JPH0972962A - 入退域管理装置 - Google Patents

入退域管理装置

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JPH0972962A
JPH0972962A JP7228688A JP22868895A JPH0972962A JP H0972962 A JPH0972962 A JP H0972962A JP 7228688 A JP7228688 A JP 7228688A JP 22868895 A JP22868895 A JP 22868895A JP H0972962 A JPH0972962 A JP H0972962A
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JP
Japan
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mode
exit
entry
entrance
time
Prior art date
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Pending
Application number
JP7228688A
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English (en)
Inventor
Minoru Akiyama
実 秋山
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Fuji Electric Co Ltd
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd filed Critical Fuji Electric Co Ltd
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Publication of JPH0972962A publication Critical patent/JPH0972962A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】入域モード・退域モードの切替スイッチを遠隔
操作可能にして運用上の利便性・円滑性の向上を図る。 【解決手段】実施例は、従来例に入域モード・退域モー
ドの切替スイッチ9(ここでは画面タッチ形式)を遠隔
的に操作するための駆動回路10が追加装備される。駆
動回路10は、ここでは図示してない管理室の遠隔操作
手段を介して遠隔的に駆動される。もちろん切替スイッ
チ9は、画面タッチによって直接、切り替え操作するこ
とができる。遠隔操作手段は、操作キーボード、時
間帯ごとの各モードを予め定めるプログラムに基づいて
作動するプログラム操作装置、または入域者・退域者
の実数測定に基づき一定時間ごとに各モードを修正する
自動操作装置などの各方式をとりうる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、放射線管理区域
に係る入退時に所定の管理処理、たとえば該当者の身分
証明カードのコード読み取りや、携帯線量計の測定値の
読み取り、その結果として被ばく線量異常が発生したと
きの警告などをおこなうとともに、運用形態が入域モー
ドまたは退域モードに切り替え可能な装置であって、と
くに入域モード・退域モードの切替スイッチを遠隔操作
可能にして運用上の利便性・円滑性の向上を図った入退
域管理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来例について、図1および図2を参照
しながら説明する。図1は従来例の斜視図、図2は従来
例におけるモード表示灯の表示に関し、(a) は「進入
可」を示す矢印表示図、(b) は「進入禁止」を示す横線
表示図で、それぞれ後述する発明に係る実施例と共通で
ある。
【0003】従来例は、図1で駆動回路10が削除され
ることが実施例と異なる(実施例では存在する)。この
従来例は、実施例と同様に、原子力発電所や原子力研究
所などのような放射線管理区域の入口付近に設置され
て、その放射線管理区域に係る入退域者に被ばく線量に
関する所定の管理処理、たとえば身分証明カードのコー
ド読み取りや、携帯線量計の測定値の読み取りに基づく
被ばく線量の監視、その被ばく線量に異常があったとき
の警告などをおこなう。しかも、その運用形態が入域モ
ードまたは退域モードに切り替え可能、つまり同じ装置
を運用モードの切り替えによって入域時にも退域時にも
共用できる構成になっている。一般に従来例は、その複
数台が放射線管理区域の入口付近に設置され、その時と
場合に応じて、その内のある台数が入域モードに、他の
台数が退域モードに設定されて運用される。
【0004】まず、8A,8Bはそれぞれ入口側,出口
側のモード表示灯で、装置の左側面と右側面(図で破線
表示)に設けられる。各モード表示灯8A,8Bは、そ
れぞれ装置が入域モードのとき、つまり入域専用として
運用されるときには、後述の図2(a) ,(b) のような表
示に、また退域モードのときには、同じく図2(b) ,
(a) のような表示にして、入退域者が該当する装置を選
択し進入するように指定する。図2は従来例におけるモ
ード表示灯の表示に関し、(a) は「進入可」を示す矢印
表示図、(b) は「進入禁止」を示す横線表示図である。
これらは実施例におけるのと共通である。
【0005】これに関連し、9は入域モード・退域モー
ドの切替スイッチで、画面に表示された各モードを指で
タッチして操作する方式である。予め係員が、そのとき
の運用モードに応じて、装置の前面パネル12をパネル
把手13を介して開いた後、切替スイッチ9を画面タッ
チの形で手動操作し、各モード表示灯8A,8Bを運用
モードに適合させて点灯表示させる。11は装置番号
で、装置にそれぞれ固有に付けられた表示記号である。
14は配線ケーブルで、床下に敷設されて、装置と図示
してない管理室の間を電気的に接続し、管理室側からの
指令信号や警報信号などを装置側に、また装置からのI
Dコードや線量測定値データなどの各種収集データ信号
などを管理室側に伝達する。
【0006】さらに、1は携帯線量計用の挿入口で、こ
こには図示してないが、内部にその線量計の測定値を読
み取る装置が装備されている。2は選択スイッチで、入
域者がこれから関与する作業場を選択し申告する。3は
呼出しランプで、この装置による管理処理の過程で、入
退者に異常が発見され警報が発令された場合などに点滅
してその旨を管理室内の係員に知らせる。5はIDカー
ド読取器で、入退域者の提示したID(身分証明)カー
ドに格納されたIDコードを読み取る。6は案内表示器
で、その画面上に、入退域者がすべき操作の手順や、装
置側で認識した管理番号、測定線量値、結果としての入
域・退域の可否などの情報を表示する。7は光センサ
で、入退域者が装置正面に存在するか否かを検知して、
装置正面に存在したときにだけ案内表示器6に正規の表
示をおこなわせる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】一般に、入退域管理装
置は放射線管理区域の入口に複数台並べて設置され、時
間帯によって入域者と退域者の比率が異なるから、その
比率に応じて入域モードと退域モードの装置台数をそれ
ぞれ設定し、人の流れを円滑にすることになる。従来例
では、入域モード・退域モードの設定のために、予め係
員が装置の前面パネル12を左右両側のパネル把手13
を介して開いた後、切替スイッチ9を手動操作しなけれ
ばならない、という運用上の不便さがあった。また、こ
れに関連して、入域者と退域者の各人数が時と場合によ
って変動するから、それに応じた比率で各切替スイッチ
9の手動操作をおこなって、適切に対応しなければなら
ないという運用上の面倒さが助長される。この対応処置
が適切でなければ、装置列のところで混雑して人の円滑
な流れ(運用上の円滑さ)を阻害することになり兼ねな
い、という欠点があった。
【0008】この発明が解決しようとする課題は、従来
の技術がもつ以上の問題点を解消して、入域モード・退
域モードの切替スイッチを遠隔操作可能にして運用上の
利便性・円滑性の向上を図った入退域管理装置を提供す
ることにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】この発明は、放射線管理
区域に係る入域時および退域時にそれぞれ予め定められ
た管理処理をおこなうとともに、運用形態が入域時には
入域モードに、退域時には退域モードにそれぞれ切り替
えられる装置において、後述するような遠隔操作手段を
介して操作される入域モード・退域モードの切替スイッ
チを備える、という構成である。
【0010】とくに、遠隔操作手段は、手動の入力端末
であったり、予め定められたタイムスケジュールに基づ
いて作動するプログラム操作装置であったり、または、
その時点前における入域および退域の実態に基づいて作
動する自動操作装置であったりすることが好ましい。し
たがって、この発明では、たとえば放射線管理区域の入
口に並設された各入退域管理装置の運用形態が、入域モ
ードまたは退域モードにそれぞれの切替スイッチを介し
て遠隔操作される。しかも、その各切替スイッチの遠隔
操作は、手動の入力端末を介し、その時点のオペレータ
の経験的な判断に基づいておこなわれたり、プログラム
操作装置を介し、予め定められたタイムスケジュールに
基づいておこなわれたり、または自動操作装置を介し、
その時点前における入域・退域の実態、つまり実際の入
域者・退域者の人数測定に基づいておこなわれて、全装
置の入域モード・退域モードの配分が入域・退域の実態
に則して設定される。
【0011】
【発明の実施の形態】この発明の実施の形態として、入
退域管理装置の実施例を以下に図を参照しながら説明す
る。図1は実施例の斜視図で、実施例では、既に述べた
従来例の表示画面タッチ形式の切替スイッチ9を、電気
的に駆動するための駆動回路10が追加設置される。こ
の駆動回路10は、後述するように管理室30の遠隔操
作手段20(図3参照)を介して遠隔的におこなわれ
る。もちろん切替スイッチ9は、画面タッチによって直
接、手動で切り替え操作することも可能である。
【0012】図3は放射線管理区域の入口付近に並設さ
れた実施例に関し、(a) は入域者が多いときの配置図、
(b) は退域者が多いときの配置図である。さて、図3で
は共通に、実施例が6台ほど並設され、その並設された
実施例の列の上方が放射線管理区域、したがって下方が
非放射線管理区域になる。また、実施例群の近くに管理
室30が位置し、この管理室30には、サービスカウン
タ31とともに、管理用の上位コンピュータ32に接続
された、各切替スイッチ9を切り替え操作するための遠
隔操作手段20が設置される。この遠隔操作手段20に
は、以下に述べるように各種形式のものがある。なお、
図3(a) では、装置1〜装置5が入域モードに、装置6
だけが退域モードに設定され、同図(b) では、装置1、
装置2が入域モードに、装置3〜装置6が退域モードに
それぞれ設定される。図で各装置の右側に付記した上矢
印が入域方向、つまりその装置が入域モードであり、下
矢印が退域方向、つまりその装置が入域モードであるこ
とを示す。
【0013】図4は実施例における遠隔操作手段20に
関し、(a) は操作キーボード21の模式図、(b) はプロ
グラム操作装置22の模式図、(c) はこのプログラム操
作装置22に係るプログラムの模式的構成図(時間帯・
装置番号と入域・退域モードとの対応図)、である。図
4(a) の操作キーボード21は、実施例個々の切替スイ
ッチ9(図1参照)を遠隔的に切り替えるための専用キ
ーボードの形式、または操作用に兼用可能な一般的な入
力キーボードの形式をとりうるとともに、管理用の上位
コンピュータ31に接続される。
【0014】図4(b) のプログラム操作装置22は、時
間帯ごとの入域者・退域者の人数の予測に基づき、予め
各実施例の入域・退域モードのパターンを時間帯ごと
に、つまりプログラム的に、図4(c) の模式的構成図に
示すように予め定めておく方式である。22aはモード
表示器で、各装置の設定状態を矢印または横線で示す。
この矢印と横線の各表示は、それぞれ入域モード、退域
モードを表す(後述の図4(c) 参照)。図4(c) におい
て、最も左側の列には時間帯を、その右方に順に装置
1、装置2、装置3、装置4、装置5、装置6の欄を設
け、各装置番号の実施例が各時間帯においてとるべき入
域・退域モードの別を表示するものとする。ここで、矢
印符号は入域モードを、横線符号は退域モードをそれぞ
れ示す。たとえば、AM8.00〜9.00の間は装置
1、装置2、装置3、装置4、装置5は全て入域モード
に、装置6だけが退域モードに、設定されることを示
す。もちろん、時間帯のとり方は実態に応じて適宜変更
することになる。
【0015】図5の自動操作装置23は、各実施例のモ
ード設定をその時点前における入域および退域の実態に
基づいておこなうもので、構成的に、入域者カウンタ2
4、退域者カウンタ25、演算部26および操作部27
からなる。この入域者カウンタ24と退域者カウンタ2
5は、ともに各装置の前段で、幅が狭められて人の通過
が一列になるようにした通路部分に設けられ、それぞれ
入域者、退域者の15分間ごとの通過人数を計数して実
態測定をする。この入域者・退域者の各カウンタ24、
25は、人がその前方を図で右方向・左方向にそれぞれ
通過する回数を光センサの一対を用いて計数することに
よって、それぞれ入域者数・退域者数とする。ここで、
各カウンタ24、25で累計通過回数つまり通過人数の
累計値を求め、15分間の正味通過人数は次の演算部2
6で求めるようにすることもできる。演算部26は、入
域者、退域者の各カウンタ24、25の計数値、および
必要なら計数値の変動傾向に基づき、次の15分間の入
域者・退域者の人数を予測し、ひいては装置のとるべき
入域・退域の各モードの比率を演算して求める。操作部
27は、この演算結果に基づき、各装置について入域・
退域モードの別を設定し、その設定に応じて対応する各
切替スイッチ9を駆動回路10(図1参照)を介して切
替え操作する。もちろん、計数時間間隔の15分は実態
に応じて適宜変更することになる。
【0016】
【発明の効果】この発明によれば、放射線管理区域の入
口に並設された各入退域管理装置の運用形態が、入域モ
ードまたは退域モードに、遠隔操作手段を介してそれぞ
れの切替スイッチが切り替え操作されるから、係員の労
力が省けるとともに、入域モード・退域モードの設定配
分が合理化されて、入退域管理装置付近の入域者・退域
者の流れが円滑化される。つまり、装置運用上の利便性
・円滑性の向上を図ることができる。さらに、切替スイ
ッチに対する遠隔操作手段の各方式によって、次のよう
な固有の効果が期待できる。
【0017】手動の入力端末を介する方式では、構成
が簡単になるとともに、それなりの係員の経験が生かさ
れた合理的な配分がなされる効果がある。 プログラム操作装置を介する方式では、大勢の見学者
があるなどの突発的・変則的なケースの発生を除き、通
常の入退域パターンには合理的な配分がなされて、それ
なりの運用上の円滑化に対し有効性がある。
【0018】自動操作装置を介する方式では、その時
点前における入域・退域の実態に正確・柔軟に対応で
き、より合理的な配分がなされる結果、運用上の円滑化
に対し常に高い有効性がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明に係る実施例と従来例の共通な斜視図
【図2】実施例と従来例における共通なモード表示灯の
表示に関し、(a) は「進入可」を示す矢印表示図、(b)
は「進入禁止」を示す横線表示図
【図3】放射線管理区域の入口付近に並設された実施例
に関し、(a) は入域者が多いときの配置図、(b) は退域
者が多いときの配置図
【図4】実施例における遠隔操作手段に関し、(a) は操
作キーボードの模式図、(b) はプログラム操作装置の模
式図、(c) はプログラム操作装置に係るプログラムの模
式的構成図(時間帯・装置番号と入域・退域モードとの
対応図)
【図5】実施例における遠隔操作手段としての自動操作
装置の模式図
【符号の説明】
1 挿入口(携帯線量計用) 2 選択スイッチ(作業場用) 3 呼出しランプ 5 IDカード読取器 6 案内表示器 7 光センサ 8A,8B モード表示灯 9 切替スイッチ(入域モード・退域モード切替用) 10 駆動回路 11 装置番号 12 前面パネル 13 パネル把手 14 配線ケーブル 20 遠隔操作手段 21 操作キーボード 22 プログラム操作装置 22a モード表示器 23 自動操作装置 24 入域者カウンタ 25 退域者カウンタ 26 演算部 27 操作部 30 管理室 31 サービスカウンタ 32 上位コンピュータ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】放射線管理区域に係る入域時および退域時
    にそれぞれ予め定められた管理処理をおこなうととも
    に、運用形態が入域時には入域モードに、退域時には退
    域モードにそれぞれ切り替えられる装置において、遠隔
    操作手段を介して操作される入域モード・退域モードの
    切替スイッチを備えることを特徴とする入退域管理装
    置。
  2. 【請求項2】請求項1に記載の装置において、遠隔操作
    手段は、手動の入力端末であることを特徴とする入退域
    管理装置。
  3. 【請求項3】請求項1に記載の装置において、遠隔操作
    手段は、予め定められたタイムスケジュールに基づいて
    作動するプログラム操作装置であることを特徴とする入
    退域管理装置。
  4. 【請求項4】請求項1に記載の装置において、遠隔操作
    手段は、その時点前における入域および退域の実態に基
    づいて作動する自動操作装置であることを特徴とする入
    退域管理装置。
JP7228688A 1995-09-06 1995-09-06 入退域管理装置 Pending JPH0972962A (ja)

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Cited By (2)

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JP2001305226A (ja) * 2000-04-27 2001-10-31 Fuji Electric Co Ltd 原子力発電所の入退域管理システム
JP2020191001A (ja) * 2019-05-23 2020-11-26 東芝エレベータ株式会社 入退場管理装置、入退場管理方法、及び入退場管理システム

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