JPH0955128A - 交流用超電導ケーブル - Google Patents
交流用超電導ケーブルInfo
- Publication number
- JPH0955128A JPH0955128A JP7207167A JP20716795A JPH0955128A JP H0955128 A JPH0955128 A JP H0955128A JP 7207167 A JP7207167 A JP 7207167A JP 20716795 A JP20716795 A JP 20716795A JP H0955128 A JPH0955128 A JP H0955128A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shielding member
- twisting
- electric insulating
- superconducting cable
- winding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/60—Superconducting electric elements or equipment; Power systems integrating superconducting elements or equipment
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
- Superconductors And Manufacturing Methods Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 送電損失が少なく、捻り曲げ特性の良好な交
流用超電導ケーブルを提供する。 【解決手段】 電気絶縁材106の外周にはワイヤシー
ルド素材(遮蔽部材1)がSZ巻きにされているので、
電気絶縁材106が収縮すると、ワイヤシールド素材
(遮蔽部材1)もその収縮に伴って収縮する。従って、
ワイヤシールド素材(遮蔽部材1)と電気絶縁材106
との間には隙間が発生しないので、tanδが大きくな
らないため送電損失が増加せず、また、捻り曲げが発生
してもその捻り曲げを吸収してしまい捻り曲げ特性が良
好となる。
流用超電導ケーブルを提供する。 【解決手段】 電気絶縁材106の外周にはワイヤシー
ルド素材(遮蔽部材1)がSZ巻きにされているので、
電気絶縁材106が収縮すると、ワイヤシールド素材
(遮蔽部材1)もその収縮に伴って収縮する。従って、
ワイヤシールド素材(遮蔽部材1)と電気絶縁材106
との間には隙間が発生しないので、tanδが大きくな
らないため送電損失が増加せず、また、捻り曲げが発生
してもその捻り曲げを吸収してしまい捻り曲げ特性が良
好となる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、交流用超電導ケー
ブルに関し、特に送電損失を少なくした交流用超電導ケ
ーブルに関する。
ブルに関し、特に送電損失を少なくした交流用超電導ケ
ーブルに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、交流電力の送電容量の増加への対
策の一つとして超電導体を使用した交流用超電導ケーブ
ルが提案されている。
策の一つとして超電導体を使用した交流用超電導ケーブ
ルが提案されている。
【0003】図6は従来の交流用超電導ケーブルの一例
の断面図である。図6に示すように、交流用超電導ケー
ブル100は、外側から順に断熱管外管101と積層断
熱層102と断熱管内管103とが配置され、該断熱管
内管103の内側には冷媒流路104が形成されてい
る。
の断面図である。図6に示すように、交流用超電導ケー
ブル100は、外側から順に断熱管外管101と積層断
熱層102と断熱管内管103とが配置され、該断熱管
内管103の内側には冷媒流路104が形成されてい
る。
【0004】前記冷媒通路104の内部には3本のケー
ブルコアCが配置されている。ケーブルコアCは、外側
から順に遮蔽層(磁気シールド)105と電気絶縁層1
06と超電導導体107とフォーマ108とが配置さ
れ、該フォーマ108の内側には冷媒流路109が形成
されている。
ブルコアCが配置されている。ケーブルコアCは、外側
から順に遮蔽層(磁気シールド)105と電気絶縁層1
06と超電導導体107とフォーマ108とが配置さ
れ、該フォーマ108の内側には冷媒流路109が形成
されている。
【0005】ここに、前記遮蔽層(磁気シールド)10
5の機能は次の通りである。即ち、交流用超電導ケーブ
ル100に大電流送電を行うとそれに伴う磁界の影響を
外部に及ぼさないため、又、低温により断熱管の抵抗が
小さくなることに伴う渦電流損失が大きくなるのを防止
するためである。
5の機能は次の通りである。即ち、交流用超電導ケーブ
ル100に大電流送電を行うとそれに伴う磁界の影響を
外部に及ぼさないため、又、低温により断熱管の抵抗が
小さくなることに伴う渦電流損失が大きくなるのを防止
するためである。
【0006】かかる機能が要求される遮蔽層105とし
て、従来は超電導テープ線材をケーブルコアCの外周に
螺旋状に巻き付けることで対処していた。
て、従来は超電導テープ線材をケーブルコアCの外周に
螺旋状に巻き付けることで対処していた。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
超電導テープ線材を螺旋巻きにした遮蔽層105は、ケ
ーブルコアCの収縮・膨脹に追従できず、遮蔽層105
とその内側の部材との間に隙間が発生し、その結果、t
anδが不安定となったり、tanδが大きくなる傾向
があった。また、螺旋巻きの場合にはケーブルコアの捻
り曲げ特性が好ましくなかった。
超電導テープ線材を螺旋巻きにした遮蔽層105は、ケ
ーブルコアCの収縮・膨脹に追従できず、遮蔽層105
とその内側の部材との間に隙間が発生し、その結果、t
anδが不安定となったり、tanδが大きくなる傾向
があった。また、螺旋巻きの場合にはケーブルコアの捻
り曲げ特性が好ましくなかった。
【0008】そこで、本発明の目的は、送電損失が少な
く、捻り曲げ特性の良好な交流用超電導ケーブルを提供
することを目的とする。
く、捻り曲げ特性の良好な交流用超電導ケーブルを提供
することを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、請求項1記載の発明は、管状の超電導導体の内側に
冷媒を通過させ、前記超電導導体の外側を電気絶縁材で
被覆し、該電気絶縁材の外周に磁気遮蔽層を備えてなる
交流用超電導ケーブルにおいて、前記磁気遮蔽層はワイ
ヤシールド素材をSZ巻きにしてなることを特徴とす
る。
に、請求項1記載の発明は、管状の超電導導体の内側に
冷媒を通過させ、前記超電導導体の外側を電気絶縁材で
被覆し、該電気絶縁材の外周に磁気遮蔽層を備えてなる
交流用超電導ケーブルにおいて、前記磁気遮蔽層はワイ
ヤシールド素材をSZ巻きにしてなることを特徴とす
る。
【0010】請求項1記載の発明によれば、電気絶縁材
の外周にはワイヤシールド素材がSZ巻きにされている
ので、図4に示すように、電気絶縁材(電気絶縁層10
6)が収縮すると、ワイヤシールド素材(遮蔽部材1
a)もその収縮に伴って収縮する。従って、ワイヤシー
ルド素材(遮蔽部材1a)と電気絶縁材(電気絶縁層1
06)との間には隙間が発生しないので、tanδが大
きくならないため送電損失が増加せず、また、捻り曲げ
が発生してもその捻り曲げを吸収してしまい捻り曲げ特
性が良好となる。
の外周にはワイヤシールド素材がSZ巻きにされている
ので、図4に示すように、電気絶縁材(電気絶縁層10
6)が収縮すると、ワイヤシールド素材(遮蔽部材1
a)もその収縮に伴って収縮する。従って、ワイヤシー
ルド素材(遮蔽部材1a)と電気絶縁材(電気絶縁層1
06)との間には隙間が発生しないので、tanδが大
きくならないため送電損失が増加せず、また、捻り曲げ
が発生してもその捻り曲げを吸収してしまい捻り曲げ特
性が良好となる。
【0011】
【発明の実施の形態】以下、本発明を図示の実施の形態
の例に基づいて説明する。なお、既に説明した部分には
同一符号を付し、重複記載を省略する。
の例に基づいて説明する。なお、既に説明した部分には
同一符号を付し、重複記載を省略する。
【0012】図1(A),(B)は、ケーブルコアC1
の斜視図および断面図である。図1(A),(B)に示
すように、電気絶縁層106の外周にはSZ巻き(波形
巻き付け)の遮蔽部材1が貼付され、該遮蔽部材1は押
えテープ2により剥離しないように押えられている。
の斜視図および断面図である。図1(A),(B)に示
すように、電気絶縁層106の外周にはSZ巻き(波形
巻き付け)の遮蔽部材1が貼付され、該遮蔽部材1は押
えテープ2により剥離しないように押えられている。
【0013】前記遮蔽部材1としては、図2(A),
(B),(C)および図3(A),(B)に示す部材が
好適である。即ち、図2(A),(B),(C)に示し
たものは遮蔽部材がテープ10の場合であって、高温超
電導体12を銀11で覆ったもの(図2(B))、或い
はハステロイ14の表面に高温超電導体13を塗布した
もののいずれでもよい。
(B),(C)および図3(A),(B)に示す部材が
好適である。即ち、図2(A),(B),(C)に示し
たものは遮蔽部材がテープ10の場合であって、高温超
電導体12を銀11で覆ったもの(図2(B))、或い
はハステロイ14の表面に高温超電導体13を塗布した
もののいずれでもよい。
【0014】図3(A),(B)に示したものは遮蔽部
材が線材20,20Aの場合であって、高温超電導体2
1を銀22で覆ったもの(図3(A))、或いはハステ
ロイ23を高温超電導体24で覆ったものが好適であ
る。
材が線材20,20Aの場合であって、高温超電導体2
1を銀22で覆ったもの(図3(A))、或いはハステ
ロイ23を高温超電導体24で覆ったものが好適であ
る。
【0015】次に作用を説明する。ケーブルコアC1 が
冷媒(例えば、液体窒素)の低温により収縮した場合を
考える。この場合、図4に示すように、ケーブルコアC
1 表面の遮蔽部材(説明のために1本の遮蔽部材を想定
する)1aは、電気絶縁層106の収縮につれて二点鎖
線で示すように収縮する。
冷媒(例えば、液体窒素)の低温により収縮した場合を
考える。この場合、図4に示すように、ケーブルコアC
1 表面の遮蔽部材(説明のために1本の遮蔽部材を想定
する)1aは、電気絶縁層106の収縮につれて二点鎖
線で示すように収縮する。
【0016】この収縮状態を更に図5(A),(B)に
基づいて説明する。即ち、図5(A)に示すように、電
気絶縁層106は符号106aの二点鎖線で示すように
収縮する。このとき、前述の如く遮蔽部材1(図示せ
ず)も電気絶縁層106の収縮につれて同時に収縮する
ので、電気絶縁層106と遮蔽部材1との間にはギャッ
プが発生しない。よって、ギャップが生じないのでta
nδが増加することがなく、送電損失を減少させること
ができる。また、捻り曲げが生じた場合には、図4に示
すように、隣接した遮蔽部材1aの山部と谷部との間で
作用力をキャンセルするので、捻り曲げが加えられても
遮蔽部材1aに影響が及ぼされない。
基づいて説明する。即ち、図5(A)に示すように、電
気絶縁層106は符号106aの二点鎖線で示すように
収縮する。このとき、前述の如く遮蔽部材1(図示せ
ず)も電気絶縁層106の収縮につれて同時に収縮する
ので、電気絶縁層106と遮蔽部材1との間にはギャッ
プが発生しない。よって、ギャップが生じないのでta
nδが増加することがなく、送電損失を減少させること
ができる。また、捻り曲げが生じた場合には、図4に示
すように、隣接した遮蔽部材1aの山部と谷部との間で
作用力をキャンセルするので、捻り曲げが加えられても
遮蔽部材1aに影響が及ぼされない。
【0017】なお、従来の交流用超電導ケーブルには
「螺旋状」に巻回された遮蔽部材が使用されていたが、
この場合は、図5(B)に示すように電気絶縁層106
が収縮すると、遮蔽部材110は電気絶縁層106の表
面で逃げ場がないため前記収縮に追従することができ
ず、電気絶縁層106と遮蔽部材110との間にギャッ
プが生じてしまい、従来の技術で説明したような不都合
(送電損失の増加、捻り曲げ特性の劣化)が生じてい
た。
「螺旋状」に巻回された遮蔽部材が使用されていたが、
この場合は、図5(B)に示すように電気絶縁層106
が収縮すると、遮蔽部材110は電気絶縁層106の表
面で逃げ場がないため前記収縮に追従することができ
ず、電気絶縁層106と遮蔽部材110との間にギャッ
プが生じてしまい、従来の技術で説明したような不都合
(送電損失の増加、捻り曲げ特性の劣化)が生じてい
た。
【0018】また、前述のワイヤシールド素材のSZ巻
きは、従来例えばCVケーブルに使用する場合が提案さ
れているが(例えば、特開平5−166419号公
報)、この提案はケーブルの捩れの防止を目的とするも
のであり、本発明の如く送電損失の防止を目的とするも
のではない。
きは、従来例えばCVケーブルに使用する場合が提案さ
れているが(例えば、特開平5−166419号公
報)、この提案はケーブルの捩れの防止を目的とするも
のであり、本発明の如く送電損失の防止を目的とするも
のではない。
【0019】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、管
状の超電導導体の内側に冷媒を通過させ、前記超電導導
体の外側を電気絶縁材で被覆し、該電気絶縁材の外周に
磁気遮蔽層を備えてなる交流用超電導ケーブルにおい
て、前記磁気遮蔽層はワイヤシールド素材をSZ巻きに
したので、図4に示すように、電気絶縁材(電気絶縁層
106)が収縮すると、ワイヤシールド素材(遮蔽部材
1a)もその収縮に伴って収縮する。従って、ワイヤシ
ールド素材(遮蔽部材1a)と電気絶縁材(電気絶縁層
106)との間には隙間が発生しないので、tanδが
大きくならないため送電損失が増加せず、また、捻り曲
げが発生してもその捻り曲げを吸収してしまい捻り曲げ
特性が良好となる。
状の超電導導体の内側に冷媒を通過させ、前記超電導導
体の外側を電気絶縁材で被覆し、該電気絶縁材の外周に
磁気遮蔽層を備えてなる交流用超電導ケーブルにおい
て、前記磁気遮蔽層はワイヤシールド素材をSZ巻きに
したので、図4に示すように、電気絶縁材(電気絶縁層
106)が収縮すると、ワイヤシールド素材(遮蔽部材
1a)もその収縮に伴って収縮する。従って、ワイヤシ
ールド素材(遮蔽部材1a)と電気絶縁材(電気絶縁層
106)との間には隙間が発生しないので、tanδが
大きくならないため送電損失が増加せず、また、捻り曲
げが発生してもその捻り曲げを吸収してしまい捻り曲げ
特性が良好となる。
【図1】本発明の実施の形態の例のケーブルコアを示す
図であって、(A)は斜視図、(B)は断面図である。
図であって、(A)は斜視図、(B)は断面図である。
【図2】同実施の形態の例における遮蔽部材がテープの
場合であって、(A)は外観斜視図、(B)と(C)は
テープの構成素材が異なる場合の断面図である。
場合であって、(A)は外観斜視図、(B)と(C)は
テープの構成素材が異なる場合の断面図である。
【図3】同実施の形態の例における遮蔽部材が線材の場
合であって、(A)と(B)は構成素材が異なる場合の
斜視図である。
合であって、(A)と(B)は構成素材が異なる場合の
斜視図である。
【図4】同実施の形態の例における遮蔽部材の作用を説
明する斜視図である。
明する斜視図である。
【図5】(A)は同実施の形態の例における作用を説明
する断面図であり、(B)は従来例の作用を説明する断
面図である。
する断面図であり、(B)は従来例の作用を説明する断
面図である。
【図6】従来の交流用超電導ケーブルの断面図である。
1 遮蔽部材 2 押えテープ 10 遮蔽部材であるテープ 20 遮蔽部材である線材
Claims (1)
- 【請求項1】 管状の超電導導体の内側に冷媒を通過さ
せ、前記超電導導体の外側を電気絶縁材で被覆し、該電
気絶縁材の外周に磁気遮蔽層を備えてなる交流用超電導
ケーブルにおいて、 前記磁気遮蔽層はワイヤシールド素材をSZ巻きにして
なることを特徴とする交流用超電導ケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7207167A JPH0955128A (ja) | 1995-08-14 | 1995-08-14 | 交流用超電導ケーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7207167A JPH0955128A (ja) | 1995-08-14 | 1995-08-14 | 交流用超電導ケーブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0955128A true JPH0955128A (ja) | 1997-02-25 |
Family
ID=16535346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7207167A Pending JPH0955128A (ja) | 1995-08-14 | 1995-08-14 | 交流用超電導ケーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0955128A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005310395A (ja) * | 2004-04-16 | 2005-11-04 | Mitsubishi Electric Corp | 超電導導体の接続装置 |
| JP2010515234A (ja) * | 2007-01-04 | 2010-05-06 | エルエス ケーブル リミテッド | 超伝導ケーブルコアの集合撚り構造 |
-
1995
- 1995-08-14 JP JP7207167A patent/JPH0955128A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005310395A (ja) * | 2004-04-16 | 2005-11-04 | Mitsubishi Electric Corp | 超電導導体の接続装置 |
| JP2010515234A (ja) * | 2007-01-04 | 2010-05-06 | エルエス ケーブル リミテッド | 超伝導ケーブルコアの集合撚り構造 |
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