JPH0943453A - 光コネクタ - Google Patents
光コネクタInfo
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- JPH0943453A JPH0943453A JP19221595A JP19221595A JPH0943453A JP H0943453 A JPH0943453 A JP H0943453A JP 19221595 A JP19221595 A JP 19221595A JP 19221595 A JP19221595 A JP 19221595A JP H0943453 A JPH0943453 A JP H0943453A
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Abstract
品点数を削減し、小型化、低価格化を図ることができる
簡易構造の光コネクタを提供する。 【解決手段】 弾性係合爪11cを有するクリップ筐体
11内にフェルール12を変位自在に収容した雄コネク
タ1と、上記弾性係合爪11cの係止機構が形成され第
2のフェルール22の基端部を固定したレセプタクル構
造の雌コネクタ2とで光コネクタを構成する。雄コネク
タ1は、クリップ筐体11の内底部と第1のフェルール
12上のフランジ部の背面側との間にコイルバネ14を
介在させてフェルール12を弾性保持するとともに、該
クリップ筐体11の外側面の所定部位に、フランジ部1
1aの開口端側へ変位を規制するつば部11cを形成し
て成る。また、フェルール12の整列外径部12bの外
周に、フェルール22の対向端部を収容して同一軸線上
に整列させる筒状の割スリーブ13を固定する。
Description
を収容した雄コネクタと第2のフェルールを収容した雌
コネクタの組から成り、各フェルールの中心軸線上に固
定された光ファイバを接続するための光コネクタの構造
に関する。
ば実開昭61−81618号に記載されたものが知られ
ている。図4はこの従来の光コネクタの構造を示す平面
断面図であり、30は光コネクタ、32は雄コネクタ、
34は雌コネクタである。各コネクタ32,34は、中
心軸線上に光ファイバが固定保持されたフェルール3
6,38と、このフェルール36,38を整列させるた
めのハウジング42,44と、固定具54,56とを備
え、さらにそれぞれ他方のコネクタを係脱自在に収容す
るための複数の部品を備えて構成されている。
に光ファイバが位置決めされるようにして雄コネクタ3
2と雌コネクタ34とを接合する。このとき、各固定具
54,56の傾斜面58において、ハウジング42,4
4の傾斜係合部40,46が押圧され、この傾斜係合部
40,46の内側傾斜面と接合する弾性腕部の外側傾斜
面において、そのフェルール36,38が弾性をもって
押される。つまり、一対のフェルール36,38が互い
に突き合う方向に押し込まれ、接続固定される。
タ32の固定具54を外側から中心軸線方向に押して係
合を解除する。そして、雄コネクタ32の固定具54の
係合突部とハウジング42の係合溝との係合状態を解け
ば、ハウジング42の傾斜係合部46の規制が解け、フ
ェルール36の弾性腕部は傾斜係合部46から簡単に外
れ、ハウジング42とフェルール36とが分離される。
雌コネクタ34についても雄コネクタ32と同様な手法
によって固定具56、ハウジング44、フェルール38
を個々に分離することができる。
光コネクタは、ハウジング42,44に傾斜係合部4
4,46を設けて、フェルール36、38の対向端部同
士を突き合わせるようにしており、その構造が複雑化す
る問題があった。また、フェルール36,38の端部へ
の押圧力は、それぞれハウジング42,44自体がもつ
弾性力を利用しているため、光ファイバを充分な精度で
接続することが難しいという問題もあった。さらに、ハ
ウジング42,44によりフェルール36,38を整列
させているため、フェルール36,38の軸ずれ等が生
じやすく、これにより損失特性が悪くなる場合があっ
た。
を解消し、光ファイバの充分な接続性能を保持しつつ、
その構造を簡略化した光コネクタを提供することにあ
る。
クタは、中心軸線上に光ファイバが固定され且つ外周の
長手方向中央部に突起体が一体形成された第1のフェル
ールの先端部と、該第1のフェルールと同一の中心軸線
上に光ファイバが固定された第2のフェルールの対向端
部を離脱自在に接合させる光コネクタであって、開口端
に弾性係合爪が形成された有底筒状のクリップ筐体内に
前記第1のフェルールを中心軸線に沿って変位自在に収
容した雄コネクタと、開口端に前記弾性係合爪の係止機
構が形成され前記第2のフェルールの基端部を固定した
レセプタクル構造の雌コネクタとから成る。雄コネクタ
は、前記クリップ筐体の内底部と前記突起体の背面側と
の間に弾性体を介在させて前記第1のフェルールを弾性
保持するとともに、該クリップ筐体の外側面の所定部位
に、前記突起体の開口端側への変位を規制するつば部を
形成して成る。前記クリップ筐体は、例えば、開口端付
近の対向側面部が同一面内で弾性変形する一対の自由端
であり、各自由端の先端が外側に折り曲げられて前記弾
性係合爪をなし、さらに、第1の自由端の長手方向中央
部の上側部と第2の自由端の長手方向中央部の下側部
に、各々前記弾性変形する面と垂直の面内で対向する前
記つば部が形成されている。つば部の間隔は前記突起体
の外径よりも小さくなっており、これによって前記突起
体の開口側への変位を規制している。また、前記第1の
フェルール又は第2のフェルールのいずれかの端部外周
に、他方のフェルールの対向端部を収容して同一軸線上
に整列させる筒状の割スリーブが固定されている。
で各フェルールの端部同士を位置決めした後、雄コネク
タのクリップ筐体を一時的に中心軸線方向に弾性変形さ
せて雌コネクタに押し込む。そして弾性係合爪を係止機
構部に係止させる。このとき、割スリーブは、対向する
第1及び第2のフェルールの対向端部同士を同一軸線上
に整列させ、また、弾性体が、各フェルールの先端部同
士を所要圧力で突き合わせる。この結果、両コネクタ内
の光ファイバが同一軸線上で接続される。一方、光ファ
イバの接続状態を解除する場合は、クリップ筐体を中心
軸線方向に一時的に弾性変形させて弾性係合爪の係止を
解除する。これにより弾性体が消勢されて雄コネクタが
自動的に雌コネクタから抜去される。
参照して詳細に説明する。図1(a)は本実施形態によ
る雄コネクタ1の接続前の平面図、同(b)は側面図、
同(c)は正面図であり、図2は接続前の雌コネクタ2
の平面図である。また、図3(a)は雄コネクタと雌コ
ネクタの接続状態を示す平面図、同(b)は側面図であ
る。
に示すように、クリップ筐体11を備えている。このク
リップ筐体11は、開口端付近の対向側面部が、同一面
内で矢示の方向に弾性変形する一対の自由端11bであ
り、各自由端の先端が各々外側に折り曲げられて弾性係
合爪11aをなしている。また、一方の自由端の長手方
向中央部の上側部と他方の自由端の長手方向中央部の下
側部には、各々弾性変形する面と垂直の面内で対向する
つば部11aが形成されている。
方向中央部にフランジ部(突起体)12cが形成された
第1のフェルール12が中心軸線に沿って変位自在に収
容される。このフランジ部12cの外径は、対向する上
記二つのつば部11aの間隔よりも大きく、その正面部
周縁の所定部位が各つば部11aの側端に当接する形状
である。第1のフェルール12の整列外径部12bの外
周には、筒状の割スリーブ13が固定されており、さら
に、この割スリーブ13の先端部側には、第1のフェル
ール12の先端部への接合対象となる第2のフェルール
の先端部を案内するためのガイド空間が形成されてい
る。
プ筐体11の内底部との間には、弾性体、例えばコイル
バネ14が配設され、このコイルバネ14によって第1
のフェルール12の基本姿態を維持するとともに、フラ
ンジ部12aが中心軸線に沿って開口端側に押される構
造になっている。第1のフェルール12の中心軸線上に
は、接続対象となる光ファイバ10が接着剤等により固
定されている。
に、開口端に上記弾性係合爪11cを係止するためのキ
ー21aが形成されたブロック21を備えている。ブロ
ック21の開口端は少なくともクリップ筐体11を挿入
し得る大きさであり、キー21aの形状は、開口端から
挿入された弾性係合爪11cを係止し得るように凹状に
形成されている。また、ブロック21の略中央部であっ
て上記割スリーブ13の端部を指向する部位には、第2
のフェルール22の基端部を嵌合するための溝部21b
が形成されている。この溝部21bに嵌合されて固定さ
れる第2のフェルール22の中心軸線上には、接続対象
となる光ファイバ20が接着剤等により固定されてお
り、レセプタクル構造を実現している。ブロック21の
背面側には光ファイバ10,20と接続されるモジュー
ル3が設けられている。
タ2とから成る光コネクタの使用方法を、図3をも参照
して説明する。光ファイバ10,20を接続する場合
は、ブロック21に固定された第2のフェルール22の
先端部が割スリーブ13のガイド空間に収容されるよう
に位置決めした後、雄コネクタ1の自由端11bを中心
軸線方向に弾性変形させ、クリップ全体をブロック21
方向に押し込む。そして、弾性係合爪11cがブロック
21の係止部21aに係止した時点で上記弾性変形を解
除する。このとき、図3(a)(b)に示すように、割
スリーブ13は、適度な締め付け力によって、第1及び
第2のフェルール12,22の対向端部同士を同一の中
心軸線上に整列させ、また、コイルバネ14が、各フェ
ルール12,22の対向端部同士を所要圧力で突き合わ
せる。この結果、光ファイバ10と光ファイバ20とが
確実に接続される。
する場合は、治具等によりクリップ筐体11の自由端1
1bを中心軸線方向に弾性変形させ、ブロック21のキ
ー21bから弾性係合爪11cを外す。これによりコイ
ルバネ14が消勢されてクリップ筐体11がブロック2
1より抜去され、それに伴い、フェルール12,22の
対向端部同士が分離される。
及び第2のフェルール12,22の対向端部同士を整列
させる割スリーブ13と、該対向端部に所要の押圧力を
付与するコイルバネ14とをクリップ筐体11内に配
し、さらに、対向する二つのつば部11aによって第1
のフェルール12の開口端側の変位を規制して雄コネク
タ1を構成するとともに、レセプタクル構造のブロック
21を備えた雌コネクタ2との組合せにより光コネクタ
を実現しているため、光ファイバ10,20の接続性能
を保持しつつ部品点数の削減と、構造の簡略化、小型化
が図れる。
雄コネクタ1側に設けたが、この割スリーブ13は雌コ
ネクタ2側に設けてもよい。また、クリップ筐体11の
形状は、図1に示すように、必ずしも断面矩形状のもの
でなくてもよく、有底円筒状のものや、有底多角筒状の
ものであってもよい。また、弾性体も、コイルバネ14
のものであってもよい。
によれば、光ファイバの接続精度を損なうことなく、少
ない部品点数で量産性に優れた小型且つ簡易構造の光コ
ネクタを提供することができる。
タの構造例を示す図であり、(a)は接続前の平面構造
図、(b)は側面構造図、(c)は正面構造図である。
タの構造例を示す接続前の平面構造図である。
り、(a)は平面構造図、(b)は側面構造図である。
構造図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 中心軸線上に光ファイバが固定され且つ
外周の長手方向中央部に突起体が一体形成された第1の
フェルールの先端部と、該第1のフェルールと同一の中
心軸線上に光ファイバが固定された第2のフェルールの
対向端部を離脱自在に接合させる光コネクタであって、
開口端に弾性係合爪が形成された有底筒状のクリップ筐
体内に前記第1のフェルールを中心軸線に沿って変位自
在に収容した雄コネクタと、開口端に前記弾性係合爪の
係止機構が形成され前記第2のフェルールの基端部を固
定したレセプタクル構造の雌コネクタとから成り、 前記雄コネクタは、前記クリップ筐体の内底部と前記突
起体の背面側との間に弾性体を介在させて前記第1のフ
ェルールを弾性保持するとともに、該クリップ筐体の外
側面の所定部位に、前記突起体の開口端側への変位を規
制するつば部を形成して成り、さらに、前記第1のフェ
ルール又は第2のフェルールのいずれかの端部外周に、
他方のフェルールの対向端部を収容して同一軸線上に整
列させる筒状の割スリーブが固定されていることを特徴
とする光コネクタ。 - 【請求項2】 前記クリップ筐体は、開口端付近の対向
側面部が同一面内で弾性変形する一対の自由端であり、
各自由端の先端が外側に折り曲げられて前記弾性係合爪
をなし、さらに、第1の自由端の長手方向中央部の上側
部と第2の自由端の長手方向中央部の下側部に、各々前
記弾性変形する面と垂直の面内で対向する前記つば部が
形成されており、これらつば部の間隔が前記突起体の外
径よりも小さいことを特徴とする請求項1記載の光コネ
クタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19221595A JP3316727B2 (ja) | 1995-07-27 | 1995-07-27 | 光コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19221595A JP3316727B2 (ja) | 1995-07-27 | 1995-07-27 | 光コネクタ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0943453A true JPH0943453A (ja) | 1997-02-14 |
| JP3316727B2 JP3316727B2 (ja) | 2002-08-19 |
Family
ID=16287583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19221595A Expired - Fee Related JP3316727B2 (ja) | 1995-07-27 | 1995-07-27 | 光コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3316727B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6135644A (en) * | 1998-02-24 | 2000-10-24 | Fujitsu Limited | Structures for optical semiconductor module, optical connector, and shape adapting optical connector |
| US6227721B1 (en) | 1998-02-24 | 2001-05-08 | Oki Electric Industry Co., Ltd. | Optical connector |
| JP2001525081A (ja) * | 1997-05-15 | 2001-12-04 | テレフオンアクチーボラゲツト エル エム エリクソン | コネクタを有する光カプセル |
| US6712521B1 (en) | 2002-12-20 | 2004-03-30 | Japan Aviation Electronics Industry, Limited | Optical connector enabling multicore structure by efficiently utilizing space |
| WO2008047740A1 (fr) * | 2006-10-18 | 2008-04-24 | Japan Aviation Electronics Industry, Limited | Connecteur optique |
| US7484898B2 (en) | 2006-12-12 | 2009-02-03 | Japan Aviation Electronics Industry, Limited | Optical connector excellent in maintenance of a connected state |
-
1995
- 1995-07-27 JP JP19221595A patent/JP3316727B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP2008102247A (ja) * | 2006-10-18 | 2008-05-01 | Japan Aviation Electronics Industry Ltd | 光コネクタ |
| US7484898B2 (en) | 2006-12-12 | 2009-02-03 | Japan Aviation Electronics Industry, Limited | Optical connector excellent in maintenance of a connected state |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3316727B2 (ja) | 2002-08-19 |
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