JPH0983604A - 電源断通知回路 - Google Patents
電源断通知回路Info
- Publication number
- JPH0983604A JPH0983604A JP7239682A JP23968295A JPH0983604A JP H0983604 A JPH0983604 A JP H0983604A JP 7239682 A JP7239682 A JP 7239682A JP 23968295 A JP23968295 A JP 23968295A JP H0983604 A JPH0983604 A JP H0983604A
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- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【課題】データ終端装置側の電源断を端末装置側に通知
する方法として回線の2線間を短絡する閉ループ信号を
用いることにより回路を簡略化し伝達を確実にする。 【解決手段】DCE2側で電源断をPWR DET21
が検出するとリレー22が動作し、接点22aが閉じ上
り回線の2線間(実線a)を短絡する。この閉ループ信
号をDTE1の閉ループ検出回路11で検出する。短絡
する2線間は上り下り回線の2線間(点線b)でも良
い。また、PWR DET21は用いずにリレー22を
電源電圧で常時、直接動作するようにし接点22aをブ
レーク接点とするれば更に簡略化され別電源も要さな
い。
する方法として回線の2線間を短絡する閉ループ信号を
用いることにより回路を簡略化し伝達を確実にする。 【解決手段】DCE2側で電源断をPWR DET21
が検出するとリレー22が動作し、接点22aが閉じ上
り回線の2線間(実線a)を短絡する。この閉ループ信
号をDTE1の閉ループ検出回路11で検出する。短絡
する2線間は上り下り回線の2線間(点線b)でも良
い。また、PWR DET21は用いずにリレー22を
電源電圧で常時、直接動作するようにし接点22aをブ
レーク接点とするれば更に簡略化され別電源も要さな
い。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、電源断通知回路に
関し、特にデータ伝送システムにおける端末装置(DT
E)とデータ終端装置(DCE)間の電源断通知回路に
関するものである。
関し、特にデータ伝送システムにおける端末装置(DT
E)とデータ終端装置(DCE)間の電源断通知回路に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の電源断通知回路は、デー
タ伝送装置において、電源が供給されてない状態、例え
ば使用しないので電源を切っている時に対向装置で起動
をかけた場合に通信ができないが、対向装置ではこの原
因が相手装置の電源断か、あるいは回線自身の障害によ
るものかを判別する必要があり、このような場合に電源
断通知回路が用いられる。
タ伝送装置において、電源が供給されてない状態、例え
ば使用しないので電源を切っている時に対向装置で起動
をかけた場合に通信ができないが、対向装置ではこの原
因が相手装置の電源断か、あるいは回線自身の障害によ
るものかを判別する必要があり、このような場合に電源
断通知回路が用いられる。
【0003】この電源断通知回路として、例えば特開昭
63−7056公報に示されたものがある。図3はこの
従来例のブロック図である。図3において、端末装置内
の回線終端器(DCE)7,8はデータ回線を介して対
向している。図3はDCE7がDCE8側の電源断を検
出する場合につき示したもので、DCE8は電源断を検
出する電源断検出器(DET)81と、この検出信号に
より電源断信号を発生し、これをドライバ回路(DR
V)84を介し上り回線に送出する電源断信号発生回路
(GEN)82とで構成され、一方、DCE7は上り回
線の電源断信号を受信する電源断信号受信検出回路(D
ET)71を備え、ここでDCE8側の電源断を検出し
ている。
63−7056公報に示されたものがある。図3はこの
従来例のブロック図である。図3において、端末装置内
の回線終端器(DCE)7,8はデータ回線を介して対
向している。図3はDCE7がDCE8側の電源断を検
出する場合につき示したもので、DCE8は電源断を検
出する電源断検出器(DET)81と、この検出信号に
より電源断信号を発生し、これをドライバ回路(DR
V)84を介し上り回線に送出する電源断信号発生回路
(GEN)82とで構成され、一方、DCE7は上り回
線の電源断信号を受信する電源断信号受信検出回路(D
ET)71を備え、ここでDCE8側の電源断を検出し
ている。
【0004】また、DCE8側の電源断信号をDCE7
側に伝達する方法として各中継線輪74,75,85,
86を中性点付線輪を使用し、この重信回線を利用して
直流信号で伝達する方法もある。
側に伝達する方法として各中継線輪74,75,85,
86を中性点付線輪を使用し、この重信回線を利用して
直流信号で伝達する方法もある。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このように従来の電源
断通知回路では、電源断を検出してこれを対向中央局ま
たは他局の装置に伝達するために交流の電源断信号に変
換したり、或は重信回線を用意したりする必要がある。
このため回路が複雑となりコストも高くなるという問題
がある。
断通知回路では、電源断を検出してこれを対向中央局ま
たは他局の装置に伝達するために交流の電源断信号に変
換したり、或は重信回線を用意したりする必要がある。
このため回路が複雑となりコストも高くなるという問題
がある。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の電源断通知回路
は、データ終端装置内に電源断を検出する回路と、この
電源断検出回路の検出信号により動作しメイク接点が端
末装置側と接続する線路の2線間に接続されこの間を短
絡するようにしたリレーと、前記端末装置内の前記線路
の2線間に前記リレーが動作した時に完結する直流閉ル
ープ信号を検出する検出回路とを備えている。
は、データ終端装置内に電源断を検出する回路と、この
電源断検出回路の検出信号により動作しメイク接点が端
末装置側と接続する線路の2線間に接続されこの間を短
絡するようにしたリレーと、前記端末装置内の前記線路
の2線間に前記リレーが動作した時に完結する直流閉ル
ープ信号を検出する検出回路とを備えている。
【0007】また、データ終端装置内に装置の電源オン
で動作し電源断で復旧するブレーク接点が端末装置側と
接続する線路の2線間に接続されたリレーと、前記端末
装置内の前記線路の2線間に前記リレー回路が復旧した
時に作られる直流閉ループ信号を検出する検出回路とを
備えることでも良い。
で動作し電源断で復旧するブレーク接点が端末装置側と
接続する線路の2線間に接続されたリレーと、前記端末
装置内の前記線路の2線間に前記リレー回路が復旧した
時に作られる直流閉ループ信号を検出する検出回路とを
備えることでも良い。
【0008】更に、前記リレーのメイク接点あるいはブ
レーク接点に直列にダイオードを挿入し、前記端末装置
内の検出回路は前記リレーが動作した時あるいは復旧し
た時に作られる片方向性閉ループ信号を検出する検出回
路とすることでも良い。
レーク接点に直列にダイオードを挿入し、前記端末装置
内の検出回路は前記リレーが動作した時あるいは復旧し
た時に作られる片方向性閉ループ信号を検出する検出回
路とすることでも良い。
【0009】
【発明の実施の形態】次に本発明の実施の形態例を図1
を参照して説明する。図1は実施の形態例を示すブロッ
ク図である。
を参照して説明する。図1は実施の形態例を示すブロッ
ク図である。
【0010】図において、データ終端装置(DCE)2
と端末装置(DTE)1とは通常同一局全内に設置さ
れ、この間の距離は遠くても1km程度で、4線式の上
り回線3と下り回線4とで両装置は接続されている。こ
の場合はDCE2側の電源断をDTE1側に通知する。
と端末装置(DTE)1とは通常同一局全内に設置さ
れ、この間の距離は遠くても1km程度で、4線式の上
り回線3と下り回線4とで両装置は接続されている。こ
の場合はDCE2側の電源断をDTE1側に通知する。
【0011】DCE2はデータ信号を受信するレシーバ
回路(REV)23と、データ信号を送信するドライバ
回路(DRV)24と電源電圧を監視し、この電源断を
検出する電源断検出回路(PWR DET)21と、こ
の検出信号により回線の2線間を短絡するメイク接点2
2aを有するリレー22とを備えている。
回路(REV)23と、データ信号を送信するドライバ
回路(DRV)24と電源電圧を監視し、この電源断を
検出する電源断検出回路(PWR DET)21と、こ
の検出信号により回線の2線間を短絡するメイク接点2
2aを有するリレー22とを備えている。
【0012】DTE1はデータ信号を送信するドライバ
回路(DRV)12とデータ信号を受信するレシーバ回
路(REV)13と、DCE2側で電源断となりリレー
接点22aが閉じた時の閉ループ信号を検出するための
検出用直流電源111と電流検出回路112とハイイン
ピーダンス用抵抗器113とから成る閉ループ信号検出
回路11とを備えている。
回路(DRV)12とデータ信号を受信するレシーバ回
路(REV)13と、DCE2側で電源断となりリレー
接点22aが閉じた時の閉ループ信号を検出するための
検出用直流電源111と電流検出回路112とハイイン
ピーダンス用抵抗器113とから成る閉ループ信号検出
回路11とを備えている。
【0013】このようにDCE2で電源断が検出される
と回線の2線間がリレー接点22aにより短絡され、こ
の閉ループ信号をDTE1側の閉ループ信号検出回路1
1で検出し電源断が通知される。接点22aで短絡する
2線間は、各回線が中継線輪の挿入などで直流的なルー
プが構成されていない場合は、実線aで示した上り回線
3(或は下り回線4)の2線間で良いが、若し、この直
流ルーブが構成されている場合は点線bで示した両回線
間の2線間を短絡するようにする。この場合はDTE1
側も点線bの接続となる。
と回線の2線間がリレー接点22aにより短絡され、こ
の閉ループ信号をDTE1側の閉ループ信号検出回路1
1で検出し電源断が通知される。接点22aで短絡する
2線間は、各回線が中継線輪の挿入などで直流的なルー
プが構成されていない場合は、実線aで示した上り回線
3(或は下り回線4)の2線間で良いが、若し、この直
流ルーブが構成されている場合は点線bで示した両回線
間の2線間を短絡するようにする。この場合はDTE1
側も点線bの接続となる。
【0014】図2は他の実施の形態例を示すブロック図
である。図1との相違は2線間を短絡する接点にダイオ
ードを直列に挿入し片方向の閉ループ信号で電源断を通
知するようにした点である。これは回線障害が短絡障害
であった場合に電源断通知信号との識別を可能したもの
である。しかし通常回線障害はオープン障害が大部分で
あり、図2の方法を用いるのはより精度良い電源断通知
を要する場合である。
である。図1との相違は2線間を短絡する接点にダイオ
ードを直列に挿入し片方向の閉ループ信号で電源断を通
知するようにした点である。これは回線障害が短絡障害
であった場合に電源断通知信号との識別を可能したもの
である。しかし通常回線障害はオープン障害が大部分で
あり、図2の方法を用いるのはより精度良い電源断通知
を要する場合である。
【0015】図2において、図1との相違点のみを説明
すると、DCE6で電源断を検出し、リレー62が動作
し、その接点62が閉じ、ダイオード64を介し片方向
性の閉ループ信号がDTE5側に伝えられる。DTE5
の片方向性閉ループ検出回路51は両極性の検出用直流
電源を切替えて片方向性の閉ループ信号を検出する。回
線障害が短絡障害であった場合は両方向の閉ループ信号
が検出されるので、これとの識別が可能となる。
すると、DCE6で電源断を検出し、リレー62が動作
し、その接点62が閉じ、ダイオード64を介し片方向
性の閉ループ信号がDTE5側に伝えられる。DTE5
の片方向性閉ループ検出回路51は両極性の検出用直流
電源を切替えて片方向性の閉ループ信号を検出する。回
線障害が短絡障害であった場合は両方向の閉ループ信号
が検出されるので、これとの識別が可能となる。
【0016】尚、図1,2において、特に精度良い電源
断の検出を要しない場合は、DCE2,6のPWR D
TE21,61は不要であり、リレー22,62を直接
電源電圧で常時動作させ、電源が断となった時閉じる接
点を利用することでも良い。即ち、この場合はリレー接
点はブレーク接点を用いることになる。更にこの場合は
電源断でも電源供給を続ける別電源を要するPWR D
ETが不要であるので別電源を要さず回路が極めて簡略
化される。
断の検出を要しない場合は、DCE2,6のPWR D
TE21,61は不要であり、リレー22,62を直接
電源電圧で常時動作させ、電源が断となった時閉じる接
点を利用することでも良い。即ち、この場合はリレー接
点はブレーク接点を用いることになる。更にこの場合は
電源断でも電源供給を続ける別電源を要するPWR D
ETが不要であるので別電源を要さず回路が極めて簡略
化される。
【0017】
【発明の効果】以上に説明したように本発明の電源断通
知回路は、電源断を通知する方法として回線の2線間を
短絡しこの閉ループ信号を用いているので、回路が簡単
で確実に電源断を通知できる効果がある。また電源断を
検出するのに別電源を要さないという効果もある。
知回路は、電源断を通知する方法として回線の2線間を
短絡しこの閉ループ信号を用いているので、回路が簡単
で確実に電源断を通知できる効果がある。また電源断を
検出するのに別電源を要さないという効果もある。
【図1】本発明の第1実施の形態例のブロック図であ
る。
る。
【図2】本発明の第2の実施の形態例のブロック図であ
る。
る。
【図3】従来例のブロック図である。
1 端末装置(DTE) 2 データ終端装置(DCE) 3 上り回線 4 下り回線 11 閉ループ検出回路 12,21,52,64 ドライバ回路 13,23,53,63 レシーバ回路 21,61 電源断検出回路(PWR DET) 22,62 リレー 22a,62a リレー接点 51 片方向性閉ループ検出回路 64 ダイオード
Claims (3)
- 【請求項1】 データ終端装置内に電源断を検出する回
路と、この電源断検出回路の検出信号により動作しメイ
ク接点が端末装置側と接続する線路の2線間に接続され
この間を短絡するようにしたリレーと、前記端末装置内
の前記線路の2線間に前記リレーが動作した時に作られ
る直流閉ループ信号を検出する検出回路とを備えること
を特徴とする電源断通知回路。 - 【請求項2】 データ終端装置内に装置の電源オンで動
作し電源断で復旧するブレーク接点が端末装置側と接続
する線路の2線間に接続されたリレーと、前記端末装置
内の前記線路の2線間に前記リレー回路が復旧した時に
作られる直流閉ループ信号を検出する検出回路とを備え
ることを特徴とする電源断通知回路。 - 【請求項3】 前記リレーのメイク接点あるいはプレー
ク接点に直列にダイオードを挿入し、前記端末装置内の
検出回路は前記リレーが動作した時あるいは復旧した時
に作られる片方向性閉ループ信号を検出する検出回路と
することを特徴とする請求項1および2記載の電源断通
知回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7239682A JP2852209B2 (ja) | 1995-09-19 | 1995-09-19 | 電源断通知回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7239682A JP2852209B2 (ja) | 1995-09-19 | 1995-09-19 | 電源断通知回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0983604A true JPH0983604A (ja) | 1997-03-28 |
| JP2852209B2 JP2852209B2 (ja) | 1999-01-27 |
Family
ID=17048349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7239682A Expired - Lifetime JP2852209B2 (ja) | 1995-09-19 | 1995-09-19 | 電源断通知回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2852209B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6594768B1 (en) | 1999-08-04 | 2003-07-15 | Fujitsu Limited | Collective line termination apparatus and line termination network |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS637056A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-12 | Nec Corp | 電源断通知回路 |
| JPH01126052A (ja) * | 1987-11-11 | 1989-05-18 | Hitachi Ltd | 端末装置の電源オン・オフ検出方式 |
| JPH046932A (ja) * | 1990-04-24 | 1992-01-10 | Toshiba Corp | 回線終端装置 |
-
1995
- 1995-09-19 JP JP7239682A patent/JP2852209B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS637056A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-12 | Nec Corp | 電源断通知回路 |
| JPH01126052A (ja) * | 1987-11-11 | 1989-05-18 | Hitachi Ltd | 端末装置の電源オン・オフ検出方式 |
| JPH046932A (ja) * | 1990-04-24 | 1992-01-10 | Toshiba Corp | 回線終端装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6594768B1 (en) | 1999-08-04 | 2003-07-15 | Fujitsu Limited | Collective line termination apparatus and line termination network |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2852209B2 (ja) | 1999-01-27 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19981013 |