JPH0936808A - 光空間伝送装置 - Google Patents
光空間伝送装置Info
- Publication number
- JPH0936808A JPH0936808A JP7207837A JP20783795A JPH0936808A JP H0936808 A JPH0936808 A JP H0936808A JP 7207837 A JP7207837 A JP 7207837A JP 20783795 A JP20783795 A JP 20783795A JP H0936808 A JPH0936808 A JP H0936808A
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- Japan
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- optical
- signal
- space transmission
- transmission device
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 運転中においても撮像カメラの電源を任意に
オン・オフできるようにする。 【構成】 外部操作装置32から入力される操作信号は
制御装置20の制御部35で認識され、外部ケーブル1
8で伝送できる制御信号に変調された後で、制御装置2
0の合波・分波器24に入力される。この制御信号は外
部ケーブル18を介して制御装置20から光空間位置装
置1に伝達され光空間伝送装置1の合波・分波器15を
経て制御部11において復調され、その内容に応じて撮
影カメラ9の電源をオン・オフしたり光軸角度の調整を
行う。
オン・オフできるようにする。 【構成】 外部操作装置32から入力される操作信号は
制御装置20の制御部35で認識され、外部ケーブル1
8で伝送できる制御信号に変調された後で、制御装置2
0の合波・分波器24に入力される。この制御信号は外
部ケーブル18を介して制御装置20から光空間位置装
置1に伝達され光空間伝送装置1の合波・分波器15を
経て制御部11において復調され、その内容に応じて撮
影カメラ9の電源をオン・オフしたり光軸角度の調整を
行う。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、遠隔地に対して光
無線で情報伝送を行う光空間伝送装置に関するものであ
る。
無線で情報伝送を行う光空間伝送装置に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来光空間伝送装置には、運転開始時に
対向配置した装置位置の確認、自装置からの送信光の光
軸角度調整、受信光学系の軸調整や、運転中の伝送路監
視等を行うために、通常では装置内に撮像カメラが搭載
されている。
対向配置した装置位置の確認、自装置からの送信光の光
軸角度調整、受信光学系の軸調整や、運転中の伝送路監
視等を行うために、通常では装置内に撮像カメラが搭載
されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上述の従
来例では、撮像カメラの出力映像を必要としない場合に
も、光空間伝送装置の運転中に撮像カメラの電源が常時
オンしているので、不必要な連続運転による撮像カメラ
の信頼性の低下や、光空間伝送装置としての過度の電力
消費等が問題となっている。
来例では、撮像カメラの出力映像を必要としない場合に
も、光空間伝送装置の運転中に撮像カメラの電源が常時
オンしているので、不必要な連続運転による撮像カメラ
の信頼性の低下や、光空間伝送装置としての過度の電力
消費等が問題となっている。
【0004】本発明の目的は、上述の問題点を解消し、
運転中においても撮像カメラの電源を任意にオン・オフ
することができる光空間伝送装置を提供することにあ
る。
運転中においても撮像カメラの電源を任意にオン・オフ
することができる光空間伝送装置を提供することにあ
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明に係る光空間伝送装置は、相手側装置の位置確
認や伝送路の監視等のために撮像カメラを備え、所定の
距離を隔てて対向配置して光無線で情報伝送を行う光空
間伝送装置において、運転中に単独で前記撮像カメラの
電源をオン・オフする切換手段を有することを特徴とす
る。
の本発明に係る光空間伝送装置は、相手側装置の位置確
認や伝送路の監視等のために撮像カメラを備え、所定の
距離を隔てて対向配置して光無線で情報伝送を行う光空
間伝送装置において、運転中に単独で前記撮像カメラの
電源をオン・オフする切換手段を有することを特徴とす
る。
【0006】
【発明の実施の形態】本発明を図示の実施例に基づいて
詳細に説明する。図1は光空間伝送装置の構成図を示
し、光空間伝送装置1の相手側装置からの受信光が入力
する位置には、光軸角度調整用の光学ミラー2が配置さ
れ、光学ミラー2の反射方向には偏光ビームスプリッタ
3、光学レンズ4、電気−光変換器5が順次に配列され
ており、偏光ビームスプリッタ3の反射方向には光学レ
ンズ6、光−電気変換器7が配置されている。また、光
空間伝送装置1の光軸角度調整用の視標となる相手側装
置の風景が光学ミラー2の端部に入射され、光学ミラー
2の端部の反射方向に反射ミラー8が配置され、反射ミ
ラー8の反射方向に撮像カメラ9が配置されている。
詳細に説明する。図1は光空間伝送装置の構成図を示
し、光空間伝送装置1の相手側装置からの受信光が入力
する位置には、光軸角度調整用の光学ミラー2が配置さ
れ、光学ミラー2の反射方向には偏光ビームスプリッタ
3、光学レンズ4、電気−光変換器5が順次に配列され
ており、偏光ビームスプリッタ3の反射方向には光学レ
ンズ6、光−電気変換器7が配置されている。また、光
空間伝送装置1の光軸角度調整用の視標となる相手側装
置の風景が光学ミラー2の端部に入射され、光学ミラー
2の端部の反射方向に反射ミラー8が配置され、反射ミ
ラー8の反射方向に撮像カメラ9が配置されている。
【0007】光空間伝送装置1には操作信号の補助入力
部10が設けられ、補助入力部10の出力は制御部11
に接続され、制御部11の出力は光学ミラー2、撮像カ
メラ9、分配器12に接続されている。また、撮像カメ
ラ9の出力は分配器12に接続され、分配器12の出力
はファインダ出力部13、更に変調器14を介して合波
・分波器15に接続され、変調器14には搬送波発振器
16の出力が接続されている。また、合波・分波器15
には光−電気変換器7の出力が接続されており、合波・
分波器15の出力は電気−光変換器5、制御部11に接
続され、更に連結部17を介して外部ケーブル18に接
続されている。
部10が設けられ、補助入力部10の出力は制御部11
に接続され、制御部11の出力は光学ミラー2、撮像カ
メラ9、分配器12に接続されている。また、撮像カメ
ラ9の出力は分配器12に接続され、分配器12の出力
はファインダ出力部13、更に変調器14を介して合波
・分波器15に接続され、変調器14には搬送波発振器
16の出力が接続されている。また、合波・分波器15
には光−電気変換器7の出力が接続されており、合波・
分波器15の出力は電気−光変換器5、制御部11に接
続され、更に連結部17を介して外部ケーブル18に接
続されている。
【0008】外部ケーブル18は連結部19に介して制
御装置20と連結されている。制御装置20には、対向
する相手側装置に伝送する画像信号等の送信信号入力部
21が設けられ、入力部21の出力は分配器22に接続
され、更に変調器23を介して合波・分波器24に接続
され、変調器23には搬送波発振器25の出力が接続さ
れている。合波・分波器24の入出力は連結部19、外
部ケーブル18、連結部17を介して光空間伝送装置1
の合波・分波器15に接続されている。また、合波・分
波器24の出力は復調器26、分波器27を経て受信信
号出力部28に接続され、更に復調器29、ビデオ映像
切換器30を経てモニタ出力部31に接続されている。
そして、分配器22の出力がビデオ映像切換器30に接
続されている。
御装置20と連結されている。制御装置20には、対向
する相手側装置に伝送する画像信号等の送信信号入力部
21が設けられ、入力部21の出力は分配器22に接続
され、更に変調器23を介して合波・分波器24に接続
され、変調器23には搬送波発振器25の出力が接続さ
れている。合波・分波器24の入出力は連結部19、外
部ケーブル18、連結部17を介して光空間伝送装置1
の合波・分波器15に接続されている。また、合波・分
波器24の出力は復調器26、分波器27を経て受信信
号出力部28に接続され、更に復調器29、ビデオ映像
切換器30を経てモニタ出力部31に接続されている。
そして、分配器22の出力がビデオ映像切換器30に接
続されている。
【0009】外部に設けられた外部操作装置32からの
出力は、外部ケーブル33、連結部34を介して制御装
置20の制御部35に接続されており、また制御部35
の出力は合波・分波器24、ビデオ映像切換器30に接
続されている。なお、必要に応じて光空間伝送装置1の
補助入力部10を介して制御部11にも接続されてい
る。
出力は、外部ケーブル33、連結部34を介して制御装
置20の制御部35に接続されており、また制御部35
の出力は合波・分波器24、ビデオ映像切換器30に接
続されている。なお、必要に応じて光空間伝送装置1の
補助入力部10を介して制御部11にも接続されてい
る。
【0010】制御装置20の送信信号入力部21から入
力された映像信号は分配器22で分配され、一方はビデ
オ映像切換器30に入力され、他方の映像信号は変調器
23に入力される。この映像信号は変調器23におい
て、搬送波発振器25からの予備変調された搬送波と共
に送信変調信号となり、合波・分波器24に入力され
る。
力された映像信号は分配器22で分配され、一方はビデ
オ映像切換器30に入力され、他方の映像信号は変調器
23に入力される。この映像信号は変調器23におい
て、搬送波発振器25からの予備変調された搬送波と共
に送信変調信号となり、合波・分波器24に入力され
る。
【0011】外部操作装置32から入力される撮像カメ
ラ9の電源のオン・オフ信号や光空間伝送装置1の光軸
操作信号は制御部35で別識され、外部ケーブル18で
伝送できる制御信号に変調された後に合波・分波器24
に入力される。そして、これらの送信変調信号と制御信
号は外部ケーブル18を介して光間伝送装置1の合波・
分波器15に入力される。
ラ9の電源のオン・オフ信号や光空間伝送装置1の光軸
操作信号は制御部35で別識され、外部ケーブル18で
伝送できる制御信号に変調された後に合波・分波器24
に入力される。そして、これらの送信変調信号と制御信
号は外部ケーブル18を介して光間伝送装置1の合波・
分波器15に入力される。
【0012】ここで、送信変調信号は電気−光変換器5
により光信号に変換され、電気−光変換器5から出射さ
れた光信号は光学レンズ4、偏光ビームスプリッタ3を
透過し、光学ミラー2に反射されて対向する相手側装置
に向けて送光される。一方、制御信号は合波・分波器1
5から制御部11に送られ、制御部11において復調さ
れて、その内容に基づいて撮像カメラ9の電源のオン・
オフや光軸角度調整等が行われる。なお、外部操作装置
32は光空間伝送装置1の補助入力部10を介して、制
御部11へ直接制御信号をアクセスすることもできる。
により光信号に変換され、電気−光変換器5から出射さ
れた光信号は光学レンズ4、偏光ビームスプリッタ3を
透過し、光学ミラー2に反射されて対向する相手側装置
に向けて送光される。一方、制御信号は合波・分波器1
5から制御部11に送られ、制御部11において復調さ
れて、その内容に基づいて撮像カメラ9の電源のオン・
オフや光軸角度調整等が行われる。なお、外部操作装置
32は光空間伝送装置1の補助入力部10を介して、制
御部11へ直接制御信号をアクセスすることもできる。
【0013】撮像カメラ9は反射ミラー8、光学ミラー
2を通して対向する相手側装置の風景を撮像し、その映
像は光空間伝送装置1の光軸角度調整用の視標となる。
このファインダ信号は分配器12により、一方はファイ
ンダ出力部13から出力され、他方のファインダ信号は
変調器14に入力され、搬送波発振器16からの搬送波
と共に搬送波変調されて、合波・分波器15にファイン
ダ変調信号として入力される。なお、ファインダ出力部
13を必要としない場合は、制御部11によって出力さ
せないように制御することも可能である。
2を通して対向する相手側装置の風景を撮像し、その映
像は光空間伝送装置1の光軸角度調整用の視標となる。
このファインダ信号は分配器12により、一方はファイ
ンダ出力部13から出力され、他方のファインダ信号は
変調器14に入力され、搬送波発振器16からの搬送波
と共に搬送波変調されて、合波・分波器15にファイン
ダ変調信号として入力される。なお、ファインダ出力部
13を必要としない場合は、制御部11によって出力さ
せないように制御することも可能である。
【0014】対向する相手側装置から送光されてきた受
信光は、光軸角度調整用の光学ミラー2、偏光ビームス
プリッタ3を介して光学レンズ6に導かれ、光−電気変
換器7により受信変調用の電気信号に変換されて、合波
・分波器15に入力される。そして、合波・分波器15
に入力された受信変調信号とファインダ変調信号は、外
部ケーブル18を介して制御装置20の合波・分波器2
4に入力される。ここで、受信変調信号は復調器26で
復調されて映像信号等の受信信号となり、分配器27
で、一方の信号は受信信号出力部28から出力され、ま
た他方の映像信号はビデオ映像切換器30に入力され
る。
信光は、光軸角度調整用の光学ミラー2、偏光ビームス
プリッタ3を介して光学レンズ6に導かれ、光−電気変
換器7により受信変調用の電気信号に変換されて、合波
・分波器15に入力される。そして、合波・分波器15
に入力された受信変調信号とファインダ変調信号は、外
部ケーブル18を介して制御装置20の合波・分波器2
4に入力される。ここで、受信変調信号は復調器26で
復調されて映像信号等の受信信号となり、分配器27
で、一方の信号は受信信号出力部28から出力され、ま
た他方の映像信号はビデオ映像切換器30に入力され
る。
【0015】一方、合波・分波器15からのファインダ
変調信号は、復調器29で復調されてファインダ信号と
なりビデオ映像切換器30に入力される。そして、ビデ
オ映像切換器30に入力された送信映像信号、受信映像
信号、ファインダ信号の内、外部操作装置32で選択さ
れた信号のみがモニタ出力部31から出力される。
変調信号は、復調器29で復調されてファインダ信号と
なりビデオ映像切換器30に入力される。そして、ビデ
オ映像切換器30に入力された送信映像信号、受信映像
信号、ファインダ信号の内、外部操作装置32で選択さ
れた信号のみがモニタ出力部31から出力される。
【0016】図3は外部操作装置32の前面パネルの正
面図を示し、パネルには送信映像信号選択スイッチ3
6、受信映像信号選択スイッチ37、ファインダ信号選
択スイッチ38、撮像カメラ電源スイッチ39が横に並
んで配置され、下側には光空間伝送装置1の光軸角度調
整用の操作部40及び主電源スイッチ41が配置されて
いる。
面図を示し、パネルには送信映像信号選択スイッチ3
6、受信映像信号選択スイッチ37、ファインダ信号選
択スイッチ38、撮像カメラ電源スイッチ39が横に並
んで配置され、下側には光空間伝送装置1の光軸角度調
整用の操作部40及び主電源スイッチ41が配置されて
いる。
【0017】この光空間伝送装置1においては、光軸角
度調整が完了してファインダ信号が不要であれば、撮像
カメラ電源スイッチ39により撮像カメラ9の電源のみ
をオフにすることができる。また、光空間伝送装置1の
運転中に伝送路を監視する場合には、ファインダ信号選
択スイッチ38によりファインダ信号を選択して、モニ
タ出力部31から出力することが可能であるが、送信し
ている映像信号や受信している映像信号をモニタするた
めに送信映像信号選択スイッチ36や受信信号選択スイ
ッチ37を選択した場合には、撮像カメラ9の電源のみ
をオフにすることも可能である。
度調整が完了してファインダ信号が不要であれば、撮像
カメラ電源スイッチ39により撮像カメラ9の電源のみ
をオフにすることができる。また、光空間伝送装置1の
運転中に伝送路を監視する場合には、ファインダ信号選
択スイッチ38によりファインダ信号を選択して、モニ
タ出力部31から出力することが可能であるが、送信し
ている映像信号や受信している映像信号をモニタするた
めに送信映像信号選択スイッチ36や受信信号選択スイ
ッチ37を選択した場合には、撮像カメラ9の電源のみ
をオフにすることも可能である。
【0018】更に、外部操作装置32のパネルへの操作
が所定時間以上ない場合には、撮像カメラ9の電源だけ
をオフにすることもでき、何れの場合も撮像カメラ9の
電源は撮像カメラ電源スイッチ39でオンすることがで
きる。
が所定時間以上ない場合には、撮像カメラ9の電源だけ
をオフにすることもでき、何れの場合も撮像カメラ9の
電源は撮像カメラ電源スイッチ39でオンすることがで
きる。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る光空間
伝送装置は、運転中に単独で撮像カメラの電源をオフで
きるようにしたことにより、不必要な連続運転による撮
像カメラの信頼性低下の防止や消費電力の低減を行うこ
とが可能である。
伝送装置は、運転中に単独で撮像カメラの電源をオフで
きるようにしたことにより、不必要な連続運転による撮
像カメラの信頼性低下の防止や消費電力の低減を行うこ
とが可能である。
【図1】実施例の光空間伝送装置の構成図である。
【図2】操作部パネルの正面図である。
1 光空間伝送装置 2 光軸角度調整用光学ミラー 3 偏光ビームスプリッタ 5 電気−光変換器 7 光−電気変換器 9 撮像カメラ 11、35 制御部 12、22、27 分配器 14、23 変調器 15、24 合波・分波器 20 制御装置 26、29 復調器 30 ビデオ映像切換器 32 外部操作装置
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所 H04B 10/14 10/04 10/06 H04N 5/232
Claims (3)
- 【請求項1】 相手側装置の位置確認や伝送路の監視等
のために撮像カメラを備え、所定の距離を隔てて対向配
置して光無線で情報伝送を行う光空間伝送装置におい
て、運転中に単独で前記撮像カメラの電源をオン・オフ
する切換手段を有することを特徴とする光空間伝送装
置。 - 【請求項2】 前記撮像カメラの電源のオン・オフ切換
手段は装置外部から操作可能とした請求項1に記載の光
空間伝送装置。 - 【請求項3】 前記撮像カメラの電源は所定時間経過後
に自動的にオフする請求項1に記載の光空間伝送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7207837A JPH0936808A (ja) | 1995-07-21 | 1995-07-21 | 光空間伝送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7207837A JPH0936808A (ja) | 1995-07-21 | 1995-07-21 | 光空間伝送装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0936808A true JPH0936808A (ja) | 1997-02-07 |
Family
ID=16546351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7207837A Pending JPH0936808A (ja) | 1995-07-21 | 1995-07-21 | 光空間伝送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0936808A (ja) |
-
1995
- 1995-07-21 JP JP7207837A patent/JPH0936808A/ja active Pending
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