JPH0958333A - 車載用キャンピングベッドの構造 - Google Patents
車載用キャンピングベッドの構造Info
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- JPH0958333A JPH0958333A JP23318195A JP23318195A JPH0958333A JP H0958333 A JPH0958333 A JP H0958333A JP 23318195 A JP23318195 A JP 23318195A JP 23318195 A JP23318195 A JP 23318195A JP H0958333 A JPH0958333 A JP H0958333A
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- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 7
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 3
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 210000002615 epidermis Anatomy 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】車載用キャンピングベッドにおいて異音の発生
を防止し、外観品質を向上させることである。 【構成】車体に締結する基台(1)に、前後方向にコ字
状の摺動溝を向い合せて設け、この摺動溝にスライド板
(14)を摺動自在に嵌合すると共に、基台(1)上に
固定するメインプレート部(2)の端縁に、下向きに折
曲部(2A)を設け、メインプレート部(2)と同一平
面状に前倒したシートバックに支持されるサブプレート
部(3)(3)を設けたことを特徴とする。
を防止し、外観品質を向上させることである。 【構成】車体に締結する基台(1)に、前後方向にコ字
状の摺動溝を向い合せて設け、この摺動溝にスライド板
(14)を摺動自在に嵌合すると共に、基台(1)上に
固定するメインプレート部(2)の端縁に、下向きに折
曲部(2A)を設け、メインプレート部(2)と同一平
面状に前倒したシートバックに支持されるサブプレート
部(3)(3)を設けたことを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はいわゆるワンボック
スカーと称されるレジャー用の自動車に搭載されるキャ
ンピングベッドの構造に関する。
スカーと称されるレジャー用の自動車に搭載されるキャ
ンピングベッドの構造に関する。
【0002】
【従来の技術】自動車における車内に、ベッドを設置し
た従来のものには、シートのシートバックを後方に倒し
て、シートクッションと略同一平面状にしてこれをベッ
ドとして利用するもの、或いは車内のシートの一部を取
り外してシートとは別体の脚部付のベッドを車体に固定
したもの…などがある。そして、前記脚部付のベッドに
は、不使用時に折畳み、車内に格納するものがある。
た従来のものには、シートのシートバックを後方に倒し
て、シートクッションと略同一平面状にしてこれをベッ
ドとして利用するもの、或いは車内のシートの一部を取
り外してシートとは別体の脚部付のベッドを車体に固定
したもの…などがある。そして、前記脚部付のベッドに
は、不使用時に折畳み、車内に格納するものがある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】以上の車内にシートと
別体で折畳み可能なベッドを設置したものは、ベッドの
下方に配設した加熱器載置用のスライド板が自動車の振
動により異音が発生したり、或いはベッドの外観品質が
損なわれる不具合があった。そこで、本発明は車内にお
ける設置スペースが少なく、自動車の走行時における振
動による異音の発生を防止し、更に、意匠的に優れた車
載用キャンピングベッドを提供することを目的とする。
別体で折畳み可能なベッドを設置したものは、ベッドの
下方に配設した加熱器載置用のスライド板が自動車の振
動により異音が発生したり、或いはベッドの外観品質が
損なわれる不具合があった。そこで、本発明は車内にお
ける設置スペースが少なく、自動車の走行時における振
動による異音の発生を防止し、更に、意匠的に優れた車
載用キャンピングベッドを提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
めの本発明に係る車載用キャンピングベッドの構造は、
車体に締結する略箱形状の基台と、この基台上に載置さ
れるメインプレート部と、前記基台の一端部と前倒した
シートのシートバック上に載置される複数のサブプレー
ト部とからなり、前記基台には加熱器格納部と、前記サ
ブプレート部を格納するサブプレート格納部とを左右に
設け、加熱器格納部を構成する左右の垂直状起立板にお
ける向き合う壁面にコ字状の摺動溝を穿設し、該摺動溝
に、上面及び摺動溝に嵌合する側面が平滑状金属板で被
覆してなるスライド板を、摺動自在且つ加熱器格納部に
対して出入れ自在に設け、スライド板上に加熱器を設置
してなることを特徴とするものである。
めの本発明に係る車載用キャンピングベッドの構造は、
車体に締結する略箱形状の基台と、この基台上に載置さ
れるメインプレート部と、前記基台の一端部と前倒した
シートのシートバック上に載置される複数のサブプレー
ト部とからなり、前記基台には加熱器格納部と、前記サ
ブプレート部を格納するサブプレート格納部とを左右に
設け、加熱器格納部を構成する左右の垂直状起立板にお
ける向き合う壁面にコ字状の摺動溝を穿設し、該摺動溝
に、上面及び摺動溝に嵌合する側面が平滑状金属板で被
覆してなるスライド板を、摺動自在且つ加熱器格納部に
対して出入れ自在に設け、スライド板上に加熱器を設置
してなることを特徴とするものである。
【0005】サブプレート部はベッドとしての不使用時
には、基台のサブプレート格納部に格納することによ
り、サブプレート部を支持していたシートのシートバッ
クを起立状にすることにより、そのシートを使用し得
る。
には、基台のサブプレート格納部に格納することによ
り、サブプレート部を支持していたシートのシートバッ
クを起立状にすることにより、そのシートを使用し得
る。
【0006】基台の加熱器格納部は加熱器を設置するス
ライド板がコ字状の摺動溝内に摺動自在に嵌合している
ため、上下方向にガタが生じないし、また、スライド板
に設けた平滑状金属板がスライダーの作用をなすため、
摺動溝に対してのスライド性が良好となる。
ライド板がコ字状の摺動溝内に摺動自在に嵌合している
ため、上下方向にガタが生じないし、また、スライド板
に設けた平滑状金属板がスライダーの作用をなすため、
摺動溝に対してのスライド性が良好となる。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の一形態を図
面に基づいて説明する。図1は使用状態を示し、図中
(1)は車体にボルトなどによって一体に締結される基
台、(2)は基台(1)上に載置されて一体に固定され
るメインプレート部、(3)(3)はメインプレート部
(2)と同一平面状に、基台(1)の一部と前倒したセ
カンドシート(S)のシートバック(SB)上に取り外
し可能に載置したサブプレート部を夫々示す。
面に基づいて説明する。図1は使用状態を示し、図中
(1)は車体にボルトなどによって一体に締結される基
台、(2)は基台(1)上に載置されて一体に固定され
るメインプレート部、(3)(3)はメインプレート部
(2)と同一平面状に、基台(1)の一部と前倒したセ
カンドシート(S)のシートバック(SB)上に取り外
し可能に載置したサブプレート部を夫々示す。
【0008】以上の基台(1)はセカンドシート(S)
の後方における車床(F)に締結され、セカンドシート
(S)の前方には運転席、補助席からなるファスナーシ
ート(1S)が設置されている。図1において、図中
(D)は自動車の後部ドア、(O)、(O)は窓を夫々
示す。
の後方における車床(F)に締結され、セカンドシート
(S)の前方には運転席、補助席からなるファスナーシ
ート(1S)が設置されている。図1において、図中
(D)は自動車の後部ドア、(O)、(O)は窓を夫々
示す。
【0009】メインプレート部(2)はその後部ドア
(D)側の端縁を下向きに折曲させてなる折曲部(2
A)が設けてあり、この折曲部(2A)により、メイン
プレート部(2)の上下方向の厚みが厚く視覚され、メ
インプレート部(2)の外観品質が向上すると共に折曲
部(2A)によって基台(1)の上部縁部が被覆される
ため、図1に示すように、後部ドア(D)を開放した
際、剛性を有する基台(1)の縁部によって負傷するこ
とがない。
(D)側の端縁を下向きに折曲させてなる折曲部(2
A)が設けてあり、この折曲部(2A)により、メイン
プレート部(2)の上下方向の厚みが厚く視覚され、メ
インプレート部(2)の外観品質が向上すると共に折曲
部(2A)によって基台(1)の上部縁部が被覆される
ため、図1に示すように、後部ドア(D)を開放した
際、剛性を有する基台(1)の縁部によって負傷するこ
とがない。
【0010】メインプレート部(2)及びサブプレート
部(3)(3)はいずれも剛性板(21)(例えば合
板)に、発泡体製パッド(ウレタンフォーム)(22)
を載置し、これを表皮(23)で被覆したものであり、
サブプレート部(3)(3)は二枚に分割されている。
部(3)(3)はいずれも剛性板(21)(例えば合
板)に、発泡体製パッド(ウレタンフォーム)(22)
を載置し、これを表皮(23)で被覆したものであり、
サブプレート部(3)(3)は二枚に分割されている。
【0011】基台(1)は図2に示すように、後部ドア
(D)側が開放状に形成した箱体で、加熱器格納部(1
A)と、前記二枚のサブプレート部(3)(3)を重ね
て格納するサブプレート格納部(1B)とが左右に設け
てある。
(D)側が開放状に形成した箱体で、加熱器格納部(1
A)と、前記二枚のサブプレート部(3)(3)を重ね
て格納するサブプレート格納部(1B)とが左右に設け
てある。
【0012】加熱器格納部(1A)内にはスライド板
(14)がスライド可能に格納され、加熱器(18)
(例えばガスコンロ)を使用する場合には、図1に示す
ように加熱器格納部(1A)内より外部に引き出す。
(14)がスライド可能に格納され、加熱器(18)
(例えばガスコンロ)を使用する場合には、図1に示す
ように加熱器格納部(1A)内より外部に引き出す。
【0013】以上の基台(1)に、サブプレート部
(3)(3)を出入れする際、及び加熱器(18)を出
入れする際には、基台(1)の後部側に設けた開口を閉
鎖する閉蓋(15)を図1、図4に示すように、下方に
回動して行う。
(3)(3)を出入れする際、及び加熱器(18)を出
入れする際には、基台(1)の後部側に設けた開口を閉
鎖する閉蓋(15)を図1、図4に示すように、下方に
回動して行う。
【0014】基台(1)は底板(10)と底板(10)
上より起立する起立板(11)(12)(13)から構
成され、各起立板(11)(12)(13)は前後方向
に向けて固設され、起立板(12)は加熱器格納部(1
A)とサブプレート格納部(1B)との仕切板となる。
上より起立する起立板(11)(12)(13)から構
成され、各起立板(11)(12)(13)は前後方向
に向けて固設され、起立板(12)は加熱器格納部(1
A)とサブプレート格納部(1B)との仕切板となる。
【0015】加熱器格納部(1A)を構成する起立板
(11)(12)の対向する壁面には、コ字状に穿設け
した摺動溝(11A)が設けてあり、この左右の摺動溝
(11A)に図3に示すように、スライド板(14)の
左右側部が前後方向に摺動自在に嵌合する。
(11)(12)の対向する壁面には、コ字状に穿設け
した摺動溝(11A)が設けてあり、この左右の摺動溝
(11A)に図3に示すように、スライド板(14)の
左右側部が前後方向に摺動自在に嵌合する。
【0016】スライド板(14)はステンレス板などの
平滑状金属板(14B)と、この金属板(14B)によ
って上面と左右側部に被覆してなる剛性板(14A)と
からなり、このスライド板(14)の上面に加熱器(1
8)が固定されている。
平滑状金属板(14B)と、この金属板(14B)によ
って上面と左右側部に被覆してなる剛性板(14A)と
からなり、このスライド板(14)の上面に加熱器(1
8)が固定されている。
【0017】スライド板(14)はコ字状の摺動溝(1
1A)に嵌合されているため、上下方向にガタ付くこと
なく取付けられ、また、平滑状金属板(14B)によっ
てスライド性が良好になる。
1A)に嵌合されているため、上下方向にガタ付くこと
なく取付けられ、また、平滑状金属板(14B)によっ
てスライド性が良好になる。
【0018】メインプレート部(2)の折曲部(2A)
は、図4に示すように基台(1)の後部上方に固定した
支杆(16)を被うように形成されている。
は、図4に示すように基台(1)の後部上方に固定した
支杆(16)を被うように形成されている。
【0019】以上のサブプレート部(3)(3)をセカ
ンドシート(S)上より取り外し、基台(1)のサブプ
レート格納部(1B)に格納し、セカンドシート(S)
のシートバック(SB)を起立させると、セカンドシー
ト(S)がシートとして利用できる。
ンドシート(S)上より取り外し、基台(1)のサブプ
レート格納部(1B)に格納し、セカンドシート(S)
のシートバック(SB)を起立させると、セカンドシー
ト(S)がシートとして利用できる。
【0020】
【発明の効果】本発明によればベッドの使用時に、サブ
プレート部が前倒したシートのシートバック上に支持さ
れるため、サブプレート部の専用のスペースを車内に設
ける必要がなく、車内のスペースを有効に利用できると
共に、シートバックを前倒してその上に載置すれば良い
ため、ベッドが簡単に組立られる。
プレート部が前倒したシートのシートバック上に支持さ
れるため、サブプレート部の専用のスペースを車内に設
ける必要がなく、車内のスペースを有効に利用できると
共に、シートバックを前倒してその上に載置すれば良い
ため、ベッドが簡単に組立られる。
【0021】また、サブプレート部をベッドとして使用
しない場合には、基台のサブプレート格納部に格納で
き、サブプレート部を支持していたシートをシートとし
て利用できる。
しない場合には、基台のサブプレート格納部に格納で
き、サブプレート部を支持していたシートをシートとし
て利用できる。
【0022】加熱器格納部に設けたスライド板は、コ字
状の摺動溝に摺動自在に嵌合しているため、自動車の走
行時における振動によって上下方向にガタ付くことがな
い。また、スライド板に設けた平滑状金属板により、ス
ライド板のスライド性が良好でスライド板の加熱器格納
部に対する出入れの操作性が向上する。
状の摺動溝に摺動自在に嵌合しているため、自動車の走
行時における振動によって上下方向にガタ付くことがな
い。また、スライド板に設けた平滑状金属板により、ス
ライド板のスライド性が良好でスライド板の加熱器格納
部に対する出入れの操作性が向上する。
【0023】更に、メインプレート部の端縁に折曲部を
設けているため、ベッドとしての外観品質が向上する。
設けているため、ベッドとしての外観品質が向上する。
【図1】本発明を示す斜視図である。
【図2】図1のIIーII線に沿える断面図である。
【図3】図2のA部の拡大図である。
【図4】要部の拡大断面図である。
1 基台 2 メインプレート部 2A 折曲部 3 サブプレート部 1A 加熱器格納部 1B サブプレート格納部 14 スライド板
Claims (3)
- 【請求項1】 車体に締結する略箱形状の基台と、この
基台上に載置されるメインプレート部と、前記基台の一
端部と前倒したシートのシートバック上に載置される複
数のサブプレート部とからなり、 前記基台には加熱器格納部と、前記サブプレート部を格
納するサブプレート格納部とを左右に設け、加熱器格納
部を構成する左右の垂直状起立板における向き合う壁面
にコ字状の摺動溝を穿設し、該摺動溝に、上面及び摺動
溝に嵌合する側面を平滑状金属板で被覆してなるスライ
ド板を、摺動自在且つ加熱器格納部に対して出入れ自在
に設け、スライド板上に加熱器を設置してなることを特
徴とする車載用キャンピングベッドの構造。 - 【請求項2】 前記メインプレート部及びサブプレート
部は剛性板上に発泡体製パッドを載置し、このパッドを
表皮で被覆してなる前記請求項1記載の車載用キャンピ
ングベッドの構造。 - 【請求項3】 前記メインプレート部における外部から
視覚される端縁には下向きに折曲した折曲部を設けてな
る前記請求項1記載の車載用キャンピングベッドの構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23318195A JPH0958333A (ja) | 1995-08-21 | 1995-08-21 | 車載用キャンピングベッドの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23318195A JPH0958333A (ja) | 1995-08-21 | 1995-08-21 | 車載用キャンピングベッドの構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0958333A true JPH0958333A (ja) | 1997-03-04 |
Family
ID=16951011
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23318195A Withdrawn JPH0958333A (ja) | 1995-08-21 | 1995-08-21 | 車載用キャンピングベッドの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0958333A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100815518B1 (ko) * | 2008-01-11 | 2008-03-20 | (주)가이젠캠핑카 | 캠핑카용 접이식 침대 |
| CN104583639A (zh) * | 2012-08-27 | 2015-04-29 | 尤利乌斯·布卢姆有限公司 | 用于可动家具部件的缓冲装置 |
| KR20160004346U (ko) * | 2015-06-10 | 2016-12-20 | 오완곤 | 자동차용 평상 가이드프레임 |
| CN107627968A (zh) * | 2017-09-28 | 2018-01-26 | 淮安纵横天地汽车配件有限公司 | 一种多功能移动车载房箱 |
| KR101992688B1 (ko) * | 2018-07-12 | 2019-06-25 | (주)하비스 | 캠핑 장치 |
| KR20200097557A (ko) * | 2019-02-08 | 2020-08-19 | 이용배 | 출입문 통로를 이용하여 싱크대 및 화장실을 다변화시킨 캠핑카 |
| WO2020231018A1 (ko) * | 2019-05-15 | 2020-11-19 | 신동준 | 캠핑 확장모듈 및 이를 구비하는 캠핑카 |
| KR102257818B1 (ko) * | 2020-10-06 | 2021-05-28 | (주)하비스 | 지지 프레임이 구비된 캠핑 장치 |
| KR102269683B1 (ko) * | 2020-09-23 | 2021-06-28 | (주)하비스 | 확장 유니트를 포함한 캠핑 장치 |
| KR200495474Y1 (ko) * | 2021-03-29 | 2022-06-02 | 이한기 | 차박용 평탄화판조립체 |
-
1995
- 1995-08-21 JP JP23318195A patent/JPH0958333A/ja not_active Withdrawn
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100815518B1 (ko) * | 2008-01-11 | 2008-03-20 | (주)가이젠캠핑카 | 캠핑카용 접이식 침대 |
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| CN107627968B (zh) * | 2017-09-28 | 2021-03-16 | 淮安纵横天地汽车配件有限公司 | 一种多功能移动车载房箱 |
| KR101992688B1 (ko) * | 2018-07-12 | 2019-06-25 | (주)하비스 | 캠핑 장치 |
| KR20200097557A (ko) * | 2019-02-08 | 2020-08-19 | 이용배 | 출입문 통로를 이용하여 싱크대 및 화장실을 다변화시킨 캠핑카 |
| WO2020231018A1 (ko) * | 2019-05-15 | 2020-11-19 | 신동준 | 캠핑 확장모듈 및 이를 구비하는 캠핑카 |
| KR102269683B1 (ko) * | 2020-09-23 | 2021-06-28 | (주)하비스 | 확장 유니트를 포함한 캠핑 장치 |
| KR102257818B1 (ko) * | 2020-10-06 | 2021-05-28 | (주)하비스 | 지지 프레임이 구비된 캠핑 장치 |
| KR200495474Y1 (ko) * | 2021-03-29 | 2022-06-02 | 이한기 | 차박용 평탄화판조립체 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20021105 |