JPH0962241A - 画面上への直線描画方法 - Google Patents
画面上への直線描画方法Info
- Publication number
- JPH0962241A JPH0962241A JP7221487A JP22148795A JPH0962241A JP H0962241 A JPH0962241 A JP H0962241A JP 7221487 A JP7221487 A JP 7221487A JP 22148795 A JP22148795 A JP 22148795A JP H0962241 A JPH0962241 A JP H0962241A
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- JP
- Japan
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- straight line
- coordinates
- pixel
- pixels
- coordinate
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- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Instructional Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 全ての画素座標を演算する必要がなく、簡易
かつ安価に所定太さの直線を画面上に描画する。 【構成】 与えられた始点と終点を結ぶ直線に沿った各
画素の座標を所定のアルゴリズムによって決定するステ
ップ103と、始点画素、終点画素、および前記直線に
沿った各画素を中心とする、前記直線の幅に等しい直径
を有する各円周に沿った画素の座標を、所定のアルゴリ
ズムによって決定するステップ102と、前記各円周に
沿った画素の座標のうち、同一のy座標について最も離
れたx座標を有する画素を含んでこれらの間の画素を描
画するステップ105,106,109とを有する。
かつ安価に所定太さの直線を画面上に描画する。 【構成】 与えられた始点と終点を結ぶ直線に沿った各
画素の座標を所定のアルゴリズムによって決定するステ
ップ103と、始点画素、終点画素、および前記直線に
沿った各画素を中心とする、前記直線の幅に等しい直径
を有する各円周に沿った画素の座標を、所定のアルゴリ
ズムによって決定するステップ102と、前記各円周に
沿った画素の座標のうち、同一のy座標について最も離
れたx座標を有する画素を含んでこれらの間の画素を描
画するステップ105,106,109とを有する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は多数の画素を並べて
構成された画面上に所定幅の直線を描画する方法に関す
る。
構成された画面上に所定幅の直線を描画する方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】車両の現在地から目的地までの最適経路
を表示画面の地図上に描いて走行案内をする走行案内装
置(ナビ装置)が注目されており、このナビ装置におい
ては、道路を交差点等毎に区分してリンクとし、このリ
ンクをメモリに予め座標を記憶した始点から所定の点を
経て延びる直線あるいは折れ線として表示している。
を表示画面の地図上に描いて走行案内をする走行案内装
置(ナビ装置)が注目されており、このナビ装置におい
ては、道路を交差点等毎に区分してリンクとし、このリ
ンクをメモリに予め座標を記憶した始点から所定の点を
経て延びる直線あるいは折れ線として表示している。
【0003】ところで、画面上に道路(リンク)を表示
する場合、高速道、幹線道等のリンクの種別によって直
線の幅(太さ)を変え、あるいは目的地までの経路とな
るリンクについては直線を太くする等により、視認性の
向上を図る必要がある。例えば特公平7−27357号
公報には、このような用途に使用できる直線描画方式が
示されており、これは所定の線幅を有する直線を、これ
に含まれる画素の座標を全て演算して各画素を表示作動
させることにより画面上に描画するものである。
する場合、高速道、幹線道等のリンクの種別によって直
線の幅(太さ)を変え、あるいは目的地までの経路とな
るリンクについては直線を太くする等により、視認性の
向上を図る必要がある。例えば特公平7−27357号
公報には、このような用途に使用できる直線描画方式が
示されており、これは所定の線幅を有する直線を、これ
に含まれる画素の座標を全て演算して各画素を表示作動
させることにより画面上に描画するものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の方
法では、直線に含まれる画素の座標を全て算出する必要
があるため、迅速な表示をするためには高速の演算処理
装置(CPU)が必要で、コストアップが避けられな
い。そこで、本発明はこのような課題を解決するもの
で、全ての画素座標を演算する必要がなく、簡易かつ安
価に所定太さの直線を画面上に描画できる直線の描画方
法を提供することを目的とする。
法では、直線に含まれる画素の座標を全て算出する必要
があるため、迅速な表示をするためには高速の演算処理
装置(CPU)が必要で、コストアップが避けられな
い。そこで、本発明はこのような課題を解決するもの
で、全ての画素座標を演算する必要がなく、簡易かつ安
価に所定太さの直線を画面上に描画できる直線の描画方
法を提供することを目的とする。
【0005】
【発明の概要】本発明の特徴によれば、与えられた始点
と終点を結ぶ直線に沿う各画素の座標を決定するととも
に、上記直線の幅に等しい直径を有し、始点画素、終点
画素、および上記直線に沿った各画素を中心とする各円
周に沿った画素の座標を決定する。そして、各円周に沿
った画素の座標のうち、同一のy座標について最も離れ
たx座標を有する画素を含んでこれらの間の画素を表示
作動させる。あるいは、同一のx座標について最も離れ
たy座標を有する画素を含んでこれらの間の画素を描画
する。
と終点を結ぶ直線に沿う各画素の座標を決定するととも
に、上記直線の幅に等しい直径を有し、始点画素、終点
画素、および上記直線に沿った各画素を中心とする各円
周に沿った画素の座標を決定する。そして、各円周に沿
った画素の座標のうち、同一のy座標について最も離れ
たx座標を有する画素を含んでこれらの間の画素を表示
作動させる。あるいは、同一のx座標について最も離れ
たy座標を有する画素を含んでこれらの間の画素を描画
する。
【0006】このような行程よりなる本発明によれば、
略円形を漸次移動させた軌跡として上記直線を描くか
ら、傾斜角に関係なく常に所定の幅の直線が得られる。
また、同一のy座標ないしx座標について最も離れたx
座標ないしy座標を有する画素を含んでこれらの間の画
素を描画するようにしているから、略円形を漸次描画し
た場合と異なり、重複して描画される画素が全くなく、
描画する全ての画素の座標を算出する必要はなく、低速
のCPUによっても所望の太さの直線を迅速に画面上に
描くことができる。
略円形を漸次移動させた軌跡として上記直線を描くか
ら、傾斜角に関係なく常に所定の幅の直線が得られる。
また、同一のy座標ないしx座標について最も離れたx
座標ないしy座標を有する画素を含んでこれらの間の画
素を描画するようにしているから、略円形を漸次描画し
た場合と異なり、重複して描画される画素が全くなく、
描画する全ての画素の座標を算出する必要はなく、低速
のCPUによっても所望の太さの直線を迅速に画面上に
描くことができる。
【0007】なお、直線に沿う各画素の座標の決定、お
よび各画素を中心とする各円周に沿った画素の座標の決
定を行うアルゴリズムとしては、ブレゼンハム(Bre
senham)のアルゴリズムが好適に使用できる。
よび各画素を中心とする各円周に沿った画素の座標の決
定を行うアルゴリズムとしては、ブレゼンハム(Bre
senham)のアルゴリズムが好適に使用できる。
【0008】
【発明の実施の形態】図1には、本発明の方法を適用し
たナビ装置のハード構成の概略を示す。図において、ナ
ビ電子制御装置(ナビECU)1は、ナビCPU11、
内部メモリ12、ビデオ(V)RAM13、表示制御回
路14より構成されている。ナビCPU11は操作パネ
ル2上の各スイッチ(図示略)の操作に従い、検出され
た車両現在地を含む地図データを、公知の手順によっ
て、外部メモリとしてのCDROM3から内部メモリ1
2内へ読み出し、この地図データを二次元的な表示画面
データに変換してVRAM13へ転送する(これを以
下、描画という)。表示制御回路14はVRAM13に
記憶された表示画面データをCRT表示器4上へ走行案
内地図として表示する。
たナビ装置のハード構成の概略を示す。図において、ナ
ビ電子制御装置(ナビECU)1は、ナビCPU11、
内部メモリ12、ビデオ(V)RAM13、表示制御回
路14より構成されている。ナビCPU11は操作パネ
ル2上の各スイッチ(図示略)の操作に従い、検出され
た車両現在地を含む地図データを、公知の手順によっ
て、外部メモリとしてのCDROM3から内部メモリ1
2内へ読み出し、この地図データを二次元的な表示画面
データに変換してVRAM13へ転送する(これを以
下、描画という)。表示制御回路14はVRAM13に
記憶された表示画面データをCRT表示器4上へ走行案
内地図として表示する。
【0009】なお、上記VRAM13のメモリ要素は、
互いに直交するx−y座標上に多数の画素を並べて画面
を構成したラスタディスプレイたる上記CRT表示器4
の、各画素と一対一に対応している。以下、内部メモリ
12上で始点と終点の座標が与えられた地図データ中の
リンクを、所定太さの直線として描画する場合の、ナビ
CPU11における処理手順を図2のフローチャートを
参照しつつ説明する。
互いに直交するx−y座標上に多数の画素を並べて画面
を構成したラスタディスプレイたる上記CRT表示器4
の、各画素と一対一に対応している。以下、内部メモリ
12上で始点と終点の座標が与えられた地図データ中の
リンクを、所定太さの直線として描画する場合の、ナビ
CPU11における処理手順を図2のフローチャートを
参照しつつ説明する。
【0010】図2において、ステップ101ではrをリ
セットする。続くステップ102では、座標(x0 ,y
0 )の始点を中心とする一定径tの円を描画した場合
の、円周上にあるx軸方向の左端と右端の画素の座標を
記録する。tの値としては、描く直線の太さ(幅)に近
い奇数の画素数が選択され、本実施形態では図3に示す
ようにt=9である。なお、tの値は9に限られず、ま
た、奇数のみならず偶数としても良い。
セットする。続くステップ102では、座標(x0 ,y
0 )の始点を中心とする一定径tの円を描画した場合
の、円周上にあるx軸方向の左端と右端の画素の座標を
記録する。tの値としては、描く直線の太さ(幅)に近
い奇数の画素数が選択され、本実施形態では図3に示す
ようにt=9である。なお、tの値は9に限られず、ま
た、奇数のみならず偶数としても良い。
【0011】円周上の各画素pは、ラスタディスプレイ
における良く知られたブレゼンハムのアルゴリズムによ
り選択され、そのうち、図中斜線を付した同一y座標上
でのx軸方向の左端と右端の画素pの座標を記録する。
図2のステップ103では、上記始点の座標(x0 ,y
0 )と終点の座標(xn ,yn )とから、これらを結ぶ
直線に沿った、始点に最も近い次の点(画素)の座標
(x1 ,y1 )を、同じくブレゼンハムのアルゴリズム
によって求める。ステップ104では、始点と次の点の
y座標が同一であるか確認する。
における良く知られたブレゼンハムのアルゴリズムによ
り選択され、そのうち、図中斜線を付した同一y座標上
でのx軸方向の左端と右端の画素pの座標を記録する。
図2のステップ103では、上記始点の座標(x0 ,y
0 )と終点の座標(xn ,yn )とから、これらを結ぶ
直線に沿った、始点に最も近い次の点(画素)の座標
(x1 ,y1 )を、同じくブレゼンハムのアルゴリズム
によって求める。ステップ104では、始点と次の点の
y座標が同一であるか確認する。
【0012】y座標が同一である場合にはステップ10
5へ進んで、上記次の点の座標(x1 ,y1 )を中心と
した一定径tの円を描画した場合の、y座標が同一な、
円周上の左端と右端の各画素の座標を求める。そして、
これを先に記録した、始点を中心とする円周上の左端と
右端の各画素の座標と比較し、同一y座標上で互いによ
り遠い方の画素の座標を記録する。これを図4に示し、
図中、斜線を付した画素の座標が記録される。
5へ進んで、上記次の点の座標(x1 ,y1 )を中心と
した一定径tの円を描画した場合の、y座標が同一な、
円周上の左端と右端の各画素の座標を求める。そして、
これを先に記録した、始点を中心とする円周上の左端と
右端の各画素の座標と比較し、同一y座標上で互いによ
り遠い方の画素の座標を記録する。これを図4に示し、
図中、斜線を付した画素の座標が記録される。
【0013】上記ステップ104で、始点と次の点のy
座標が異なっていると判断された場合には、ステップ1
06へ進む。ステップ106では、上記ステップ105
におけると同様に一定径tの円を描画した場合の、y座
標が同一な、円周上の左端と右端の各画素の座標を求め
るとともに、これを先に記録した、始点を中心とする円
周上の左端と右端の各画素の座標と比較して、同一y座
標上で互いにより遠い方の画素の座標を記録する。これ
を図5に示し、図中、斜線を付した画素の座標が記録さ
れる。
座標が異なっていると判断された場合には、ステップ1
06へ進む。ステップ106では、上記ステップ105
におけると同様に一定径tの円を描画した場合の、y座
標が同一な、円周上の左端と右端の各画素の座標を求め
るとともに、これを先に記録した、始点を中心とする円
周上の左端と右端の各画素の座標と比較して、同一y座
標上で互いにより遠い方の画素の座標を記録する。これ
を図5に示し、図中、斜線を付した画素の座標が記録さ
れる。
【0014】そして、当該ステップではさらに、y座標
が(yr −(t−1)/2)、すなわち、本実施形態で
は始点のy座標(y0 )から4(=(9−1)/2)だ
け小さいy軸上の、先に記録した左右の両端画素を含む
これらの間の画素を作動表示させるように水平線を描画
する(図5のL部)。図2のステップ107ではrの値
をカウントアップし、以後、座標(xn ,yn )の終点
まで、順次上記ステップ103以下を繰り返す(ステッ
プ108)。ステップ109では、記録されたまま最後
まで残っていたt行の左右の両端画素を含んで、これら
の間に水平線を描画する。
が(yr −(t−1)/2)、すなわち、本実施形態で
は始点のy座標(y0 )から4(=(9−1)/2)だ
け小さいy軸上の、先に記録した左右の両端画素を含む
これらの間の画素を作動表示させるように水平線を描画
する(図5のL部)。図2のステップ107ではrの値
をカウントアップし、以後、座標(xn ,yn )の終点
まで、順次上記ステップ103以下を繰り返す(ステッ
プ108)。ステップ109では、記録されたまま最後
まで残っていたt行の左右の両端画素を含んで、これら
の間に水平線を描画する。
【0015】このようにして、座標(x0 ,y0 )の始
点から座標(xn ,yn )の終点まで上記手順を繰り返
して得られる、ある角度で傾斜した直線画像の一例を図
6に示す。また、図7には異なる角度で傾斜した直線画
像の他の例を示す。図より知られるように、所定径tの
略円形を漸次移動させた軌跡として直線を描くから、傾
斜角に関係なく常に所定の幅の直線が得られる。また、
この移動に伴って左右の両端画素の座標のみを算出すれ
ば良く、略円形を漸次描画した場合と異なり、重複して
描画される画素が全くなく、描画する全ての画素の座標
を算出する必要はないから、コストの高い高速CPUに
よらなくても所望の太さの直線を迅速に画面上に描くこ
とができる。
点から座標(xn ,yn )の終点まで上記手順を繰り返
して得られる、ある角度で傾斜した直線画像の一例を図
6に示す。また、図7には異なる角度で傾斜した直線画
像の他の例を示す。図より知られるように、所定径tの
略円形を漸次移動させた軌跡として直線を描くから、傾
斜角に関係なく常に所定の幅の直線が得られる。また、
この移動に伴って左右の両端画素の座標のみを算出すれ
ば良く、略円形を漸次描画した場合と異なり、重複して
描画される画素が全くなく、描画する全ての画素の座標
を算出する必要はないから、コストの高い高速CPUに
よらなくても所望の太さの直線を迅速に画面上に描くこ
とができる。
【0016】なお、上記実施形態のブレゼンハムのアル
ゴリズムに代えて、ラスタディスプレイにおける直線表
示ないし円表示のための他のアルゴリズムを使用するこ
ともできる。また、上記実施形態では、同一のy座標を
有する左右の両端画素を含むこれらの間の画素を作動表
示させるように水平線を描画したが、これに代えて、同
一のx座標を有する上下の両端画素を含むこれらの間の
画素を作動表示させるように垂直線を描画するようにし
ても良い。
ゴリズムに代えて、ラスタディスプレイにおける直線表
示ないし円表示のための他のアルゴリズムを使用するこ
ともできる。また、上記実施形態では、同一のy座標を
有する左右の両端画素を含むこれらの間の画素を作動表
示させるように水平線を描画したが、これに代えて、同
一のx座標を有する上下の両端画素を含むこれらの間の
画素を作動表示させるように垂直線を描画するようにし
ても良い。
【図1】本発明の一実施形態における、直線描画方法を
実現する車両用走行案内装置のブロック構成図である。
実現する車両用走行案内装置のブロック構成図である。
【図2】本発明の一実施形態における、ナビCPU内で
の直線描画の手順を示すフローチャートである。
の直線描画の手順を示すフローチャートである。
【図3】本発明の一実施形態における、直線描画の手順
を示す画面の正面図である。
を示す画面の正面図である。
【図4】本発明の一実施形態における、直線描画の手順
を示す画面の正面図である。
を示す画面の正面図である。
【図5】本発明の一実施形態における、直線描画の手順
を示す画面の正面図である。
を示す画面の正面図である。
【図6】本発明の一実施形態における、画面上に描画さ
れた直線の正面図である。
れた直線の正面図である。
【図7】本発明の一実施形態における、画面上に描画さ
れた直線の正面図である。
れた直線の正面図である。
1…ナビECU、11…ナビCPU、13…VRAM、
14…表示制御回路、2…操作パネル、3…CDRO
M、4…CRT表示器。
14…表示制御回路、2…操作パネル、3…CDRO
M、4…CRT表示器。
Claims (1)
- 【請求項1】 互いに直交するx−y座標平面上に多数
の画素を並べて構成された画面上に、所定幅の直線を描
画する方法であって、 与えられた始点と終点を結ぶ直線に沿った各画素の座標
を決定する行程(ステップ103)と、 前記始点画素、終点画素、および前記直線に沿った各画
素を中心とする、前記所定幅に等しい直径を有する各円
周に沿った画素の座標を決定する行程(ステップ10
2)と、 前記各円周に沿った画素の座標のうち、同一のy座標な
いしx座標について、最も離れたx座標ないしy座標を
有する画素を含んでこれらの間の画素を描画する行程
(ステップ105,106,109)とを備えることを
特徴とする画面上への直線描画方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7221487A JPH0962241A (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 画面上への直線描画方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7221487A JPH0962241A (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 画面上への直線描画方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0962241A true JPH0962241A (ja) | 1997-03-07 |
Family
ID=16767490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7221487A Pending JPH0962241A (ja) | 1995-08-30 | 1995-08-30 | 画面上への直線描画方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0962241A (ja) |
-
1995
- 1995-08-30 JP JP7221487A patent/JPH0962241A/ja active Pending
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