JPH0984653A - ヘッドレストフレームおよびヘッドレストフレームの製造方法 - Google Patents

ヘッドレストフレームおよびヘッドレストフレームの製造方法

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JPH0984653A
JPH0984653A JP27200495A JP27200495A JPH0984653A JP H0984653 A JPH0984653 A JP H0984653A JP 27200495 A JP27200495 A JP 27200495A JP 27200495 A JP27200495 A JP 27200495A JP H0984653 A JPH0984653 A JP H0984653A
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JP
Japan
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core body
position adjusting
pillar
horizontal shaft
shaft portion
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Application number
JP27200495A
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English (en)
Inventor
Hiroyuki Hara
宏之 原
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TS Tech Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Seat Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 芯体の形状を簡素化、製造組立工程の簡素
化、コスト削減。 【解決手段】 ピラー3の横軸部5を金属製の前後位置
調節部材14により挟持する。前後位置調節部材14の
一部又は全部を芯体2に埋設させて取付ける。芯体2の
下面6にはピラー3の脚部4が突出する窓孔部7を形成
し、前記脚部4が前記窓孔部7の前後内周縁に当接して
前記芯体2の回動を規制するようにしたヘッドレストフ
レーム。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ヘッドレストフレーム
およびヘッドレストフレームの製造方法に係るものであ
る。
【0002】
【従来技術】従来公知の、特開平7−177950号公
報には、左右一対の脚部の上部を横軸部により連結し該
横軸部より所定間隔置いた下方位置の脚部に左右方向の
回転中心部材を固定して構成したピラーを、金型にセッ
トして樹脂成形し、前記横軸部の一部は前記芯体より露
出させ、該露出部分に芯体の回動を停止させる金属製の
前後位置調節部材を取付けるヘッドレストフレームの製
造方法について記載されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記公知例は、横軸部
を芯体に形成した凹部内周面に当接させて回動を規制す
るので、芯体の形状が複雑になるという課題がある。ま
た、前後位置調節部材は、横軸部に摺接させなければな
らないから、横軸部の一部を芯体より露出させ、ここに
前後位置調節部材を取付けることになり、取付が面倒で
あること、横軸部の一部を芯体より露出させるので、芯
体の形状が複雑になるという課題がある。本発明は、芯
体の回動を規制する構成を工夫して、芯体の形状を簡素
化し、また、前後位置調節部材の取付を工夫して取付工
程を省略したものである。
【0004】
【発明の目的】芯体の形状を簡素化、製造組立工程の簡
素化、コスト削減。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、ピラー3の左
右一対の脚部4の上部を連結する横軸部5を、合成樹脂
製芯体2の挾持部13により前後側から回転自在に挾持
してフレーム1を構成したものにおいて、前記芯体2の
下面6にはピラー3の脚部4が突出する窓孔部7を形成
し、前記脚部4が前記窓孔部7の前後内周縁に当接して
前記芯体2の回動を規制するようにしたヘッドレストフ
レームとしたものである。本発明は、前記芯体2には横
軸部5の外周面に摺接して芯体2の回動を任意位置にて
停止させる金属製の前後位置調節部材14を取付けたヘ
ッドレストフレームとしたものである。本発明は、ピラ
ー3の左右一対の脚部4の上部を連結する横軸部5を、
合成樹脂製芯体2の挾持部13により前後側から回転自
在に挾持してフレーム1を構成したものにおいて、前記
芯体2には横軸部5に摺接して芯体2の回動を任意位置
にて停止させる金属製の前後位置調節部材14を、該前
後位置調節部材14の一部又は全部を芯体2に埋設させ
て取付けたヘッドレストフレームとしたものである。本
発明は、前記前後位置調節部材14は前記横軸部5を前
後から挾持する後側部材15および前側部材16により
形成し、該後側部材15と前側部材16とをその一部又
は全部が前記芯体2の挾持部13により前後側から挟持
されるようにして埋設させたヘッドレストフレームとし
たものである。本発明は、前記前後位置調節部材14の
後側部材15と前側部材16のうちいずれか一方又は両
方には、前記芯体2に埋設して係合する埋設係合部23
を形成したヘッドレストフレームとしたものである。本
発明は、左右一対の脚部4の上部を横軸部5により連結
して金属製のピラー3を形成し、前記横軸部5には前後
位置調節部材14の金属製の後側部材15および前側部
材16を前後から挾持摺接するように取付け、この前後
位置調節部材14を取付けた状態のピラー3を金型にセ
ットし、前記後側部材15および前側部材16の一部又
は全部が前記芯体2に埋設するように樹脂成形するヘッ
ドレストフレームの製造方法としたものである。
【0006】
【実施例】本発明の実施例を図面により説明すると、1
はヘッドレストのフレームであり、合成樹脂製の芯体2
にピラー3を取付けて構成する。前記ピラー3は、シー
トに設けた支持部材(図示省略)に高さ位置調節自在に
挿入固定する左右一対の脚部4と、該脚部4の上部を連
結する横方向の横軸部5により構成する。前記芯体2
は、下面6にピラー3の脚部4が突出する窓孔部7を形
成する。芯体2の前壁8と後壁9は、前壁8と後壁9の
間に中空部10を形成する。前壁8と後壁9のそれぞれ
の中央部は、前記横軸部5を前後に挾持するように前壁
凹部11と後壁凹部12に形成し、前壁凹部11および
後壁凹部12の底に形成した挾持部13を前記横軸部5
の外周に密着させる。したがって、芯体2は横軸部5を
中心に前後方向に回動自在であり、所謂首振ヘッドレス
トとなる。
【0007】そして、前記前壁凹部11および後壁凹部
12には、前後位置調節部材14を設ける。前後位置調
節部材14は、金属製の後側部材15と前側部材16に
より横軸部5を前後から挟持し、この状態の前側部材1
6と後側部材15とを止具17により固定する。後側部
材15は平板形状に形成する。また、後側部材15はバ
ネ鋼により形成すると、横軸部5を安定したトルクで挟
持できる。前側部材16は、その上下中間を横軸部5の
外周に密着する円弧形状の摺接部18に形成し、摺接部
18の上部の上部板部19に前記止具17を挿通させる
挿通孔20を形成する。摺接部18の下部には後側にプ
レスして上下方向の挿入溝21を形成する膨出部22を
設ける。
【0008】上部板部19と膨出部22は、横軸部5を
挟んで挿入溝21に後側部材15の下部を挿入したと
き、後側部材15の上部と上部板部19とが僅かに離れ
るように構成することで、前側部材16と上部板部19
を止具17により固定すると、組付けを完了する。前側
部材16の左右両側部は前側に突出させついで側方に突
出させ、前記芯体2の回動方向に対する交差方向に位置
する埋設係合部23を形成し、埋設係合部23は前記芯
体2に埋設して係合する。この点、後側部材15と前側
部材16は前壁8と後壁9のそれぞれに対応する前壁凹
部11および後壁凹部12のそれぞれの底の挾持部13
により前後側から挟持されて埋設されている。
【0009】しかして、後側部材15と前側部材16は
横軸部5に取付けておいて、この状態のピラー3を金型
にセットし、合成樹脂によるブロー成形によりピラー3
に芯体2を取付けられるように構成する。即ち、ピラー
3および前後位置調節部材14は樹脂をブロー成形させ
ることで、芯体2を取付けられ、前後位置調節部材14
は芯体2と共にピラー3の横軸部5に対して回動し、横
軸部5と前後位置調節部材14の摩擦抵抗により芯体2
の回動を停止させる。また、本実施例では、中空部10
を形成しているが、該中空部10の位置や形状は任意で
あり、また、中空部10はなくてもよい。
【0010】
【作用】次に作用を述べる。本発明は前記の構成である
から、脚部4および横軸部5からなるピラー3を予め製
造し、前記横軸部5に前側部材16を当てがい後側部材
15の下部を挿入溝21に挿入し、後側部材15の上部
を前側部材16に止具17により固定すると、ピラー3
に前後位置調節部材14の取付が完了する。
【0011】この場合、上部板部19と膨出部22は、
横軸部5を挟んで挿入溝21に後側部材15の下部を挿
入したとき、後側部材15の上部と上部板部19とが僅
かに離れるように構成しているから、前後位置調節部材
14の組付けを止具17ひとつででき、頗る容易にす
る。次に、この状態のピラー3を金型にセットし、合成
樹脂によるブロー成形すると、中空状の芯体2がピラー
3に取付けられ、フレーム1の製造、組立が完了する。
【0012】この場合、ピラー3の横軸部5は、芯体2
の前壁8および後壁9の左右側に形成した前壁凹部11
および後壁凹部12の挾持部13により前後から挾持さ
れているから、芯体2に対してピラー3は回転すること
を除き、位置固定となる。また、前後位置調節部材14
の前側部材16および後側部材15は、芯体2の前壁8
および後壁9に形成した前壁凹部11および後壁凹部1
2の挾持部13により前後から挾持されて埋設されてい
るから、芯体2に対して前後位置調節部材14は前後方
向に固定される。
【0013】また、前後位置調節部材14の前側部材1
6の上下中間は、前側に突き出るような円弧形状の摺接
部18に形成しているから、前後位置調節部材14およ
び3の横軸部5が芯体2に対して上下にずれるのを防止
する。また、前側部材16の左右側部には芯体2の回動
方向と交差する埋設係合部2を形成し、埋設係合部23
の周囲を挾持部13により包囲するので、芯体2と前後
位置調節部材14の後側部材15および前側部材16と
はより強固に一体化する。
【0014】即ち、前後位置調節部材14の後側部材1
5および前側部材16は合成樹脂の中に埋設される。し
たがって、前後位置調節部材14のみを芯体2に改めて
組付ける必要はなく、組立を頗る容易にする。しかし
て、ピラー3の横軸部5は、芯体2の前壁8および後壁
9に形成した前壁凹部11および後壁凹部12の挾持部
13により前後から挾持されているだけであるから、芯
体2の上部を前後に押すと、芯体2は横軸部5中心に前
後回動し、任意位置で離すと回動は停止する。
【0015】この場合、横軸部5は芯体2のみならず、
芯体2と共に回転する前後位置調節部材14により挟持
されて摺接しているから、後側部材15および前側部材
16と横軸部5との摩擦抵抗により芯体2を任意の回動
停止位置にて保持する。そして、前後位置調節部材14
の後側部材15および前側部材16は前記した形状に形
成していることにより前後左右上下の各部分が芯体2内
に埋設されているから、芯体2の回動に対する荷重を前
後位置調節部材14は支持する。
【0016】次に、芯体2は所定範囲まで前後回動する
と、芯体2の窓孔部7の前縁または後縁にピラー3の脚
部4が当接するので、芯体2の回動が規制される。した
がって、特別なストッパー機構を必要としない。
【0017】
【効果】本発明は、ピラー3の左右一対の脚部4の上部
を連結する横軸部5を、合成樹脂製芯体2の挾持部13
により前後側から回転自在に挾持してフレーム1を構成
したものにおいて、前記芯体2の下面6にはピラー3の
脚部4が突出する窓孔部7を形成し、前記脚部4が前記
窓孔部7の前後内周縁に当接して前記芯体2の回動を規
制するようにしたヘッドレストフレームとしたから、ピ
ラー3に対して回動自在の芯体2をブロー成形によって
組付工程を省略して形成でき、芯体の回動を規制するス
トッパーを別途設けなくても、芯体2が所定範囲まで前
後回動すると、芯体2の窓孔部7の前後内周縁に脚部4
が当接して芯体2の回動を規制するので、芯体2の回動
が規制されるという効果を奏し、また、窓孔部7の前後
内周縁に脚部4が当接して芯体2の回動を規制するの
で、芯体2の形状を簡素化でき、金型の製作費等を安価
にでき、コストを低くできる効果を奏する。また、本発
明は、前記芯体2には横軸部5の外周面に摺接して芯体
2の回動を任意位置にて停止させる金属製の前後位置調
節部材14を取付けたヘッドレストフレームとしたか
ら、芯体2の回動を確実に停止させる。また、本発明
は、ピラー3の左右一対の脚部4の上部を連結する横軸
部5を、合成樹脂製芯体2の挾持部13により前後側か
ら回転自在に挾持してフレーム1を構成したものにおい
て、前記芯体2には横軸部5に摺接して芯体2の回動を
任意位置にて停止させる金属製の前後位置調節部材14
を、該前後位置調節部材14の一部又は全部を芯体2に
埋設させて取付けたヘッドレストフレームとしたから、
前後位置調節部材14はピラー3と共にブロー成形する
ことにより芯体2に一体化して取付けられ、取付工程を
省略できる効果を奏する。また、本発明は、前記前後位
置調節部材14は前記横軸部5を前後から挾持する後側
部材15および前側部材16により形成し、該後側部材
15と前側部材16とをその一部又は全部が前記芯体2
の挾持部13により前後側から挟持されるようにして埋
設させたヘッドレストフレームとしたから、横軸部5に
前後位置調節部材14の後側部材15および前側部材1
6を前後から挾持摺接するように取付けた状態で、金型
にセットすることが可能であり、ピラー3と共に前後位
置調節部材14をブロー成形することにより芯体2に一
体化して取付けることができ、取付工程を省略できる効
果を奏する。また、本発明は、前記前後位置調節部材1
4の後側部材15と前側部材16のうちいずれか一方又
は両方には、前記芯体2に埋設して係合する埋設係合部
23を形成したヘッドレストフレームとしたから、前後
位置調節部材14は、芯体2に強固に取付けられ、芯体
2の回動および芯体2に掛かる荷重を確実に支持できる
効果を奏する。また、本発明は、左右一対の脚部4の上
部を横軸部5により連結して金属製のピラー3を形成
し、前記横軸部5には前後位置調節部材14の金属製の
後側部材15および前側部材16を前後から挾持摺接す
るように取付け、この前後位置調節部材14を取付けた
状態のピラー3を金型にセットし、前記後側部材15お
よび前側部材16の一部又は全部が前記芯体2に埋設す
るように樹脂成形するヘッドレストフレームの製造方法
としたから、ピラー3と共に前後位置調節部材14をブ
ロー成形することにより芯体2に一体化して取付けるこ
とができ、取付工程を省略できる効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 一部切断斜視図。
【図2】 正面図。
【図3】 断面図。
【図4】 断面図。
【図5】 断面図。
【符号の説明】
1…フレーム、2…芯体、3…ピラー、4…脚部、5…
横軸部、6…下面、7…窓孔部、8…前壁、9…後壁、
10…中空部、11…前壁凹部、12…後壁凹部、13
…底部、14…前後位置調節部材、15…後側部材、1
6…前側部材、17…止具、18…摺接部、19…上部
板部、20…挿通孔、21…挿入溝、22…膨出部、2
3…埋設係合部。
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成7年11月8日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】全図
【補正方法】変更
【補正内容】
【図1】
【図2】
【図3】
【図4】
【図5】

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ピラー3の左右一対の脚部4の上部を連
    結する横軸部5を、合成樹脂製芯体2の挾持部13によ
    り前後側から回転自在に挾持してフレーム1を構成した
    ものにおいて、前記芯体2の下面6にはピラー3の脚部
    4が突出する窓孔部7を形成し、前記脚部4が前記窓孔
    部7の前後内周縁に当接して前記芯体2の回動を規制す
    るようにしたヘッドレストフレーム。
  2. 【請求項2】 請求項1において、前記芯体2には横軸
    部5の外周面に摺接して芯体2の回動を任意位置にて停
    止させる金属製の前後位置調節部材14を取付けたヘッ
    ドレストフレーム。
  3. 【請求項3】 ピラー3の左右一対の脚部4の上部を連
    結する横軸部5を、合成樹脂製芯体2の挾持部13によ
    り前後側から回転自在に挾持してフレーム1を構成した
    ものにおいて、前記芯体2には横軸部5に摺接して芯体
    2の回動を任意位置にて停止させる金属製の前後位置調
    節部材14を、該前後位置調節部材14の一部又は全部
    を芯体2に埋設させて取付けたヘッドレストフレーム。
  4. 【請求項4】 請求項3において、前記前後位置調節部
    材14は前記横軸部5を前後から挾持する後側部材15
    および前側部材16により形成し、該後側部材15と前
    側部材16とをその一部又は全部が前記芯体2の挾持部
    13により前後側から挟持されるようにして埋設させた
    ヘッドレストフレーム。
  5. 【請求項5】 請求項4において、前記前後位置調節部
    材14の後側部材15と前側部材16のうちいずれか一
    方又は両方には、前記芯体2に埋設して係合する埋設係
    合部23を形成したヘッドレストフレーム。
  6. 【請求項6】 左右一対の脚部4の上部を横軸部5によ
    り連結して金属製のピラー3を形成し、前記横軸部5に
    は前後位置調節部材14の金属製の後側部材15および
    前側部材16を前後から挾持摺接するように取付け、こ
    の前後位置調節部材14を取付けた状態のピラー3を金
    型にセットし、前記後側部材15および前側部材16の
    一部又は全部が前記芯体2に埋設するように樹脂成形す
    るヘッドレストフレームの製造方法。
JP27200495A 1995-09-26 1995-09-26 ヘッドレストフレームおよびヘッドレストフレームの製造方法 Pending JPH0984653A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2002000388A (ja) * 2000-06-23 2002-01-08 Aisin Seiki Co Ltd ヘッドレスト装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2002000388A (ja) * 2000-06-23 2002-01-08 Aisin Seiki Co Ltd ヘッドレスト装置

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