JPH096333A - 楽器部品材料 - Google Patents
楽器部品材料Info
- Publication number
- JPH096333A JPH096333A JP7152007A JP15200795A JPH096333A JP H096333 A JPH096333 A JP H096333A JP 7152007 A JP7152007 A JP 7152007A JP 15200795 A JP15200795 A JP 15200795A JP H096333 A JPH096333 A JP H096333A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sound
- bal
- musical instrument
- velocity
- instrument
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims abstract description 14
- 229910001385 heavy metal Inorganic materials 0.000 claims abstract description 9
- 229910052721 tungsten Inorganic materials 0.000 claims abstract description 9
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 claims abstract description 8
- 239000000956 alloy Substances 0.000 claims abstract description 8
- 229910052750 molybdenum Inorganic materials 0.000 claims abstract description 8
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 5
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 2
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 229910018104 Ni-P Inorganic materials 0.000 abstract 2
- 229910018536 Ni—P Inorganic materials 0.000 abstract 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 11
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 7
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 7
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 6
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 3
- 238000005245 sintering Methods 0.000 description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 208000023514 Barrett esophagus Diseases 0.000 description 1
- -1 WC and MoC Chemical class 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910000765 intermetallic Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 150000001247 metal acetylides Chemical class 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 1
- 238000004663 powder metallurgy Methods 0.000 description 1
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 1
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Stringed Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 管楽器、弦楽器の如何を問わず、音歪みを起
こさない楽器の付属部品に好適に使用できる材料の提
供。 【構成】 純W焼結体、純Mo焼結体の他に70〜97
W−1〜20Cu−1〜20Ni、70〜97W−1〜
20Fe−1〜20Ni、50〜90W−Bal.C
u、50〜90W−Bal.Ag、30〜70WC−B
al.Cu、30〜70WC−Bal.Ag、W−0.
5〜3Ni−P、70〜97Mo−1〜20Cu−N
i、70〜97Mo−1〜20Fe−20Ni、50〜
90Mo−Bal.Cu、50〜90Mo−Bal.A
g、30〜70MoC−Bal.Cu、30〜70Mo
C−Bal.Ag、Mo−0.5〜3.0Ni−Pなど
のW、Moに換算して、15〜100重量%含有する合
金のような重金属からなる。
こさない楽器の付属部品に好適に使用できる材料の提
供。 【構成】 純W焼結体、純Mo焼結体の他に70〜97
W−1〜20Cu−1〜20Ni、70〜97W−1〜
20Fe−1〜20Ni、50〜90W−Bal.C
u、50〜90W−Bal.Ag、30〜70WC−B
al.Cu、30〜70WC−Bal.Ag、W−0.
5〜3Ni−P、70〜97Mo−1〜20Cu−N
i、70〜97Mo−1〜20Fe−20Ni、50〜
90Mo−Bal.Cu、50〜90Mo−Bal.A
g、30〜70MoC−Bal.Cu、30〜70Mo
C−Bal.Ag、Mo−0.5〜3.0Ni−Pなど
のW、Moに換算して、15〜100重量%含有する合
金のような重金属からなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、管楽器におけるマウス
ピースやピストン、ロータリー部のキャップ、コントラ
バス、チェロなどの大型弦楽器のエンドピン、アジャス
ター等の楽器の周辺部品に使用する楽器部品材料に関す
る。
ピースやピストン、ロータリー部のキャップ、コントラ
バス、チェロなどの大型弦楽器のエンドピン、アジャス
ター等の楽器の周辺部品に使用する楽器部品材料に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来から、このような楽器部品材料とし
ては、楽器本体を構成する材料が通常用いられており、
その材料が構造上使用することができない場合は、加工
性が良く、入手が容易な材料、例えば、真鍮や鉄材が用
いられていた。
ては、楽器本体を構成する材料が通常用いられており、
その材料が構造上使用することができない場合は、加工
性が良く、入手が容易な材料、例えば、真鍮や鉄材が用
いられていた。
【0003】ところが、近年、楽器が発する音の歪みに
ついて本体部分以外の周辺部品の構造部材の影響が見直
されており、その対策として、例えば真鍮製の管楽器の
場合には、その部分の肉厚を大きくしたり、比重の高い
Agが使用されており、また、コントラバスの場合に
は、鉄よりも歪み音が発生しない点から、Tiが使用さ
れている。
ついて本体部分以外の周辺部品の構造部材の影響が見直
されており、その対策として、例えば真鍮製の管楽器の
場合には、その部分の肉厚を大きくしたり、比重の高い
Agが使用されており、また、コントラバスの場合に
は、鉄よりも歪み音が発生しない点から、Tiが使用さ
れている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、真鍮製
の場合のように肉厚を厚くすると、音質の変化はないに
しても見栄えがよくなく、また、銀製にすると、音速が
小さいために、演奏時の抵抗感が大きく、疲れ易いとい
う欠点がある。さらに、Tiにすると比重が小さいため
に、音色が軽くなって、楽器との合相が難しいという難
点がある。
の場合のように肉厚を厚くすると、音質の変化はないに
しても見栄えがよくなく、また、銀製にすると、音速が
小さいために、演奏時の抵抗感が大きく、疲れ易いとい
う欠点がある。さらに、Tiにすると比重が小さいため
に、音色が軽くなって、楽器との合相が難しいという難
点がある。
【0005】さらに、楽器本来の音色、音質を妨げない
金属としては他に金があるが、この場合も音速が低いた
めに演奏抵抗感が生まれ、しかも、非常に高価である。
また、エンドピンのように構造材としての特性も必要な
場合には、軟らかすぎるという問題がある。
金属としては他に金があるが、この場合も音速が低いた
めに演奏抵抗感が生まれ、しかも、非常に高価である。
また、エンドピンのように構造材としての特性も必要な
場合には、軟らかすぎるという問題がある。
【0006】本発明の目的は、管楽器、弦楽器の如何を
問わず、音ひずみを起こさず、強度もある楽器の付属部
品に好適に使用できる材料を提供することにある。
問わず、音ひずみを起こさず、強度もある楽器の付属部
品に好適に使用できる材料を提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、音の伝波に対
する縦波音速の横波音速に対する比が2.0以上である
重金属は、楽器の音響に対する歪み音の発生がほとんど
なく重厚な音色になり、しかも、強度にも優れているこ
とから、楽器の付属部品や支持構造材に適しているとい
う知見に基づいて完成した。
する縦波音速の横波音速に対する比が2.0以上である
重金属は、楽器の音響に対する歪み音の発生がほとんど
なく重厚な音色になり、しかも、強度にも優れているこ
とから、楽器の付属部品や支持構造材に適しているとい
う知見に基づいて完成した。
【0008】音の伝波に対する縦波音速の横波音速に対
する比が2.0以上である重金属としてWあるいはMo
の単体金属、あるいはWあるいはMoを15〜100重
量%含有する合金、あるいは、WCあるいはMoCの金
属間化合物を用いることができる。
する比が2.0以上である重金属としてWあるいはMo
の単体金属、あるいはWあるいはMoを15〜100重
量%含有する合金、あるいは、WCあるいはMoCの金
属間化合物を用いることができる。
【0009】これらの重金属の合金として、具体的に
は、以下の重量組成を有する溶浸体あるいは焼結体を使
用することができる。
は、以下の重量組成を有する溶浸体あるいは焼結体を使
用することができる。
【0010】 70〜97W−1〜20Cu−1〜20Ni 70〜97Mo−1〜2 0Cu−Ni 70〜97W−1〜20Fe−1〜20Ni 70〜97Mo−1〜2 0Fe−20Ni 50〜90W−Bal.Cu 50〜90Mo−Bal.Cu 50〜90W−Bal.Ag 50〜90Mo−Bal.Ag 30〜70WC−Bal.Cu 30〜70MoC−Bal.Cu 30〜70WC−Bal.Ag 30〜70MoC−Bal.Ag W−0.5〜3.0Ni−P Mo−0.5〜3.0Ni−P とくに焼結体の場合には、焼結後スウェージ加工又はさ
らにドローイング加工したのち、機械加工などによって
仕上げる。
らにドローイング加工したのち、機械加工などによって
仕上げる。
【0011】
【作用】金属を伝わる音速には縦波と横波があり、縦波
と横波の音速の比をとったとき、横波音速の比が大きく
なると、音のスムーズな伝達を妨げ、いわゆるひずみ音
が発生しやすくなると考えられる。WやMoは縦波音速
/横波音速が2.1であり、鉄の場合は1.8であり、
鉄よりもひずみ音が発生しにくい。
と横波の音速の比をとったとき、横波音速の比が大きく
なると、音のスムーズな伝達を妨げ、いわゆるひずみ音
が発生しやすくなると考えられる。WやMoは縦波音速
/横波音速が2.1であり、鉄の場合は1.8であり、
鉄よりもひずみ音が発生しにくい。
【0012】したがって、WやMoのような重金属は、
楽器付属部品として使用する場合、楽器本来の音色、音
質を妨げることがない。しかも、比重が鉄や真鍮よりも
大きいため、重厚な音になる。その上、構造材としての
強度も十分に合わせ持っている。さらに、この重金属の
特性は、WC、MoCのような炭化物でも維持され、さ
らに他の金属との合金の場合でも、W、Mo換算で15
重量%以上合金化すれば、この音響特性は維持される。
楽器付属部品として使用する場合、楽器本来の音色、音
質を妨げることがない。しかも、比重が鉄や真鍮よりも
大きいため、重厚な音になる。その上、構造材としての
強度も十分に合わせ持っている。さらに、この重金属の
特性は、WC、MoCのような炭化物でも維持され、さ
らに他の金属との合金の場合でも、W、Mo換算で15
重量%以上合金化すれば、この音響特性は維持される。
【0013】
実施例1 本発明の実施例として、コントラバスのエンドピンに適
用した例について説明する。
用した例について説明する。
【0014】W粉末を加圧成形し、通電焼結により90
%の相対密度にしたWインゴットをスエージ加工により
99.8%の相対密度まで上げたものをセンタレス加
工、旋盤加工を行い、φ10×300のサイズからなる
コントラバス用エンドピンを製作した。
%の相対密度にしたWインゴットをスエージ加工により
99.8%の相対密度まで上げたものをセンタレス加
工、旋盤加工を行い、φ10×300のサイズからなる
コントラバス用エンドピンを製作した。
【0015】比較のために、同サイズでFe、Ti、C
uによるエンドピンをそれぞれ製作した。
uによるエンドピンをそれぞれ製作した。
【0016】これらのエンドピンをつけて最低音を弾い
たときの結果は表1の通りであり、Wが最も音色、音質
が優れていた。
たときの結果は表1の通りであり、Wが最も音色、音質
が優れていた。
【0017】
【表1】 実施例2 粉末冶金焼結法により、65W−35Ag合金のトラン
ペット用マウスピースを製作した。
ペット用マウスピースを製作した。
【0018】比較として、真鍮、Agのマウスピースも
同サイズを製作した。なお、表面処理として、これらは
5〜10μmのAgメッキを施した。
同サイズを製作した。なお、表面処理として、これらは
5〜10μmのAgメッキを施した。
【0019】このマウスピースを用いて2オクターブの
スケールを10分間繰り返した結果の演奏者の疲労具合
と音色の変化について調査した。
スケールを10分間繰り返した結果の演奏者の疲労具合
と音色の変化について調査した。
【0020】その結果、65W−35Ag合金のマウス
ピースを用いた場合は、演奏者の疲労度は真鍮の場合と
同等であり、音色については、真鍮の場合よりも重量感
がありながら、高音域が伸びるといった結果となった。
Ag製は歪みもなく安定した音質を示すが、全般的に暗
い音色であり、抵抗感が高く、演奏者の疲労度は最も大
きかった。
ピースを用いた場合は、演奏者の疲労度は真鍮の場合と
同等であり、音色については、真鍮の場合よりも重量感
がありながら、高音域が伸びるといった結果となった。
Ag製は歪みもなく安定した音質を示すが、全般的に暗
い音色であり、抵抗感が高く、演奏者の疲労度は最も大
きかった。
【0021】
【発明の効果】本発明によって以下の効果を奏する。
【0022】(1) 外観上、従来と変わらない違和感
のない楽器の付属部材を得ることができる。
のない楽器の付属部材を得ることができる。
【0023】(2) 如何なる形状にも成形でき、楽器
の付属部品としての演奏抵抗感が軽減される。
の付属部品としての演奏抵抗感が軽減される。
【0024】(3) 楽器自体がひずみのない重厚な音
色になる。
色になる。
Claims (3)
- 【請求項1】 音の伝波に対する縦波音速の横波音速に
対する比が2.0以上である重金属からなる楽器部品材
料。 - 【請求項2】 音の伝波に対する縦波音速の横波音速に
対する比が2.0以上である重金属が、WあるいはMo
の単体金属、あるいはWあるいはMoを15重量%以上
含有する合金である請求項1に記載の楽器部品材料。 - 【請求項3】 音の伝波に対する縦波音速の横波音速に
対する比が2.0以上である重金属が、WCあるいはM
oCである請求項1に記載の楽器部品材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7152007A JPH096333A (ja) | 1995-06-19 | 1995-06-19 | 楽器部品材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7152007A JPH096333A (ja) | 1995-06-19 | 1995-06-19 | 楽器部品材料 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH096333A true JPH096333A (ja) | 1997-01-10 |
Family
ID=15531033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7152007A Pending JPH096333A (ja) | 1995-06-19 | 1995-06-19 | 楽器部品材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH096333A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006526077A (ja) * | 2003-05-23 | 2006-11-16 | ケンナメタル インコーポレイテッド | 溶浸マトリックスに保持される硬質成分を含む硬質複合材料を有する耐磨耗部材 |
| CN100427244C (zh) * | 2005-07-08 | 2008-10-22 | 台湾真珠乐器股份有限公司 | 乐器、乐器组件的制备 |
| JP2009300865A (ja) * | 2008-06-16 | 2009-12-24 | Factory Water:Kk | ギターのネックプレート取付け構造 |
-
1995
- 1995-06-19 JP JP7152007A patent/JPH096333A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006526077A (ja) * | 2003-05-23 | 2006-11-16 | ケンナメタル インコーポレイテッド | 溶浸マトリックスに保持される硬質成分を含む硬質複合材料を有する耐磨耗部材 |
| CN100427244C (zh) * | 2005-07-08 | 2008-10-22 | 台湾真珠乐器股份有限公司 | 乐器、乐器组件的制备 |
| JP2009300865A (ja) * | 2008-06-16 | 2009-12-24 | Factory Water:Kk | ギターのネックプレート取付け構造 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2107437B1 (fr) | Timbre pour une sonnerie ou alarme d'une montre | |
| EP2107436B1 (fr) | Timbre pour une sonnerie ou alarme d'une montre | |
| EP2057622A2 (en) | Musical instrument string | |
| WO1993001585A1 (fr) | Corde pour instrument de musique | |
| JPH096333A (ja) | 楽器部品材料 | |
| JPH0136636B2 (ja) | ||
| JP3812925B2 (ja) | エンジンケース用コンパクトバーミキュラ黒鉛鋳鉄 | |
| JPH05257479A (ja) | 調律されたアルミニウム製音楽用ハンドベル | |
| JP2009222843A (ja) | エレキギター | |
| JP3813163B1 (ja) | 管楽器の演奏補助器具 | |
| JPH08101679A (ja) | 楽器用弦及び該製造方法 | |
| JP6347037B1 (ja) | 体鳴楽器 | |
| JPH05127665A (ja) | 金管楽器用マウスピース | |
| JP2792617B2 (ja) | フルート用素材 | |
| Bucur | Metallic Materials for Lip Driven and Air Jet Driven Instruments | |
| JPH09166978A (ja) | 弦楽器のテールガット | |
| JPH0990937A (ja) | ピアノ用の金属部品 | |
| JP2006106646A (ja) | 鍵盤楽器用の錘 | |
| JPH02153033A (ja) | フルート用金属材料 | |
| JPS61148603A (ja) | レコ−ドプレ−ヤのト−ン・ア−ム | |
| JPH0713558A (ja) | 管楽器用素材 | |
| JPS581820Y2 (ja) | ピアノ巻線弦 | |
| JP2001034273A (ja) | 音質改善部材 | |
| JP2009020128A (ja) | 金属製管楽器の音質改善方法 | |
| Bucur | Manufacturing of Metallic Tubes for Wind Musical Instruments |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20041203 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050401 |