JPH0943930A - 電子写真装置 - Google Patents

電子写真装置

Info

Publication number
JPH0943930A
JPH0943930A JP7216769A JP21676995A JPH0943930A JP H0943930 A JPH0943930 A JP H0943930A JP 7216769 A JP7216769 A JP 7216769A JP 21676995 A JP21676995 A JP 21676995A JP H0943930 A JPH0943930 A JP H0943930A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
toner
mixing ratio
recording
color
electrophotographic apparatus
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP7216769A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3471135B2 (ja
Inventor
Toshiyuki Uchida
俊之 内田
Ryuta Takechi
隆太 武市
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ricoh Co Ltd
Original Assignee
Ricoh Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ricoh Co Ltd filed Critical Ricoh Co Ltd
Priority to JP21676995A priority Critical patent/JP3471135B2/ja
Publication of JPH0943930A publication Critical patent/JPH0943930A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3471135B2 publication Critical patent/JP3471135B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Cleaning In Electrography (AREA)
  • Color Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 感光体上に2色画像を形成する電子写真装置
において、記録に時間がかかることなく、かつトナーの
リサイクル使用を可能とする。 【解決手段】 現像時に使用する2色トナーの混合割合
を検出するトナー混合割合検出手段47と、その検出手
段に基づき装置本体の駆動内容を制御する電子写真装置
制御回路50を設ける。そして、記録を行なうとき、た
とえば1頁分ごとに、トナー混合割合検出手段47で、
現像時に使用する2色トナーの混合割合を検出し、それ
が基準値以下の場合は、2つの現像器を用いて感光体上
に2色画像を形成し、その2色画像を同時に転写してシ
ートに記録する一方、基準値以上の場合は、装置本体の
記録動作を停止したり、メーンの現像器を用いて単色記
録したりする。そうして、記録を行なうときは、感光体
上から除去した残留トナーをトナー回収手段でメーンの
現像器に回収してリサイクル使用する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、たとえばレーザ
を用いた、複写機・プリンタ・ファクシミリなど、電子
写真方式を用いてシートに記録を行なう電子写真装置に
関する。詳しくは、そのような電子写真装置のうち、感
光体上に2色画像を形成するタイプのものに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、たとえばレーザ複写機の中には、
たとえば図5に示すように、コピー時、原稿上の第1色
を第1現像器1を用いて感光体2上に画像を形成し、第
2色目を第2現像器3を用いて2回転目の感光体2上に
画像を形成し、色毎に画像を用紙に転写してコピー画像
を形成するタイプのものがある。(特開平6−1188
45号公報参照)。
【0003】また、従来のレーザ複写機の中には、図示
省略するが、原稿画像の色毎に使用する帯電器、書込み
器、現像器をそれぞれ備え、1回転する感光体上に2色
画像を形成し、その2色画像を用紙に同時に転写してコ
ピー画像を形成するタイプのものもある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来のレーザ複写機のうち、図5に示すタイプのレー
ザ複写機では、画像を転写後、感光体2上の残留トナー
をクリーニング器4で除去し、その除去したトナーを第
1トナー搬送手段5で第1現像器1へと戻し、第2トナ
ー搬送手段6で第2現像器3へと戻してリサイクル使用
できる点で優れているが、感光体2を2回転してコピー
画像を形成するので、コピーに時間がかかる不具合があ
った。
【0005】一方、2色画像を用紙に同時に転写するタ
イプのレーザ複写機では、感光体を1回転してコピー画
像を形成するので、コピースピードの点で優れている
が、クリーニング器で除去したトナーの中に色の異なる
トナーが混在し、除去したトナーをそのまま現像器へ戻
してリサイクル使用することができない問題があった。
【0006】ところで、近年、資源の有効利用や自然環
境保護の観点から、クリーニング器で除去したトナーを
現像器へと戻してリサイクル使用することが強く求めら
れている。
【0007】そこで、この発明の目的は、感光体上に2
色画像を形成する電子写真装置において、記録に時間が
かかることなく、かつトナーのリサイクル使用を可能と
することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明
は、以下の図示実施形態に示すとおり、第1現像器23
と第2現像器26のような2つの現像器を用いて感光体
20上に2色画像を形成し、その2色画像を同時に転写
してシートPに記録する電子写真装置において、現像時
に使用する2色トナーの混合割合を検出するトナー混合
割合検出手段47と、その検出手段に基づき装置本体の
駆動内容を制御する電子写真装置制御回路50のような
駆動制御手段と、前記感光体20上から除去した残留ト
ナーを第1現像器23のようなメーンの現像器に回収す
るトナー回収手段46とを備えてなる、ことを特徴とす
る。
【0009】請求項2に記載の発明は、以下の図示実施
形態に示すとおり、請求項1に記載の電子写真装置にお
いて、前記トナー混合割合検出手段47を、ドット状の
書き込みを行なうときカラー別にそのドット数を計数す
るカウント部48と、その計数値から前記混合割合を算
出する演算部49とで構成してなる、ことを特徴とす
る。
【0010】請求項3に記載の発明は、請求項1に記載
の電子写真装置において、前記駆動制御手段で、前記混
合割合が基準値以上のとき装置本体の記録動作を停止し
てなる、ことを特徴とする。
【0011】請求項4に記載の発明は、以下の図示実施
形態に示すとおり、請求項1に記載の電子写真装置にお
いて、前記駆動制御手段で、前記混合割合が基準値以上
のとき前記メーンの現像器を用いて単色記録とする、こ
とを特徴とする。
【0012】請求項5に記載の発明は、請求項1に記載
の電子写真装置において、前記駆動制御手段の判断基準
となる基準値を変更可能としてなる、ことを特徴とす
る。
【0013】そして、この発明では、記録を行なうと
き、たとえば1頁分ごとに、トナー混合割合検出手段4
7で、現像時に使用する2色トナーの混合割合を検出
し、それが基準値以下の場合は、2つの現像器を用いて
感光体20上に2色画像を形成し、その2色画像を同時
に転写してシートPに記録し、基準値以上の場合は、装
置本体の記録動作を停止したり、メーンの現像器を用い
て単色記録したりする。そうして、記録を行なうとき
は、感光体20上から除去した残留トナーをトナー回収
手段46でメーンの現像器に回収してリサイクル使用す
る。
【0014】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照しつつ、この発
明の実施形態につき説明する。図3は、請求項1に記載
の発明の一実施形態である複写機で、その装置本体要部
の概略構成を示す。
【0015】装置本体の内部には、ほぼ中央にドラム状
の感光体20を設ける。その感光体20のまわりに、図
中矢印Aの駆動方向に第1帯電器21、書込み光学系を
用いた第1書込み器22、メーンの現像器である第1現
像器23、第2帯電器24、LEDを用いた第2書込み
器25、第2現像器26、転写器27、クリーニング器
28、除電ランプ29を配置する。
【0016】ところで、前記第1書込み器22には、図
1に示すように、半導体レーザ31、ポリゴンミラー3
2、f/θレンズ33、走査ミラー34を備える。
【0017】また、前記クリーニング器28は、図3に
示すように、底部内にトナー搬送スクリュー40を備え
る。そのトナー搬送スクリュー40は、回転軸41の外
周にスクリュー羽根42を備え、回転軸41の一端側を
クリーニング器28の図中手前へと突出する一方、他端
側をクリーニング器28の図中奥側から外部へ突出し、
そこに駆動ギヤを取り付けてなる。その駆動ギヤには、
図示しない駆動源からの駆動力を伝達する構成としてな
る。
【0018】そして、図4に示すように、前記クリーニ
ング器28と前記第1現像器23間を連通してトナー回
収パイプ44を設ける。そのトナー回収パイプ44内に
は、オーガ回転用モータ45によって回転する図示しな
いオーガを収納してなる。そうして、これらオーガとト
ナー回収パイプ44と前記トナー搬送スクリュー40等
で、感光体20上から除去した残留トナーを第1現像器
23に回収するトナー回収手段46を構成してなる。
【0019】しかして、この複写機を使用してコピーを
とるときは、知られているように、図示しない原稿カバ
ーを開き、コンタクトガラス上にカラー原稿を載せてセ
ットし、スタートボタンを押す。
【0020】そして、感光体20の図3中矢印A方向へ
の回転にともない、その表面を第1帯電器21で一様に
帯電する。次いで、第1書込み器22でレーザ光を照射
して感光体20上に原稿上の黒画像に対応する静電潜像
を形成する。そして、図3に示すように、第1現像器2
3位置を通るとき黒トナーを付着して感光体20上の静
電潜像を可視像化する。
【0021】続いて、感光体20の表面を第2帯電器2
4で一様に帯電する。それから、第2書込み器25で原
稿上の赤画像に対応する静電潜像を形成する。そして、
第2現像器26位置を通るとき赤トナーを付着して感光
体20上の静電潜像を可視像化する。
【0022】そうして、感光体20上に形成した2色画
像を、該感光体20の下側に搬送したシートP上面に転
写器27で同時に転写する。
【0023】その転写後、シートPを分離して定着器へ
と搬送し、そこで転写画像を定着してから排紙ローラ対
で装置本体の外部へと排出する。
【0024】他方、画像転写後、感光体20上の残留ト
ナーをクリーニング器28でクリーニングブレード37
により除去して回収し、その後、除電ランプ29で感光
体20上を除電し、再び第1帯電器21で帯電する。
【0025】そうして、図示複写機では、上述したコピ
ー時、前記クリーニング器28で回収したトナーを、前
記トナー回収手段46で第1現像器23へと戻してリサ
イクル使用してなる。
【0026】さて、図示複写機は、図1に示すように、
現像時に使用する2色トナーの混合割合を検出するトナ
ー混合割合検出手段47を設けるとともに、該トナー混
合割合検出手段47に基づき装置本体の駆動内容を制御
する駆動制御手段である電子写真装置制御回路50を設
ける。
【0027】そして、請求項2に記載の発明では、前記
トナー混合割合検出手段47を、図示するように、ドッ
ト状の書込みを行なうときカラー別にその書込みドット
数を計数するカウント部48と、その計数値から前記混
合割合を算出する演算部49とで構成してなる。
【0028】また、請求項4に記載の発明では、電子写
真装置制御回路50で、前記トナー混合割合検出手段4
7に基づく混合割合が基準値以上のとき第1現像器23
を用いて単色記録とする構成としてなる。
【0029】しかして、上述したごとくコピーをとると
きは、図2に示すように、たとえば1頁分ごとに、先
ず、ステップS1で黒現像のドット数(d1)を図1に
示すカウント部48で計数し、積算する。次いでステッ
プS2で赤現像のドット数(d2)を同様に計数し、積
算する。それから、ステップS3で図1に示す演算部4
9によりd2/(d1+d2)=yを演算する。
【0030】ここで、得られた解yは、黒現像のドット
数と赤現像のドット数の和(全ドット数)に対する赤現
像のドット数の割合である。そして、コピー時、仮に黒
トナーの転写率と赤トナーの転写率とをほぼ同一である
とみなせば、クリーニング器28で回収される全トナー
量に含まれる赤トナー量の割合とほぼ同一であるといえ
る。
【0031】ところで、黒トナーの中に赤トナーが混在
していても、その混合割合が約10%以下程度であれ
ば、そのままリサイクル使用しても一般的に画像品質に
問題がないことが実験的に確認されている。
【0032】そこで、図示複写機では、赤トナーの混合
割合を10%と設定し、それを基準値としてなる。
【0033】しかして、前記演算後、ステップS4で図
1に示す電子写真装置制御回路50によりyの値が0.
1以下であるか否かを判断する。
【0034】そして、たとえばyの値が0.1以下の場
合は、上述したように通常の2色記録を行なう。
【0035】この記録時、混合トナーを第1現像器23
へと戻しても、赤トナーの混合割合が10%以下である
から、第1現像器23による画像品質に問題はない。
【0036】一方、たとえば前記yの値が0.1以上の
場合は、図2に示すように、ステップS5で強制的に黒
トナーのみの出力にする。すなわち、図1に示す電子写
真装置制御回路50で原稿上の赤画像の情報を黒画像の
情報にし、その信号を書込み制御部53へ送り、そこで
レーザドライバ51のみを駆動して単色記録を行なう。
そのとき、図2に示すように、ステップS6で装置本体
に備える操作部の表示部に、たとえば「赤トナーが基準
値以上になっていますので、黒トナーのみの出力としま
す」等のメッセージを表示する。
【0037】その後、再びyの値が0.1以下となった
とき、図示複写機では、強制的な黒トナーの出力を解除
するようになっている。
【0038】なお、図示複写機では、電子写真装置制御
回路50で、トナーの混合割合が基準値以上のとき強制
的に黒トナーのみの出力にし、第1現像器23を用いて
単色記録とした。しかし、電子写真装置制御回路50に
よる装置本体の駆動内容の制御は、これに限るものでな
く、請求項3に記載の発明は、電子写真装置制御回路5
0で、トナーの混合割合が基準値以上のとき装置本体の
記録動作を停止する構成としてもよい。この場合、たと
えば装置本体に備える操作部の表示部に適宜メッセージ
を表示する。
【0039】ところで、ユーザの要求は、様々である。
たとえば黒現像に対してより品質の高い画質を要求する
ユーザがいる一方、赤トナーの使用頻度が高く、黒画像
の画質に対する要求が低いユーザもいる。そこで、請求
項5に記載の発明では、電子写真装置制御回路50の判
断基準となる基準値を変更可能としてなる。そして、黒
現像に対してより品質の高い画質を要求するときは、基
準値を小さく設定する。一方、黒画像の画質に対して高
い画質を要求しないときは、基準値を大きく設定する。
【0040】
【発明の効果】以上のことから、請求項1に記載の発明
によれば、2色画像を同時に転写する電子写真装置にお
いて記録スピードを維持することができるとともに、記
録を行なうとき、2色トナーの混合割合が基準値以上の
ときメインの現像器を用いて単色記録としたり、装置本
体の記録動作を停止したりするので、トナーをリサイク
ル使用することができる。
【0041】請求項2に記載の発明によれば、さらに、
書込みドット数をカウント部で計数し、その計数値から
演算部で演算して2色トナーの混合割合を検出するの
で、2色トナーの混合割合の検出を容易とすることがで
きる。
【0042】2色トナーの混合割合が基準値以上のと
き、請求項3に記載の発明によれば、装置本体の記録動
作を停止し、請求項4に記載の発明によれば、メーンの
現像器を用いて単色記録とするので、請求項1に記載の
発明の効果に加えて、トナーのリサイクル使用を簡単に
可能とする。
【0043】請求項5に記載の発明によれば、駆動制御
手段の判断基準となる基準値を変更可能とするので、請
求項1に記載の発明の効果に加えて、ユーザの好みに応
じてリサイクル使用するトナーの回収率を上げることが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】請求項1に記載の発明の一実施形態である複写
機で、その書込みの基本制御を示すブロック図である。
【図2】その記録時におけるトナー混合割合の検出と判
断の流れを示すフローチャートである。
【図3】前記複写機の感光体まわりの概略構成図であ
る。
【図4】その斜視図である。
【図5】従来の複写機の内部機構全体の概略構成図であ
る。
【符号の説明】
20 感光体 23 第1現像器(メーンの現像器) 26 第2現像器 46 トナー回収手段 47 トナー混合割合検出手段 50 電子写真装置制御回路(駆動制御手段) P シート

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 2つの現像器を用いて感光体上に2色画
    像を形成し、その2色画像を同時に転写してシートに記
    録する電子写真装置において、 現像時に使用する2色トナーの混合割合を検出するトナ
    ー混合割合検出手段と、 その検出手段に基づき装置本体の駆動内容を制御する駆
    動制御手段と、 前記感光体上から除去した残留トナーをメーンの現像器
    に回収するトナー回収手段とを備えてなる、電子写真装
    置。
  2. 【請求項2】 前記トナー混合割合検出手段を、ドット
    状の書き込みを行なうときカラー別にそのドット数を計
    数するカウント部と、その計数値から前記混合割合を算
    出する演算部とで構成してなる、請求項1に記載の電子
    写真装置。
  3. 【請求項3】 前記駆動制御手段で、前記混合割合が基
    準値以上のとき装置本体の記録動作を停止してなる、請
    求項1に記載の電子写真装置。
  4. 【請求項4】 前記駆動制御手段で、前記混合割合が基
    準値以上のとき前記メーンの現像器を用いて単色記録と
    する、請求項1に記載の電子写真装置。
  5. 【請求項5】 前記駆動制御手段の判断基準となる基準
    値を変更可能としてなる、請求項1に記載の電子写真装
    置。
JP21676995A 1995-08-02 1995-08-02 電子写真装置 Expired - Fee Related JP3471135B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21676995A JP3471135B2 (ja) 1995-08-02 1995-08-02 電子写真装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21676995A JP3471135B2 (ja) 1995-08-02 1995-08-02 電子写真装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0943930A true JPH0943930A (ja) 1997-02-14
JP3471135B2 JP3471135B2 (ja) 2003-11-25

Family

ID=16693621

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21676995A Expired - Fee Related JP3471135B2 (ja) 1995-08-02 1995-08-02 電子写真装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3471135B2 (ja)

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04336876A (ja) * 1991-05-14 1992-11-25 Fuji Xerox Co Ltd カラー画像認識装置
JPH05165380A (ja) * 1991-12-13 1993-07-02 Minolta Camera Co Ltd 画像形成装置
JPH05241489A (ja) * 1992-02-28 1993-09-21 Hitachi Koki Co Ltd 電子写真装置のトナーリサイクル機構
JPH06161332A (ja) * 1992-11-26 1994-06-07 Ricoh Co Ltd 画像形成装置のクリーニング装置

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04336876A (ja) * 1991-05-14 1992-11-25 Fuji Xerox Co Ltd カラー画像認識装置
JPH05165380A (ja) * 1991-12-13 1993-07-02 Minolta Camera Co Ltd 画像形成装置
JPH05241489A (ja) * 1992-02-28 1993-09-21 Hitachi Koki Co Ltd 電子写真装置のトナーリサイクル機構
JPH06161332A (ja) * 1992-11-26 1994-06-07 Ricoh Co Ltd 画像形成装置のクリーニング装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP3471135B2 (ja) 2003-11-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2010066313A (ja) 画像形成装置
JP3628494B2 (ja) 画像形成方法及びその装置
JP3550990B2 (ja) 廃トナー回収装置の交換時期検知方法
JP3471135B2 (ja) 電子写真装置
JPH0535124A (ja) 電子写真式複写機
JP3902381B2 (ja) 画像形成装置
JP3365698B2 (ja) トナー回収装置
JP3533016B2 (ja) 電子写真装置
JPH06194886A (ja) カラー画像形成装置
JP2826663B2 (ja) カラー画像形成装置
JP3030562B2 (ja) カラー画像形成装置
JPH113001A (ja) カラー画像形成装置
US7340205B2 (en) Full-color electrophotographic image forming apparatus
JPH03100664A (ja) カラー画像形成装置
JP2005215281A (ja) 残留トナー回収方法及び画像形成装置
JP2000039821A (ja) 画像形成装置
US20060072941A1 (en) Image-forming device
JP2005077502A (ja) 画像形成装置・画像形成方法
JP3885752B2 (ja) 画像形成装置、及び、画像形成システム
JP2003302873A (ja) 画像形成装置、コンピュータプログラム、及び、コンピュータシステム
JP2003270963A (ja) 画像形成装置および方法
JPH0311369A (ja) カラー画像形成装置
JPH0792763A (ja) カラ−画像形成装置
JP4710526B2 (ja) 画像形成装置、及び、画像形成システム
JP2001134155A (ja) 課金情報検出装置、課金情報検出システム、課金情報検出方法及び記録媒体

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080912

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080912

Year of fee payment: 5

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090912

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090912

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100912

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110912

Year of fee payment: 8

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees