JPH0939700A - ステアリングホイールのパッド - Google Patents

ステアリングホイールのパッド

Info

Publication number
JPH0939700A
JPH0939700A JP7195015A JP19501595A JPH0939700A JP H0939700 A JPH0939700 A JP H0939700A JP 7195015 A JP7195015 A JP 7195015A JP 19501595 A JP19501595 A JP 19501595A JP H0939700 A JPH0939700 A JP H0939700A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pad
support plate
switch
main body
peripheral edge
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP7195015A
Other languages
English (en)
Inventor
Atsushi Nagata
篤 永田
Susumu Koyama
享 小山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyoda Gosei Co Ltd
Original Assignee
Toyoda Gosei Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Gosei Co Ltd filed Critical Toyoda Gosei Co Ltd
Priority to JP7195015A priority Critical patent/JPH0939700A/ja
Publication of JPH0939700A publication Critical patent/JPH0939700A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Steering Controls (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 支持プレートの位置合わせが不要で、しか
も、部品点数の削減が可能となり、面状スイッチの組み
付け作業性が向上するステアリングホイールのパッドを
提供すること。 【解決手段】 パッド本体10と、面状のスイッチ30
と、スイッチ30を支持する剛性を有した支持プレート
20とを備えてなるステアリングホイールのパッド9。
支持プレート20が、その周縁の一部でパッド本体10
の裏面にインテグラルヒンジ25結合されて、パッド本
体10と一体成形され、ヒンジ結合25されていない周
縁に、上下方向に貫通する複数の係合孔23が形成され
るとともに、パッド本体10の裏面側に、支持プレート
20の取付孔周縁を係止する係合脚部14が形成されて
いることを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車両用のステアリ
ングホイールのパッドに関し、詳しくは、パッド本体
と、面状のスイッチと、前記スイッチを支持する剛性を
有した支持プレートとを備えてなるパッドに関する。
【0002】
【従来の技術とその課題】従来、上記タイプの面状のス
イッチを配置させてなるステアリングホイールのパッド
としては、例えば、特開平6−305425号公報に記
載されている、下記基本構成を有するものがある。
【0003】「パッド本体(アウターカバー)と、面状
のスイッチと、前記スイッチを支持する剛性を有した支
持プレートと、を備えてなるステアリングホイールのパ
ッドであって、前記支持プレートの周縁に、上下方向に
貫通する複数の取付孔(係合孔)が形成され、 前記パ
ッド本体の裏面側に、前記支持プレートの取付孔周縁を
係止する取付用リブ(係合脚部)が形成されている。」 しかし、上記構成のパッドでは、別体に成形した支持プ
レートを、熱カシメ等で、パッドの裏面に取付けるた
め、支持プレートのパッドに対する位置合わせが面倒
で、かつ、部品点数も嵩んだ。
【0004】本発明は、上記にかんがみて、支持プレー
トの位置合わせが不要で、しかも、部品点数の削減が可
能となり、面状スイッチの組み付け作業性が向上するス
テアリングホイールのパッドを提供することを目的とす
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明に係るパッドは、
上記課題を、下記構成により解決するものである。
【0006】パッド本体と、面状のスイッチと、前記ス
イッチを支持する剛性を有した支持プレートと、を備え
てなるステアリングホイールのパッドであって、支持プ
レートが、その周縁の一部で前記パッド本体の裏面にイ
ンテグラルヒンジ結合されて、前記パッド本体と一体成
形され、ヒンジ結合されていない周縁に、上下方向に貫
通する複数の係合孔が形成されるとともに、前記パッド
本体の裏面側に、前記支持プレートの係合孔に対応させ
て係合脚部が形成されていることを特徴とする。
【0007】
【発明の作用・効果】本発明に係るステアリングホイー
ルのパッドは、面状スイッチを支持する支持プレート
が、パッド本体裏面にインテグラルヒンジで結合されて
いるため、支持プレートをパッド本体に取り付けるに際
して、支持プレートの係合孔とパッド本体裏面に形成さ
れた係合脚部との位置合わせが不要となる。また、バッ
ド本体と支持プレートとはインテグラルヒンジを介して
一体成形されているため、部品点数も削減できる。
【0008】従って、面状スイッチ(メンブレンスイッ
チ)を、パッド本体に支持プレートを介して組み付ける
際の、面状スイッチの組み付け作業性の向上に寄与する
結果となる。
【0009】
【実施の形態】以下、本発明の一実施形態を、図例に基
づいて説明をする。ここでは、図2・3に示す如く、エ
アバッグ内蔵タイプで、しかも、ホーンパッド別体タイ
プを例に採り説明するが、エアバッグレスで、芯金被覆
部一体成形ホイールパッドにも本発明は適用可能であ
る。
【0010】(1) 本実施形態のパッド9は、図1に示す
ように、ステアリングホイールWの中央のボス部Bの上
部に配置され、図2・3に示すように、エアバッグ装置
Mのカバー体の役目を果すものである。
【0011】エアバッグ装置Mは、折り畳まれて収納さ
れて所定時膨らむエアバッグ1と、エアバッグ1に所定
のガスを供給するインフレータ2と、エアバッグ1の周
囲を覆うパッド9とが、バックアッププレート3とホル
ダプレート4とで集成部品化(モジュール化)された構
成である。
【0012】(2) パッド9は、パッド本体10と、面状
スイッチ(メンブレンスイッチ)30と、スイッチ30
を支持する剛性を有した支持プレート20と、を備えた
基本的構成を有する。
【0013】パッド本体10は、上壁11と、上壁11
の周縁の下面から下方へ延びる4つの側壁16・17・
18・19と、を備えて構成されている。ここで、パッ
ド本体10は、ポリオレフィン系、ポリエステル系、ポ
リスチレン系、PVC系等の熱可塑性エラストマー材料
で射出成形等により成形される。
【0014】上壁11には、上方から見て略H字形に配
置された薄肉の破断予定部12が形成されている。
【0015】そして、上壁11の後側半分の裏面側に
は、後述の支持プレート20の間隔既成突起21の内側
に形成された係合孔23に対応して、即ち、支持プレー
ト20のインテグラルヒンジ25形成部を除いて、所定
間隔で下方に伸びる複数の係合脚部14が突設されてい
る。
【0016】係合脚部14の内側部位は、スイッチ30
を操作する際の操作部15とされている。この操作部1
5は、左右方向に並設されて、前後方向に伸びる多数の
押圧用リブ15bを備え、押圧用リブ15bを除く一般
部15aは、破断予定部12を除く上壁11の一般部肉
厚より薄肉に形成されている。
【0017】(3) 支持プレート20は、その周縁の一部
で前記パッド本体10の裏面にインテグラルヒンジ25
結合されて、パッド本体10と一体成形されている。具
体的には、支持プレート20は、パッド本体10の裏面
側に、中央部横方向でインテグラルヒンジ25結合され
た、四角板状である。図2・4に示すように、インテグ
ラルヒンジ25形成辺を除いた辺に間隔規制突起21が
形成されている。また、支持プレート20の周縁におけ
る間隔規制突起21の内側部位には、パッド本体上壁1
1の係合脚部14に対応して、係合脚部が挿入可能な係
合孔23が所定間隔で形成されている。なお、インテグ
ラルヒンジ25の高さは、間隔規制突起21の高さに対
応させてある。
【0018】なお、支持プレート20の上面における間
隔規制突起21が形成されていない2箇所の凹部22に
は、後述するスイッチ30の端子31a・32aが挿通
する部位となる。
【0019】(4) スイッチ30は、図1〜3・5に示す
ように、実施例の場合、ホーンを作動させるものであ
り、リン青銅等からなるアッパプレート31と、ステン
レス等からなるロアプレート32と、両プレート31・
32の間に配設される多数の撓み可能な絶縁材料からな
る絶縁スペーサ33と、を備えて構成され、各プレート
31・32には、後部に、端子31a・32aが突設さ
れている。
【0020】これらの端子31a・32aは、それぞれ
導電材料からなる接続プレート41、42とリベット3
5止めされ、車両のホーン作動回路の正極側と負極側と
に接続される。
【0021】なお、スイッチ30の外形は、プレート3
1・32を覆う保護フィルム(図符号省略)により端子
31a・32a部位を除いて、支持プレート20の係合
孔23の内側部位に対応する平面形状としている。ま
た、スペーサ33は、両プレート31・32間に、等間
隔で規則的に配列されており、パッド本体10にスイッ
チ30が組み付られた際、スペーサ33間のアッパプレ
ート31上に、パッド本体上壁11の押圧用リブ15b
が配置されるように構成されている。これにより、実施
例では、スイッチ30の外径範囲内のパッド9のどのエ
リアを押しても、常に、スペーサ33間をリブ15bが
押すこととなり、操作時の荷重の均一性を確保すること
ができる。
【0022】(5) 次に、本実施形態のホイールパッド9
の組付けについて説明をする。
【0023】まず、スイッチ30の端子31a・32a
にそれぞれ接続プレート41、42にリベット35止め
するとともに、支持プレート20の内側面20aにスイ
ッチ30をのせ、スイッチ30を手で押さえながら、支
持プレート20を上方へ回動させる。
【0024】すると、パッド本体上壁11の操作部15
の外周縁部位に、支持プレート20の間隔規制突起21
が当接し、各係合孔23にパッド本体上壁11の係合脚
部14を嵌合する状態となる。
【0025】その後、各係合脚部14における係合孔2
3から突出した部位を、係合孔23の周縁を係合できる
ように、熱により溶融させてつぶして、熱かしめし、パ
ッド本体10に対し、支持プレート20とスイッチ30
とを組み付けて、パッド9を組み立てる。
【0026】パッド本体10の側壁16・17・18・
19の凹溝16a・17a・18a・19aに、それぞ
れ、バックアッププレート3の側壁3aの鉤部3bを係
止させるとともに、側壁16・17の嵌合溝16b・1
7bに、それぞれ、側壁4aを挿入させて、パッド9を
バックアッププレート3とホルダプレート4とに保持さ
せる。なお、このとき、予め、エアバッグ1を折り畳ん
でおくとともに、エアバッグ1やインフレータ2をリテ
ーナ5を利用して仮組み付けしており、パッド9のプレ
ート3・4への組付時に、エアバッグ装置Mを一体的に
組み立てるようにする。
【0027】その後、バックアッププレート3の図示し
ないナット等を利用して、エアバッグ装置Mをステアリ
ングホイール芯金Wcの一部に固着させるとともに、接
続プレート41・42を所定部位に結線し、ステアリン
グホイールWを組み立てれば、車両へ装着することがで
きることとなる。
【0028】そして、実施例のパッド9では、ホーンを
作動させるように、パッド本体上壁11の操作部15を
押圧すれば、操作部15に薄肉の一般部15aが撓みつ
つ、押圧用リブ15bが下降し、アッパプレート31が
ロアプレート32に接触するして、スイッチ30が導通
し、ホーンが吹鳴する。
【0029】その際、実施例のパッド9では、間隔規制
突起21によってパッド本体上壁11の裏面側と所定間
隔を有した支持プレート20の上面20a上に、スイッ
チ30が配設される構成であることから、スイッチ30
を配置させる部位の剛性を有した支持プレート20とパ
ッド本体上壁11との間隔を、パッド9毎に簡単に一定
にでき、スイッチ30の操作ストロークを、パッド9毎
に容易に一定に維持できる。
【0030】ちなみに、実施例の場合には、支持プレー
ト20における係合孔23より内側部位の上面20a
と、パッド本体上壁11の押圧用リブ15b下端と、の
間隔は、スイッチ30の厚さより0.5mm程度大きな寸
法で、パッド9毎に、均一に確保することができた。
【0031】なお、パッド9は、エアバッグ装置Mにお
ける折り畳まれたエアバッグ1の周囲を囲むカバー体と
しての役目を果しており、折り畳まれた状態のエアバッ
グ1の反発力が強く、従来のインナカバーとパッド本体
との2層タイプとして、インナカバーとパッド本体との
間にスイッチを配設させるタイプのパッドでは、その強
い反発力で、スイッチが常時、オン状態となる虞れがあ
ったが、実施例のパッド9では、支持プレート20が剛
性を有しており、折り畳まれたエアバッグ1に押されて
も、スイッチ30を誤作動させるおそれは無い。
【0032】また、支持プレート20上面とパッド本体
上壁11の裏面とに所定間隔を設ける間隔規制突起21
を、支持プレート20側にのみ設けたものを示したが、
ホーンパッド本体10側、又は、支持プレート20とホ
ーンパッド本体10の双方に設けても良い。
【0033】さらに、実施例では、支持プレート20を
パッド本体上壁11に取り付ける際、係合脚部14を熱
かしめして取り付ける構造を示したが、図5に示すよう
に、支持プレート20の係合孔23に挿入時には、水平
方向に撓んだり、縮径するように撓んで容易に挿入で
き、挿通した後復元して、係合孔23の周縁を係止でき
る係止鉤部14aを備えた係合脚部14Aとしても良
い。
【0034】さらにまた、実施例では、スイッチ30と
して、ホーンを作動させるものを例示したが、勿論、他
の用途のスイッチに応用しても良く、また、スイッチ3
0の構造としては、面状のスイッチであれば、実施例の
ようなアッパプレート31とロアプレート32とを備え
た2層タイプのスイッチに限らず、3層タイプのスイッ
チを使用しても良い。
【0035】(6) なお、パッド本体が軟質RIMウレタ
ンのような場合は、軟質RIMウレタンで一体成形した
支持プレート20及び係合脚部14(14A)では、支
持プレート20の形態保持性及び係合脚部14(14
A)の支持プレートを支持するには係合力が不足する。
このため、係合脚部14Aは、図5に示す如く、パッド
本体10Aに埋設した、軟質RIMウレタンより剛性を
有する合成樹脂材からなるインサート13(天井壁は網
状)から突設させる構成とする。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態を示すパッドの平面図であ
る。
【図2】同実施形態の断面図であり、図1のII−II部位
を示す。
【図3】同実施形態の断面図であり、図1のIII −III
部位を示す。
【図4】同実施形態の支持プレートとスイッチとの分解
斜視図である。
【図5】他の実施形態におけるパッドの要部断面図であ
る。
【符号の説明】
9…ホイールパッド、 10…パッド本体、 14・14A…係合脚部、 21…間隔規制突起、 20…支持プレート、 23…係合孔、 30…スイッチ、 W…ステアリングホイール。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 パッド本体と、面状のスイッチと、前記
    スイッチを支持する剛性を有した支持プレートとを備え
    てなるステアリングホイールのパッドであって、 前記支持プレートが、その周縁の一部で前記パッド本体
    の裏面にインテグラルヒンジ結合されて、前記パッド本
    体と一体成形され、 前記ヒンジ結合されていない周縁に、上下方向に貫通す
    る複数の係合孔が形成されるとともに、前記パッド本体
    の裏面側に、前記支持プレートの取付孔周縁を係止する
    係合脚部が形成されていることを特徴とするステアリン
    グホイールのパッド。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記支持プレートの
    周縁、若しくは、前記支持プレートの周縁に対応する前
    記パッド本体の裏面側の、少なくとも一方に、前記支持
    プレートの周縁より内側部位の上面と前記パッド本体の
    裏面側との間隔を所定間隔とするための間隔規制突起が
    形成されていることを特徴とするステアリングホイール
    のパッド。
JP7195015A 1995-07-31 1995-07-31 ステアリングホイールのパッド Withdrawn JPH0939700A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7195015A JPH0939700A (ja) 1995-07-31 1995-07-31 ステアリングホイールのパッド

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP7195015A JPH0939700A (ja) 1995-07-31 1995-07-31 ステアリングホイールのパッド

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0939700A true JPH0939700A (ja) 1997-02-10

Family

ID=16334119

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP7195015A Withdrawn JPH0939700A (ja) 1995-07-31 1995-07-31 ステアリングホイールのパッド

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0939700A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2769881A1 (fr) * 1997-10-21 1999-04-23 Ecia Equip Composants Ind Auto Systeme de fixation d'un module a sac gonflable sur une piece d'armature notamment d'un volant de direction de vehicule automobile

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2769881A1 (fr) * 1997-10-21 1999-04-23 Ecia Equip Composants Ind Auto Systeme de fixation d'un module a sac gonflable sur une piece d'armature notamment d'un volant de direction de vehicule automobile

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3252169B2 (ja) ステアリングホイールのパッド
JP3163747B2 (ja) ステアリングホイールのパッド
US5002306A (en) Steering wheel
US5085462A (en) Airbag and vehicle horn switch assembly
JPH0582709U (ja) エアバッグ装置のパッド
JPH08301125A (ja) ステアリングホイール用ホーンパッド
JPH11134963A (ja) ボタン装置
JPH10188722A (ja) 電気的押しボタン形成用部材及びキーボード装置
US5647610A (en) Steering wheel with air bag device
JPH101015A (ja) エアバッグ装置
JP3572697B2 (ja) エアバッグ装置を備えたステアリングホイール
US5193412A (en) Steering wheel
US20040090052A1 (en) Airbag apparatus
JPH0939700A (ja) ステアリングホイールのパッド
JP2643469B2 (ja) ステアリングホイール
JP2827547B2 (ja) エアバツグ装置付きステアリングホイール
JP2005126030A (ja) 自動車用メンブレインスイッチの装着構造
JP3837779B2 (ja) 防水スイッチ
JP3355924B2 (ja) ホーンスイッチを備えたエアバッグ装置
JPH1191589A (ja) ステアリングホイールのホーンボタン
CN220232960U (zh) 中盖支撑结构及开关座
JP3355923B2 (ja) ホーンスイッチを備えたエアバッグ装置
US20060091650A1 (en) Airbag attachment structure, airbag system and vehicle including the same
JPH10152004A (ja) 車両用バンパーの支持用補助具
JPH06312664A (ja) ステアリングホイールのパッド

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20021001