1パネルP1は、包装容器
の側壁を構成する矩形部a1、包装容器の傾斜上壁を構
成する矩形部b1、包装容器の底壁を構成する矩形部c
1、及び包装容器の尾根部を構成する矩形部d1から成
る。また、前記第2パネルP2は、包装容器の側壁を構
成する矩形部a2、包装容器の傾斜上壁を構成する三角
形部e2、矩形部b1、b3とそれぞれ合わせられる三
角形部f2、g2、包装容器の底壁を構成する三角形部
h2、i2、j2、及び包装容器の横シール部を構成す
る矩形部k2、m2から成る。
【0016】さらに、前記第3パネルP3は、包装容器
の側壁を構成する矩形部a3、包装容器の傾斜上壁を構
成する矩形部b3、包装容器の底壁を構成する矩形部c
3、及び包装容器の尾根部を構成する矩形部d3から成
る。そして、前記第4パネルP4は、包装容器の側壁を
構成する矩形部a4、包装容器の傾斜上壁を構成する三
角形部e4、矩形部b3、b1とそれぞれ合わせられる
三角形部f4、g4、包装容器の底壁を構成する三角形
部h4、i4、j4、及び包装容器の横シール部を構成
する矩形部k4、m4から成る。
【0017】また、前記第5パネルP5は、主シール部
q5及び反転シール部r5から成り、前記第6パネルP
6は、主シール部s6及び反転シール部r6から成る。
なお、各線xは山折り部を、各線yは谷折り部をそれぞ
れ示す。また、線z1、z2は、包装容器を開封する際
に開け口を形成するための谷折り部である。前記構成の
包材11において、図7に示すように、第5パネルP5
における主シール部q5と反転シール部r5とを合わ
せ、また、前記第1パネルP1と主シール部q5及び反
転シール部r5とを合わせて、全体を熱融着して包材1
1を筒状にした後、図5に示すように、三角形部e2、
e4を中央に向けて押し込み、矩形部d1と矩形部k
2、m4とを、また、矩形部d3と矩形部k4、m2と
を合わせ、かつ、矩形部d1と矩形部d3とを合わせ
て、全体を熱融着することによって、包装容器の上壁を
形成することができる。このとき、矩形部b1と三角形
部f2、g4とで、また、矩形部b3と三角形部f4、
g2とで、それぞれ耳片が形成される。
【0018】一方、図6に示すように、三角形部h2、
h4を中央に向けて押し込み、三角形部h2と三角形部
i2、j2とを、また、三角形部h4と三角形部i4、
j4とを合わせ、かつ、第6パネルP6における主シー
ル部s6と反転シール部r6とを合わせ、さらに、前記
第1パネルP1と主シール部s6及び反転シール部r6
とを合わせて、全体を熱融着することによって包装容器
の底壁を形成することができる。このとき、矩形部c1
と三角形部i2、j4とが、矩形部c3と三角形部i
4、j2とが、三角形部h2と三角形部i2、j2と
が、三角形部h4と三角形部i4、j4とが、第1パネ
ルP1と第6パネルP6とがそれぞれ熱融着される。し
たがって、内容物が包装容器の外側に漏れ出すことはな
い。
【0019】ところで、前記第5パネルP5と第1パネ
ルP1との熱融着部分においては、反転シール部r5が
谷折りされ、該反転シール部r5の最内層と第1パネル
P1の最内層とが熱融着されることになる。この場合、
第5パネルP5の端面は包装容器の内側に露出せず、外
側に向けられるので、内容物と接触することはない。し
たがって、第5パネルP5の端面から包材11内に内容
物が浸透することがないので、熱融着部分における包装
容器の内側にストリップフィルムを配設する必要はな
い。
【0020】また、前記第6パネルP6と第1パネルP
1との熱融着部分においては、反転シール部r6が谷折
りされ、該反転シール部r6の最内層と第1パネルP1
の最内層とが熱融着されることになる。この場合、第6
パネルP6の端面は包装容器の内側に露出せず、外側に
向けられるので、内容物と接触することはない。したが
って、第6パネルP6の端面から包材11内に内容物が
浸透することがないので、包材11の支持材を劣化させ
ることがなく、包装容器の強度が低下するのを防止する
ことができる。
【0021】なお、前記第5パネルP5と第1パネルP
1とを熱融着すると、筒状の包材が形成されるが、該筒
状の包材をマンドレルに装填(てん)した後、インフィ
ードレールのプッシャによって、前記主シール部q5と
反転シール部r5との間の線yを仮折りしておくと、底
壁の形成が容易になる。なお、本発明は前記実施の形態
に限定されるものではなく、本発明の趣旨に基づいて種
々変形することが可能であり、それらを本発明の範囲か
ら排除するものではない。
【0022】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、包装容器に
おいては、側壁を構成する矩形部をそれぞれ備えた第1
パネル、第2パネル、第3パネル及び第4パネルと、前
記第1パネルと熱融着され、縦シール部を構成する第5
パネルと、前記第3パネルの底壁を構成する矩形部と隣
接させて形成され、主シール部及び反転シール部から成
り、かつ、前記第1パネルと熱融着される第6パネルと
を有する。
【0023】そして、該第6パネルと第1パネルとは、
第6パネルの端面を包装容器の外側に向けて熱融着され
る。この場合、第6パネルの端面は、包装容器の内側に
露出せず、外側に向けられるので、内容物と接触するこ
とはない。したがって、第6パネルの端面から包材内に
内容物が浸透することがないので、包装容器の強度が低
下するのを防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態における包装容器の展開図
である。
【図2】従来の包装容器の展開図である。
【図3】従来の包装容器の上壁を形成する前の状態図で
ある。
【図4】従来の包装容器の底壁を形成する前の状態図で
ある。
【図5】本発明の実施の形態における包装容器の上壁を
形成する前の状態図である。
【図6】本発明の実施の形態における包装容器の底壁を
形成する前の状態図である。
【図7】本発明の実施の形態における筒状の包材を形成
する前の状態図である。
【符号の説明】
11 包材 a1〜a4、c3 矩形部 P1 第1パネル P2 第2パネル P3 第3パネル P4 第4パネル P5 第5パネル P6 第6パネル r6 反転シール部 s6 主シール部
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成8年6月3日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図3
【補正方法】変更
【補正内容】
【図3】
【手続補正2】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図4
【補正方法】変更
【補正内容】
【図4】
【手続補正3】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図5
【補正方法】変更
【補正内容】
【図5】
【手続補正4】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図6
【補正方法】変更
【補正内容】
【図6】
【手続補正5】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図7
【補正方法】変更
【補正内容】
【図7】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 (a)側壁を構成する矩形部をそれぞれ
    備えた第1パネル、第2パネル、第3パネル及び第4パ
    ネルと、(b)前記第1パネルと熱融着され、縦シール
    部を構成する第5パネルと、(c)前記第3パネルの底
    壁を構成する矩形部と隣接させて形成され、主シール部
    及び反転シール部から成り、かつ、前記第1パネルと熱
    融着される第6パネルとを有するとともに、(d)該第
    6パネルと第1パネルとは、第6パネルの端面を包装容
    器の外側に向けて熱融着されることを特徴とする包装容
    器。
JP8136136A 1996-05-30 1996-05-30 包装容器 Pending JPH09323721A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP8136136A JPH09323721A (ja) 1996-05-30 1996-05-30 包装容器

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JP8136136A JPH09323721A (ja) 1996-05-30 1996-05-30 包装容器

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JP8136136A Pending JPH09323721A (ja) 1996-05-30 1996-05-30 包装容器

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JP (1) JPH09323721A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2002000509A1 (en) * 2000-06-26 2002-01-03 Allied Balfour Limited Carton with a leak-proof base portion
JP2019120429A (ja) * 2017-12-28 2019-07-22 下田 一喜 保冷具、貨物、輸送機器、輸送方法及び保冷方法

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