JPH098996A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
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- JPH098996A JPH098996A JP7158999A JP15899995A JPH098996A JP H098996 A JPH098996 A JP H098996A JP 7158999 A JP7158999 A JP 7158999A JP 15899995 A JP15899995 A JP 15899995A JP H098996 A JPH098996 A JP H098996A
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- Pending
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Abstract
く、操作性及び信頼性に優れたファクシミリ装置を提供
することを目的とする。 【構成】 記録紙としてカット紙を用いることが可能な
ファクシミリ装置であって、記録紙の副走査方向の総ラ
イン数を記憶する記録紙長設定部103と、送信されて
きた受信データのライン数をカウントするライン数カウ
ント部104と、ライン数カウント部104により得ら
れたライン数と記録紙長設定部103の総ライン数との
大小を比較するライン数比較部105と、ライン数比較
部105によりライン数が総ライン数より大きい場合、
総ライン数を越えた受信データが全て白ラインであるか
どうかを判断する白ライン検出部106と、白ライン検
出部106の結果が全て白ラインである場合、総ライン
数を越えた受信データを記録部に出力しない記録制御部
107と、を備えた構成を有する。
Description
ト紙を用いることができるファクシミリ装置に関するも
のである。
像情報が著しく利用されるファクシミリ装置において
も、高解像度、高速度伝送、中間調表現等が要求され、
そのため処理するデータ量が極めて大きくなっている。
その中で、受信したファクシミリ情報を記録紙に記録す
る方法として、現在、一般に、感熱紙記録を行うロール
紙が一般に広く普及しているが、熱による変色等を伴い
長期の保存ができず、又、記録紙のサイズが違う等の理
由により、レーザー記録方式やインクジェット記録方式
等の出力装置の低価格化に伴って、カット紙を用いた普
通紙記録が可能なファクシミリ装置が実用化されてい
る。又、原稿の読み取り速度及び符号化処理回路等の高
速処理化あるいは通信回線とのデータ通信速度との整合
を計るために、画像データを一時的に記憶蓄積する画像
メモリを有する高速ファクシミリ等が開発されている。
明する。図4は従来のファクシミリ装置の受信部の構成
を示す概略ブロック図である。301は受信データを入
力する入力端子、302は受信データを記憶蓄積する蓄
積メモリ部、303は蓄積メモリ部302の制御を行う
メモリ制御部、304は蓄積メモリ部302の受信デー
タを後述の記録部305に送出し制御を行う記録制御
部、305はレーザー記録方式やインクジェット記録方
式等の普通紙記録が可能な印字手段である記録部であ
る。
について、以下その動作について説明する。まず、送信
する画像データはファクシミリ装置が備えたCCDセン
サ等を有する画像読み取り装置により、主走査方向に沿
って1ラインの画像データが副走査方向に沿って順次読
み込まれ、白黒2値の画像データが蓄積メモリ部302
に蓄積される。この蓄積されたデータは、例えばCCI
TT勧告T4に記載されているMH(モディファイドハ
フマン)符号化方式等により符号化され、画像圧縮され
て送信される。又、一般にファクシミリ装置による送信
データはページ毎の区切りとしてRTC(制御復帰)信
号を送信する。次に、ファクシミリ装置が受信状態にな
ると、受信データが入力端子301より蓄積メモリ部3
02へ入力される。ここでは、メモリ制御部303によ
り蓄積メモリ部302が制御され、受信データがライン
毎に蓄積されていく。ここで、受信データの内ページ毎
の区切りとしてRTC信号を受信する。次に、受信が終
了すると、メモリ制御部303によって制御され、蓄積
メモリ部302に蓄積された受信データが、記録制御部
304により1ライン毎に記録部305へ送られ、順次
記録されていく。記録制御部304は、RTC信号を検
知した場合、改ページ処理が行われ、次の記録紙に印刷
が行われる。又は、RTC信号を受ける前に、ファクシ
ミリ装置に装着されている記録紙長まで達した場合、記
録紙長を越えた時点で、改ページ処理がなされ、受信デ
ータは次の記録紙に改めて記録される。
の構成では、送信側から送信される原稿に長さ制限がな
いため、送信側から送られてきた画像データがページ長
を越えた場合、改ページがなされ、その越えた部分に何
も情報が書かれていない場合、次の記録紙には何も記録
されない白紙が出力され、用紙の無駄が生じるという問
題点を有していた。更に、現在、画像読み取り装置の高
速化、通信速度の高速化及び符号化処理の高速度化とと
もに処理能力に優れたファクシミリ装置において、空白
の用紙の紙送り等により印刷時間が長くなり、高速ファ
クシミリの特徴を活用できずに操作性に欠けるという問
題点を有していた。
で、記録紙としてカット紙を使用する際、空白の記録紙
の出力を防止し、印刷速度の速い操作性,信頼性に優れ
たファクシミリ装置を提供することを目的とする。
に本発明の請求項1に記載のファクシミリ装置は、記録
紙としてカット紙を用いることが可能なファクシミリ装
置であって、記録紙の副走査方向の総ライン数を記憶す
る記録紙長設定部と、送信されてきた受信データのライ
ン数をカウントするライン数カウント部と、ライン数カ
ウント部により得られたライン数と記録紙長設定部に記
録された総ライン数との大小を比較するライン数比較部
と、ライン数比較部によりライン数が総ライン数より大
きい場合、総ライン数を越えた受信データのラインが全
て白ラインであるかどうかを判断する白ライン検出部
と、白ライン検出部の結果が全て白ラインである場合、
総ライン数を越えた受信データを記録部に出力しないよ
うに制御する記録制御部と、を備えている構成を有して
いる。
置は、請求項1において、ノイズ除去等の画像処理を行
うノイズ除去処理部を備え、受信データのライン数が総
ライン数より大きい場合、総ライン数を越えた受信デー
タに対して、ノイズ除去処理を行うようにした構成を有
している。
稿サイズ検出回路等を備えることにより、記録紙の原稿
サイズを検出し、記録紙長設定部が、記録紙によりライ
ン数を自動設定できる自動設定部と、記録紙の記録可能
範囲内で可変設定できるライン数調整部を備えている。
これにより、例えばB4の記録紙でA4サイズを受信す
ることができる等、利便性を向上することができる。
又、操作パネルの設定によるの画質選択モードが標準モ
ードかファインモードかを検出する画質モード検出部を
備えている。これにより、記録紙長設定部の総ライン数
を補正することができる。
受信データのライン数がカウントされ、記録紙長設定部
に設定された記録紙の副走査方向の印字出力できる最長
の総ライン数により、ライン数比較部が受信したデータ
のライン数が印字出力できる総ライン数を越えたかどう
かを判断でき、白ライン検出部が総ライン数を越えた受
信データが全て白ラインであるかどうかの判断を行い、
記録制御部が白ライン検出部の結果が全て白ラインであ
る場合、総ライン数を越えた白データである受信データ
を出力しないように制御するので、無駄な白紙の記録紙
の出力を防止することができる。これにより、記録部の
紙送り時間を省略できるので、印刷速度を速くすること
ができ、快適な操作性を得ることができる。又、記録紙
長設定部に記録紙の副走査方向の印字出力できる最長の
総ライン数を設定することにより、例えばB4の記録紙
を使用する際においてもA4サイズを設定記録すること
ができ、B4の記録紙においてA4サイズの記録調整が
できるので、利便性を向上することができる。更に、ノ
イズ除去等の画像処理を行うノイズ除去処理部を設け、
少なくとも受信データのライン数が総ライン数より大き
い場合、総ライン数を越えた受信データに対して、ノイ
ズ除去処理を行い、受信データが汚れ等により存在する
黒点等を除去することができ、無駄な白紙の記録紙の出
力を防止できる。
装置について、図面を参照しながら説明する。
ミリ装置の受信部の構成を示す概略ブロック図である。
301は入力端子、305は記録部である。これらは、
従来例と同様なものなので、同一の符号を付して説明を
省略する。従来例と異なるのは以下の構成を設けた点で
ある。すなわち、図1において、101は受信データを
蓄積したり、受信データを印字処理中に一時記憶する蓄
積メモリ部、102は蓄積メモリ部101の制御を行う
メモリ制御部、103は現在装着されている記録紙長の
総ライン数が設定される記録紙長設定部、104は蓄積
メモリ部101に蓄積された受信データのライン数をカ
ウントするライン数カウント部、105はライン数カウ
ント部104でカウントされた受信データのライン数と
記録紙長設定部103で設定されている1ページ分の記
録紙長とを比較するライン数比較部、106は受信デー
タの各ラインが全白データであるかどうかを検知する白
ライン検出部、107は白ライン検出部106により記
録紙長の総ライン数を越えた部分の受信データがすべて
全白データである場合、記録紙長の総ライン数を越えた
部分の受信データを記録部305に出力しないように制
御を行う記録制御部である。更に、ノイズ除去等の画像
処理を行うノイズ除去処理部(図示せず)を設けてお
り、少なくとも印刷している受信データのライン数が総
ライン数より大きい場合、総ライン数を越えた受信デー
タに対して、ノイズ除去処理を行い、受信データの汚れ
等により存在する黒点等の除去を行う。
について、図2を用いてその動作を説明する。図2は本
発明の一実施例におけるファクシミリ装置の受信データ
の処理を示すフローチャートであり、図3は本発明の一
実施例におけるファクシミリ装置の受信データが記録紙
長を超えた場合の処理を示すフローチャートである。図
2及び図3において、まず、ファクシミリ装置がファク
シミリデータの受信状態に入ると、受信データが入力端
子301から蓄積メモリ部101に順次蓄積される(ス
テップS1)。ここでは、メモリ制御部102により蓄
積メモリ部101が制御され、受信データが主走査方向
のライン毎に蓄積され、受信が完了するまで繰り返され
る(ステップS2)。本実施例において、この受信デー
タは、MH符号化方式等により符号化されており画像圧
縮されているものとする。又、受信データはページ毎の
区切りとしてRTC(制御復帰)信号を含んでいるもの
とする。
る記録動作を行う。ここで、現在装着されている記録紙
の副操作方向の最長の印字可能範囲に相当する記録紙長
である総ライン数Aが記録紙長設定部103に設定され
る(ステップS3)。次に、ライン数Nに0を代入し、
初期化を行う(ステップS4)。次に、受信データの取
り出しが行われるが、まず、ライン数カウント部104
により受信データの記録紙毎の記録開始からのライン数
Nがカウントされる(ステップS5)。次に、蓄積メモ
リ部101に記憶された受信データがライン毎にライン
データとして順次取り出される(ステップS6)。取り
出されたラインデータは復調され記録制御部107によ
り記録部305に送られ記録される(ステップS7)。
ここで、受信データが全て終了しているか否かを確認す
る(ステップS8)。受信データが全て終了したなら
ば、記録紙を紙送りにより出力し印字処理を終了する
が、そうでなければ、更に、ページエンドである1ペー
ジの終了を示すRTC信号があるか否かを確認する(ス
テップS9)。ページエンドであるRTC信号がある場
合、ステップS4に戻り、次にページの記録を新規に開
始する。ステップS9において、RTC信号がない場
合、ライン数比較部105において受信データのライン
数Nと記録紙長設定部103に設定された記録紙長に相
当する総ライン数Aとを比較し、ライン数Nが記録紙長
Aを超えたかどうかを判断する(ステップS10)。超
えていなければ、ステップS5に戻り、受信データのラ
インデータの記録が繰り返し行われる。しかし、ステッ
プS10において、受信データのライン数Nが記録紙長
Aを越えた時、例えば、受信側にはA4記録紙がセット
されている場合、A4サイズを越えた長さの受信データ
が送られてきた場合には、蓄積メモリ部101にある受
信データが更に取り出され(ステップS11)、白ライ
ン検出部106により1ライン分のラインデータが全て
白データであるかどうか判定される(ステップS1
2)。その結果、ラインデータが全白であるならば、次
に、受信データが全て終了したかどうかが判断される
(ステップS14)。ここで、受信データが全て終了し
ていれば、印字処理を終了する。そうでなければ、次
に、ページエンドであるRTC信号があるか否かを確認
する(ステップS15)。RTC信号がない場合、ステ
ップ11に戻り順次ラインデータを取り出し全白ライン
データであるか否かを繰り返し判定する。この際、ライ
ンデータは記録制御部107へは送られず、蓄積メモリ
部101に残ったままである。ステップS12におい
て、ラインデータが白でなければ、蓄積メモリ部101
において、記録紙長Aを1ライン超えたラインデータか
ら再び受信データが取り出せるようにセットし(ステッ
プS13)、ステップS4に戻り、次に記録紙の記録処
理に入る。次に、ステップS15において、RTC信号
が検出された場合、ステップS4に戻り、次のページの
記録処理に移る。すなわち、ページエンドであるRTC
信号まで判定が終了した時に、全てのラインが全白デー
タである場合には、そのページの記録が省略される。そ
うでない場合は、そのページ全てが一端格納した蓄積メ
モリ部101よりラインデータが順次取り出され、次の
記録紙に記録される。この後は、どちらの場合において
も、次のページ処理に移り、全ての受信データが繰り返
し読み込まれて、処理が終了する。
カット紙である場合、送信側から送られてきたデータが
受信側の記録紙長よりも長く、なおかつその記録紙長を
越えた部分に何もデータが書かれていない場合、受信し
たデータのデータの中に全白のページがあればそのペー
ジを記録することなく終了する。これにより、受信側の
ファクシミリ装置において、無駄な白紙が出力されるの
を防止することができる。
ット紙を用いることが可能なファクシミリ装置であっ
て、記録紙の副走査方向の総ライン数を記憶する記録紙
長設定部と、送信されてきた受信データのライン数をカ
ウントするライン数カウント部と、ライン数カウント部
により得られたライン数と記録紙長設定部に記録された
総ライン数との大小を比較するライン数比較部と、ライ
ン数比較部によりライン数が総ライン数より大きい場
合、総ライン数を越えた受信データのラインが全て白ラ
インであるかどうかを判断する白ライン検出部と、白ラ
イン検出部の結果が全て白ラインである場合、総ライン
数を越えた受信データを記録部に出力しないことを制御
する記録制御部と、を備えたので、無駄な空白の記録紙
の出力を防止することができ、省資源に優れたファクシ
ミリ装置を実現することができる。更に、紙送り時間を
省略できるので、印刷速度を速くすることができ、操作
性に優れたファクシミリ装置を実現することができる。
更に、ノイズ除去等の画像処理を行うノイズ除去処理部
を備えることにより、少なくとも受信データのライン数
が総ライン数より大きい場合、総ライン数を越えた受信
データに対して、ノイズ除去処理を行い、受信データの
汚れ等により存在する黒点等を除去するができ、より確
実に無駄な白紙出力を防止でき、信頼性に優れたファク
シミリ装置を実現することができる。
受信部の構成を示す概略ブロック図
受信データの処理を示すフローチャート
受信データの記録紙長を超えた場合の処理を示すフロー
チャート
概略ブロック図
Claims (2)
- 【請求項1】記録紙としてカット紙を用いることが可能
なファクシミリ装置であって、前記記録紙の副走査方向
の総ライン数を記憶する記録紙長設定部と、送信されて
きた受信データのライン数をカウントするライン数カウ
ント部と、前記ライン数カウント部により得られた前記
ライン数と前記記録紙長設定部に記録された前記総ライ
ン数との大小を比較するライン数比較部と、前記ライン
数比較部により前記ライン数が前記総ライン数より大き
い場合、前記総ライン数を越えた受信データのラインが
全て白ラインであるかどうかを判断する白ライン検出部
と、前記白ライン検出部の結果が全て白ラインである場
合、前記総ライン数を越えた受信データを記録部に出力
しないように制御する記録制御部と、を備えたことを特
徴とするファクシミリ装置。 - 【請求項2】ノイズ除去等の画像処理を行うノイズ除去
処理部を備え、前記受信データの前記ライン数が前記総
ライン数より大きい場合、前記総ライン数を越えた前記
受信データに対して、ノイズ除去処理を行うようにした
ことを特徴とする請求項1に記載のファクシミリ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7158999A JPH098996A (ja) | 1995-06-26 | 1995-06-26 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7158999A JPH098996A (ja) | 1995-06-26 | 1995-06-26 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH098996A true JPH098996A (ja) | 1997-01-10 |
Family
ID=15684024
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7158999A Pending JPH098996A (ja) | 1995-06-26 | 1995-06-26 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH098996A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101170628B (zh) | 2007-11-20 | 2011-05-11 | 中兴通讯股份有限公司 | 自动识别传真图像编码格式和行像素数量的装置及方法 |
-
1995
- 1995-06-26 JP JP7158999A patent/JPH098996A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101170628B (zh) | 2007-11-20 | 2011-05-11 | 中兴通讯股份有限公司 | 自动识别传真图像编码格式和行像素数量的装置及方法 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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